「スマートフォン」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

関連キーワード

ドコモ装う「dアップグレード」にご用心 d払い不正利用にクレカ情報を狙う手口も
NTTドコモは1月14日、同社を装って「dアップグレード」という名称の不正なアプリをインストールさせようとするWebサイトが確認されたとして、利用者に対し注意を呼びかけた。この不審なサイトを経由してアプリを導入した場合、利用者のスマートフォンがマルウェアに感染する恐れがある。このマルウェアは、悪意のある第三者が端末を遠隔で制御したり、内部の機密情報を不正に取得したりすることを目的に設計されている。(2026/1/20)

「歩行の測定・解析」が簡単身近に スマホで8歩、姿勢のゆがみ可視化→改善へ
生活の基本となる「歩行」。健康増進にも欠かせない行為だが、ゆがんだ姿勢で歩き続ければ首・肩・腰の痛みや疲労感といった不調、さらには加齢による運動機能低下リスクも高まるという。(2026/1/20)

タッチパネル対応&はっ水加工の防寒グローブ 冬のアウトドアをサポート
AmazonでOZEROが販売中の防寒グローブを紹介。指先に特殊導電素材を採用し、手袋を脱がずにスマートフォンなどを操作可能。表面にはっ水加工を施しているため、日常的な雨や雪から手を守ることができる。(2026/1/20)

Samsungオンラインショップ、対象スマホ購入で最大2万ポイント還元 同時購入のTabやWatchが10〜20%オフも
サムスン電子が「Samsungオンラインショップ New year, new you」を開催。対象スマートフォン製品の購入で選べる対象の純正アクセサリーと、還元されるリワードポイントを追加でプレゼントする。期間は2月5日9時59分まで。(2026/1/19)

共通テストで不正 2日間で7件確認、7人失格 スマホで問題など200枚撮影の受験生も
大学入試センターが、大学入学共通テストの2日間で計7件の不正行為を確認し、7人を失格にしたと発表した。福岡県では試験問題などをスマートフォンで撮影した受験生がおり、試験会場の大学が警察に相談した。(2026/1/19)

頭脳放談:
第308回 NVIDIAの一強は続くのか? 新プラットフォーム「Rubin」が描くエコシステムとDRAM危機の正体
NVIDIAが新プラットフォーム「Rubin」を発表。AI需要の爆発によりDRAM不足が深刻化し、PCやスマホの供給にも影響が出始めている。単なるチップから「エコシステム」へと進化し、ネットワークやストレージまでをも飲み込もうとするNVIDIAの戦略と、AIへの過度な投資が招く世界規模のリスクを考察する。(2026/1/19)

ポケットに入る電子書籍リーダー「BOOX Palma 2 Pro」でスマホ断ちは成功する? じっくり使った結果
6万9800円のカラー電子ペーパー端末「BOOX Palma 2 Pro」。データ通信対応で屋外でも電子書籍をダウンロードでき、実は音声通話やSMSも使えてしまう。「スマホ断ち」のつもりが結局スマホになった、皮肉な体験をレポートする。(2026/1/20)

石野純也のMobile Eye:
乱立するXiaomiスマホから見える、日本市場のローカライズ戦略 おサイフケータイの採用基準はどこにある?
Xiaomi Japanが1月15日に発売した「REDMI Note 15」シリーズは、Proモデルのみがおサイフケータイを採用している。2025年から、自社ストアのXiaomi Storeに注力し、スマホもオープンマーケット版が大多数になった。そうした背景から、ローカライズにも濃淡をつけている。(2026/1/17)

【3COINS】2750円の「手回し式スマホ充電ラジオライト」 周囲に危険を知らせるSOSブザーも搭載
3COINSで販売中の「手回し式スマホ充電ラジオライト」を紹介。手回しハンドルやソーラーパネルで蓄電でき、スマートフォンなどの充電も可能。懐中電灯になるLEDライトや、周囲に危険を知らせるSOSブザーも搭載する。(2026/1/17)

スマホスタンドやリングにもなる、最大25Wのマグネット充電器 ベルキンから
ベルキンは、ワイヤレス充電器「Belkin UltraCharge マグネットチャージャー25W」を発売。背面に折りたたみ式のスタンドとループを備え、最大25Wのワイヤレス急速充電が可能で2mのロングケーブルも搭載する。(2026/1/16)

楽天モバイルの「nubia S2R」、MNPで1万9800円→1円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「nubia S2R」を安価に販売中。通常1万9800円のところ対象製品を購入してMNPで申し込むと1万9799円割引となり、1円で購入できる。(2026/1/16)

ドコモ装う不正アプリ「dアップグレード」に注意 d払いの不正利用やパスワード窃取のおそれ
インストールするとスマートフォンがマルウェアに感染し、「d払い」アプリで不正購入が行われたり、クレジットカード情報などが盗まれる可能性があるという。(2026/1/15)

