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「GPS」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Global Positioning System:全地球測位システム

尼崎市のUSBメモリ、スマホのGPS辿り発見 「漏えいしていない保証はない」とBIPROGY
BIPROGYは24日、兵庫県尼崎市の全市民46万人分の個人情報が入ったUSBメモリを紛失し、その後発見した件で記者会見を開き、発見時の状況や今後の対応を説明した。鞄には紛失したときと同じ状態で入っていたという。(2022/6/24)

被告の逃亡防止用GPS端末 本格運用に不安はないか
保釈された被告にGPS搭載端末の装着する制度が導入されることが決まり、逃亡防止への効果が期待されている。一方、端末の性能に加え、逃亡を図られた場合に迅速に身柄確保につながる仕組みをどう構築するのかなど課題は多い。(2022/6/20)

GPS悪用したつきまといを禁止 東京都議会で改正条例が成立
GPSを悪用したつきまとい行為などを規制する東京都迷惑防止条例の改正案が都議会で成立した。施行は10月1日。GPS機器を相手の車や持ち物に無断で取り付ける行為や、アプリなどで位置情報を取得する行為など、GPSを悪用する行為が禁じられる。(2022/6/16)

Amazfit、アウトドアに特化した高精度GPSスマートウォッチ「T-Rex 2」
Zepp Health Corporationは、Amazfitブランドから堅牢設計の高精度GPSスマートウォッチ「Amazfit T-Rex 2」を発表した。(2022/6/10)

Garmin、初級〜中級者向けランニングGPSウォッチ「Forerunner 255」シリーズ発売
ガーミンジャパンは、健康志向のランナーから本格アスリートまで幅広いランナーのトレーニングをサポートするランニングGPSウォッチ「Forerunner 255」シリーズを発売する。(2022/6/8)

Garmin、ランニングGPSウォッチ「Forerunner 955」シリーズ発売 ソーラー充電モデルも
ガーミンジャパンは、6月16日にランニングGPSウォッチ「Forerunner 955」シリーズを発売。より高度なトレーニング機能やソーラー充電搭載モデルもそろえる。(2022/6/8)

自分で撮った360度動画をストビュー投稿 「ストリートビュースタジオ」公開
ユーザーが360度カメラで撮影したGPS情報付き動画を「Googleストリートビュー」に簡単にアップロードできるツールが公開されている。(2022/6/1)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第61回):
ラズパイの時計をGPSモジュールと同期させる 実装編
ラズパイとGPSを組み合わせ、さまざまな使い方を試してみます。(2022/5/4)

名刺サイズの超小型PC「ラズパイ」で遊ぶ(第60回):
ラズパイの時計をGPSモジュールと同期させる 初期設定編
ラズパイとGPSを組み合わせ、さまざまな使い方を試してみます。(2022/5/3)

Garmin、GPSウォッチ「Instinct 2」シリーズで「ONE PIECE」エディションを限定発売
ガーミンジャパンは、5月5日にGPSウォッチ「Instinct 2」シリーズから「ONE PIECE」エディションをアジア限定で発売。「ルフィ」「ゾロ」「チョッパー」をオマージュしたデザインやカラーを取り入れた3モデルで展開する。(2022/4/26)

Garmin、「tactix 7 PRO Sapphire Dual Power」を約17万円で発売 “ミリタリーミッション”にも対応
ガーミンジャパンは、ソーラー充電対応マルチスポーツGPSスマートウォッチ「tactix 7 PRO Sapphire Dual Power」を発売。新たにミリタリーや航空機能を追加している。(2022/4/21)

ハイブリッドワークのお供に:
ポラールがパーソナルトレーナーの役割も兼ねるランニングウォッチの新モデル「Polar Pacer」シリーズを投入
ポラール・エレクトロ・ジャパンがランニングGPSウォッチの新シリーズ「Polar Pacer」2モデルを発表した。ポラール アンバサダーの高橋尚子さんを交えて、発表会の模様をお届けする。(2022/4/18)

子どもとスマホの付き合い方:
子ども向け端末の選び方 「GPS」「キッズケータイ」「スマホ」のどれがいい?
親が子どもにスマホを持たせようと考えたとき、ご家庭それぞれに理由があるでしょう。年齢によってニーズも異なり、必ずしもスマホでなくてもよいケースがあります。子ども用GPS機器、キッズケータイ、スマホ、それぞれのメリットを解説します。(2022/4/13)

