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「画素数」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「画素数」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
4.86μm角画素で被写体の変化のみ検出するビジョンセンサーを商品化
ソニーセミコンダクタソリューションズは、4.86μm角画素を有し、被写体の変化のみを検出可能な積層型イベントベースビジョンセンサー「IMX636」「IMX637」を商品化する。(2021/9/16)

1/2.9型で有効約10万画素:
車載LiDAR向け積層型SPAD距離センサーを開発
ソニーは、車載LiDARに向けて1/2.9型で有効約10万画素の積層型SPAD距離センサー「IMX459」を開発した。遠距離から近距離までを、15cm間隔で高精度かつ高速に測距できるという。(2021/9/8)

組み込み開発ニュース:
ソニーが車載LiDAR向けSPADセンサーを商品化、距離300mの検知精度は15cm
ソニーセミコンダクタソリューションズが車載LiDAR向けの積層型直接ToF(dToF)方式のSPAD距離センサー「IMX459」を商品化。10μm角の微細なSPAD画素と測距処理回路を1チップ化し、1/2.9型と小型ながら高精度かつ高速な測距を実現した。また、車載LiDAR向けのSPAD画素を用いた積層型距離センサーを商品化したのは「業界初」(同社)だという。(2021/9/7)

2億画素のスマホ向けイメージセンサーをサムスンが開発 業界最大の画素数
サムスンがスマートフォン向けでは業界初の2億イメージセンサーを開発。8Kの動画撮影にも対応する。(2021/9/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ZTE「AXON 30 Ultra」と「nubia Z30 Pro」はトリプル6400万画素カメラを搭載
ZTEの「AXON 30 Ultra」は、広角、超広角、ポートレート用に6400万画素のカメラを3つ搭載しています。4つ目には800万画素の光学5倍・デジタル60倍望遠カメラも搭載するぜいたくな仕様です。AXON 30 Ultraと同じカメラ攻勢のスマートフォンとして、関連会社のNubiaからも「nubia 30 Pro」が発売されています。(2021/8/31)

「Zenfone 8 Flip」が登場 耐久性の向上したフリップカメラを搭載 8万6800円から
ASUS JAPANが、8月20日に「Zenfone 8 Flip」を発売する。180度回転するフリップカメラは耐久性が向上し、30万回の開閉に耐える。カメラは6400万画素の広角カメラ、1200万画素の超広角カメラ、800万画素の望遠カメラで構成される。(2021/8/18)

Huawei、フラグシップ「P50」シリーズ発表 高性能カメラ搭載も米制裁で5G断念
Huaweiがカメラ性能に特化したPシリーズ最新モデル「HUAWEI P50 Pro」と「HUAWEI P50」を発表した。Proのカメラは5000万画素カラーセンサーがメインの4台構成とハイスペックだ。ただし、米制裁の影響で5Gをサポートしない。(2021/7/30)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
3万円台で1億画素カメラ搭載 「realme 8 pro」はXiaomi低価格スマホの好敵手
4Gモデルながら1億画素カメラを搭載した「realme 8 Pro」は、Xiaomiの低価格モデル「Redmi Note 10 Pro」と真っ向から対抗する製品です。realme 8 Proは、価格を抑えながらも1億800万画素カメラを搭載しています。本体の仕上げも悪くなく、カメラスペックも申し分ないだけに、この価格で日本で出しても十分売れるようにも思います。(2021/7/29)

「Mi 11 Lite 5G」は3万〜4万円台ながらカメラ画質は十分 “テレマクロカメラ”も面白い
Xiaomiが7月2日に発売した「Mi 11 Lite 5G」。カメラに6400万画素のセンサーを搭載し、6.8mmと薄いボディーが特徴だ。くっきりと写るので「映え」を気にするユーザーにも強く、現代的な端末といえる。被写体のディテールを写せる「テレマクロカメラ」もあわせて、実際の使い心地を確認する。(2021/8/4)

