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「Snapdragon」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Snapdragon」に関する情報が集まったページです。

Qualcomm、2代目ARメガネ「Wireless AR Smart Viewer」は無線でより薄く
Qualcommは、2代目になるARメガネのリファレンスデザインを発表した。「Wireless AR Smart Viewer」は無線接続可能で、先代より薄く軽い。新プロセッサ「XR2」搭載。(2022/5/22)

石野純也のMobile Eye:
シリーズ最上位「Redmi Note 11 Pro 5G」もコスパの高さは健在 “ファンの巻き込み”にも注目
Xiaomiは、5月30日にミッドレンジモデルの「Redmi Note 11 Pro 5G」を発売する。Redmi Note 11シリーズの最上位に位置付けられる端末で、カメラにはフラグシップモデルと並ぶ1億800万画素のセンサーを採用する。徐々に日本市場での存在感を高めつつあるXiaomiが、次の一手として送り出すのが「Xiaomiモノ作り研究所」だ。(2022/5/21)

魅力はスペックのみにあらず
ゲーム用だけではもったいない、ゲーミングスマートフォン「REDMAGIC 7」
Nubiaのゲーミングスマートフォン「REDMAGIC 7」は、こだわり抜いた冷却機構やゲームに特化した機能が特徴だ。もちろんゲームにも向いている。(2022/5/20)

goo Simseller、「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売 4万6499円
NTTレゾナントは、5月30日から「Redmi Note 11 Pro 5G」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。価格は4万6499円(税込み)で、goo Simseller 本店で取り扱う。(2022/5/19)

Xiaomiの「Redmi Note 11 Pro 5G」が日本上陸 4万4800円で5月30日発売
XiaomiがRedmi Note 11シリーズの新モデル「Redmi Note 11 Pro 5G」を5月30日に発売する。メーカー希望小売価格は4万4800円(税込み)。カメラ、ディスプレイ、バッテリーや急速充電機能に注力した、ミッドレンジまたはミッドハイに位置付けられるRedmi Note 11シリーズの最上位モデルに相当する。(2022/5/19)

山根康宏の中国携帯最新事情:
激安スマホも5G対応、中国メーカーへの対抗を強化するサムスン電子
世界のスマホ出荷台数は1位がサムスン電子、2位がAppleだ。サムスン電子は中国メーカーが下位から追い上げる中、「Galaxy A」などのミドルレンジスマホを各国で展開している。(2022/5/19)

goo Simseller、6月3日に「motorola edge 30 pro 」「moto g52j 5G」発売
NTTレゾナントは、6月3日から「motorola edge 30 pro」「moto g52j 5G」と「OCN モバイル ONE」のセット販売を開始。goo Simseller 本店で取り扱う。(2022/5/18)

モトローラ、発売延期の「motorola edge 30 PRO」を6月3日に発売 8GB/128GBモデルも追加
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、発売延期を発表していた5Gスマホ「motorola edge30 PRO」の発売日を6月3日に決定。メインメモリ8GB、内蔵ストレージ128GBのモデルも追加し、8万6800円(税込み)で販売する。(2022/5/18)

モトローラが「moto g52j 5G」を6月3日発売 おサイフとIP68相当の防水・防塵に対応
モトローラ・モビリティ・ジャパンは5G対応のミッドレンジスマートフォン「moto g52j 5G」を6月3日に発売する。MOTO STOREにおける販売価格は3万9800円(税込み)。モトローラ製品として初めておサイフケータイとIP68相当の防水・防塵(じん)性能に対応した。(2022/5/18)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(62):
AMDの最新GPU「Radeon RX 6500 XT」戦略を読み解く
2022年も新しい半導体チップが次々と発売されている。新製品ラッシュとなっているのは米AMDだ。今回はGPU「Radeon RX 6500 XT」を中心に報告する。(2022/5/12)

「Pixel 6a」は“良コスパ”なのか? 「Pixel 6」と比較してみた
米Googleが新型スマートフォン「Google Pixel 6a」を発表した。Aシリーズと呼ばれる廉価版で、GoogleならではのAI機能を格安で体験できるモデルとして人気があるが、どれぐらいコスパが良いのか、上位モデルと比べてみた。(2022/5/12)

スマホ1つでライブ配信が完結、ソニー「Xperia 1 IV」登場 光学ズーム搭載
ソニーは11日、YouTubeなどのライブ配信を1台で行える5Gスマートフォン「Xperia 1 IV」を発表した。望遠カメラには光学式ズームレンズを採用した。(2022/5/11)

