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「華為技術(Huawei)」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「華為技術(Huawei)」に関する情報が集まったページです。

クラウドインフラサービスとSaaSが大幅な伸び:
2021年上半期にクラウドで売り上げを伸ばした企業は?
Synergy Research Groupによると、2021年上半期の主要クラウドサービスとインフラの売上高は2020年上半期比で25%増加し、2350億ドルに達した。(2021/10/15)

女子スマホ「Civi」を立ち上げたXiaomi “3本柱”で世界シェア1位を目指す
Xiaomiが9月27日に中国で実施した発表会で、美顔効果などを前面に押し出した女性向けスマートフォン「Civi」を発表。世界的に使っていた「Mi」ブランドも廃止し「Xiaomi」の名前を強くアピールする。(2021/10/15)

国内用プリペイド「Nippon SIM」、15GB /2980円〜の新プランを提供
DHA Corporationは、国内用プリペイドSIMカード「Nippon SIM」で新プランを開始。15GB /2980円(税込み)から3プランを提供し、全商品20%割引クーポンやWiFiルーターとセット販売も行う。(2021/10/7)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
いまさらスマホ進出? 自動車メーカー「吉利」の意図
中国最大の民営自動車メーカー・吉利がスマートフォン製造に参入した。自動車に足を踏み入れたスマートフォンメーカーにはシャオミ、ファーウェイ、未発表ながらアップルがあるが、その逆パターンは例がない。10月に入ってからは子会社ボルボのIPOも発表。多方面に布石を打ちながら、吉利は何を目指すのか。(2021/10/7)

世界を読み解くニュース・サロン:
「おならのニオイ消しパッド」から「空飛ぶクルマ」まで、イノベーションを生む企業ランキング
ボストン・コンサルティングが発表した「世界でも最もイノベーションを生み出している企業ランキング」によると、2位はアルファベット社、1位はアップルだった。ポストコロナ時代、イノベーションを生み出す企業に共通する要素とは。(2021/10/7)

脱Huawei 政府が5G技術「オープン化」を支援
政府が5G移動通信システムや6Gについて、異なるメーカーの通信機器を自由に組み合わせて基地局を構築できる「オープン化」の実現に向けた技術検証センターを2021年度内に新設する。経済安全保障の観点から中国Huaweiによる寡占化を防ぐ狙いだ。(2021/10/5)

蓄電・発電機器:
ファーウェイがオフグリッド用の蓄電システム、2022年に日本市場へ
 ファーウェイ・ジャパンは「第1回 国際太陽光発電展・秋」(「スマートエネルギーWeek2021 秋」内、2021年9月29日〜10月1日)で、オフグリット用の蓄電システム「iSitePower-M」を披露した。2022年中に日本での発売を予定しているという。(2021/10/4)

サイバースパイが日本を破壊する【前編】:
経済安全保障の重要性を早くから指摘 気鋭の経済ジャーナリストに「米中経済戦争」による日本企業への影響を聞いた
岸田文雄新内閣では新たに「経済安全保障」を担当する閣僚ポストが新設される。経済安全保障の重要性を指摘してきたのが経済ジャーナリストの井上久男氏だ。井上氏インタビューの前編では中国が進める「軍民融合」の実態と、中国企業による楽天への出資について聞いた。(2021/10/4)

電子機器設計/組み込み開発メルマガ 編集後記:
各社の5nmプロセスの実力を垣間見られる貴重な機会です!
ITmedia Virtual EXPOは、きょうを含めてあとわずか4日で会期終了です。(2021/9/27)

HuaweiのCFOを釈放 カナダ裁判所 司法取引成立
米ニューヨークの連邦地裁は24日、米司法省と中国通信機器大手、Huawei副会長兼最高財務責任者(CFO)孟晩舟(もう・ばんしゅう)被告の司法取引成立を認めた。同省の要請でカナダ当局が拘束し詐欺などの罪で起訴された孟被告は、2022年末まで合意の条件を守れば起訴猶予となる。カナダから米国へ身柄を引き渡す要求は取り下げられ、カナダの裁判所は孟氏の釈放を決定した。(2021/9/27)

