「API」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Application Programming Interface

三菱UFJ銀行、ID連携APIサービス 外部事業者に本人確認情報も提供
三菱UFJ銀行は9月27日、三菱UFJ銀行のインターネットバンキング利用者が、同アカウントを使って外部のサービスに登録やログインできるようになる「ID連携APIサービス」の提供を10月から開始すると発表した。(2021/9/27)

自分で育てたAIとLINEで話せる「エアフレンド」が緊急メンテ ユーザー急増でAPIのリクエスト上限に到達か
メッセージアプリ「LINE」で使えるAIチャットbotサービス「エアフレンド」が緊急メンテナンスに突入。9月17日午後5時ごろから利用できない状態になっている。ユーザーの急増により、APIの秒間リクエスト数の上限を超えている可能性があるという。(2021/9/17)

スマホ版「ワクチン接種証明」はマイナンバーで申請 事業者向けAPIも提供へ
ワクチンの接種をスマートフォンで電子交付する際の仕様案公開。APIも提供し、事業者や公共機関が予約受付の際などに使えるようにする計画だ。(2021/9/17)

Gartner Insights Pickup(224):
ソフトウェアエンジニアリングリーダー必読:API戦略およびプラクティス展開の5つのポイント
ソフトウェアエンジニアリングリーダーは5つのポイントを考慮し、API戦略およびプラクティスの技術目標とビジネス目標を両立させることが重要だ。(2021/9/17)

pring法人送金、invoxでデータ化した請求書が24時間いつでも振込可能に
 送金アプリなどを展開するpring(東京都港区)は9月13日、請求処理自動化サービスinvoxの開発や運営を行うDeepworkとの業務提携を発表した。10月1日よりpring法人送金とinvoxのAPI連携を開始し、invoxで自動データ化した請求書の支払いデータを用いて、プラットフォーム上から直接の振込指示が可能となる。(2021/9/14)

「クラウドRPA」基礎ガイド【中編】
「クラウドRPA」がもたらす「RPA」×「API」のメリットとは?
最近の「クラウドRPA」は、RPAソフトウェアの中核機能であるbotの開発方法やアプリケーションとの連携方法を多様化させている。その鍵となるのが「API」だ。(2021/9/8)

ストレージAPIとは何か
クラウドの多種多様な「ストレージAPI」基礎の基礎
ストレージAPIは多義的な用語であり、提供者や場面によって意味が異なる。本稿ではストレージAPIという用語の再整理を試みる。(2021/9/6)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(154):
「2024年8月末」で廃止されるMicrosoft Azureのサービス、API、SDK、ツールへの対応に備えよう
Microsoftは2021年8月、「2024年8月31日」に廃止予定のMicrosoft AzureのサービスやAPI、ツールを一斉発表しました。後3年ありますが、利用中のものがある場合は廃止までに対応を検討、実施することをお勧めします。(2021/9/3)

金融サービス用APIのマーケットプレースが10月にオープン NTTデータが非営利で運営
NTTデータが、金融サービスに活用できるAPIのマーケットプレース「API gallery」を10月にオープンする。家計簿アプリを提供する事業者や自治体の利用を見込む。サービスは非営利で運営する。(2021/8/31)

特選プレミアムコンテンツガイド
「API」を「SDK」「RPA」と比較 何が違うのか?
「API」は当然ながら「SDK」とも「RPA」とも異なる。ただしアプリケーション開発やビジネスプロセスの効率化といった観点では、APIとSDK、APIとRPAは比較対象になり得る。それはどういうことなのか。(2021/8/24)

Twitter API更新でTwitter以外での「Spaces」の検索が可能に
TwitterがAPIを更新し、音声チャットルーム「Spaces」を外部から検索可能にした。今後、Spacesのホスト向けダッシュボードを構築できる機能などを追加していく計画だ。(2021/8/19)

