「シャープ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Xiaomiの“ランボルギーニスマホ”「Redmi K70 Pro Champion Edition」は性能も妥協なし
自動車メーカーとコラボしたスマートフォンがまた1つ海外で発売されました。Xiaomiが中国に投入している「Redmi K70 Pro Champion Edition」です。黄色いボディーにスポーツカーをイメージさせるシャープなデザインの本機は、ランボルギーニと正式にコラボした製品です。(2024/2/24)

シャープ、「AQUOS sense8」ケース第2弾を発表 独自キャラクター「MOSHINEKO」をプリント
シャープは2024年2月22日、スマートフォン「AQUOS sense8」に対応するケースをプレゼントする企画を発表。同社独自キャラクターの「MOSHINEKO」をデザインしたケースを抽選で50人にプレゼントする。同製品オリジナルケースとしては今回が第2弾となる。(2024/2/22)

11個のクールな技術用語とスラング【第5回】
「#」はシャープじゃないし「@」はあれじゃない 呼称が“謎”のIT用語
IT業界の独特な技術用語やスラングは、知らないまま目にすると何を表すのか理解しづらいことがある。「モンキーテール」「バグスプラット」「オクトソープ」と呼ばれるものは、それぞれ何を指すのか。(2024/2/13)

シャープ、「SHARP XrossLAB」開設 XRなどの新規事業開発を加速
シャープは1月31日、XR技術などの新規事業の開発拠点「SHARP XrossLAB(シャープクロスラボ)」(東京・神田)に開設した。シャープは、開発パートナーとの連携を強化し、新たなソリューションの創出を加速させたいとしている。(2024/2/1)

医療機器ニュース:
調味料の使用量を見える化するIoTサービスを開発
東洋製罐グループホールディングス、おいしい健康、シャープは、食塩などの使用量を見える化する調味料IoTサービス「ソルとも」を開発した。顆粒調味料と液体調味料にそれぞれ対応する2種類を用意した。(2024/1/31)

製造業IoT:
シャープ傘下のAIoTクラウドが工場向け遠隔監視サービス、ソラコムと連携
AIoTクラウドは、IoT向け通信プラットフォームを展開するソラコムとの連携により、工場設備の巡回/点検業務を効率化する「WIZIoT遠隔監視サービス」を2024年2月1日から提供する。(2024/1/30)

「歴史的成功の一助」 スリムの太陽電池開発、シャープ安堵
月面に着陸した宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小型実証機「SLIM(スリム)」の電源復旧を受け、太陽電池パネルを開発したシャープは29日、「歴史的な成功の一助となれたことを大変光栄に思う」とのコメントを発表した。(2024/1/29)

シャープとモトローラ、無線通信技術の特許クロスライセンス契約を締結
シャープとモトローラは、無線通信技術の特許クロスライセンス契約を締結。シャープは引き続き「公正、合理的かつ非差別」な条件で規格必須特許のライセンス供与を行っていくとしている。(2024/1/26)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
台湾で販売中の「AQUOS R8s/R8s Pro」 “ライカなしモデル”の評判は?
シャープは台湾向けに「AQUOS R8s」と「AQUOS R8s Pro」を展開しています。ただし海外向けモデルはシャープとライカのブランド契約が日本国内に限られていることからか、ライカの名前は使っていません。とあるスマートフォン販売大手チェーン店に向かうと、入ってすぐの場所にAQUOS R8sとR8s Proが展示されていました。(2024/1/16)

ロボット開発ニュース:
量子アニーリングによる自動搬送ロボットの多台数同時制御の研究を開始
シャープは、東北大学と共同で、量子アニーリングを応用した自動搬送ロボットの多台数同時制御に関する研究を開始した。2024年度中に試作機による実証実験を行い、2025年度中の実用化を目指す。(2024/1/16)

“減塩食”作りを簡単にする「ソルとも」、シャープなど開発 容器で計量、スマホに記録
シャープは11日、食塩や醤油といった調味料の使用状況から1日あたりの塩分摂取量を算出するIoTサービス「ソルとも」を発表した。(2024/1/11)

パナソニックはアマゾンと協業 シャープはAI技術PR CES
米ラスベガスで世界最大級の家電IT見本市「CES」が9日(日本時間10日)、開幕する。パナソニックホールディングス(HD)やシャープ、村田製作所などの関西企業も出展し、新型テレビや人工知能(AI)を活用したにおいセンサーなど、新たな製品や技術をPRする。(2024/1/10)