「OPPO Find X3 Pro」のカメラに大満足 広角も超広角も高画質、顕微鏡カメラも面白い
7月16日にSIMロックフリー版も発売された「OPPO Find X3 Pro」。「デュアルフラッグシップカメラ」をうたう超広角/広角カメラは5000万画素のセンサーを搭載し、身近なもののディテールをその名の通り「顕微鏡モード」で楽しめる。画質も機能も、スマホカメラのトップクラスだ。(2021/7/27)

「OPPO Find X3 Pro」をじっくりと試す パフォーマンスに死角なし、カメラも先代から進化
「OPPO Find X3 Pro」が6月30日に発売された。SIMフリー版も7月16日に発売予定だ。有機ELディスプレイに約5000万画素の「デュアルフラッグシップカメラ」、遊び心のある「顕微鏡カメラ」や拡張性の高い独自OS「ColorOS」を搭載。実際の使い心地をチェックした。(2021/7/12)

「AQUOS R6」はどんな人向け? 「ライカ」「1型センサー」のカメラを徹底検証する
シャープの最新スマホ「AQUOS R6」が6月25日に発売された。その最大の特徴は、なんといっても「ライカと協業した2020万画素の1型センサー」だ。アスペクト比も一眼レフと同じ「3:2」で、果たしてこれは「スマホ」なのか、「カメラ」なのか。(2021/7/2)

「キズナアイ」の裸眼立体映像、献血ルームで公開 画素数は約3.7億
裸眼でバーチャルYouTuber「キズナアイ」の立体映像が視聴できるイベントを、リコーが横浜駅の献血ルームで開催。事前予約すれば、約1分間の立体映像が楽しめるという。(2021/6/29)

Samsung、インカメラにも採用できる5000万画素、0.64μmのセンサー量産開始
Samsungが業界初を謳う0.64μmで5000万画素のイメージセンサー「Samsung ISOCELL JN1」を発表した。スマートフォンのインカメラ、超広角カメラ、望遠カメラでの採用を見込む。小型化により、カメラモジュールの高さを約10%低くできる。(2021/6/11)

センシング:
「世界最高の解像度」を持つ「世界最小」のLiDARにつながる東芝の新技術
東芝は2021年6月11日、ソリッドステート式LiDARの小型化と高解像度化につながる受光技術と実装技術を新たに開発したと発表した。2020年7月に同社が発表した「シリコンフォトマルチプライヤー(SiPM)」のさらなる感度向上と小型化を通じて、容積は350ccで解像度は1200×84画素、画角は24×12度のLiDARが開発可能になった。(2021/6/11)

スマホで映像を確認、カメラ搭載の「スマート耳かき」発売 +Styleから
+Styleは300万画素カメラを先端近くに搭載し、高画質映像をスマホで確認できる「スマート耳かき」を発売。約30分の連続使用が可能で、子どもでも利用できるサイズを実現した。(2021/6/3)

「Redmi Note 10 Pro」の姉妹機「Redmi Note 10」も各国で発売 違いは?
低価格スマートフォン「Redmi」シリーズを次々と投入するXiaomiの勢いは、グローバルで広がっています。日本では「Redmi Note 10 Pro」が発売されましたが、香港では「Redmi Note 10」も発売。Redmi Note 10 Proは1億画素カメラを搭載しながら3万円台の価格で話題ですが、Redmi Note 10はカメラ画質を抑えてさらなる低価格化を実現しています。(2021/6/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
OPPO「Find X3 Pro」の姉妹機「Find X3」が中国で発売 2機種の違いは?
OPPOのフラグシップモデル「Find X3 Pro」が日本で発売されます。Snapdragon 888、5000万画素カメラをメインと超広角の2つ搭載するというぜいたくななカメラ特化スマートフォンです。中国国内では姉妹モデルとして「Find X3」も販売されています。(2021/5/28)

