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「5GHz帯」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「5GHz帯」に関する情報が集まったページです。

ASUS、65%レイアウトを採用した小型ゲーミングキーボード
ASUS JAPANは、メカニカルスイッチを採用するコンパクト設計のゲーミングキーボード「ROG Falchion NX」を発売する。(2021/9/17)

SonosがDolby Atmos対応の小型サウンドバー「Sonos Beam(Gen2)」を国内投入 販売は2021年内
Sonosが、多機能設計のサウンドバー「Sonos Beam(Gen2)」の国内販売を発表した。米国などでは10月5日から販売開始となるが、日本では2021年内の見込みだ。(2021/9/15)

「SoftBank Air」が5G対応 定期契約なしで月額5368円、固定代替電話の実質無料キャンペーンも
ソフトバンクのワイヤレスホームルーターサービスに5G対応プランが登場する。10月には5G対応の専用端末も登場する。これに合わせて、12月からはSoftBank 4G LTEエリアで使える固定電話サービスとのセット割も拡充する。【訂正】(2021/9/14)

ASUS、4804Mbpsの高速通信をサポートした多機能Wi-Fi 6ゲーミングルーター
ASUS JAPANは、Wi-Fi 6接続に対応したゲーミング無線LANルーター「TUF-AX5400」を発売する。(2021/8/27)

TP-Link、Alexaも搭載したメッシュ接続対応Wi-Fi 6無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、スマートスピーカーとしても利用にも対応したWi-Fi 6無線LANルーター「Deco Voice X20」を発売する。(2021/8/26)

アイ・オー、リビング設置にも向くWi-Fi 6対応無線LANルーター
アイ・オー・データ機器は、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「WN-DAX3600QR」を発表した。(2021/8/25)

プラネックスの実売1万円切り2.5GbEハブ「FX2G-05EM」で一足先に1Gオーバーの世界へ――NASを使ってテスト
プラネックスから発売された2.5GbEハブ「FX2G-05EM」は、実売価格で税込み1万円を切るモデルだ。2.5GbE対応NASを使って、どれだけスピードがアップするのかをチェックした。(2021/8/24)

アンリツとBluetestが協業:
IEEE 802.11ax 6GHz帯のOTA測定ソリューション開発
アンリツは、スウェーデンBluetestとの協業により、無線LAN規格「IEEE 802.11ax」6GHz帯に対応したOTA(Over The Air)測定ソリューションを開発した。(2021/8/20)

三井物産とソニーグループ、5G SAとダイナミック周波数共用システムの接続実験
三井物産とソニーグループは、ソニーの保有するダイナミック周波数共用技術をスタンドアローン方式の5G環境下で動作させることに成功。あわせて、同技術を活用した周波数資源活用にかかる事業化検討の覚書を締結した。(2021/8/11)

「Wi-Fi 6E」を前提にした無線LAN【後編】
「Wi-Fi 6E」の6GHz帯は制約あり 高速化のはずが“つながらない”ことも?
「Wi-Fi 6E」は接続が混雑する無線LANの問題を解消する規格として期待が持てる。ただし過去の無線LANと異なる周波数帯を使うときに注意すべき点がある。(2021/8/11)

防水/防じん対応でさらに盤石に:
格安ながら機能はハイエンド! 税込み2980円のネットワークカメラ「ATOM Cam 2」を試す
圧倒的な低価格で人気を集めたATOM techのネットワークカメラ「ATOM Cam」に、後継モデルが登場した。新モデル「ATOM Cam 2」は何が変わったのか、実機を使って試してみた。(2021/8/10)

「Wi-Fi 6E」を前提にした無線LAN【前編】
「Wi-Fi 6E」と「Wi-Fi 6」は同じなのに“全然違う”理由
Wi-Fi 6の拡張版である「Wi-Fi 6E」には期待が持てそうだ。どのような点が過去の無線LAN規格と大きく異なるのかを説明しよう。(2021/8/6)

Googleが「見守りカメラ」と「呼び鈴」を日本でも展開 有料サブスクサービス「Nest Aware」も
Googleのホームデバイス「Google Nestシリーズ」の見守りカメラとドアベル(呼び鈴)に新モデルが登場する。新モデルは日本も販売地域に含まれており、投入に合わせて有料サブスクリプションサービス「Google Nest Aware」のサービスも始まる。(2021/8/5)

レノボがモバイルワークステーションの新製品を発表 「ThinkPad P1 Gen 4」など
レノボのモバイルワークステーション「ThinkPad Pシリーズ」に新製品が登場する。プレミアムモデルである「ThinkPad P1」は第4世代となり、第11世代Core H45/Xeon W-11000プロセッサを搭載。外部GPUは最新のNVIDIA RTXシリーズを選択できる。(2021/8/3)

クリエイター向けフラグシップ「ThinkPad X1 Extreme Gen 4」が日本上陸 直販価格は約39万円(クーポン適用で約27万円)から
LenovoがMWC Barcelona 2021に合わせて発表したパフォーマンス重視のフラグシップThinkPadの新モデルが、日本でも発売された。直販価格は、クーポン適用で約27万円からとなる。(2021/8/2)

ASUS、メッシュ接続対応のWi-Fi 6無線LANルーターセット「ZenWiFi XD6」
ASUS JAPANは、メッシュ接続をサポートしたWi-Fi 6無線LANルーター「ZenWiFi XD6」2セットモデルを発表した。(2021/7/26)

PR:「Wi-Fi 6」対応でより快適に! TP-LinkのメッシュWi-Fiルーター「Deco X90」の魅力をチェック!
特殊な間取りの家や広い家では、Wi-Fi(無線LAN)の電波を家中に行き渡らせるのが難しいケースも多い。そんな時に便利なのが「メッシュWi-Fiルーター」だ。この記事では、TP-LinkのハイエンドメッシュWi-Fiルーター「Deco X90」の特徴を紹介する。(2021/7/20)

バッファロー、コンセント直挿しタイプの11ac対応無線LAN中継器
バッファローは、11ac接続に対応した無線LAN中継器2製品を発売する。(2021/7/12)

ソフトバンクが5G対応「Pocket WiFi」の新モデルを発売 ソフトバンクとY!mobileの両ブランドで
ソフトバンクが、ソフトバンク(SoftBank)とY!mobileの両ブランドから5Gモバイルルーターを発売する。Wi-Fi機器との通信は2.4GHz帯と5GHz帯の両方に対応し、容量5300mAhのバッテリーを搭載する。(2021/7/8)

TP-Link、IPv6 IPoEにも対応したWi-Fi 6無線LANルーター「Archer AX4800」
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「Archer AX4800」など2製品を発売する。(2021/7/8)

石野純也のMobile Eye:
「鉄道路線5G化」で5Gエリアを急速に広げるKDDI “パケ止まり”対策でも先行
KDDIは東京の山手線全30駅および大阪の大阪環状線全19駅のホームに5Gの基地局を設置。同社は、利用者の導線に沿った5Gのエリア化を行っており、人口カバー率が90%に達する2021年度末までには、関東21路線、関西5路線に5Gを拡大していく予定だ。大手3社のエリア展開の方針を振り返りつつ、鉄道を中心に5Gのエリア化を進めるKDDIの狙いに迫る。(2021/7/3)

5Gのエリア整備の苦労は? KDDIが「鉄道路線5G化」に関する取り組みを説明
KDDIが、山手線と大阪環状線の駅ホームの「au 5G」エリア化を完了した。それに合わせて、同社は主に鉄道駅における5Gエリア整備に関する説明会を開催した。(2021/7/2)

高効率&小型化、ワイドバンド性能を実現:
GaN採用5G Massive MIMO向けPAモジュール、NXP
 NXP Semiconductors(以下、NXP)は2021年6月28日(オランダ時間)、初めてGaNを採用した小型高効率の5G(第五世代移動通信)Massive MIMO向けRFパワーアンプモジュールを発表した。GaN採用によって電力付加効率を前世代品から8%向上したほか、400MHzの帯域幅を1製品で対応できるワイドバンド性能も実現。同時に、さらなる統合も進めたことで小型化や、デザインサイクルタイムの短縮を可能としている。(2021/7/2)

Interop Tokyo カンファレンス 2021:
顧客とベンダーの視点から見るローカル5Gの現状 普及に向けた課題は?
オンラインイベント「Interop Tokyo カンファレンス 2021」でローカル5Gに関するセッションを実施。4.7GHz帯の割り当てなどで活性化しているローカル5Gに関して、サービスを提供する側とそれを利用する側の双方の視点から議論した。ローカル5Gに求めるは「自由」「安さ」「セキュリティ」という意見が出た。(2021/7/1)

NTTドコモの5G基地局数が累計1万局を突破 2022年3月末までに2万局を目指す
NTTドコモの5G基地局数が累計1万局を突破した。2022年3月末までに5G基地局数累計2万局、人口カバー率55%の達成を目指すという。(2021/6/30)

