• 関連の記事

「ウェアラブルコンピュータ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

高集積化で小型化、高機能化に貢献:
ADIがウェアラブル向けAFEとPMICを発表
Analog Devices(以下、ADI)は2021年9月、ウェアラブル端末など電池駆動の小型医療端末向けのアナログフロントエンド(以下、AFE) ICおよび、パワーマネジメントIC(PMIC)の新製品を発売した。(2021/9/22)

ウェアラブルニュース:
「EVERING」は指輪をかざして決済完了、非接触決済はウェアラブル端末に統合へ
タレスジャパンは、フィンテックスタートアップのEVERINGが2021年秋に一般発売する非接触決済のためのリング型デバイス「EVERING」に、タレスの決済ソリューションと組み込みセキュリティ技術が採用されたと発表した。(2021/9/17)

Facebookのスマートグラス「Ray-Ban Stories」発売 299ドルから
FacebookはRay-Banと共同開発したスマートグラス「Ray-Ban Stories」を発表した。北米などで発売した。価格は299ドル(約3万3000円)から。写真や動画の撮影、通話などができるが、AR機能は搭載しない。(2021/9/10)

組み込み開発ニュース:
オンラインで評価ボードを試せる「Lab on the Cloud」、実際どんな感じなのか
ルネサス エレクトロニクスが拡充を発表したオンラインの評価ボードテスト環境「Lab on the Cloud」。今回の拡充で総計23種類のボードが利用可能になったが、実際にどのような感じで利用できるのだろうか。「超低消費電力なREマイコンによるIoTエッジ向け音声認識ソリューション」を例に見ていこう。(2021/9/8)

リコー、屋内でも発電できる“曲がる太陽電池” 「充電のない世界へ」
屋内や日陰でも効率的に発電できる、曲がる発電デバイスをリコーが出荷へ。「充電のない世界を目指す」(2021/8/20)

組み込み開発ニュース:
リコーが有機薄膜太陽電池を開発、室内から屋外の日陰まで幅広い照度で高効率発電
リコーは、九州大学と共同開発した、薄型かつ軽量でフィルム形状の有機薄膜太陽電池のサンプル提供を2021年9月に開始する。低照度の屋内や屋外の日陰など中照度の環境下まで高効率に発電できることが特徴。IoTセンサーを常時稼働させるためのフレキシブル環境発電デバイスとして自立型電源向けに展開する。(2021/8/19)

ハードウェアとOSを一新した「Galaxy Watch4」が登場 249.99ドル(約2万7700円)から
Samsung Electronicsが、新しい「Galaxy Watch」を発売する。自社開発の新プロセッサと、Googleとの統一した新ウェアラブルOSを搭載し、利便性がより高まっている。(2021/8/11)

Niantic、世界の3Dマップ構築目指し、LiDARスキャンのScaniverse買収
「Pokemon GO」のNianticが3Dコンテンツ構築アプリ「Scanverse」を手掛ける同名の企業を買収した。世界の3Dマップ構築を加速する。アプリは存続し、有料だった機能が無料で使えるようになる。(2021/8/11)

Facebook、メタバース製品グループ立ち上げ 「次のコミュニケーションプラットフォーム」とザッカーバーグCEO
Facebookがメタバース構築のための製品グループを立ち上げた。ザッカーバーグCEOは「メタバースはモバイルインターネットの後継となると確信する」と語った。(2021/7/27)

作業案内の方法で効率が全く異なる:
ARによる高齢者支援ではUIが課題、研究チームが明らかに
英バース大学の研究チームはARのユーザーインタフェースを変えると、作業の効率や進めやすさがどの程度変わるのかを調査した。一般的なUIは、50歳以上のユーザーにとって分かりにくい場合があるという。(2021/7/19)

