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「リアルタイム」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

二酸化炭素排出量の削減に「AWS」を生かす【前編】
約300億円の光熱費を削減 AWS活用企業の「データ駆動型省エネ策」とは?
Carbon Lighthouseは、二酸化炭素排出量を削減しながら光熱費を節約できるよう、商業用不動産の所有者を支援する。同社の事業の鍵となっているのが、不動産から得られるセンサーデータのリアルタイム分析だ。(2021/9/17)

Ansys INNOVATION CONFERENCE 2021:
実験をCAEに置き換える、ホンダが外装部品の性能検討にリアルタイム解析を活用
「Ansys INNOVATION CONFERENCE 2021」の事例講演において、「Ansys Discovery Liveを活用した外装部品の開発事例」をテーマに、ホンダ 四輪事業本部 ものづくりセンター 完成車開発統括部 車両開発二部の下田雄太郎氏らが登壇。自動車外装部品の性能検討における業務負荷の軽減を目的とした「Ansys Discovery Live」の活用事例を紹介した。(2021/9/15)

15日午前2時から Appleの発表会をリアルタイムでチェックする方法
Appleが9月15日午前2時(日本時間)から、スペシャルイベントを開催する。iPhone、Apple Watch、iPadの新機種が発表される可能性が高い。スペシャルイベントはWebサイトやYouTubeで視聴できる。(2021/9/14)

汎用性はそのままに、処理性能は従来比で10倍:
PR:プロセッサ級の計算能力を備えた高速マイコンが登場、エッジ処理の実現がさらに容易に
リアルタイム制御や産業用ネットワークのサポート、高性能処理、セキュリティなど、スマート工場や自動運転に必要とされる性能を、1チップで実現するマイコンが登場した。Texas Instrumentsは、マイコン設計のシンプルさとプロセッサレベルの処理性能を併せ持つ「Sitara AM2x」によって、マイコンの性能を“再定義”する。(2021/9/13)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
遠隔地で建設機械の全方位を見渡せるシステムとインフラ設備の情報を集約するクラウド
沖電気工業は、現場や遠隔地で建設機械の全方位を見渡せるリアルタイムリモートモニタリングシステム「フライングビュー」やさまざまなセンサーで取得したインフラ設備のデータを集約するクラウド「インフラモニタリングプラットフォーム」を開発した。(2021/9/6)

Zoom会議を自動文字起こし AI音声文字起こしサービス「Notta」新機能追加
 MIND CRUISER LIMITEDは9月2日、104言語に対応するAI音声認識文字起こしサービス「Notta」(ノッタ)に新機能「Notta Bot」を追加したと発表した。Zoom会議に追加することで、会議内容を自動で録音、リアルタイムで文字起こしをする。(2021/9/3)

避難所の混雑状況を可視化「VACAN Maps」 全国で170超の自治体が導入、導入避難所数1万件を達成
IoTやAIを活用した空席情報の収集と提供を行うバカン(東京都千代田区)は9月2日、提供するマップ型リアルタイム空き情報配信サービス「VACAN Maps」の導入が全国で170超の自治体を達成したと発表した。(2021/9/3)

おばたのお兄さん、出演ドラマで内田理央と“ガチキスシーン” 妻・山崎夕貴アナは「おぉおいぃえぇえ!!」
リアルタイム放送中に思わず叫んでしまった山崎アナ。(2021/9/3)

リアルタイムOS列伝(14):
Android対抗の「Tizen」から派生した「TizenRT」はRTOSらしくないRTOS
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第14回は、Android対抗モバイルOSとして開発された「Tizen」から派生した「TizenRT」を紹介する。(2021/8/31)

Innovative Tech:
“iPhoneを手持ちで自撮りするだけ”の全身モーションキャプチャー センサーをフルに使い全身姿勢をリアルタイム推定
カーネギーメロン大学が開発したモーションキャプチャーは、iPhoneだけで、外部カメラやセンサーも必要としない。(2021/8/31)

