「ベンダー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ベンダー」に関する情報が集まったページです。

9月10日にオープン:
マリンピア神戸「さかなの学校」に“釣り堀”が登場 獲る→調理まで体験
兵庫ベンダ工業(兵庫県姫路市)が運営する海洋水産技術研究所は、マリンピア神戸内にある水産体験学習館「さかなの学校」に、「KAIKENの釣り堀」を9月10日にオープンすると発表した。(2022/8/19)

Cernerを買収したOracleの「全米カルテ構想」とは【後編】
Oracle「全米電子カルテ」構想に立ちはだかる“難し過ぎる問題”とは?
Oracleは電子カルテ(EHR)ベンダーCernerを買収し、「全米EHR」構築の構想を示した。アナリストは「技術的にも法律的にもさまざまなハードルがある」と懸念を示す。その懸念とは何か。(2022/8/19)

気候変動がクラウドデータセンターにもたらす影響【前編】
メガクラウドは“史上最悪の酷暑”に耐えられるのか? GCPやOCIで起きたこと
2022年7月、英国で観測史上初となる40度以上の気温を記録した。大手クラウドベンダーのデータセンターでは、この熱波で何が起こったのか。GoogleとOracleのデータセンターを例に、その影響を探る。(2022/8/18)

データ活用の肝は“プロセス最適化”と“プラットフォーム化”――TDSL新社長が語る
ビジネスにおける積極的なデータ活用が求められる今、ITベンダーとしてはこの支援に向けてどのような方向性を打ち出していくべきなのか。東芝デジタルソリューションの社長である岡田俊輔氏が同社のデジタル事業戦略を詳細に語った。(2022/8/12)

より高いパフォーマンスを実現:
DDR5採用の決め手に、RambusのSPDハブ&温度センサー
最新DRAMの採用は常に、それをサポートするエコシステムによって、製品設計とシステム要件の対応が容易になるかどうかにかかっている。米国のIP(intellectual property)ベンダーであるRambusの「SPD(Serial Presence Detect)」ハブと温度センサーは、DDR5採用の決め手となるかもしれない。(2022/8/12)

IT調達に重大な影響:
日本企業が覚悟すべきITシステムの「地政学的リスク」、ガートナーが挙げる3つのポイントとは
ガートナー ジャパンはIT調達において「地政学リスクが重大な影響を及ぼす」という見解を発表した。ソフトウェアやクラウドサービスを調達する際には、自社に及ぼす影響をあらかじめ評価し、ベンダーと必要な交渉をすべきだとしている。(2022/8/9)

AIOpsツール、あなたはどっち派?【後編】
「プロプライエタリのAIOps」を“怪しいベンダー”から買ってはいけない理由
プロプライエタリソフトウェアの「AIOps」ツールは機能面でOSSより優れているのが利点だ。ただし市場にはベンダーがひしめき、ツール選びは簡単ではない。企業はどうすればいいのか。(2022/8/9)

イミュータブルストレージとは? ランサムウェア対策済み組織を狙う攻撃に対抗する方法
バックアップソフトやバックアップデータは、いまやランサムウェアが真っ先に狙う対象になっています。対策としてバックアップベンダーが投資を強化する「イミュータブルストレージ」とはどんなものなのでしょうか。(2022/8/7)

Cernerを買収したOracleの「全米カルテ構想」とは【前編】
OracleがCerner買収で目指す「全米EHR」とは?
Oracleは電子カルテ(EHR)ベンダーのCernerを約283億ドルで買収し、ヘルスケア戦略発表の場で「全米EHR構想」を掲げた。電子カルテの相互運用性は長年の間解決困難だったこともあり、アナリストは悲観的だ。(2022/8/5)

Gartner Insights Pickup(268):
2021年のDBMS市場――非リレーショナルDBMS専業ベンダーの5年間の動向とともに振り返る
2021年のデータベース管理システム(DBMS)市場は、全売上高(約800億ドル)の80.6%を上位5社が占めた。今回は、残りの20%弱(約160億ドル)のパイを取り合うベンダーのうち、非リレーショナルDBMS専業ベンダーについて見ていこう。(2022/8/5)