Y!mobile、1月15日発売の折りたたみスマホ「nubia Flip 3」を2年間1万9680円で提供【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで1月15日に発売した「nubia Flip 3」を安価に販売中。通常8万7120円のところ、MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約して「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間1万9680円になる。(2026/1/15)

radiko15周年 近年はポッドキャストやオリジナル番組の提供も
ラジオをスマートフォンやパソコンで聴けるサービス「radiko」(ラジコ)が2025年12月、スタートから15周年を迎えた。受信機の「1人1台」を実現し、地域や放送時間の制限を取り払ったラジコは、リスナーの減少に悩んでいたラジオの聴き方を大きく変えた。近年はポッドキャスト(聴取期限のない録音番組)やオリジナル番組の提供にも踏み出し、ラジオの枠を超えた未来を目指している。(2026/1/15)

物理キーボードカバーのClicks、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」発表 日本語にも対応
Clicks Technologyは、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」を発表した。4.03型有機ELとQWERTYキーを備え、Android 16ベースのOSを搭載。キー面でのスクロール操作や指紋認証に対応する。日本語も正式にサポートしており、日本からも予約可能だ。(2026/1/15)

Xiaomiが「REDMI Note 15」シリーズを発売 Proは頑丈ボディー+FeliCa対応で5万4980円から
Xiaomi Japanがミッドレンジスマートフォン「REDMI Note 15」シリーズを1月15日に発売した。REDMI Note 15 Pro 5Gは2.5mからの落下耐性を持つボディーを備え、おサイフケータイに対応する。REDMI Note 15 5Gは2眼カメラを備え、microSDスロットも利用できる。(2026/1/15)

京セラ新スマホ「TORQUE G07」(仮)は「au Starlink Direct」に対応
京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。(2026/1/15)

キャリアのAndroidスマホが「ストレージ128GB」に固定されがちな理由
通信キャリア(MNO)から販売されるAndroidスマートフォンは、ストレージ容量が「1択」しか用意されていないケースが多い。特にミッドレンジ帯では顕著で、128GBを超えるストレージを選べるモデルはほとんど見ない。AQUOS sense10を例に出して解説する。(2026/1/15)

IIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルのキャンペーンまとめ【1月15日最新版】 スマホ大特価や月額割引をチェック
今月もMVNO各ブランドも多数のキャンペーンを実施しているが、特に多いのがオプションの無料提供だ。今回はIIJmio、mineo、NUROモバイル、イオンモバイルで実施しているキャンペーンをまとめた。(2026/1/15)

“サポート終了後のスマホ”を救済する修理サービス登場 スマホスピタルがFCNT修理パートナーに
日本PCサービスの「スマホスピタル」がFCNT修理パートナーとなり、未使用の純正パーツを用いた修理を開始。サポート終了機種も即日・データ保持で安価に直せる。資源を有効活用し、環境と利用者の双方に配慮した体制を整えた。(2026/1/14)

ドコモの「らくらくスマートフォン」、MNPで2年間1万6500円に【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「らくらくスマートフォン F-53E」を安価に販売中。一括5万1480円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間1万6500円になる。(2026/1/14)

大型カメラ搭載スマホでも使える、手帳型マルチスマホケース発売 エレコムから
エレコムは、自己吸着シートで機種を問わず使える手帳型マルチスマホケース2モデルを発売。大型カメラにも対応し、薄型/軽量タイプと4つのカードポケット&ハンドストラップが付属したタイプで展開する。(2026/1/14)

Y!mobile、UQ mobileのキャンペーンまとめ【1月14日最新版】 最新スマホもお得に入手しよう
ソフトバンクのサブブランドY!mobileとauのサブブランドUQ mobileでは、メインブランドに劣らないキャンペーンを実施している。大手MNOのブランドでもあるため、PayPayポイントやau PAY残高でのポイント還元特典が多い。(2026/1/14)

2025年の世界スマホ市場、「iPhone 17」好調でAppleが年間首位に──Counterpoint
Counterpointによると、2025年の世界スマホ出荷は2%増の微増。Appleが「iPhone 17」の好調などでシェア20%を獲得し、初の年間首位となった。GoogleやNothingも大幅増を記録した。一方、2026年はAI向け半導体の優先供給によるメモリ不足と価格高騰が懸念され、Counterpointは出荷予測を3%下方修正した。(2026/1/13)

最大65W出力、3台同時給電充電器「Anker PowerPort III 3-Port 65W Pod」が21%オフの5490円に
独自技術「Anker GaN II」を採用し、最大65Wの高出力と小型を両立した3ポート充電器がセール中だ。ノートPCやスマホなど3台の機器を同時に急速充電でき、持ち運びに便利なケーブルも付属する。(2026/1/13)

