• 関連の記事

「CES」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Consumer Electronics Show
2016 International CES - ITmedia PC USER

関連キーワード

CES 2022のリアル会場、ワクチンパスポート必携に
コロナ禍で今年はオールデジタルで開催された年次技術イベント「CES」。2022年はハイブリッド開催で、リアル会場に参加するにはワクチンパスポートが必須になる。(2021/8/18)

ウィズコロナ時代のテクノロジー:
バーチャルイベントはもはや「コロナ禍におけるやむを得ない代替案」ではない
次のCESはリアルイベントになるそうだが、バーチャル展示会は今後も続くのだろうか?(2021/7/5)

嫌われない「顧客満足度調査」の作り方【第3回】
顧客満足度調査をするなら外せない「NPS」「CES」とは?
顧客満足度調査を効果的なものにするには設問作りが重要だ。調査に盛り込みたい要素として「NPS」と「CES」を測定するための設問がある。それぞれはどのような意味を持ち、どのような設問が該当するのか。(2021/5/11)

CES 2022はラスベガスで1月5日から デジタルとハイブリッドで
今年はコロナ禍で完全オンラインのみの開催だった世界最大の年次技術イベント「CES」が、2022年はラスベガスでの開催に戻る。デジタル配信も行い、ハイブリッド開始になる。(2021/4/29)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
少しずつ見えて来たトヨタの未来都市「ウーブンシティ」
トヨタが実験都市「ウーブンシティ」の発表を行ったのは2020年1月のCES2020だ。ウーブンシティはさまざまな意味でまさに実験的な街である。そしてその面白さはいたずらにハードルを上げていないところにある。そもそもウーブンシティの基本構造はどうなっているのだろうか?(2021/4/5)

新サポートサービスも開始:
Ryzen×RTX 3060/3070を搭載 レノボが新型ゲーミングノートPC「Legion 560 Pro」を3月26日発売
LenovoがCES 2021に合わせて発表したゲーミングノートPCが日本市場にやってくる。Ryzen 5000シリーズとGeForce RTX 30シリーズを搭載し、従来よりもハイパフォーマンスなゲーミング環境を実現しているという。合わせて、新しいサポートプログラムも用意される。(2021/3/22)

ソニーのEV「VISION-S」、国内初の一般公開
ソニーは開発を進めているEV「VISION-S」試作車両を3月28日から国内で初めて一般公開する。VISION-Sは、ソニーがオーストリアの自働車開発企業と共同開発したもの。2020年のCES 2020で発表した。(2021/3/9)

「CES 2021」で登場
テレワークが進むPCとは? Elite Folio、ThinkPad X12、Latitude 7320から探る
PC大手のHPとLenovo、Dellは「CES 2021」で、テレワークでの利用を想定したノートPCを披露した。「場所を問わず高い生産性を発揮したい」というテレワーカーのニーズに、各社はどう応えようとしているのか。(2021/2/28)

デル・テクノロジーズが39.7型の5K曲面ディスプレイとWeb会議に最適化したディスプレイを順次発売
デル・テクノロジーズが、CESで発表した曲面ディスプレイとWeb会議用ディスプレイを順次発売する。39.7型の5K曲面ディスプレイは、現時点において世界最大(米Dell調べ)の曲面ディスプレイとなる。Web会議用ディスプレイは、カメラとノイズキャンセリングマイクが付いており、Microsoft Teams認定を取得している。(2021/1/29)

Core H35とRTX 3070を搭載したTUF GAMING最強モデル「ASUS TUF Dash F15」を試して分かったこと
ASUS JAPANのゲーミングノートPCでメインストリームに位置づけられる「TUF」シリーズ。CES 2021で発表されたモデルの国内投入が明らかにされた。厚さ約19.9mmのスリムボディーを採用した「ASUS TUF DASH F15」の実力はどうなのだろうか。(2021/1/27)

Zen 3アーキテクチャは効果てきめん? AMDがモバイル向け「Ryzen 5000」シリーズを解説
AMDがCES 2021に合わせて発表したモバイル向けのRyzen 5000プロセッサ。その特徴と実力はいかなるものなのだろうか。同社が報道関係者に説明した。(2021/1/26)

CES 2021プレスカンファレンス映像を「格付け」する
オンライン開催だったCES 2021を、カンファレンスの出来栄え評価で、西田宗千佳さんがまとめてくれた。(2021/1/21)

モノづくり最前線レポート:
COVID-19でイノベーションが加速、CES 2021に見る6つのトレンド
CESを主催するCTA(Consumer Technology Association)は2021年1月12日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)において、2021年のテクノロジートレンドを発表した。(2021/1/15)