被告にGPS端末 法務省など実証実験へ
保釈中の被告の海外逃亡を防ぐため、法務省と最高裁が、被告に装着させるGPS端末の開発に着手することが分かった。開発業者を選定して実証実験を行い、早ければ2026年度中の運用開始を目指す。(2022/4/6)

auの3G停波で自動解約も、条件を満たせば再加入可能
KDDIは、2022年3月31日に「3G通信サービス(CDMA 1X WIN)」の終了で自動解約となったユーザーに対し、条件を満たせば自動解約前と同じ電話番号で再加入ができると案内している。再加入の手続きは、au Style/auショップ、トヨタ au取扱店で行える。ぷりペイド、あんしんGPS、PHOTO-U ユーザーなどは対象外となる。(2022/4/1)

BIM×ドローン:
非GPS環境の屋内でもドローンの自律飛行が実現、「BIM×Drone」の技術検証サービス
アクティオ、竹中工務店、カナモト、センシンロボティクスの4社は、非GPS環境の屋内でもドローンの自律飛行を可能にする「BIM×Drone」の実用化に向けて検証を始めた。BIMモデル上にあらかじめ飛行ルートを設定し、Visual SLAM技術でドローンの自己位置測位と周辺環境を検知しることで、建物内での安定的な自律飛行が可能になる。(2022/3/9)

Amazonの「タイムセール祭り」で「Apple Watch SE」が特価に 3万600円から
Amazon.co.jpの「タイムセール祭り」で、「Apple Watch SE」がセール価格で販売されている。期間は2月28日23時59分まで。GPSモデルの40mmは2200円オフの3万600円。(2022/2/26)

クリーニングに出された服にGPSが…… ストーカー疑惑から始まる漫画の思わぬ展開に「泣ける」の声
GPSの目的は……?(2022/2/19)

位置精度とバッテリーが向上 「みてねみまもりGPS」第2世代モデルが登場
ミクシィ、子供向けGPSサービス「みてねみまもりGPS」で第2世代モデルを発売。日本版GPS「みちびき」のSBASを採用して位置情報精度が向上し、バッテリー容量は2000mAhとなっている。(2022/2/14)

Garmin、アウトドアGPSウォッチ「Instinct 2」シリーズ15モデル発売
ガーミンジャパンは、アウトドアGPSウォッチ「Instinct 2」シリーズ15モデルを発売。ソーラー充電やSuica決済を備え、血中酸素トラッキングや睡眠スコアも機能も利用できる。(2022/2/10)

狙いはグローバルロジスティクス:
Nestwaveが低電力GPSトラッカーを発表、薄く再利用も可能
Nestwaveは、バッテリー寿命が数年持続する、薄くて再利用可能なロジスティクストラッカー「ThinTrack」をSAMEA Innovationと共同開発している。同社が「CES 2022」(2022年1月5〜8日、米国ネバダ州ラスベガス)で発表したThinTrackは、Nestwaveのジオロケーション技術を使用して消費電力を削減し、バッテリー寿命を延ばしている。Nestwaveは、欧州連合(EU)の「Horizon 2020」プログラムの開発支援を受けている。(2022/1/7)

太陽で大型フレア発生 30日午後からGPS、衛星通信などに障害の可能性
NICTが大規模な太陽フレア現象が発生したと発表した。この影響で30日午後以降、数日間にわたり地球周辺の電離圏や地磁気が乱れ、人工衛星や長距離間の通信などに障害が発生する可能性があるとして注意を呼びかけている。(2021/10/29)

ドコモの「イマドコかんたんサーチ」が11月で終了 「イマドコサーチ」は継続
NTTドコモは、2021年11月30日に「イマドコかんたんサーチ」のサービスを終了。キッズケータイやスマートフォンなどのGPS機能を利用して居場所を確認できる「イマドコサーチ」はサービスを継続する。(2021/10/26)

テレビCMやPR施策の効果を可視化:
テレビ放送と人流の相関を示すデータサービス クロスロケーションズが提供開始
テレビ番組やテレビCMをテキスト化・データベース化した「TVメタデータ」とGPSをベースとした「人流データ」の掛け合わせで販促効果分析を実施可能に。(2021/10/20)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
狭所で離着陸でき非GPS環境下でも安定飛行するドローンを用いた新サービス、NTTドコモ
北米ドローンメーカーのSkydioは、狭いスペースで離着陸でき、GPS情報無しでも安定飛行するドローン「Skydio 2」を開発した。これを受けて、NTTドコモはSkydio 2を用いたサービスの提供を2020年11月13日に国内で開始した。(2021/8/19)