最大30W出力、ケーブル一体型モバイルバッテリー「Anker Nano Power Bank」が30%引きの4190円に
USB Type-Cケーブルを内蔵し、最大30W出力に対応した1万mAhモバイルバッテリーがAmazonでセール中だ。スマホへの急速充電に加え、本体への急速充電も可能。持ち運びの利便性と高出力を両立した注目の製品となっている。(2026/1/13)

半径300メートルのIT:
「言われた通りやっただけ」で詰む時代 iPhone騒動から見るスマホを狙う新たな攻撃線
新年早々「X」を騒がせたiPhoneの“裏ワザ”投稿をきっかけに見えてきたのは、スマートフォンを巡る新たな危うさでした。2026年もスマートフォンを安全に利用するために見落としてはいけない2つの変化を解説しましょう。(2026/1/13)

新成人500人に調査、「ChatGPT」利用率が62.3%に 「TikTok」は6年で5.6倍、「BeReal.」も急伸
マクロミルが新成人500人を対象に意識調査を実施。その結果、スマホでの調べ物で「ChatGPT」を利用する人は62.3%に上った。(2026/1/12)

石川温のスマホ業界新聞:
2026年のスマートフォン、値上げは確実――メモリ不足の影響がパソコン以外にも拡大
昨今、PC向けのメモリモジュールの価格が高騰している。これがPCの値上げにつながると言われているが、実はスマートフォンの価格にも影響を与えそうな気配だ。(2026/1/11)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
“デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ
昨年から、にわかにコンパクトデジカメについて聞かれることが増えた。どうやら、我々「デジカメ老人会」世代には懐かしいコンデジも、「初めて使ったカメラがスマートフォンだった」という世代にはすごく新鮮なようだ。(2026/1/10)

石野純也のMobile Eye:
“妥協なき”エントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」の戦略 楽天モバイルは3万円台の安さで猛プッシュ
Nothingのエントリースマホ「Nothing Phone (3a) Lite」が1月15日に発売される。楽天モバイルは、Nothing直販より1万円近く安い3万2890円で販売し、限定カラーのレッドも用意する。エントリーモデルの中にはより安い端末もあるが、性能とのバランスという意味でNothing Phone (3a) Liteのコストパフォーマンスは抜群に高い。(2026/1/10)

モバイル業界の過去、現在、未来が包括的に分かる一冊「通信ビジネス」 スマホの登場が変えたものとは
石野純也氏が執筆した「通信ビジネス」が発売された。本書では、通信ビジネスの過去、現在、未来について包括的に解説されている。国内外での取材に裏打ちされた事実やキーパーソンのコメントも交えているので、モバイル業界の動向に詳しい人にとっても、気付きのある内容になっている。(2026/1/9)

「iPhone 14」が急上昇して販売1位に ゲオの2025年12月中古スマホランキング
ゲオストアが「2025年12月ゲオ中古スマホランキング」を発表。販売ランキングはセール目玉品として展開した「iPhone 14」が1位となり、Androidの「Galaxy A25 5G」「nubia S 5G」も人気を集めている。(2026/1/9)

ふぉーんなハナシ:
iPhoneの文字が巨大化して戻せず「想像のはるか上のデカさだった件」 悪戦苦闘の末に復旧した方法とは?
スマートフォンの画面が大きくなって戻せなくなった――。そんなXでの投稿が2025年12月に注目を集めていました。「想像のはるか上のデカさだった」ところから、どうやって復旧したのでしょうか。(2026/1/9)

防水+おサイフケータイ対応の「Galaxy A25 5G」、楽天モバイルならMNPで1円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「Galaxy A25 5G」を安価に販売中。通常2万2001円のところ対象製品を購入してMNPで申し込むと2万2000円割引となり、1円で購入できる。(2026/1/9)

2025年12月に施行された“スマホ新法”、ユーザー目線ではどんな影響がある?
2025年12月施行の「スマホ新法」をスマホユーザー目線で解説する。外部ストア解禁、ブラウザを選べる新画面とは?(2026/1/9)

「残クレアルファード」を笑えない日が来る? スマホに住宅、今後も残クレが広がっていきそうな納得の理由
「残クレアルファード」がネットミーム化して揶揄されたが、物価高の影響で今後も残クレの対象がどんどんと増えていきそうだ。(2026/1/9)

“1万mAh”バッテリー搭載スマホが登場 2026年の中国スマホはさらに進化する
2026年はバッテリー容量の拡大がさらにブラッシュアップされていくことでしょう。(2026/1/8)

Wi-Fiレンタルはオワコン? Webで手続き完結のeSIM、エックスモバイルが提供
エックスモバイルは1月8日、海外渡航時にスマートフォンのみでインターネット接続を可能にするeSIMサービス「X GLOBAL SIM」の提供を開始した。データプランの購入から設定までを全てWeb上で完結できる。従来の海外通信で一般的だったWi-Fiルーターのレンタルや、物理的なSIMカードの差し替えといった手間を一切不要にする。(2026/1/8)