Twitter APIに不具合か ふせったーなど複数サービスでログインやシェアできない状態に【復旧済み】
Twitterアカウントと連携して、伏せ字で投稿できる「fusetter」(ふせったー)など複数のサービスでログインなどできない状態になっている。Twitterと連携するAPIなどに不備があるとみられる。(2021/8/17)

文章からプログラムを自動生成する「OpenAI Codex」β版APIが公開 「GitHub Copilot」のエンジン
米AI研究機関のOpenAIが、自然言語からソースコードを自動生成するAIシステム「Codex」のプライベートβ版APIの提供を始めた。PythonやJavaScript、Rubyなど10以上の言語に対応している。(2021/8/11)

銀行発! 顧客体験価値の向上、DX促進に寄与:
PR:エンジニアファーストな「組込型金融サービス」時代到来
家計簿アプリやスマホ決済など、今、かつてないほど金融サービスが身近な存在になっているが、これらを裏で支えているのが「組込型金融サービス」だ。今まで時間と人を割いて行っていた、給与振込や振込取消などの業務を全て自動化できる“組込型金融”とは何なのか? 銀行APIのトップランナーであり、ネット銀行界の異端児・GMOあおぞらネット銀行に話を聞いた。(2021/8/5)

「銀行は土管でいい」GMOあおぞらネット銀行が目指す、組込型金融のあり方
「組込型金融サービス」の話題が盛り上がりつつある。これはいったいどのようなものか。銀行APIの利用促進を進めるGMOあおぞらネット銀行の事例から、それを探り、さらに組込型金融が普及したときの銀行の姿についても考察する。(2021/7/29)

テックウインド、レノボ製法人向けAndroidタブレットを対象としたAPIカスタマイズサービスを開始
テックウインドは、レノボ製法人向けAndroidタブレット端末向けのAPIカスタマイズサービスを開始した。(2021/7/28)

組み込み開発ニュース:
開発システムに合わせたソフトウェアのテスト自動化支援サービスを提供開始
テクマトリックスは、ソフトウェアのテスト支援や第三者検証のために「テスト支援・検証サービス」の提供を開始した。テストツール販売実績を生かして、機能テスト、APIテスト、負荷テストなどの自動化を支援する。(2021/7/21)

はてなブックマークにヤフコメの「表示順位付けAI」導入 「人気コメント」の改善に
はてなはニュース配信サイト「Yahoo!ニュース」に投稿されたコメント(ヤフコメ)の表示順序の決定に、ヤフーが導入しているAI技術のAPIをソーシャルブックマークサービス「はてなブックマーク」(はてブ)に導入したと発表した。(2021/7/19)

「シェル芸」を駆使? Bashで開発されたランサムウェア「DarkRadiation」、RHELとDebianが標的
Bashで開発されたランサムウェアが発見された。Red HatやDebianをベースとしたLinuxディストリビューションが標的だ。攻撃に必要なツールがなければ自分でインストールし、自身を隠蔽し、Telegram API経由でサイバー攻撃者と通信をして、OpenSSLでファイルを暗号化する。(2021/6/23)

RPA導入成功の条件【前編】
APIは万能ではない――APIではなくRPAを使うべき理由
APIによるシステム統合はモダナイズの要と考えられているが、全てのケースにAPIがマッチするわけではない。APIを使うべきではない場合もあり得る。APIよりもRPAが向いている場面とは何か。(2021/6/21)

Appleが買収したDark Skyのお天気アプリ、2022年末に終了
Appleが昨年4月に買収したDark Skyの人気気象アプリとAPI提供が2022年末に終了する。AppleがWWDC 2021で「iOS 15」の新しい「天気」アプリを発表した日、終了が発表された。(2021/6/11)

Facebook年次開発者会議「F8 Refresh」基調講演で発表されたことまとめ
Facebookは2年ぶりに年次開発者会議を「F8 Refresh」としてオンラインで開催した。その基調講演で発表されたことをまとめる。ビジネス向けツールや「Spark AR」の新API、AIフレームワークの「Pytorch」の進捗などが発表された。(2021/6/4)