5G対応のエントリーモデル「Xperia Ace III」登場 Snapdragon 480や4500mAhバッテリー搭載
ソニーが5G対応のエントリーモデル「Xperia Ace III」を発表。2022年6月中旬以降に発売する予定。シリーズとして初めて5Gに対応し、高さ140mm、幅69mmのコンパクトなボディーを特徴としている。プロセッサはSnapdragon 480、メインメモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備える。(2022/5/11)

ミッドレンジの「Xperia 10 IV」発表 161gの軽量ボディーに5000mAhバッテリー搭載
ソニーがミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 IV」を発表。7月上旬以降の発売を予定している。5000mAh以上のバッテリーを搭載しながら、161gという軽量ボディーを実現した。3眼カメラのうち、広角カメラが光学式手ブレ補正に対応している。(2022/5/11)

ソニーが「Xperia 1 IV」発表 可変式望遠レンズが光学ズームに対応、全レンズが“高速”に
ソニーがXperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 1 IV」を発表。2022年6月上旬以降の発売を予定している。望遠カメラが、85mmと125mmの焦点距離を光学ズームで撮影できるようになった。超広角と望遠のレンズも120fps読み出しに対応し、瞳AFやオブジェクトトラッキング、20コマ/秒の高速連写が利用できるようになった。(2022/5/11)

わずか半年でモデルチェンジ? 「AQUOS wish2」登場の背景、実はデュアルSIM版も
フラグシップモデル「AQUOS R7」と同時にサラッと発表された“もう1つの新製品”AQUOS wish2。小幅な性能向上だけの新モデルを投入する背景は(2022/5/11)

「AQUOS R7」実機レポート、“じゃじゃ馬”だった先代の弱点克服で死角なし?
シャープは9日、フラグシップモデル「AQUOS R7」の実機レポート。1インチカメラ&高性能ディスプレイは維持しつつ、前モデルの弱点を補い、魅力を高めている。同日開催されたメディア向け体験会から、実機の仕上がりをレポートする。(2022/5/10)

シャープ、1インチセンサー搭載スマホに新モデル 4720万画素 ドコモ版でもデュアルSIM対応
シャープは5月9日、新型ハイエンドスマートフォン「AQUOS R7」を発表した。前モデル「AQUOS R6」と同様、メインカメラに1インチセンサーを搭載する。(2022/5/9)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホ初! 「AQUOS R7 SH-52C」はeSIM+デュアルSIM対応!
NTTドコモの携帯電話端末の詳細スペック表に追加された「デュアルSIMパターン」の表記。ドコモが発売するiPhone以外の端末でもデュアルSIM対応が進む“伏線”と予測した筆者ですが、その回収は思ったよりも早くなりました……。(2022/5/9)

シャープの「AQUOS wish2」が6月下旬以降に発売 プロセッサがSnapdragon 695 5Gに
シャープが5月9日、スマートフォンAQUOSの新機種「AQUOS wish2」を発表。2022年6月下旬以降に発売する。プロセッサがAQUOS wishのSnapdragon 480 5GからSnapdragon 695 5Gに変更された。OSはAndroid 12をプリインストールしており、2年間のOSバージョンアップを保証する。(2022/5/9)

シャープが「AQUOS R7」を発表 刷新した1型センサーカメラ搭載、AFが高速に
シャープが5月9日、スマートフォンAQUOSの新モデル「AQUOS R7」を発表。2022年7月以降に発売する。ライカと共同開発した1型センサーのカメラは、AFが高速になり、ポートレートモードも刷新した。5G通信機能も拡張しており、Sub-6とミリ波の周波数を束ねてさらに高速化を図るDual Connectivityに対応した。(2022/5/9)

MLPerfの推論スコア:
新興企業Syntiant、tinyMLベンチマークで圧勝
エンジニアリングコンソーシアムのMLCommonsが最近、機械学習の業界標準ベンチマーク「MLPerf」の推論(Inference)ラウンドのスコア結果を発表した。MLPerf Tinyでは、米国の新興企業Syntiantが、キーワードスポッティングのレイテンシとエネルギー消費量のベンチマークでトップの座を獲得している。一方NVIDIAとQualcommは、エッジ/データセンターのカテゴリーにおいて再び激しい争いを繰り広げた。(2022/5/6)

AndroidとPixelに5月の月例更新 Pixel 6/6 Proの触覚フィードバック改善も
GoogleはAndroidおよびPixelの月例アップデートの5月版を公開した。Android向けでは1件の、Pixel向けでは2件の重大度が最も高い脆弱性に対処した。Pixel 6シリーズで報告されていた触覚フィードバックの問題も改善される。(2022/5/4)

今、あえて「イヤフォンジャック」付きのスマホを選ぶべき理由
近年ではイヤフォンジャックのないスマートフォンが多く販売されている。一方で、XperiaやROG Phone 5など、イヤフォンジャックを備えたスマートフォンもある。有線イヤフォンを使うメリットは、高音質や長時間再生、動画やゲームなどでの音声遅延を抑えられることが挙げられる。(2022/5/3)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

