「インフラストラクチャ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インフラストラクチャ」に関する情報が集まったページです。

OpenAI、AIインフラをAzureだけでなくOracle Cloudへも拡大へ
米Oracle、米Microsoft、米OpenAIの3社は提携を発表し、OpenAIにさらなるAIインフラのキャパシティを提供するために、OpenAIが利用するプラットフォームをMicrosoft Azureに加えてOracle Cloudへ拡大することを発表しました。(2024/6/13)

産業制御システムのセキュリティ:
三菱電機とNTTコムがAIによるふるまい異常検知が可能なOT向けセキュリティ提供
三菱電機とNTTコミュニケーションズは、IoTとOT向けセキュリティソリューションの提供を開始した。AIによるふるまい異常検知により、重要インフラや製造現場などにおけるIoT、OT領域のセキュリティを強化する。(2024/6/13)

Googleは年間2兆円近くをITインフラに投資 AI時代になぜインフラなのか
AIやクラウドに対する需要の高まりにより、Googleの業績が好調だ。そのGoogleは今後数年にわたり多額の資本をITインフラに投下する。(2024/6/12)

UCに「PoE」を使うメリットとデメリット【前編】
LANケーブルによる「PoE給電」はなぜ“お得で安全”なのか?
企業のITインフラで意外と悩ましいのが電源の問題だ。ルーターやスイッチなどさまざまなハードウェアを電源の近くに設置する必要がある。PoEはこうした問題を解決できる可能性がある。(2024/6/11)

エンタープライズアーキテクチャを理解する【後編】
「TOGAF」認定試験に合格するための“効果的な学習法”はこれだ
組織のITインフラを設計し、効率的に管理する際に役立つフレームワーク「TOGAF」。認証試験の概要と、効果的な学習方法を解説する。(2024/6/11)

役立つクラウド認定資格11選【第3回】
クラウドセキュリティのキャリアアップに役立つ「認定資格」はどれだ?
クラウドサービスやクラウドインフラに関連する認定資格にはさまざまな種類がある。その中から、クラウドセキュリティに関わる担当者や管理者のキャリアップに役立つ認定資格を紹介する。(2024/6/8)

遠隔監視:
パスコの橋梁遠隔監視サービス、ダムやトンネルなどにも対象を拡大
パスコは、橋梁を対象とするIoTインフラ遠隔監視サービスを、道路橋やダム、トンネルなどにも拡大する。(2024/6/6)

「AWS」×「Terraform」で学ぶクラウド時代のインフラ管理入門(7):
既存のAWSリソースをTerraformの管理下に置く方法
インフラ自動化ツールの一つである「Terraform」について、これから学ぼうという方、使っていきたい方を対象に、Terraformの導入方法や基本的な使い方を紹介していく本連載。今回は、以前から利用しているクラウドリソースをTerraformで管理する方法について。(2024/6/6)

「手のひらネットワーク機器」第2弾、6月13日に発売 デルなど各社監修 第1弾の再々販売も
カプセル玩具事業を手掛けるターリン・インターナショナルは、ITインフラ機器をミニチュア化したカプセルトイの第2弾「手のひらネットワーク機器2」を6月13日に発売すると発表した。シリーズ第1弾も、LANケーブルの色を青から黄色に変更して再々販売する。(2024/6/5)

エッジAIとその実力を戦略的視点から読み解く:
PR:Edge as a ServiceのGcoreに聞く、AIインフラの特性と日本市場へのビジョン
日本進出したGcoreが、AIインフラおよびソリューションプラットフォームの領域で新風を巻き起こそうとしている。既存パブリッククラウドでの実現を目指すものとは異なる視点で、さまざまなAI用途のイネーブラーになると断言する理由とは。(2024/5/31)

大多数の企業が複数のITインフラを使い分ける方針を採用:
62.5%が「メインフレームを継続利用する」と回答 IDCがITインフラ運用に関する調査結果を発表
IDC Japanは、ITインフラ運用に関する調査の結果を発表した。ITインフラの課題では、ITエンジニアのスキルや人数の不足などが上位に挙がった。(2024/6/3)

FAニュース:
リモートでシステム構築や保守作業ができるクラウド型産業用コントローラー
東芝インフラシステムズは、リモートでシステム構築や保守作業ができるクラウド型産業用コントローラー「Meister Controller Cloud PLCパッケージ typeN1」のサービス提供を開始する。(2024/6/3)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「勤務先のITインフラ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2024/5/31)

