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「電気」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電気」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

「ホカロン」コラボ電気毛布、山善が発売 吸湿発熱素材「ホカロンフランネル」で繊維自体が熱を出す
山善は17日、ロッテの携帯カイロ「ホカロン」とコラボレーションした「ホカロン電気毛布」を直販サイトで発売した。(2021/9/17)

バス? それとも電車? パンタグラフがある謎の電気バス「トロリーバス」のお話
電車のようなバス……? それともバスのような電車……?(2021/9/16)

車両デザイン:
カローラシリーズに”クラストップ”のSUV、カローラ クロスを販売開始
トヨタ自動車は2021年9月14日、「カローラ」シリーズで初となるSUV「カローラ クロス」を発売したと発表した。ガソリンエンジン車とハイブリッド車(HEV)を用意しており、HEVでは電気式4WDシステム「E-Four」を選択できる。ガソリンエンジン車は2WDのみ。WLTCモード燃費は2WDのHEVで26.2km/l(リットル)で、「クラストップレベル」(トヨタ自動車)だという。(2021/9/15)

組み込み開発ニュース:
色素増感太陽電池を用いたIoT機器向けメンテナンスフリー電源を開発
フジクラは、日本ガイシ、e-peasと共同開発した、IoT機器向けメンテナンスフリー電源の評価サンプルの提供を開始した。周辺環境の微小な光エネルギーを電気に変換する色素増感太陽電池を用いており、安定的にDC3Vを出力できる。(2021/9/13)

pixivが電気サービス「ピクシブでんきプラン」 加入するとプレミアム会員費が無料に
(2021/9/10)

喉頭摘出者を音声合成と「電気喉頭」で再び会話可能に 発話用アプリも開発、名古屋大などが臨床研究
名古屋大学の研究チームは、頭頸部がんなどで喉頭(喉仏)を摘出し、自力での発声が困難になった患者を、音声合成技術と人工の喉頭「電気喉頭」を活用して再び会話できるようにする臨床研究を始めると発表した。(2021/9/7)

Volkswagen、ワーゲンバスの復刻版「ID.BUZZ」をロボタクシーに
VolkswagenはArgo AIと共同開発した自動運転車「ID.BUZZ AD」をミュンヘン自動車ショーで披露した。2017年に“ワーゲンバス”の復刻版として披露した電気自動車の自動運転モデルだ。2025年にロボタクシーとして傘下のMOIAで提供していく計画。(2021/9/7)

「FMDタイプ」と「FU0Hシリーズ」:
トーキン、車載対応のスーパーキャパシターを発売
トーキンは、車載グレードのスーパーキャパシター(電気二重層キャパシター)として、「FMシリーズFMDタイプ」と「FU0Hシリーズ」の販売を2021年9月から始めた。(2021/9/7)

韓国OEM企業がEV量産車に採用:
Lanxess、EV用バッテリー筐体をINFACと共同開発
独Lanxess(ランクセス)は、電気自動車(EV)用バッテリーモジュールの筐体を、韓国INFAC(インファック)と共同開発した。韓国OEMメーカーは、2021年発売のEV量産車にこの筐体を採用した。(2021/9/7)

“炭鉱のカナリア”は鳴いているか 時代の変わり目に最も早く反応する「工作機械」
 最近、工作機械業界から、電気自動車(EV)や充電インフラに関する取材や依頼が多くなってきた。工作機械は時代の変わり目に対して最も早く反応する。何らかの危機が迫っていることを知らせる、いわゆる「炭鉱のカナリア」的役割を果たすといわれている。(2021/9/2)

大日本印刷、大電力対応のワイヤレス充電用コイル開発 薄型・軽量でEV普及を後押し
大日本印刷は、ケーブルを接続することなく電気自動車(EV)への充電を可能にするワイヤレス充電技術で、米国自動車技術会(SAE)が定める大電力伝送規格に対応したシート型コイルを開発した。(2021/9/2)

電気自動車:
シャオミがEVで新会社、投資額は今後10年で1兆円、人事採用には2万件の応募
小米(シャオミ、Xiaomi)は2021年9月1日、電気自動車(EV)を開発する新会社が正式に発足したと発表した。(2021/9/2)

