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「安全」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「安全」に関する情報が集まったページです。

自然エネルギー:
Looopが初の風力発電所を北海道に開設、将来の洋上風力参入も視野に
新電力のLooopが、北海道北部の豊富町で30MWの陸上風力発電所の建設に着手。共同で運営する中部電力、清水建設ほか建設会社が一堂に会し、「安心・安全施工宣誓書」を取り交した。Looop代表の中村創一郎氏が、同プロジェクトの意義と再エネへの取り組みについて語った。(2022/8/10)

ロボットが共生する未来【前編】:
国内初! 公道をフルリモートで走る配送ロボ、安全面はどう対応? パナソニック担当者を直撃
パナソニックは4月、日本初となる保安要員なしのフルリモートでの自動配送ロボット運行の道路使用許可を取得した。気になるのは安全性だ。パナソニックの担当者に話を聞いた。(2022/8/8)

ソシオネクスト SC1721、SC1722、SC1723シリーズ:
車載向けスマートディスプレイコントローラー
ソシオネクストは、機能安全規格ISO 26262準拠の車載向け第4世代スマートディスプレイコントローラー「SC1721」「SC1722」「SC1723」シリーズを発表した。デイジーチェーンにより、最大4つのディスプレイを接続できる。(2022/8/8)

Tech TIPS:
いきなり開くな! マクロ付きExcelファイルの安全性を確かめる方法
取引先などからメールの添付でマクロ付きExcelファイルが送られてきた場合、どのように対処しているだろうか? 場合によっては「Emotet」などのウイルスの可能性もある。安全にマクロ付きExcelファイルを確認するにはどうすればいいのか、その方法を紹介する。(2022/8/5)

第4回 建設・測量生産性向上展:
旧型の建機でも後方安全を確保、“後付け”できる危険感知ソリューション「ドボレコJK」
建設業の三大災害の1つに数えられるのが、建機と人の接触事故だ。多くの重機は、操縦するオペレーター前面の視界は考慮されていても、後方の視界が遮られてしまっていることが多々ある。また、稼働中に大きな音を発しているため、オペレーターが人の接近に気付きにくい。ザクティの「ドボレコJK」は、操縦席のモニターに人と建機の距離感を表示して、周囲の状況が把握できるので現場の安全性確保につながる。(2022/8/4)

「お守りNFT」神社が発売 家内安全からウォレット安全まで……1年経つと“お焚き上げ”(Burn)
「お守りNFT」を千葉市の検見川神社が頒布開始。授かってから1年経つと、お焚き上げ代わりに自動でBurnされる。(2022/8/4)

これが大人の本気! プラレールで東日本の新幹線ダイヤを極限まで再現 ガチ勢の運転会がすごい
安全を祈って“起工式”も……!(2022/7/30)

手にしたスマホをペチン! 運転中にドライバーがスマホを触るとシバいてくる安全装備が発明される
これが最新の安全技術……!(2022/7/30)

「優しい機能」 ワンコを安全に車内に残せるテスラの「ドッグモード」に称賛の声
一時的にクルマから離れる場合にあんしん。(2022/7/30)

ウェアラブルニュース:
リアルタイムで映像や音声を共有できる、製造業や建設業向けボディーカメラ
アイフォーカスは、製造業や建設業向けのボディーカメラ「AAASBodyCamera」を発売した。作業者の衣服に取り付けることで、リアルタイムで映像や音声を共有できるため、業務効率や生産性、安全性の向上に寄与する。(2022/7/29)

EVや産業機器の高電圧化に応える:
PR:システムの信頼性向上には「絶縁」の見直しが近道、最新のソリッドステート・リレーなら小型化もかなう
システムの安全性と堅ろう性を実現するために欠かせない絶縁技術。絶縁性を確保する部品として、従来のメカニカルリレーに代わって台頭し始めているのが、可動接点部分のないソリッドステート・リレー(SSR)だ。20年にわたり絶縁技術に投資してきたTexas Instruments(TI)が電気自動車(EV)と産業機器向けに発表した新しいSSRは、従来のリレーから置き換えることで、システムの信頼性を向上しつつ、ソリューションサイズを最大90%削減することも可能になる。(2022/7/28)