スマートNICによるプロセッサの負荷分散【第4回】
CPUだけの時代に終わりを告げる「DPU」「スマートNIC」とは何か?
半導体ベンダーが「スマートNIC」に注力する背景にあるのは、CPUだけでは企業のニーズを満たせない現実だ。「DPU」を提供するNVIDIAの製品展開からもその点が分かる。DPUやスマートNICで何が変わるのか。(2022/8/5)

上位5社の顔ぶれは2020年と変わらず:
富士通に続いてNTTデータも売り上げ「1兆円グループ」入り、 IDCが2021年の国内ITサービス市場調査を発表
IDC Japanは、2021年の国内ITサービス市場のベンダー別売上ランキングを発表した。市場規模は、対前年比3.2%増の5兆8712億円。上位5社は2020年と同様に、富士通、NTTデータ、日立製作所、NEC、日本IBMの順だった。(2022/8/3)

IDCが調査結果を発表:
2位のNTTデータも1兆円超、1位は? 2021年「国内ITサービス市場ベンダー売り上げランキング」
IDCは、2021年の国内ITサービス市場ベンダー売り上げランキングを発表した。最も売り上げの高いITベンダーはどこか。また、コロナ禍の影響からの回復が進む領域と進まない領域は。(2022/8/2)

ITRが調査:
ユーザー間ファイル転送ベンダーの「ほぼ全てが2桁成長」、脱PPAPだけではない納得の理由とは
ITRは、国内のユーザー間ファイル転送市場規模の推移と予測を発表した。2021年度の売上金額は、対前年度比10.3%増の48億2000万円。2021〜2026年度の年間平均成長率を6.9%と見込み、2026年度は67億円になると予測している。(2022/7/29)

挑戦すべきMicrosoftクラウド認定試験4選【第1回】
Microsoftが認定資格「MCSA」「MCSD」「MCSE」を廃止 その“深い狙い”とは?
ベンダー各社が用意する認定資格は、IT担当者の知識獲得に役立つ。Microsoftは主要な認定資格だった「MCSA」「MCSD」「MCSE」を廃止した。その背景には何があるのか。(2022/7/29)

クラウドベンダー選定の注意点【前編】
クラウドストレージを使ってはいけない“危ないベンダー”の特徴
オンプレミスインフラからクラウドサービスにストレージを移行する際、注意すべき点がある。失敗しないクラウドベンダーの選び方とは。(2022/7/28)

アワードで紹介する“注目のデータ保護”【第3回】
ランサムウェア対策機能も強化 進化する“あの定番バックアップツール”とは?
ランサムウェアなどの脅威が広がる一方、ベンダーもその対策のための機能強化を実施している。米TechTargetの製品アワードから、バックアップおよびDR分野で注目の製品・サービスを紹介する。(2022/7/27)

Rubrikが最大500万ドルのランサムウェア復旧保証サービスを発表 セキュリティサービスへの自信を聞いた
ランサムウェアに対する企業の緊張感は高まっているが、対策をしてもその隙間を狙うのがサイバー犯罪グループだ。ストレージ製品やサービスを提供するRubrikは、ランサムウェア攻撃を受けた場合のデータ復旧機能を提供するが、万が一復旧できない場合は、復旧のための資金として500万ドルまでを補償する。補償金を実現できるのはRubrikが同社の技術へ信頼と自信を持っているからだ。Rubrikと従来ベンダーの違いをプレジデントが明かした。(2022/7/26)

「音」にこだわるMicrosoft Teams【後編】
TeamsのWeb会議は高音質化で“古き良きあれ”に近づく?
Microsoftは「Microsoft Teams」のアップデートで、音声の品質を改善する機能を追加した。その隠れた意図とは何か。Web会議ツールベンダーが音声および映像品質の改善を目指す、市場ニーズの変化とは。(2022/7/25)