石野純也のMobile Eye:
OPPO「Reno5 A」の対抗馬に Xiaomi「Mi 11 Lite 5G」の実力と狙いを検証する
Xiaomiが日本向けに新型スマートフォン「Mi 11 Lite 5G」を7月2日に発売する。性能を限りなくハイエンドに近づけつつ、薄型化も追求した。Mi 11 Lite 5Gが狙うのは、SIMロックフリースマートフォンで最もボリュームの大きなミドルハイの市場だ。(2021/6/26)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Wi-Fi(無線LAN)に接続できない
ケーブルを接続しないでネットワークが利用できるため、無線LANを活用している人も多いのではないだろうか。ただ、電波を利用するため、接続できない場合の原因が分かりにくいこともある。そこで、比較的起こりがちなトラブルの解決方法を幾つか紹介しよう。(2021/6/25)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモが固定回線代わりの「home 5G」を発表 “モバイル”できないことで生じうる問題とは?
NTTドコモが8月下旬以降に、5G/4G(LTE)回線を使った据え置きワイヤレス通信サービスを開始します。“据え置き”ゆえに、従来のモバイルルーターとは提供条件が異なる面もあります。(2021/6/24)

MWC Barcelona 2021:
「ThinkPad X1 Extreme Gen 4」登場 Core H45+RTX 30で約17.7mm/約1.82kgを実現
MWC Barcelona 2021の開催に合わせて、Lenovoが「ThinkPad X1 Extreme」の新製品を発表した。第11世代Core H45プロセッサとGeForce RTX 30 Laptopを組み合わせてパフォーマンスを向上した他、アスペクト比16:10のディスプレイを搭載することで利便性も向上した。(2021/6/23)

デルがCore H45搭載ゲーミングノートPCを発売 厚さ約15.9mmのスリムモデルも!
デル・テクノロジーズが、Core H45プロセッサを搭載するゲーミングノートPCを発売した。6月28日まで、デスクトップ製品を含むゲーミングPC本体を2割引きで購入できるクーポンも配布している。(2021/6/22)

高コスパ全部入り「OPPO Reno5 A」レビュー iPhone SEやAQUOS sense5Gと比べてどう?
オウガ・ジャパンが6月11日に発売したSIMフリースマホ「OPPO Reno 5 A」。防水防じん性能やFeliCa決済機能を備えた日本向け仕様で、低価格かつ高画質なカメラ機能が魅力だ。この夏注目の最新格安スマホの使い心地を、実際に試しつつ紹介する。(2021/6/23)

「プラチナバンド」 楽天、周波数再編で獲得熱望 大手3社の本音は
携帯会社に総務省が割り当てた周波数を再編する議論が活発化している。注目されているのが、新規参入者の楽天モバイルが再配分を強く求める「プラチナバンド」と呼ばれる周波数帯だ。だが大手3社は、楽天が自分たちと同じ土俵に立つことへの警戒に加え、自社の通信品質低下や設備改修負担につながると難色を示している。(2021/6/18)

Linuxベースの独自OSを搭載したタブレットがクラファンで登場 Androidアプリにも対応
中国Jingling Techが、Linuxベースの独自OS「Jing OS」を搭載したタブレット端末「Jing Pad A1」のクラウドファンディングを開始。Linuxアプリの他、Androidアプリも一部動作するという。価格は549ドル。(2021/6/16)

TP-Link、トライバンド接続に対応したメッシュWi-Fiルーター「Deco X90」
ティーピーリンクジャパンは、メッシュ接続に対応するWi-Fiルーター「Deco X90」を発売する。(2021/6/10)

Wi-Fi EasyMeshにも対応予定:
バッファローが新型Wi-Fi 6ルーターを発表 「ネットワーク脅威ブロッカー」のライセンスを付属(1年分)
バッファローが、新型のWi-Fi 6ルーターを発表した。人気を集めるプレミアムモデルにルーター完結型のネットワークセキュリティ機能を追加した他、Wi-Fi 6対応を5GHz帯に絞ることで手頃な価格を実現したエントリーモデルも投入する。(2021/6/3)

2019年以降のモデルが対応:
手頃な価格でメッシュWi-Fiを構築 バッファローのWi-Fi 6ルーター/中継機が「Wi-Fi EasyMesh」に対応へ
バッファローが、Wi-Fi 6ルーター/中継機を「Wi-Fi EasyMesh」対応とする方針を表明した。ファームウェアの更新によって、メーカーを問わずWi-Fi EasyMesh対応機器とメッシュWi-Fi環境を構築できるようになる。(2021/6/3)

通信対応機器が“一家に50台以上”の時代を支える:
PR:実効速度4倍の「Wi-Fi 6/6E」をエッジデバイスに組み込むためのデバイス
多数接続に強く実効速度が4倍になったとされる無線LANの最新規格「Wi-Fi 6/6E」。新たな無線技術として幅広い用途での採用が期待されている中で、IoTエッジデバイスなどに組み込みやすいデバイス「AIROC CYW5557xファミリー」が登場した。Wi-Fi 6/6Eと同時に、Bluetoothの最新仕様「Bluetooth 5.2」も実現するコンボチップになっているこのデバイスについて、Wi-Fi 6/6Eの特長にも触れながら、紹介していこう。(2021/6/1)

NECプラットフォームズ、2402Mbps接続に対応したミドルレンジWi-Fi 6ホームルーター
NECプラットフォームズは、8ストリーム接続をサポートしたミドルレンジクラスのWi-Fi 6ホームルーター「Aterm WX3600HP」を発売する。(2021/5/27)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが固定代替サービス「home 5G」を始める狙い 他社サービスとの違いは?
コロナ禍で家中での通信環境に注目が集まる中、ドコモは5Gを使った新たなサービス「home 5G」を提供する。固定回線の代替としてモバイル回線を使う仕組みで、ホームルーターの「home 5G HR01」も用意。このhome 5Gを他社のサービスと比較しつつ、ドコモの狙いを読み解いていきたい。(2021/5/22)

NTTドコモが2021年夏商戦向け新モデルを発表 5Gスマホを中心に4Gスマホと5Gルーターも用意
NTTドコモが、2021年夏商戦向けの新型端末を発表した。先行して発表/発売されたものを含めると、総勢9(10)機種を取りそろえている。【更新】(2021/5/19)

5Gサービスは「309万契約」 ahamoは「100万契約超」――NTTドコモ2020年度通期決算説明会
NTTドコモが2020年度の通期決算を発表した。通信事業は前年度比で減収したものの増益は確保。2021年度は、料金値下げの影響で通信事業で減益予想となっているが、5Gへの投資は強化するという。(2021/5/12)

PR:自宅のネットを速くしたいならこれ! 1.4万円台で買えるTP-Linkの良コスパWi-Fi 6ルーター「Archer AX73」の魅力に迫る
自宅での「オンライン授業」や「Web会議」の増加で、普段使っているインターネットが遅いと感じる人が増えているという。速度は「インターネット回線」「Wi-Fiルーター」両面での見直しで改善するが、Wi-Fiルーターを買うならTP-Linkの「Archer AX73」をお勧めしたい。(2021/4/30)

エレコム、Wi-Fi 6対応のスタンダード無線LANルーター
エレコムは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「WRC-X1800GS-B」を発売する。(2021/4/20)

ネットギア、Wi-Fi 6対応のエントリー無線LANルーター 実売8880円
ネットギアジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「RAX10」の販売を開始する。(2021/4/12)

バッファロー、Wi-Fi 6対応エントリー無線LANルーターに“ネット脅威ブロッカー”1年ライセンス付きモデル
バッファローは、Wi-Fi 6接続に対応したエントリー無線LANルーターに“ネット脅威ブロッカー”付きモデルを追加した。(2021/4/8)

SIMロックフリースマホメーカーに聞く:
SIMフリーでも「みんなに5G」を シャープに聞く「AQUOS sense5G」開発の舞台裏
歴代シリーズが大ヒットを飛ばしているAQUOS senseの最新モデル「AQUOS sense5G」が発売された。これまでのsenseシリーズの特徴であるコストパフォーマンスの高さを受け継ぎながら、文字通り5Gに対応したモデルだ。SIMロックフリースマホで5G対応機種が少ない中で、シャープが5Gスマホを出す狙いとは?(2021/4/7)

UQコミュニケーションズがau 5Gエリアでも使える「WiMAX +5G」の提供を開始 2022年からは自社エリアの5G転用も開始
UQコミュニケーションズが、au 5Gエリアにも対応する新しい通信サービスを発表。合わせて、自社のWiMAX 2+エリアの一部において、帯域の一部を5G通信サービスに転用する方針も明らかにした。(2021/3/31)

auから5.3型ディスプレイ付き5Gルーター「Galaxy 5G Mobile Wi-Fi」登場 5Gルーター用新プランも
KDDIと沖縄セルラー電話が、GalaxyブランドのモバイルWi-Fiルーターを発売する。5Gエリア(Sub-6と転用)に対応しており、月間通信容量制限のない新プランで使うこともできる。(2021/3/31)

製造業IoT:
NTTコムがローカル5Gサービスを提供、工場向け中心に5年で500システム納入目指す
NTTコミュニケーションズは2021年同年3月31日から提供する「ローカル5Gサービス」について説明。ローカル5Gの環境構築に必要となる導入コンサルティングから運用の支援をワンストップで行う。クラウド5Gコアを活用するなどして月額利用型サービスとしての提供を実現。製造業の工場向けを中心に、2025年までに500システムの納入を目指す。(2021/3/31)