「ドコモ ドライバーズサポート」終了へ スマホとドラレコ活用の運転支援サービス
NTTドコモが、安全運転を支援するサービス「ドコモ ドライバーズサポート」を2023年3月31日に終了する。「昨今の事業環境を鑑み、経営資源を集中すべくサービスを終了する」という。(2022/7/28)

NHTSAが公表:
自動運転システムが関連する衝突事故、米国の最新データ
米運輸省道路交通安全局(NHTSA)が、自動運転システム(ADS:Automated Driving System)レベル3〜4関連のデータや自動運転レベル2のADAS(先進運転支援システム)関連のデータを公表した。本コラムでは、このデータを分析している。(2022/7/27)

アンカー、独自充電技術「GaNPrime」発表 複数ポートでの高出力化と小型化を両立
アンカー・ジャパンは7月26日、モバイル充電ブランド「Anker」の独自充電技術「GaNPrime」と、その対応製品を一挙発表。主な特徴として、100W以上に対応する超高出力と小型化、安全性の追求、複数ポートへの電力を最適に配分し、電力効率を極限まで高めたことを挙げている。対応製品も発表した。(2022/7/26)

デジタルエンジニアの重要性と育成のコツ(1):
デジタルエンジニアの定義と必要なこと
現代のモノづくりにおいて、3D CADやCAE、CAM、3Dプリンタや3Dスキャナーといったデジタル技術の活用は欠かせない。だが、これらを単に使いこなしているだけではデジタル技術を活用した“真の価値”は発揮できない。必要なのは、デジタル技術を活用し、QCDの向上を図り、安全で魅力ある製品を創り出せる「デジタルエンジニア」の存在だ。連載第1回では「デジタルエンジニアの定義と必要なこと」をテーマにお届けする。(2022/7/25)

キャンプ場選びのポイント 3位「安全性」、2位「料金」、1位は?
アクトインディはキャンプ場の利用・要望に関するアンケートを実施した。「キャンプ場選びの重視ポイント」として挙がったのは?(2022/7/23)

YouTube、中絶方法に関する不正確なコンテンツを削除へ
Google傘下のYouTubeは、中絶に関する誤った情報を含むコンテンtをグローバルで削除すると発表した。6月に連邦最高裁が中絶を違憲とする判断を示したことを受けたものだ。日本のサポートページでも「衛生機関が安全だと判断した化学的、外科的方法に代わる中絶方法の宣伝」は許可しないと明記されている。(2022/7/22)

「建設サイト・シリーズ」ユーザーミーティング2022(4):
【建設サイトReport】飛島建設が全現場で導入、CCUSと連携した多機能プラットフォーム「e-Stand」
飛島建設は、建設現場の生産性向上に向け、安全教育などと電子商取引の機能を併せ持つ、独自の共創プラットフォーム「e-Stand」を開発した。e-Standと、顔認証の機能を備える建設キャリアアップシステムと連携させるなど機能拡充も図り、将来は自社だけでなく、他ゼネコンとの共創も目指している。(2022/7/21)

車載ソフトウェア:
異なる機能が混在するIVI開発を支援、車載Android向け仮想化ツールの最新版
BlackBerryは、Android Automotive OS向け「QNX Advanced Virtualization Frameworks」の最新版を発表した。GoogleのAAOS仮想化ツールの最新版「Trout 1.0」に対応し、信頼度や安全性の異なる機能が混在するシステム開発を支援する。(2022/7/21)

協働ロボット:
安全柵要らずで省スペース導入可能、人型双腕ロボットの最新モデル
THKインテックスは「TECHNO-FRONTIER 2022」(7月20〜22日、東京ビッグサイト)において、提携するカワダロボティクス製の人型双腕ロボットの新モデル「NEXTAGE Fillie」を展示した。(2022/7/21)

