CES 2026:
ソニー・ホンダはVLMを用いたE2E方式のレベル4自動運転へ、車内を自由空間に
ソニー・ホンダモビリティは「CES 2026」の出展に併せて、第1弾モデル「AFEELA 1」の最新状況を紹介するとともに、新モデルのプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を初公開した。将来的にはVLMを用いたE2E方式のレベル4自動運転を実現し、車内をエンタテインメントを楽しむ自由な空間に変えるという。(2026/1/8)
OPPOの「Reno13 A 5G」「Reno14 5G」が10%オフ、約3.8万円/約6.1万円に:Amazon スマイルSALE
Amazonが1月7日まで実施している「Amazon スマイルSALE 初売り」で「OPPO Reno13 A 5G」「OPPO Reno14 5G」が安価に販売中。それぞれ10%オフで購入できる。(2026/1/7)
6.99mmの薄型スマホ「motorola signature」発表 約18万3000円前後から、日本市場にも投入へ
米Motorolaは1月6日(現地時間)、新しいウルトラプレミアムブランドの第一弾となる「motorola signature」を世界に向けて発表した。販売価格は999ユーロ(約18万3000円前後)からとなっている。販売はまずヨーロッパの一部諸国で開始し、その後数カ月以内に中東、アフリカ、中南米、そして日本を含むアジア太平洋地域へと順次拡大予定だ。(2026/1/7)
MONOist 2026年展望:
CES 2026でも過熱する「フィジカルAI」、バズワードを脱して本格的なトレンドへ
2025年後半から日本国内でもバズワードとして取り上げられてきた「フィジカルAI」。その主戦場は日本が得意とする自動車とロボットであり、2026年はこのフィジカルAIが本格的なトレンドとして定着していく年になるだろう。「CES 2026」でもフィジカルAIに向けた新製品の発表が相次いだ。(2026/1/7)
CES 2026:
ASUSがGoProコラボの「ProArt」ノートPC発表 Snapdragon X2搭載の着脱式2in1PCも
ASUSがプロクリエイター向けブランド「ASUS ProArt」の14型2in1ノートPC「ASUS ProArt PZ14」(HT7407NA)や、GoProコラボモデルなどを発表した。(2026/1/7)
CES 2026:
Snapdragon X2/Ryzen AI 400/Core Ultra(シリーズ3)採用の「ASUS Zenbook」シリーズが続々登場
ASUS JAPANは、16型有機ELディスプレイを備えたCopilot+ PC対応の軽量ノート「ASUS Zenbook A16 UX3607」など“Zenbook”シリーズの新モデルを発表した。(2026/1/7)
CES 2026:
注目は「キーボードPC」!? HPのコンシューマー/ビジネス向けPCに新製品
HPが2026年の新製品を発表した。この記事では、ゲーミング製品以外の主要な新製品を紹介する。(2026/1/6)
「Xperia 10 IV(整備済品)」が5%オフの2万3560円に:Amazon スマイルSALE
Amazonが1月7日まで実施している「Amazon スマイルSALE 初売り」で整備済み「Xperia 10 IV(128GB)」が安価に販売中。通常2万4800円のところ、5%オフの2万3560円になる。(2026/1/6)
CES 2026 現地レポート:
ソニー・ホンダモビリティが次世代「AFEELA」を初公開、28年以降に米国投入へ
ソニー・ホンダモビリティは「CES 2026」に先駆けて開催したプレスカンファレンスで、「AFEELA 1」のプリプロダクションモデル(先行量産車)と次世代モデルのプロトタイプ「AFEELA Prototype 2026」を公開した。AFEELA Prototype 2026をベースにした新モデルは、2028年以降に米国で発売予定だという。複数の日系メディアによる合同インタビューでは、クルマの“基礎体力”となるハードウェア/半導体の進化に対する期待も寄せた。(2026/1/6)
CES 2026:
ソニー・ホンダモビリティ、新型コンセプト公開 初号機「AFEELA 1」の日本納車は27年前半に
EV専業のソニー・ホンダモビリティが新型プロトタイプを発表した。米ラスベガスで6日から開催する「CES 2026」のプレスデーで発表したもので、セダンタイプの初号機「AFEELA 1」よりも車高が高い、クロスオーバータイプとみられる。(2026/1/6)
