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「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

日本通信、基本料290円の通信プラン 通信量の上限が設定できる従量課金制に
日本通信が月額基本料290円の通信プラン「合理的シンプル290」の提供を始めた。従量課金制だが、使いすぎ防止のため、データ使用量の上限を設定できる「上限設定機能」も備える。(2022/1/27)

日本通信、月額290円で1GBからの新料金プラン 100GBまで設定可能
日本通信は、月額290円(税込み)の「合理的シンプル290」を提供開始。1GBから100GBの間の1GB単位で設定できる「上限設定機能」があり、データ容量は1GBごとに220円で追加できる。(2022/1/27)

スマホ利用者の月額料金は約4600円、月間データ容量は1GBが最多 MM総研の調査
MM総研は、1月27日に「携帯電話の月額利用料金とサービス利用実態(2021年12月時点)」の結果を発表。月額利用料金や端末の購入金額、月間データ通信量、通話時間、利用時間などを調査したものとなる。(2022/1/27)

日本通信、基本料290円の音声付きプラン「合理的シンプル290」
日本通信は1月27日、ドコモのネットワークを使用する月額基本料290円の携帯料金プラン「合理的シンプル290」の提供を始めた。1Gバイトのデータ通信容量を含んでおり、通話は30秒11円、追加のデータ容量はGBあたり220円で提供する。(2022/1/27)

MVNOに聞く:
日本通信が7年ぶり黒字へ、好調の要因は“音声通話”の強化 福田社長に聞く
日本通信が新ブランド「日本通信SIM」のもとで、2020年7月から次々と新サービスを打ち出している。2021年12月にはデータ通信20GBに音声定額を付けたサービスを開始。モバイル通信といえばデータ通信に注目が集まりがちな中、なぜ日本通信は音声通話を売りにしたサービスを展開しているのか。(2022/1/27)

三菱地所、ビル屋上に5G鉄塔1000本を設置へ 物件の価値向上と使用対価を見込む まずは丸の内から
三菱地所が、5G通信の基地局機能を持つ鉄塔やスマートポールをビルの屋上などに1000カ所超設置する。今後5年で300億円を投じて建設を進める。通信設備を各携帯キャリアとシェアすることで、国内の5G普及を促進しつつ物件の価値向上などを狙う。(2022/1/26)

行政向けネットワーク「LGWAN」で全国的な通信障害 自治体メール、証明書コンビニ交付サービスなどに影響【一部復旧】
「LGWAN」で全国的な通信障害が発生している。地方公共団体が利用するメールシステムや、コンビニでの証明書交付サービスなどに影響があり、地方公共団体情報システム機構が復旧を急いでいる。(2022/1/26)

5GやLTE端末/モジュール向け:
アンリツ、妨害波形を生成するソフトウェア発売
アンリツは、5G(第5世代移動通信)やLTE(Long Term Evolution)端末/モジュールの妨害波試験に必要な、妨害波形を生成するためのソフトウェアを開発、販売を始めた。(2022/1/26)

鉄道17路線をKDDIが5Gエリア化 横浜・名古屋でも
KDDIは1月25日、JR東海道線、名鉄名古屋本線など17路線の一部区間を5Gエリア化したと発表した。東京都、神奈川県、愛知県、大阪府を走る鉄道の車内とホームで5G通信ができる。(2022/1/25)

インフラ機器導入に事前審査 対中念頭、経済安保法
政府が今国会提出を目指す経済安全保障関連法案の概要が23日、判明した。先端技術で先行し安保上の懸念がある中国を念頭に、エネルギーや通信などのインフラ事業者が機器やシステムを導入したり、他の事業者に維持管理を委託したりする場合の計画を政府が事前審査する制度を新設。半導体などの重要物資をめぐり国内の製造基盤を強化する制度も設け、サプライチェーン(供給網)の強靱(きょうじん)化に取り組む。(2022/1/25)

データセンターでレイテンシを減らすには【後編】
通信の遅延を抑えながら「クラウド」や「エッジ」を利用するこつは?
昨今、導入が進んでいるクラウドサービスやエッジコンピューティング。実はこれらがレイテンシを発生させる可能性がある。どういうことなのか。対策も含め紹介する。(2022/1/25)

劇場版「呪術廻戦0」興収93億円超え 「シン・ゴジラ」や「借りぐらしのアリエッティ」上回る
公開5週目に突入した劇場版「呪術廻戦0」の累計興行収入が93億円を超えた。興行通信社の歴代ランキングでは1月23日時点で「シン・ゴジラ」(2016年公開)や「借りぐらしのアリエッティ」(2010年公開)などを抜いて暫定50位にランクイン。(2022/1/24)