統合コックピットシステムに対応:
車載向けディスプレイコントローラICを開発
ソシオネクストは、車載向けのスマートディスプレイコントローラIC「SC1721/SC1722/SC1723シリーズ」を開発し、サンプル出荷を始める。自動車の統合コックピットシステムに向けたICで、機能安全規格「ISO 26262」にも準拠している。(2022/7/21)

エンドユーザー任せのID・パスワード管理が生むリスク
「IDaaS」の機能と選び方 セキュリティ対策に大きな違い?
テレワークやペーパーレス化の推進により、企業が利用するSaaS数は増えつつある。増加するIDとパスワードの管理を容易にしつつ、従業員の安全なログインを実現するのが「IDaaS」だ。主要な機能と選び方を説明する。(2022/7/21)

ASIL-C対応版も投入し自動車以外の用途へも:
PR:1ダイ/1パッケージでASIL-D対応、究極の冗長性を備えたリニアホールセンサー
先進運転システム(ADAS)、自動運転システムを搭載する自動車のステアリングやブレーキ/アクセルなどで要求される自動車安全水準「ASIL-D」。このASIL-Dでは、構成部品1つ1つに冗長性が要求されるが、1ダイ、1パッケージながらASIL-Dを満たす冗長性を備えたリニアホールセンサー「TLE4999」が登場した。TLE4999は、どのようなリニアホールセンサーで、なぜ1ダイでASIL-D対応を実現できたのか。TLE4999を紹介していこう。(2022/7/20)

Luupが杉並区と協定 サービス提供、安全啓発などで協力
電動キックボードのLuupが東京都杉並区との連携協定を締結した。同社サービスの提供や安全な利用に向けた取り組みで協力する。(2022/7/15)

いじめや事件遭遇防止へ 安心安全な子供向けSNSアプリ 都内ベンチャーが開発
ソフトウエアベンチャーの4kizが子供向けSNSアプリをリリースした。アバターを使ってプライバシーを保護したり、いじめや犯罪を助長するような暴力的な言葉を入力できなくしたりするなど安全面に配慮し、親子ともに安心して利用できる環境を整えた。(2022/7/15)

macOSに見つかった2つの脆弱性を検証する【後編】
macOS「マルウェアなのに無害だと判断してしまう」脆弱性とは何だったのか
2021年に「macOS」に見つかった「CVE-2021-30853」は、マルウェアがまるで安全であるかのように見せかけることを可能にする脆弱性だった。その脅威とは。(2022/7/15)

AI:
MetaMoJiが大林組や安衛研と現場の労災リスクを可視化する技術を開発
MetaMoJiは、大林組や労働安全衛生総合研究所(安衛研)と共同で、「安全AIソリューション」を開発し、先行試用企業の募集を開始している。なお、正式なサービスの提供開始は2023年を予定している。(2022/7/12)

「経済安全保障推進法」の影響は
社会情勢とともに見直すべき、セキュリティの「方針」と「実効性」
法規制や社会情勢の変化とともに、留意すべきセキュリティ要件も変わる。近頃成立した「経済安全保障推進法」は、企業のサイバーセキュリティ対策にどのような影響を及ぼすのか。実効性のある対策を維持するには。(2022/7/12)

ウェアラブルニュース:
AIで製造現場などの熱中症を予防、有人監視で顧客サポート強化へ
ユビテックは2022年7月8日、同社が提供する安全見守りサービス「Work Mate」において同年8月1日から有人のモニタリングサービスを開始すると発表した。(2022/7/11)

「訴えてやる!」の前に読む IT訴訟 徹底解説(101):
入館拒否や帰宅命令までしないと安全配慮義務違反になるんですね
個別面談し、業務も軽減し、医者との面談も行い、実家を訪問して治療方針の進言もしてきました。でも、従業員は病気になってしまいました。これ以上、どうすればよかったのでしょうか……。(2022/7/11)

