• 関連の記事

「レンズ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レンズ」に関する情報が集まったページです。

「AQUOS R6」のSIMフリーモデルが9月24日に発売 16万5000円前後
シャープが、5G対応のSIMロックフリースマートフォン「AQUOS R6 SH-M22」を、9月24日から順次発売する。センサーからレンズ設計、画質調整までライカ(Leica)と共同開発したカメラを搭載している。場想定価格は16万5000円前後(税込み)。(2021/9/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
ライカのスマホ「Leitz Phone 1」はここが“新しい” AQUOS R6との違いも含めて徹底検証
7月12日にソフトバンク独占、SIMロックフリーで発売されたライカがデザインするスマホ「Leitz Phone 1」。シャープが製造し、カメラのレンズはズミクロンでセンサーは1型だ。一眼レフを思わせる画像のナチュラルさや、独自のモノクロ撮影機能「Leitz Looks」もおもしろい。RAW撮影にも対応しているが、今回は日常的な使い心地を重視して紹介する。(2021/8/10)

ソニーAマウントカメラボディの米国販売が終了 公式サイトから全製品削除、レンズのみに “完全終了説”には「お答えできない」
ソニーの米国向け公式サイトからAマウントカメラの全製品が削除されていることが分かった。米国サイトではレンズのみが掲載されている。同社は、米国内でのAマウントカメラ販売終了を認めたが、ユーザーサポートは継続する方針。(2021/8/4)

五輪を席巻する日本のカメラ 五輪プレスセンター日記
キヤノン、ニコン、ソニーなどが、世界から集まったカメラマンをサポートしようと、東京五輪のメインプレスセンターにサービス拠点を構えている。各企業はカメラマンが五輪の取材で使うカメラやレンズの点検や修理、機材の貸し出しなどを行っている。(2021/8/3)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E10」はレンズ交換できる民生用ビデオカメラ 新しい市場を作るか
やはりソニーは面白い。ここぞと思ったら中途半端で終わらせない、という強さだ。7月27日の深夜に発表した「VLOGCAM ZV-E1」を見て改めてそう感じた。(2021/7/28)

組み込み開発ニュース:
メタレンズでテラヘルツ発振器の高指向性化に成功、6Gへの展開に期待
ロームと東京農工大学は、超高屈折率かつ無反射のメタサーフェス材料を使って、焦点距離1mmの平面レンズ(メタレンズ)を開発した。これにより、テラヘルツ波を発振する共鳴トンネルダイオードの指向性を3倍高めることに成功した。(2021/7/16)

Society 5.0科学博:
フォトニック結晶レーザーでLiDARを3分の1に小型化、京大と北陽電機が開発
京都大学工学研究科 教授の野田進氏らの研究グループと北陽電機は、「Society 5.0科学博」において、共同開発したクラス最少のLiDARを披露した。フォトニック結晶レーザーの搭載でビーム整形のためのレンズが不要になるため、大幅な小型化を実現しており、AGV(自動搬送機)や農業機械、自動運転車など向けに事業化を進めたい考えだ。(2021/7/15)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

KDDI、「Xperia 1 III」を7月9日に発売 17万8000円
KDDIは、7月9日に5G対応スマートフォン「Xperia 1 III」を発売。70mmと105mmの2つの焦点距離で撮影できる可変式望遠レンズや、4K画質とHDRに対応したリフレッシュレート120Hzのディスプレイを搭載する。(2021/7/1)

ソフトバンク、「Xperia 1 III」を7月9日に発売 18万8640円
ソフトバンクは、7月9日に同社初の5Gミリ波に対応したスマートフォン「Xperia 1 III」を発売。120Hzのリフレッシュレートに対応した4K HDR対応有機ELディスプレイや可変式望遠レンズを搭載している。(2021/6/30)

猫が光る目から“猫ビーム”送信中……!? レンズの反射で誕生した「電波猫」「ロボキャット」が異世界感
オッドアイなのがかっこいい。(2021/6/20)

