240Hz駆動の39型曲面ウルトラワイド有機EL「LG UltraGear OLED」が27%オフの14万4000円に
LGの39型曲面ウルトラワイド有機ELディスプレイ「LG UltraGear OLED 39GS95QE-B」がAmazonタイムセールに登場。240Hzの高速駆動と0.03msの応答速度を誇るハイエンドモデルが、5万円以上お得な14万4000円で購入できる。(2026/2/5)
Amazonで整備済みの「Galaxy S23 Ultra(256GB)」が約7.8万円 Sペン対応で4眼カメラ搭載
Amazonで販売中の整備済み「Galaxy S23 Ultra(NTTドコモ版)」を紹介。約6.8型のDynamic AMOLED 2X(有機EL)ディスプレイを備え、付属の「Sペン」入力も対応する。メインメモリは12GB、内蔵ストレージは256GB。(2026/2/5)
Amazon整備済み「iPhone 13 mini(128GB)」が約4.3万円で販売中 幅約64mmの小型モデル
Amazonで販売中の整備済み「iPhone 13 mini(128GB)」を紹介。5.4型の有機ELディスプレイや1200万画素アウトカメラ(広角と超広角)を搭載し、プロセッサに自社開発の「A15 Bionic」を採用する。価格は4万2569円。(2026/2/3)
組み込み開発ニュース:
青色発光と太陽光発電を両立した有機ELデバイスを開発
NHK放送技術研究所は、一つの素子で発光と太陽光発電を切り替えて機能する「発電できる有機ELディスプレイデバイス」を開発した。発光と発電の機能を併せ持つデバイスにおいて、世界で初めて青色の発光を実現した。(2026/1/30)
Amazon整備済みの「Google Pixel 8a」が4万7513円 6.1型有機ELや8GBメモリを搭載
Amazonで販売中の整備済み「Google Pixel 8a」を紹介。「Gemini」「ベストテイク」「音声消しゴムマジック」などのAI機能を備え、アウトカメラは最大8倍ズームも可能だ。価格は4万7513円。(2026/1/29)
6.59型AMOLED搭載スマホ「Xiaomi POCO F8 Pro」が15%オフの8万4980円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにて、Xiaomiのハイパフォーマンススマートフォン「Xiaomi POCO F8 Pro」が、通常価格から15%オフの8万4980円で販売されている。最新チップや大容量バッテリーを搭載した。(2026/1/29)
152型相当の画面を楽しめるXRグラス「VITURE Luma Ultra」が10.6万円→8.9万円に
Amazon.co.jpのスマイルSALEにおいて、XRグラス「VITURE Luma Ultra」が16%オフで販売されている。ソニー製マイクロOLEDパネルを採用し、152型相当の巨大スクリーンをどこでも楽しめる。(2026/1/28)
“俺の嫁召喚機”ことGateboxに新モデル VTuber、AIキャラも意識 4月にクラファンへ
“キャラクター召喚装置”ことAIアシスタントデバイス「Gatebox」を手掛けるGatebox社が、新モデル「Gatebox 3」を発表した。まずは有機ELディスプレイとLED300個を備えたプロトタイプを公開。4月をめどに製品化に向けたクラウドファンディングを実施予定で、同月にかけて詳細な機能などを公開していく。(2026/1/27)
Amazonで整備済み「Xperia 10 VI」が約4.6万円 フロントステレオスピーカーや5000mAhバッテリー搭載
Amazonで販売中の整備済み「Xperia 10 VI(NTTドコモ版)」を紹介。3年後も劣化を抑えるという5000mAhバッテリーやフロントステレオスピーカー、アスペクト比21:9で約6.1型の有機ELディスプレイなどを備える。価格は4万6262円。(2026/1/26)
Amazon整備済み「Google Pixel 7a」が約3万円 必要機能は十分の廉価モデル
Amazonで販売中の整備済み「Google Pixel 7a」を紹介。「Pixel 7シリーズ」の廉価モデルながら約6.1型有機ELディスプレイ、プロセッサに独自設計の「Google Tensor G2」、最大8倍デジタルズーム対応のアウトカメラなどを搭載する。(2026/1/23)
発光と発電効率のトレードオフ克服:
発電もできる有機EL素子、千葉大学らが開発
千葉大学やNHK放送技術研究所、京都大学らの共同研究チームは、1つの素子で「太陽光発電」と「発光」という2つの機能を備えた「発電できる有機EL素子」を開発した。(2026/1/23)
NHK技研など、「発電できる有機ELデバイス」開発 災害時に電源なしで映像表示へ
発光・発電できるデバイスで、青色の発光を実現したのは世界初という。(2026/1/22)
ソニーの有機ELゲーミングディスプレイ「INZONE M10S」が22%オフの13万6000円に