CES 2021:
Lenovoの中小ビジネス向けノートPC「ThinkBook」に新モデル 電子ペーパー付きモデルに新型Ryzen搭載モデルも
CES 2021に合わせて、Lenovoが中小ビジネス向けノートPCの新モデルを発表した。電子ペーパー天板モデルが第2世代に進化した他、Ryzen 5000モバイルプロセッサを搭載するパワーユーザー向けモデルも登場する。(2021/1/14)

電動化:
電動化に全振りのGM、全車種の電動化とともに物流向けEVサービスへ参入
GMの会長兼CEOであるメアリー・バーラ氏は2021年1月12日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)の基調講演に登壇し、現在が「歴史的にも社会的に変曲点にある」ということを訴えた。(2021/1/14)

CES 2021:
TOTOが健康に役立つ「ウェルネストイレ」の開発を表明、数年内の実用化目指す
TOTOは、オンラインで開催中の「CES 2021」において、“健康”という新たな生活価値創造をめざす「ウェルネストイレ」の開発に取り組むと発表した。人が日常的に利用するトイレを用いて健康状態と関連するデータを収集するとともに、健康に関するレコメンドをスマートフォンを介して行う機能などを備えるトイレの開発が目標になる。(2021/1/14)

CES2021:
超大画面ディスプレイは当たり前、メルセデスベンツは日時や場所を学習して操作を先読み
メルセデスベンツは、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)において、セダンタイプの電気自動車(EV)「EQS」に採用するコックピットとインフォテインメントシステム「MBUXハイパースクリーン」を発表した。メルセデスベンツとしては最大のヒューマンマシンインタフェース(HMI)となる。(2021/1/14)

CES 2021:
MSIがGeForce RTX 3080/3070/3060搭載ゲーミングノートPCを発表――限定モデルの投入も示唆
MSIがCES 2021に合わせて、ゲーミングノートPCのフルモデルチェンジを発表した。いずれもNVIDIAの新モバイル向けGPUのGeForce RTX 3080/3070/3060を搭載しているのが特徴だ。同時に、限定モデルの投入もほのめかした。(2021/1/14)

CES 2021:
ASUSがRyzen 9 5980HSにGeForce RTX 3080内蔵のeGPUボックスを備えた新型ROGシリーズなどを投入
ASUSが1月12日(現地時間)、ROG CES 2021 Launch Event「For Those Who Dare」をオンラインで開催し、同社のゲーミングPCブランド「Republic Of Gamers」を中心に新モデルを発表した。日本国内での発売時期や価格は現時点で不明だ。(2021/1/13)

CES 2021:
電子ペーパーで手書きメモを電子化、『ずっと表示』で使い勝手は紙のメモと同じ
Shiftallは、オンラインで開催中の「CES 2021」に出展する新製品「Croqy(クロッキー)」を発表。電子ペーパーと抵抗膜式タッチパネルの組み合わせにより、日常のメモ書きを電子化するネット接続型の電子メモで、メモ表示をスマートフォンアプリや複数のCroqy間で同期できるとともに、電子メモの内容をクラウドに保存できる。(2021/1/13)

自動運転技術:
ソニーが次世代自動車「VISION-S」の公道走行テストをオーストリアで開始
ソニーは2021年1月11日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)において、次世代自動車プロジェクトとして推進する「VISION-S プロジェクト」の試作車両を完成させ、欧州で公道走行テストを開始したことを明らかにした。(2021/1/13)

ドローン:
ソニーがドローン参入第1弾製品の実機をCESで公開、映像制作向けで「α」を搭載
ソニーは2021年1月11日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」で2020年11月に発表したドローンプロジェクト「Airpeak(エアピーク)」の実機を初公開したと発表した。(2021/1/13)

TCLが300ドル以下の5Gスマートフォン「TCL 20 5G」、新タブレット「TCL NXTPAPER」発表
TCLが1月11日(米国時間)、CES 2021に合わせてスマートフォンやタブレットの新製品を発表した。TCL 5Gは300ドル以下という安さを特徴としており、6.67型のフルHD+液晶や3眼カメラを備える。TCLが独自開発した液晶を備えるAndroidタブレットの新製品「TCL NXTPAPER」も発表した。(2021/1/12)

CES 2021:
スマホから書き込める電子メモパッド、シフトールが発売 子どもやシニア層への連絡に
パナソニックグループのシフトールが家族との連絡を想定した電子メモパッド「Croqy」(クロッキー)を「CES 2021」で発表した。離れて暮らす祖父母や仕事中の父親に子どもの手書きメッセージを送れる。(2021/1/12)

