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「CES」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Consumer Electronics Show
2016 International CES - ITmedia PC USER

Ryzen PRO 6000シリーズ搭載 Z世代を意識した新しい「ThinkPad Z」が日本上陸 直販価格31万1000円から
CES 2022で披露されたThinkPadの新シリーズが、ついに日本にも上陸する。AMDのRyzen PRO 6000シリーズAPUを搭載し、Z世代に意識した新要素をいくつか盛り込んでいる。(2022/6/24)

“同人ハード”が「CES」で賞を取るまで メタバース住人が愛用する「HaritoraX」誕生の軌跡
同人発のハードウェアが大ヒット。商業製品として量産化し、世界的な展示会で受賞して海外展開へ――絵に描いたような夢物語だが、VR用モーショントラッキングデバイス「HaritoraX」が叶えた実話だ。(2022/4/30)

デルが12コアの第12世代Core搭載モバイルPC「XPS 13 Plus」を国内発表 投入時期は未定
デル・テクノロジーズは4月19日に発表会を開催し、XPS 13シリーズの最上位機となる「XPS 13 Plus」を国内に投入する。発売日、価格ともに未定だ。XPS 13 Plusについては、1月に行われた「CES 2022」で発表されていたが、これで日本国内でも展開されることなった。(2022/4/19)

40周年企画の“大本命”登場:
ワコム製「リニアペン」に世界初対応 第12世代Coreプロセッサ搭載の薄型タブレット「FMV LOOX」が6月中旬に登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)がCES 2022で披露したタブレットPC「FMV LOOX」が、日本では6月中旬に発売されることになった。クリエイターの利用を強く意識したモデルで、別売の純正スタイラスペンは世界初の「リニアペン」となっている。【更新】(2022/3/29)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(20):
メタバースは視界良好、メガネ型HMD「MeganeX」が見る未来
「CES 2022」で話題をさらったのが、Shiftallのメタバース用HMD「MeganeX」だ。従来HMDといえば、左右がつながったボックス型を思い浮かべるところだが、まさにメガネのように左右が分離したスタイルは、多くの人に驚きをもって迎えられた。Shiftallの岩佐琢磨氏に、MeganeXの開発経緯やメタバースの未来について聞いた。(2022/3/3)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
TCLの縦折り式スマホ「Flex V」を触ってきた Galaxy Z Flip3との違いは?
TCLがCES 2022で発表した「Flex V」を紹介する。2022年内の発売をにおわせており、6.7型の画面と隙間なく閉じられるボディーを持った期待のスマホだ。(2022/2/27)

外付けGPUユニットも接続可能!:
Core i9+GeForce RTX 3050 Ti内蔵! タブレットPCに生まれ変わった「ROG Flow Z13」を試す
CES 2022で発表されたASUS JAPANのゲーミングPC「ROG」シリーズのうち、日本で投入された新モデルの中から、最もユニークなタブレットPC「ROG Flow Z13」をチェックした。(2022/2/22)

“6nmプロセス化”だけではない! AMDがモバイル向け「Ryzen 6000シリーズ」の進化を力説
AMDが、CES 2022で披露したモバイル向けRyzen 6000シリーズプロセッサの詳細を解説するイベントを2度に渡って開催した。競合のIntelが製品の競争力の面で復活しつつある中、弱点を徹底的につぶした上で強みをより強化することで再び優位性をアピールできるAPU(GPU統合型CPU)に仕上がった。【訂正】(2022/2/18)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
目が疲れない次世代ディスプレイ搭載タブレット、TCL「NXTPAPER 10s」に触れる
TCLが2020年に発表したディスプレイ「NXTPAPER」を搭載したタブレット「NXTPAPER 10s」を紹介する。CES 2022のブースで実機に触れてきた。(2022/2/16)

「テスラ一強」も今のうち?:
ソニーも参入を発表した群雄割拠のEV市場 勝つのは古豪か、新参者か、よそ者か
CESでEV市場への本格参入を発表したソニー。同市場には「古豪」の自動車メーカー、「新参者」のEV専業メーカー、そして「よそ者」とも呼べるIT企業が入り乱れ、昨今の「テスラ一強」もそう長くは続かない可能性がある。果たして勝つのはどこなのか(2022/1/31)

CES 2022オンライン向けプレスカンファレンス映像を「格付け」する
西田宗千佳さんの恒例、CESで登場した主要企業のプレスカンファレンス評価記事。今回はオンラインのみでお届け。(2022/1/30)

車載、スマホ向けなど新製品を紹介:
OMNIVISION、「22年に車載イメージセンサー首位に」
OmniVision Technologiesの日本法人オムニビジョン・テクノロジーズ・ジャパンは2022年1月21日、CES2022(2022年1月5〜7日、米国ネバダ州ラスベガス)に合わせて発表した同社の新製品および新ロゴなどに関するメディア向け説明会を行った。説明会の中で、同社社長の薄井明英氏は、「OMNIVISIONは2022年に車載イメージセンサーの市場シェアトップになる見込みだ」と語った。(2022/1/27)