「Windows 11」へのアップグレード可否をチェックする【第1回】
「Windows 11を昔のPCで使ってみた」を難しくする“ハード要件”の中身
全てのPCで「Windows 11」へのアップグレードが可能なわけではない。Microsoftが公開しているシステム要件を確認すると、特にハードウェアに関する要件が、古いPCでのアップグレードの障壁になる可能性がある。(2022/5/1)

「motorola edge 30 PRO」が発売延期 6月上旬に
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、5G対応Androidスマートフォン「motorola edge30 PRO」を発売延期。4月下旬以降から6月上旬に変更し、正式な発売日は5月中旬頃に発表する。(2022/4/27)

5Gゲーミングスマホ「Black Shark 4 Pro」の日本モデルが発売 約9万円
ブラックシャーク科技ジャパンは、5Gゲーミングスマホ「Black Shark 4 Pro」の日本モデルを発売。価格は8万9980円(税込み)で、ケースや冷却ファンクーラーのセットモデルも先着100台のみで限定販売する。(2022/4/26)

goo Simseller、「Redmi Note 10T」を2万8300円で販売
NTTレゾナントは、goo SimsellerでXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10T」を「OCN モバイル ONE」とセット発売する。おサイフケータイやIP68の防水/防塵(じん)をサポートし、価格は2万8300円(税込み)。(2022/4/26)

カーナビをAndroidスマホにするCarPlayアダプター、クラウドファンディングで登場
アースリボーンは、カーナビがAndroidスマホになるCarPlay AI Box「OTTOCAST-S31」のクラウドファンディングをGreen Fundingで開催。Android 10やSnapdragon SDM6125を搭載し、ダウンロードしたアプリを快適に操作できる。(2022/4/25)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「HUAWEI Mate X2」の生まれ変わり? Honorの折りたたみスマホ「HONOR Magic V」
中国で今、最も勢いがある印象のHonor。もともとHuaweiのサブブランドだったが、2021年第4四半期の中国国内スマホ出荷量は国内メーカーで1位となった。同社初の折りたたみスマホ「HONOR Magic V」を紹介する。(2022/4/25)

VR/AR/MRニュース:
ARソリューションセットとスマートグラス単体を発売
レノボ・ジャパンは、ARソリューションセットと、スマートグラス単体を発売した。共通して含まれるARスマートグラスは、CPUとしてQualcomm Snapdragon XR1を搭載する。(2022/4/25)

今、スマートフォンのストレージが64GBでは厳しいと思う理由
日本でも5Gのサービスが始まってから2年が経過した。高速かつ大容量の通信インフラ下での利用を前提としたリッチコンテンツが登場し始める中、ストレージ容量不足という声も多く寄せられる。お使いのスマートフォンの本体容量について、再考してみる時期が来たといえる。(2022/4/24)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Nubiaの最上位スマホ「nubia Z40 Pro」は、1つのカメラが突出して目立って面白い
ゲーミングスマホ「REDMAGIC」シリーズを販売する中国ZTE傘下のNubiaが発表した「nubia Z40 Pro」。1つのカメラが突出して目立つ存在のスマホで、35mmという標準画角であることが大きな魅力だ。(2022/4/23)

次世代自動車の鍵となる半導体【後編】
フェラーリが採用するクアルコムの半導体とは? 次世代カーに使われるSoC
半導体ベンダーQualcommが注力する分野の一つが自動車だ。Ferrariとの提携を発表した同社の半導体は、自動車においてどのような役割を果たすのか。(2022/4/22)

mineo、「Redmi Note 11」を4月22日発売 2万3760円
mineoは、4月22日から「Redmi Note 11」を販売開始。一括価格は2万3760円(税込み)。ドコモ、au、ソフトバンクのプランに対応する。(2022/4/21)

最新ゲーミングスマホ「REDMAGIC 7」レビュー モンスター級パフォーマンスの秘密は?
4月18日に発売されたゲーミングスマホ「REDMAGIC 7」。中国ZTE傘下のNubiaが展開するブランドで、大手メーカーのスマホのスペックを大きく超えるのが特徴だ。実際に使ってみた感触をお伝えする。(2022/4/21)

auとUQ mobileが「AQUOS sense6s」を4月28日に発売 CPUとGPU性能が向上
KDDIと沖縄セルラー電話は、auとUQ mobileでシャープ製の5G対応スマートフォン「AQUOS sense6s」を4月28日に発売する。プロセッサにSnapdragon 695 5Gを採用し、現行製品「AQUOS sense6」と比べてCPU性能が約12%、GPU性能が約35%向上した。基本的な特徴はAQUOS sense6と変わらない【更新】(2022/4/20)

