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「レアメタル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「レアメタル」に関する情報が集まったページです。

自動車業界の1週間を振り返る:
指紋認証は盗難で狙われやすいクルマを救う?
1週間お疲れさまでした。10月なのに暑い暑いと思っていたら、朝晩はずいぶんと冷えるようになりましたね。空気の乾燥も進んでいるように感じます。布団、暖房、スキンケアなど冬支度が必要ですね。(2021/10/16)

和田憲一郎の電動化新時代!(44):
日本の自動車産業がとるべき戦略は「返し技」にあり
最近、EV(電気自動車)に関する記事が急激に増加している。特に掲載されている記事は、欧米中で起きている環境規制強化や、それに伴う自動車メーカーや電池メーカーの動きといった情報が多い。日本の自動車産業は大口市場である欧米中の動向を無視してはビジネスが成り立たない。では今度どうすべきであろうか。欧州を中心とした規制強化の現状や、それに対応する日本の自動車産業の再生戦略について、筆者の考えを紹介したい。(2021/10/13)

製紙大手、木材新素材「CNF」に活路 収益確保へ用途探る 日本製紙は化粧品
製紙各社が、軽さと丈夫さを兼ね備えた木材由来の新素材「セルロースナノファイバー(CNF)」の用途開拓を急いでいる。(2021/10/8)

スピン経済の歩き方:
経済事件を予言? ビジネスパーソンこそ『ゴルゴ13』を読むべき理由
すご腕スナイバー、ゴルゴ13ことデューク東郷の活躍を描く漫画『ゴルゴ13』の作者、さいとう・たかを氏がお亡くなりになった。政治家や官僚など幅広い層に支持されているわけだが、筆者の窪田氏は「ビジネスパーソンこそ読むべき」だという。どういう意味かというと……。(2021/10/5)

FAニュース:
CCSから出た駒、東芝の新濃縮技術が4分の1の省エネと濃縮率2.4倍を実現
東芝が水溶液に含まれる成分や物質(有価物)を抽出する濃縮技術で大幅な省エネを実現するための新規物質を開発したと発表。正浸透膜法に用いる物質で、濃縮技術として一般的な逆浸透膜法と比べて、塩化ナトリウム水溶液を濃縮する際の消費エネルギーが4分の1で済み、濃縮率も2.4倍に向上できたという。(2021/9/22)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
リーマン以来の脅威? 中国恒大とは何者か
株価が好調になるとなぜか悪いニュースも飛び込んでくるものである。15日には、中国の大手不動産デベロッパー会社である中国恒大(エバーグランデ)の子会社が、1億4500万ドルに及ぶ金融商品の保証義務を履行できなかったとして中国の投資家の間で不安が広がっていることが、複数のメディアを通じて報じられた。(2021/9/17)

電気自動車:
使用済みモーターからのレアアース回収時間を半減、日産と早稲田大学
日産自動車と早稲田大学は2021年9月3日、電動車のモーター用磁石からレアアース化合物を効率的に回収するリサイクル技術を開発したと発表した。従来は手作業でモーターを分解して磁石を取り出すため、まとまった個数の処理には時間がかかっていた。開発技術では、作業時間を50%削減できる。(2021/9/6)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
いまさら聞けないリチウムイオン電池とは? EVの行く手に待ち受ける試練(後編)
今回は、そのレアアース不足を前提にバッテリーがどの様な変化をしていくのかについて、考えてみたい。まずリチウムイオン電池というものはそもそもどういうモノなのかから説明をしないと話が分からないだろう。(2021/9/6)

古田拓也「今更聞けないお金とビジネス」:
海底資源の宝庫? 新しい島を産んだ小笠原諸島の可能性
8月13日に、小笠原諸島の南硫黄島近くにある海底火山「福徳岡ノ場」で直径1キロの新しい島が確認された。(2021/8/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
レアメタル戦争の背景 EVの行く手に待ち受ける試練(中編)
コバルトの問題が難問過ぎるので、今注目を集めているのが、従来のハイコバルト系リチウムイオン電池に代わる方式だ。最も早く話題になったのがリン酸鉄電池である。ついでナトリウム電池、そしてニッケル水素のバイポーラ型電池。長らく次期エースと目されている全固体電池もある。(2021/8/9)

メカ設計メルマガ 編集後記:
東京五輪開催中にもう一度振り返っておきたい「みんなの●●プロジェクト」
違う視点で表彰式をご覧いただきたく。(2021/8/3)