CES 2026:
レノボ、ペンタブになるタッチパッド付き「Yoga」や“筒型”デスクトップPCなど、個人向けPCの新モデルを一挙発表
レノボはCES 2026にて、ペン入力対応のタッチパッドを備えた新型「Yoga Pro 9i」や、1kgを切る超軽量機、次世代AIエージェント「Lenovo Qira」などを発表した。(2026/1/7)
Windowsフロントライン:
2026年のPC市場は「茨の道」か メモリ枯渇と価格高騰が招く“二極化”のシナリオ
Windows 10のサポート終了に伴う特需で潤った2025年から一転、2026年のPC市場には暗雲が立ち込めている。最新の市場予測レポートを基に、2026年後半から訪れるであろう「市場の二極化」と、Windows PCが直面する新たな試練について考察する。(2026/1/5)
「OPPO K13 Turbo Pro 5G」レビュー:空冷ファンや大容量バッテリー搭載で4万円前後、驚異のコスパでXiaomi「POCO」のライバルに
空冷ファンを搭載したスマホ「OPPO K13 Turbo Pro 5G」をレビューする。このファンによってスマートフォンの放熱能力を非搭載の機種比較で20%増加させ、ゲームなどを長時間楽しめるとしている。7000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、ゲームを長時間楽しめる。(2026/1/2)
独断と偏見で選ぶ2025年の「ベストバイスマホ」5選 薄さと3つ折りに衝撃、フォルダブルが豊作の1年だった
2025年も多くの機種が販売された。今回も筆者の独断と偏見で選ぶ、購入してよかった「ベストバイなスマートフォン」を、ランキング形式で5つ紹介したい。フォルダブルで衝撃を受けた3機種がランクインした。(2025/12/31)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
世界初! 液体冷却のゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro+」がカッコいい
最上位モデルの「REDMAGIC 11 Pro+」は、世界初の液冷システムを搭載し、冷却の機構が背面から見えるという、クールなデザインになっています。(2025/12/28)
達人が選ぶ「2025年を代表するスマホ」 ハイエンド/ミッドレンジで厳選した5機種を語り尽くす
ITmedia Mobileでは、2025年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2025」を開催しました。ハイエンドとミッドレンジを合わせて、審査員が5機種を選定。その理由を聞きました。今回は価格ではなく、メーカーのポートフォリオに基づいてハイエンドとミッドレンジを分けています。(2025/12/27)
2025年のPC業界を振り返る キーワードは「EOS特需」「メモリ逼迫(ひっぱく)」「Snapdragon」
2025年もまもなく終わる。PC業界にとって、この年はどういう年だったのか。振り返りたい。(2025/12/28)
Xiaomi 17 Ultra、中国で発売 物理ズームリングを備えるLeicaモデルも
Xiaomiは最新スマホ「Xiaomi 17 Ultra」を中国で発表した。独Leica監修のカメラを搭載し、上位のLeicaモデルは物理的なズームリングを備える。1型メインセンサーと2億画素のペリスコープ望遠カメラにより撮影体験を大幅に強化した。Snapdragon 8 Eliteを採用し、大容量バッテリーや独自のHyperOSを搭載する。(2025/12/26)
Y!mobileにMNPで「OPPO Reno13 A」が半額に 1月13日まで【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「OPPO Reno13 A」を安価に販売中。オンラインストア限定の年末年始セール期間中はMNPかつ「シンプル3 M/L」で契約すると、通常4万3200円のところ2万1600円となる。(2025/12/25)
CarPlay/Android Auto対応「OttoAibox P3 Pro」発売 従来機から操作性向上、2画面表示も可能