バグ検出やREST APIファジング、数学的証明、AI言語モデル:
バグのないコードを作るにはオープンソースツールが役立つ、Microsoft Researchが紹介
Microsoft Researchはバグのないコードの迅速な作成を支援する目的で取り組んでいる4つのオープンソースプロジェクトの概要を紹介した。並列プログラムのバグを検出したり、クラウド向けにREST APIのファジングを助けたりするプロジェクトだ。(2021/6/1)

第3回 建設・測量 生産性向上展:
タダノ製クレーンの詳細な性能情報をネットで提供するAPI、「Revit」と連携可能
クレーンメーカーのタダノは、同社製クレーンの性能を演算する機能やジャッキ反力の情報、テレマティクスデータをインターネット経由でアプリなどに提供する「Lift API」の開発を進めている。Lift APIの正式リリースは2021年中を予定している。(2021/5/31)

Build 2021:
Microsoft、「Teams」向けアプリ「collaborative apps」のAPIなどを発表
Microsoftは「Teams」上で稼働するアプリ「collaborative apps」の開発ツールを発表した。開発者はアプリを「Teams Store」で公開できるようになる。TeamsのDAUは1億4500万人だ。(2021/5/26)

「API」に著作権はあるのか【後編】
Googleの「Java」訴訟勝訴は本当に「開発者の自由」を意味するのか?
「Java」のAPIの著作権を争いGoogleとOracleが繰り広げた法廷闘争とその結末は、さまざまな意見を呼んだ。この判決はソフトウェア開発者にとってどのような意味を持つのか。(2021/5/24)

「見えないWeb攻撃」──情報漏えい対策の盲点:
スマホアプリの“目立たぬ弱点” 分かっていても対策が難しいワケ
スマホアプリなどの隠れた弱点となっているAPIを狙う攻撃の現状と対策上の課題について、アカマイ・テクノロジーズでWebセキュリティを追う中西一博氏が解説する。(2021/5/21)

経済的なCI/CDの実現に役立つ:
AWS、スケーラブルな本番Webアプリケーションのデプロイに適した「AWS App Runner」をリリース
Amazon Web Servicesは、新しいフルマネージドサービスサービス「AWS App Runner」を発表した。ソースコードまたはコンテナイメージから、スケーラブルで安全なコンテナ化されたWebアプリケーションとAPIを簡単かつ経済的にAWSクラウドへ直接デプロイできる。(2021/5/20)

違反コメントを高精度で検出:
AIで"良いコメント"を上位に ヤフーの無償APIをNewsPicksらが導入
ヤフーは「深層学習を用いた自然言語処理モデル(AI)」を利用してコメントを評価する機能のAPIを無償提供する。「NewsPicks」「攻略大百科」「ママスタコミュニティ」が、コメント欄の健全化に向けて同APIを活用する。(2021/5/20)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(141):
ちょっとしたアプリの作成に最適な「Azure Static Web Apps」が一般提供開始
Microsoftは2021年5月12日(米国時間)、「Azure Static Web Apps」の一般提供開始を発表しました。Azure Static Web Appsは、静的なコンテンツのホスティングを動的なスケールとサーバレスのAPIを通じて提供するもので、無料で利用できるFreeプランが用意されています。(2021/5/20)

太陽光発電の電力推定に気象解析データのAPIを提供 ウェザーニューズ
ウェザーニューズは5月17日、太陽光発電量などを推定できる、30分間隔・1kmメッシュの実況解析データを電力会社に提供すると発表した。気象データから日射量を把握し、発電量の推定精度を上げることで、機器のメンテナンスなどに生かせるという。(2021/5/19)