リアルタイム分析【後編】
リアルタイム分析を活用できる企業、失敗する企業の条件
意思決定の迅速化を追求するとリアルタイム分析に行き着くことになる。そこからメリットを引き出せる企業の条件とは何か。逆に、ある企業はリアルタイム分析に確実に失敗する。(2021/8/31)

推論用アクセラレーターを搭載:
IBMの「Telum」プロセッサ、不正をリアルタイムで検知
IBMは、トランザクション実行中にAI処理を高速に実行するためのオンチップ・アクセラレーションを搭載したプロセッサ「IBM Telumプロセッサ」について、その詳細を「HotChips」カファレンスで発表した。(2021/8/31)

製造業DXが生む3つの価値:
モビリティでリアルタイム情報収集を実現、AI活用でさらに強力なツールに
製造業でも多くの関心が寄せられている「DX」。前回連載の「製造業に必要なDX戦略とは」では、製造業におけるDXへの取り組み方を3つ例に挙げて解説した。本連載では、DX基盤を構築したその先で、具体的に「何が実現できるのか」を紹介する。(2021/8/27)

VACAN:
大浴場の混雑状況を“見える化” 京都のホテルが提供開始
ITサービスのバカンは、リソルホールディングスが運営する「ホテルリソルトリニティ京都」で、リアルタイムの混雑情報を配信するサービス「VACAN」の提供を開始すると発表した(2021/8/25)

リアルタイム分析【前編】
誤解されがちな「リアルタイム」の定義とリアルタイム分析の重要性
一般論として、リアルタイムな意思決定はビジネスに寄与する。だが「リアルタイム」の定義は誤解されている。また、リアルタイムな分析が必要とは思えない場面もある。リアルタイムへの投資には熟考が必要だ。(2021/8/24)

“無人決済みやげ店”羽田に登場 手に取った商品リアルタイム認識
手に取った商品が自動で認識され、無人で決済できるみやげ物店が羽田に登場。(2021/8/19)

従来製品に比べ大きさ約1/150:
浜松ホトニクス、指先サイズの波長掃引QCLを開発
浜松ホトニクスは、指先サイズの波長掃引量子カスケードレーザー(QCL)を開発した。従来製品の約150分の1という小ささである。産業技術総合研究所(産総研)が開発した駆動システムと組み合わせ、火山ガスの成分などをリアルタイムに観測できる可搬型分析装置の実現を目指す。(2021/8/19)

組み込み開発ニュース:
火山の噴火予知につながる!? 世界最小の波長掃引量子カスケードレーザーを開発
NEDOと浜松ホトニクスは、同社独自のMEMS技術と光学実装技術を活用することにより、従来製品の約150分の1となる「世界最小サイズ」の波長掃引QCL(量子カスケードレーザー)を開発した。火口付近の火山ガスを、長期間かつ安定的に、リアルタイムでモニタリングできる持ち運び可能な分析装置の実現につなげられる。(2021/8/18)

製造IT導入事例:
国内大手石油用機器製造販売企業が基幹システムにSaaSを採用
日本オラクルがSaaSとして提供する「Oracle Fusion Cloud Applications」製品群を、タツノが基幹システムに採用した。製品ライフサイクル情報など、経営情報をリアルタイムに確認可能になった。(2021/8/16)

車載ソフトウェア:
車載システム向け、データストレージ技術とリアルタイムOSの統合で業務提携
イーソルは、車載システム分野においてフィンランドのTuxeraと業務提携した。Tuxeraのデータストレージ技術「Reliance ファイルシステムテクノロジー」と、イーソルのリアルタイムOS「eMCOS」を統合する。(2021/8/16)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
現場作業者の熱中症と労災を見える化する新サービス、谷沢製作所
谷沢製作所は、現場で生じる熱中症を含む労働災害の対策で役立つソリューションとして、IoTセンサーで従業員の体調をリアルタイムにチェックする監視・通知サービス「センサー見張りっ子」を開発した。センサー見張りっ子のリリースは、2022年以降となる予定だ。(2021/8/16)