「ムーアの法則」の限界突破に望み【後編】
IBM「夢の半導体チップ」がかなえる“冷却不要メインフレーム”の衝撃
チップにより多くのトランジスタを搭載するため、半導体ベンダーは技術開発を続けている。Intelが微細化の設計を表明する一方で、IBMはある特性を改善できる可能性のあるチップを発表した。(2022/7/20)

巧妙化する攻撃にバックアップで対抗【前編】
「3-2-1」の基本はもう古い? ランサムウェア対策に足りないバックアップは?
データを暗号化して身代金を要求するランサムウェアの脅威が広がる中、バックアップに新たな対策が求められている。ベンダー各社が推奨する手法を基に、重要性が高まる対策を紹介する。(2022/7/29)

サプライチェーン崩壊の危機【前編】
DellのPCが部品不足でも売れまくり 繰り出した“ある秘策”とは
PC市場では部品不足が続き、ベンダーが需要に応えられない状況が見込まれる。それにもかかわらず、Dellの販売には負の影響が出ていない。同社はどのような“奥の手”を使っているのか。(2022/7/16)

Broadcomによる買収がVMwareに及ぼす影響【第2回】
ヴイエムウェアはCAやシマンテックの二の舞? ブロードコム買収と破壊の歴史
VMwareの買収を発表したBroadcomは、過去にCA TechnologiesやSymantecなどのベンダーを買収し、買収先の一部の事業を売却している。Broadcomが買収先の企業で実施した事業転換を振り返る。(2022/7/21)

クラウドベンダーの情報開示が不足?
サステナビリティ軽視のクラウドは使わない――企業の新しい判断基準とは
2025年までに、CO2排出がIT購買における主要な決定要因になるという。サステナビリティ重視の潮流を受け、AWSやGoogle、Microsoftなどのクラウドベンダーはどう動くのか。(2022/7/15)

富士通の「デジタルセールス」:
富士通の次の挑戦「インサイドセールス内製化」のポイントとは?
インサイドセールスで一通りの成果が上がり、社内にもその意義が浸透してきました。現在は、これまでベンダーに依存してきた業務を含め、より内製化を推進するプロジェクトに取り組んでいます。(2022/7/14)

セキュリティ分野でのAI技術のROI【中編】
Googleも推す「セキュリティのためのAI技術」の“キープレイヤー”は?
AI技術を自社製品に生かそうと、セキュリティベンダーの間で技術開発や買収が進んでいる。実際に何が起こっているのか。セキュリティベンダーの動向を追う。(2022/7/13)

約20万人のウクライナ語話者が利用
ウクライナ避難民が困る「言語の壁」をEdTechで打破する無料学習コースとは?
ロシアによる侵攻の影響を受けるウクライナ語話者向けに、EdTechベンダーBabbelが言語学習コースの無償提供を始めた。どのようなものなのか。(2022/7/13)

急成長する「ハイパースケールデータセンター」【前編】
AWS、Google、Microsoftではない“あの企業”がデータセンターのけん引役だった
「ハイパースケールデータセンター」の市場が世界的に増加傾向にあることが、調査会社Synergyのデータで明らかになった。市場をリードするのはどのベンダーなのか。(2022/7/13)

Web会議ツールの相互運用性【後編】
「Teams、Zoom、Webex全部入りWeb会議デバイス」が出ない“なるほどの理由”
Web会議デバイスにおけるWeb会議ツールの相互運用性を改善する意向は、Microsoft、Zoom、Ciscoの主要ベンダー3社が共通して持っている。それでも専門家は、相互運用性の実現について懐疑的だ。その理由は。(2022/7/11)

社内外に潜む“お邪魔虫”の正体 クラウド活用できない企業によくある4つの問題点
クラウド活用が進まない企業は、どんな問題点を抱えているのか。“オンプレ思考”から脱却することの必要性を解説した前編に続き、後編では協力しているベンダーや社内の対立など、組織に起因するケースについて説明する。(2022/7/8)