HyperXがコンパクト設計のゲーミングキーボードを発表
Kingston Technologyは、このほど開催されたオンライン発表会「CES 2021」にて小型ゲーミングキーボード「HyperX Alloy Origins 60 メカニカルゲーミングキーボード」の発表を行った。(2021/1/12)

CES2021:
ソニー、撮影用ドローン「Airpeak」の機体公開 ミラーレス一眼αシリーズを搭載可
ソニーが開発を進めるドローン「Airpeak」をオンライン開催の「CES 2021」で公開。フルサイズミラーレス一眼カメラのαシリーズを搭載できる。(2021/1/12)

ソニー、オリジナルEV「VISION-S」の公道テスト走行開始 「Airpeak」で空撮
ソニーが昨年のCESで発表したオリジナルEV「VISION-S」の公道でのテスト走行をオーストリアで開始したと発表した。紹介動画にはその様子を同社のドローンプロジェクト「Airpeak」のドローンで空撮しているシーンもある。(2021/1/12)

短命の超短編配信サービス「Quibi」のコンテンツをストリーミング端末のRokuが買収
CES 2020で華々しく発表されたがユーザー数が伸びずに10月に終了した超短編動画配信サービス「Quibi」のコンテンツを、米ストリーミング端末シェアトップのRokuが買収した。RokuはQuibiのコンテンツをユーザーに無料で提供する計画だ。(2021/1/9)

CES 2021:
Dellがビジネス向けの新型PCと新型ディスプレイを発表 米国では1月12日から順次発売
CES 2021の開幕に先立って、Dellがビジネス向けPCと周辺機器の新製品を発表した。一番早い製品は、1月12日から販売を開始する。(2021/1/5)

COVID-19の影響でオンラインに:
「CES」実会場での開催中止も悪いことばかりじゃない
COVID-19の影響で完全デジタル開催となる「CES 2021」。20年以上にわたるCESの常連である筆者は、「CESの実会場での開催は中止」という知らせを受け取った時、ひそかに喜んでしまった。(2020/10/7)

5Gモデルも後日登場:
折りたためるPC「ThinkPad X1 Fold」が日本上陸 10月13日から受注 Wi-Fiモデルの直販価格は36万3000円(税別)から
CES 2020で発表されたレノボのフォルダブルPCの受注が、ついに始まる。当初はWi-Fiモデルの受注を受け付けるが、後日5Gモデルの受注も開始する予定だ。(2020/9/29)

自動運転技術:
ソニーが描く“走るコンピュータ”としてのクルマ
アマゾン ウェブ サービス(AWS)は2020年9月8〜30日、オンラインでのユーザーイベント「AWS Summit Online」を開催。その中の特別講演として、ソニー AIロボティクスビジネスグループ 執行役員の川西泉氏が登壇し「VISION-S プロジェクト:ソニーのモビリティに対する取り組み」をテーマに、同社が2020年1月に技術見本市「CES」で発表した次世代自動車プロジェクトの概要や今後の挑戦について紹介した。(2020/9/10)

家電展示会CESが2021年は完全デジタルで開催 CEO「安全に直接会ってビジネスを行うことは不可能」
これまでになかった新形式で開催します。(2020/7/31)

CES 2021は“オールデジタル”で1月6日〜9日開催 2022年はラスベガスを目指す
毎年1月初旬にラスベガスで開催される「CES」が、来年は完全オンラインで開催されることになった。基調講演だけでなく、ショーフロアもバーチャルで開設する計画だ。(2020/7/29)

新たなNUCの道:
まさかのXeon搭載NUC「Intel NUC 9 Pro」はGPUを選べる頼れるヤツだった
Intelが、超小型PC「NUC」(Next Unit of Computing)の次なる道を提示したGhost Canyonの開発コード名で知られる「Intel NUC 9 Pro Kit」を発表したのはCES 2020だった。今回はその評価機をチェックした。(2020/6/18)

Bluetooth+USBドングルで使える:
「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」が日本上陸 日本語配列と米国英語配列を選べて1枚1万4500円
CES 2020で発表された「ThinkPad TrackPoint Keyboard II」が、日本でも「ThinkPad トラックポイント キーボード II」として発売される。日本語配列か米国英語配列を選択可能で、USBドングルによる独自無線接続を併用することで最大2台のデバイスで使えることが特徴だ。(2020/5/26)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
トヨタとNTTの提携 途方もない挑戦の始まり
トヨタ自動車とNTTが提携を発表した。豊田社長は、2018年のCESで「トヨタはモビリティカンパニーへと変わる」と宣言した。それを今トヨタは別の言葉で再定義しようとしている。「クルマは社会システムの一部になる」だ。そう見ると、情報インフラ企業としてのNTTと、人の移動インフラ企業としてのトヨタが協業することは、ある意味当たり前だろう。(2020/3/30)