TP-Link、税込み2000円台のメッシュWi-Fi対応11ac無線LAN中継器
ティーピーリンクジャパンは、IEEE 802.11ac接続をサポートした無線LAN中継器「RE330」を発売する。(2021/3/25)

ドコモの「ahamo」は3月26日10時から受付開始 他キャリア端末の動作確認状況も公開
3月26日にサービスを開始する「ahamo」の受付開始時間が午前10時に決まった。ただし、4月15日まで“待つと”先行エントリーキャンペーンでもらえるdポイントが倍増する特典がある。他社が販売する端末のahamoでの動作確認状況も公開された。(2021/3/22)

ベルキン、4804Mbps接続をサポートしたメッシュ対応Wi-Fi 6無線LANルーター
ベルキンは、「Linksys」ブランドからWi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「E9450」を発売する。(2021/3/18)

アイ・オー、Wi-Fi 6ルーター「WN-DEAX1800GR」に白色モデルを追加
アイ・オー・データ機器は、同社製Wi-Fi 6対応無線LANルーター「WN-DEAX1800GR」に白色カライバリエーションモデルを追加した。(2021/3/12)

ソフトバンクがモバイル5Gルーター「Pocket WiFi 5G A004ZT」を3月19日発売 ミリ波対応
ソフトバンクが、同社のミリ波5Gネットワークに対応するモバイルWi-Fiルーターを発売する。Wi-Fi 6の他、本体にUSBポートとEthernetポートを搭載しているためUSBや有線LANでも接続できる。(2021/3/11)

NECマグナス、ローカル5Gに対応した5Gゲートウェイ「FG900CS」発売
NECマグナスコミュニケーションズは、ローカル5Gに対応した5Gゲートウェイ「FG900CS」を販売開始。Sub-6GHz帯のn77(3.7GHz帯)とn79(4.5GHz帯)をサポートし、さまざまなインタフェースも備える。(2021/3/9)

ネットギア、中小企業向けのWi-Fi 6対応無線LANアクセスポイント
ネットギアジャパンは、ビジネス向けのWi-Fi 6対応無線LANアクセスポイント「WAX610」を発売した。(2021/3/9)

PR:NTT Comのローカル5Gを導入するメリットとは? 強みは「技術力」と「品質」にあり
企業や自治体などが、国が指定する無線局免許を自ら取得し、建物内や敷地内でネットワークを構築・運用できる「ローカル5G」。多くの企業がサービスを提供する中、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)もローカル5Gと、それに関わるさまざまなソリューションを提供する。同社の強みは、長年培ってきたモバイル通信の知見と、グループのアセットを活用できることだ。(2021/3/11)

5Gモデルが対象:
レノボの「ThinkPad X1 Fold」がドコモの5Gネットワークに対応 Sub-6エリアで通信可能
レノボ・ジャパンのフォルダブルPC「ThinkPad X1 Fold」の5Gモデルが、NTTドコモの5Gネットワークに対応した。ただし、ドコモでは同モデルを販売しない。【訂正】(2021/3/4)

Windows Virtual Desktopに最適なシンクライアントの選び方【中編】
Windows Virtual Desktopが使えるシンクライアントの本命は? 5社の違いを比較
シンクライアントの代表的なベンダーにはDellとHP、IGEL Technology、NComputing、Stratodeskがある。これらの主要ベンダーが提供するシンクライアントの特徴を説明する。(2021/3/4)

バッファロー、コンセント直挿し型のWi-Fi 6対応無線LAN中継器
バッファローは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LAN中継器2製品の販売を開始する。(2021/3/3)

「Xperia PRO」は約25万円の価値あり! 5Gミリ波通信からHDMIライブ配信まで徹底検証
ソニーモバイルから、映像制作者向けのAndroidスマートフォン「Xperia PRO」が発売された。この記事では最初にXperia PROの概要を紹介し、後半で5Gミリ波の速度測定や、“Pro”らしいHDMI入力やライブ配信用途を紹介する。(2021/3/3)

製品動向:
ネットワークやソフトウェア、エッジデバイスの導入・構築・運用をまとめた新サービス
パナソニック コネクティッドソリューションズ社とパナソニック システムソリューションズ ジャパンは、顧客の課題に合わせて、通信ネットワークやソフトウェア、エッジデバイスといった各ソリューションの導入やシステムの構築、運用サポートをパッケージにして提供し、現場のDXを後押しする「現場マルチネットワークサービス」を開発した。両社は、現場マルチネットワークサービスの販売目標として2025年までに累計1000億円を掲げている。(2021/2/25)

PR:快適で安心な新しい日常のパートナーに! 誰にでも使いやすい5Gスマホ「arrows NX9 F-52A」
「新しい日常」が広まりつつある今日この頃。NTTドコモの富士通コネクテッドテクノロジーズ製スマートフォン「arrows NX9 F-52A」は、そんな新しい日常を意識した機種です。その魅力を「arrows先生」が解説します。(2021/3/1)

TP-Link、IPv6 IPoEにも対応したWi-Fi 6無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続をサポートした無線LANルーター「Archer AX73」を発売する。【訂正】(2021/2/24)

ベルキン、メッシュ接続対応のWi-Fi 6無線LANルーター
ベルキンは、独自メッシュ接続規格に対応したWi-Fi 6無線LANルーター「MX4200」を発表した。(2021/2/19)

製造業IoT:
パナソニックが現場の無線ネットワークをマルチに提案、公共以外の分野に拡大へ
パナソニック CNS社とパナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)が2021年4月1日から提供を開始する「現場マルチネットワークサービス」と新たな事業体制について説明。従来の自営無線事業で高い導入実績を持つ公共向けに加えて、製造や物流、流通といった新たな分野に展開を拡大し、2025年度までの累計で売上高1000億円を目指す。(2021/2/18)

ネットギア、トライバンド接続をサポートしたWi-Fi 6無線LANルーター
ネットギアジャパンは、トライバンド接続に対応したWi-Fi 6無線LANルーター「RAX70」を発表した。(2021/2/16)

石野純也のMobile Eye:
5Gのエリア拡大とともに広がるミッドレンジスマホ ソフトバンクとauの戦略を解説
5Gのエリアが広がるとともに、端末のバリエーションも広がり始めている。当初はフラグシップモデルが中心だったが、2020年の秋冬ごろから徐々に5万円を下回るエントリーモデルが増えてきた。ソフトバンクとKDDIが、春商戦向けの安価な5Gスマートフォンを発表。両社の戦略を中心に解説する。(2021/2/15)

TP-Link、トライバンド接続に対応したWi-Fi 6無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、計8基のアンテナを搭載したハイパフォーマンス設計のWi-Fi 6無線LANルーター「Archer AX90」を発表した。(2021/2/12)

auの「Xperia 5 II」にOSバージョンアップ Android 11に
auが販売している「Xperia 5 II SOG02」に、OSバージョンアップが配信される。配信は2月4日18時から順次行われる。(2021/2/3)

新日本無線 NJG1801BKGC-A:
車載規格に準拠した広帯域SPDTスイッチ
新日本無線は、車載規格のAEC-Q100グレード1やVDAなどに準拠した、広帯域対応SPDTスイッチ「NJG1801BKGC-A」を開発した。周波数範囲は0.3〜8.5GHzで、2.4GHz帯や5GHz帯を使用するWi-Fiでも使用できる。(2021/2/2)

ソフトバンク、5Gミリ波対応ルーター「Pocket WiFi 5G A004ZT」を3月下旬以降に発売
ソフトバンクは、3月下旬以降にZTE製モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 5G A004ZT」を発売。5Gのミリ波に対応し、下り最大通信速度3.0Gbpsの高速通信を実現する。(2021/2/1)

エレコム、アンテナ内蔵型のスタンダードWi-Fi 6無線LANルーター
エレコムは、Wi-Fi 6接続に対応したスタンダード設計の無線LANルーター「WRC-X3000GSN」を発売する。(2021/1/26)

GSMAがレポートを公開:
5Gでは「ミッドバンド+ミリ波」のコスト効率が高い
通信事業者の業界団体であるGSMA(GSM Association)のインテリジェンス部門は2021年1月、研究レポートを発表し、「ミリ波(mmWave)帯は、特にミッドバンドと組み合わせて導入した場合に、さまざまな5Gユースケース向けにコスト効率を高められる可能性がある」と主張した。(2021/1/26)

3倍速そうな見た目の「シャアザク無線LANルーター」発売へ ガンダムのゲーミングアイテムがASUSから
ガンダムルーターも。(2021/1/25)

パナソニックが考える「2020以降の街づくり」:
施設内の移動手段で役立つモビリティ、1台の操作で複数のモビリティを追従走行可能
パナソニック プロダクションエンジニアリングは、空港や商業施設、駅で、人やモノを運搬するサービスで使用するモビリティとして「Piimo」を開発した。Piimoは、優れた追従走行技術を搭載しているため、1台のPiimoを手動により操作することで、複数のPiimoを目的地まで運べる。(2021/1/25)