ファーウェイ、スマホ事業で4兆円規模の減収へ
中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の徐直軍副会長兼輪番会長は24日に北京市内で行った記者会見で、今年のスマートフォン事業の売上高について「少なくとも300億〜400億ドル(約3兆3千億〜4兆4千億円)減るだろう」との見通しを明らかにした。(2021/9/25)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
クックCEOがウェイボ投稿、iPhone 13が中国で大人気の理由
アップルが9月14日、iPhone 13シリーズを発表した。同社にとって中国の重要性はマーケット、生産拠点の両面で年々高まり、今年第3四半期の売上高に占める中国の割合は18%に達した。「新規性がない」との声も多かったiPhone 13だが、予約開始時にはオンラインストアが一時ダウンし、予想以上の好調を見せている。(2021/9/23)

PCやウェアラブルを強化するファーウェイ 日本市場でどう戦う? 責任者に聞く
スマホで知名度を上げたファーウェイ(華為技術日本)だが、最近はPC、ディスプレイやウェアラブルデバイスといった「非スマートフォン」に力を入れている。その狙いはどこにあるのか、デバイス部門の日本・韓国リージョンプレジデントを務める楊涛(ヤン・タオ)氏に話を聞いた。(2021/9/22)

ファーウェイ、スタンダード15.6型ノート「HUAWEI MateBook D 15」に512GB SSD搭載モデルを追加
華為技術日本は、同社製15.6型ノートPC「HUAWEI MateBook D 15」の販売ラインアップに第10世代Core+512GB SSD搭載のバリエーションモデルを追加した。(2021/9/21)

スマートウォッチの国内販売台数が200万台を突破、シェアはAppleがトップ
MM総研は、スマートウォッチの国内販売台数の推移/予測とその利用実態に関する調査結果を発表。2020年度の国内販売台数は229.4万台(前年度比19.9%増)で、メーカー別シェアのトップはApple(54.5%)となった。(2021/9/16)

PR:在宅エンタメやテレワークも快適! ファーウェイが本気で作った34型ウルトラワイド「HUAWEI MateView GT」の魅力に迫る!
2021年夏、ファーウェイがPC向けディスプレイを3機種投入した。その中でも、34型ウルトラワイドカーブディスプレイ「HUAWEI MateView GT」は、ゲーミングはもちろん、映像コンテンツの視聴やデスクワークにも便利な、コストパフォーマンスに優れたお勧めモデルである。その魅力をチェックしていこう。(2021/9/16)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「iPhone 13」はまたもカメラが劇的進化 大型のプロ用カメラをスマホでどこまで再現できるのか
Appleが「iPhone 13」シリーズを発表。販売台数でいえば、メインはProではない無印の「iPhone 13」だが、注目はやはり「iPhone 13 Pro」におけるカメラ機能の大幅進化だ。今回のモデルチェンジで大型のプロ用カメラにどこまで近づけたのだろうか。(2021/9/15)

未成年の「ゲームは1日1時間」+「金土日だけ」=「週3時間」 揺れる中国、その影響は?
突然のように思える中国の未成年ゲーム規制。その実態はどうなのか。これからどうなるのかを解説する。(2021/9/11)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「P50 Pro」をようやく発売したHuawei “5Gなし”で今後のビジネスはどうなる?
Huaweiの2021年フラグシップスマートフォン「P50」シリーズがようやく発売された。米国政府の制裁を受けて発売時期が遅れただけではなく、5Gへの非対応、複数プロセッサの採用、そしてバリエーションは2モデルにとどまるなど、不利な面が多い。中国国内で5Gの普及が進めば進むほど、5G非対応モデルしか投入できないHuaweiのスマートフォンは魅力が薄まってしまう。(2021/9/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(55):
RISC-VベースのCPUが続々、シリコン市場参入の障壁を下げる
2021年になってRISC-VベースのCPUを搭載した評価ボードや実製品が多数出回るようになってきた。RISC-VはIntelのX86、Armコアに続く“第3のCPU”として、既に多くの企業が参画している。シリコン開発、IP化の整備と販売、評価キットのサポートなどさまざまなレイヤーでがRISC-V関連のビジネスが拡大しつつある。(2021/9/10)