製品動向:
インフラ業界で現地調査時の野帳や施工記録に活用できる「ANDPAD 3Dスキャン」を開発
アンドパッドは、インフラ業界向けに、現地調査時の野帳や施工記録として活用できる新たなプロダクト「ANDPAD 3Dスキャン」の提供を開始した。iPhoneProとiPadProに付随するLiDAR機能を活用し、CADや3Dを使用したことがない人でもスマートフォンやタブレットで簡単にスキャンができる。(2024/5/30)

セキュリティニュースアラート:
三菱電機とNTT Com IoT/OTネットワーク異常検知システムを提供開始 AI活用で未知の脅威も対応
三菱電機とNTTコミュニケーションズは共同開発したIoT/OT向けネットワーク異常検知システムの提供を始めた。NTTのAI分析エンジンを搭載し、重要インフラや製造現場のセキュリティを強化する。(2024/5/30)

FM:
施設管理業務の人材育成強化と業務のDX推進へ、NECファシリティーズが千葉に新拠点
NECファシリティーズは、工場インフラ設備の管理や運用を担う人材の育成や、事業のDX推進を目的とした研修/研究開発センターを新設した。(2024/5/28)

Cybersecurity Dive:
ランサムウェアグループ「Black Basta」は重要インフラ組織をもてあそんでいる
ランサムウェアグループBlack Bastaは、全世界で500以上のターゲットに影響を与え、重要インフラ業界の大部分に影響を及ぼしている。多くの攻撃は、ConnectWise ScreenConnectの脆弱性を悪用しているという。(2024/5/27)

セキュリティニュースアラート:
マルウェアKinsing、Apache Tomcatサーバに新たな手法を使って潜伏
TenableはマルウェアKinsingが新しい高度なステルステクニックを使ってApache Tomcatサーバに潜伏していると報じた。KinsingはLinuxクラウドインフラを標的とし、バックドアや暗号資産のマイニング機能を仕掛けることで知られている。(2024/5/27)

Cybersecurity Dive:
バイデン政権、重要インフラのサイバー耐性を向上を目指して民間企業と連携
国家サイバー局の報告書は、医療と水道を標的とした根強い脅威を強調しており、2024年の初めの警告と呼応している。(2024/5/26)

研究機関が模索するGPU活用
「GPUを使うとデータセンターの“あれ”が変わる」 研究機関がAI活用を語る
GPUのリソースを有効に活用してAI技術の処理を実行するには、従来のインフラ設計とは異なる観点が求められる。GPUの効果的な活用を模索している研究機関CERNによる取り組みと、GPU活用の要点とは。(2024/5/26)

Cybersecurity Dive:
CISAのランサムウェア警告を半数以上が“無視” なぜ重要インフラ組織は動けないのか?
CISAは2023年、ランサムウェア防止プログラム「RVWP」の一環として重要インフラ組織に対して警告したが、実際に対応したのは半数以下だった。(2024/5/25)

「AIライフサイクル」やクラウドネイティブは今後どうなるのか?:
世界企業のITインフラ支出調査、急上昇を遂げたのはどの分野? IDC発表
IDCは世界の企業ITインフラ市場のレポートを発表した。企業ITインフラ支出全体の7.8%を占めたのは「構造化データベース/データ管理」の分野だが、支出が急上昇していた分野が2つあった。(2024/5/23)

仕事が「つまんない」ままでいいの?(113):
社会インフラを支えるITエンジニア。業務が特殊過ぎて「つぶしが利かないのでは?」と不安です
通信、電気、ガス、水道、鉄道など、「社会を支えるインフラ」の仕事をしているITエンジニアのキャリアについて。その技術が特殊であればあるほど、「つぶしが利かないのでは?」「他で通用するのか?」と未来に不安を感じていませんか?(2024/5/22)

3人の業界エキスパートに聞く:
PR:サーバ仮想化基盤を今後どうする? Nutanixは移行先として頼れる存在か
仮想化基盤の新たな選択肢が求められている。次のインフラ更改までに最適なものを見つけるため、あれこれ調査している企業もある。選択肢として名前が挙がるNutanixの仮想化基盤は移行先として安心できる存在なのか。関係者3人に聞いた。(2024/5/29)

SaaSだけではない、ITインフラのリカーリングビジネスとは? :
PR:初期投資を抑えて生成AI環境構築可能、ITインフラのレジリエンシーを実現できるHPE GreenLakeとは
生成AIブームに乗り、企業のデータ活用の機運が高まっている。ここで問題となるのが重要資産であるデータをどう管理してAIに生かすかだ。予算が潤沢な大企業でなくても重要データを守りながら最新技術の恩恵を受ける方法はあるだろうか。(2024/5/24)