東京五輪 環境配慮が未来への遺産に 水素やリサイクル技術 排出量実質ゼロ達成
世界中で脱炭素化への関心が高まる中、東京大会は環境問題への対応を重視した大規模イベント開催の新しい姿を描く。(2021/7/26)

電気自動車:
多種多様な駆動用バッテリーの残存価値を評価、日本総研が中国で実証へ
日本総合研究所は2021年7月15日、中国広東省において電気自動車(EV)の駆動用バッテリーの残存価値を診断する技術の試験を実施したと発表した。(2021/7/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EVの行く手に待ち受ける試練(前編)
電動化を進めようとすると、極めて高いハードルとしてそびえ立つのがバッテリーの調達である。バッテリーの調達に関しては、大きく分けて問題が2つある。ひとつはバッテリー生産のひっ迫、もうひとつはバッテリー原材料となる鉱物、とくにレアメタルの絶対的不足である。(2021/7/12)

今こそ知りたい電池のあれこれ(4):
リチウムイオン電池の性能を左右する「活物質」とは?【正極編】
今回から数回にわたり、リチウムイオン電池に用いられる代表的な材料にはどんなものがあり、どのようにして電池の特性を左右するのか、解説していきたいと思います。(2021/7/5)

発光効率が低下する原因を解明:
次世代有機LED材料における電子の動きを直接観察
筑波大学や高エネルギー加速器研究機構(KEK)、産業技術総合研究所(産総研)および、九州大学らの研究チームは、次世代の有機LED(OLED)材料として注目される熱活性型遅延蛍光(TADF)について、電子の動きを直接観察することに成功し、発光効率が低下する原因を突き止めた。(2021/6/30)

エコカー技術:
トヨタが水素エンジンをスーパー耐久シリーズに提供、2021年5月から走る
トヨタ自動車は2021年4月22日、水素エンジンを開発すると発表した。圧縮気体水素を燃料として使用する排気量1.6l(リットル)の直列3気筒インタークーラーターボエンジンをレーシングチーム「ORC ROOKIE Racing」の参戦車両向けに投入する。(2021/4/23)

ソフトバンクが“次世代電池”を開発 配送ドローンやHAPSでの実用化を目指す
ソフトバンクが、次世代電池の研究開発と早期実用化を推進するために次世代電池の評価・検証施設「ソフトバンク次世代電池Lab.(ラボ)」を6月に設立する。次世代電池は世界各国で開発競争が進んでおり、今後の次世代デバイスの登場には不可欠とされている。同社は高密度化を進めることで、次世代デバイスへ適用していくことを目指す。(2021/3/15)

太陽光:
クリーンな「硫化スズ太陽電池」の実現へ前進、世界初の新材料を開発
東北大学、米・国立再生可能エネルギー研究所(NREL)、山梨大学らの研究グループは2021年3月、pnホモ接合の硫化スズ太陽電池を作製し、360mVという高い開放電圧の取り出しに成功したと発表した。持続可能な材料で構成する硫化スズ太陽電池の高効率化に寄与する成果だという。(2021/3/12)

開放電圧360mVの取り出しに成功:
東北大学、pnホモ接合の硫化スズ太陽電池を作製
東北大学多元物質科学研究所は、pnホモ接合の硫化スズ太陽電池を作製し、360mVという高い開放電圧の取り出しに成功した。クリーンなソーラーパネル材料として期待が高まる。(2021/3/11)

電動化:
電動化に全振りのGM、全車種の電動化とともに物流向けEVサービスへ参入
GMの会長兼CEOであるメアリー・バーラ氏は2021年1月12日(現地時間)、オンラインで開催中の「CES 2021」(2021年1月11〜14日)の基調講演に登壇し、現在が「歴史的にも社会的に変曲点にある」ということを訴えた。(2021/1/14)

PC業界の常識を壊す、Apple M1プロセッサ搭載Mac
Appleのイベントで語られた「Apple M1」チップ搭載の新型Macから見えてきたものとは何か? 林信行氏が考察する。(2020/11/12)

蓄電・発電機器:
安価・大容量な金属電池の実現に貢献、容量20%向上のマグネシウム合金を開発
物質・材料研究機構(NIMS)が従来の材料よりも電気化学的活性に優れるマグネシウム合金材を開発し、マグネシウム金属電池の容量を約20%向上させることに成功。低コストかつ大容量なマグネシウム金属電池のさらなる性能への貢献が期待できるという。(2020/10/9)