MONOist 2021年展望:
サブ6解禁でさらに期待高まるローカル5G、コストに見合った価値づくりを急げ
民間での商用サービスが始まった5Gだが、企業や自治体などが5Gを自営網として利用できる「ローカル5G」にも注目が集まっている。2020年末に6GHz以下の周波数帯であるサブ6やSA構成、屋外での利用が利用可能になる法整備が行われ、ローカル5Gへの期待はさらに高まっているが、その導入コストに見合った価値づくりはまだこれからだ。(2021/1/21)

au、700MHz帯の5Gサービスを2021年春から順次開始 東名阪の主要エリアで
KDDIが、2021年春から700MHz帯を用いた5Gサービスを東名阪の主要都市部から順次展開する。700MHz帯は既存のLTE周波数の1つ。700MHzで5G通信をするにはソフトウェアアップデートが必要になる。(2021/1/19)

auの「Xperia 1 II」がAndroid 11にバージョンアップ カメラ機能を強化し3.5GHz帯5Gにも対応
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が販売する「Xperia 1 II SOG01」がAndroid 11にバージョンアップする。同OSの新機能が使えるようになる他、カメラ機能を強化や3.5GHz帯5Gへの対応も行われる。(2021/1/18)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】無線LANの見える化で、「ネットが遅い」を解決
無線LANを利用してネットワークに接続していると、Webページの表示が遅くなることがある。インターネット回線やサーバ側に問題がある場合もあるが、無線LANの通信速度が落ちてしまっている可能性もある。無線LANを見える化して、通信速度が遅くならないように対策しよう。(2021/1/18)

Wi-Fi Allianceからの認定を受け:
アリオンが「Wi-Fi 6E」認証プログラムの提供を開始
第三者認証試験、品質検証、コンサルティングを提供するアリオンは2021年1月14日、同社グループ本社の台湾Allion Labsが、Wi-Fi Allianceから「世界初」(アリオン)のWi-Fi 6E認証試験機関として認定を受けたと発表した。これにより、Wi-Fi 6E関連の認証プログラムとコンサルティングの提供を開始する。(2021/1/15)

石野純也のMobile Eye:
2021年のモバイル業界を占う 「携帯料金値下げ」と「5Gの拡充」はどこまで進む?
料金値下げや5Gのスタートに沸いた2020年だが、どちらも道のりは半ばだ。ドコモのahamoや、ソフトバンクのSoftBank on LINEがスタートするのは3月で、大容量プランの値下げもまだ発表されただけの段階。一方で、5Gのエリアも、まだ十分とはいえない。エリアの広がりとともに、端末のバリエーションも今以上に広げる必要がある。(2021/1/9)

TP-Link、2000円台でメッシュWi-Fiを構築できる中継機
ティーピーリンクジャパンは、TP-Link OneMeshに対応したデュアルバンド メッシュWi-Fi中継器「RE230」と「RE550」を2021年1月21日(木)から発売する。(2021/1/7)

エリクソンが最新レポートを発行:
5Gは確かに高速だが「いまだに4Gにつながる方が多い」
エリクソン・ジャパンは2020年12月17日にオンライン記者説明会を開催し、同年11月にEricssonが発行した、世界の移動通信市場に関する調査報告書「エリクソンモビリティレポート」の最新版について概要を紹介した。(2021/1/6)

名言で振り返る、2020年のモバイル業界 楽天モバイルから5G、料金値下げまで
2020年のモバイル業界は「激動」と呼ぶにふさわしい1年でした。5Gの商用サービスや楽天モバイルの本格サービスが始まり、NTTによるドコモの完全子会社化や政府の強い要請による携帯料金値下げもありました。2020年を振り返る特別企画として、主要なトピックでキーパーソンが発した言葉を振り返っていきます。(2021/1/3)

石野純也のMobile Eye:
政府主導で進んだ料金値下げ/静かな船出も普及の兆しを見せた5G――2020年のモバイル業界を総括
コロナ以上にモバイル業界を振り回したのが、政府主導の「官製値下げ」だ。2020年は1年を通じて料金が話題を集めた。3月にMNOが3社そろって5Gのサービスを開始したのも、モバイル業界にとって大きな転換点だった。AndroidのミドルレンジモデルやiPhone 12シリーズの登場を機に、普及の勢いに弾みをつけている。(2020/12/30)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
「Galaxy Note20 Ultra 5G」でドコモの「ミリ波5G」の実力を確認/ドコモが「国内完全無制限」の5Gプランを発表
NTTドコモのミリ波対応5Gスマートフォンでソフトウェア更新が相次いで行われ、ミリ波の5G通信を利用できるようになりました。その実力をチェックしてみましょう。(2020/12/29)

ミドルレンジTiger Lakeの実力は? デル「XPS 13 2-in-1」のCore i5モデルを試す
第11世代Coreプロセッサ(Tiger Lake)を搭載する「XPS 13 2-in-1」の新モデルが登場した。今回は、Tiger Lakeの中ではミドルレンジに相当するCore i5-1135G7を搭載するモデルの実力をチェックしていく。(2020/12/28)

LTE帯域を転用:
auが3.5GHz帯を使った5G通信サービスを順次開始 東名阪エリアの主要都市などで提供
au(KDDIと沖縄セルラー電話)が3.5GHz帯の5G通信サービスを東名阪エリアで順次開始した。従来4G LTEサービスで利用していた帯域を転用したもので、既存端末での利用にはソフトウェア更新が必要となる。(2020/12/25)

5Gビジネスの神髄に迫る:
2020年の5G動向を振り返る コロナ禍で“最悪のスタート”も、2021年の本格始動に期待
日本の5G元年となった2020年だが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を強く受け、5Gをアピールするイベントが中止・延期になるなどして低迷。技術や周波数の影響もありローカル5Gを主体とした法人向けの利活用も大きくは広がっていない。唯一の救いといえるのは、コロナ禍でも携帯各社の5G整備スケジュールにあまり大きな影響が出なかったことだろう。(2020/12/22)

ローカル5G新周波数の免許申請受付スタート Sub-6の4.6〜4.9GHzが利用可能に
総務省が12月18日、ローカル5Gで使用する新たな周波数の無線局免許申請の受付を開始した。ローカル5Gで使用できる周波数は「ミリ波」の28.2GHz〜28.3GHzだったが、今回新たに受け付けるのは4.6GHz〜4.9GHz帯と28.3GHz〜29.1GHz。NTT東日本、NTT西日本、NTTコム、GMOインターネット、京セラなどが免許申請を行った。(2020/12/18)

石川温のスマホ業界新聞:
総務省でeSIM導入に向けた4社ヒアリングを開催――楽天モバイル「すべての周波数に対応せよ」に違和感
携帯電話事業者の移動(MNP)を円滑化するための方策を検討する「スイッチング円滑化タスクフォース」の第2回会合が開催された。端末に内蔵する「eSIM」について、MNO4社からのヒアリングが行われたが、楽天モバイルの主張に違和感を覚える部分があった。(2020/12/18)

TP-Link、デュアルアンテナを備えた11ac対応のUSB外付け無線LAN子機
ティーピーリンクジャパンは、USB接続に対応した外付け型無線LAN子機「Archer T4U Plus」の国内向け販売を開始する。(2020/12/17)

ドコモの「Galaxy Note20 Ultra 5G」がミリ波とSub6 CAに対応 「Galaxy A51 5G」も通信速度アップ
NTTドコモが「Galaxy Note20 Ultra 5G」「Galaxy A51 5G」のソフトウェアアップデートの配信を開始した。適用することで、5Gエリアにおける最大通信速度(理論値)が向上する。(2020/12/16)

ドコモの「ahamo(アハモ)」はどう? 料金の示し方はこれでいいの? ――KDDI東海林副社長との一問一答
KDDIが12月9日、新しい料金プランやサービスを発表した。この記事では、発表会での質疑応答のうち、特に興味深いやりとりをまとめる。(2020/12/9)

KDDI、既存周波数の3.5GHz帯での5Gサービスを提供 東名阪エリアで
KDDIは、既存周波数の3.5GHz帯を用いた5Gサービスを、2020年12月中旬以降に東名阪エリアで提供する。同社は新規周波数の3.7GHz帯や28GHz帯に加え、LTEで使用している既存の周波数も5Gに活用していく。2022年3月までに約5万局の5G基地局を開設させる見通し。(2020/12/9)

楽天モバイルがLTEルーター「Rakuten WiFi Pocket」を発売 税込み9980円(条件を満たせば1円に)
楽天モバイルが、自社の4G LTEネットワークに対応するモバイルWi-Fiルーターを発売した。同社のサイトで「Rakuten UN-LIMIT V」の新規契約と同時に購入すると、実質1円で購入できる。契約後にアンケートに答えると、1円分のポイントが還元されるので、実質無料で手に入ることになる。(2020/12/8)

富士通コネクテッドテクノロジーズ、ローカル5GでSub-6帯・SA方式での相互接続に成功
富士通コネクテッドテクノロジーズとAPRESIA Systemsは、Sub-6(4.5GHz帯)を利用し、Stand Alone方式を採用したローカル5Gシステムの相互接続に成功した。(2020/12/8)