NXP S32Z、S32E:
次世代自動車向けリアルタイムプロセッサ
NXPセミコンダクターズは、ソフトウェアデファインドビークル向けリアルタイムプロセッサ「S32Z」「S32E」ファミリーを発表した。ソフトウェアの統合を簡素化し、効率的かつ安全な次世代自動車の開発に貢献する。(2022/7/8)

組み込み採用事例:
フルMVNOを活用したGPSトラッキングシステムをスポーツ大会に採用
インターネットイニシアティブのフルMVNOサービス「IIJモバイルサービス/タイプI」のSIMカードが、セイコーエプソンのGPSトラッキングシステムに採用された。トライアスロン大会の安全な大会運営に活用する。(2022/7/6)

×印で進入禁止:
出火場所によって進入禁止になる避難口誘導灯 日本初、竹中工務店などが開発
竹中工務店など3社は、進入禁止を表示する避難口誘導灯を開発したと発表した。誘導灯の先で火災が発生している場合、人が進入しないよう×印を表示。日本初の仕組みという。火災状況に応じた安全な避難口への誘導や、スタッフの誘導業務をサポートする。(2022/7/5)

ICT:
クラウドで遠隔地から建設現場の安全を確認・検証・改善するアプリを開発、大成建設
大成建設は、西尾レントオールとともに、施工中に得られる膨大なデジタルデータを活用して、現場管理の支援や生産性向上を図る統合プラットフォーム「T-iDigital Field」にアプリケーション「KIZUKIAI」を導入した。KIZUKIAIは、適用することで、現場での警報などのさまざまな安全情報をリアルタイムに確認・共有でき、取得した情報の記録・分析に基づく事後の確認・検証・改善により安全性の向上が図れる。(2022/7/4)

クラウドストレージの「5大リスク」と回避策【後編】
エンジニアの“コミュ力”不足が「クラウドストレージ」を危険にさらす?
クラウドストレージの安全な利用に取り組む際は、セキュリティ管理とコンプライアンスの2つを無視してはいけない。具体的にどうすればいいのか。(2022/7/1)

安全システム:
コネクテッドサービスの無料期間を3年から10年に延長、マツダが安心安全機能で
マツダは2022年6月30日、2019年9月から提供しているコネクテッドサービスのうち、安心安全にかかわる機能の無料期間を従来の3年間から10年間に延長すると発表した。ユーザーからの声を受けて、延長を決めた。当初の無料期間である新車登録から3年間が経過した対象車種のユーザーも、新車登録から10年間まで引き続き無料で使用できる。(2022/6/30)

富士通、AIに潜むセキュリティリスクを分析するツールを無償公開 “安全なAI”開発を可能に
富士通は、AIに潜むセキュリティリスクを分析する「AIリスク問診ツール」の無償公開を発表した。AIに誤判断させて情報窃取したり、機械を誤動作させたりするAIの特性を悪用したサイバー攻撃を防ぐことができる。(2022/6/30)

弁護士・佐藤みのり「レッドカードなハラスメント」:
LGBTの社員への対応 会社が責任を問われるリスクがあるのはどんなケース?
LGBTなどの言葉が比較的広まってはきたものの、性的少数者の従業員への対応に、万全を期しているという企業はいまだ少ないでしょう。対応によっては、企業側が安全配慮義務違反などに問われることもあり得ます。(2022/6/30)

ドローン:
ドローン自動衝突回避システムの実証実験を実施、NEXCO東日本
NEXCO東日本は、FaroStarとともに、福島県南相馬市に位置するサービスエリア「セデッテかしま」の東側にある森林で、南相馬市の協力を受け、ドローンの自動衝突回避システムの実証実験を実施した。実証実験は、将来の無人航空機やドローンの活用を視野に、こういった機体の安全な飛行の確保を目的としている。なお、2021年9月より募集を開始していたアクセラレータープログラム「ドラぷらイノベーションラボ」で採択された企業との実証実験となる。(2022/6/29)