湯之上隆のナノフォーカス(41):
「ムーアの法則」は終わらない 〜そこに“人間の欲望”がある限り
「半導体の微細化はもう限界ではないか?」と言われ始めて久しい。だが、相変わらず微細化は続いており、専門家たちの予測を超えて、加速している気配すらある。筆者は「ムーアの法則」も微細化も終わらないと考えている。なぜか――。それは、“人間の欲望”が、ムーアの法則を推し進める原動力となっているからだ。【修正あり】(2021/8/27)

山根康宏の中国携帯最新事情:
Xiaomiのスマホが絶好調 世界2位、中国3位の秘密を探る
2021年第2四半期の世界のスマートフォン出荷シェアでXiaomiが初の2位に躍り出た。日本でもコスパの高い製品をSIMフリー市場のみならず通信事業者にも提供することで、ユーザーを着々と増やしている。Xiaomiにとって母国である中国市場の攻略も重要なテーマになっている。(2021/8/23)

石野純也のMobile Eye:
「Pixel 5a(5G)」はなぜ日米限定? 半導体不足だけじゃない、Googleの戦略を読み解く
Googleのミドルレンジスマートフォン「Pixel 5a(5G)」が8月26日に発売される。発売する国を日本と米国に限定しているのは、半導体不足が大きいという。日米ともにiPhoneのシェアがグローバル平均より高いことも関係しているのだろう。(2021/8/21)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
2026年には315億ドル規模へ、成長続けるCIS市場でシェア落としたソニーの行方は
CIS市場は今後5年間、年平均成長率(CAGR)7.2%で成長を続け、2026年までには315億米ドルに達する見込み。(2021/8/20)

【Amazonタイムセール祭り】Apple Watchが3万1100円から スマートウォッチで健康的なテレワーク生活をサポート
Apple Watch、マスクしたままでiPhoneのロック解除できるのもいいですよね。(2021/8/19)

Amazonタイムセール祭りでSIMフリースマホがお得に 回線セットで50円端末も
AmazonはSIMロックフリースマホ単体と、SIMカードと端末のセット販売でタイムセールを開催。対象スマホは「Xiaomi Redmi 9T」「HUAWEI nova lite 3+」「OPPO Reno3 A」など。(2021/8/17)

米国の制裁を受けて登場
「Android」「iOS」との比較は無意味? Huawei新OS「HarmonyOS」の本当の狙い
Huawei製スマートフォンで「Android」が使用できなくなったことを受け、Huaweiは新しいOS「HarmonyOS」を開発した。HarmonyOSの特徴とは。スマートフォン市場で普及するのか。(2021/8/16)

Huaweiから独立のHonor、フラグシップ「Magic3」シリーズをグローバルに発表
Huaweiから独立したHonorが、フラグシップ端末「Magic3」シリーズを発表した。まずは中国で発売するが、世界展開を計画している。価格は899ユーロ(約11万6500円)から。(2021/8/13)

CIO Dive:
IaaSにおけるAWSシェア縮小は何を意味する? 勢力図変動に見る新たな技術トレンド
IaaSパブリッククラウドサービス市場は、依然としてAWSが圧倒的なシェアを誇っているが、市場全体も成熟しつつあり他のベンダーも着々と収益を伸ばしている。MicrosoftやGoogleの市場戦略を探る。(2021/8/13)