「API」に著作権はあるのか【中編】
「API流用」は全て合法なのか? Google対OracleのJava訴訟判決で残る謎
Googleによる「Java」のAPIソースコード引用について、米最高裁は判決で合法との判断を示した。開発者にとっては朗報との見方がある一方、「判決には疑問の余地がある」と考える専門家がいる。どういうことなのか。(2021/5/17)

DOCXやPDFの書式のまま直接翻訳できる:
Googleが翻訳APIの機能を強化、「Document Translation」を発表
Googleは100以上の言語について、DOCXやPPTX、XLSX、PDF形式のドキュメントを、書式設定やレイアウトといったフォーマットを保持したまま直接翻訳できる機能を発表した。「Cloud Translation」スイートに含まれる「Translation API Advanced」の新機能「Document Translation」(プレビュー版)で実現する。(2021/5/14)

Google翻訳のAPIに新機能 PDFやWord、Excelファイルのレイアウトを維持したまま中身を翻訳
Googleは機械学習を用いて翻訳を行う「Translation API」の新機能として、PDF、Word、Excel、PowerPointのファイルを読み込み、レイアウトなどを保ちつつ内容だけを別の言語へ翻訳して出力する「Document Translation」を発表した。(2021/5/13)

「API」に著作権はあるのか【前編】
JavaのAPI流用は合法――「Java著作権訴訟」でGoogleがOracleに勝訴の影響は?
「Java」のAPIに関する著作権を巡る米最高裁判所での訴訟で、GoogleがOracleに勝訴した。その要因とは何か。今回の結果がJavaに与える影響とは。専門家の意見から探る。(2021/5/11)

Win32 APIをRustから慣用的な方法で呼び出せる:
Microsoft、「Rust for Windows v0.9」を公開
Microsoftは「Rust for Windows v0.9」を公開した。Windows APIを完全にサポートしたことが特徴だという。(2021/5/10)

CAD:
生まれ変わった「AutoCAD」、価格据え置きで“7つの業種別ツールセット”が利用可能に
オートデスクは、これまでの「AutoCAD LT」と同額ながら、作業自動化やAPI連携などを拡充した新たな「AutoCAD」と、AutoCADに7業種のツールセットを加えた「AutoCAD Plus」をリリースした。従来のAutoCAD製品群を2つの製品に再構成することで、ユーザーにとっては、標準的な2D/3Dの設計ツールとして手に取りやすく、今まで以上に多くの機能が使えるようになり、設計作業のスピードアップと効率化が実現する。(2021/5/10)

スムーズなデータ連携を実現:
表記ゆれでも物件を特定 「不動産共通ID」β版、基本機能を無償提供
不動産テック協会とGeoloniaは、不動産情報に共通IDを付与するAPI「不動産共通ID」β版の提供を開始した。住所や物件名の表記ゆれなどに影響されずに物件を特定でき、不動産情報のデータ連携を容易にする。基本機能は無料で提供する他、住所の正規化などが可能な有料プランも用意する。(2021/4/19)

セキュリティの「シフトレフト」を推奨:
Webアプリなどが依然として主要な攻撃対象――Forresterの年次アプリセキュリティレポート
WhiteSourceは調査会社Forrester Researchのアプリケーションセキュリティに関する年次レポートの内容を公式ブログで紹介した。組織がオープンソースソフトウェアやサードパーティーのコンポーネントにますます依存し、より多くのAPIを外部に開放している中、どのような対策が望ましいのかが示されている。(2021/4/12)

Clubhouseからスクレイピングされたユーザーデータ130万件も無料公開
Facebookの5億3300万人、LinkedInの5億人に続き、Clubhouseの130万人のユーザーデータもスクレイピングにより集められ、同じハッカーフォーラムで公開されたと報じられた。Clubhouseは「われわれのAPIを使えば誰でもアクセスできるもの」とツイートした。(2021/4/12)

Google、地球の裏側まで穴を掘って反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリース
Googleが、足元に穴を掘ると地球の反対側に行けるARアプリ「Floom」をリリースした。自社のAPI「WebXR」を採用。Android端末のChromeブラウザでのみ利用可能だ。(2021/4/8)

