「スマートウォッチ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「スマートウォッチ」に関する情報が集まったページです。

腰痛予防にいいかも センサー搭載メガネ「JINS MEME」で自分の体を見る 月500円の価値はあるか
記者がメガネ型ウェアラブルデバイス「JINS MEME」をレビュー。集中度や眠気などを可視化できる他、体のゆがみを明確に自覚できるデバイスで、将来は活用範囲の拡大も期待できる。(2021/10/22)

Innovative Tech:
上腕を握ってスマートウォッチにこっそり入力 立命館大が開発
ねじ式の主人公のようなポーズだが、血液の流れを変化させてスマートウォッチへの入力を行う。(2021/10/22)

ams OSRAM TSL2585:
紫外線A波を検出する小型環境光センサー
ams OSRAMは、紫外線A波の放射検出機能を備えた小型環境光センサー「TSL2585」を発表した。大きさは2.0×1.0×0.35mmで、皮膚がんの発生にも影響するA波のモニタリング用に、ウェアラブルデバイスやモバイルデバイスへ搭載できる。(2021/10/21)

NFCでの非接触通信も可能に:
最大1Wの給電が可能なワイヤレス給電チップセット
ロームグループのラピステクノロジーは、最大1Wのワイヤレス給電と非接触通信を可能にする小型のチップセット「ML766x」を開発した。スマートウォッチやリストバンド型血圧計などウェアラブル機器の用途に向ける。(2021/10/21)

ファーウェイの新スマートウォッチ「HUAWEI WATCH FIT new」登場 血中酸素の常時測定に対応
ファーウェイ・ジャパンは、スマートウォッチのリニューアルモデル「HUAWEI WATCH FIT new」を発売。前モデルに引き続き血中酸素の常時測定に対応し、新カラーとしてポメロレッドとアイルブルーを追加している。(2021/10/19)

スマホユーザーのアクセサリー所有率は約76% 最も多い製品は?
MMD研究所が「スマートフォンアクセサリーに関する調査」の結果を公開した。モバイルバッテリーやイヤフォン、ヘッドフォンなど多岐にわたり、所持率や購入場所/時期、購入する場合にかけられる金額を聞いている。(2021/10/14)

「Apple Watch Series 7」は前モデルとどこが変わったか 実機でチェックした
10月15日発売の新しいApple製スマートウォッチを、大石結花さんがチェック。(2021/10/14)

細部に神を宿らせたデザイン:
ディスプレイの再設計で生まれ変わった「Apple Watch Series 7」 その隠された魅力
Appleのスマートウォッチ「Apple Watch Series 7」が10月15日に発売される。新たに採用されたフラットな画面や表示領域を拡大したことで何が生まれるのか、林信行氏が読み解いた。(2021/10/13)

Zepp、AMOLEDパネルを採用したスマートウォッチ3製品を投入
中国Zepp Healthは、独自開発OSを搭載したスマートウォッチ「Amazfit GTR 3 Pro」など3製品を発表した。(2021/10/13)

auで「Galaxy Watch4発売記念キャンペーン」 ナンバーシェアが48カ月無料に
KDDIは、10月8日から「Galaxy Watch4発売記念キャンペーン」を開催。ナンバーシェアを48カ月無料で利用でき、au Online Shopでの予約と購入で純正バンドももらえる。(2021/10/8)

スマホの急速充電ニーズの課題に対応:
充放電過電流検出電圧精度±0.75mVの1セルバッテリー保護IC
エイブリックは2021年9月28日、「世界最高精度」(同社)という充電/放電過電流検出電圧精度±0.75mVを実現した1セルバッテリー保護IC「S-82P1A/S-82P1Bシリーズ」の販売を開始した。ハイエンドスマートフォンのバッテリー回路向けを主なターゲットに、今後3年間で3億個の販売を目指す。(2021/10/6)

Apple、「Apple Watch Series 7」の予約を10月8日21時から開始 発売は10月15日
価格は以前の報道の通り。(2021/10/5)

組み込み開発ニュース:
2031年のワイヤレス給電市場は1兆5496億円と予測、小型電子機器が中心
矢野経済研究所は、世界のワイヤレス給電市場に関する分野別動向と将来展望を発表した。世界市場は、事業者売上高ベースで、2021年は前年比111.5%の4301億円、2031年は1兆5496億円に達すると予測している。(2021/10/4)

