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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

AppleのMRヘッドセットは1500ドル以上で2022年発売 野村證券が予測
野村證券によれば、発売後1年から1年半で100万台の販売を見込むという。(2021/12/1)

Qualcomm、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」発表
Qualcommは、スマホ向けハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」を発表した。「Snapdragon 888」の後継に当たる。先代よりも性能は20%向上し、電力効率は30%高いとしている。(2021/12/1)

軽くて高コスパ、「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」はどちらが買い? 使用感を徹底比較した
シャープの最新ミッドレンジスマートフォン「AQUOS zero6」と「AQUOS sense6」が発売された。プロセッサやメモリは異なるものの、どちらも高精細な有機ELディスプレイを搭載し、アウトカメラの基本スペックも共通している。使い勝手はどう違うのか? コスパが高いのはどちら?(2021/11/30)

Windowsフロントライン:
「MicrosoftとQualcommの独占契約が間もなく終了」報道を考える
2017年12月に発表された「Windows on Snapdragon」デバイス以降、MicrosoftとQualcommのつかず離れずの関係に変化の兆しが見られる。(2021/11/30)

「BALMUDA Phone」の真価は1年後に分かる? 社長がこだわった「ざらっとした質感」
バルミューダが発表した「BALMUDA Phone」の狙いを考察する。(2021/11/30)

PR:長時間バッテリー駆動×5G対応! これからのデジタルライフに寄り添う「HP Elite Folio」の魅力を探る
テレワークと在宅勤務を組み合わせる「ハイブリッドワーク」が普及しようとしている今、どこでも高いパフォーマンスを発揮できるモバイルノートPCが求められている。その選択肢の最有力候補の1つが、日本HPの5G対応ノートPC「HP Elite Folio」である。その魅力をチェックしてみよう。(2021/11/29)

「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」と「Tensor」の実力【後編】
Googleが「Pixel 6」で“脱Snapdragon”を決めた理由 専門家からは疑問も
Googleはスマートフォン「Pixel 6」で、SoCを従来モデルに搭載してきた「Snapdragon」から、独自開発の「Google Tensor」に置き換えた。同社が明かしたその理由に対して、疑問の声を上げる専門家がいる。(2021/11/28)

ドコモ、au、ソフトバンクの「arrows We」が12月3日に発売 2.1万〜2.7万円
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、FCNT製の5Gスマートフォン「arrows We」を12月3日に発売する。ホーム画面の文字やアイコンを大きくした「シンプルモード」、アドレス帳に登録していない番号からの着信に対して注意喚起と自動録音をする「迷惑電話対策機能」を備えている。背面に搭載した指紋センサーでロックを解除すると同時に、設定したアプリを起動することもできる。(2021/11/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
HuaweiのMateシリーズとそっくり? Honorのフラグシップ「Magic3」はカメラがすごい
Huaweiから分離して先行きの不透明さが心配されていたHonorですが、着々と新製品を出すことで中国市場では完全復活を遂げています。そのHonorが2021年8月に投入したのが、フラグシップの「Magic3」シリーズ。カメラのデザインやUIなどはHuaweiのMateシリーズと共通している部分が多くあります。(2021/11/25)

Xperiaが国内Androidシェア1位に躍進した理由 「ミッドレンジが好調」だけにあらず
2021年度上期の国内スマートフォンシェアでソニーが2位に上昇した。「Xperia 10 III」「Xperia Ace II」といったミッドレンジモデルの販売が非常に好調であることが大きな要因だという。赤字続きだったモバイル・コミュニケーション事業も2020年度は黒字に転換している。(2021/11/24)

エイサー、LTE通信対応の法人向け13.3型2in1 Chromebook
日本エイサーは、4G LTE通信に対応した法人向け13.3型Chromebook「CP513-1HL-N18Q」を発売する。(2021/11/24)

ソフトバンク、法人向け5Gスマホ「DIGNO BX2」を11月26日に発売
ソフトバンクが同社では初の5G通信対応となる法人向けスマホを発表した。京セラ製の6.1型サイズで、4500mAhのバッテリーとMIL規格20項目、IP68の防水/防じんに対応した耐久性が魅力だ。(2021/11/24)

Mobile Weekly Top10:
「BALMUDA Phone」は日本のスマホ市場に一石を投じる?/各キャリアの5Gエリアのポリシー
高付加価値家電で知られるバルミューダが、スマートフォンをリリースしました。ただ、そのスマホに対する反応は、良いものばかりとはいえない状況のようです。(2021/11/22)