太陽光:
環境負荷の低い太陽電池を実現へ、n型硫化スズ単結晶の大型化に成功
東北大学が次世代太陽電池材料として有望とされるn型硫化スズ単結晶の大型化に成功したと発表。希少金属や有毒元素を一切含まない硫化スズは環境負荷の小さい次世代太陽電池材料として期待されており、その実用化を後押しする成果だという。(2020/8/25)

航続距離480キロ以上 アメ車の代名詞キャデラック、初の高級EV「リリック」発表
ラグジュアリーです。(2020/8/11)

Apple、2030年までに製品・サプライチェーンも100%CO2フリーに
米Appleが事業および製造サプライチェーン、製品ライフサイクルの全てにおいて2030年までに実質的にCO2排出量ゼロ(カーボンニュートラル)を達成する新目標を発表した。(2020/7/22)

蓄電・発電機器:
低環境負荷・高性能な電池の実現へ前進、導電剤フリーの「有機蓄電池」を新開発
東北大学の研究グループは2020年5月、導電助剤を全く用いない高容量な有機蓄電池を開発したと発表した。蓄電池の実質的な高容量化が可能になる外、材料の多様な組み合せが可能であり、有機蓄電池の更なる高性能化や低価格化が期待できるという。(2020/5/28)

富士経済が調査:
LIB材料世界市場、2023年に5兆7781億円規模へ
富士経済の調査によると、リチウムイオン二次電池(LIB)材料の世界市場は、2023年に5兆7781億円となる。2018年に比べると2.2倍の規模である。(2020/3/31)

蓄電・発電機器:
寿命は鉛電池の100倍以上、充放電の課題を解決した新しい亜鉛電池を開発
日本触媒が新しい亜鉛電池の開発に成功。水・炭・亜鉛と資源的に豊富かつ毒性のない材料で、低コストに作れることが特徴で、燃えるリスクなどもないという。亜鉛蓄電池の普及課題とされてきた寿命についても、1万サイクル以上の長寿命性能を実現した。(2020/2/20)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日本のEVの未来を考える(前編)
EVの未来について、真面目に考える記事をそろそろ書くべきだと思う。今の浮ついた「内燃機関は終わりでEVしか生き残れない論」ではないし、「EVのことなんてまだまだ考える必要ない論」でもない。今何が足りないのか? そしてどうすれば日本でEVが普及できるのかという話だ。(2020/1/20)

ドローン:
300mを潜行するFullDepthのクラウド型水中ドローン、ダムや洋上風力発電の点検に導入
水中ドローンに特化して機体の開発とクラウドサービスを展開しているFullDepthは、2019年10月に最大潜行深度300メートルの新機種を市場投入した。(2019/12/24)

Apple、リサイクル資源活用をさらに促進へ
Appleのリサイクル担当副社長がインタビューで語った同社の方針。(2019/10/18)

電気自動車:
VWがドイツにバッテリーセルの試作ライン、16ギガワットの工場は2023年後半に稼働
Volkswagen(VW)は2019年9月23日、ドイツ・ザルツギッターの研究開発拠点「Volkswagen Group Center of Excellence(CoE)」にバッテリーセルのパイロットラインを開設したと発表した。(2019/9/25)

約17億円を調達:
グラフェンデバイスの量産を目指す、英新興企業
英国の新興企業であるParagrafは、グラフェンベースのセンサーを市場に投入すべく、1280万英ポンド(約17億1420万円)の資金を調達した。Paragrafは、さまざまな種類の基板上にグラフェンを用いることで、グラフェンデバイスの量産を実現することを目標としている。(2019/7/18)

「マニュアル通り」ではうまくいかない:
PR:JAXA「はやぶさ2」の成功を支えたチームワーク――異なる才能が一つになれるカギは「テーマへの共感」にあり
(2019/6/17)

元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
フル・フロンタルが夢見た「サイド共栄圏」の実現可能性
赤い彗星・シャアの再来と呼ばれるフル・フロンタル。月やコロニーでブロック経済を形成する「サイド共栄圏」を目指した。意外なその実現可能性と、末路は?(2019/4/25)