OTTOCASTはAndroid 13と独自OS「OttoDrive 3.0」を搭載し、操作性、安定性、拡張性を全面的に強化した車載AI BOX「OttoAibox P3 Pro」を発売。12月30日まで34%オフの4万1849円で購入できるクーポンを提供する。(2025/12/23)
au販売ランキング:「AQUOS sense10」が初登場2位、7〜8万円台の機種が存在感【2025年11月】
au Online Shopの「スマートフォン・ケータイ売れ筋ランキング」。2025年11月は、11月13日に発売された「AQUOS sense10」がいきなり2位にランクイン。「Xperia 10 VII」も4位をキープし、7万〜8万円台の機種が上位に食い込んだ。(2025/12/22)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
Hasselbladとのコラボが終了、OnePlusは再びハイエンドを目指す
約5000万画素のトリプルカメラという強力なカメラ性能を誇りながらも、OnePlus 15は別の方向性を向いた製品となりました。(2025/12/21)
ソフトバンクの「REDMI 15 5G」、条件達成で2万1984円→1円に【スマホお得情報】
ソフトバンクが「REDMI 15 5G」を12月19日に発売。通常2万1984円のところMNP/番号移行または5〜18歳のユーザーが新規で契約し、指定の条件を満たすと合計2万1983円割引の1円で購入できる。(2025/12/19)
ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」国内上陸 水冷システム内蔵、おサイフケータイ対応で12万9800円から
REDMAGICは、ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」の先行予約販売を開始。内蔵型水冷システムを備え、空冷ファンを搭載しつつIPX8等級の防水を実現している。価格は12万9800円から。(2025/12/17)
業界初、水冷+空冷ゲーミングスマホ「REDMAGIC 11 Pro」日本発売 「Snapdragon 8 Elite Gen 5」搭載
筐体内に本格的な水冷システムを実装しつつ、空冷システムも備えたことで、端末温度を最大6C°低下させられるという。(2025/12/17)
Dynabook、バッテリー交換できる約1kg切りの個人向けCopilot+ PCを19日に発売 “スナドラ”モデルも登場
Dynabookは、Copilot+ PCに準拠したモバイルノートPCの新製品を発表した。ユーザー自身でバッテリー交換が可能で、シリーズ初のSnapdragon搭載機も用意する。(2025/12/17)
Y!mobileの折りたたみ「nubia Fold」、MNPで2年6万円台に+最大4.5万円相当の還元も【スマホお得情報】
ソフトバンクは、Y!mobileオンラインストアで「nubia Fold」を安価に販売中。通常17万8560円のところ、MNPかつ「シンプル3 M/L」で契約して「新トクするサポート(A)」を適用すると2年間6万7680円になる。(2025/12/16)
6.83型の大画面と6500mAhのバッテリー搭載「Xiaomi POCO F7」がタイムセールで4万5980円に
Amazonのタイムセールで、Snapdragon 8s Gen 4を搭載したXiaomiのスマートフォンが割引中だ。6.83型の大画面と6500mAhの大容量バッテリーを備えながら、約4.6万円で購入できる。(2025/12/16)
EE Times Japan 創刊20周年記念企画:
全て覚えていますか? エレクトロニクス業界と世間の20年ニュース
2025年、EE Times Japanは創刊20周年を迎えました。この20年で技術は大きく進歩し、社会の在り方も様変わりしたことと思います。本記事では、EE Times Japanが創刊された2005年から2024年までの20年間の、半導体/エレクトロニクス業界のニュースと世間のニュースを振り返ります。(2025/12/16)
IIJmio、中古未使用品「iPhone Air」や「Galaxy Tab A11+ 5G」「REDMI 15 5G」発売 MNP特価もあり
IIJmioサプライサービスで中古未使用品「iPhone Air」や「Galaxy Tab A11+ 5G」「REDMI 15 5G」を販売開始。iPhone AirとREDMI 15 5GはMNP転入と同時申し込みでのりかえ価格、Galaxy Tab A11+ 5Gは回線セット特価を行う。(2025/12/12)
