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「ハードウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハードウェア」に関する情報が集まったページです。

「Windows 11」の“企業用OS”としての存在意義【中編】
Windows 11“謎のハードウェア要件”に戸惑う人々 「TPM 2.0」必須化には賛否
Microsoftの「Windows 11」は、ハードウェア面でも企業に混乱をもたらしている。要件の不確かさがその要因だ。明らかになっている「TPM 2.0」準拠の要件にも疑問が挙がる一方、その重要性に理解を示す声もある。(2021/7/26)

Japan Drone:
ソニーのドローン「Airpeak S1」が構成パーツを披露、ステレオカメラ5台搭載
ソニーグループは、「Japan Drone 2021」において、2021年9月発売予定の業務用ドローン「Airpeak S1」を披露した。国産ドローンとしてハードウェアを独自開発しており、高い運動性能や耐風性能、高度な制御システムに加え、小さな機体サイズにフルサイズミラーレス一眼カメラ「α」が搭載可能であり、プロ映像制作向けに展開する方針だ。(2021/7/13)

ライカのスマートフォン「Leitz Phone 1」、7月16日に発売
ソフトバンクが、ライカ(Leica)のスマートフォン「Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)」を7月16日に発売する。Leitz Phone 1は、ライカがハードウェアからソフトウェアまでトータルで監修した初のスマートフォン。価格は18万7920円(税込み)。(2021/7/12)

Windows 11、TPM 2.0 チップを搭載 ハードウェアベースでセキュリティ保護を実現
Microsoftは「Windows 11」のセキュリティ概要を発表した。高度なサイバー攻撃に対抗するためTPM 2.0 チップを実装し、マルウェアによる不正アクセスやデータの改ざんからハードウェアを保護する。(2021/7/7)

牧ノブユキの「ワークアラウンド」:
新ハードや新サービスには真っ先に飛び付くべきか メリットとデメリットを考える
新しいサービスやハードウェアに真っ先に飛び付く人は少なくないが、あまりに早いタイミングで飛び付くことによるデメリットはないのだろうか。またサービスとハードウェアとで、それらに差はあるのだろうか。幾つかの例を挙げながらそれらを分析する。(2021/6/29)

「Windows 11」登場 Windows 10の後継OS
Microsoftが、Windows 10の後継となるOSのリリースを発表した。Windows 10を使っているユーザーなら、2021年秋から順次無償アップデートできるが、ハードウェアの要件を満たしていることが前提となる(2021/6/25)

リコー、AI活用のデータビジネスに参入 「ハード中心のビジネスを転換」
リコーは6月17日、AIを活用したデータビジネスに参入すると発表した。企業から受け取った文書などを分析し、得られたデータを基に業務効率化などを支援するサービスを提供する。2025年度までに100億円の売上を目指すといい、山下良則CEOは「ハードウェアビジネスとデータビジネスを組み合わせ、これまでハード中心だったビジネスの転換を図る」としている。(2021/6/17)

ライカ初のスマートフォン「Leitz Phone 1」登場 ソフトバンクが独占販売、18万7920円
ソフトバンクが、ライカ(Leica)ブランドのスマートフォン「Leitz Phone 1(ライツフォン ワン)」を7月以降に発売する。Leitz Phone 1は、ライカがハードウェアからソフトウェアまでトータルで監修した初のスマートフォン。メーカーはシャープが担当しており、1型のセンサーを搭載している。(2021/6/17)

Googleの初リアル店舗、ニューヨークのチェルシーでオープン
Google初のリアル店舗「Google Store in Chelsea」が6月17日にオープンする。Pixel、Nest、Fitbitなどのハードウェア販売だけでなく、リビングに見立てたコーナーでのスマートホーム体験なども提供する。(2021/6/17)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(187):
ラボ環境のメモリが足りない! あるサーバアプリのハードウェア要件が右肩上がりな件について
1年以上前に筆者のラボ環境の仮想マシンにインストールした「Microsoft Endpoint Configuration Manager」を、最近リリースされた最新バージョンにアップデートしようと思ったら、あれやこれやで丸一週間かかりました。(2021/6/16)