ネット・ゼロ達成の鍵:
ビルのデジタル化を加速する 「シングルペアイーサネット」の役割とは?
温室効果ガスの排出量を実質ゼロに抑える「ネット・ゼロ」を世界レベルで達成するためには、通信用インフラのデジタル化が必要不可欠です。本稿では、シングルペアイーサネットを導入することにより、ビルのデジタル化を図る方法について説明します。(2024/5/20)

ハイブリッドクラウドのトレンド10選【後編】
ハイブリッドクラウドユーザーの本音「プログラミング言語に依存したくない」
「ハイブリッドクラウド」のインフラやツールが進化している。ハイブリッドクラウドを採用することで得られるメリットや、ハイブリッドクラウドのトレンドを紹介する。(2024/5/20)

第74回「電力・ガス基本政策小委員会」:
火力発電の動向――供給力の確保と脱炭素化の両立はどうなるのか
電力需給を支える重要インフラでありながら、脱炭素化への取り組みも急務となっている火力発電。電力・ガス基本政策小委員会の第74回会合では、火力発電を取り巻く国内外の状況や、石炭火力の脱炭素化などについての報告が行われた。(2024/5/17)

店舗網急拡大も人口減見据え、新たなコンビニ像を模索
国内で本格的なコンビニチェーンが誕生して15日で50年を迎える。豊富な品ぞろえや24時間営業など利便性の追求で消費者の心をつかみ、コンビニは「社会インフラ」として瞬く間に店舗網を拡大してきた。(2024/5/15)

データセンターの“標準”が変わる
AI需要で一変、「従来型データセンターではデータも電力も収容し切れない」
AI技術の利用が広がることを受けて、データセンターの設計や立地に変化が生じている。データセンターのインフラや設備は、AI技術の利用拡大からどのような影響を受けているのか。(2024/5/15)

サイバー攻撃、先手で無害化 能動的防御導入へ、臨時国会で法整備検討 月内に有識者会議
政府は、サイバー攻撃に先手を打ち被害を未然に防ぐ「能動的サイバー防御」の導入に向けた検討を本格化させる。月内にも有識者会議を設置し、法整備に向けた課題を整理した上で秋の臨時国会への関連法案提出を目指す。政府機関や民間の重要インフラに対するサイバー攻撃の脅威が増す中、防衛体制の強化が急務となっている。(2024/5/14)

IIJmioの大容量プランは「思ったよりも好評」、ドコモ回線品質の苦情は「減っている」と勝社長
IIJが5月10日、2023年度の連結業績と、2024年度〜2026年度の新中期計画を発表した。新中期計画では、SIやネットワークサービス、セキュリティサービス、ネットワークインフラなどの既存コア領域をいっそう強化する。モバイル事業については、法人向けと個人向けどちらも堅調に売り上げと回線数を伸ばしている。(2024/5/10)

JP1は生成AIでシステム運用管理をどう変えるつもりか 開発担当者に聞くこれからのITインフラ運用の姿
「JP1 Cloud Service」で生成AIを用いた運用効率化、自動化サービスをリリースした。多数の国内ユーザーを抱えるJP1への生成AI実装が進むことで、国内のIT運用の変革は加速するか。(2024/6/3)

Microsoft、米ウィスコンシン州のFoxconn工場跡地に33億ドルでデータセンター構築へ
Microsoftは、米ウィスコンシン州に33億ドルを投じてクラウドとAIインフラのためのデータセンターを構築すると発表した。バイデン政権の対米投資計画の一環。前トランプ政権が2017年に計画し、頓挫したFoxconn工場跡地に建設する。(2024/5/9)

一番重要なのは「自社のインフラ要件」にマッチするかどうか:
選ぶなら「Xen」か「KVM」か 仮想化方式の違いから選定基準までを解説
TechTargetは「XenとKVMの違い」に関する記事を公開した。オープンソースのハイパーバイザーとして著名な「Xen」と「KVM」はどういった違いがあるのか。判断で重要になるのは「自社のインフラ要件」と「クラウド導入への関心度」だ。(2024/5/9)

これからはインフラ運用も「丸投げ」する時代に:
PR:「as a Service」で中堅・中小のインフラ運用の難題を解くNTTデータルウィーブ×シスコの構想とは
ネットワーク構成が複雑化する中、セキュリティを保ちながら最適な運用を続けるのが困難になっている。中堅・中小企業を中心に生じているITインフラの課題を解決するにはどうすればよいのだろうか。(2024/5/21)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「勤務先のITインフラ」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(5000円分)をプレゼント。(2024/5/9)