九州初の自動運転バス運行順調 福岡県みやま市
福岡県みやま市は、九州で初めてとなる自動運転サービスによるコミュニティーバスの運行を山川地区で始めた。ゴルフカート型の6人乗り電気自動車が、道路に埋設した電磁誘導線からの磁力を感知して自動走行する仕組みで、全国では3番目の導入。7月19日の運行開始以来、これまでのところ大きなトラブルもなく、順調な運行が続いている。(2021/9/2)

日本政府がITU電気通信標準化局長選挙に「LTEの父」尾上誠蔵氏を擁立
2022年に行われる予定の「国際電気通信連合(ITU)」の電気通信標準化局長選挙において、NTTの尾上誠蔵CSSOが擁立されることになった。尾上氏は、NTTドコモ在籍中に通信規格としての「LTE」の策定に尽力したことで知られている。(2021/9/1)

PR:災害に備えてAnkerのポータブル電源を 陸前高田市に聞く「被災時、電気がなくて困ったこと」
(2021/9/1)

UQ mobileがでんきセット割を「自宅セット割」にリニューアル ネットサービスもひも付け可能に(auスマートバリューと重畳可)
UQ mobileが6月から提供している「でんきセット割」が早速リニューアルされる。割引を受ける際にひも付けるサービスとして、小売電気サービスに加えて指定のインターネット接続サービスも選択できるようになる。ただし、インターネット接続サービスとのひも付けは11月以降に対応する予定で、それまでは「先行キャンペーン」での割引となる。(2021/8/31)

出光・日産、EV充電に料金変動制 11月から実証事業
 出光興産は日産自動車などと組み、指定された時間帯に電気自動車(EV)に充電すると、事前に示した割引額を電気料金から差し引くサービスの実証事業に11月から乗り出す。需給状況に応じて価格が変動する「ダイナミックプライシング」の仕組みを活用し、電気をためる蓄電池などの「分散型エネルギー源」の有効活用につなげる。(2021/8/31)

KDDIの電気サービスが300万契約を突破 抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンも
KDDIの電気サービス「auでんき」「UQでんき」などの契約件数が8月に300万件を突破。これを記念し、9月6日〜11月30日に3万4200人に抽選でPontaポイントが当たるキャンペーンを行う。(2021/8/30)

三菱自動車との共同プロジェクト:
日産自動車、軽クラスの電気自動車を2022年初頭に発売
日産自動車は、軽クラスの電気自動車を2022年初頭に発売すると発表した。どのような特徴があるのだろうか?(2021/8/27)

楽天モバイル「Galaxy S10」の認証番号で変更漏れ ソフトウェア更新で解消
楽天モバイルのスマートフォン「Galaxy S10」の一部で、電波法と電気通信事業法に基づく認証番号の変更が正しく反映されていない事象が発生。9月2日10時から順次行うソフトウェアアップデートで解消する。(2021/8/26)

EV進出計画の一環で:
FoxconnがMacronixの生産設備を買収、半導体生産に参入へ
Appleの「iPhone」などの民生機器の世界最大の組み立てメーカーであるFoxconn Technology Group(以下、Foxconn)は、電気自動車(EV)への進出計画の一環として、半導体生産に参入する。(2021/8/26)

Innovative Tech:
おでこを電気刺激すると冷たく感じる VR HMDに応用も 電通大が実験
HMDでVR体験をしているときに熱さ、冷たさの感覚を装着者に与える新たな手法。(2021/8/24)

サンケン電気 パワーモジュール開発統括部長兼マーケティング統括部長 福田光伸氏:
PR:開発/生産効率アップで市場ニーズに応えるパワーモジュールを迅速投入 ―― サンケン電気
サンケン電気は2021年度から3カ年中期経営計画をスタートし、マーケティング力の強化、開発効率の向上を図り、パワーデバイス、パワーモジュール、センサーという3つのコアで構成する半導体事業の成長を図る。特に需要拡大が見込まれるパワーモジュール領域に注力し、白物家電、自動車、産業機器に向けた新製品投入を活発化させる方針。同社半導体事業本部マーケティング本部でパワーモジュール開発統括部長および、マーケティング統括部長を務める福田光伸氏にサンケン電気の技術/製品開発戦略を聞いた。(2021/8/24)

ジョブ型導入も:
「EV100%」への変革見据え、組織をどう変える? ボルボ・カー・ジャパン人事の狙い
ボルボ・カーズは、30年までに完全な電気自動車(EV)メーカーとなることを宣言した。日本市場でも同様に、EVへの転換とオンライン販売の強化に注力する。100年に一度の大変革期の中で、経営の転換に耐えうる組織にするために必要なこととは──?(2021/8/25)