Amazon.co.jpにて、ソニーの有機ELゲーミングディスプレイ「INZONE M10S」がタイムセール中だ。480Hzの超高リフレッシュレートと0.03msの応答速度を誇り、プロ仕様の性能を体験できる。(2026/1/20)
4K有機ELの圧倒的没入感を楽しめる「Dell AW3225QF」がセールで16%オフの12万9980円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Dellの32型4K QD-OLEDゲーミングディスプレイ「AW3225QF」が16%オフの特別価格で登場。240Hzの高リフレッシュレートと1700Rの曲面パネルにより、圧倒的な没入感と滑らかな映像体験を両立したハイエンドモデルだ。(2026/1/16)
物理キーボードカバーのClicks、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」発表 日本語にも対応
Clicks Technologyは、物理キーボード搭載スマホ「Communicator」を発表した。4.03型有機ELとQWERTYキーを備え、Android 16ベースのOSを搭載。キー面でのスクロール操作や指紋認証に対応する。日本語も正式にサポートしており、日本からも予約可能だ。(2026/1/15)
Amazfit、1.5型AMOLEDディスプレイを備えた多機能スマートウォッチ
中国Zepp Healthは、1.5型AMOLEDディスプレイを備えたスマートウォッチ「Amazfit Active Max」を発表した。(2026/1/13)
QD-OLEDの圧倒的な色彩美を誇る“Alienwareディスプレイ”「AW2725D」がセールで7万円を切る特別価格に
Amazon.co.jpにて、DellのAlienwareブランドから登場した26.7型ゲーミングディスプレイ「AW2725D」がタイムセール中だ。次世代のQD-OLEDパネルを搭載し、驚異的な応答速度と高リフレッシュレートを両立したハイエンドモデルとなっている。(2026/1/8)
Xiaomiからミッドレンジ「POCO M8 5G」発売 120Hz駆動ディスプレイやSnapdragon 6 Gen 3搭載で約3.7万円
Xiaomiは、1月8日に「POCO M8 5G」を発売。6.77型3Dカーブ有機ELディスプレイやSnapdragon 6 Gen 3を搭載し、1月21日までに購入すると「Xiaomi Band 9 Active」(ブラック)をプレゼントする。(2026/1/8)
マウス、有機ELディスプレイを採用した軽量13.3型ビジネスノート「MousePro C3」
マウスコンピューターは、MouseProブランド初となる有機ELディスプレイ採用モデルの13.3型ビジネスノートPC「MousePro C3」を発表した。(2026/1/7)
CES 2026:
Snapdragon X2/Ryzen AI 400/Core Ultra(シリーズ3)採用の「ASUS Zenbook」シリーズが続々登場
ASUS JAPANは、16型有機ELディスプレイを備えたCopilot+ PC対応の軽量ノート「ASUS Zenbook A16 UX3607」など“Zenbook”シリーズの新モデルを発表した。(2026/1/7)
CES 2026:
LGの“壁紙テレビ”が復活 厚さ9ミリの4K有機ELワイヤレステレビ
韓国LGエレクトロニクスは4日、厚さわずか9mmの有機ELテレビ「LG OLED evo W6」を発表した。「壁紙テレビ(Wallpaper TV)」をうたう。(2026/1/6)
CES 2026:
Acer、Core Ultra(シリーズ3)搭載のAspire AIノートPCを発表 180度開閉と有機EL選択も可能に
Acerは、最新のIntel Core Ultraプロセッサ(シリーズ3)を搭載した14型および16型のAIノートPCを発表した。薄型軽量設計で180度フラットに開く。(2026/1/6)
MSI、第5世代QD-OLEDパネルを採用した360Hz駆動対応の湾曲ウルトラワイド34型ゲーミングディスプレイ
エムエスアイコンピュータージャパンは、高リフレッシュレート表示に対応したウルトラワイド仕様の34型有機ELゲーミングディスプレイ「MPG 341CQR QD-OLED X36」の告知を行った。(2026/1/5)
最新方式のパネルを採用:
LGエレクトロニクスが26.5型ゲーミング有機ELディスプレイ「27GX790B-B」を発売 2026年3月11日までの予約で10万円切り
LGFエレクトロニクス・ジャパンが、最新世代の有機ELパネルを採用したゲーミングディスプレイ「27GX790B-B」の販売を開始した。解像度とリフレッシュレートを選択可能な「VESA Dual Mode」に対応している。予約購入でよりお得に買えるという。(2025/12/24)
広色域の有機ELパネル搭載でペンも標準付属な2in1タブレット「mouse M2」が登場