AI:
コンクリートの締固めをAIで判定するシステムを開発、安藤ハザマ
安藤ハザマと金沢工業大学は、深層学習を活用した「コンクリートの締固めAI判定システム」を開発した。安藤ハザマらは、新システムのプロトタイプを用いた実地試験をコンクリート製品工場で実施し、AIによる締固めの完了および未完了の判定結果をリアルタイムに表示できることを確認した。今後、安藤ハザマは、判定プログラムにさらなる改良を施し、同社のコンクリート製品工場(屋内施工)への展開を目指す。(2021/8/12)

「地図制作に必要な全てのデータを管理」 トヨタマップマスターが目指すリアルタイム情報基盤とは
トヨタマップマスターは「Oracle Database Cloud Service」と「Oracle Cloud Infrastructure」を採用し、地図制作データベース基盤を刷新する。同基盤でAIの活用や地図の自動生成、ビッグデータでの分析など新たな技術領域の強化を図るという。(2021/8/10)

ICT施工:
建機の位置情報や法面の変状をリアルタイムに検出、GNSSの欠点を補う清水建設の測位システム
清水建設は、GNSSを活用し、土木工事での建機の位置情報や法面の地盤変位を高精度でリアルタイムに検出する新たな測位システムを開発した。新システムでは、GNSSの欠点だった急峻な山肌のある現場でも、測位に必要な衛星数を確保して、高精度の測位が可能になる。(2021/8/9)

新技術を活用:
0.02秒差で遠隔応援 マラソンでNTTが実証実験
NTTは7日、同日開催された東京五輪の女子マラソンで、札幌市のコース沿道に巨大なディスプレーを設置し、東京から遠隔で声援を送る実証実験を実施したと発表した。映像をほぼ遅延なく伝送する新技術を活用し、リアルタイムで応援できる。8日の男子マラソンでも実施する。(2021/8/7)

車載デバイス:
赤外線ガス分析をリアルタイムでポータブルに、実車測定やインライン検査で活用へ
堀場製作所は2021年7月29日、赤外線ガス分析をより迅速に小型の機器で実現できる独自技術「IRLAM(アーラム)」を開発し、同技術搭載の4製品を同日に発売すると発表した。(2021/7/30)

AI:
SREとSNCSPが資本提携、モニタリングソリューションを開発
SREホールディングスとソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは資本提携を行い、監視カメラ動画をAIでリアルタイムに分析するモニタリングソリューションのプロトタイプを開発した。(2021/7/30)

組み込み開発ニュース:
エッジ向けマイコンを発表、最大1GHzの速度で動作
日本テキサス・インスツルメンツは、エッジでのリアルタイム制御やネットワーキング、分析用途向けのマイクロコントローラー「Sitara AM2x」シリーズを発表した。第1弾として、「AM243x」ファミリーの量産前提供を開始している。(2021/7/29)

リアルタイムOS列伝(13):
良好なコンテキストスイッチでいろいろ遊べる、イタリア発のRTOS「ChibiOS/RT」
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第13回は、生い立ちがちょっと面白い、イタリア生まれのRTOS「ChibiOS/RT」を取り上げる。(2021/7/29)

DDoS攻撃が10倍に――「Tokyo Olympics 2020 Internet Insights」がリアルタイムトレンドを提供
Cloudflareは、大規模スポーツイベント開催中のトレンドをほぼリアルタイムで可視化して提供するダッシュボードサービス「Tokyo Olympics 2020 Internet Insights」を発表した。開会式時はスポーツニュースサイトへのトラフィックが平常時の3倍に、競技開始後はDDoS攻撃が10倍に急増したという。(2021/7/28)

CIO Dive:
技術的負債はなぜ溜まる? 大企業だけではない「バックログ積み上がり問題」
技術的負債は歴史ある大企業だけの問題ではない。大企業だけでなく、リアルタイムで市場に対応し続けるようなスタートアップにおいても技術的負債の山が詰みあがっているという。CIOは技術的負債解消に向けて何に取り組めばよいだろうか。(2021/7/28)