「Gショック」スマート化にかけた思い カシオ計算機、2年かけ実現
 開発本部第二開発統括部 伊藤正樹さんに聞く(2021/9/24)

カシオ計算機 2年かけ実現、「G-SHOCK」スマート化にかけた思い
開発期間約2年のスマートウォッチ版「G-SHOCK」。開発の背景や苦労を担当者に聞く。(2021/9/24)

カシオ計算機 2年かけ実現、「Gショック」スマート化にかけた思い
ショックならではの耐衝撃構造や20気圧防水を実現した。ごつごつした見た目など、時計の筐体はGショックそのもの。(2021/9/23)

PCやウェアラブルを強化するファーウェイ 日本市場でどう戦う? 責任者に聞く
スマホで知名度を上げたファーウェイ(華為技術日本)だが、最近はPC、ディスプレイやウェアラブルデバイスといった「非スマートフォン」に力を入れている。その狙いはどこにあるのか、デバイス部門の日本・韓国リージョンプレジデントを務める楊涛(ヤン・タオ)氏に話を聞いた。(2021/9/22)

矢野経済研究所が世界市場を調査:
ワイヤレス給電、2031年に約1兆5500億円市場へ
矢野経済研究所は、ワイヤレス給電の世界市場(事業者売上高ベース)を調査、2031年までの用途別市場規模を予測した。市場規模は2021年の4301億円に対し、2031年は1兆5496億円に拡大する見通しである。(2021/9/21)

ウェアラブルニュース:
「EVERING」は指輪をかざして決済完了、非接触決済はウェアラブル端末に統合へ
タレスジャパンは、フィンテックスタートアップのEVERINGが2021年秋に一般発売する非接触決済のためのリング型デバイス「EVERING」に、タレスの決済ソリューションと組み込みセキュリティ技術が採用されたと発表した。(2021/9/17)

スマートウォッチの国内販売台数が200万台を突破、シェアはAppleがトップ
MM総研は、スマートウォッチの国内販売台数の推移/予測とその利用実態に関する調査結果を発表。2020年度の国内販売台数は229.4万台(前年度比19.9%増)で、メーカー別シェアのトップはApple(54.5%)となった。(2021/9/16)

CloseBox:
Apple Watch Series 7があれば自転車の“サイコン”は不要? 速度・距離を読み上げ、電動アシストにも対応
Apple Watch Series 7は自転車対応が進んだ。その詳細を今ある情報から推測する。(2021/9/16)

人と機械が協調する未来へ:
PR:アンビエントコンピューティングが作る世界で「もっと楽しい」へ
コンピュータと人をつなぐウェアラブルやxR、コンピュータが人を理解するためのAIやロボット、人とコンピュータの自然な対話を支えるHCIやAugmented Human――コンピュータと人の良いところが融合すれば、世界はもっと楽しくなる。(2021/9/15)

「Apple Watch Series 7」登場 ディスプレイは過去最大、399ドルで2021年秋後半に
Appleは9月14日(米国時間)、新型スマートウォッチ「Apple Watch Series 7」を発表した。前作のSeries 6から20%ディスプレイを大型化。Series 3からは50%拡大している。価格は399ドルから。(2021/9/15)

山根康宏の中国携帯最新事情:
「P50 Pro」をようやく発売したHuawei “5Gなし”で今後のビジネスはどうなる?
Huaweiの2021年フラグシップスマートフォン「P50」シリーズがようやく発売された。米国政府の制裁を受けて発売時期が遅れただけではなく、5Gへの非対応、複数プロセッサの採用、そしてバリエーションは2モデルにとどまるなど、不利な面が多い。中国国内で5Gの普及が進めば進むほど、5G非対応モデルしか投入できないHuaweiのスマートフォンは魅力が薄まってしまう。(2021/9/10)

Innovative Tech:
包帯のように装着するハンドトラッカー「WovenProbe」 スマートウォッチから電力供給
グローブのように全体を覆わない、軽量でスマートなハンドトラッカー。(2021/9/10)

体組成測定機能を搭載したスマートウォッチ「Galaxy Watch4」が9月22日に発売 10月下旬にはauからLTEモデルも登場
サムスン電子が、新型スマートウォッチ「Galaxy Watch4」「Galaxy Watch4 Classic」を発売する。Googleと共同開発した「Wear OS Powered by Samsung」を搭載し、15秒で計測可能な体組成測定機能や睡眠計測機能を備えている。au(KDDIと沖縄セルラー電話)からは、10月下旬にLTEモデルも登場する。(2021/9/8)