PFUのスキャナ「ScanSnap iX2500」に新機能 手持ちのスマホでゲストスキャン可能に(要アプリ)
PFUのスキャナ「ScanSnap iX2500」に、手持ちのスマホでゲストスキャンできる機能「ScanSnap Go」が追加された。本体ファームウェアを最新にした上で、スマホの「ScanSnap Home」アプリをアップデートすると利用可能だ。(2026/1/8)

楽天モバイルの「Nothing Phone (3a) Lite」は3万2890円、MNPだと実質1万6890円に
楽天モバイルは、専売カラーを含むNothing製スマートフォン「Phone (3a) Lite」を発売。価格はNothing公式サイトより安価な3万2890円で、ポイント還元を適用すると実質1万6890円で購入できる。(2026/1/7)

スマホをPCテンキー/タッチパッドにできるアプリ「Rickey10」、文字サイズアップで視認性向上
イデア・フロントは、リリース中のAndroidアプリ「Rickey10」をアップデート。スマートフォンをWindows PCのテンキー、タッチパッドとして使用できるアプリで、テンキー画面の数字や数式記号をサイズアップさせている。(2026/1/7)

ニトリ、スマホの充電もできるLEDデスクライト発売 調光/調色にも対応 7990円から
ニトリは、スマホ充電や調光/調色機能を備えたLEDデスクライト2製品を発売。スタンドとクランプの2通りで設置できる「DS521S」と、コンパクトに折りたためる「DS508QW」で展開する。価格は7990〜9990円。(2026/1/7)

SD/microSDリーダー内蔵ケース発売、スマホにも直接データ転送できる PGYTECHから
セキドは、1月6日に「PGYTECH CreateMate 高速ミニカードリーダー内蔵ケース」を発売。SDカード2枚とmicroSDカード4枚を同時に収納できる他、最大312MB/sの高速データ転送に対応する。(2026/1/7)

6.99mmの薄型スマホ「motorola signature」発表 約18万3000円前後から、日本市場にも投入へ
米Motorolaは1月6日(現地時間)、新しいウルトラプレミアムブランドの第一弾となる「motorola signature」を世界に向けて発表した。販売価格は999ユーロ(約18万3000円前後)からとなっている。販売はまずヨーロッパの一部諸国で開始し、その後数カ月以内に中東、アフリカ、中南米、そして日本を含むアジア太平洋地域へと順次拡大予定だ。(2026/1/7)

CES 2026:
LenovoとMotorola、共通AI基盤「Qira」発表 ペンダント型AI端末「ProjectMaxwell」も披露
LenovoとMotorolaは、デバイスの垣根を超えるAIプラットフォーム「Qira」を発表した。PCやスマホでAIの記憶や文脈を共有し、シームレスな体験を実現する。また、ペンダント型AI端末「Project Maxwell」のプロトタイプも公開。視覚と聴覚を共有する「常時寄り添うAI」のビジョンを提示した。(2026/1/7)

65W出力可能なUSB Type-C充電器「Anker Nano II 65W」が29%オフの3190円に
AmazonスマイルSALEにて、Ankerの急速充電器「Anker Nano II 65W」が29%オフの3190円で登場。最大65W出力ながら超小型で、ノートPCからスマホまでこれ1台で対応できる注目のアイテムだ。(2026/1/7)

モトローラ、初の横折りスマートフォン「motorola razr fold」発表 開くと8.1型に
Motorolaは、同社初の横開き折りたたみスマホ「motorola razr fold」を発表した。開くと8.1型の2K LTPOディスプレイが現れ、タブレットに近い使用感を提供する。AI機能を備えた計5基のカメラを搭載し、専用ペン「Moto Pen Ultra」での入力にも対応する。(2026/1/7)

Nothing初のエントリースマホ「Phone (3a) Lite」、4万2800円で発売 なぜ、いま市場に投入するのか
Nothing Technology Japanは1月7日、新たなスマートフォン「Nothing Phone (3a) Lite」を発表した。本製品は、1月7日12時から予約を開始し、1月15日に正式な発売を迎える。Nothingが販売するモデルは、8GBのメモリと128GBのストレージを搭載したモデルで、価格は4万2800円となっている。(2026/1/7)

Innovative Tech:
「ポケモンスリープ」が暴く8万人の睡眠と生産性の関係 経済損失は年1兆円 筑波大がNature系列誌で発表
筑波大学の柳沢正史教授らの研究グループは、スマートフォンの睡眠アプリ「ポケモンスリープ」(Pokemon Sleep)の日本の利用者約8万人、計210万夜分の睡眠データを解析し、睡眠パターンと労働生産性の関連を明らかにした研究報告を発表した。(2026/1/7)