Netflixが「動画+電力」のセットプラン提供 東北電力の子会社とタッグ
Netflixの日本法人が、11月から電気と映像サブスクリプションのセットプランを東北電力の子会社と共同で提供する。「よりユーザーの生活に根付いた形でNetflixを利用してもらえることを目指す」という。(2021/8/20)

「脱炭素」は嘘だらけ 世帯電気代は年間60万円……9年後、あなたは払えますか?
 菅義偉政権は今年4月の気候サミットで、CO2(二酸化炭素)の排出量を2050年までに実質ゼロにする、つまり「脱炭素」をするとした。(2021/8/17)

施工:
電気化学的防食工法「リペアカーテン」を供用中の橋梁に適用、安藤ハザマ
安藤ハザマは、2016年に電気化学的防食工法「リペアカーテン」を開発した。同社は、北陸地方の市町村が管理する橋梁の維持管理に有効な技術を選定するイベント「補修オリンピック」に参加し、市道として供用中のRC造橋脚1基にリペアカーテンを適用。今後は、補修オリンピックの経過観察期間となる5年間の効果検証を行いつつ、中性化や塩害対策を必要とする他の構造物への適用を進めていく。(2021/8/17)

ネクスペリア MJDシリーズ:
DPAK採用のパワーバイポーラトランジスタ
ネクスペリアは、車載および産業グレードのパワーバイポーラトランジスタ「MJD」シリーズに9製品を追加した。放熱性と電気特性に優れたDPAKパッケージで提供し、車載LEDやディスプレイ調光、モーター駆動などに適する。(2021/8/16)

家電メーカー進化論:
プロダクトアウトの罠にハマった「象印」のリカバリー戦略
電気炊飯器市場でトップシェアを誇る象印マホービンは、2018年に100周年を迎えた。高級炊飯器のヒットとインバウンド需要に押され、10年ごろから右肩上がりで売り上げを伸ばしたが、16年をピークに減少。そこへコロナ禍が発生した。この長引く苦境をどう乗り越えるのか。取締役の宇和政男氏に話を聞いた。(2021/8/16)

電気自動車:
EVの絵文字のアイデアを募集、入賞作品はユニコード・コンソーシアムに提出
ABBとメディア企業のGreen.TVは2021年8月10日、電気自動車(EV)の絵文字を公募すると発表した。(2021/8/12)

電気自動車:
2台同時に使えるEV充電器、東光高岳が2021年10月から販売へ
東光高岳は最大出力120kWを持つ電気自動車(EV)用急速充電器「HFR1-120B10」シリーズを同年10月から販売すると発表。1充電器から2台のEVに充電可能な「マルチアウトレット」に対応するのが特徴だという。(2021/8/5)

車載アーキテクチャの移行:
自動車メーカーはCANバスを捨て去る時が来るのか
車載エレクトロニクスシステムアーキテクチャが混乱に陥っている。こうした状況は、主に二次電池式電気自動車(BEV:Battery Electrified Vehicle)の新興企業の間で約10年にわたって続いており、現在ではそのスピードが加速している。彼らは歴史的な制約やなじみがある好みの設計というものがなく、エレクトロニクスアーキテクチャを白紙の状態からスタートすることが可能なためだ。(2021/8/5)

ホンモノ電車「運転」できちゃうぞぉぉ!! 上毛電気鉄道全面協力「700形運転・車掌体験ツアー」が楽しそう
「車内放送」体験なども! 2021年9月18日と11月21日に開催。(2021/8/4)

あのスペース、意外と危ない “コンロ奥側にある穴”の上に置いたら、電気ケトルがドロドロに溶けちゃった理由
そもそも、何のための穴なんです?(2021/9/2)

武井壮、行方不明だった闘病中の父親を発見 「電気ついてるのに鍵閉まってて……」本人は自宅外で休憩
何事もなくてよかった。(2021/8/1)

電気屋のテレビで大勢が東京五輪観戦 昭和感あふれる令和の風景が混乱するほどノスタルジック
モノクロ加工で雰囲気倍増。(2021/7/31)