彦摩呂、モデル時代の“爆イケ姿”が美青年にもほどがある シャープな外見&キラキラ瞳のギャップに「誰だ君は!?」「なにがあった」
アイドルデビュー前はモデルだった彦摩呂さん。(2024/1/8)

Mobile Monthly Top10:
AQUOS senseも気付けば「8」に 手頃な価格のスマホへの熱視線は高まるばかり【2023年を振り返る(10月編)】
1年間でよく読まれた記事を月単位で振り返る「Mobile Monthly Top10」。10月は、シャープのミドルレンジスマートフォン「AQUOS sense8」を紹介する記事が一番よく読まれました。(2023/12/29)

AQUOS sense8、アップデートでカメラ画質改善、ハイブリッド手ブレ補正に対応も
シャープは、12月14日に「AQUOS sense8」のソフトウェアアップデートを実施。光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を組み合わせたハイブリッド手ブレ補正に対応し、カメラの画質も改善している。(2023/12/15)

知らないと損!?業界最前線:
「最古の穴なし槽洗濯機」公開で売上二桁アップ、シャープに聞くオンリーワン技術の生かし方
縦型洗濯機のなかでも、カビが衣類に付着しにくいシャープの「穴なし槽」は一部ユーザーから強い支持を集めている。穴なし槽の30周年企画として、家庭で利用されてきた初代穴なし槽洗濯機の汚れを検証したところ、かなりきれいだったことが判明。この検証結果と、穴なし槽のこれからについて話を聞いた。(2023/12/9)

「AQUOS sense8」の“純正シリコンケース”発表 シャープが4980円で12月8日に発売
シャープは12月1日、スマートフォン「AQUOS sense8」に対応する純正品として、「シリコンケース for AQUOS sense8」を発表した。公式通販サイトCOCORO STOREや家電量販店が8日から販売する。希望小売価格は4980円(税込み)だ。(2023/12/1)

ロボホンに「AI会話」アプリ GPT活用で“無茶振り”にも答える
シャープが「ロボホン」向けに、OpenAIの「ChatGPT」を活用した会話アプリ「AI会話」の提供を始めた。(2023/11/30)

シャープ、ロボホン向け対話アプリ「AI会話」提供 ChatGPT活用で月額330円
シャープは、コミュニケーションロボット「RoBoHoN」向けにChatGPTを活用した対話アプリ「AI会話」をリリース。先行体験を経たサービスインでは、回答をロボホンらしい言葉遣いで返答するようになった。(2023/11/30)

IIJ、法人向けSIMフリー端末を拡充 京セラ、シャープ、モトローラなどの11機種を追加
IIJは、法人向けにSIMロックフリー端末を提供する「IIJ モバイルサプライサービス」の取扱端末を拡充。「Redmi Note 10T」「DIGNO SX2」など、スマートフォン/タブレット、LTEルーター11機種を追加する。(2023/11/30)

シャープ、衛星通信向けアンテナを開発 ドローンや自動車への搭載を目指す
シャープは、LEO(低軌道)/MEO(中軌道)衛星通信向け地上局用フラットパネルアンテナの開発を開始。小型かつ軽量で高速大容量通信が可能な衛星通信アンテナを目指し、船舶をはじめドローンや自動車への搭載にも取り組む。(2023/11/28)

知財ニュース:
シャープとファーウェイが5Gなどの通信必須特許で長期クロスライセンス契約
シャープと中国のファーウェイは、4Gおよび5Gを含むセルラー通信規格必須特許を対象とする長期間かつグローバルな特許クロスライセンス契約を締結したと発表した。(2023/11/28)

シャープとHuawei、グローバル特許クロスライセンス契約を締結
シャープとHuaweiは、4G/5Gを含むセルラー通信規格必須特許を対象とした長期のグローバル特許クロスライセンス契約を締結。規格の標準化に貢献した両社が知的財産を認め合ったことで、標準化での協力を促進するとしている。(2023/11/27)

シャープとHuawei、グローバルな特許クロスライセンス契約 セルラー通信規格の必須特許で
シャープと中国Huaweiは27日、4G/5Gを含むセルラー通信規格必須特許を対象とする長期にわたるグローバルな特許クロスライセンス契約を締結したと発表した。(2023/11/27)