足の長さがキャプ翼だよ! 窪塚洋介の息子・愛流の異次元スタイルが反響 「余裕で12頭身」「スタイルお化け」
広角レンズの効果を差し引いてもかなり長そう。(2021/6/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カールツァイスカメラ搭載 Vivo「X60 Pro+」はジンバル内蔵で手ブレ知らず
老舗のレンズメーカー、カールツァイスがVivoとも提携しました。X60シリーズでもジンバルを搭載したモデルが発売されています。今回紹介する「X60 Pro」はX50 Proと同じ5軸ジンバルを搭載しつつ、ジンバルシステムはバージョン2.0と進化しています。(2021/6/10)

Huaweiが最新フラグシップ「P50」シリーズを予告 カメラ強調のデザイン
Huaweiが、「Harmony OS2」搭載デバイスの発表会で、スマートフォンの次期フラグシップモデル「P50」シリーズを予告。Leica印のレンズを搭載している。ローンチの時期は決まっていない。(2021/6/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

コンデジ並みのカメラを搭載するスマホ、シャープが発売 1型センサーに「ズミクロン」レンズ
シャープは、コンパクトデジタルカメラ並みの1型センサーを搭載したAndroidスマートフォン「AQUOS R6」を発表した。(2021/5/17)

石野純也のMobile Eye:
カメラを刷新した「AQUOS R6」 “とがったフラグシップ”で勝負を仕掛けるシャープ
シャープが5月17日に発表したスマートフォン「AQUOS R6」は、カメラに高級コンデジと同じ1型の大型センサーを採用した。ライカをパートナーに迎え、センサー、レンズ、画質調整まで共同開発している。高価格帯のスマートフォンの売れ行きが低迷する中、シャープはよりとがったフラグシップモデルで勝負を仕掛ける。(2021/5/17)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
望遠カメラのクオリティーが確実に向上 「Galaxy S21+ 5G」のカメラを試す
カメラ部分のデザインを一新して登場した「Galaxy S21」。その5G対応モデルとなる「Galaxy S21+5G」について、望遠、広角、超広角の3つのレンズ機能を徹底チェック。望遠についてももちろん検証してみた。(2021/5/11)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

石野純也のMobile Eye:
スマホの望遠カメラが新境地に 「Galaxy S21 Ultra 5G」「Xperia 1 III」に施した工夫
Huaweiのスマートフォンを契機に、ハイエンドスマホの“望遠カメラ競争”が一気に進んだ。一方で、スマートフォンのコンパクトなボディーに高倍率のレンズを収めるには、どうしても画質に限界がある。そこに一石を投じたのが、サムスンの「Galaxy S21 Ultra 5G」とソニーの「Xperia 1 III」だ。(2021/4/17)

“可変式望遠レンズ”搭載「Xperia 1 III」登場
ソニーが、「可変式望遠レンズ」を搭載したスマホ「Xperia 1 III」を発表した。1つのレンズユニットで35mm判換算70mmと105mmの2つの焦点距離をカバーする。(2021/4/14)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

『シン・エヴァ』の世界を暗記シート1枚で再現する撮影法が秀逸 レンズにかざして手軽にサードインパクト
それでも希望は残っている。(2021/4/13)

組み込み開発 インタビュー:
NVIDIAも「ユニーク」と評価、Jetson Nano内蔵のインテリア風デザインAIカメラ
スタートアップのエクサウィザーズが発売した2眼レンズ搭載のAIカメラ「ミルキューブ」。小型スピーカーなど家電製品のようなデザインだが、Jetson Nanoを内蔵するなど性能は高い。しかし、ソフトウェア/ソリューション開発企業のエクサウィザーズがハードウェアを開発する狙いはどこにあるのか。(2021/4/21)

iPhone 13 Pro Maxは広角カメラにF1.5のレンズを採用か
ミン=チー・クオ氏の予想。今回はハイエンドモデルのカメラスペックについて。(2021/3/31)