最大98%ノイキャン搭載、最大29時間再生「Galaxy Buds2」9月22日発売
サムスン電子が9月22日に完全ワイヤレスイヤフォン「Galaxy Buds2」を発売する。最大29時間の音楽再生が可能で、最大98%のノイズを遮断するノイズキャンセリング機能も備える。カラーバリエーションはファッション分野などで流行している「くすみカラー」を採用しており、ケース外装は白のみだ。(2021/9/8)

組み込み開発ニュース:
オンラインで評価ボードを試せる「Lab on the Cloud」、実際どんな感じなのか
ルネサス エレクトロニクスが拡充を発表したオンラインの評価ボードテスト環境「Lab on the Cloud」。今回の拡充で総計23種類のボードが利用可能になったが、実際にどのような感じで利用できるのだろうか。「超低消費電力なREマイコンによるIoTエッジ向け音声認識ソリューション」を例に見ていこう。(2021/9/8)

5G NRとNB-IoTの中間:
IoT向け5G規格「NR-RedCap」対応機器、2023年に登場か
「NR-RedCap(New Radio Reduced Capability)」は、移動体通信の標準化団体「3GPP(3rd Generation Partnership Project)」が近く発表予定のアップデート仕様で、5G(第5世代移動通信)スマートウォッチなどのウェアラブルデバイスや、セキュリティカメラなどのIoT(モノのインターネット)デバイスの開発を促進すると期待される。現在これらのデバイスは、ほとんどが4G/LTEネットワークで提供されている。(2021/9/8)

Fossil、「Snapdragon Wear 4100+」搭載のスマートウォッチ「Gen 6」予約開始 「Wear OS 3」更新は来年
FossilはSnapdragon Wear 4100+搭載のスマートウォッチ「Gen 6」の予約を米国で開始した。価格は299ドルからで発売は9月。OSは「Wear OS by Google」だが来年には「Wear OS 3」にアップデートできる見込み。(2021/8/31)

リアルタイムOS列伝(14):
Android対抗の「Tizen」から派生した「TizenRT」はRTOSらしくないRTOS
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第14回は、Android対抗モバイルOSとして開発された「Tizen」から派生した「TizenRT」を紹介する。(2021/8/31)

iPhone、Apple Watch、そのライバル製品はどうなる? 2021年秋以降のITガジェットを予測する
製品ラッシュとなるはずの9月はすぐそこ。AppleやGoogleの新製品を西田宗千佳さんが予想する。(2021/8/31)

Innovative Tech:
“iPhoneを手持ちで自撮りするだけ”の全身モーションキャプチャー センサーをフルに使い全身姿勢をリアルタイム推定
カーネギーメロン大学が開発したモーションキャプチャーは、iPhoneだけで、外部カメラやセンサーも必要としない。(2021/8/31)

ウェアラブルニュース:
キリングループの工場で作業者向け安全見守りサービスの実証実験を開始
ユビテックは、キリングループの工場で、作業者向け安全見守りサービス「Work Mate」の実証実験を開始した。スマートウォッチを着用した作業者から脈拍などのデータを収集して分析し、作業者の安全、健康状態を検知する。(2021/8/30)

調査レポート:
「Apple Watch」のユーザー数が1億人超え、世界でのスマートウォッチ出荷は27%増
Counterpoint Reserachによる第2四半期の世界スマートウォッチ市場調査によると、メーカー別シェアトップは引き続きApple。Apple Watchのユーザー数は1億人を突破した。100ドル以下のスマートウォッチの販売が伸びており、Appleのシェアは2.1ポイント減っている。(2021/8/27)

【Amazonタイムセール祭り】Apple Watchが3万1100円から スマートウォッチで健康的なテレワーク生活をサポート
Apple Watch、マスクしたままでiPhoneのロック解除できるのもいいですよね。(2021/8/19)

Xiaomiが公式オンラインショップ「mi.comストア」オープン 事前登録で500円オフクーポンも
Xiaomi、8月19日に公式オンラインショップ「mi.comストア」をオープン。事前登録すると8月22日まで利用できる500円オフクーポンを配布するほか、50%オフになるタイムセールなども行う。(2021/8/16)