ドコモが「Galaxy A52 5G」を6月中旬以降に発売 120Hzディスプレイや4眼カメラを搭載
NTTドコモが、サムスン電子製の5Gスマートフォン「Galaxy A52 5G SC-53B」を6月上旬以降に発売する。ディスプレイには6.5型フルHD+のSuper AMOLED(有機EL)を搭載しており、リフレッシュレートは最大120Hzを実現する。6400万画素の広角カメラは光学式手ブレ補正に対応している。(2021/5/19)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Galaxy S21 Ultra 5G」のカメラを試す 1億800万画素、光学10xズームはまさに“ウルトラ”だ
サムスン電子が4月に発売したAndroidスマホ「Galaxy S21 Ultra 5G」は、まさに"ウルトラ"と言うべき性能のスマホだ。特に最大100xの望遠機能や1億800万画素で撮影できる機能が魅力で、「カメラはスマホだけ」という人には間違いなくインパクトがある。(2021/5/23)

Snapdragon 870搭載の5Gモデル モトローラが「moto g100」を5月28日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンが、moto gシリーズの新型スマートフォン「moto g100」を5月28日に発売する。gシリーズでは初めて5Gに対応しており、プロセッサもSnapdragonの上位モデルであるSnapdragon 870を搭載する。背面には6400万画素のメインカメラ、1600万画素の超広角+マクロカメラを備える。(2021/5/13)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
画質を追求したミニマムカメラ、シグマ「fp L」 便利で遊べる新機能も
シグマのフルサイズミラーレス一眼「fp」に高画素バージョン「fp L」が登場。自分が使いやすいように組んでいくミニマムカメラで、スクショやQRコードといった新機能も面白い。(2021/5/2)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
スマホ以前の“カメラ付きケータイ”は、独自の進化を遂げて面白かったのである
2000年に登場したカメラ付きケータイは、独自の進化を遂げた。2002年はまだ11万画素カメラの端末が当たり前のようにあったのに、2003年には100万画素を超え、メガピクセル時代になるのだ。デジタルカメラのブランドを冠したモデルも登場した。(2021/4/27)

BIGLOBEモバイルが「Redmi Note 10 Pro」発売 ポイント還元で実質1万2689円相当に
BIGLOBEモバイルは、Xiaomi製スマートフォン「Redmi Note 10 Pro」を提供開始。約1億800万画素の高画素カメラを備え、リフレッシュレート120Hzに対応した約6.6型の有機ELフルHD+ディスプレイも搭載する。(2021/4/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
香港でも人気、「Redmi Note 10 Pro」は1億800万画素カメラ搭載の超コスパ機
筆者の居住する香港でも3月から4月にかけて次々と新しいスマートフォンの販売が始まり、Xiaomiの店舗も連日お客さんでにぎわっています。中でも注目を集めているのが「Redmi Note 10 Pro」。1億800万画素カメラを搭載しながら2299香港ドル(約3万2000円)という価格が魅力の製品です。(2021/4/15)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

Mobile Weekly Top10:
4月14日に「Xperia」新製品/1億画素カメラで4万円切りの「Redmi Note 10 Pro」
4月14日、ソニーが「Xperia」の新製品が発表されます。モバイル(スマートフォン)を含むエレクトロニクス事業を統合した“新生”ソニーとして初めてのXperiaは、どのような商品となるのでしょうか……?(2021/4/6)

石野純也のMobile Eye:
3万円台だがハイエンドの風格 Xiaomi「Redmi Note 10 Pro」投入のインパクト
Xiaomiは、2021年の日本市場でのテーマを“再定義”に定めている。新たに投入する「Redmi Note 10 Pro」は3万4800円(税込み)ながら、1億800万画素カメラやSnapdragon 732Gを搭載。従来のミドルレンジモデルを基準に見ると、カメラ、ディスプレイ、デザインやパフォーマンスも含めた体験が大きく変わっているという。(2021/4/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
1億画素の底力! 富士フイルム「GFX100S」
ラージフォーマットの1億画素はすごい。ぱっと見た瞬間「あ、これは次元が違う」と感じる画質なのだ。それが1億画素センサーの「GFX100S」。(2021/4/3)