ローエンド市場の収益性は崩壊へ?
「格安スマホ」時代の終焉? 法人携帯の調達でこれから注目すべきメーカーは
Counterpoint Researchは、2026年の世界スマートフォン出荷台数の予測を発表した。同予測から、今後の端末調達で注目すべきポイントが明らかになった。(2026/1/7)

スマホなしで直感的に家電を操作できる「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」がセールで1.2万円に
Amazon.co.jpで開催中のスマイルSALEにて、最新のスマートホームハブ「SwitchBot スマートリモコン ハブ3」が29%オフに。2.4型ディスプレイと物理ダイヤルを搭載し、スマホ不要で高度な家電管理を実現する一台だ。(2026/1/6)

motorola初の横折りスマホ発表間近か CES 2026での新型発表を予告
米motorola(モトローラ)が、これまでの製品イメージを根底から覆すような、新たなスマートフォンの形を提示しようとしている。同社は公式Xのアカウントにおいて、次世代の折りたたみ端末の登場を強く示唆する短い映像を公開した。投稿されたメッセージには「A new era is unfolding」という一文が添えられており、ラスベガスで開催される大規模なテクノロジーイベントでの発表を予告している。(2026/1/6)

あなたの街の「スマホ決済」キャンペーンまとめ【2026年1月版】〜PayPay、d払い、au PAY、楽天ペイ
スマホ決済アプリには"ご当地限定"のキャンペーンがある。この記事では、「PayPay」「d払い」「au PAY」「楽天ペイ」が2026年1月に実施する地域限定のキャンペーンをまとめた。(2026/1/6)

Tech News:
「安価なメモリ」の時代は終焉へ。AI需要が招く世界的なメモリ、ストレージ不足、PCとスマホ価格への深刻な打撃
調査会社IDCによると、生成AIの急普及に伴うデータセンター需要により、世界的なメモリ不足が深刻化している。主要ベンダーが生産ラインを高利益なAI向けに転換したことで、汎用メモリの価格が高騰。デバイス価格の上昇は避けられない見通しで、Windows 10終了に伴う買い替え需要やスマホ市場にも暗い影を落としている。(2026/1/6)

【無印良品】1290円の「収納ケース」 スマホにぴったりな長方形+縦型
無印良品で販売中の「自由に組み合わせられる収納ケース・長方形・縦型」を紹介。単体でも、ストラップを付けてショルダーバッグとしても利用できる。価格は1290円。(2026/1/5)

「AQUOS sense10」レビュー:新AI機能に驚く、カメラや電池持ちも安心のデキで“普段使いを極めた”スマホだ
「普通に使える」を極めたAQUOS sense10の真価とは? 240Hz駆動の滑らかスクロール、AI通話機能、1週間持つバッテリーなど、スペックシートには現れない日常操作の快適性を徹底検証した。(2026/1/11)

メインカメラ5000万画素、重量約162gのスマホ「Samsung Galaxy S25」が10%オフの13万2299円に
Samsungの最新スマートフォン「Galaxy S25」(512GBモデル)が、AmazonスマイルSALEに登場。定価14万7000円から10%オフの13万2299円で購入できる。高性能AIと軽量設計を両立したモデルだ。(2026/1/5)

リフレッシュレート120Hz、バッテリー容量6000mAhスマホ「Xiaomi POCO X7 Pro」が14%オフの4万2980円に
Xiaomiの高性能スマートフォン「POCO X7 Pro」がAmazonスマイルSALEに登場。通常価格4万9980円から14%オフの4万2980円で購入できる。大容量バッテリーと最新チップを搭載した、日本初上陸の注目モデルだ。(2026/1/5)

令和7年の確定申告は「iPhoneのマイナンバーカード」にも対応 事前準備の方法を解説
令和7年分の確定申告期間は、2026年2月16日〜3月16日。デジタル庁ではマイナンバーカードとマイナポータルを利用した、スマートフォンでの電子申告を推奨する。令和7年分の確定申告では、「iPhoneのマイナンバーカード」に対応したことも大きなトピックだ。(2026/1/5)

XREAL、1万mAhの給電・映像ハブ「Neo」発売 ARグラスとゲーム機を接続
XREALは、ARグラス用の多機能ハブ「XREAL Neo」を発表した。1万mAhのバッテリーを内蔵し、給電と映像出力を1台で担う。「Nintendo Switch 2」などのゲーム機やスマホをドックなしでARグラスに接続でき、最大45Wのパススルー給電により、本体を充電しながらの長時間プレイが可能。日本では1万9980円で販売される。(2026/1/5)

新感覚の折りたたみ「HUAWEI Pura X」レビュー 開くとまるで“ファブレット”のサイズ感、動画も大画面で楽しめる
Huaweiの折りたたみスマートフォン「HUAWEI Pura X」は、これまでの縦折り・横開きとは異なるサイズ感を採用した異色のモデルだ。画面を開くとワイドな比率のディスプレイが現れ、従来の折りたたみスマホとはひと味違う使用感を体験できる。現代版ファブレットだといっても差し支えない。(2026/1/4)