要約する条件を5種類から選択できる:
「長文を要約するAI」、朝日新聞社がAPIとして公開
朝日新聞社は長い文章を要約するAIを開発した。過去30年分の朝日新聞記事のデータなどをディープラーニングによって学習させた。文字数や割合を指定して、長い文章を入力すると、要約文を得られる。AIの機能をAPIとして公開しており、評価用途に限って無償で利用できる。(2021/4/5)

朝日新聞社、長文を要約するAPIを無償公開 500字→200字に圧縮、重要事項の自動抽出も
朝日新聞社が指定した字数や割合に長文を要約する「長文要約生成API」を開発。評価用途に限り、無償で利用できる。会議の議事録や、採用活動で受け付けるエントリーシートの速読に役立てられるという。(2021/4/2)

COCOA、“多重下請け構造”解消へ 最新API対応も「重要なテーマ」
平井卓也デジタル改革大臣は接触確認アプリ「COCOA」の開発会社について、新たに公募した上で現在の多重下請け構造を解消したい考えを示した。米Appleと米Googleの共通規格である「暴露通知API」の最新版にCOCOAが対応していない件についても、新体制の下「非常に重要なテーマ」として対応を検討するとしている。(2021/3/16)

Pose Detection API β版も機能強化:
Google、モバイルアプリ開発で視覚処理などの機械学習を利用しやすい「ML Kit」をリリース
Googleは機械学習に対応したモバイルSDK「ML Kit」の一般提供を開始した。合わせてSelfie Segmentation API β版のML Kitへの追加と、ML Kitに含まれるPose Detection API β版の機能強化も発表した。モバイルアプリケーション開発者が視覚処理と自然言語処理に関する機械学習を利用しやすくなる。(2021/3/16)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(135):
「2024年2月末」で廃止されるMicrosoft Azureのサービス、API、SDK、ツールに備えよう
Microsoftは2021年2月、3年後の「2024年2月29日」に廃止予定のMicrosoft AzureのサービスやAPI、ツールについて一斉発表しました。後3年ありますが、利用中のものがある場合は廃止までに対応を検討、実施することをお勧めします。(2021/3/5)

ブロックチェーン技術で真正性を高めた「日立電子署名サービス」、2021年7月に販売開始
日立は、ブロックチェーン技術で情報の真正性を高めたクラウド型電子契約サービス「日立電子署名サービス」を開発した。他の電子契約サービスとのAPI連係による文書の一元管理も可能で、2021年7月以降に提供開始予定としている。(2021/3/4)

製品動向:
新型エネファームは災害対策機能を搭載、停電に備え最大500ワットの電力を蓄電可能
パナソニック アプライアンス社は、災害対策機能として、「停電備そなえ発電」などを備えた家庭用燃料電池コージェネレーションシステム「エネファーム」の新型を開発した。停電備そなえ発電では、ウェザーニュースが発信する停電リスク予測情報「停電リスク予測API」を新型エネファームが受信することで、停電に備えた運転に切り替わり、最大500ワットの電力を蓄電可能だ。(2021/2/19)

COCOA不具合の原因は「APIの使い方を誤った」 平井デジタル相、改善を約束 開発の下請け構造改善も
平井卓也デジタル改革担当相が政府の接触確認アプリ「COCOA」の不具合について、不具合発生の原因にアプリのAPI連携に問題があったことを説明した上で、今回の課題やデジタル庁を創設する意義などを改めて強調した。(2021/2/12)

プレミアムコンテンツ:
Computer Weekly日本語版:AWS、MS、Googleどれにする?
特集は3大クラウドベンダーのオンプレミスハードウェアおよびストレージオプション、Surface Go 2レビュー、APIスキーマの解説。他にPythonコードの脆弱性チェックツール、行動的生体認証技術などの記事をお届けする。(2021/2/11)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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