「JEDI」から「JWCC」へ 変動の米国防総省クラウド【後編】
米国防総省の新クラウド「JWCC」契約の勝者はMicrosoftかAWSか、それとも……
米国防総省(DoD)はクラウドに関する新しい取り組み「JWCC」を立ち上げた。DoDは最終的にどのベンダーを採用するのか。(2021/8/11)

Huawei幹部の引き渡し カナダで審理再開
カナダで拘束され、米国で詐欺などの罪で起訴された中国通信機器大手Huawei副会長兼最高財務責任者(CFO)の孟晩舟被告の米国への身柄引き渡しを決める審理が、カナダ西部バンクーバーの裁判所で再開した。弁護側は「米国が証拠を捏造(ねつぞう)している」などとして、引き続き無罪を主張した。(2021/8/6)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

中国系スマホが日本市場に攻勢 Xiaomiが3万円端末 一方で政治リスクも
中国スマートフォン大手のXiaomiとKDDIは2日、5G通信に対応した端末価格約3万円の新端末「Redmi Note 10 JE」を3日に発売すると発表した。XiaomiやOPPOといった中国系スマホメーカーは携帯電話大手と共同で新端末を次々に投入しており、米制裁の影響で端末販売が伸び悩んだ中国Huaweiのシェアを奪い取る狙いだ。(2021/8/4)

Mobile Weekly Top10:
熱いスマホはどうしましょう……?/5G非対応の「HUAWEI P50」
暑い日が続きます。スマホも熱くなりがちですが、それを冷ます際に“やってはいけないこと”もあるのです……。(2021/8/3)

Huawei、フラグシップ「P50」シリーズ発表 高性能カメラ搭載も米制裁で5G断念
Huaweiがカメラ性能に特化したPシリーズ最新モデル「HUAWEI P50 Pro」と「HUAWEI P50」を発表した。Proのカメラは5000万画素カラーセンサーがメインの4台構成とハイスペックだ。ただし、米制裁の影響で5Gをサポートしない。(2021/7/30)

湯之上隆のナノフォーカス(40):
Intelの逆襲なるか、ゲルシンガーCEOが描く「逆転のシナリオ」
Pat Gelsinger氏は、Intelの新CEOに就任して以来、次々と手を打っている。本稿では、Gelsinger CEOが就任後のわずか5カ月で、打つべき手を全て打ったこと、後はそれを実行するのみであることを示す。ただし、その前には、GF買収による中国の司法当局の認可が大きな壁になることを指摘する。(2021/7/28)

太陽光:
蓄電池を備える「自己託送型太陽光」が鹿児島に、発電した電力は自家消費
エネルギー事業を手掛けるMURAOKA PARTNERSが、鹿児島県伊佐市に蓄電池併用自己託送太陽光発電所を建設。発電した電力は自社で自家消費するという。(2021/7/26)

Huaweiが7月29日に次期フラグシップ「P50」シリーズを発表へ
Huaweiが、7月29日にフラグシップスマートフォンの新製品を発表する。P50シリーズは、業界初のモバイルイメージングテクノロジーを備えているという。カメラ機能が大きく進化することになりそうだ。(2021/7/20)

スマホアクセサリー購入ガイド:
ハードに使っても大丈夫? 耐衝撃性ケースの選び方とオススメ製品
スマートフォンを使う上で欠かせないのが、万が一落下したときのための対策だ。「耐衝撃」をうたうケースは数あるものの、実用に耐える製品の基準は「MIL規格」に準拠しているかどうかだと考える。複数のメーカーから5つのブランドを厳選して紹介しよう。(2021/7/18)

IIJ、データ残量や利用量確認などが行えるギガプラン専用アプリ「My IIJmio」提供開始
IIJは、個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス ギガプラン」の専用アプリ「My IIJmio」を提供開始。データ残量やデータ利用量確認などが可能で、App Store、Google Play、HUAWEI AppGalleryで提供する。(2021/7/15)