Weekly Memo:
DellとHPEが挑む「ハードからソフトまでサブスク」戦略は奏功するか クラウドビジネスの視点から読み解く
Dellが全ての製品をサブスクリプション型のサービスとして提供するビジネスモデルの転換に力を入れ始めた。同様の動きはHPEも既に進めている。サーバやPCなどのハードウェア市場の2大ベンダーともいえる両社の相次ぐこうした動きは何を意味しているのか。(2021/6/14)

製造業がサービス業となる日:
LIXILがスマートホームサービス「Life Assist」を刷新、月額使用料が不要に
LIXILは、住宅設備機器・建材や家電などとの連携によりスマートホームを実現するIoTホームLink「Life Assist 2」を発表。中核ハードウェアとなるホームデバイスを購入すれば月額使用料なしで利用できるなど導入のハードルを下げるとともに、スマートフォンアプリの使い勝手を大幅に向上している。(2021/6/10)

スマートリテール:
冷凍機器の「iPhone化」を目指すフクシマガリレイ、リテールAIに挑む理由
業務用冷凍機器などを開発するフクシマガリレイが、現在リテールAI分野の事業展開に挑戦している。ハードウェアメーカーの同社がリテールAI分野に進出する意図とは何か。本社に設置したオープンイノベーション拠点「MILAB」と併せて話を聞いた。(2021/6/10)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
WWDC21で新ハードウェアは出なくとも「Apple Siliconが戦略の中心」と感じた理由
Appleの開発者会議「WWDC」が今年も開催。新ハードウェアや新チップの発表はなかったが、各OSのアップデートや連携の強化といった全体を見渡してみると、やはりApple Siliconが戦略の中心にあると感じられた。(2021/6/9)

量子コンピュータ:
東大とIBMが産学連携を加速する量子コンピュータ研究施設を設立
東京大学と日本IBMは2021年6月7日、量子コンピュータ技術の研究開発を行うハードウェアのテストセンターとして「The University of Tokyo - IBM Quantum Hardware Test Center≫」を東京大学 浅野キャンパス内(東京都文京区)に開設したことを発表した。(2021/6/9)

東大とIBM、量子コンピュータの研究開発に向けたハードウェアテストセンターを開設
東京大学と日本IBMは、量子コンピュータ技術の研究や開発に向けたハードウェアテストセンター「The University of Tokyo - IBM Quantum Hardware Test Center」を東京大学の浅野キャンパスに開設した。どのような研究開発を進めるのだろうか。(2021/6/9)

macOS次バージョンは「Monterey」(モントレー) iPadとのカーソル移動が簡単に WWDC21、ARグラスなどハードウェア発表はなし
思わずピザが食べたくなるmacOS新バージョンが登場した。(2021/6/8)

IBM、研究用量子コンピュータを東大キャンパス内に設置 研究施設もオープン
日本アイ・ビー・エムが、東京大学浅野キャンパス(東京都文京区)に量子コンピュータ技術のハードウェアに関する研究や開発を行うテストセンターを開設したと発表。日本国内での研究開発の促進や人材育成を狙う。(2021/6/7)

DRAMの微細化で脅威が増すサイバー攻撃:
メモリに繰り返しアクセスするだけで権限のないメモリ内容を変更可能、Googleが攻撃手法を発見
DRAMが持っていたハードウェアの脆弱性を悪用する「ローハンマー」というサイバー攻撃は、2014年に見つかった古い手法だ。既に対策が講じられているものの、2021年にGoogleが発見した「ハーフダブル」攻撃にはまだ対策が見つかっていない。(2021/6/4)

ワイヤレスジャパン 2021:
「ワイヤレスジャパン 2021」開幕 ローカル5Gの最新動向が分かる展示をチェック
通信の最新動向が分かる展示会「ワイヤレスジャパン 2021」が東京ビッグサイト・青海展示棟で6月2日から4日まで開催されている。会場ではローカル5Gを手掛ける事業者も出展しており、ローカル5Gのソリューションや技術動向を把握できる。ハードウェアやソリューションで気になった展示を紹介する。(2021/6/2)