メタバース市場、日本勢が相次ぎ参戦 高性能VRゴーグル、スタジアム仮想化……
メタバース市場に日本企業が相次いで本格参入している。CES2022では、パナソニックがメタバース事業への参入を発表。日本のものづくりやゲーム産業の知見が生かせる分野として期待が寄せられている。(2022/1/18)

メタバース市場、日本勢が相次ぎ参戦 高性能VRゴーグル、スタジアム仮想化…
インターネット上で現実に近い体験ができる仮想空間「メタバース」の市場に、日本企業が相次いで本格参入している。1月上旬、米ラスベガスで開かれた家電とデジタル技術の見本市「CES2022」では、パナソニックがメタバース事業への参入を発表した。ソニーグループもメタバース上でファンが交流できるサッカースタジアムを再現するサービスを予定するなど、市場開拓へ向けた動きが加速。日本のものづくりやゲーム産業の知見が生かせる分野として期待が寄せられている。(2022/1/18)

色が変わる車や最新のQD-OLED TVなど:
「CES 2022」から未来を見通す
CESの製品デモンストレーションは、必ずテレビ映えするだけでなく、さまざまなソーシャルメディアでシェアされるというのも、納得がいくのではないだろうか。しかしその多くは、市場参入を実現することができない。また、市場参入までに時間を要するものもある。(2022/1/17)

FedEx、Wabtec、Walmartとの提携なども:
GMがCESで明かした、EV/自動運転車戦略
General Motors(以下、GM)は、「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で実施したバーチャル基調講演で、電気自動車(EV)技術の進歩に向けたビジョンの概要を発表した。この中で、「Ultium」EVプラットフォームの革新性を強調し、新型EVのラインアップを紹介した。また、同社の配送用EV部門であるBrightDrop事業部と連携し、FedExおよびWalmartとパートナーシップを結んだことも発表した。(2022/1/13)

自動運転技術:
サーキットで自動運転車レース、優勝チームは最高時速278kmを達成
消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」の会期にあわせて米国ネバダ州のラスベガス・モーター・スピードウェイで開催された自動運転車のレース「The Indy Autonomous Challenge」において、ミラノ工科大学とアラバマ大学で構成されたチーム「PoliMOVE」が優勝した。(2022/1/13)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「変態PC」が集まるCES 2022で気になったモバイルPCたち
無事に終了したCES 2022、各メーカーからさまざまなPCが発表されたが、2022年も風変わりなモデルがいくつも発表されていた。その中から3モデルをピックアップする。(2022/1/12)

CES 2022で披露:
NVIDIAが注力する車載AIとゲーム向けの新技術
NVIDIAは、米国ラスベガスで開催された「CES 2022」(2022年1月5〜7日)において、車載AI(人工知能)やゲーム向けとして近く発表予定のさまざまな新技術を披露した。また、AT&TやSamsung Electronicsとの連携による新たなイニシアチブも発表している。(2022/1/14)

自動車業界の1週間を振り返る:
クルマのパーソナライズって言うんなら、ボディーカラーも変えなければ!
さて、今週は現地時間の1月7日まで、米国ネバダ州ラスベガスにて消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」が開催されました。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染が再拡大し、さまざまな企業が現地での出展を見送り、オンラインでの出展に切り替えました。(2022/1/8)

RazerがPCを組み込んだゲーミングデスクの新コンセプトを公開 触覚フィードバック対応のゲーミングチェアも
シンガポールRazerは1月5日、ゲーミングデスクのコンセプト「Project Sophia」をCES 2022で発表した。(2022/1/7)

Razer、ゲーミングノートPC「Bladeシリーズ」を最新プロセッサと最新GPUでアップデート
シンガポールRazerは1月4日、ゲーミングノートPC「Bladeシリーズ」の新製品をCES 2022で発表した。(2022/1/7)

まだ見えぬ「PlayStation VR2」の本当の姿――歴史と「いま分かること」から予想する
CES 2022で発表された「Playstation VR2」。デザインや価格、発売時期などは未公表で、どのような製品になるのかを正確に描き出すのは難しい段階だ。だが、公表済みの情報からも商品の特性は予想できる。PSVR2はどういうものになるのかを考えてみたい。(2022/1/7)

EV市場、三つどもえの戦い 変革急ぐ自動車大手
米ラスベガスで開かれている世界最大級の家電・IT見本市「CES」で、ソニーグループが電気自動車市場への参入を本格検討する方針を示したことで、自動車業界は既存の大手、新興メーカーと異業種による三つどもえの競争がますます激しくなりそうだ。(2022/1/7)