石野純也のMobile Eye:
SIMフリー「Galaxy M23 5G」を試す サムスンがオープン市場で成功する鍵は?
サムスン電子が満を持してオープン市場に投入するのが、「Galaxy M23 5G」だ。4月21日の発売に先立ち、同モデルを一足先に試用できた。これまで培ってきたGalaxyの知名度やブランド力がどこまで通用するかが、成否を決める鍵になりそうだ。(2022/4/16)

ソフトバンクが「Redmi Note 10T」を4月22日発売、一括2万7360円
ソフトバンクは、4月22日にXiaomi製5Gスマホ「Redmi Note 10T」を発売。価格は2万7360円(税込み、以下同)で、新トクするサポートを適用すると1万3680円で購入できる。(2022/4/15)

房野麻子の「モバイルチェック」:
メーカーモデル拡大の契機? サムスン国内初のSIMフリーGalaxyスマホ投入のワケ
Sシリーズの性能はさすがの一言だが、今回、特に注目されているのはSIMフリーモデルのGalaxy M23 5Gだ。ディスプレイごと折りたためる「Galaxy Z Fold2」「Galaxy Z Flip」のThom Browne Editionなど、数量限定の特別モデルを除けば、Galaxy M23 5Gは国内で初のSIMフリーGalaxyスマホとなる。(2022/4/15)

次世代自動車の鍵となる半導体【前編】
あのフェラーリが半導体のクアルコムと提携する理由
近年、自動車分野におけるデジタル技術の活用が顕著だ。半導体ベンダーのQualcommは、自動車メーカーのFerrariと組み、新たな取り組みに着手した。何を実現しようとしているのか。(2022/4/15)

PR:「Galaxy S22」シリーズの魅力とは? ITmedia Mobile×ジャーナリスト座談会で徹底討論
「Galaxy S22」シリーズが、日本でも発売される。このS22シリーズについて、ITmedia Moibleでは、ジャーナリストの山根康宏氏、荻窪圭氏、三上洋氏を招いて座談会を開催。Galaxy S22シリーズの魅力を、Sペン、カメラを中心に徹底解説する。(2022/4/19)

オープン市場向け「Galaxy M23 5G」、ヨドバシカメラとビックカメラのECサイトでも販売
サムスン電子は、4月21日に発売するSIMロックフリースマートフォン「Galaxy M23 5G」を、ヨドバシカメラとビックカメラのECサイトでも取り扱う。予約購入した全員へmicroSD(256GB)をプレゼントするキャンペーンも行う。(2022/4/14)

Xiaomiが5Gスマホ「Redmi Note 10T」発表 防水やFeliCaにも対応、ソフトバンク/オープン市場向け
Xiaomiが4月14日、ソフトバンクとオープン市場に向けた5Gスマートフォン「Redmi Note 10T」を発表。ソフトバンクでは4月22日、その他の販路では4月26日に発売される。オープン市場向けのXiaomiスマートフォンとして、初めてIP68の防水・防塵(じん)とFeliCaに対応している。(2022/4/14)

レノボ、現場利用を想定した軽量設計のARスマートグラス「Think Reality A3」
レノボ・ジャパンは、重量130gの軽量設計を実現したARスマートグラス「ThinkReality A3」を発表した。(2022/4/13)

ウェアラブルニュース:
レノボ、6DoF対応で軽量な産業用スマートグラス「ThinkReality A3」発売
レノボ・ジャパンは2022年4月13日、ARスマートグラス「ThinkReality A3」に、製造業などの現場業務に対応するハードウェアやソフトウェアを加えてパッケージ化した「ThinkReality A3 Industorial Edition」を発売する。(2022/4/15)

「ThinkPad」の2022年モデルが日本上陸 夏までに順次発売
レノボ・ジャパンが、2022年1月から順次グローバル発表されてきたThinkPadの2022年モデルを投入する。Ryzen 6000シリーズを搭載するモデルは新しいセキュリティプロセッサ「Microsoft Pluton」を利用可能で、第12世代Coreプロセッサを搭載するモデルは「Tile」による紛失時捜索に対応している。(2022/4/12)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Snapdragon 8 Gen 1を搭載した海外の注目スマートフォンとは?
MWC BarcelonaのQualcommブースでは、同社のプロセッサ「Snapdragon」を搭載した各社の最新モデルを展示するのが恒例となっています。MWCに合わせて新製品「Magic4」を発表したHonorの製品。XiaomiとOPPOの展示はありませんでしたが、OPPO系、ということでrealmeのGT2 ProとOnePlusの9RTが並んでいました。(2022/4/9)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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