ゲームビジネス:
課金ゼロでも続けられる理由 ゲームを支える“広告ビジネス”の仕組み
スマホゲームでは、課金に加えて広告収入が重要な柱となっている。広告を見るだけで進める仕組みが広がり、無料で遊べる環境が整った。一方で、課金モデルが主流である状況も変わっていない。(2026/1/3)

「OPPO K13 Turbo Pro 5G」レビュー:空冷ファンや大容量バッテリー搭載で4万円前後、驚異のコスパでXiaomi「POCO」のライバルに
空冷ファンを搭載したスマホ「OPPO K13 Turbo Pro 5G」をレビューする。このファンによってスマートフォンの放熱能力を非搭載の機種比較で20%増加させ、ゲームなどを長時間楽しめるとしている。7000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ゲームを長時間楽しめる。(2026/1/2)

メモリ価格の高騰はスマホにも影響あり? スマホを買うべきタイミングはいつか
2025年後半から、PC向けを中心にメモリ価格が異例の急騰を見せています。このメモリ高騰の波は、残念ながらスマートフォン市場にも及ぶ可能性が高いです。世界最大のスマートフォンメーカーであるAppleも、このメモリ高騰とは無縁ではありません。(2026/1/1)

独断と偏見で選ぶ2025年の「ベストバイスマホ」5選 薄さと3つ折りに衝撃、フォルダブルが豊作の1年だった
2025年も多くの機種が販売された。今回も筆者の独断と偏見で選ぶ、購入してよかった「ベストバイなスマートフォン」を、ランキング形式で5つ紹介したい。フォルダブルで衝撃を受けた3機種がランクインした。(2025/12/31)

年末年始に買うべきスマホはコレ! 「一括1円」モデルからiPhone/Pixelが「月々1円」のキャリアまで
主要キャリアで買える一括1円/月々1円の機種や、それに近い格安の負担で買える端末を紹介します。Y!mobileは7機種が一括1円で販売されています。iPhoneやPixelなどの高機能モデルをお得に利用できるキャリアもあります。(2025/12/30)

2025年を代表するスマートフォンは? 「スマホ・オブ・ザ・イヤー2025」結果発表
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ノミネート数は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」のそれぞれの部門で5機種ずつ。審査員が、各部門での持ち点25点を割り振って投票します。(2025/12/29)

両面発熱するヒーター付き電熱グローブ、スマホ操作できる“指なし”利用もOK
AmazonでANICEMOONが販売中のヒーター付き電熱グローブを紹介。ヒーター内蔵でモバイルバッテリーを使用すれば屋外でも活用でき、指なしタイプの手袋でスマホのタッチ操作も可能だ。(2025/12/28)

2025年に「Xperia 1 VII」「Galaxy Z Fold7」を買ってよかった理由 撮影現場と旅行で真価を発揮
2025年のベストスマホはXperia 1 VIIとGalaxy Z Fold7で、単なる新しさ以上の価値を実感した。日々の使用で「これがあって助かった」と確信できる場面が多く、生活に不可欠な実用性を備えた端末だ。実際に使い込んできた体験をベースに、両機種のどのような点が特に便利だったのか、具体的に解説していく。(2025/12/28)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初! 液体冷却のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro+」がカッコいい
最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。(2025/12/28)

石野純也のMobile Eye:
2025年のスマホ市場総括:薄型化で明暗分かれたGalaxyとiPhone/メーカーとキャリアの関係に変化も/AIの進化は道半ば
2025年は薄型の「Galaxy Z Fold7」や「iPhone Air」が登場し、性能の向上で置き去りになってきたスマホの形状に改めて焦点が当たった1年だった。楽天モバイルと提携したNothingが販路を拡大して存在感を高めた。AI機能も進化したが、先回りで提案をするエージェント的な振る舞いは道半ばといえる。(2025/12/27)

達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)

PCユーザー必見の2025年ベストバイ ポータブル電源「EcoFlow DELTA 3」を“最強のUPS”として導入した理由
最新のスマートフォンやガジェットが豊作だった1年だが、インドア派の筆者が選んだNo.1アイテムは、意外にもアウトドアの定番「ポータブル電源」だった。(2025/12/27)

ビックカメラ各店、元日から「2026年新春福箱」販売 iPhoneやiPadもお得に
ビックカメラは、2026年1月1日10時から各店で「2026年新春福箱」を販売。スマートフォンやiPad、カメラ、ワインなどを提供する。単品販売合計価格1026万3000円のリビングシアターセットは初売り限定で777万円となる。(2025/12/26)