変革急ぐ自動車大手:
新興メーカーと異業種が参戦 EV市場が三つどもえ
米ラスベガスで開かれている世界最大級の家電・IT見本市「CES」で、ソニーグループが電気自動車(EV)市場への参入を本格検討する方針を示したことで、自動車業界は既存の大手、新興メーカーと異業種による三つどもえの競争がますます激しくなりそうだ。(2022/1/7)

電気自動車:
GMはシボレーでもEVを続々投入、95%ハンズオフ可能な「ウルトラクルーズ」も
General Motors(GM)は2022年1月5日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」の基調講演において、EV(電気自動車)や自動運転技術の最新の取り組みを発表した。シボレーブランドで投入する3車種のEVを披露した他、Cruise(クルーズ)との協力によって開発している自動運転システムの進捗や、キャデラックブランドでデザインした移動空間のコンセプトについても紹介した。(2022/1/7)

狙いはグローバルロジスティクス:
Nestwaveが低電力GPSトラッカーを発表、薄く再利用も可能
Nestwaveは、バッテリー寿命が数年持続する、薄くて再利用可能なロジスティクストラッカー「ThinTrack」をSAMEA Innovationと共同開発している。同社が「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で発表したThinTrackは、Nestwaveのジオロケーション技術を使用して消費電力を削減し、バッテリー寿命を延ばしている。Nestwaveは、欧州連合(EU)の「Horizon 2020」プログラムの開発支援を受けている。(2022/1/7)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
メガネ、クルマ、チップ――CES 2022の見どころを振り返ってみた
オミクロン株で拡大するコロナウイルス感染の最中に開催されているCES 2022。それでも重要な発表はいくつかあった。(2022/1/6)

Lenovoが「Yoga」ノートPCの2022年モデルを披露 Intelの新型GPU「Arc A」搭載モデルも登場予定
Lenovoが、CES 2022に合わせて「Yoga」ブランドの新型ノートPCを発表した。一部モデルでは、Intelが間もなく正式発表する外部GPU「Intel Arc Aシリーズ」を搭載する構成も用意される予定だ。(2022/1/6)

Lenovo、Core i9-12900H搭載240Hz表示ノートPCなどを発表
LenovoがCES 2022にあわせて新製品を発表した。目玉は最大でCore i9-12900HとNVIDIA GeForce RTX 3070Tiを搭載するゲーミングノートPC「Legion 5i Pro/5 Pro」だ。(2022/1/6)

VRニュース:
キヤノンが映像技術でメタバース環境を支援、VR基盤ソフトなどを開発
キヤノンは2022年1月4日(現地時間)、米国ラスベガスでハイブリッド型展示会として開催される「CES 2022」(2022年1月5〜7日)に先立ち、プレスカンファレンスを開催。デジタルカメラや監視カメラなどで培った映像技術を活用し、Web会議などの映像コミュニケーションの価値を高めるさまざまな技術を紹介した。(2022/1/6)

ソニー、SUVタイプのEV「VISION-S」CES 2022に出展
 ソニーグループは1月5日、CES 2022においてSUVタイプのEV試作車両(VISION-S 02)を展示した。(2022/1/6)

CES 2022:
Google、AndroidとWindows、スマートホームなどの連携機能を多数発表
GoogleはCES 2022に合わせ、「everything works better together on Android」な新機能を多数発表した。いずれも向こう数カ月中から年内実現の予定。一部のWindows PCで「Fast Pair」が利用可能になる。(2022/1/6)

毎秒10GB超えのPCIe 5.0対応SSDコントローラーを台湾Phison Electronicsが出展
台湾Phison Electronicsは1月3日、CES 2022にPCI Express 5.0に対応したSSDコントローラーを出展すると発表した。(2022/1/6)

PS5向け次世代VRシステムの名称は「PlayStation VR2」 SIEがCES 2022で発表
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は1月4日、米ラスベガスで開催中のCES 2022でPlayStation 5(PS5)向けの次世代VRシステムの正式名称が「PlayStation VR2(PS VR2)」になると発表した。(2022/1/6)

ASUSがフォルダブル有機EL採用のZenbookシリーズを発表 25周年の「Space Edition」も登場
ASUSは1月5日、米ラスベガスで開催中のCES 2022で「The Incredible Unfolds」と題した発表会を開催し、折りたたみ可能な有機ELディスプレイを搭載するノートPCなどを市場投入すると明らかにした。(2022/1/6)

電気自動車:
ソニーが2台目のEVを披露、レベル2の自動運転や5Gによる遠隔操作も開発中
ソニーは2022年1月5日、消費者向けエレクトロニクス展示会「CES 2022」において、同年春に事業会社「ソニーモビリティ」を設立すると発表した。(2022/1/6)