スマートNICによるプロセッサの負荷分散【第2回】
普通のプロセッサじゃない「FPGA」や「スマートNIC」にあってCPUにはない利点
半導体ベンダーは5Gや機械学習の活用、セキュリティ強化など新たな取り組みが進む中、「スマートNIC」を強化する。プログラム可能な集積回路「FPGA」の活用がその一例だ。FPGAで何ができるのか。(2022/7/8)

HDDの存在意義が危機【後編】
「HDDは終わりだ」と言うベンダーの主張 HDDは“あれ”でSSDに完敗?
ストレージベンダーのVast Data は、容量30TBのSSDを同社製ストレージシステムに搭載した。単にデータ保存量を増加させるだけではなく、ある点でもメリットが得られることが分かったという。それは何なのか。(2022/7/7)

デジタルマーケティングにとどまらない「CDP」の可能性【前編】
「CDP」(顧客データプラットフォーム)活況の謎 “あのベンダー”もM&A参戦
M&Aや資金調達が活発化するなど、大きく動いている「CDP」(顧客データプラットフォーム)市場。何が起きているのか。これまでの動きを振り返る。(2022/7/6)

シフトレフトやSCA、SAST、SBOMが役立つ:
ゼロトラストをアプリ開発にも適用、オープンソース脆弱性管理はどうする?
アプリケーションセキュリティベンダーのMendが、アプリケーションセキュリティをゼロトラストで実現する6つのステップを解説した。セキュリティのシフトレフトを最初に進めるべきだが、ソフトウェア構成分析と静的アプリケーションセキュリティテストの組み合わせやソフトウェア部品表なども役立つという。(2022/7/5)

あの企業が使うバックオフィスSaaS:
急成長スタートアップはどんなSaaSを使ってる?:カケハシ編
バックオフィス業務へのSaaSの導入が活発化している。外資系ベンダーだけでなく、国産ベンダーも市場に参入し、ユーザーは多くの選択肢の中から最適なものを選ぶ環境が整ってきた。こうしたSaaSを積極的に活用しているのは、しがらみの少ないスタートアップ企業だろう。今回は調剤薬局のDX化を進めるバーティカルSaaS企業、カケハシに聞いた。(2022/7/12)

米国で進む「越境採用」の光と影【前編】
180カ国の有能人材が我が社の社員に? 新興HR Techの越境採用サービスとは
人材獲得競争が激化する中、米国では「海外人材の越境採用」が活発化。180カ国を対象とした人材採用サービスを提供するベンダーも登場している。こうしたサービスが支持される背景とは。(2022/7/5)

Weekly Memo:
“日本の”ITサービスベンダーをパートナーに選んで大丈夫?――NEC社長に聞いてみた
日本のITサービスベンダーをパートナーに選んで大丈夫か――DXに取り組み始めた企業から聞こえるこんな声にどう答えるか。NECの森田隆之社長兼CEOに聞いた。(2022/7/4)

「MAM」の10大機能と7大製品【第3回】
「MaaS360」「Endpoint Central」「Intune」の違いは? MAMの主要ツールを比較
「MAM」(モバイルアプリケーション管理)ツールには複数の選択肢がある。各ベンダーのMAMツールには、どのような違いがあるのか。IBM、Zoho、MicrosoftのMAMツールの特徴を整理する。(2022/7/1)

CMSベンダーに独禁法違反の疑い 「独自の方がセキュリティ対策になる」と自治体に営業、他社参入を阻害
サイネックスとスマートバリューに独占禁止法の規定に違反する疑いがある。2社はWebサイトの改修を計画する自治体に、独自開発のCMS導入が情報セキュリティ対策になると営業活動を行い、他社が受注競争に参加しにくくなるよう働きかけていた。(2022/6/30)