マウスコンピューターの「mouse M2」は、12.6型有機ELパネルと筆圧感知ペンを標準装備した2in1タブレットだ。クリエイティブな作業からビジネス用途まで幅広く対応するという。(2025/12/22)
Switchをアーケードゲーム機スタイルで楽しめる「レトロアーケードドック」 ゲオから
ゲオストアは、ディスプレイ一体型コントローラードック「レトロアーケードドック」を限定販売。レバーと8つのアクションボタンを搭載し「Nintendo Switch」「Nintendo Switch(有機ELモデル)」「Nintendo Switch 2」に対応する。(2025/12/19)
aiwa、Intel N150を搭載した法人向け13.3型2in1ノート 有機ELディスプレイを搭載
アイワマーケティングジャパンは、法人向けとなる13.3型2in1ノートPC「aiwa tab WS13/WS13L」を発表した。(2025/12/18)
Suica対応スマートウォッチ「GARMIN Forerunner 265 Music」が19%オフの4万6255円に
Amazonのタイムセールで、GARMINのGPSランニングウォッチがお買い得だ。色鮮やかなAMOLEDディスプレイを搭載し、高精度なGPS計測やSuicaにも対応する多機能なモデルである。(2025/12/16)
4K有機ELパネルで極上のゲーム体験「Dell AW3225QF」がタイムセールで約13万円に
Amazon.co.jpのタイムセールにて、Dellの32型4K有機ELゲーミングディスプレイ「AW3225QF」が特価で登場。QD-OLEDパネルを採用し、240Hzの高リフレッシュレートと0.03msの応答速度を実現したハイエンドモデルだ。(2025/12/16)
日本市場も2035年まで着実に成長:
有機EL市場、2035年までに2371億米ドル規模へ
SDKI Analyticsによれば、世界の有機EL(OLED)市場は、2025年見込みの約657億米ドルに対し、2035年までには2371億米ドルを超える見通しだ。(2025/12/15)
FAニュース:
色や材質を問わず安定検出、IO-Link対応の小型レーザー変位センサー
オプテックス・エフエーは、色や材質が異なる対象物でも安定して計測できる有機EL搭載C-MOSレーザー変位センサー「FASTUS CD2S」シリーズを発売した。コンパクト設計のため、小型機器に容易に組み込める。(2025/12/11)
Alienwareの26.7型有機ELゲーミングディスプレイ「AW2725D」がタイムセールで6万5980円に
デル・テクノロジーズの26.7型有機ELゲーミングディスプレイ「AW2725D」がセール対象に。QHD解像度、280Hzのリフレッシュレート、0.03msの応答速度を誇り、QD-OLEDパネルによる圧倒的な映像美を実現している。(2025/12/8)
Ryzen AI 9 HX 370搭載の有機ELノートPC「ASUS Vivobook S 14 M5406WA」がセールで約18万円に
Amazonタイムセールにて、ASUSの最新AI対応ノートPCがお買い得価格で登場している。高性能プロセッサと鮮やかな有機ELディスプレイを搭載し、持ち運びにも適した軽量モデルだ。(2025/12/4)
LGの44.5型ウルトラワイド有機ELディスプレイ「45GX950A-B」が約30万→24.6万円にセール中
LGエレクトロニクスの44.5型ウルトラワイド有機ELディスプレイがAmazonブラックフライデーに登場。高解像度と高リフレッシュレートを状況に応じて切り替えられるデュアルモード搭載機がお買い得だ。(2025/12/1)
GIGABYTE、360Hz表示をサポートした27型WQHD有機ELゲーミングディスプレイ
ニューエックスは、GIGABYTE製となる27型有機ELゲーミングディスプレイ「MO23Q3」の取り扱いを発表した。(2025/12/1)
「目指せ↑ワンランク上の仕事術」デジモノ探訪記:
絵を描かないけどワコムのAndroid有機ELタブ「MovinkPad Pro 14」を買ってみた “極上のメモデバイス”兼“高解像度サブディスプレイ”に大満足
企業や組織のIT部門を支援してきた石黒直樹氏が、実際に使っていて仕事に役立つと思ったものや、これから登場する新製品、新サービスをいち早く試してレビューする連載。(2025/11/28)
ASUS、26.5型有機ELゲーミングディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」の発売日を確定 実売16万9920円
ASUS JAPANは、26.5型有機ELゲーミングディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」の発売日を告知した。(2025/11/26)
武者良太の我武者羅ガジェット道:
マイクロOLED採用のサングラス型ディスプレイ「VITURE Luma Ultra」を試す XREALのライバルになれるか?