ドコモが5Gにおける「キャリアアグリゲーション(CA)」を世界初提供 「Xperia 5 II」など3機種が対応 通信速度は下り最大4.2Gbps
NTTドコモのSub-6帯域(3.7GHz帯/4.5GHz帯)の5Gネットワークが、キャリアアグリゲーションに対応した。米QualcommのSnapdragon X55 5Gモデムを搭載する端末のうち、3機種でソフトウェアアップデートを適用すれば利用できる。(2020/12/7)

ドコモ、5Gの“sub6”を束ねて下り最大4.2Gbpsに 「ミリ波」レベルに高速化
NTTドコモと米Qualcomm Technologiesが、キャリアアグリゲーション(CA)技術を活用し、「sub6」の5G通信を受信時最大4.2Gbpsに高速化した。(2020/12/7)

NECのSR共振器アンテナ技術活用:
航空電子、小型で高い放射効率のアンテナを開発
日本航空電子工業は、小型で高性能のアンテナ「AN01シリーズ」を開発、「WaveConnect(ウェイブコネクト)」ブランドでアンテナ事業を本格的に始める。(2020/12/7)

製造業IoT:
ローカル5Gの免許を取得、自社事業所でスマート工場のトライアルを開始
東芝インフラシステムズは、総務省関東総合通信局から、ローカル5Gの無線局免許交付を受けたと発表した。東芝府中事業所において、ローカル5Gを活用したスマートファクトリーのトライアルを開始し、2020年度の事業化を目指す。(2020/12/4)

ベルキン、「Linksys」ブランドからWi-Fi 6対応無線LANルーター3製品を発売
ベルキンは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター計3製品の発表を行った。(2020/12/3)

ASUS、Wi-Fi 6をサポートした小型筐体採用のメッシュWi-Fiシステム
ASUS JAPANは、メッシュWi-Fiの構築に対応した無線LANルーターセット「ZenWiFi AX Mini (XD4)」を発表した。(2020/11/27)

送受信の制御で低消費電力化も
IoTに適した無線LANの条件とは? 「IEEE 802.11ah」「11af」「11ba」から探る
無線LANで着目すべき点はデータ伝送速度だけではない。特にIoTを想定した場合、省電力機能や電波の到達距離などにも注目すべきだ。IoTに適した無線LAN規格の検討ポイントを紹介する。(2020/11/27)

アイ・オー、可動アンテナ2基を備えたWi-Fi 6対応無線LANルーター
アイ・オー・データ機器は、Wi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「WN-DEAX1800GR」を発売する。(2020/11/25)

TP-Link、Wi-Fi 6をサポートした法人向けの天井取り付け型無線LANアクセスポイント
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応した法人向け無線LANアクセスポイント「EAP660 HD」を発売する。(2020/11/20)

PR:追加投資不要で使える! QNAPのSD-WANソリューション「QuWAN」と対応ルーター「QHora-301W」をお勧めする理由
急速なテレワークの普及に伴い、社内ネットワークのトラフィックに劇的な変化が生じている。QNAPのSD-WANソリューション「QuWAN」は、費用を抑えつつ急激なトラフィック増加に対応できるという。その特徴をチェックしつつ、同ソリューションに対応するQHoraルーター対応ルーター「QHora-301W」もチェックしていこう。(2020/12/9)

Netflixバンドル版もあり:
自ら動画や音楽を再生できる「Chromecast with Google TV」が11月25日発売 4K/HDR対応で税込み7600円(単体版)
Chromecastの新モデルが日本に上陸する。4K/HDRの映像出力に対応した他、アプリを追加することで映像や音楽を“自ら”再生できる機能も備えた。直販ストアでは、Neflixの6カ月視聴権とのセットも販売される。(2020/11/18)

TP-Link、Wi-Fi 6+メッシュ機能を備えた無線LANルーターセット
ティーピーリンクジャパンは、メッシュWi-Fi機能を利用可能な無線LANルーターセットパッケージ「Deco X60」を発表した。(2020/11/13)

エレコム、Wi-Fi 6対応の法人向け無線LANアクセスポイント
エレコムは、Wi-Fi 6接続をサポートした法人向けの無線LANアクセスポイント「WAB-M1775-PS」を発表した。(2020/11/11)

車載向けで実装面積の削減を可能に:
新日本無線、GNSSフロントエンドモジュール量産
新日本無線は、車載グレードのGNSSフロントエンドモジュール「NJG1159PHH-A」を開発、量産を始めた。小型で薄いパッケージを採用し、回路基板への実装面積を大幅に削減することが可能になる。(2020/11/11)

ものになるモノ、ならないモノ(88):
「ローカル5G」は、エリアカバレッジがお寒い状況の「5G」を救い、日本のデジタル化を進めるか
携帯電話事業者の5Gエリア展開の遅れを補完する制度「ローカル5G」。その概要と活用事例、Wi-Fi 6との違いについて解説する。(2020/11/9)

PR:家族みんなで使えるWi-Fiルーター! TP-Linkの「Archer A10 Pro」「Archer A2600 Pro」が安心して使える理由
テレワークや在宅学習で、ネットが「遅い」「不安定」と思う機会が増えた人もいると思う。実は、その原因がWi-Fiルーターであることも少なくない。手頃で性能も十分なWi-Fiルーターを探しているのなら、TP-Link(ティーピーリンク)の「Archer A10 Pro」「Archer A2600 Pro」がおすすめだ。(2020/11/10)

石野純也のMobile Eye:
5Gへの移行を加速させるドコモ エリア拡充で強みあり、普及モデルも強化
NTTドコモは、5Gへの移行を加速させていく。鍵となるのが、ミドルレンジモデルの拡充とエリアやスループットの拡大だ。11月5日に開催された発表会では、冬春モデルのラインアップと同時に、新周波数帯を活用した「瞬速5G」をアピールした。(2020/11/7)

TP-Link、Wi-Fi 6に対応した小型無線LAN中継器
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続をサポートした無線LAN中継器「RE605X」を発売する。(2020/11/5)

ドコモの5Gは「瞬速5G」 新周波数で2023年3月末に人口カバー率70%へ
ドコモは高速・大容量の5G通信サービスを「瞬速5G」と名付けて訴求していく。5Gの新周波数を用いた人口カバー率は2023年3月末までに約70%を目指す。5Gのエリアマップも公開した。(2020/11/5)

テレワーク時代のスマート家電:
これ以上スマート家電を導入できないだと?――スマートリモコンとWi-Fiルーターで切り抜けた
スマート家電を活用することで、少しでも在宅ワークを快適にしていこうという本連載。今回はスマートホーム化する中で避けては通れない、ボトルネックとなる製品にフォーカスした。(2020/11/5)

iPhone 12、Pixel 5発売で改めて考える「5G」「ミリ波」とは何か
日本のiPhone 12が5Gに対応したものの、ミリ波には非対応ということが話題になっている。これはどういうことなのか、西田宗千佳さんが解説する。(2020/10/30)

ドコモの「LTE→5G転用」は2021年度後半から 決算説明会で吉澤社長
LTE用に割り当てられた周波数帯の5Gへの転用に消極的とされるNTTドコモ。10月29日に行われた報道関係者向けの決算説明会において、初めて転用開始時期の見通しが明らかとなった。あくまでも、新規周波数帯でのエリア整備を重視する姿勢には変わりがないという。(2020/10/29)

モビリティサービス:
パナソニックの独自技術をWHILLに詰め込んだ追従型モビリティ「PiiMo」
パナソニック プロダクションエンジニアリング(PPE)は、オンラインで新製品発表会を開催し、追従型ロボティックモビリティ「PiiMo(ピーモ)」を2020年11月から販売開始すると発表した。(2020/10/29)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモの「ミリ波5G」ってどう? 「Wi-Fi STATION SH-52A」で実力をチェックしてみた
NTTドコモがミリ波(30GHz前後の帯域)を使った5G通信サービスを開始しました。10月27日現在において唯一の対応機種である「Wi-Fi STATION SH-52A」(シャープ製)を使って、その実力をチェックしてみました。(2020/10/27)

auがiPhone 12に導入した秘策 4G周波数の転用は“なんちゃって5G”にあらず?
KDDIは、iPhone 12シリーズ向けに、5Gエリアで動画サービスを自動で高品質にする機能を設ける。これはauの無制限プランを利用しているユーザーが対象になる。端末側でプランを判定して、5Gエリアでは映像の品質を上げるという。(2020/10/16)

石野純也のMobile Eye:
iPhone 12シリーズは5G普及の起爆剤になるか 日本市場へのインパクトを読み解く
iPhone 12シリーズは、「iPhone X」の登場以降、初めてベースのデザインを大きく変えたフルモデルチェンジの端末になる。特に大きなトピックが、5Gへの対応だ。AppleのCEO、ティム・クック氏が「新しい時代のiPhoneの幕開け」と語っていたことが、その期待感の大きさを表している。(2020/10/16)

マルチベンダーRANで:
O-RAN仕様の5G基地局でCAに成功、下りは最大4.2Gbps
NTTドコモ、富士通、NECは2020年9月30日、5G(第5世代移動通信)など向けに無線アクセスネットワークのオープン化(Open RAN)を進める団体「O-RAN Alliance」の仕様を用いた異なるベンダー間の5G基地局装置を使用して、5G周波数帯のキャリアアグリゲーションに成功したと発表した。3社の発表によれば、これは「世界初」だという。(2020/10/6)