ミドルレンジスマホを再定義――Xiaomiが「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売 1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)
Xiaomiのサブブランド「Redmi」から「ミドルレンジスマートフォンを再定義する」という意欲作が登場する。1億800万画素カメラと120Hzディスプレイを搭載して3万4800円(税込み)という手頃な価格を実現したことが特徴だ。【訂正】(2021/3/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
約2万円でここまで撮れれば十分 「Redmi Note 9T」のカメラを試す
2万円台という破格の安さで登場した「Redmi Note 9T」。しかもカメラは4800万画素という高スペックでの撮影も可能だ。どれくらいが質がいいのか徹底的に使い倒してみた。(2021/3/20)

78×53°の画角で80×60画素:
三菱電機、広画角で多画素の赤外線センサーを開発
三菱電機は、従来品に比べ画角を1.8倍、画素数を1.9倍としたサーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR(メルダー)」を開発した。新製品「MIR8060B1」は、防犯機器や空調機器、人数計数などの用途に向け2021年7月1日より販売する。(2021/3/12)

組み込み開発ニュース:
「霧ヶ峰」採用の三菱電機製サーマルダイオードが高画素、広画角化
三菱電機は2021年3月10日、サーマルダイオード赤外線センサー「MelDIR」に80×60画素の新製品を追加したと発表。従来の80×32画素の製品と比較して高画素化、広画角化、フレームレート向上を実現した。同画素数の赤外線カメラと比較すると製品価格を10分の1程度に抑えている。(2021/3/11)

FAニュース:
ソニー、有効1億2768万画素の産業機器向け大型CMOSイメージセンサーを商品化
ソニーは2021年3月9日、産業機器向けに有効1億2768万画素のグローバルシャッター機能搭載大型CMOSイメージセンサー「IMX661」を商品化すると発表した。(2021/3/10)

エレコム、Windows Helloにも対応した200万画素Webカメラ
エレコムは、顔認証機能にも対応したUSB接続型Webカメラ「UCAM-CF20FBBK」を発売する。(2021/3/2)

組み込み開発ニュース:
300m先を15cm間隔で測定可能、ソニーがSPAD画素の車載用積層型TOFセンサー開発
ソニーは2021年2月18日、SPAD(Single Photon Avalanche Diode)画素を用いた車載LiDAR(Light Detection and Ranging、ライダー)向け積層型直接Time of Flight(dToF)方式の測距センサーを開発したと発表した。車載LiDAR向け積層型測距センサーとしてSPAD画素を用いたのは「業界初」(ソニー)だという。(2021/2/19)

組み込み開発ニュース:
ニコンが1784万画素で秒1000コマ撮像が可能な積層型CMOSイメージセンサーを開発
ニコンは2021年2月17日、総画素数約1784万画素で1秒間に1000コマの撮像が可能な積層型CMOSイメージセンサーを開発したと発表した。この成果は同年2月15日から米国サンフランシスコで開催されているISSCC(国際固体素子回路会議)で発表したものである。(2021/2/19)

モトローラ、エントリークラスの6.5型スマホ「moto e7」「moto e7 power」2月26日に発売
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、Androidスマホのエントリーモデル「moto e」シリーズから4800万画素カメラ搭載「moto e7」と5000mAhバッテリーを備えた「moto e7 power」を2月26日に発売する。(2021/2/18)