サーバの基本と選び方【後編】
「サーバの安定性」を求めるなら確認すべき、サーバ選びのポイントとは?
フォームファクターやハードウェアリソースに加えて、サーバ選定では運用に関する視点も欠かせない。安定運用のために評価すべきサーバの機能とは。(2021/6/2)

金融や医療、データセンターでもテレワークが可能に:
PR:サイドチャネル攻撃にも強いハードウェアセキュリティを活用したFIDO認証とは
一般的には「VPNで暗号化していれば安全」といわれるが、金融や医療など、より堅牢なセキュリティが要求される業界はそれでは済まない。チップレベル、ハードウェアレベルでの厳密なセキュリティが必要だ。それを安価に実現するには、どうすればよいのだろうか。(2021/6/3)

センサーや電源などのユニットを組み合わせてIoTデバイスを開発できるハードウェア「PILEz」登場
Braveridgeは5月27日、ユニット化された各種センサーや通信部、電源を組み合わせて、用途に適したIoTデバイスを短期間で開発できる「PILEz」(パイルズ)を発表した。(2021/5/28)

サーバの基本と選び方【中編】
サーバ選びで重要なCPU、メモリ、ストレージ、ネットワークの賢い見極め方
サーバ選定時は、CPUやメインメモリ、ストレージ、ネットワークなどのハードウェアリソースを適切に選択することが欠かせない。具体的に、どのようなポイントを評価すればいいのだろうか。(2021/5/26)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「24インチiMac」を試して実感した“Apple M1の強み” iPhoneで磨かれた技術がついにデスクトップへ
Apple M1搭載の「24インチiMac」を発売に先駆けて試用した。SoC搭載の機能をハードウェア設計と統合することでiMacのユーザー体験はどう進化したのか。実機に触れてみたインプレッションをお届けする。(2021/5/19)

Apple MusicのDolby Atmos Musicを聴くにはどのヘッドフォンとハードウェアが必要か
Dolby Atmosの空間オーディオに必要なものたち。意外なところでは安価なBeats Flexも対応。(2021/5/18)

Teams認定デバイスも6月以降投入へ:
日本マイクロソフトが「Surface Headphones 2+ for Business」を5月6日に発売 税込みで約3.8万円
「Surface Headphones 2」をベースとしたビジネス向けヘッドセットが日本でも発売される。Microsoft Teams認定を取得し、USBドングルによるワイヤレス接続もサポートした。6月以降には、Microsoft純正のTeams認定ハードウェアも順次登場する。(2021/4/14)

組み込み開発 インタビュー:
NVIDIAも「ユニーク」と評価、Jetson Nano内蔵のインテリア風デザインAIカメラ
スタートアップのエクサウィザーズが発売した2眼レンズ搭載のAIカメラ「ミルキューブ」。小型スピーカーなど家電製品のようなデザインだが、Jetson Nanoを内蔵するなど性能は高い。しかし、ソフトウェア/ソリューション開発企業のエクサウィザーズがハードウェアを開発する狙いはどこにあるのか。(2021/4/21)

早くも市場の断片化も:
音声インタフェースは主流になるのか?
音声制御と音声インタフェースは、消費者向けエッジデバイスのほぼ全てのカテゴリーに容赦なく浸透し始めている。音声認識アルゴリズムとAIアクセラレーターハードウェアの両方の進化は、音声制御技術がスマートホーム向けデバイスなど電力とコストに制約されるアプリケーションでも(一部の単純なものさえ含め)利用できるようになっていることを意味する。(2021/4/2)

人工知能ニュース:
「Azure AI」のエッジデバイス向けプラットフォームを発表
マイクロソフト(Microsoft)は、エッジデバイスでの「Azure AI」の利用を容易にする、ハードウェアおよびサービスプラットフォーム「Azure Percept」のパブリックプレビューを発表した。(2021/3/29)