5G市場の成長を後押し:
NXPが150mm GaN工場を新設、RFチップの製造能力拡大
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2020年9月、米国アリゾナ州チャンドラーに新設した150mm(6インチ)ウエハーのGaN工場の稼働を開始すると発表した。主に、5G(第5世代移動通信)無線システム向けの通信インフラ市場に注力しながら、将来的には6G(第6世代移動通信)への技術移行を目指していくという。(2020/10/6)

NEC、メッシュ中継機能も搭載した11ac無線LANルーター4製品
NECプラットフォームズは、IEEE 802.11ac接続に対応したホームルーター計4製品を発売する。(2020/10/5)

ソフトバンクら、5Gを体験・検証できる「5G X LAB OSAKA」10月1日オープン
ソフトバンクは、大阪市とAIDOR共同体、i-RooBO Network Forumと企業が5Gの技術検証や体験を行える施設「5G X LAB OSAKA」を10月1日にオープン。5Gのデモンストレーションを体験でき、5Gを活用した製品・サービスの検証などが無償で行える。(2020/9/30)

ファーウェイ、実売6980円のWi-Fi 6対応無線LANルーター
ファーウェイは、エントリー価格帯を実現したWi-Fi 6対応無線LANルーター「HUAWEI WiFi AX3 デュアルコア」を発表した。(2020/9/25)

無線LANと移動通信システムの進化【後編】
「Wi-Fi 6」は何がすごいのか? 「5G」よりもテレワークに適する?
無線LAN規格「Wi-Fi 6」は企業にどのようなメリットをもたらすのか。在宅勤務などのテレワークを実現する手段として「5G」と比べることに意味はあるのか。無線技術分野の識者が語る。(2020/9/24)

石野純也のMobile Eye:
ついに携帯電話として独立したApple Watch ただし料金プランには課題も
2020年のApple Watchは、正統進化した「Series 6」と廉価モデルの「SE」を用意した。SEのような廉価モデルは、シェアを拡大する上で重要になる。watchOS 7のファミリー共有設定もシェア拡大の鍵を握るが、auが提供する料金プランには課題があると感じた。(2020/9/19)

ドコモ、ミリ波の5Gサービス提供へ 対応エリアは全国164カ所
NTTドコモが28GHz帯の「ミリ波」を利用した5G通信サービスの提供を9月23日に始める。対応エリアは成田国際空港や羽田空港など164カ所を予定(9月末時点)。(2020/9/18)

ドコモが「ミリ波」の5Gをスタート 9月23日から
NTTドコモが、28GHz帯(ミリ波)を使った5G通信サービスを開始する。まずはルーターからサービスを開始し、既存のミリ波対応スマートフォン(arrows 5GとGalaxy S20+ 5G)での対応は2020年冬以降となる予定だ。(2020/9/18)

Verizonが最多、AT&Tは不参加:
米が3.5GHz帯オークションを開催、落札総額は45億ドル
米連邦通信委員会(FCC:Federal Communications Commission)が開催した最新の周波数帯オークション「Auction 105」では、Verizonが最も多くのライセンスを取得した。今回、オークションにかけられたのは、5G(第5世代移動通信)の展開に向けて非常に切望されているミッドバンド(3.5GHz帯)である。落札総額は45億9000万米ドルに上り、そのうち19億米ドルをVerizonが投じた形だ。(2020/9/10)

石野純也のMobile Eye:
4G周波数の5G転用は「優良誤認」と「速度低下」の恐れあり ドコモの5Gネットワーク戦略を解説
総務省の省令改正により、4G周波数の一部を5Gに利用できるようになった。こうした状況に疑問を投げかけているのがNTTドコモだ。同社自身も4Gから5Gへの転用は行う予定だが、拡大には慎重な姿勢を示す。(2020/8/29)

TP-Link、実売8800円のWi-Fi 6対応無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応した対応無線LANルーター「Archer AX20」を発表した。(2020/8/24)

PR:「IIJmio」なら1980円で「moto e6s」が手に入る! MNPで最大1万5000円キャッシュバックも
IIJmioで大盤振る舞いといえるキャンペーンを実施している。10分間の通話定額や「ファミリーシェアプラン」を大幅に割り引き、通話をお得に利用できる。MNP向けにキャッシュバックや端末の特価販売も行っている。【10月1日10時更新】(2020/8/24)

石野純也のMobile Eye:
ソニーモバイルが“SIMフリーのXperia”を本格投入する狙いは? カギはミッドレンジにあり
ソニーモバイルが、SIMロックフリースマートフォンのラインアップを大幅に拡充する。発売されるのは、「Xperia 1」「Xperia 5」「Xperia 1 II」の3機種。Xperiaにとって大きな転換点になる可能性もある。そのインパクトを読み解いていきたい。(2020/8/22)

SIMフリーとキャリアの「Xperia 1 II/1/5」は何が違う? スペックや価格を比較
「Xperia 1 II」「Xperia 1」「Xperia 5」がSIMロックフリーで発売される。3機種とも既にキャリアが扱っているが、スペック面での違いをあらためて確認した。デュアルSIM、対応バンド、ストレージ容量などが主な違い。(2020/8/19)

5Gビジネスの神髄に迫る:
「mineo」のオプテージがMVNOではなく自らローカル5Gの構築に取り組む理由
オプテージは、2020年6月17日に「ローカル5G LAB」の設立を打ち出し、ローカル5Gへの取り組みを本格的化している。コンシューマー向けのイメージが強い同社がなぜローカル5Gへ参入するに至ったのか。実はオプテージがローカル5Gに参入したのには、社名変更が大きく影響しているという。(2020/8/6)

泡ハンドソープで洗えるミリ波対応日本製5Gスマホ「arrows 5G F-51A」発売 税込み価格は12万円弱
約5年ぶりに登場するハイエンドarrowsスマートフォンが、7月30日にNTTドコモから発売される。ミリ波通信に対応し、本体を泡ハンドソープで洗ったりアルコール消毒したりできることが特徴だ。ドコモオンラインショップでは、税込みで12万円弱で販売される。(2020/7/22)

テレワーク時代のスマート家電:
テレワーク中のストレスを減らすべく、掃除の自動化と洗濯機のスマート化に挑戦した
緊急事態宣言の解除後も、在宅でのテレワークが続いている人が多いだろう。兼ねてからストレスに感じていた、掃除と洗濯についてスマート家電を導入して、快適な日常を手に入れるまでをお届けする。(2020/7/21)

5Gビジネスの神髄に迫る:
ソフトバンクが「プライベート5G」を打ち出す狙い、ローカル5Gに対する優位性は?
自社が免許を保有する周波数帯を活用して自営型の5Gネットワークを構築・運用する「プライベート5G」を打ち出したソフトバンク。これはパブリックの5Gとローカル5Gの中間と位置付ける運用形態となる。海外では自営の4Gネットワークを構築・運用する「プライベートLTE」が既に活用されていることから、同様の取り組みとしてプライベート5Gを推進するに至った。(2020/7/21)

リモートワーク自由自在:
【Zoomトラブル解決】困ったときの鉄板チェックポイント15
オンライン会議を始める際、相手に音声が届かなかったり、映像が出力されなかったりするトラブルが起きることがある。場合によっては会議を再スケジュールしなければならなくなってしまう。このような場合、簡単な設定ミスでも慌ててしまうとなかなか解決しないものだ。そこで、主にZoomを対象として、事前にオンライン会議で起こりそうなトラブルの解消法を解説しよう。(2020/7/17)

5G展開の加速も:
パンデミックで通信市場のトレンドにも変化
エリクソン・ジャパンは2020年7月13日にオンライン記者説明会を開催し、世界の移動通信市場に関する調査報告書「エリクソンモビリティレポート」の最新版(Ericssonが同年6月16日に発表)について概要を紹介した。(2020/7/15)

ドコモの5G×Magic Leap 1で“未来のコミュニケーション”を体感 高輪ゲートウェイ駅で実施
NTTドコモが、7月16日からJR高輪ゲートウェイ駅前の「Takanawa Gateway Fest」で、バーチャルコミュニケーション体験イベントを開催する。「5Gが普及した未来のコミュニケーション」をコンセプトにした約5分間の映像を、Magic Leapのウェアラブルヘッドセット「Magic Leap 1」を使って楽しめる。ドコモの5Gネットワークを活用してMagic Leap 1を体験できるイベント開催は日本初。(2020/7/13)

ベルキン、トライバンド接続をサポートした11ac無線LANルーター
ベルキンは、IEEE 802.11ac接続に対応する無線LANルーター「MR9000X」を発売する。(2020/7/10)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
キヤノンがついに本気のミラーレス一眼を出してきた 「EOS R5/R6」正式発表 ボディ内手ブレ補正に動物AFも
キヤノンがミラーレス一眼の主力モデル「EOS R5」とその兄弟機となる「EOS R6」を発表した。とうとうキヤノンが本気で一眼レフを置き換えるミラーレス一眼を投入してきた。(2020/7/9)

TP-Link、税別3900円の11ac対応エントリー無線LANルーター WPA3にも対応
ティーピーリンクジャパンは、エントリー価格帯を実現したIEEE 802.11ac対応無線LANルーター「Archer A6」を発表した。(2020/7/9)