Android端末の「Googleアシスタント」のWebページ読み上げ機能が利用可能に
Googleが今年のCESで紹介したAndroid端末のGoogleアシスタントでのWebページ読み上げ機能が利用できるようになった。日本でも「Hey Google, Read it」と命じると、開いているWebページを指定した言語で読み上げる。(2020/3/5)

MacBook Airより軽く、デザインに配慮
「HP Elite Dragonfly」の注目機能 “のぞき見防止”とデバイス捜索とは?
デザイン性に配慮したHPの2-in-1デバイス「HP Elite Dragonfly」の新モデルは、外出先で安心して使うための機能を盛り込んでいる。技術見本市「CES 2020」の展示内容を基に説明する。(2020/2/29)

量子コンピューティングは実用化の局面
IBM Researchのギル氏が語る量子コンピュータの基礎理論と「IBM Q」の現在
CES 2020にIBM Researchのディレクターが登壇。量子コンピュータのプログラミング方法を学ぶ必要性を訴え、量子コンピュータの基礎理論やIBM Qの現状を解説した。(2020/2/25)

世界最軽量クラスの2-in-1
高額PC「HP Spectre x360 15」はビジネスユーザーには“ぜいたく品”なのか?
HPのプレミアムノートPC「HP Spectre x360 15」の2020年モデルが登場した。技術見本市「CES 2020」の展示内容を基に、新モデルの特徴を紹介する。(2020/2/22)

CES 2021では利用できる? イーロン・マスク氏のTBC、ラスベガスのトンネル開通
CESの開催でおなじみのラスベガスコンベンションセンターで、イーロン・マスク氏のトンネル掘削企業The Boring Companyによるトンネルが開通した。「CES 2021」では無料で会場内を高速移動できるようになる見込みだ。(2020/2/17)

「Windows 10X」に期待?
画面が折り曲がるフォルダブルPC「ThinkPad X1 Fold」は実用的なのか?
Lenovoが「CES 2020」で、ディスプレイを折り畳めるフォルダブルPC「ThinkPad X1 Fold」を正式発表した。併せて登場した「ThinkPad X1 Carbon」「ThinkPad X1 Yoga」の新モデルとともに、その実力を評価する。(2020/2/15)

車載情報機器:
「Linuxでこれができる」だけじゃない、車載Linuxのデモから見えた実用性へのこだわり
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)のメンバーは、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2020」(2020年1月7〜10日、米国ネバダ州ラスベガス)において、開発現場やクルマの利用者の実用性を強く意識したさまざまなデモンストレーションを披露した。(2020/2/6)

海外でサイフをなくすとこんなことになる
CES 2020取材中に、西田宗千佳さんが遭遇したこと。(2020/1/27)

頭脳放談:
第236回 Intel vs. AMDの主戦場はどこになる? CES 2020から考察してみる
年始早々に開催されたエレクトロニクスの見本市「CES 2020」で、IntelとAMDが発表した内容を見てみよう。依然としてCPUの供給不足問題が解決しないIntelと、Ryzenが好調なAMDと少々対極的な構図となっている。両社の次の一手を考察してみる。(2020/1/27)

膨大な取材を終えて:
「CES 2020」で感じた10の所感
膨大な数の記者会見やインタビューが行われた「CES 2020」。CESでの取材を終えて筆者が感じた「10の所感」をまとめる。(2020/1/24)

「VISION-S」開発の狙いは? ソニーの戦略からひもとく“新たな社会変革”への適応
CESで「VISION-S」を発表したソニーの意図はどこにあるのか。ソニーの吉田社長が見据える未来とは?(2020/1/23)

CES 2020:
超軽量と丈夫さを両立した「dynabook G」で海外に挑戦 Dynabook新製品レポート
2018年10月にシャープの傘下に入ったDynabook(旧・東芝クライアントコンピューティング)。2019年に引き続き、2020年もシャープのCESブース内に展示コーナーを設けていたので、その模様をお伝えする。(2020/1/22)

CES 2020:
ソニーが8Kテレビを日本でも発売へ 完全ワイヤレスイヤフォンへの投資も強化
ソニーは、好調のテレビ事業で引き続きプレミアム路線に注力しつつ、「莫大な伸びを示している」という完全ワイヤレスイヤフォンへの投資を強化する。「CES 2020」で、ソニーホームエンタテインメント&サウンドプロダクツ社長の高木一郎氏が取材に応じた。(2020/1/21)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.