スマートエネルギーWeek2019:
迫る太陽光パネルの廃棄問題、各社が再利用ソリューションを続々と披露
太陽光発電設備のリユース、リサイクルへの関心が高まっている。世界最大級の再生可能エネルギー展示会「スマートエネルギーWeek2019」でも、今年新たに「資源リサイクルEXPO」が開催され、注目を集めた。(2019/4/5)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
バッテリースワップ式EVへの期待と現実
時期はともかく、EVは必ず普及する。ただしそのためにクリアしなくてはいけないのがバッテリーの問題だ。EVの性能を決める心臓部品でもあるバッテリーは、高価な部品である。ではどうやって安いバッテリーで充電の待ち時間を短縮するか? という話になると人気の説の一つが、バッテリースワップ方式。ここに可能性はあるのだろうか?(2019/3/25)

引っ越しシーズン いらないPCや携帯電話を処分するぞ!
新生活に向けて、引っ越しが盛んになるこの季節。部屋を片付けていたら不要なPCや携帯電話がたくさん出てきた、なんてことがあると思います。その場合、どうやって処分すればいいのでしょうか。簡単にまとめてみました。(2019/3/20)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「2年に1度なんて買い替えない時代」のスマートフォン選び
買い替えサイクルが長くなり、3〜4年あるいはもっと長期の使用が一般的になると予想されるスマートフォン。そんな時代に、端末メーカーはどう対応するのか、またユーザーはどのように製品を選ぶべきか。(2019/3/6)

ビル・ゲイツ氏、スポーツ庁に資金提供 「世界と日本の関わりを考えたい」
ビル・ゲイツ氏が共同議長を務める慈善団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」が、日本政府のスポーツ庁とパートナーシップを組む。社会問題解決の共通目標達成に向け、資金と専門知識を提供する。(2018/11/9)

【新連載】元日銀マン・鈴木卓実の「ガンダム経済学」:
ガンダムの宇宙世紀でインフレは起きたのか?
来年にアニメ放送40周年を迎え、今なお人気が衰えない「機動戦士ガンダム」。こうしたSFの世界において政治の駆け引きが描かれることはよくあるが、その世界の経済に関する視点はあまり例を見ない。新連載「ガンダムの経済学」では、日銀出身のエコノミストがさまざまな側面からガンダムの世界の経済を大胆に分析する。(2018/9/20)

ポケットの中のエキサイティングなAI――林信行の新型「iPhone」発表イベント現地レポート
スティーブ・ジョブズ・シアターで行われたApple新製品発表イベントを林信行氏がレポート。"X世代”のiPhoneによってAIを使った新しいアプリの登場が期待される。(2018/9/14)

電気自動車:
EVの蓄電池からレアメタル回収、三菱マテリアルが技術開発
三菱マテリアルは、今後需要拡大が見込まれる電気自動車(EV)の蓄電池から、コバルトやニッケルなどのレアメタルを回収する技術の開発に着手する。(2018/8/28)

蓄電・発電機器:
合成ガスから石油代替燃料を作る触媒、コバルト使用量の削減に成功
富山大学の研究グループは、合成ガスから石油代替燃料などを合成する触媒で、レアメタルであるコバルトの使用量を大幅に削減する技術を開発した。(2018/8/21)

安価な薄膜太陽電池に応用も:
ありふれた元素で窒化物半導体を開発、高性能化を実現
東京工業大学と物質・材料研究機構(NIMS)の研究グループは、希少元素を含まない窒化銅(Cu▽▽3▽▽N)を用いて、高い伝導キャリア移動度を示すp型とn型の窒化銅半導体を開発することに成功した。(2018/6/28)

キャプテンながはまのマニアックすぎるシリーズ:
4年ぶりの同時公開に歓喜! ワレ「しんかい6500」と「よこすか」の“超スゲーところ”に肉薄す
“メカメカ”成分、超多め。(写真大盛り135枚)(2018/5/17)

AppleのiPhone解体ロボット「Liam」の妹「Daisy」は1時間に200台処理
Appleが、独自開発のリサイクルロボット「Daisy」を発表した。9モデルのiPhoneを1時間に200台解体し、これまで採取が難しかったレアメタルも分離できる。(2018/4/20)

製造業の転換点になるか――Appleが再生可能エネルギーで自社電力を100%調達
自社だけでなくパートナー企業まで“エシカル”に。(2018/4/10)

SpaceX、2018年に人工衛星「SES-12」打ち上げへ
SpaceX社は、2018年の2Q中に「SES-12」の打ち上げを行う。SES-12はどのような役割を持つのか。その詳細をSES社に聞いた。(2018/3/29)


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