ドローン:
32万画素のサーマルカメラと4800万画素のカメラを備えたインフラ点検向け新ドローン、DJI
DJIは、約32万画素を誇るHD解像度のサーマルカメラと、1/2インチCMOSセンサーを搭載した4800万画素のビジュアルカメラを備え、プラントや工場、インフラの点検で役立つ業務用ドローン「Mavic 2 Enterprise Advanced」を開発した。(2021/2/10)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
1億800万画素の「Galaxy Note20 Ultra」がどんなにウルトラなのか試してみた
Galaxyシリーズの中でフラグシップとなる「Galaxy Note20 Ultra」。メインカメラには1億画素のセンサーが搭載されているが、これと超広角、広角、望遠のカメラを使って撮影した画像について、その機能とともに比較してみた。(2021/2/5)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
2万円台の5Gスマホ「Mi 10T Lite」が香港で売れまくっている
香港でも5Gサービスが始まり、大手メーカーから出てくるスマートフォンの主力モデルは5Gばかりとなりました。Xiaomiが11月から販売している「Mi 10T」シリーズは3モデルが全て5Gに対応。最上位モデル「Mi 10T Pro 5G」はSnapdragon 865に1億画素カメラを搭載しつつ、5万円台の価格で人気です。(2021/1/29)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」は“新世代の最高峰”を見せてくれた
予想を超えた「α1」の登場である。「α9」の高画素版ってことで“α9R”という名前にもできたのだろうが、あえてα1にしたところに「これがミラーレス一眼時代のフラッグシップだ」というメッセージを感じる。(2021/1/28)

富士フイルム、1億画素ミラーレスカメラの第2弾 「プロのみならず写真愛好家にも」 価格は約70万円に
富士フイルムは、約1億200万画素の大型センサーを搭載したミラーレスカメラ「GFX100S」を2月下旬に発売する。(2021/1/28)

ソニー、αシリーズ初の8K動画対応ミラーレス「α1」発表 約80万円
ソニーがフルサイズのミラーレス一眼カメラ「α1」を発表した。有効画素数約5010万画素のイメージセンサーを搭載し、30コマ/秒の連写や8K動画撮影などに対応する。(2021/1/27)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiなら、約5万円でSnapdragon 865+1億画素カメラ搭載スマホが手に入る
Xiaomiと言えばハイエンド・高コスパモデルを得意としますが、9月に発表された「Mi 10T」シリーズは、Xiaomiらしい優れた製品に仕上がっています。「Mi 10T Pro 5G」は5万円台ながら、Snapdragon 865や1億画素カメラを搭載しています。スペックを抑えた「Mi 10T 5G」もあります。(2020/12/10)

Innovative Tech:
ディズニー、高解像度で顔を入れ替える深層学習技術を開発
顔をすげ替えて、光やコントラストも反映し、100万画素の解像度で出力できる。(2020/11/27)

4億画素の写真が撮れる「GFX100」の新ファームウェア、富士フイルムが公開
富士フイルムは、ミラーレスデジカメ「GFX100」向けの新ファームウェアを公開した。約4億画素の写真を撮影できる「ピクセルシフトマルチショット」機能を追加する。(2020/11/25)

MediaTek、廉価モデル向け5Gプロセッサ「Dimensity 700」発表
MediaTekは、11月11日に5Gスマートフォン向けプロセッサ「Dimensity 700」を発表した。独自の省電力技術や90Hzのリフレッシュレート、最大6400万画素に対応するカメラ機能などを備え、複数の音声アシスタントもサポートする。(2020/11/11)

組み込み開発ニュース:
約2.5億画素の超高解像度CMOSセンサーと35mmフルサイズCMOSセンサーを発表
キヤノンは、超高解像度CMOSセンサー2機種と、35mmフルサイズCMOSセンサー2機種を発表した。前者は約2.5億画素を有し、広範囲撮影でも画像の細部まで情報を取得できる。後者は従来機種に比べて感度を大幅に向上させている。(2020/11/6)

ドコモから「Galaxy Note20 Ultra 5G」登場 11月6日に発売 税込み価格は14.6万円
サムスン電子のGalaxy Noteの最新モデルが、NTTドコモからも発売される。Sペンの書き(描き)味が向上した他、1億画素超のアウトカメラを搭載したことが特徴だ。(2020/11/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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