Dellが32型4Kビデオ会議向けディスプレイを発表
DellがCES 2022に合わせて32型4K解像度ディスプレイ「U3223QZ」を発表した。14Wのスピーカーとデュアルアレイ型マイク、物理的にさえぎる機能を搭載したカメラが標準装備されている。【更新】(2022/1/5)

CES 2022:
HPがハイブリッドワーク時代に向けた新PCを一挙発表 1kg切りの「HP Elite Dragonfly G3」など
CES 2022に合わせて、HPが新型のPCや周辺機器を多数発表した。この記事では、スペックアップをしながらも最軽量構成の“1kg切り”を維持したモバイルノートPCなど、主要な新製品の概要をお伝えする。(2022/1/5)

CES 2022:
Alexa対応オーブンレンジ、パナソニックが開発
「アレクサ、コーヒーを1杯温めて」──パナソニックは5日、「CES 2022」で音声操作に対応したオーブンレンジ「NN-SV79MS」を発表した。(2022/1/5)

CES 2022:
ソニー、EV事業化に向け新会社 SUV型プロトタイプも公開 「モビリティを再定義する」
ソニーは5日、「CES 2022」で春をめどにEVの事業化を検討する新会社を設立すると発表した。合わせて電気自動車のコンセプトモデル「VISION-S」の新たな試作車両も公開している。(2022/1/5)

CES 2022:
QualcommとMicrosoft、メタバースに向けてARメガネ用チップ開発で提携
QualcommはCESの基調講演で、MicrosoftとARメガネ用チップ開発で提携すると発表した。「両社はメタバースを信じている」。新チップは「Microsoft Mesh」と「Snapdragon Spaces XR」に統合していく。(2022/1/5)

CES 2022:
NVIDIAが「Omniverse」正式版を一般ユーザーに無料開放 GeForce RTXシリーズのハイエンドモデルも発表
米NVIDIAは1月4日(現地時間)、米ラスベガスで開催中のCES 2022の特別講演で3次元仮想空間再現ソフトウェア「NVIDIA Omniverse」を一般ユーザーに無料で提供すると発表した。また、GeForce RTXシリーズの新型GPUも発表した。(2022/1/5)

CES 2022:
ASUSが第12世代CoreやRyzen 6000シリーズ搭載の次世代ROG/TUF GAMINGシリーズを投入!
ASUSが1月4日(現地時間)、「ROG CES 2022 For Those Who Dare: The Rise of Gamers」をオンラインで開催し、同社のゲーミングPCブランド「Republic Of Gamers」を中心に新モデルを発表した。日本国内での発売時期や価格は現時点で不明だ。(2022/1/5)

CES 2022:
Samsungの新スマートTVは「GeForce Now」など対応のゲームハブ搭載でNFTもサポート
SamsungはCES 2022に向けて、2022年発売のスマートTVの新機能を発表した。「GeForce Now」や「Stadia」、コンソールゲームなどのハブになる「Gaming Hub」を搭載する。テレビでNFTアート作品を売買できる「NFT Platform」も利用できる。(2022/1/4)

「CES 2022」取材を断念した理由 「リアルイベントの価値」とは何かを考える
オミクロン株まん延で相次ぐCES 2022への出展中止。取材陣も大きな影響を受けている。取材を断念した西田宗千佳さんに、事情を説明してもらった。(2021/12/27)

CES 2022のリアル参加、Lenovo、Google、Waymo、Intel、GMなどもコロナでキャンセル
2022年1月5日からハイブリッド開催予定の「CES 2022」へのリアル参加キャンセルが相次いでいる。新たにLenovo、Google、Waymo、Intel、GM、AT&Tなどがキャンセルを表明した。主催するCTAはリアル会場のソーシャルディスタンスが保てるため「距離はあるが生産的なカンファレンスになる」としている。(2021/12/24)

2560×1440ピクセルを縦に2枚並べた液晶ディスプレイ、LGがCESに出展
韓国LG Electronicsは12月22日、液晶ディスプレイの新製品「LG DualUp Monitor(28MQ780)」を発表した。(2021/12/23)

LG、55インチの曲がるOLED+ソファなどのコンセプトをCESで披露へ
プレイとリクライニングソファを合体させた没入感を楽しめる「Media Chair」と、3枚の55インチディスプレイを接続して仮想で屋外サイクリングを楽しめる「Virtual Ride」だ。(2021/12/23)

ハイブリッド開催の「CES 2022」、リアル基調講演予定のT-Mobileがオミクロンでキャンセル
2022年1月6日からハイブリッドで開催予定の「CES 2022」にリアル参加する予定だった米T-Mobileが参加をキャンセルした。マイク・シーバートCEOによる基調講演もなくなる。MetaやTwitterも不参加を表明した。(2021/12/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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