山根康宏の中国携帯最新事情:
中国の5Gスマホで白熱する、QualcommとMediaTekのプロセッサ競争 どちらの採用機種が多い?
中国では毎月10機種以上の5Gスマートフォンが登場しており、5Gの普及が加速している。低価格な5Gスマートフォンの多くに搭載されているプロセッサがMediaTekのDimensityシリーズだ。Qualcommもエントリーモデル向けの5Gプロセッサを提供しており、両社の競争が白熱している。(2021/11/21)

石野純也のMobile Eye:
「BALMUDA Phone」に落胆の声が多かった理由 “スマートフォンの本質”を改めて考える
高級家電メーカーとして知られるバルミューダが初めて開発したスマートフォン「BALMUDA Phone」が登場。小型のボディーに直線のないデザインを採用したが、発売後には否定的な意見が多くを占めた。こうしたリアクションからは、スマートフォンという製品を開発する難しさも浮き彫りになる。(2021/11/20)

IIJmio、「AQUOS sense6」「OPPO A55s 5G」を11月26日から順次追加
IIJがIIJmioのセット端末に「AQUOS sense6」「OPPO A55s 5G」を追加。AQUOS sense6(4GB/64GBモデル)とOPPO A55s 5Gは11月26日、AQUOS sense6(6GB/128GBモデル)は12月中旬以降に販売開始する。(2021/11/19)

バルミューダがスマホ市場に投じた「河原の小石」──「BALMUDA Phone」に勝機はあるのか
バルミューダが11月16日に発表した5Gスマホ「BALMUDA Phone」。バルミューダがこれまで得意としてきた扇風機やトースターのような生活家電と比べても、参入障壁が高い分野といえる。バルミューダにとっての勝機はどこにあるのか。(2021/11/18)

「BALMUDA Phone」の実機に触れて感じた「こだわり」と「足りないもの」 10万円超の価値はある?
バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」が発表された。11月16日の発表会後、実機に触れる機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けする。BALMUDA Phoneが問いかけるのは「今のスマホは自然なものなのか」という疑問だ。(2021/11/18)

重量約178g、4000mAhバッテリー搭載 5Gスマホ「OPPO A55s 5G」が11月26日に発売、3万3800円
OPPO(オウガ・ジャパン)が、11月26日に5Gスマホ「OPPO A55s 5G」を発売する。容量4000mAhのバッテリーを搭載しつつも、重量は約178gを実現している。ソフトバンクや楽天モバイルも同日に同機種を発売する。(2021/11/18)

BALMUDA Phoneには何が欠けているのか 「デザイン」と「新規参入」のジレンマ
テクノロジージャーナリストの西田宗千佳さんが、バルミューダ初のスマートフォンが抱える問題点を分析した。(2021/11/18)

「AQUOS sense6」のSIMフリーモデルが登場 4GB/64GBと6GB/128GBの2種類で4万円台
シャープが、オープン市場向けのSIMロックフリースマートフォン「AQUOS sense6 SH-M19」を発表。メインメモリとストレージの構成は4GB/64GBと6GB/128GBの2種類。5Gに対応し、シリーズ初となるIGZO OLEDを搭載する。(2021/11/17)

高い? スペックはミッドレンジなのに「BALMUDA Phone」が10万円超えの理由
バルミューダ初のスマートフォン「BALMUDA Phone」は、10万円を超える価格でも話題を集めている。同じスペックのスマートフォンは、他社から3万円〜4万円台で販売されている。BALMUDA Phoneはなぜフラグシップモデル並みの価格なのか。(2021/11/16)

「BALMUDA Phone」正式発表 「河原に落ちている石」のような質感と曲線デザイン 10万4800円
バルミューダは5Gスマートフォン「BALMUDA Phone」を発表した。ソフトバンクで取り扱う他、SIMロックフリーモデルを用意する。価格はSIMロックフリーモデルで10万4800円。(2021/11/16)

「BALMUDA Phone」発表 4.9型ディスプレイ搭載で“直線のない”小型スマホ
バルミューダが11月16日、オリジナルスマートフォン「BALMUDA Phone」を発表した。4.9型のフルHDディスプレイを搭載した小型サイズと、直線のない丸みを帯びたボディーを特徴としている。カラーはブラックとホワイトの2色。(2021/11/16)

レノボ、着脱式13.3型OLEDを備えた2in1 Chromebook
レノボ・ジャパンは、13.3型OLEDパネルを標準搭載した2in1設計のChromebook「Lenovo IdeaPad Duet 560 Chromebook」を発表した。(2021/11/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Mi 11 Lite 5G」のプロセッサとカラバリを変えた「Xiaomi 11 Lite 5G NE」が登場
日本にも投入されたフラグシップモデル「Xiaomi 11Tシリーズ」と同時に海外で発表されたモデルが「Xiaomi 11 Lite 5G NE」です。このXiaomi 11 Lite 5G NEは実は既に販売中の「Mi 11 Lite 5G」のマイナーチェンジモデル。プロセッサがSnapdragon 780GからSnapdragon 778Gへと変更されています。(2021/11/15)