国別では米国、1人当たりのGDPが高い国も貢献:
誰がなぜ「優れたアルゴリズム」を開発しているのか、MITの研究者に聞く
優れたアルゴリズムは高速なハードウェアに勝るとも劣らない価値がある。開発者向けQ&Aサイト「Stack Overflow」はアルゴリズムの開発主体について研究するマサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者にインタビューを行い、誰がなぜアルゴリズムを開発するのかを聞いた。(2021/3/26)

「GIGAスクール構想」の推進に向けて――NECが教育ICTプラットフォームを強化
NECが教育ICTに関する説明会を開催した。同社が展開する教育クラウドサービスやハードウェア製品に関する近況や新展開が紹介された中で、興味深い話も飛び出した。(2021/3/9)

エッジコンピューティング:
GPU搭載エッジコンピューティング端末を開発、産業用IoTベンダーが新ブランド展開
産業用IoTのデータ収集基盤を展開するアプトポッドは2021年3月8日、新たにエッジコンピューティングハードウェアのブランド「EDGEPLANT(エッジプラント)」を立ち上げ同年4月から展開を開始すると発表した。(2021/3/9)

PTC ジャパン株式会社提供|Onshape に関するホワイトペーパー:
PR:コロナ下で製品開発はどう変わるべき? 調査で見えた改善の5つのヒントとは
新型コロナウイルスは製造業にも多くの影響をもたらし、製品開発およびハードウェア設計の現場は今、変革の時期を迎えている。約1000人への調査結果を基に、生産性向上とイノベーションを実現するための5つのヒントを解説する。(2021/3/8)

PTC ジャパン株式会社提供|Onshape に関するホワイトペーパー
コロナ下で製品開発はどう変わるべき? 調査で見えた改善の5つのヒントとは
新型コロナウイルスは製造業にも多くの影響をもたらし、製品開発およびハードウェア設計の現場は今、変革の時期を迎えている。約1000人への調査結果を基に、生産性向上とイノベーションを実現するための5つのヒントを解説する。(2021/3/8)

最前線で活躍するメカ設計が徹底検証:
PR:設計者向けハードウェア環境の新たな選択肢 「Intel NUC 9 Pro」の実力とは
NUCのコンパクトな筐体にIntel Xeonプロセッサを搭載し、ワークステーションクラスの高性能を実現した最新ハードウェア環境「Intel NUC 9 Pro」が登場した。妥協のない、より高いパフォーマンスが求められるミッドレンジ3D CADを用いた設計業務において、その実力を発揮するという。長年、設計者の道を歩み続けてきたR2の平田泰大氏に、日頃からミッドレンジ3D CADを活用する設計者の目線で、「Intel NUC 9 Pro」の実務での使用感を評価してもらった。(2021/3/3)

組み込み開発ニュース:
状態基準保全「CbM」の開発プラットフォームを発表
アナログ・デバイセズは、状態基準保全(CbM)用ハードウェアやソフトウェア、アルゴリズムの開発プラットフォーム「CN0549」を発表した。IEPEインタフェース対応の広帯域MEMS振動センサーを採用している。(2021/3/4)

「ISSCC 2021」:
IBM、8ビット学習が可能なテストチップを発表
IBM Researchは、2021年2月13〜22日にオンライン開催された半導体業界最大級の国際学会「ISSCC 2021」において、テストチップを発表した。これは、同社が長年にわたり取り組んできた、低精度のAI(人工知能、ここでは機械学習)トレーニング/推論アルゴリズムを具現化したハードウェアだといえる。(2021/3/3)

AI市場はソフトウェアが強い:
2021年はAI市場が成長する、IDCが予測
IDCは2021年2月23日、全世界の人工知能(AI)市場について、予測を発表した。AIソフトウェアやAIハードウェア、AIサービスを含む調査であり、「Worldwide Semiannual Artificial Intelligence Tracker」により詳しい報告をまとめた。(2021/3/2)

Dynabookがビジネス向けPCの新モデルを発表 第11世代Coreプロセッサ搭載の15.6型モデルなど
Dynabookがビジネス(法人)向けPCの新モデルを発表した。15.6型で「光学ドライブレス」も選択できる新シリーズが投入される他、CPUを刷新した新モデルが登場する。継続販売するモデルについてもプリインストールOSを最新版とし、一部ではハードウェアのオプションを追加した。(2021/3/2)