PCやスマートフォンの映像を入力して、目の前に大きな仮想ディスプレイを表示できるサングラス型のスマートグラスに新製品が登場。その実力は?(2025/11/18)
GIGABYTE、240Hz駆動に対応した有機ELパネル採用31.5型ゲーミングディスプレイなど3製品
ニューエックスは、GIGABYTE製となる31.5型有機ELゲーミングディスプレイ「MO32U2」など3製品の取り扱いを発表した。(2025/11/17)
AOC、240Hz駆動をサポートしたQD-OLEDパネル採用26.5型WQHDディスプレイ
MMD Singaporeは、AOCブランド製となる26.5型QD-OLEDディスプレイ「Q27G40ZDF/11」の取り扱いを開始する。(2025/11/12)
ASUS、540Hz駆動に対応した26.5型有機ELゲーミングディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」の国内販売を告知
ASUS JAPANは、有機ELパネルを採用する26.5型ゲーミングディスプレイ「ROG Swift OLED PG27AQWP-W」の国内販売を告知した。(2025/11/10)
Xencelabs、4K OLEDパネルを採用した15.6型ペンタブレット
米Xencelabs Technologyは、15.6型有機ELペンタブレット「ペンディスプレイ 16 Lite」の販売を開始した。(2025/11/7)
MSI、有機ELパネルを採用した32型4Kゲーミングディスプレイなど2製品
エムエスアイコンピュータージャパンは、QD-OLEDパネルを採用する27型/31.5型ゲーミングディスプレイ「MAG 272QP QD-OLED X24」「MAG 322UP QD-OLED E16」を発表した。(2025/11/6)
モバイルディスプレイの道:
14型OLED×2画面で実質20型相当のビックサイズ! ASUSの2画面モバイルディスプレイ「ZenScreen Duo OLED MQ149CD」を試す
ASUS JAPANから、14型の有機ELディスプレイ2台を備えたデュアルモバイルディスプレイが発売された。実機を細かく見ていこう。(2025/10/31)
Nothingがエントリースマホ「Phone (3a) Lite」発表 Glyphライトや2日持つバッテリー搭載で249ユーロ(約4.4万円)から
英Nothingが10月29日、新型スマートフォン「Phone (3a) Lite」を発表した。背面には「Glyphライト」を取り入れており、着信があったときや、カメラのセルフタイマーのときなどに光る。ディスプレイは6.77型有機EL、プロセッサはMediaTekのDimensity 7300 Proを採用する。(2025/10/29)
ASUS、有機ELパネル2面を備えたデュアル14型モバイルディスプレイ
ASUS JAPANは、有機ELパネルを採用するデュアル14型モバイルディスプレイ「ZenScreen Duo OLED MQ149CD」を発表した。(2025/10/29)
ASUS、TrueBlack光沢有機ELパネルを搭載した4K対応の31.5型ゲーミングディスプレイ2製品
ASUS JAPANは、高リフレッシュレート表示をサポートした31.5型4Kゲーミングディスプレイ計2製品を発表した。(2025/10/27)
初のEVFモデル、「ライカM EV1」登場 M型ライカにレンジファインダーではなく有機ELパネル搭載
ドイツのLeica Camera AGがMシステム初のEVF内蔵ミラーレスカメラ「ライカM EV1」を発表した。光学式レンジファインダーをEVFに置き換え、フォーカスピーキングなどのマニュアルフォーカスアシスト機能を搭載。M11ベースで6030万画素センサーを備え、日本では11月1日に139万7000円で発売する。(2025/10/24)
GIGABYTE、500Hz駆動をサポートした27型有機ELゲーミングディスプレイ
台湾GIGABYTE Technologyは、有機ELパネル採用の27型ゲーミングディスプレイ2製品を発表した。(2025/10/20)
発光ピーク波長447nmで半値幅20nm:
乾電池1本分の電圧で発光する深青色有機ELを開発、東京科学大
東京科学大学総合研究院フロンティア材料研究所の研究チームは、乾電池1本分の電圧(1.5V)で光る深青色有機ELの開発に成功した。次世代ディスプレイ規格に近い青色発光を低電圧で行うことが可能となる。(2025/10/8)
にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。