PR:ソニーの双璧をなすハイエンドスマホ「Xperia 1 III」と「Xperia 5 III」 あなたはどちらを選ぶ?
2021年夏発売のフラグシップモデル「Xperia 1 III」に続き、この秋には「Xperia 5 III」も発売された。いずれもソニーの高い技術力を存分に体感でき、特にカメラやオーディオ、ゲーミングに関しては非常に高い機能を持つ。これら2モデルはどんなユーザーにオススメなのかを解説していこう。(2021/11/12)

Qualcomm、次世代ARグラス向けプラットフォームを発表
QualcommがAR機能を提供するプラットフォーム「Snapdragon Spaces XR Developer Platform」を発表した。次世代ARグラス向けの技術開発を主眼に置き、ARデバイスメーカーや携帯電話事業者などと提携する。(2021/11/12)

Qualcomm、ARメガネ向け開発プラットフォーム「Snapdragon Spaces XR」発表 Unity、Epic、Nianticなどに提供
Qualcommは、ARコンテンツ開発のためのプラットフォーム「Snapdragon Spaces XR」を発表した。UnityとUnreal Engine 4をサポートする。来年にはLenovoが開発キットを利用して開発するARメガネをリリースする計画だ。(2021/11/11)

楽天モバイルが5Gスマホ「AQUOS sense6」を発売 価格は3万9800円(税込み)
楽天モバイルが、約6.1型のIGZO OLEDディスプレイを採用した5Gスマホ「AQUOS sense6」を発売した。4570mAhのバッテリーや最大約4800万画素の3眼カメラを搭載し、直販価格は3万9800円(税込み)としている。(2021/11/11)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
LGの「ベストセラー5Gスマホ」になる……はずだった「Q92 5G」
2021年7月末で惜しくもスマートフォン市場から撤退してしまったLGエレクトロニクス。LGが2020年夏に出した「Q92」は5G対応でインカメラも高性能、若い世代に売れまくるはずだった戦略的モデルでした。筆者の住む香港の輸入スマートフォンショップのいくつかの店で、Q92がかなり安い価格で売られていました。(2021/11/8)

goo Simseller、Xiaomi 11T/11T Proのセット販売を開始 約4.3万円から
NTTレゾナントは、goo Simsellerで「Xiaomi 11T」「Xiaomi 11T Pro」とOCN モバイル ONEのセット販売を開始。価格はXiaomi 11Tが4万3409円(税込み、以下同)、Xiaomi 11T Proが5万6796円。(2021/11/8)

Mobile Weekly Top10:
iPhone 12の値下げ販売も増えてきた?/日本にもハイエンドスマホを投入するXiaomi
NTTドコモの「ドコモオンラインショップ」がiPhone 12とiPhone 12 miniの販売価格を値下げすることになりました。最近はiPhone SE(第2世代)の安売りが注目されていましたが、iPhone 12シリーズの販売価格にも注目したいです。(2021/11/5)

ドコモが「Xperia 5 III」を11月12日発売 5G WELCOME割で9万1256円に
NTTドコモは、11月12日から5Gスマホ「Xperia 5 III SO-53B」を発売。ドコモオンラインショップの一括価格は11万3256円(税込み、以下同)で、MNPで「5G WELCOME割」適用の場合は9万1256円となる。(2021/11/4)

auの「Xperia 5 III」が11月12日に発売 約12万円
KDDIは、11月12日から5G対応スマートフォン「Xperia 5 III」を発売。高性能カメラでの撮影や臨場感のある音楽体験、ゲームに特化した機能などを搭載している。価格は12万1405円(税込み)。(2021/11/4)

ソフトバンク、「Xperia 5 III」を11月12日に発売 約13.7万円
ソフトバンクは、11月12日に5Gスマホ「Xperia 5 III」を発売。トリプルレンズカメラやゲームの操作性向上に特化した機能、容量4500mAhのバッテリーを搭載する。(2021/11/4)

独自プロセッサ×音声認識が“文字起こし”に革命を? 「Pixel 6 Pro」全力レビュー(後編)
Googleのオリジナルスマートフォン「Pixel 6 Pro」は、独自プロセッサ「Google Tensor」を搭載している。これが、機械学習ベースのAI処理に大きな改善をもたらしており、カメラの画像処理だけでなく音声認識処理で大活躍する。普段使いのスマホとしての利便性と合わせてチェックしていこう。(2021/11/1)