東芝 TCD2726DG:
A3複合機用途向けCCDイメージセンサー
東芝デバイス&ストレージは、A3複合機用途向けのレンズ縮小型CCDリニアイメージセンサー「TCD2726DG」を製品化し、サンプル出荷を開始した。動作クロックレートが100MHzで、同社従来品より高速化している。(2021/3/31)

Zoff×ディズニーのコラボに新デザインが登場 ミッキー&フレンズのレトロでかわいいアートをデザイン
大人も使えそうなデザインがうれしい!(2021/3/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
コロナ禍でマクロレンズが売れた 「CP+ 2021」で見えたカメラの今
CIPA(カメラ映像機器工業会)の人が様々な統計データを見ながらカメラ界の動向を解説してくれる「マーケティングセミナー」が面白かった(2021/3/2)

ロート製薬、アプリで運動精子濃度をチェックできるテストキットを発売
ロート製薬は、2月16日にアプリで運動精子濃度をチェックできる「dotest スマートフォン用運動精子濃度テストキット」を発売。顕微鏡型3枚レンズ採用で焦点深度が深いためブレが小さく、高精度で検体を測定できる。(2021/2/15)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
望遠レンズの圧縮効果と広角レンズの遠近感、伝えたいことが伝わる使い方
望遠レンズで人混みを撮るのは望遠の“圧縮効果”による演出だってんでちょっと燃えたのが記憶に新しい。今回はカメラ初心者向けの広角と望遠の話。(2021/2/7)

望遠レンズによる圧縮効果はなぜ非難されるのか その背景を考える
(2021/2/5)

Innovative Tech:
スクリーンが動いても高速追従 液体レンズを使ったAFプロジェクションマッピング
動的なプロジェクトマッピングで課題となっていたフォーカス問題を解消する。(2021/1/28)

アンテナの開口面積は1.8平方ミリ:
超小型アンテナで、テラヘルツ無線通信に成功
岐阜大学やソフトバンク、情報通信研究機構(NICT)らによる研究グループは、スマートフォン搭載のレンズよりも開口面積が小さい超小型アンテナを用いて、300GHz帯テラヘルツ無線通信に成功した。(2021/1/15)

レンズもフレームも気軽に交換! メガネのサブスク「メガスク」が新しい
手軽にメガネを交換できるのはうれしい!(2020/12/21)

ビルメンヒューマンフェア&クリーン EXPO2020:
揺れや傾きが生じても水平映像を映す衣服装着型ウェアラブルカメラ
ザクティエンジニアリングサービスは、カメラに揺れや傾きが生じても、水平を維持した映像が出力可能な業務用ウェアラブルカメラ「CX-WE300」を開発した。CX-WE300は、以前に発売したヘルメット装着型「CX-WE100」とは異なり、衣服装着型で、レンズカバーの開閉で録画の開始と停止ができるレンズカバー録画ボタンを新たに搭載している。(2020/12/2)

メカ設計メルマガ 編集後記:
“共感”が創り出す新コンセプトカメラは望遠レンズのドヤ感も軽減してくれる!?
これなら「バズーカどーん!」をしなくてもさり気なく撮影できそうです。(2020/12/1)

無機材料の柱状構造体を内部に形成:
広角の低反射特性と防雲効果を併せ持つナノ構造体
産業技術総合研究所(産総研)と東亜電気工業は、入射角60度と広範囲で世界最高レベルの低反射特性を実現しながら、高い防雲機能も併せ持つ「ナノ構造体」を開発した。大面積で曲面の車載パネルや小型超広角レンズなどへの応用に期待する。(2020/11/26)

ドコモ、超広視野角VRゴーグルレンズを開発事業者向けに発売
NTTドコモは、日本特殊光学樹脂と同社が開発した超広視野角VRゴーグルに関するライセンス契約を締結。11月16日からスマートフォン用超広視野角VRゴーグルレンズを法人(VRゴーグル開発事業者)向けに販売開始する。(2020/11/9)