シャープのクラウドサービスで障害 エアコンなどIoT家電のネット機能やアプリが使用できず
ホットクックが使えず料理ができないなどの声も。(2023/11/9)

シャープ「クラウドサービスに障害」 家電の機能が正常に動作せず 公式サイトもつながりにくく
11月9日午後4時ごろから、シャープ製家電でネットを介した機能が正常に動作しない状態が続いている。「クラウドサービスへの接続が不安定な状況が発生している」(同社)という。(2023/11/9)

IIJmioで「AQUOS sense8」を11月17日発売 MNP特価で2万9800円に
IIJmioサプライサービスは、11月17日にシャープ製「AQUOS sense8」を発売。価格は一括5万4800円(税込み、以下同)で、11月30日まで行う特価セールでは2万9800円で購入できる。(2023/11/9)

スマートフォンAQUOS(SIMフリー)の即日修理が可能に 全国約90店舗のiCracked Storeにて
シャープは、モバイル機器修理ショップ「iCracked Store」を「シャープ認定サービスプロバイダ」として認定。SIMロックフリー「AQUOS」シリーズを対象とした「iCracked Store即日修理サポート」を提供する。(2023/11/9)

「AQUOS sense8」のSIMフリー版、11月17日に発売 5万円台後半
シャープは11月9日、「AQUOS sense8」のSIMフリーモデルを発表した。家電量販店などが17日から順次取り扱う。市場想定価格は5万円台後半(税込み)を見込む。(2023/11/9)

SHARP Tech-Day:
創業111周年を迎えたシャープのターンアラウンド 技術を軸にエッジAIで他社と連携も CTO兼R&D担当役員に聞く
シャープが操業111周年を記念し、イベント「SHARP Tech-Day」を開催する。本イベントの狙いやこれまでの取り組み、そして未来への挑戦を同社常務執行役員 CTO兼R&D担当の種谷元隆氏に聞いた。(2023/11/8)

製造ITニュース:
シャープがローカル5Gシステムを提供、設計から保守までワンストップで対応
シャープは、システム設計から基地局設置、メンテナンスまでワンストップで対応する、ローカル5Gシステムを提供する。(2023/11/8)

ドコモ、KDDI、楽天モバイル、「AQUOS sense8」を11月9日に発売 お得に買えるのはどこ?
NTTドコモ、KDDI(au/UQ mobile)、楽天モバイルは11月9日にシャープ製のスマートフォン「AQUOS sense8」を発売する。製品概要はシャープが10月3日に発表したが、キャリア向けモデルの発売日が決まった。キャリア各社オンラインショップの価格が出そろったので、まとめてお伝えする。(2023/11/1)

33.66%の変換効率を達成:
シャープ、新構造の積層型太陽電池モジュールを開発
シャープは、新構造の化合物・シリコン積層型太陽電池モジュールを開発し、33.66%という世界最高の変換効率を達成した。化合物2接合型セルの厚みは、従来の化合物3接合型セルに比べ3分の1以下に薄くできるという。(2023/11/1)

キャリーバッグに収納できる可搬型ローカル5Gシステム シャープが「Instant 5G Network」プロトタイプを開発
シャープは、ローカル5G環境を構築できる機器一式を防水キャリーバッグに収納した可搬型ローカル5Gシステム「Instant 5G Network」のプロトタイプを開発。技術展示イベント「SHARP Tech-Day」で一般公開する。(2023/10/31)

シャープ、IGZO技術を採用したA2サイズのカラー電子ペーパー「ePoster(イーポスター)」を開発
シャープは、E Inkの最新電子ペーパープラットフォーム「Spectra 6」を搭載するカラー電子ペーパー「ePoster(イーポスター)」の開発を発表した。(2023/10/31)

石川温のスマホ業界新聞:
シャープが訴える「デジタル市場競争」での問題点――サイドローディングより「AirDrop」と「消しゴムマジック」
政府(内閣官房)の「デジタル市場競争会議」において議論が行われているスマートフォンアプリの「サイドローディング」について、パブリックコメントとして寄せられた意見が公表された。多くのメディアではAppleの意見が注目を集めているが、実はシャープが寄せた意見も結構示唆に富んでいる。(2023/10/29)