ドコモ、11月11日に「AQUOS sense6」発売 オンライン限定のブルーメタリックは4日から先行販売開始
NTTドコモが、11月11日に「AQUOS sense6 SH-54B」を発売する。ドコモオンラインショップ限定カラーである「ブルーメタリック」は11月4日に先行販売を開始する。(2021/11/1)

au、IGZO OLED液晶ディスプレイ搭載「AQUOS sense6」を11月4日に発売
KDDIと沖縄セルラー電話がauブランドから発売する「AQUOS sense6」の発売日が11月5日に決まった。10億色表示が可能な約6.1型ディスプレイや4570mAh大容量バッテリー、広角/望遠に対応した3眼カメラを搭載している。(2021/11/1)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiが本気で作ったタブレット「Xiaomi Pad 5」のPro版と無印版を比較
Xiaomiの「Xiaomi Pad 5」は高性能と高い質感を両立させた高級タブレット。XiaomiはこのXiaomi Pad 5で市場に本格参戦しようとしています。今回はグローバル版のXiaomi Pad 5と、中国版のXiaomi Pad 5 Proを比較してみました。(2021/10/27)

Qualcomm、ミッドレンジ5G「Snapdragon 695 5G」など4製品を発表
QualcommがミッドレンジおよびエントリーレベルのSnapdragon4モデルを発表した。いずれも既存モデルの後継。「Snapdragon 695 5G」は5Gのミリ波とサブ6GHzの両方をサポートし、性能は先代より15%向上する。(2021/10/27)

「Xperia PRO-I」の実機に触れて撮影してみた レンズの出っ張りや可変絞り機能はどう?
カメラ機能に特化したプロ向けスマートフォン「Xperia PRO-I」の実機に触れた。1型センサーを搭載しているということでレンズの大きさが気になるが、出っ張りはどうか。AFの精度や可変絞り機能も試した。(2021/10/27)

1インチカメラ搭載「Xperia PRO-I」、約19.8万円 背面に液晶取り付けてVlogカメラに
ソニーは、1インチのCMOSセンサーを搭載したプロフェッショナル向けスマートフォン「Xperia PRO-I」を発表。高画質な動画撮影/配信をスマホ1台で実現する。市場想定売価は19万8000円前後。(2021/10/26)

エイサー、14時間駆動を実現した2in1デザインの13.3型Chromebook
日本エイサーは、法人向けChromebook製品のラインアップに13.3型フルHD液晶搭載の新モデル「CP513-1H-N14P」を追加した。(2021/10/26)

独自チップと新カメラユニットで写真体験はどう変わったか 「Pixel 6 Pro」レビュー
Googleが10月20日に発表した「Pixel 6」「Pixel 6 Pro」。外観だけでなく、カメラ周りを含めた内部まで全面刷新されており、数世代ぶりの意欲的なモデルに仕上がっている。本記事では、カメラ性能を中心にレビューする。(2021/10/26)

「Xperia 1 III」のSIMフリーモデルが登場、デュアルSIM対応で限定色も 約16万円
ソニーが「Xperia 1 III」のSIMロックフリーモデルを11月19日に発売する。カメラ、ディスプレイ、オーディオなどでソニーの技術を結集させたフラグシップ5Gスマートフォン。キャリアモデルとの違いは、限定色としてフロストグリーンを扱うこと、ストレージを512GBに増量したこと、デュアルSIMに対応していること。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

石野純也のMobile Eye:
フラグシップでも価格破壊を 「Xiaomi 11T/11T Pro」日本投入の狙い
Xiaomiは11月5日に、処理能力やカメラ性能を高めたフラグシップモデル「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」の2機種を発売する。“ブランドフレンド”としてモデルのKōki,さんを起用し、日本での知名度を上げていく。メジャー化すれば、ボリュームの大きなキャリアの採用にもつながりやすく、好循環が生まれる。(2021/10/23)

goo Simseller、「Xiaomi Pad 5」と「Mi 11 Lite 5G」を5万7000円でセット販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製タブレット「Xiaomi Pad 5」が付属した「Mi 11 Lite 5G」のスマホセットを販売開始。価格は5万7000円(税込)で、「OCN モバイル ONE」への申し込みも必要となる。(2021/10/21)

フラグシップ5Gスマホ「Xiaomi 11T/11T Pro」が国内発売 5万4800円から
Xiaomiがフラグシップスマートフォン「Xiaomi 11T」と「Xiaomi 11T Pro」を11月5日に発売する。先行予約をすると、台数限定で5000円オフとする特典を用意。120Hzの6.67型有機ELや1億800万画素カメラを含む3眼カメラを搭載している。(2021/10/21)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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