IIJが「Find X3 Pro」「RedMagic 6」「NichePhone-S+」を販売開始
IIJmioサプライサービスが、OPPO製「Find X3 Pro」、Nubia製「RedMagic 6」、フューチャーモデル製「NichePhone-S+」を販売開始。Xiaomi製のワイヤレスイヤフォン、ウェアラブル端末、Wi-Fiネットワークカメラも追加する。(2021/7/16)

「Google Glass」法人向けモデルが日本でも 17万8000円で8月発売
米Googleの日本法人はメガネ型デバイス「Google Glass」の法人向けモデル「Glass Enterprise Edition 2」を8月10日から日本で提供する。メーカー希望小売価格は1台17万8000円(税込)。(2021/7/15)

名探偵コナンの「蝶ネクタイ型変声機」が現実に? IPA、ささやき声に対応する“ウェアラブル音声変換機”の開発を支援
情報処理推進機構(IPA)はITを活用したビジネスのアイデアや製品を募る「未踏アドバンスト事業」で、ささやき声を別の声に変換したり、音声翻訳したりできるウェアラブル端末の開発プロジェクトなど7件を採択した。(2021/7/5)

日本のiPhoneシェアは3年間変動なしの66% Apple Watchシェアは55%
日本政府のデジタル市場競争会議、日本のiOSシェアは66%、watchOSシェアは55%と報告した。(2021/7/5)

FAニュース:
軸受に関わる設備トラブルをリモートで解決する技術支援サービスを開始
NTNは、軸受に関わる顧客をリモートでサポートする技術支援サービスを開始した。従来の電話、メール対応、直接訪問対応に同サービスを併用することで、迅速に設備の安定稼働、早期復旧に貢献する。(2021/6/30)

組み込み開発 インタビュー:
IARシステムズの新社長は40歳、国内組み込み業界に新たな風を吹き込む
組み込み開発ツールのベンダーとして存在感を増しているIAR Systemsの日本法人の新社長に原部和久氏が就任した。国内組み込み関連企業のトップとしては40歳と若い原部氏に、今後の事業戦略や日本の組み込み業界への期待などについて聞いた。(2021/6/25)

realme、容量2万mAhのモバイルバッテリー発売 IoTデバイス専用の低電流モードを搭載
realmeは、モバイルバッテリー「realme 20000mAh Power Bank 2」を発売。IoTデバイス専用の低流モードを搭載し、2つのUSB Type-Aポートと、USB Type-Cポートで3台同時充電も行える。(2021/6/23)

Facebook、カメラと心拍モニター搭載スマートウォッチを来年夏に発売か
Facebookが開発中とうわさのスマートウォッチには2台のカメラが搭載されているとThe Vergeが報じた。1台は取り外して1080pの動画を手軽に撮影できるという。来年夏リリースの可能性がある。(2021/6/10)

新たな移動サービスの創出:
「はやぶさ」をオフィスに JR東が実証実験 全列車に推奨車両を設置
JR東日本は6月7日、“新幹線オフィス”の実証実験第2弾を行うと発表した。(2021/6/7)

「フェムテック」って何? 女性特有の不便・不調を技術で解決
生理や妊娠、更年期障害など、女性特有の健康課題や不便さを技術で解決することを目指す「フェムテック」が注目されている。有名百貨店が催事を開くなどで注目度がアップ。予備軍(子供)を含めたターゲットは単純に人口の半数に及び、マーケットとしてのポテンシャルも大きい。(2021/6/7)

IIJmioが「OPPO Reno5 A」「AQUOS sense5G」「ROG Phone 5」など発売
個人向けSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」が、OPPO製「Reno5 A」「A54 5G」、シャープ製「AQUOS sense5G」、ASUS製「ROG Phone 5」を順次発売する。(2021/6/1)