サイバー犯罪者もApple M1対応を急ぐ、M1ネイティブのマルウェア発見の報告
2020年11月に登場したApple M1ベースのMac。この魅力的なハードウェアの性能をフルに発揮すべく鋭意アプリケーションベンダー各社のM1対応が進むが、困ったことにマルウェア開発者も対応に積極的だ。(2021/2/19)

車載ソフトウェア:
ハードウェアと同じくらいソフトウェアを強くする、トヨタのアプローチ
トヨタ自動車とパーソルイノベーションは2021年2月2日、オンラインでソフトウェアエンジニア向けに「ソフトウェアエンジニアが革新するクルマ開発の伝統」と題した勉強会を開いた。(2021/2/18)

製造ITニュース:
ハードウェア製造もアジャイルで、ビジネスアジリティ推進企業が日本展開本格化
アジャイル開発など企業の俊敏性(アジリティ)を支援する米国Scaled Agileは2021年2月17日、日本市場に向けた取り組みを発表した。ソフトウェアだけでなくハードウェア開発のアジャイル化も支援し、開発から組織変革までも含んだフレームワークを提供する。(2021/2/18)

FPGAでエッジAI領域の低電力化を:
PALTEK、エッジAI向けハードIPのEdgeCortixと提携
PALTEKは、EdgeCortixと販売代理店契約を結んだ。ザイリンクス製アクセラレーターカードに、EdgeCortixが開発したエッジデバイス用推論プロセッサ向けハードウェアIPを実装し、省スペースや低電力化を必要にするエッジAI用途に提案していく。(2021/2/9)

東芝、“疑似量子トンネル効果”で組合せ最適化計算を高速・高精度化 「世界最速・最大規模」うたう独自の量子コンピュータ発アルゴリズムを開発
東芝が、「組合せ最適化問題」をより高速に計算するアルゴリズムの改良版を発表した。「世界最速・最大規模」(同社)をうたう。2021年中に、同アルゴリズムを搭載したハードウェアやクラウドサービスの提供を目指す。(2021/2/4)

車載セキュリティ:
PR:コネクテッドカーの進化で拡大するサイバーリスク、いかに対処すべきか
デジタルの力を駆使し、クラウドとも連携しながら新たな運転体験を提供しようと進化を続ける自動車だが、万が一サイバーセキュリティの脆弱性があれば深刻な問題となる。この課題をハードウェアレベル、半導体レベルから解決すべく、加賀FEIとエフセキュアが手を組んだ。(2021/2/3)

コロナ禍で浮上した「ITインフラ整備、3つの課題」:
PR:ビジネス変革をもたらすITインフラにおける自動化の活用
新型コロナウイルス感染症が深刻化する中でもビジネスの遅滞は避けなければならない。ましてやデジタル化が叫ばれている今、ITインフラの改善、増強は必須だ。だが人も予算も限られ、出社制限もある中で、ハードウェアを含めたインフラ改善を図るにはどうすればよいのか。(2021/1/28)

テレワークで生きたメリット
VDI構築ではメリットだらけのHCI、導入時に注意すべき“落とし穴”とは?
VDI構築に適したハードウェアとして注目されるHCIだが、導入時には注意すべき“落とし穴”もある。必要以上のコストを発生させず、最適なVDI環境を構築するには、どのようなHCIを選ぶべきか。豊富な導入支援実績を持つ専門家に聞いた。(2021/1/25)

アイ・オー、ハードウェア暗号化機能を搭載したUSBポータブルSSD
アイ・オー・データ機器は、自動暗号化機能を標準搭載したUSB接続対応ポータブルSSD「HDPD-SUTB/S」シリーズを発売する。(2021/1/14)

プレミアムコンテンツ:
企業が「脱クラウド」「オンプレ回帰」に踏み切る理由
クラウドサービスからオンプレミスのインフラにシステムを戻す「脱クラウド」。あるワイン醸造所が脱クラウドに踏み切った理由と、オンプレミス回帰に必要なハードウェア選びのポイントを説明する。(2021/1/5)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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