メンテナンス・レジリエンス OSAKA 2021:
非GPS環境下で配管点検が可能な水上走行ドローンと自律飛行ドローン、FINDiら
NJS、自律制御システム研究所(ACSL)、FINDiは、GPSとGNSSのデータが無くても管内を点検可能な閉鎖性空間調査点検用ドローン「AIR SLIDER Fi4」と施設内部点検用ドローン「AIR SLIDER Fi5」を開発した。2021年6月1日には、両機を用いた下水管の調査・点検サービスを開始している。(2021/8/13)

ビックカメラ、最新Apple Watchを5500円割引セール実施中
ビックカメラ.com、Apple Watch Series 6 (GPS) を5500円オフで販売する「Apple Watch Series 6キャンペーン」を実施(8/16まで)。(2021/8/6)

子供見守りGPS「soranome」、新規申込で端末代金が5500円割引のキャンペーン
グローバルコネクションは、8月31日まで「夏トクキャンペーン」を開催。子供見守りGPSサービス「soranome」新規申込で、端末代金1万4520円から5500円を割り引く。(2021/7/21)

i-Construction:
GPSの位置情報が届かない坑内で無人建機を自動運転する技術を開発、大成建設
大成建設は、SLAMを活用した位置情報取得技術「T-iDraw Map」を開発し、国交省国土技術政策総合研究所に設置された実大トンネル実験施設と国内の道路トンネル建設現場で、T-iDraw Mapを用いて建設機械の自動運転に関する実証を行った。実証の結果、GPSなどの位置情報を取得することが難しいトンネル坑内でも、無人建設機械の自動運転が実現した。(2021/7/21)

「皇居周辺を北海道の形に走ってみた」→見事なGPSお絵かきに「ミニマム伊能忠敬」「道民感激」
皇居のまわりに隠れた北海道。(2021/7/12)

KDDI、現在地や移動経路を確認できるGPS端末「あんしんウォッチャー」を7月20日に発売
KDDIはau HOMEの新製品として、小型のGPS端末「あんしんウォッチャー」を7月20日に発売する。端末を携帯している利用者の現在地や移動経路を地図上で確認でき、指定したエリアへの到着や出発などをプッシュ通知で受け取れる。(2021/7/7)

交通違反をリアルタイムに警告する法人向けスマホアプリ GPSデータと標識情報DBを活用
ジェネクストは、スマートフォンアプリを活用し、運転中にリアルタイムで交通違反を警告するサービスを法人向けに発表した。(2021/6/22)

GPSは「つなげなくなった手の代わり」 新1年生に“みまもりGPS”を渡す親心を描いた漫画に共感の声
スマートフォンのアプリで子どもの位置情報を確認。(2021/6/4)

Garmin、血中酸素トラッキング機能付きのGPSスマートウォッチ2モデル発売
ガーミンジャパンは、6月1日にタッチスクリーン型GPSスマートウォッチ「VENU 2/2S」を発売。ヘルスモニタリングやフィットネス機能をはじめ、Suica対応のキャッシュレス決済機能なども備える。(2021/5/13)

福田昭のストレージ通信(196) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(23):
Samsungの埋め込みMRAMをソニーのGPSレシーバーLSIが搭載
今回は、Samsung Electronicsが開発した埋め込みMRAM技術の製品化事例を報告する。具体的には、Huaweiのスマートウォッチ「GT2」に搭載されているソニーセミコンダクタソリューションズのGPSレシーバーIC「CXD5605」に、SamsungのMRAMマクロが内蔵されていることが明らかになった。(2021/4/30)

NEWS
カリタス小学校、生徒の登下校を遠隔で見守るGPS連携アプリを導入
カリタス小学校は通学時の生徒の現在地をスマートフォンで確認できるシステムを導入した。コロナ禍の影響で登下校が不規則になったことによる見守りニーズの高まりを受け、通学時の安全強化を目指す。(2021/4/12)

ガーミン、GPSウォッチなど36製品に「血中酸素トラッキング」機能 4月下旬から
ガーミンジャパンが腕時計36製品に「血中酸素トラッキング」機能を追加する。4月下旬以降、順次ソフトウェアアップデートを提供する。(2021/4/6)