組み込み開発ニュース:
Armv9世代初のプロダクトIP群は「IPごとよりもシステムレベルで性能を語れ」
Armの日本法人アームが、最新アーキテクチャ「Armv9」をベースとする次世代コンシューマー機器向けプロダクトIP群を発表。CPUやGPU、システムIPを組み合わせたシステムレベルでより高い性能とエネルギー効率を発揮できる「Arm Total Compute」ソリューションとして提案を進めていく方針を明らかにした。(2021/5/27)

SnapchatのSnap、第4世代「Spectacles」を134gのARメガネに
SNSの「Snapchat」を手掛けるSnapが、カメラ付きサングラスの第4世代となる新「Spectacles」を発表した。初めてARに対応した。134gとARメガネとしては軽量で、6DoFだ。(2021/5/21)

太陽誘電 AWK105 BJ474MN、PWK105 C6474MN:
厚み最大0.1mmの積層セラミックコンデンサー
太陽誘電は、厚みが最大0.1mmの積層セラミックコンデンサー「AWK105 BJ474MN」「PWK105 C6474MN」を発表した。同社従来品と比較して、静電容量が約2倍に向上している。(2021/5/7)

PR:待望のSuica対応でますます便利に スマートウォッチ「wena 3」の魅力に迫る
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」は、ディスプレイや通信機能などをバンドのバックル部分に搭載することで、デザインの自由度が向上した。従来モデルと同じくFeliCaに対応しているが、今回は待望のSuicaにも対応した。進化したポイントやSuica対応の秘密を聞いた。(2021/4/21)

組み込み開発ニュース:
コロナ禍でBluetooth搭載機器出荷台数が横ばいに、2021年からは再び成長軌道へ
Bluetooth SIGが2025年までのBluetooth搭載機器の年間出荷台数予測をまとめた「Bluetooth市場動向2021」について解説。右肩上がりで成長を続けてきたBluetooth搭載機器の出荷台数が、2020年はコロナ禍の影響により2019年から横ばいの40億台にとどまった。しかし、2021年からは年率10%の成長を見込んでおり、2025年には64億台に達する見込みだ。(2021/4/16)

組み込み開発ニュース:
セルロースナノファイバーが新たな短絡防止コーティング剤に、阪大産研が開発
大阪大学 産業科学研究所が、水ぬれによる電子回路の短絡故障を長時間抑制できるセルロースナノファイバーを用いたコーティング技術について説明。一般的な疎水性ポリマーによる封止コーティングと異なり、水に触れたセルロースナノファイバーがゲル化して陽極側に凝集し短絡を抑制する効果があり、新たな回路保護膜として活用できる可能性がある。(2021/4/12)

ポケモンGOの米Niantic、ARメガネ完成か? ハンケCEOが思わせぶりツイート
米NianticのJohn Hanke(ジョン・ハンケ)CEOが3月30日、ARメガネと思われる写真をツイートをした。(2021/3/30)

Xiaomi、「Mi 11」のバリエーションを発表 ハイエンド「Ultra」は背面ディスプレイ付き
Xiaomiが1月に中国で発売したフラグシップ「Mi 11」のバリエーション5モデルを発表した。ハイエンドの「Ultra」はアウトカメラで自撮りするための小さなディスプレイがあり、SamsungのGN2センサーを搭載する。Ultraの価格は5999元(約10万円)。(2021/3/30)

「Mi Smart Band 6」は画面が50%大きくなり、SpO2測定機能付き
Xiaomiはリストバンド型ウェアラブル端末「Mi Smart Band 6」を発表した。先代よりディスプレイが50%大きくなり、動脈血酸素飽和度(SpO2)測定機能が追加された。バンドの色は6色だ。(2021/3/30)

南海電鉄16駅で「Visaのタッチ決済」の実証実験 4月3日から
三井住友カードらは、4月3日から南海電鉄16駅に専用改札機を設置して「Visaのタッチ決済」、QRコードによる「南海デジタルチケット」を用いた入出場の実証実験を開始する。(2021/3/26)