スマホの充電とクルマの位置確認ができる シガーソケット型スマートタグ「CarTag+」登場
AROUNDは、Appleの「探す」アプリに対応したシガーソケットプラグ型スマートタグ「CarTag+」をクラウドファンディングサービス「Makuake」で先行販売。単品1個から複数セットなどのリターンを提供する。(2025/12/26)

推し活に欠かせないペンライト ワイヤレス制御から“人力”のこだわりまで、会場を一つにする光の事情
推し活の必需品「ペンライト」は、スマホ連動などの最新技術でさらに楽しく進化しています。驚きの制御の仕組みから、ファンが手動で色を変えるこだわりの文化まで、その奥深い世界を優しく紹介します。(2025/12/26)

ビックカメラ・ドットコム限定「歳末大感謝セール」でApple Watch SEやmotoola razr 50などがお得に
ビックカメラは、インターネット総合通販サイト「ビックカメラ・ドットコム」限定で「歳末大感謝セール」へ特価商品を追加。スマートフォン、スマートウォッチ、洗濯機、テレビなどが対象となる。(2025/12/26)

Xiaomi 17 Ultra、中国で発売 物理ズームリングを備えるLeicaモデルも
Xiaomiは最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を中国で発表した。独Leica監修のカメラを搭載し、上位のLeicaモデルは物理的なズームリングを備える。1型メインセンサーと2億画素のペリスコープ望遠カメラにより撮影体験を大幅に強化した。Snapdragon 8 Eliteを採用し、大容量バッテリーや独自のHyperOSを搭載する。(2025/12/26)

そのアプリ、本当に安全ですか? スマホ新法で解禁された「外部ストア」と「独自決済」に潜むリスク
12月18日、スマートフォンのアプリ流通や決済システムに競争をもたらす「スマホ新法」がついに全面施行された。新法施行から1週間、iPhoneに訪れた静かな、しかし確実な変化と、そこに見え隠れするリスクを検証する。(2025/12/26)

なぜ今、小型スマホなのか? 5.3型「Mode1 Pocket」誕生の舞台裏 あえて本体を厚く、5G非対応にしたワケ
P-UP Worldが11月11日、独自ブランドの新型スマホ「Mode1 Pocket」を発売した。全国のテルル等で販売され、主流とは一線を画すコンセプトで注目を集める。商品開発を担当した梅澤俊之氏への取材を通じ、異彩を放つ本機が誕生した背景と開発への執念に近いこだわりをひもとく。(2025/12/29)

Mobile Monthly Top10:
【2025年5月を振り返る】「スマホショルダー」をよく見かけるようになりましたが、皆さん使っていますか?
2025年の人気記事を月ごとに振り返ります。この記事では5月に人気だった記事を紹介します。(2025/12/25)

若いiPhoneユーザーの間で「クリアケース」に人気が集まっている理由 すべては“推し”のために
若年層の間ではスマホを「推し色にする」という人も増えているそうです。推し色とは、自分が応援している推しのメンバーに割り当てられているシンボルカラーを指します。「メンバーカラー」や「メンカラ」とも言われます。(2025/12/25)

高コスパNASから小型スマホの救世主まで! 2025年にグッと来た「デジタル仕事道具」ベスト5
PC USERでモバイルディスプレイやスマートスピーカー回りの連載をしている山口さんに、2025年に使って良かったデバイスを挙げてもらった。(2025/12/24)

最大10時間駆動の3軸スマホジンバル「DJI Osmo Mobile 7P」が28%オフの1万3258円に
Amazonのタイムセールにて、DJIのスマートフォン用ジンバル「Osmo Mobile 7P」が28%オフで販売されている。延長ロッドと三脚を内蔵し、高度な自動追跡機能でプロのような映像制作を手軽に楽しめる一台だ。(2025/12/24)

4台同時充電、最大70W出力できる充電器「Anker Zolo Charger(70W,4 Ports)」が23%オフの4990円に
Amazonのタイムセールにて、最大70W出力に対応した「Anker Zolo Charger(70W,4 Ports)」が23%オフで登場した。4ポート搭載かつコンパクトで、スマホやノートPCの同時充電が1台で完結する。(2025/12/24)

導電糸でスマホのタッチ操作に対応した防寒手袋 33%オフで1000円以下に
AmazonでOZEROが販売中の防寒手袋を紹介。人差指、中指、薬指の先端に導電糸を内蔵し、屋外でも手袋を脱がずにスマホを操作できる。伸縮性のある素材のため男女兼用のフリーサイズながら指先まで密着する。(2025/12/24)

Google日本法人、韓国企業と和解 「Pixel 7」などを巡る特許侵害訴訟で
米Googleの日本法人が、韓国Pantechと係争中だった、一部のPixelスマートフォンに関する特許訴訟について、東京地方裁判所にて和解が成立したと発表した。Pantechは全世界で保有するSEPのポートフォリオのライセンスをGoogleに付与することで、セルラー通信規格に関連する全ての紛争が解決する。(2025/12/23)