現場管理:
作業員安全見守りサービスの新機能「AIヒヤリ・ハット予報」
ユビテックは、工場や工事現場などで働く作業者の安全見守りサービス「Work Mate」の新機能「注意力低下検知機能『AIヒヤリ・ハット予報』」を開発、鹿島建設と共同で試行運用を開始した。労災事故原因の40%を占める転倒・転落の抑止力を強化する。(2022/6/28)

アクサダイレクト調べ:
夏場にリスク高まる「車内熱中症」 子どもとのドライブで「リスクを感じた」と答えた場面は?
アクサ損害保険が、0〜12歳の子どもを乗せて月に2回以上運転するドライバーを対象に、「子育て世帯ドライバーの安全運転とリスク認知に関する意識調査」を実施し、その結果を発表した。(2022/6/28)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
包括的なセキュリティ機能を完備、安全性と生産性を向上させる次世代HCIとは
セキュリティは業務の妨げになると捉えられがちだが、適切なインフラを導入すれば安全性の強化と生産性の向上は両立が可能だ。そうしたソリューションの1つとして、包括的なセキュリティ機能を組み込みで提供するHCIが注目されている。(2022/6/29)

認証アプリは時代遅れ
モバイルアプリによる二要素認証をさっさと捨てるべき理由
モバイル端末に送信したコードで認証する二要素認証は既に時代遅れだ。なぜ認証アプリが安全ではないのか。それに代わる安全なソリューションとは?(2022/6/28)

カーボンニュートラル:
高温排気ガスの拡散状況予測技術を開発、大成建設
大成建設は、オフィスビルなどに併設されている非常用発電機などから発生する高温排気ガスの拡散状況を高精度に予測する技術を開発した。これにより、建物周辺の安全性や住環境(温度や窒素酸化物の濃度など)に配慮した排気計画の策定が可能となる。(2022/6/27)

PR:数分かかる検査作業を3秒以下に AI活用で工事現場の安全確認を迅速化 速さのカギは「仮想GPU基盤」にあり
(2022/7/1)

車載ソフトウェア:
GitHubが車載ソフトのISO26262準拠を支援、ウーブン・プラネットと連携
GitHubは、トヨタ自動車傘下のウーブン・プラネット・ホールディングスとの連携により、コーディング規約であるCERT C++とAUTOSAR C++に準拠した「CodeQL」クエリをリリースしたと発表した。これによって「GitHub Code Scanning」に、自動車向け機能安全規格であるISO 26262に準拠しない記述を警告表示する機能が加わる。(2022/6/24)

組み込み採用事例:
三菱電機の車載向けデジタルコックピット「Inca Jay」が採用したRTOS
Green Hills SoftwareのリアルタイムOS「INTEGRITY」が、三菱電機の車載向けデジタルコックピット「Inca Jay」に採用された。Inca Jayのソフトウェアを安全に実行、保護し、開発における認証コストと複雑性を軽減する。(2022/6/24)

「Dmail」はビジネスの安全性を高めるか ビジネス向けサービス提供予定
「Google Gmail」「Microsoft Outlook」「Apples iCloud Mail」など多くのメールサービスがある。これらの共通点は全て特定企業の管理下にあるサーバで保管される点だ。「急にアカウントが閉鎖される」「サービス終了で利用不可」といった不安を解消する可能性を持つ「Dmail」とは。(2022/6/24)

「MAM」の10大機能と7大製品【第2回】
業務スマホを安全にする「MAM」ツールを使いこなすために知っておきたい6機能
「MAM」(モバイルアプリケーション管理)ツールは、IT管理者がモバイルデバイス向けアプリケーションを安全に運用するためのさまざまな機能を持つ。その主な機能を取り上げる。(2022/6/24)

子どもとスマホの付き合い方:
子どものiPhoneで必須の設定 「ファミリー共有」と「スクリーンタイム」を併用すべき理由
子どものiPhoneやiPadを安全に管理するには、iOSに装備されている機能「ファミリー共有」と「スクリーンタイム」が利用できます。どちらかだけ使うこともできますが、2つの機能を組み合わせることがおすすめです。(2022/6/24)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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