米国の制裁を受けて登場
「Android」「iOS」との比較は無意味? Huawei新OS「HarmonyOS」の本当の狙い
Huawei製スマートフォンで「Android」が使用できなくなったことを受け、Huaweiは新しいOS「HarmonyOS」を開発した。HarmonyOSの特徴とは。スマートフォン市場で普及するのか。(2021/8/16)

GlotureがTAYLOR製「アナログスマートウォッチ」のクラウドファンディングを実施 スマホアプリの通知や歩数計などを装備
Glotureが、台湾TAYLOR製の「アナログ スマートウォッチ」の販売に関するクラウドファンディングを開始した。このスマートウォッチはスマホアプリの通知や歩数計、スマホ探知機能、コンパス機能などの機能をはじめ、水深50mに耐える防水性も備えている。(2021/8/13)

Spotify、GoogleのスマートウォッチOS「Wear OS」でもオフライン再生を可能に
SpotifyはGoogleのスマートウォッチOS「Wear OS」版アプリをアップデートし、コンテンツのオフライン再生を可能にする。最新の「Wear OS 3」だけでなく先代でも可能だ。同じ機能はApple Watchには5月からある。(2021/8/13)

ハードウェアとOSを一新した「Galaxy Watch4」が登場 249.99ドル(約2万7700円)から
Samsung Electronicsが、新しい「Galaxy Watch」を発売する。自社開発の新プロセッサと、Googleとの統一した新ウェアラブルOSを搭載し、利便性がより高まっている。(2021/8/11)

ウェアラブルニュース:
体温と外気温との温度差で、安定して発電できる装置を開発
芝浦工業大学は、体温と外気温とのわずかな温度差で、安定した発電が可能な装置とその製造方法を開発した。断熱性のあるメラミンスポンジを封止材としたモジュール構造により、体温と外気温との温度差を保つことができる。(2021/8/5)

Apple製品をワンストップで 「ビックカメラ池袋SELECT」がオープン
池袋ビックカメラにApple製品専門店ができたのでさっそくチェックしてきた。(2021/7/30)

充電不要:
体温で発電する「マザーブレスレット」にざわつく 開発の狙いは?
24時間365日体調を自動で計測する「マザーブレスレット」が、健康意識の高い人々をざわつかせているようだ。クラウドファンディング「Makuake」で展開したところ、支援金は4500万円を突破。開発担当者にヒットの裏側などを聞いたところ……。(2021/7/30)

Tizen統合のGoogle次期スマートウォッチOSの名称は「Wear OS 3」
Google I/Oで発表されたTizen統合の次期スマートウォッチOSの名称は「Wear OS 3」になった。一部の現行端末からもアップデート可能だが、配信は来年半ばから後半になる見込み。(2021/7/23)

Samsung、次期折りたたみ端末発表イベントを8月11日に開催
Samsungは8月11日に折りたたみ端末の「Galaxy Z Fold2」と「Galaxy Z Flip」の後継モデルを発表するとみられるイベントを開催する。6月に予告した「Galaxy Watch」の新モデルも登場する可能性がある。(2021/7/21)

断熱にメラミンスポンジを採用:
芝浦工大、ウェアラブル体温発電素子を安価に製造
芝浦工業大学は、わずかな温度差でも安定して発電できる「ウェアラブル体温発電素子」を開発した。これを低コストで製造する方法も同時に開発した。(2021/7/21)

「Google Play ストア」での「Wear OS」アプリ操作が改善
「Google Playストア」での「Wear OS」アプリ操作が改善する。スマートフォンでの検索がしやすくなり、デザインが「Material You」ベースになる。向こう数週間でロールアウトする見込みだ。(2021/7/20)

池袋本店は家電・携帯を拡充:
ビックカメラ、池袋東口に3つの専門店 本店改装とSELECT店
ビックカメラは7月30日、改装した「ビックカメラ池袋本店(2店舗)」と、地域の特性などに合わせて取り扱い商品を厳選した「ビックカメラ池袋SELECT」をオープンする。(2021/7/16)

山根康宏の中国携帯最新事情:
HarmonyOSで独自エコシステム構築を図るHuawei 協業が大きなカギに
Huaweiが発表した「HarmonyOS 2」は、スマートフォンを中心にタブレットやスマートウォッチ、家電やIoT機器に搭載することで、エコシステムの強化を目指す。HarmonyOS 2は発表直後の1週間で1000万ダウンロードを記録したという。一方、スマートフォンの展開には他社に後れを取っており、「P50」シリーズだけで関心を集めるのは厳しそうだ。(2021/7/14)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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