米国で「コンタクトレンズ着け外しロボ」が開発される 眼球に近づいてレンズをぺとっ
大きくて難しいレンズの着け外しが簡単になりそうです。(2020/11/6)

4眼カメラのミドルハイ5Gスマホ「Galaxy A51 5G」がドコモからも登場 11月6日に発売 税込み価格は約7万円
サムスン電子のミドルハイ5Gスマホが、auに続いてドコモからも登場する。アウトカメラはマクロ(近接)レンズを含む4眼構成で、被写体に近づいてキレイに写真を撮れることが魅力だ。(2020/11/5)

本文にたどり着かねえ! Googleレンズの読み上げがはがきの予想外な部分を読み始める動画がじわじわくる
途中で読み疲れちゃってる。(2020/10/14)

「iPhone 12 Pro/Pro Max」発表 3眼カメラ+LiDARスキャナー搭載 10万6800円から
米Appleが10月13日(現地時間)、「iPhone 12 Pro」と「iPhone 12 Pro Max」を発表した。iPhone 12 Proが6.1型、iPhone 12 Pro Maxが6.7型のSuper Retina XDRディスプレイを搭載。アウトカメラは広角、超広角、望遠のレンズに加え、距離を測定できる「LiDARスキャナー」を新たに搭載した。(2020/10/14)

「手元のスマホ画面が見にくい」をサポート Zoffから「スマホアシストレンズ」登場
ブルーライトカット機能付きがありがたい。(2020/9/26)

これで100円!? ガラスの反射を抑えて撮影できる「キャンドゥのスマホ用偏光レンズ」が便利と話題
キャンドゥの製品です。(2020/9/16)

人工知能ニュース:
三密状態の可視化に対応する、2眼レンズ搭載のエッジAIカメラを発売
エクサウィザーズは、高性能2眼レンズを搭載した、エッジAIカメラ「ミルキューブ」を発売した。端末側での情報処理が可能で、映像をリアルタイムに処理するだけでなく、サーバの負担とセキュリティリスクを軽減する。(2020/9/14)

視点:
経営者と投資家の結節点としてのIR〜戦略レンズと財務レンズで企業を視る〜
投資家はこれらのレンズを通して企業を視ている。IR担当役員自らこの投資家レンズをのぞき、レンズに映る自社の姿を経営者に伝えていかなければならない。(2020/9/14)

瞬時にズームできる望遠鏡カメラ、キヤノンが「Makuake」で限定販売
キヤノンマーケティングジャパンがポケットに入る望遠鏡型カメラ「PowerShot ZOOM」の限定販売を開始した。高倍率ズームレンズでスポーツ観戦などをしながら撮影できる。(2020/9/10)

Webカメラにソフト効果を加えるクリップレンズ リモートワークやオンライン飲み会に
ケンコー・トキナーは、スマートフォンやノートPCのカメラにクリップで取り付けるレンズ「“bi”レンズ ふんわりキレイ KKL-SOFT」を9月11日に発売する。(2020/9/3)

iPhone 12にはダークブルーが追加される? 最上位モデルにはLiDARと背面広角レンズ光学手ブレ補正
次期iPhoneの具体的な機能が徐々に漏れ始めている。(2020/9/1)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
道路灯の代わりに使えるまぶしくないエクステリア照明「Broad Washer」
パナソニック ライフソリューションズ社は、まぶしくないエクステリア照明「Cylinder Spot」と「Broad Washer」を開発した。Cylinder Spotは、光源遮光角が45度なため光源が見えづらく、内部に黒色コーン“ブラックコーン”や鏡面反射板を設けることで、照度を抑えている。Broad Washerは、表面に設けたマイクロレンズにより、まぶしさの原因になる上方への漏れ光を下方に運び、発光輝度を抑制しているが、路面を照らす能力が高いため、道路灯の代わりに使える。(2020/9/1)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.