アワードで紹介する“注目のデータ保護”【第1回】
ランサムウェア対策にも使える「データ保護製品」ベンダーの“3強”はこれだ
ランサムウェアなどの脅威に対して、企業はどのようなデータ保護の対策を講じるべきなのか。米TechTargetの製品アワードで上位にランクインした製品を基に、市場のトレンドや注目の機能を紹介する。(2022/6/29)

IT企業は中小企業にどうアプローチすべき? ノークリサーチがアドバイス
ノークリサーチの調査によると、2022年は年商規模の小さい小規模企業層におけるIT投資市場規模が比較的高く、中堅・中小企業にDXソリューションなどを訴求したいITベンダーにとっては、2021年に予定されていた新規IT投資の市場ポテンシャルが焦点になる。(2022/6/29)

デル・テクノロジーズ株式会社提供ホワイトペーパー:
選ばれるHCIは何がどう違う? 数字で見る導入効果の全貌
HCI市場がかつてないほど活性化する一方、多数の製品から最適なものを選択するのは困難になっている。そこでトップクラスのベンダー2社が連携して生み出した最新鋭のHCI製品を取り上げ、コストやパフォーマンスの実態を数字で解説する。(2022/6/29)

TechTarget発 世界のITニュース
「Tableau」や「Microsoft Power BI」と競うQlikの”狙い”は成功するのか?
BIツールベンダーのQlikは、今後のロードマップを公開した。BIツールの機能追加や、既存機能の強化を実施する。どのような機能が追加されるのか。最大の注目ポイントは何か。(2022/6/23)

デジタル庁、システム調達の見直しで初会合 発注先の多様化を検討
デジタル庁が政府の情報システム調達に関連し、調達方法の見直しや発注先の多様化などを目指す有識者検討会の初会合を開いた。ベンダーロックイン排除や多様な事業者に参入機会を広げる施策を検討する。(2022/6/22)

サイバーリーズン山野社長は、なぜセキュリティ業界に“カムバック”したのか?
EDRベンダーのサイバーリーズンの社長に山野 修氏が就任した。一度はセキュリティ業界から“リタイアした”と語る同氏はなぜ戻ってきたのだろうか。(2022/6/22)

Weekly Memo:
マルチクラウド時代のクラウドパートナーをどう選ぶべき?――セールスフォース、IIJ、JBSの新戦略から読み解く
マルチクラウド時代に向けて企業はどんなタイプのベンダーをクラウドパートナーに選ぶべきか。クラウドサービスベンダーのセールスフォースやネットワークサービスベンダーのIIJ、ITサービスベンダーのJBSが先週、相次いで発表したクラウド事業の新戦略から読み解きたい。(2022/6/20)

小規模オフィスも狙うランサムウェア【前編】
「ランサムウェア対策」が中小企業で進まない残念な事情――ベンダーが語る
ランサムウェアによる脅威は大企業だけではなく、中小企業にも迫っている。データ保護の強化が求められる中、中小企業はどのような選択が可能なのか。Unitrendsの新製品発表が参考になる。(2022/6/20)

専門家が語る「HDDの運命」【第4回】
「2.5型HDD」が消えそうでなかなか消えない“あの理由”
2.5型HDDは市場が着実に縮小している一方、ユーザー企業の人気は根強い。そのジレンマにストレージベンダーはどう向き合っているのか。専門家の見解をまとめた。(2022/6/9)

製造マネジメントニュース:
NTT、ドコモとベンダー3社が6G実証実験で協力、2030年ごろの実用化目標に
NECは2022年6月6日、6Gに関する実証実験において、NTTとNTTドコモと協力することに合意したことを発表した。6Gを活用した次世代の通信技術、サービス開発につなげる狙いだ。(2022/6/8)

SSDの今後を一歩先読み【前編】
「SSD」のPCIe新世代とは何なのか? NVMeの外せない動き
NVMe接続のSSDは、これからどう変わるのか。キオクシアはPCIeの世代移行を見据えて新製品を発表した。アナリストやベンダーの見方は。(2022/6/6)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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