トレイルランやウルトラランに適したGPSウォッチ、ガーミンが発売
ガーミンジャパンがGPSウォッチ「Enduro」シリーズを発売。林道や登山道を走るトレイルラン、フルマラソンより長い距離を走るウルトラランなどに適した機能を持つ。(2021/3/31)

AI:
写真から撮影場所や被写体の大きさを自動認識/管理するAIを開発
東芝は、GPSが届かない発電プラント施設内などの点検作業において、一般のカメラで撮影した1枚の写真から、撮影場所とひび割れなどの劣化箇所の被写体の大きさを認識する「点検情報管理AI」を開発した。巡視・保守点検作業を効率化する。(2021/3/30)

バスNAVITIME、訪れたバス停を記録できるチェックイン機能
バス専用ナビゲーションアプリ「バスNAVITIME」が「バス停チェックイン」を提供開始。GPSをオンにして全国のバス停にチェックインすると記録できる。訪れたバス停の振り返りやチェックイン数に応じてバッジを獲得できる。(2021/3/29)

ソーラー充電で約80時間稼働 GarminのスポーツGPSウォッチ「Enduro」
ガーミンジャパンは、4月8日にスポーツGPSウォッチ「Enduro」シリーズを発売。ソーラー充電機能を備え、GPSモードで約80時間という長時間稼働を実現している。(2021/3/25)

宇宙開発:
静止軌道上でのGPS航法に成功、静止衛星用GPS受信機を国内外で発売
NECとJAXAは、光データ中継衛星に搭載した「静止衛星用GPS受信機」を活用し、静止軌道上でのGPS航法に成功した。軌道上で4機以上のGPS衛星からGPS信号を受信し、GPS航法を安定的に継続できることを確認した。(2021/3/18)

ソースネクストの位置みまもり機「FamilyDot」、9900円(税込み)に値下げ
ソースネクストは、位置みまもり機「FamilyDot」を1万6368円から9900円(税込み)に値下げ。世界79の国・地域で使える小型GPSデバイスで、家族の居場所をいつでもスマートフォンで確認できる。(2021/3/2)

ソニーの“お守り”「アミューリンク」予約開始 親のスマホと音声メッセージをやり取り
ソニーマーケティングがGPSやLTE通信機能を搭載した小型端末「amue link」を発売。子どもに持たせればスマートフォンで居場所が分かり、音声メッセージもやり取りできる「お守りみたいな端末」。(2021/2/17)

i-Construction:
東急建設が開発した「土砂運搬」を最適化するGPSとシミュレーターのデジタルツイン
東急建設は、建設現場の土砂運搬プロセスを最適化するシミュレーターを開発した。既に実現場で適用し、以前GPSで取得したダンプの位置情報データを用いて、運搬計画をサイバー空間でシミュレーションし、現実と仮想のデジタルツインで土砂運搬の効率化を実現した。(2021/2/12)

ドキドキが視聴者に伝わるゲーム実況向け“ゲーミング腕時計” ガーミンが開発 実際に試してみた
ガーミンジャパンのeスポーツ向けGPSウォッチ「INSTINCT Esports Edition」をレビュー。心拍数などを視聴者に伝えられる「STR3AMUP!」などを、実際にゲーム実況に使ってみた。(2021/2/9)

キンタロー。浮気防止に“GPSアプリ”を愛用中 夫に“見てます画像”を送りつけたことも
GPSアプリケーション歴7年になるキンタロー。さん(2021/2/5)

ガーミン、eスポーツ向けGPSウォッチを日本で発売 ゲーム中の心拍数やストレスを計測
ガーミンジャパンが、eスポーツ向け機能を搭載したGPSウォッチを2月4日に発売する。ゲーム中の心拍数やストレスを計測する機能を持つ。価格は3万3800円(税別)。(2021/1/21)

IoTBank、スマホ連携の見守りGPS端末を2万台無償提供
IoTBankが、見守りGPSサービス「まもサーチ」の子ども見守り支援キャンペーンを開始。バージョン2に進化した本体を2万台無償で提供する。(2021/1/20)

年に5メートルの積雪――生活支える除排雪作業、データで効率化へ 富良野市
富良野市は、除排雪作業の効率化に向け、IoTを活用した実証実験を実施する。除排雪車両に設置したGPS端末から収集する走行データや業務記録、天候データなどを「Oracle Autonomous Data Warehouse」と「Oracle Analytics Cloud」のデータ分析基盤で分析、可視化する。(2020/12/24)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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