日本のスマホ料金は6カ国で最安、4G接続率は99.4% ICT総研の調査から
ICT総研は、1月24日に「2022年1月 スマートフォン料金と通信品質の海外比較に関する調査」の結果を発表した。調査対象6カ国のうちスマホ料金は最も安い水準となり、4G接続率は99.4%でトップとなった。(2022/1/24)

野村證券やNICTが検証:
量子暗号通信は金融分野で使えるのか
近年、金融分野ではサイバー攻撃の増加やデジタル化の進展など、システムを取り巻く環境が大きく変わり、セキュリティ対策についてより一層の強化が求められている。特に取引処理の遅延が機会損失の発生につながる株式取引では、膨大な量の取引データ伝送に耐えられ、低遅延な通信方式が必要とされている。野村證券やNICTなど5者は、量子暗号通信がどの程度利用できるのかを検証した。(2022/1/24)

日本通信、ローカル5G向けSIMを2月7日に出荷開始
日本通信は、基地局を設置運営する企業や大学などに向けたローカル5G向けSIMを2月7日から出荷開始。SIMカード、eSIM、SIMカードの上に貼るタイプのオーバーレイSIMから選択できる。(2022/1/21)

京セミが新規開発:
光ファイバー敷設に必須のOTDR向け超高感度APD
京都セミコンダクターは2022年1月19日、光通信用測定器であるOTDR(Optical Time Domain Reflectometer)向けにアバランシェフォトダイオード(APD)「KPDEA003-T」を発表した。(2022/1/21)

AiPとメイン基板間の信号伝送向け:
航空電子、基板対FPC用RFコネクターを販売
日本航空電子工業は、高周波伝送に対応したフルシールドタイプの基板対基板(基板対FPC)用RFコネクター「WP16RSシリーズ」を開発、販売を始めた。AiP(Antenna in Package)と呼ばれるミリ波帯5G(第5世代移動通信)用アンテナモジュールとメイン基板間における信号伝送の用途に向ける。(2022/1/25)

ミリ波帯5Gなど高周波通信向け:
三菱ケミカル、極低誘電損失のフィルムを開発
三菱ケミカルは、ミリ波帯5G(第5世代移動通信)やBeyond 5Gなど高周波通信機器向けに、誘電損失が極めて小さいフィルムを開発した。(2022/1/24)

Cloud Nativeチートシート(12):
不正アクセス、盗聴を防ぐ――マイクロサービスのセキュリティを向上させる4つのIstio機能
Kubernetesやクラウドネイティブをより便利に利用する技術やツールの概要、使い方を凝縮して紹介する連載。今回は、Istioのセキュリティ機能に焦点を当て、通信の暗号化、認証/認可の機能を紹介する。(2022/1/21)

BCP:
森ビルが都市全体の震災リスクを見える化、加速度センサーとLPWAで地盤と建物を格付け
森ビルは、省電力かつ長距離通信のLPWA通信と加速度センサーを組み合わせ、ビルに設置して地震が起きた際の揺れを計測することで、土地と建物の震災リスクを格付けするシステムを開発した。(2022/1/20)

NUROモバイル、「5分かけ放題オプション」提供開始 月額490円
 ソニーネットワークコミュニケーションズは1月19日より、モバイル通信サービス「NUROモバイル」において、「5分かけ放題オプション」の提供を開始すると発表した。月額基本料金490円で、5分以内の国内通話を回数制限なく利用できるオプションサービス。(2022/1/20)

スマート工場EXPO2022:
工場での無線通信を安定化させる通信技術、認証を開始し2022年内に市場投入へ
フレキシブルファクトリパートナーアライアンスは、「第6回スマート工場EXPO」において、工場における無線通信システムの安定化を実現する「SRF無線プラットフォーム」を訴求。2021年12月から同規格に準拠する無線機器の認証プログラムを開始し、製品展開フェーズに入ったことを訴えた。(2022/1/20)

伝送損失を従来比で約30%改善:
次世代高速通信向け低伝送損失多層基板材料を開発
パナソニック インダストリー社は、従来品に比べ伝送損失を約30%改善した多層基板材料「MEGTRON 8(メグトロン エイト)」を開発した。800Gビットイーサネットなど、大容量化や高速化が進む次世代高速通信技術に対応する。(2022/1/20)

携帯電話市場は新時代に突入【中編】
「5G」を世界の3分の1が利用 携帯電話市場はこう変わる
大容量通信がしやすい「5G」の利用が広がることで、モバイル通信は今後どうなるのか。通信機器ベンダーEricssonのレポートを基に今後の注目すべき市場動向を紹介する。(2022/1/20)

Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、Threadの同時接続に対応:
スマートホーム共通規格「Matter」対応トライラジオSoC
NXP Semiconductors(以下、NXP)は2022年1月4日(米国時間)、異なるスマートホーム製品間の相互接続を実現する新共通規格「Matter」に対応したトライラジオデバイス「IW612」を発表した。Wi-Fi 6、Bluetooth 5.2、IEEE 802.15.4の3つの無線方式の通信を同時に行えるもので、Matter対応製品の開発時間やコストの削減および設計の簡素化を実現するとしている。(2022/1/19)

インフィニオン AIROC CYW30739:
スマートホーム接続規格「Matter」対応のSoC
インフィニオン テクノロジーズは、スマートホーム接続規格「Matter」対応のSoC「AIROC CYW30739」を発表した。Bluetooth LEとIEEE 802.15.4プロトコルを組み合わせ、製品間のシームレスで安全な通信を可能にする。(2022/1/19)

携帯3社「トンガでサービス提供できない」 噴火による通信障害、復旧めど立たず
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの3社が、火山噴火のあったトンガ王国を対象とするサービスの提供が不可能な状況にあると発表した。(2022/1/18)

アニメ主題歌カラオケランキング  2位『王様ランキング』King Gnuの「BOY」 1位は?
通信カラオケDAMを展開する第一興商は、2021年10月期の秋アニメ作品を対象に、テレビアニメ主題歌のカラオケランキングを発表した。(2022/1/18)

データセンターでレイテンシを減らすには【前編】
ストレージやネットワークの「レイテンシ」をなくすための“賢い方法”
データセンターで通信の遅延時間であるレイテンシを減らすための、さまざまな方法やツールがある。システムの「遅い」を解消するための具体策を紹介する。(2022/1/18)

サンワ、10Gbps通信をサポートしたメッシュ仕様のCAT6A対応LANケーブル
サンワサプライは、10GbE接続をサポートしたCAT6A対応LANケーブル「KB-FL6AME」シリーズを発売する。(2022/1/17)

ドコモ、エアバスなど3社とHAPSの実用化に向けた研究開発を推進
ドコモがエアバス、NTT、スカパーJSATと共に成層圏を飛行する通信プラットフォーム(HAPS)の研究開発や実証実験を行うための覚書を締結した。4社は「宇宙RAN」と称する宇宙空間を用いた通信システムを構築するため、実証実験などを行う。(2022/1/17)

ドコモ、ケーブルに置くだけで機能するアンテナを開発 60GHz帯で実証実験に成功
NTTドコモは、ケーブル付近に設置して通信エリアを構築できるアンテナを開発。60GHz帯での実証実験に成功し、2022年度上期に5Gで利用している28GHz帯(ミリ波)での検証を開始する。(2022/1/17)

ドコモ、ケーブル近くに置くだけで通信エリアを作れるアンテナ開発 5G・6Gの課題に光明
NTTドコモが、電波を伝送するケーブルの近くに置くだけで周囲を通信エリア化できるアンテナを開発した。2022年上期中に同アンテナを使った5G通信エリア構築の検証を始める。(2022/1/17)

STマイクロエレクトロニクス エグゼクティブ・バイスプレジデント 野口洋氏:
PR:サスティナブル社会実現に向け技術革新&脱炭素を加速するSTマイクロエレクトロニクス
STマイクロエレクトロニクスは、豊富な半導体製品ラインアップを「オートモーティブ」「インダストリアル」「パーソナルエレクトロニクス」「コンピューター/通信機器」の注力4分野を中心に展開。2021年は各注力分野での力強い需要に支えられ、高水準の事業成長を果たした。2022年以降も、ニーズが高まるエッジAI関連製品やSiC/GaNパワーデバイスなどのラインアップをさらに充実させ成長を図るとともに、長年にわたって取り組むサスティナブル社会の実現に向けた施策を一層、加速させていくという。同社エグゼクティブ・バイスプレジデントで、中国を除くアジア・パシフィック地区のセールス & マーケティングを統括する野口洋氏に、これからの事業戦略について聞いた。(2022/1/21)

Pixel 6/6 Proの12月と1月のまとめアップデート配信開始
Googleが「Pixel 6」および「Pixel 6 Pro」の2021年12月分と2022年1月分をまとめた月例アップデートの配信を開始した。12月のアップデートは通信が切れる問題があったため、停止されていた。このアップデートで指紋認証も改善される見込みだ。(2022/1/15)

携帯電話市場は新時代に突入【前編】
「5G」が前例のないスピードで拡大 携帯電話の主流になるのか
「5G」は「4G」など歴代の移動通信システムを大幅に上回るペースで普及している。通信機器ベンダーEricssonの予測が正しければ、5Gが主流になる日はそう遠くない。(2022/1/13)