デジタル防災を始めよう:
電気ポットからApple Watchまで、デジタルで緩やかな“みまもり”を
遠隔地から高齢の親を見守るためのテクノロジーを紹介しよう。(2021/7/30)

家庭の蓄電池を制御する「低圧VPPプラットフォーム」、東芝が提供へ
東芝エネルギーシステムズは2021年7月26日、太陽光発電などを保有する一般家庭の蓄電池などを制御する「低圧VPPプラットフォーム」を小売電気事業者向けに提供開始したと発表した。(2021/7/28)

電動化:
正確な劣化・寿命を個体別に検出できるEV用パワー半導体向け試験サービス
OKIエンジニアリングは、電気自動車(EV)用パワー半導体向け「劣化・寿命連続モニタリング試験サービス」の提供を開始した。高温逆バイアス試験と同社独自開発の全自動ログシステムを組み合わせることで、高精度な寿命予測とワイドギャップパワー半導体への対応も可能とした。(2021/7/28)

中堅技術者に贈る電子部品“徹底”活用講座(56):
電気二重層キャパシター(5) ―― EDLCの新しい技術
電気二重層キャパシター(EDLC)シリーズの最終回として、EDLCの新しい技術を紹介します。EDLCは現在でも根幹的な新しい技術が開発されるなどまだ未完の部品なのです。(2021/7/28)

VTuberも熱視線 等身大アバターの興奮度
仮想現実で活躍するキャラクターを等身大サイズで現実世界にも登場させることができる大型LEDパネルを使ったシステムを松山市内の電気材料販売会社が開発した。ライブ会場での運用を始めたところ、CGキャラクターのアバターを使って動画配信をしている「VTuber」らから問い合わせが相次いだという。(2021/7/27)

古田雄介の週末アキバ速報:
開会式当日に五輪色のないアキバ
東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開会式を数時間後に控えた7月23日の日中。秋葉原電気街を回遊して見かけた“五輪色”は中央通りを通過するタクシーの外装だけだった。(2021/7/24)

日本電産が鴻海へのEVモーター供給に向け合弁検討開始
日本電産は21日、台湾の鴻海(ホンハイ)科技集団、鴻海子会社との計3社で、電気自動車(EV)向け駆動用モーターを手掛ける合弁会社設立に向け検討を始めると発表した。(2021/7/22)

【漫画】「エアコンつけっぱなし」VS「小まめにオンオフ」電気代がお得なのはどっち? 夏の豆知識を紹介するギャルとJK
実はどっちも正しい?(2021/7/21)

光伝送技術を知る(17) 光トランシーバー徹底解説(11):
光トランシーバーのForm Factorの新動向(6) 〜電気と光のインタフェース
今回はCPOモジュールの大きな議論となる電気と光の実装インタフェースを述べる。また、2021年2月上旬にCPO CollaborationからJDFの成果として3.2T CPOの要求仕様が公開されたので紹介する。(2021/7/19)

電気自動車:
多種多様な駆動用バッテリーの残存価値を評価、日本総研が中国で実証へ
日本総合研究所は2021年7月15日、中国広東省において電気自動車(EV)の駆動用バッテリーの残存価値を診断する技術の試験を実施したと発表した。(2021/7/20)

Innovative Tech:
炭酸飲料の刺激を強化するコップ 飲むと同時に電気刺激 法政大学が開発
コップの電気パワーで炭酸マシマシに。(2021/7/19)

古田雄介の週末アキバ速報:
GeForce RTX 3080/3070周辺から徐々に安く――グラフィックスカード価格の今
五輪開催まで1週間を切ったが、電気街に祭典の風は吹いていない。PCパーツショップはどこも「だいたい(全く)変わらないですね」という。その中で少しずつ変化しているのが、高騰しきったグラフィックスカードの価格だ。(2021/7/17)

電気自動車:
三菱自が軽商用EVをタイに、日立物流と1年間の実証実験
三菱自動車は2021年7月15日、タイで軽商用EV(電気自動車)の実証実験を実施すると発表した。(2021/7/16)

理論計算では1000%超えも可能に:
慶應大、332%のTMC比を観測しメカニズムも解明
慶應義塾大学とブラウン大学の研究グループは、トンネル磁気キャパシタンス(TMC)の変化率として332%を観測し、そのメカニズムも解明した。今回の研究成果は、電気容量検出型の高感度磁気センサーや磁気メモリの開発につながるとみられている。(2021/7/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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