Interop Tokyo Conference 2020:
5GのライバルはWi-Fi? 将来的には固定と融合する? 5Gの発展を占う
5Gはコミュニケーションだけでなく産業界での利用が期待されている。現在、標準化作業がなされている「リリース16」〜「リリース18」で5Gが高度化する。将来的には固定と無線の境目がなくなり、通信をシームレスに利用できる時代が来ることも期待される。(2020/6/26)

ローカル5Gの高度化を図る技術とは? カギを握る“キャリア網”との連携
ローカル5Gの高度化を図る研究開発を進めているNICT。その際に重要になるのが、キャリアネットワークとの協調や高速での切り替え。最小限の基地局配置で高速大容量、低遅延、多数接続といった5Gのメリットを享受する仕組みも研究している。(2020/6/25)

製造業IoT:
西日本初のローカル5Gオープンラボが開設、2020年度内にSA方式の実証実験を開始
オプテージは、本社が入居するオプテージビル(大阪市中央区)の3階と21階に、ローカル5Gの周波数を用いた実験試験局でのオープンラボ「OPTAGE 5G LAB」を開設した。ローカル5Gで割り当てられた28GHz帯を用いたオープンな実験施設は西日本初だという。(2020/6/22)

TP-Link、最大1300Mbps接続に対応した税別5000円台の11ac無線LANルーター
ティーピーリンクジャパンは、IEEE 802.11ac接続に対応したエントリー価格帯の無線LANルーター「Archer C80」を発売する。(2020/6/19)

テレワーク時代のスマート家電:
これは楽だ! 照明のスマート化でテレワークに適した明るい環境作り
自宅でのテレワークを少しでも快適にしたい、しかも適度にズボラに楽をして……というのを目指した本連載。今回は、照明のスマート化に挑戦した。(2020/6/17)

Interop Tokyo Conference 2020:
コストはソフトで解決、本命は4.8GHz帯 先駆者が語る「ローカル5G」の極意
「Interop Tokyo Conference 2020」の初日となる6月10日に、「ローカル5G:活用のための課題克服に向けて」と題したローカル5Gに関するパネルディスカッションが開催。NEC、ファーウェイ・ジャパン、阪神ケーブルエンジニアリング、IIJのキーパーソンが登壇。ローカル5Gの活用に向けた取り組み、そして利用拡大に向けた課題と解決策について議論した。(2020/6/17)

ローカル5Gの課題は「コスト」と「ノウハウ」 ローカル5G普及研究会の活動で見えたもの
NPO法人のブロードバンド・アソシエーションが、「ローカル5G普及研究会」を設立した。ローカル5G導入プラットフォームの成功モデルを確立することを目的としたもの。研究会とその下部組織となるワーキンググループの活動から、ローカル5Gの課題が浮き彫りになった。(2020/6/15)

石野純也のMobile Eye:
火花散らすHuaweiとXiaomi 王者不在のSIMフリー市場で“下克上”が起きるか?
6月2日に、HuaweiとXiaomiが日本で販売するSIMロックフリースマートフォンを発表した。Huaweiはフラグシップモデルの「HUAWEI P40 Pro 5G」や、ミドルレンジモデルの「HUAWEI P40 lite 5G」「HUAWEI P40 lite E」を投入する。対するXiaomiは「Mi Note 10 Lite」に加え、コスパを追求した「Redmi Note 9S」を投入する。(2020/6/6)

短期集中連載「プログラミング教育とGIGAスクール構想」 第2回:
Windowsが圧倒的? 課題はネットワーク? ICT教育の現状と課題、先端事例
2020年度は小学校、2021年度は中学校で新しい「学習指導要領」が完全実施される。教育へのICT(情報通信技術)の活用がより進むことになるが、実際の教育現場はどうなっているのだろうか。その先進的事例を紹介しつつ、学習用端末、通信ネットワーク、デジタル教材やサービスにまつわる現状と課題を見ていく。(2020/5/29)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜ5Gのエリアは劇的に狭いのか? キャリア各社の5Gエリア整備計画を確認する
国内でもキャリア各社の5G商用サービスが始まったが、5Gを利用できるエリアは非常に狭い。その大きな理由は、5G向けの周波数が高く障害物に弱いこと、衛星通信との電波干渉を受けてしまうこと。そんな中で、キャリアはどのような計画で5Gエリアを広げていくのだろうか。(2020/5/26)

「IEEE 802.11ax」に新たな展開
「Wi-Fi 6E」とは? 全ての無線LANを過去にする衝撃
FCCが無線LANの6GHz帯使用を承認し、無線LANのデータ伝送速度を飛躍的に向上させることが可能になった。その可能性と課題とは。(2020/5/24)

PR:これからの仕事や生活をもっと快適に! TP-Linkの「Wi-Fi 6ルーター」で自宅のネット環境を改善しよう!
昨今、急きょ「テレワーク」をすることになった人や、「巣ごもり」のために動画の視聴やオンラインゲームのプレイが増えたという人は少なくないだろう。そこで発生した困りごとを解決したいという人にお勧めしたいのが、TP-LinkのWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)対応ルーターとWi-Fi中継器だ。(2020/5/20)

UQ mobile統合の目的は? 楽天モバイルの5GBは「寝耳に水」――KDDI高橋社長一問一答(2020年5月編)
KDDIが2019年度の通期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会で行われた質疑応答のうち、UQ mobile統合と楽天モバイルに関する部分をまとめる。(2020/5/14)

サブ6GHz帯の2波を束ねたCAを用い:
富士通とQualcomm、3Gbps超のデータ通信に成功
富士通とQualcomm Technologiesは、5G(第5世代移動通信)通信帯域によるキャリアアグリゲーション(CA)を用いて、ピーク通信速度3Gビット/秒(bps)を超えるデータ通信に成功した。(2020/5/12)

富士通とQualcomm、5Gのキャリアアグリゲーションで3Gbps超の高速データ通信に成功
富士通とQualcommが、5G通信帯域でのキャリアアグリゲーションでデータ通信の高速化に成功。5G基地局と5G対応チップセット搭載スマートフォン間でピーク通信速度が3Gbpsを超えたという。(2020/5/8)

ASUS、Wi-Fi 6に対応した無線LANルーター「TUF-AX3000」 “ゲーム用”有線LANポートを搭載
ASUS JAPANは、最新のWi-Fi 6規格に対応した無線LANルーター「TUF-AX3000」を発表した。(2020/5/8)

5Gビジネスの神髄に迫る:
なぜキャリアの5Gとは別に「ローカル5G」が必要なのか? メリットと課題を整理する
5Gはキャリアが展開するものだけでなく、自由に5Gのネットワークを構築できる「ローカル5G」という仕組みも存在する。特に法人での5G活用においては、ローカル5Gに高い関心が寄せられている。ただしNSAでの運用が求められていること、参入事業者に知見があるとは限らない、などの課題もある。(2020/5/8)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gの技術を整理する 当初はなぜ高速大容量通信しか使えないのか?
5Gは4Gの技術をベースに進化しており、高速大容量通信、超低遅延、多数同時接続という3つの特徴がある。だが5Gは4Gまでの進化と異なり、劇的な技術革新によって高性能を実現したわけではない。4Gまでの技術をベースにしながら、さまざまな技術を組み合わせているのだ。(2020/4/24)

バッファロー、Wi-Fi 6対応ルーター新モデル3製品を予告 特設ページを開設
バッファローは、Wi-Fi 6対応無線LANルーター計3製品の予告を行った。(2020/4/23)

ASUS、Wi-Fi 6に対応したエントリー無線LANルーター
ASUS JAPANは、最新のWi-Fi 6接続に対応した無線LANルーター「RT-AX56U」を発売する。(2020/4/17)

APRESIA Systemsとオプテージ、ローカル5GのSA方式による共同実証実験に合意
APRESIA Systemsとオプテージが、スタンドアローン(SA)方式のローカル5Gに関する実証実験の実施に合意した。対応する機器の開発を経て、2020年度末から「オプテージビル」内に開設したラボなどで実験を開始する。(2020/4/16)

TP-Link、実売税別3000円台でフルHD録画に対応したネットワークカメラ
ティーピーリンクジャパンは、低価格帯を実現したネットワークカメラ「Tapo C100」の販売を開始する。(2020/4/16)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gスマートフォンを安価に売るためのカギは? ミリ波対応が難しいのはなぜ?
携帯大手3キャリアが、5Gサービス開始に合わせて対応スマートフォンを相次いで発表。5Gのスマートフォンは非常に高額なものが多く、10万円超えも珍しくない。では安価な5Gスマートフォンは登場するのか。そのカギを握るのがプロセッサだ。(2020/4/9)

1200MHz帯域幅の割り当て検討:
「Wi-Fi 6」用の6GHz帯開放に向け規則案、米FCC
米連邦通信委員会(FCC)は2020年4月1日(米国時間)、6GHz帯をWi-Fi用途向けとして開放する規則案を発表した。(2020/4/8)

ローカル5Gの可用性を検討:
製造現場のDXに向けたローカル5Gの実証実験 NTT Comとブリヂストンが共同で実施
NTT Comは、ブリヂストンと共同でローカル5Gの実証実験を始める。NTT Comがブリヂストン技術センターと製造工場内にローカル5Gネットワークを構築し、製造現場のDXに向けたローカル5Gの活用領域を共同で検討する。(2020/3/27)