Spotify、フォローするアーティストの新着情報を知らせる「What's New」機能
Spotifyのモバイルアプリに、フォロー中のアーティストの新着情報をリアルタイムで知らせる「What's New」機能が追加される。ホーム右上のベルマークに青いドットが付いたらタップし、What's Newページを開く。(2021/7/27)

コンピュテーショナルストレージ製品ガイド【後編】
FPGAやGPUを搭載した特化型コンピュテーショナルストレージ
コンピュテーショナルストレージには、圧縮や暗号化を行ったりMySQLのクエリを高速化したり、NVIDIAのGPUを使ってデータをリアルタイム処理したりするものもある。(2021/7/27)

拠点間の接続にはL2 VPN網を利用:
ひまわりリアルタイムWebの安定運用実験に向けてNICTが「広域負荷分散システム」を構築
NICTの総合テストベッド研究開発推進センターは、「ひまわりリアルタイムWeb」の安定運用実験に向けて、「広域負荷分散システム」を構築した。京都大学と千葉大学を、JGNとSINETのL2 VPN網で接続し、各拠点でWebサーバを稼働させる。(2021/7/26)

NECソリューションイノベータ、川崎市の鋼管通り交差点で、量子コンピュータによる交通流の解析実証
NECソリューションイノベータは、川崎市内の鋼管通り交差点で、量子コンピュータを用いた交通流解析の実証実験を開始する。交差点に設置したカメラの映像を基に車両の動きをリアルタイムに把握し、交通流を把握。将来的には交通渋滞解消に向けた応用を目指す。(2021/7/26)

AI/AR搭載ドラレコアプリ「AiRCAM」のiOS版が登場 ナビタイムから
AIとARを搭載したドライブレコーダーアプリ「AiRCAM」が、iOS版を提供開始。AIのリアルタイム画像解析やARを活用した直観的な注意喚起で交通違反や速度超過を抑制し、安全運転を支援する。(2021/7/19)

東京メトロ、「号車ごとのリアルタイム混雑情報」を提供開始 デプスカメラとAIを用いた予測解析技術で実現
まず銀座線と丸ノ内線から。(2021/7/15)

東京メトロ、号車ごとの混雑状況をリアルタイム配信 ホームで撮影した画像をAI解析
東京メトロが、銀座線、丸ノ内線全駅間の「号車ごとのリアルタイム混雑状況」の配信を、自社アプリで始めた。(2021/7/15)

ゲリラ豪雨の予報にスパコン「富岳」活用へ 理研などが実証実験
理化学研究所などの共同研究グループが、首都圏を対象としたゲリラ豪雨の予報にスーパーコンピュータ「富岳」を活用する実証実験を7月下旬から9月上旬にかけて行う。富岳に30秒ごとに現実世界の気象データをリアルタイムで取り込み、30分後までにゲリラ豪雨が起きる確率を算出するという。(2021/7/14)

ICT:
五洋建設が山岳トンネル工事向けの帳票作成アプリを開発
五洋建設は、山岳トンネル工事従事者向けの省力化技術として2つの帳票作成アプリを開発した。今後、同社は、「五洋施工情報共有システム(i-PentaCOL/3D)」と連携する新アプリの機能を強化し、遠隔でのリアルタイム帳票確認や管理文書登録の省力化を図っていく。(2021/7/14)

「MCUとMPUのギャップを埋める」:
6000DMIPSの性能でリアルタイム制御に強いマイコン
Texas Instruments(TI)の日本法人である日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は2021年7月12日、FA(ファクトリーオートメーション)やロボット、車載システムなどの用途に向けて、新しいマイコン(MCU)シリーズ「Sitara AM2x」を発表した。(2021/7/13)