イノベーションのレシピ:
家電のアドオンをマイコンで自作、パナのモノづくりプロジェクトが目指す未来
パナソニックは2021年3月12〜25日にかけて、同社のデザインスタジオであるFUTURE LIFE FACTORYの活動を紹介する「DIG UP! あなたと考えるプロトタイプ展」を東急プラザ銀座で開催した。身の回りの素材や市販の電子部品を使ったモノづくりを促進する「D+IO」などのプロジェクトの成果を披露。(2021/3/25)

現場管理:
奥村組、外壁タイル打診調査支援システムを改良
奥村組は、2018年開発した「外壁タイル打診調査支援システム」を改良し、タイル仕上げ以外の壁面や床面の現地調査など、適用範囲を拡大したことを発表した。現地調査の迅速化・省力化を図る。(2021/3/24)

Facebook、脳からの神経信号を読み取るリストバンドを披露 ARメガネの入力用
Facebookが開発中のARメガネの入力デバイスとして開発中のリストバンドのプロトタイプを披露した。2019年に買収したCTRL-labsの技術に基づくもので、脳からの神経信号を読み取り、指の動きで仮想キーボードでの入力やARのオブジェクト操作を可能にする。(2021/3/19)

消費電力が1000分の1以下になるかも:
PR:意外と簡単に使える! 究極のエッジコンピューティングデバイス「機械学習コア内蔵MEMSセンサー」活用法
IoTセンサー端末の消費電力を大幅に低減できる「機械学習コア内蔵MEMSセンサー」をご存じだろうか。文字通り、機械学習を行う回路を組み込んだMEMSセンサーであり、マイコンやプロセッサを介さずに、センサー自ら状態を判断できるデバイスだ。この次世代型センサーとも呼べる機械学習コア内蔵MEMSセンサーの使い方などを詳しく紹介していこう。(2021/3/22)

Google、スマートディスプレイ「Nest Hub」第2世代を100ドルで 「Soli」での睡眠サポート付き
Googleが2018年に発売したスマートディスプレイ「Nest Hub」の第2世代を99.99ドル(約1万1000円)で米国などで発売した。「Pixel 4」で使えたモーションセンサー「Soli」を搭載し、ベッドサイドに置けば、身に付けずに機能する睡眠トラッカーとしても使える。(2021/3/17)

製造業IoT:
PR:セキュアなIoT環境を簡単に構築、価格はエッジサーバ1台当たり年額2万円以下
製造業のIoT導入に向けたボトルネックの1つになっているのが、現場の技術者がITの専門家ではないことだろう。この課題を解決するのが、産業用PCなどのエッジサーバにIoTエージェントソフトウェアをインストールするだけでIoTを導入できる「TeamViewer IoT」だ。インストールから初期設定までの作業時間は約10分で、1エージェント当たり年間2万円が上限という低価格も魅力だ。(2021/3/1)

調査レポート:
世界の建設向けIoT市場を調査、市場規模は2027年までに190億ドルに到達を予測
Report oceanは、世界における建設向けIoT市場の動向を調査し、マーケットの規模が2019年から2027年までに190億3980万ドルに達することを予測した。(2021/3/1)

TDK「MLJ-H1005」シリーズ:
大電流印加時でも低Rac、NFC用積層インダクター
TDKは2021年2月16日、NFC(近距離無線通信)用インダクター「MLJ-H1005」シリーズを開発したと発表した。アンテナとのインピーダンス不整合による損失を抑えるために、±5%という狭い公差を実現している他、既存品の「MLJ1005W」シリーズに比べ、交流抵抗(Rac)を低く抑えることに成功した。(2021/2/17)

産業動向:
積水ハウスが目指す「急性疾患の発症者を自動で感知し通報する家」、鍵は人体の異常を判断するアルゴリズム
積水ハウスは、高齢化の波を受け、住まいで脳卒中と心筋梗塞により急死する人が増えていることなどを踏まえ、住宅で急性疾患を発症した人の早期発見と救急通報を実現するシステム「HED-Net」の開発を進めている。このほど、実際に住人が住む30棟の新築戸建て住宅で、HED-Netの性能を検証するパイロットプロジェクトがスタートした。(2021/2/8)