石野純也のMobile Eye:
ドコモの5G戦略を読み解く ネットワーク、料金、端末の特徴は?
NTTドコモが、5Gの商用サービスを3月25日に開始する。これに伴い5G対応端末を発売するが、いずれもハイエンドモデルだ。ネットワークや料金プランも含め、同社の5G戦略を解説する。(2020/3/20)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

ミリ波にも対応、下り最大4.1Gbpsのモバイルルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」【写真追加】
ドコモが、シャープのWi-Fiルーター「Wi-Fi STATION SH-52A」を発表。3.7GHz帯と4.5GHz帯に加え、高周波数帯のミリ波(28GHz帯)もサポート。28GHz帯では理論値で下り最大4.1Gbps、上り最大480Mbpsの通信性能を持つ。(2020/3/18)

ドコモが「AQUOS R5G」を3月25日に発売 4眼カメラ搭載で8K動画の撮影が可能【写真追加】
ドコモがシャープの5Gスマートフォン「AQUOS R5G」を3月25日に発売する。5Gに対応したことに加え、約6.5型の大型ディスプレイと8Kワイドカメラを搭載している。8Kで撮影した動画から、AIによって人物や動物を自動で認識してズーム再生する「フォーカス再生」機能も用意した。(2020/3/18)

カメラ機能を強化した「Xperia 1 II」がドコモから登場 4月下旬以降に発売【写真追加】
NTTドコモが、ソニーモバイルの「Xperia 1 II」を4月下旬以降に発売する。ZEISS(ツァイス)のレンズや20コマ/秒の高速連写など、カメラ機能を大きく強化。ディスプレイは6.5型の4K HDR対応有機ELを搭載する。(2020/3/18)

5G対応の「Galaxy S20/S20+」がドコモから S20+には「オリンピックエディション」も
2月にグローバル発表されたGalaxy Sシリーズの最新モデルがドコモから発売される。5G対応の「Galaxy S20」「Galaxy S20+」に加え、Galaxy S20+をベースとする「東京2020オリンピック」記念モデルも用意される。【更新】(2020/3/18)

約5年ぶりの“とびきり”ハイエンド ミリ波対応の「arrows 5G」がドコモから 2020年夏発売予定【写真追加】
arrowsスマートフォンのハイエンドモデルが、約5年ぶりに登場。同時に発表された国内メーカー製5Gスマホの中では唯一の「ミリ波」対応モデルで、スペック的にも「ほぼ全部入り」となっている。(2020/3/18)

Xperia、Galaxy、AQUOSにarrowsも――ドコモが「5Gスマホ」を6(7)機種発表 「4Gスマホ」も4機種投入
5G通信サービスの開始に合わせて、NTTドコモが新端末を発表した。5G通信に対応するスマートフォンやルーターに加えて、LTE(4G)に対応するスマートフォンやタブレットも投入する。【更新】(2020/3/18)

「Wi-Fi 6」って何だ?【中編】
「Wi-Fi 6」と「Wi-Fi 5」の違いを説明できる“5つ”のポイント
「Wi-Fi 6」は「Wi-Fi 5」とは異なるさまざまな特徴がある。両者のおおよその違いを知るには、5つのポイントを理解すればよい。それは何なのか。(2020/3/17)

モバイルフォーラム2020:
日本でも訪れる“5Gの幻滅期” MVNOが果たすべき役割は?
テレコムサービス協会MVNO委員会は3月6日、「モバイルフォーラム2020」を開催。企の代表取締役、クロサカタツヤ氏が「MVNOにとっての5Gと2020年」と題して基調講演を行った。海外で展開している5Gの実情や、MVNOとの関連性などについて語った。(2020/3/10)

兵庫県と神戸市が国際航業やKDDIと全国初、“レベル3”のドローン飛行で森林調査
兵庫県と神戸市は、全国の自治体で初となる無人地帯での補助者のいない目視外飛行「レベル3」で、森林資源量の調査を行った。(2020/3/10)

石野純也のMobile Eye:
ソフトバンクの5G戦略を読み解く エリアが“超限定的”なのはなぜ?
ソフトバンクは3月27日に「SoftBank 5G」のサービスをスタートさせる。しかし開始当初のエリアや夏以降に拡大するエリアは、お世辞にも広いとはいえない。むしろ東京23区ですら、超限定的な“5Gスポット”でしかない印象を受ける。(2020/3/7)

LinksysがWi-Fi 6対応メッシュルーター「Velop AX MX5300」を3月6日に発売 その特徴は?
ベルキンが、LinksysブランドのWi-Fi 6(IEEE 802.11ax)対応メッシュルーターを発売する。独自の技術によって、より多くの帯域をデバイス接続に利用できることが特徴だ。(2020/2/20)

ネットギア、実売1万円台のWi-Fi 6対応エントリー無線LANルーター
ネットギアジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応したエントリークラスの無線LANルーター「RAX20」を発売する。(2020/2/20)

TP-Link、Wi-Fi 6に対応した無線LAN中継器「RE505X」
ティーピーリンクジャパンは、Wi-Fi 6接続に対応した無線LAN中継器「RE505X」を発表した。(2020/2/19)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
6GHz帯を使う「Wi-Fi 6E」、今後どうなる?
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2020年1月の業界動向の振り返りとして、Wi-Fi 6EとMicrium μC/RTOSのOpen License化についてお届けする。(2020/2/19)

“5Gにふさわしい”カメラとディスプレイを追求した「AQUOS R5G」 シャープの5G戦略を解説する
シャープが5Gに対応したスマートフォン「AQUOS R5G」と、「5Gモバイルルーター」を今春に発売する。AQUOS R5Gは「8Kワイドカメラ」、ルーターは「5Gのシェア」を特徴に掲げる。2021年度にスマートフォンAQUOSを全て5Gに対応させるという。(2020/2/18)

楽天MNO本音レポート(5):
海外での通信は快適? 「楽天モバイル」の無料サポータープログラムを中国と米国で使ってみた
楽天モバイルの「無料サポータープログラム」は、国内・国際通話を無制限、国内・海外データ通信も無制限で利用できるプログラム。海外での利用は「一部の国と地域」という制約があるものの、日本からの渡航が多いほとんどの国・地域が対象になっている。今回は中国と米国でデータ通信を試してみた。(2020/2/13)

かなりの確率で混同?
いまさら聞けない「無線LAN」「Wi-Fi」の違いとは? 混同してはいけない理由
「無線LAN」と「Wi-Fi」は同じ意味で使われることがよくあるが、この2つの用語は決して同じ意味ではない。両者を混同している人が多いからか、その違いはあまり知られていない。(2020/2/1)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
スマートスピーカーで簡単操作! アイリスオーヤマのLEDシーリングライトを試す
スマートスピーカーやその関連デバイスについて、試行錯誤を繰り返しつつ、機能をバリバリ使えるようになる(予定)までの過程を、時系列でお届けする本連載。今回は、スマート機能を搭載したアイリスオーヤマのLEDシーリングライトを紹介する。(2020/1/30)

つながるクルマ キーマンインタビュー:
設立から15年、車載ソフト標準化団体JasParの現在地と行く先
2004年9月から車載ソフトウェアの国内標準化団体として活動してきたJasPar。設立から15年が経過する中で、自動車業界におけるソフトウェアの重要性の高まりと合わせてその存在感も大きくなりつつある。そこで、JasParの運営委員長を務める橋本寛氏に、これまでのJasParの取り組みや、第4期に当たる現在の施策の進展状況などについて聞いた。(2020/1/30)

アイ・オー、トライバンド対応の11ac無線LANルーターなど3製品
アイ・オー・データ機器は、計3種類の周波数帯を同時利用可能な11ac対応無線LANルーター「WN-TX4266GR」など3製品を発表した。(2020/1/29)

東芝テック、レシート発行や各種ラベル印刷が可能なボータブルプリンタ
東芝テックは、小売/製造/物流業向けの感熱式ボータブルプリンタ「B-FP2D」を発表した。(2020/1/24)

Tech Basics/Keyword:
「ローカル5G」は5Gと何が違うのか?
ローカル5Gの免許申請が開始され、東京都などが申請を行ったというニュースが流れている。このローカル5Gについて、第5世代移動通信システム「5G」と同じ点、異なる点を解説する。(2020/1/24)

5Gビジネスの神髄に迫る:
5Gのキラーアプリを考えても意味がない? 企業は5Gとどう向き合うべきか
2020年春に日本で「5G」の商用サービスが開始するが、「結局5Gで何が変わるのか」「5Gをどうビジネスに生かすのか」といった、漠然とした疑問や不安を抱いている人も多いだろう。そのヒントを、イベント「5Gでビジネスはどう変わるのか」で探ってきた。(2020/1/17)

明日から使えるITトリビア:
「5Gと5GHzを混同?」「SNSのギガ?」──勘違いしやすい「G」の見分け方
世の中に浸透するITかいわいの単位や言葉。クイズと共に、勘違いや誤解を防ぐ方法を紹介する。(2020/1/17)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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