ソフトバンクが「REDMI 15 5G」発売 MNPで条件を満たせば1円に
ソフトバンクは、12月19日にXiaomi製スマホ「REDMI 15 5G」を発売。約6.9型ディスプレイや33W急速充電に対応した7000mAhバッテリー搭載し、GoogleのAI機能「Gemini」や「かこって検索」も利用できる。(2025/12/11)
7000mAhバッテリー搭載「REDMI 15 5G」12月19日発売 3万1980円からのエントリーモデル
Xiaomiは12月19日に「REDMI 15 5G」を発売。電池持ちやAI、日本独自仕様を強化したエントリーモデル。ユーザーが重視するバッテリー性能を中心に強化し、実利用での使いやすさに細かく配慮した一台だ。(2025/12/11)
Nothingが「Phone (3a) Community Edition」発表 5万9800円 9カ月の共創が形に
Nothingは9日、「Phone (3a) Community Edition」を発表。12GB+256GBで5万9800円だ。公式Xによると700件の応募から選ばれた作家と9カ月間、数百回の会議を重ねて共同開発したという。(2025/12/9)
薄型スマホは中国で不人気? 「iPhone Air」が売れていない理由
薄型スマートフォンの動向は中国だけではなく他の国でも似たような傾向があるのではないでしょうか。(2025/12/8)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
欧州で人気の“謎のGalaxy” 「Galaxy Xcover7 Pro」をチェック
一部の国では業務系の販売ルートでしか取り扱われていませんが、それでも取り寄せて個人で使うユーザーも見られるようです。(2025/12/7)
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」の実機を触ってみた 開けば10型タブレット、価格は約38万円
韓国Samsung Electronics(サムスン電子)が初の三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」を韓国で発表。独自の内折り「G型」構造で、6.5型から10型の大画面に変形する。3分割表示やDeXモードに対応し、価格は約38万円だ。実機を触ってきたのでレポートする。(2025/12/4)
6万円台でSnapdragon G3 Gen 3搭載 AYANEO新ブランドのAndroidゲーム機「KONKR Pocket FIT」はスマホの代わりになる?
AYANEOが立ち上げたサブブランド「KONKR」からAndroid搭載ポータブルゲーム機「KONKR Pocket FIT」が登場し、国内での取り扱いも発表された。ひと足早く、本機を借りることができたので、使用感や質感などをレビューしていく。(2025/12/4)
楽天モバイルが「Nothing Phone (3a)(128GB)」を8000円値下げ、MNPだと2万6900円に【スマホお得情報】
楽天モバイルが「Nothing Phone (3a)(128GB)」を安価に販売中。限定カラー「ブルー」の販売価格を5万6900円から8000円値下げし、4万8900円に改定する。(2025/12/3)
山根康宏の海外モバイル探訪記:
“韓国第2”のスマホメーカーとなったALTのキッズスマホが韓国キャリアで販売中──ポケモン、シナモロールとコラボ
韓国キャリアは主に小学生向けにALTのキッズフォンを展開しています。価格が安いこともあり、無理なく子供に持たせることも可能です。(2025/12/3)
3つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」 サムスンから登場 広げると10インチ、最薄部3.9mm
韓国Samsung Electronicsは12月2日、3つ折りスマートフォン「Galaxy Z TriFold」を発表した。ディスプレイを内側に2回折りたたむ設計で、展開時は10インチ、折りたたみ時は6.5インチのスマートフォンとして利用できる。12月12日に韓国で発売するほか、中国、台湾、シンガポール、UAE、米国に順次展開する。(2025/12/3)
Y!mobileが折りたたみ「nubia Fold」12月4日発売 8型ディスプレイやSnapdragon 8 Elite搭載、2年間6万円台に