第7回 ウェアラブル EXPO:
エルモがウェアラブルカメラ「EW-1」のクラウドに録画機能を実装
セキュリティカメラなどを開発・販売するエルモは、ウェアラブルカメラ「EW-1」の専用クラウド「ELMO QBIC CLOUD」に、EW-1で取得した映像を録画できる機能を2021年2月に実装する。(2021/2/1)

第7回 ウェアラブル EXPO:
遠隔臨場や現場作業者への指示と資料共有が可能なビデオ会議システム
ジャパンメディアシステムは、遠隔臨場や現場のスタッフへの作業支援で役立つビジュアルコミュニケーションシステム「Live On」を開発した。(2021/1/29)

第7回 ウェアラブル EXPO:
LTE搭載スマートグラス、モバイルルーター不要で取得した映像を送信可能
ウエストユニティスは、屋外でもモバイルルーターの携帯やWi-Fi環境の構築をしなくても、ウェアラブルカメラで取得した映像を専用クラウドに送信できるLTE搭載のスマートグラス「infoLinker3」を開発した。(2021/1/27)

電動システム:
車載リチウムイオン電池の市場は2024年に6.7兆円、電力貯蔵システムも需要拡大
富士経済は2021年1月22日、リチウムイオン電池の市場調査結果を発表した。2024年の市場規模は車載用が2019年比2.6倍の6兆7403億円、民生用で小型のものは同15.9%増の1兆9810億円、電力貯蔵システム向けは同2.2倍の7990億円に拡大する見通しだ。世界各国の政策が普及を後押しする電動車や、リモートワークなど家で過ごす時間が増えたことによる新たな需要喚起で2021年以降の需要拡大が見込まれる。(2021/1/26)

第7回 ウェアラブル EXPO:
ウェアラブルカメラで取得した映像を「Teams」と「Zoom」に共有可能な新システム
谷沢製作所は、ウェアラブルカメラとマイクを用いて現場で取得した映像と音声を「Microsoft Teams」「Zoom」「Cisco Webex Meetings」「Skype」といったWeb会議システムに共有できる作業現場向け情報共有システム「U‐BOX AT」を開発した。(2021/1/26)

Apple、AR/VRヘッドセットを2022年に発売する計画? M1を上回るチップ、ハンドトラッキング、空中文字入力も
再びAppleのヘッドセット情報。だが、今回は内容が具体的だ。(2021/1/22)

OPTiM INNOVATION 2020:
音声や画像で遠隔作業を支援可能なSaaSと映像取得で役立つスマートデバイス
兼松コミュニケーションズは、遠隔地から現場の作業者に指示が行えるオプティム製のSaaS「Optimal Second Sight」とさまざまなデバイスを組み合わせたサービスの開発を進めている。近年は、国内の事業所から海外の現場で働く作業員に指示が送れるサービスの開発も手掛けている。(2021/1/14)

CES 2021:
Lenovo、5面ディスプレイ表示可能なARメガネ「ThinkReality A3」を年内発売予定
Lenovoは、Windows PCと接続して仮想ディスプレイを最大5つまで表示できる法人向けARスマートグラス「ThinkReality A3」を発表した。(2021/1/11)

Googleさん:
新型コロナウイルスに覆われた2020年をGoogleさんと振り返る
Appleと協力した新型コロナ曝露通知APIから「Pixel 5」まで、Googleの2020年を振り返ります。(2020/12/25)

ネコと専門家がガチ検証 ネコが本当によろこぶ“神ネコグッズ大賞”を「ネコDK the Best」が発表
忖度無しのセレクトです。(2020/12/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.