KDDI、ORANGE RANGEの20周年ライブをリアルタイム配信 au 5Gを活用 「音のVR」も提供
KDDIとKDDI総合研究所は、7月11日に開催されるORANGE RANGEの20周年ライブのリアルタイム配信を行う。au 5Gを活用し、動画内を自由自在にフォーカスできるインタラクティブ視聴技術「音のVR」でも配信する。(2021/7/9)

モビリティサービス:
東京のデジタルツイン化へ、2030年にリアルタイムデータを活用できる環境目指す
東京都が都内のデジタルツイン化に向けて動き出した。西新宿や都心部、湾岸エリア、八王子市南大沢、島しょ地域からモデル化をスタート。社会実装は、防災や街づくり、モビリティ活用、エネルギーの効率化、自然環境との共生、ウェルネス、教育、働き方の多様化、産業振興の9分野を対象とし、地域特性に合わせてデジタルツイン活用を始める。(2021/7/6)

SNSに投稿された画像などから「浸水深」を瞬時に割り出す:
2021年7月に平塚市で発生した河川氾濫の浸水推定図をAIで解析 Spectee
Specteeは、神奈川県平塚市で2021年7月3日に発生した河川の氾濫による周辺の浸水状況の推定図を公開した。同社のAIによるリアルタイム浸水推定技術を活用した。映像から浸水深を瞬時に割り出し、降水量や地形データなどと組み合わせて統合的に解析した。(2021/7/6)

スマート工場最前線:
福島から世界へ、デジタルツインで24時間稼働する理想の変種変量工場
ロボコム・アンド・エフエイコムは2021年6月28日、福島県南相馬市に先進デジタル技術を取り込んだスマート工場「ロボコム・アンド・エフエイコム南相馬工場」を開所した。製造現場の情報をリアルタイムでデジタル空間に再現する「デジタルツイン」により、24時間稼働の変種変量生産が可能だとしている。(2021/7/5)

リアルタイムOS列伝(12):
スマートメーターに特化したポーランド発RTOS「Phoenix-RTOS」の潔さ
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第12回は、ポーランド発のRTOS「Phoenix-RTOS」を取り上げる。スマートメーターに特化した、ある意味で潔さが光るものになっている。(2021/7/5)

現場管理:
高所作業車の予約から返却まで総合管理するアプリを竹中工務店が開発、朝日興産を介して外販も
竹中工務店は、建築現場向けアプリ「位置プラス」のラインアップに、高所作業車の管理機能を備えた「高車管理」を追加した。高車管理では、高所作業車の位置情報や予約状況がモバイル端末やPCでリアルタイムに確認できるため、元請け、協力会社、レンタル会社の手間が低減されるとともに、運用コストの削減も見込める。(2021/7/2)

製造ITニュース:
動的オブジェクト実装で3Dマップ機能を強化した、BIダッシュボードの最新版
ウイングアーク1stは、BIダッシュボードの最新版「MotionBoard Ver.6.2」を発売した。3Dマップ機能などを強化し、製造現場におけるリアルタイムな状況把握を支援する。(2021/7/2)

VRニュース:
音声通話や全身の動きを反映したアバターによるVR設計レビュー環境を実現
サイバネットシステムは、VR設計レビュー支援システム「バーチャルデザインレビュー」の最新バージョン「V5.0」の販売開始を発表。リアルタイム音声通話機能、ボディトラッキング機能が追加された他、片手操作メニューに対応し、操作性や使い勝手を向上させている。(2021/7/2)

PR:AIで“自然な見守り”ができる トーンモバイル「Oneメッセンジャー」を使って分かったこと
SNSを利用したコミュニケーションは便利だが、子どもが使うと炎上したり犯罪に巻き込まれたりするリスクが付きまとう。そこで注目したいのが、トーンモバイルが提供している家族専用の「Oneメッセンジャー」だ。単にメッセージをやりとりできるだけでなく、AIが子どもの状態を見守り、「子どもが車に乗りました」「子どもが学校を出ました」など、AIからリアルタイムでメッセージが届き、新しい形の親子のコミュニケーションを実現している。(2021/6/24)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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