ヘッドセットにもなる「HUAWEI TalkBand B6」がビックカメラ限定発売
ファーウェイ・ジャパンは、7月21日にスマートバンド「HUAWEI TalkBand B6」をビックカメラグループ限定で発売。3D曲面ディスプレイ部分が着脱式で、ヘッドセットとしても利用できる。(2021/7/15)

EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版:
2021年上半期の半導体業界を振り返るーー 電子版2021年7月号
「EE Times Japan×EDN Japan 統合電子版」の2021年7月号を発行しました。今号のEE Exclusive(電子版限定先行公開記事)は、『2021年上半期の半導体業界を振り返る』です。ダウンロードは無料です。ぜひ、お読みください。(2021/7/15)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
シャオミが社員122人に「3億円」特別ボーナス、ファーウェイ失速で絶好調
中国のIT企業は、桁外れのボーナスを奮発することがある。最近は、ファーウェイの失速で漁夫の利を得ているスマホメーカーのシャオミが、1人当たり3億円を超える特別ボーナスを支給し話題になっている。中国のメガIT企業が何かの節目に特別ボーナスを支給するのは、珍しいことではない。(2021/7/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HarmonyOSで独自エコシステム構築を図るHuawei 協業が大きなカギに
Huaweiが発表した「HarmonyOS 2」は、スマートフォンを中心にタブレットやスマートウォッチ、家電やIoT機器に搭載することで、エコシステムの強化を目指す。HarmonyOS 2は発表直後の1週間で1000万ダウンロードを記録したという。一方、スマートフォンの展開には他社に後れを取っており、「P50」シリーズだけで関心を集めるのは厳しそうだ。(2021/7/14)

スマートファクトリー:
ファーウェイが進めるスマート工場化、外観検査をAIで行い労働負荷を6割削減
ダッソー・システムズ主催のオンライン年次カンファレンス「3DEXPERIENCE CONFERENCE JAPAN 2021」(会期:2021年6月15日〜7月9日)において、華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)Cloud&AI事業本部 CTOの秋元一泰氏が「画像を活用したスマート製造最前線」をテーマに、中国のファーウェイ(華為技術)におけるスマート工場化への取り組みについて講演した。(2021/7/14)

指向性スピーカー付きスマートグラス「HUAWEI×GENTLE MONSTER Eyewear II」の一般販売が始まる 税込み約4.4万円
ファーウェイ・ジャパンが、GENTLE MONSTERとコラボレーションしたスマートグラスの一般販売を開始した。度なしメガネタイプとサングラスタイプの2種類が用意されている。(2021/7/13)

HarmonyOS 2搭載:
ファーウェイのWi-Fiタブレット「MatePad 11」が日本上陸 Snapdragon 865搭載で5万7480円(税込み)
ファーウェイが、ハイスペックWi-Fiタブレットの新モデルを発売する。QualcommのSnapdragon 865を搭載し、税込み6万円を切る価格を実現している。【訂正】(2021/7/13)

最大25dBのノイズキャンセリングが可能なワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 4」が登場 7月30日発売
ファーウェイ・ジャパンが7月30日、ワイヤレスイヤフォン「HUAWEI FreeBuds 4」を発売する。最大25dBの開放型ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングや、デュアルマイクを搭載する。(2021/7/13)

体表温度測定機能を備えるスマートウォッチ「Huawei Watch 3」が登場 8月以降に発売
ファーウェイ・ジャパンが、スマートウォッチ「Huawei Watch」の新モデルを8月以降に発売する。体表温度測定機能を始め、転倒検知機能、手洗い検出機能などを新規に搭載した。血中酸素レベル測定機能も対応する。(2021/7/13)

HUAWEI、スリムな超狭額縁デザインを採用した28.2型4K液晶ディスプレイなど3製品を投入
華為技術日本は、4Kを超える高解像度表示に対応したハイエンド仕様の28.2型液晶ディスプレイ「HUAWEI MateView」を発表した。(2021/7/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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