積層型太陽電池で世界最高の変換効率33.66%、シャープが達成
シャープが化合物2接合型太陽電池モジュールとシリコン太陽電池モジュールを組み合わせた積層型太陽電池モジュールで、世界最高の変換効率33.66%を達成した。(2023/10/27)

材料技術:
難燃性の再生プラはコスト抑制にも貢献、シャープが独自技術でアップサイクル
シャープは「CEATEC 2023」で、同社独自の技術で実現した、廃棄プラスチックに難燃性を付与してアップサイクルを行った取り組みを展示した。(2023/10/26)

常時表示の消費電力“ゼロ”:
25.3型のカラー版も、エコな電子ペーパーポスター
シャープは「CEATEC 2023」(2023年10月17〜20日/幕張メッセ)に出展し、消費電力“ゼロ”で表示維持が可能な電子ペーパーディスプレイを展示した。電源に接続することで表示の変更が可能で、一度表示した画像は電源を切っても維持される。(2023/10/26)

太陽光:
太陽光発電と家電が連携、快適性と省エネを両立するシャープの新サービス
シャープが同社のクラウドHEMSサービス「COCORO ENERGY」において、太陽光発電システムの電気を家電の運転に有効活用し、電気代を抑制する新サービス「ソーラー家電連携」の提供を開始する。(2023/10/25)

CEATEC 2023:
さまざまな家電の性能アップに貢献しているシャープの生物形態模倣技術
シャープは「CEATEC 2023」のアドバンスドテクノロジーエリアに出展し、15年の歴史を誇る同社独自の生物形態模倣技術「ネイチャーテクノロジー」の歩みと新プロダクトについて訴求していた。(2023/10/20)

CEATEC 2023:
シャープのフロー型亜鉛空気電池、エネルギー密度はリチウムイオン電池と同等
シャープは「CEATEC 2023」において開発中のフロー型亜鉛空気電池を披露した。リチウムイオン電池と同程度のエネルギー密度を有するとともに大容量化が容易であり、発火の可能性が極めて低いことなどを特徴としている。(2023/10/17)

シャープ、フクロウの省エネ飛行を手本にした「ヒーリングファン」開発中 CEATECで参考展示
シャープは16日、人が心地よく感じる風を生み出す“ヒーリングファン”の試作機を「CEATEC JAPAN 2023」で参考展示すると発表した。(2023/10/16)

シャープがローカル5Gシステム開発 設計から保守まで対応、12月以降に受注販売開始
シャープは、システム設計から保守までワンストップのローカル5Gシステムを開発。据え置き型の「IDU(In Door Unit)」タイプとコンパクトなドングルタイプの2機種を提供し、12月以降に受注販売を開始する。(2023/10/6)

シャープと三菱電機の家電で高齢者見守り 石川県能美市でサービス提供
複数の家電メーカーが連携し、地域の高齢者を見守るシステムを構築するのは国内初という。(2023/10/5)

シャープがSNSで探し当てた「最古の穴なし槽洗濯機」の清潔さを検証 30年間使用された実機の汚れ具合は?
※多少の汚れがある写真も掲載しているので閲覧注意。(2023/10/4)

製造業がサービス業となる日:
シャープや三菱電機などのIoT家電で高齢者を見守り、石川県能美市でサービス開始
石川県能美市は、シャープ、三菱電機、AIoTクラウドの協力で、能美市在住の見守りを必要とする高齢者を、IoT家電を使用することで遠隔で見守ることができる「IoT高齢者見守りシステムサービス」の構築を開始し、2024年にサービスを開始することを発表した。(2023/10/3)

「AQUOS sense8」は何が変わった? 先代の「AQUOS sense7」と比較する
シャープが10月3日発表した「AQUOS sense8」はどこが進化したのか。前世代機AQUOS Sense7との違いを検証する。バッテリーやカメラが進化している。(2023/10/3)

安全システム:
プラズマクラスターが運転能力を向上させることを確認、眠気の抑制も
シャープはプラズマクラスター技術による運転能力向上効果を確認した。(2023/10/3)

シャープが「AQUOS sense8」発表、光学2倍相当のズーム対応で5万円台 大画面モデル「plus」がない理由とは
シャープはミッドレンジスマートフォン「AQUOS sense8」を発表した。市場想定価格は5万円台後半(税込み)。今回、「sense7 plus」の後継に相当する新モデルの投入が見送られた理由とは何か。(2023/10/3)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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