Microsoft、マレーシアの生成AI・クラウドに22億ドル投資
クアラルンプール訪問中のMicrosoftのナデラCEOは、同国のクラウドとAIインフラ推進のために22億ドル投資すると発表した。日本、UAE、インドネシアに続く大型投資だ。(2024/5/2)

第7回「充電インフラ整備促進に向けた検討会」:
日本のEV充電器の普及状況は? 最新情報や電力需要の動向が公開
2023年10月に公表された「充電インフラの整備促進に向けた指針」。第7回「充電インフラ整備促進に向けた検討会」では、同指針に基づく充電インフラ整備の進捗や電力需要の現状等について確認が行われた。(2024/5/2)

電子ブックレット(オートモーティブ):
日本のEV充電
MONOistに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、日本の充電インフラに関わる記事をまとめた「日本のEV充電」をお送りします。(2024/5/2)

Microsoft、インドネシアのAI構築に17億ドル投資へ
MicrosoftはインドネシアのAIインフラ構築や国民のAI習得支援のために、向こう4年間で17億ドル投資すると発表した。(2024/4/30)

抽選でAmazonギフトカードが当たる
「仮想化インフラやハイブリッドクラウドの導入」に関するアンケート
簡単なアンケートにご回答いただいた方の中から抽選で10名にAmazonギフトカード(3000円分)をプレゼント。(2024/5/1)

スマートメンテナンス:
MMSの1/10の価格で電力や道路インフラ設備の3D点検が実現、車載後付けセンサー「SEAMS LX」発売
マップフォーは、3次元データ計測システムの車載モデル「SEAMS LX」の販売を開始した。電力や道路インフラ設備の点検/保守管理で、マルチセンサー機器を車に後付けするだけで、3次元測量や3Dモデル作成が手軽に実現する。(2024/4/23)

宮田健の「セキュリティの道も一歩から」(96):
知っていましたか? 製造業も参考にすべきOTセキュリティ関連2つの法改正
「モノづくりに携わる人」だからこそ、もう無関心ではいられない情報セキュリティ対策の話。今回は、製造業でもぜひ知っておきたい重要インフラにおけるOTセキュリティ関連法改正の話題を取り上げる。(2024/4/22)

Cybersecurity Dive:
新たなサイバーインシデント開示規則“CIRCIA”は事業者に何を求めるのか?
重要インフラプロバイダーに対して、高い影響力を持つと考えられる「2022年重要インフラに関するサイバーインシデント報告法」(CIRCIA)が18カ月以内に施行される。これはいつ施行され、事業体に何を求めるのか。CIRCIAの概要を解説する。(2024/4/20)

Oracle、日本に1.2兆円超投資 AI・クラウドに
米Oracleは4月17日(現地時間)、日本に対し、今後10年で80億ドル(同日時点では約1兆2000億円)以上を投資すると発表した。「日本におけるクラウド・コンピューティングおよびAIインフラストラクチャに対する需要の高まりに応える」という。(2024/4/19)

電動化:
EVワイヤレス給電協議会が設立、関西電力、ダイヘン、シナネンらが発起人に
関西電力、ダイヘン、シナネン、三菱総合研究所、米国WiTricity Corporationの5社は、電気自動車の普及を支える社会インフラとして、ワイヤレス給電を実用化し普及させていくため「EVワイヤレス給電協議会」を設立すると発表した。(2024/4/19)

レノボ、「F1への技術提供」の舞台裏 「5000億円の収益」を支えるITインフラとは?
F1のITインフラを支え、培ってきた技術と経験を提供しているのがLenovoだ。22年からF1の公式パートナーとなっている。レノボは世界最高峰のレースをいかにして支援しているのか。レノボ・ジャパンの檜山太郎社長と、F1の担当者に取材した。(2024/4/19)

スマートメンテナンス:
インフラ構造物の点検/診断を2種類のツールで効率化、IHIがスマホ点検とAI診断開発
IHIグループは、インフラ構造物の点検/診断作業の支援を目的に、橋梁の定期点検を効率化するスマートフォンシステム「スマホ点検士」と、AIを活用してコンクリートの劣化を診断する「AIcon診断サービス」の提供を開始した。(2024/4/18)

「AWSコスト削減 天下一武道会」レポート:
エンジニアらが明かすAWSコスト削減術 「月額約6万ドル削減」の裏側
クラウドを活用してサービスが成長すれば、クラウドインフラのコストも増え続けることになる。2024年2月に開催された「第1回 AWSコスト削減 天下一武道会」では、AWSコスト削減をテーマに、エンジニアらが登壇。AWSのコスト削減にどう取り組んでいるのか、コスト削減プロジェクトの進め方を解説した。(2024/4/25)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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