BIGLOBEモバイルが「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」「REDMI 15 5G」発売 価格はいくら?
BIGLOBEモバイルは、12月22日にスマートフォン3機種を販売開始した。価格は「AQUOS sense10」が6万720円、「Xperia 10 VII」は7万4976円、「REDMI 15 5G」は3万6432円。(2025/12/23)

工事不要、SIM内蔵の防犯カメラ「TR-02k-Solar」 侵入を検知するとスマホに通知
トリニティーは、SIM対応ソーラー防犯カメラ「TR-02k-Solar」をリリース。カメラ本体にソーラーパネルと大容量バッテリーを搭載し、電源工事や配線作業不要で取り付けられる。レンタル、リース、一括購入に対応する。(2025/12/23)

自撮り棒、三脚、ジンバルのオールインワン「Insta360 Flow 2 Pro クリエイターキット」が30%オフの1万8800円に
Amazonのタイムセールにおいて、AI搭載スマホジンバル「Insta360 Flow 2 Pro クリエイターキット」が30%オフで登場している。Apple DockKitへの対応や360度パントラッキングなど、多彩な撮影機能を備えた1台だ。(2025/12/23)

スマホでイヤフォンが使えるようになる、バッファローのUSB Type-C→ステレオミニ変換アダプターがセールで980円
Amazonのタイムセールにて、バッファローのUSB Type-C用オーディオ変換アダプター「BSMPC355HRBK」が割引中だ。ハイレゾ対応DACを搭載し、高耐久設計で長く使える便利なアイテムとなっている。(2025/12/23)

進化続く日本のハイテク公共トイレ スマホで清掃・ペーパー補充を依頼、「困った」を解消
トイレ先進国といわれる日本で公共トイレの進化が続いている。衛生陶器大手のTOTOは、商業施設や駅などでトイレ機器をインターネットでつなぎ、管理や清掃を効率化するサービスを本格化。利用者がスマートフォンで清掃を依頼できる機能も加わり、衛生面の向上に寄与する。(2025/12/23)

グッドパッチとUXの話をしようか:
スマホはディズニーの”魔法”を壊すのか? 没入感を生むUXと削るUX
「ゲストがスマホの画面を見るたびに、パークの魔法が壊れてしまう」――ディズニーが効率化を図って導入した公式アプリがもたらした弊害だ。一方、このテクノロジーによって新たに生み出された魔法も存在する。アプリによってゲストの体験はどう変わったのか?(2025/12/23)

ふぉーんなハナシ:
「スシロー」アプリはスマホのバッテリーを消費しやすい? 無駄な動作を抑える方法
スマートフォンのバッテリー消費が激しいので、調べてみたら、「スシロー」のアプリが原因だったという声をよく聞く。これは、バックグラウンドで常時、位置情報を取得していることが原因のようだ。なぜ、このような仕様なのか。(2025/12/23)

ノートPCにも使える合計最大160W出力の「UGREEN Nexode Pro 160W」が39%オフの9481円に
Amazonで、UGREENの高性能急速充電器がセール価格で販売されている。最新のGaNチップを採用し、コンパクトながら合計最大160Wの高出力を実現。4つのポートを備え、PCやスマホをまとめて充電できる。(2025/12/22)

ドコモ、「スゴ得コンテンツ」を「dバリューパス」に刷新 月額550円でクーポン拡充、お得なポイント還元も
NTTドコモは「スゴ得コンテンツ」をリニューアルし、2026年3月1日から月額550円の「dバリューパス」を提供する。スゴ得コンテンツで提供してきたクーポンやコンテンツに、ポイント特典やスマホ充電レンタルなどを追加する。(2025/12/22)

SB C&Sのスマホコーティング剤で景表法違反、防キズや抗菌に根拠なし 消費者庁が措置命令
SB C&Sは、消費者庁からスマホ/タブレット向けコーティング剤の景品表示法違反の措置命令を受けたことを発表。試験結果のデータなどが、商品の効果や性能表示の裏付けとなる合理的な根拠を示すものとは認めらなかったという。(2025/12/22)

最大65Wで3台充電、コンパクトなプラグ式充電器「UGREEN Nexode 65W 急速充電器」がセールで25%オフの2980円に
Amazon.co.jpにて、UGREENの多ポート充電器「Nexode 65W 急速充電器」が25%オフのセール価格で販売中だ。最大65W出力に対応し、ノートPCからスマートフォンまで3台同時に効率よく充電できる。(2025/12/22)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」開催 ハイエンド/ミッドレンジで10機種を選定
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催します。審査の対象となるのは、2024年12月18日から2025年12月中旬までに発売したスマートフォン。ハイエンドとミッドレンジで10機種を選定しました。(2025/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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