ソフトバンクが、ZTE製の折りたたみスマートフォン「nubia Fold」をY!mobileブランドで12月4日に発売する。閉じた状態では約6.5型(1172×2748ピクセル)のカバーディスプレイを、開くと約8.0型(2200×2480ピクセル)のメインディスプレイを利用できる。プロセッサはSnapdragon 8 Eliteを採用し、メインメモリは12GB、ストレージは256GBを内蔵している。(2025/12/2)
三つ折りスマホ「Galaxy Z TriFold」詳細発表 開けば“iPad”に近い10型サイズに まず韓国で発売
サムスンが三つ折り「Galaxy Z TriFold」を発表、12月12日から韓国や米国等で順次発売。閉じた状態は通常スマホだが、2度開くと10型の大画面が出現。折りたたみ開発10年の知見を凝縮した。モバイルAI時代に向け、携帯性・性能・生産性の3要素を1台で実現することを目指して開発された。(2025/12/2)
Copilot+ PC「Surface Pro 12インチ」キーボードセットが19%オフの16万9000円に
「Surface Pro 12インチ」とペン付きキーボードのセットがAmazonブラックフライデーに登場。Snapdragon X Plus搭載の高性能モデルがお得に購入できるチャンスだ。(2025/12/1)
「Windows」フロントライン:
「Snapdragon X2 Elite」がNPU性能「80TOPS」をアピールする理由
Qualcommが11月に開催したイベント「Snapdragon Architecture Deep Dive 2025」で語られた、最新PC向けSoC「Snapdragon X2 Elite」について細かく見ていこう。(2025/12/1)
「Xperia 10 VII」は予想以上に売れている 7万円台のミッドレンジに込めた価値は何か、ソニーに聞いた
ソニーは10月9日に7万5千円前後の「Xperia 10 VII」を発売、即撮りボタンや新デザインを採用した。120Hz画面や最大4回のOS更新など基本性能を底上げし、長く安心して使える実用性重視の端末だ。大幅進化のコンセプトやボタン搭載の理由について、ソニーに詳細な話を聞いた。(2025/12/1)
ドコモの「Galaxy A36 5G」がMNPで2年671円に 防水・おサイフ対応、5000mAhバッテリー搭載【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「Galaxy A36 5G」を安価に販売中。一括6万2590円(税込み、以下同)のところMNPかつ「5G WELCOME割」と「いつでもカエドキプログラム」の適用で2年間671円になる。(2025/11/28)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:
絵を描かないけどワコムのAndroid有機ELタブ「MovinkPad Pro 14」を買ってみた “極上のメモデバイス”兼“高解像度サブディスプレイ”に大満足
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。(2025/11/28)
「Windows」フロントライン:
Snapdragon X2 Elite/Extremeは初代モデルから2年でどこまで進化したのか
Qualcommが、11月に開催した「Snapdragon Architecture Deep Dive 2025」で、同社のPC向け最新SoC「Snapdragon X2 Elite」の詳細を明らかにした。その内容をお届けする(2025/11/28)
ドコモで約12万円の「AQUOS R10」、MNPで2年間2万4420円に 12月1日まで【スマホお得情報】
NTTドコモは、ドコモオンラインショップで「AQUOS R10」を安価に販売中。一括12万1220円のところ、MNPかつ「5G WELCOME割」の適用で2年間2万4420円になる。(2025/11/27)
「arrows Alpha」「arrows We2 Plus」が16〜20%オフ、7万4800円/3万9800円に:Amazonブラックフライデー
FCNTは、12月1日まで開催されるAmazonブラックフライデーに参加。「arrows Alpha」は16%オフの7万4800円(税込み、以下同)、「arrows We2 Plus M06」は20%オフの3万9800円になる。(2025/11/27)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。