速報ニュースアプリ「NewsDigest」、現在地周辺の新型コロナ感染事例を確認可能に
JX通信社は、速報ニュースアプリ「NewsDigest」上で現在地周辺の新型コロナ感染事例を確認できるアップデートを実施。感染事例の発生時期や消毒などの更新情報も分かりやすく表示し、プッシュ通知にも対応する。(2022/1/12)

Apple、韓国App Storeに代替決済システム導入へ
韓国の「電気通信事業法の一部改正法律案」にAppleは従うことを表明したという。(2022/1/12)

AP通信、報道写真のNFTマーケットプレイス開設
米Associated Press(AP通信)は報道写真のNFTマーケットプレイスを1月31日から開設する。AP通信のカメラマンによる、ピューリッツァー賞受賞作品も含まれる。ブロックチェーンの米XooaのPaaSを使う。(2022/1/12)

IIJmio「ギガプラン」を8カ月使ってみた 通信品質はどう? どんな人にオススメ?
MVNOサービス「IIJmio」の「ギガプラン」を契約しました。格安SIMを検討している方、かつ「IIJmioのギガプラン」を検討している方向けに、IIJmioギガプランを契約して満足した点・不満を覚えた点をまとめていきます。通信速度や通話料金、向いている人などについて検証しました。(2022/1/12)

レーシングカーもネットワークもスピード発揮
自動車レースNASCARが「Wi-Fi 6」をサーキットに導入した“あの狙い”とは?
NASCARは12カ所のサーキットに「Wi-Fi 6」準拠の無線LAN製品を導入し、高速通信を可能にする。ファンがスマートフォン片手に、レースをより楽しめるようにするためだという。どういうことなのか。(2022/1/12)

中古スマホ販売数が過去最高に 安価で良品が後押し
中古スマートフォン市場が活況だ。情報通信関連市場の調査などを手掛けるMM総研(東京都港区)によると、令和2年度の販売台数は前年度比13.5%増の185万台と過去最高を記録。3年度はこれを10.3%上回る204万台と、初の200万台突破が予想されている。市場は今後も拡大が見込まれていることから、販売会社は流通機能や買い取りの強化に乗り出している。(2022/1/11)

石川温のスマホ業界新聞:
台湾は5Gデータ使い放題プランで平均60GBの利用量――日本は5G活用で世界から取り残されてしまうのか
エリクソンが「世界のモバイル事情と最新動向」を説明する記者説明会を開催した。同社の親会社であるEricssonでは日本や韓国の携帯電話のデータ利用量をまとめて「北東アジア」として集計しているが、この地域において日本の平均データ通信量が多いという話を聞くことはあまりない。これでいいのだろうか?(2022/1/8)

オリコン調べ:
満足度の高い「通信教育」ランキング 中学生向け1位は「スタディサプリ」、小学生向けは?
oricon MEが通信教育についての満足度調査を実施した。(2022/1/8)

eSIMにも対応:
2画面5Gスマホ「Surface Duo 2」が日本上陸 1月11日に発売 18万4580円から
日本マイクロソフトが2画面5Gスマートフォン「Surface Duo 2」の日本における発売日と価格を発表した。同社の直販サイトの他、主要な家電量販店で販売される予定で、国内の各キャリアの通信に対応するという。(2022/1/7)

JX通信社と日立、AIでインフル流行予報
 JX通信社(東京都千代田区)と日立社会情報サービス(東京都品川区)は1月6日、AIでインフルエンザの予報を行うテストマーケティングを開始したと発表した。日立グループの開発したLumadaソリューション「感染症予報サービス」を活用し、ニュースアプリ「NewsDigest」の利用者に向け実施する。(2022/1/7)

製造業IoT:
低コストでローカル5Gを構築できるスタンドアロン型キット
富士通は、4.7GHz帯をサポートするスタンドアロン型のローカル5Gシステム「FUJITSU Network PW300」スターターキットの提供を開始した。高速、大容量通信を活用した自営無線ネットワークを構築できる。(2022/1/7)

NUROモバイル、上り通信をカウントフリーに 20GBプランが対象、価格は据え置き
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「NUROモバイル」のデータ容量20GBの料金プラン「NEOプラン」に、上り通信をカウントフリーにする新機能「あげ放題」を追加した。利用は無料。(2022/1/6)

NUROモバイルの「NEOプラン」、動画や画像のアップロードがカウントフリーになる「あげ放題」機能を追加
NUROモバイルの「NEOプラン」が、新機能「あげ放題」を追加した。動画や画像のアップロードなど、上り通信時のデータ通信量が消費されなくなる。(2022/1/6)

ユーブロックス AWS IoT ExpressLinkモジュール:
AWSと迅速かつセキュアに接続できるモジュール
ユーブロックスは、IoTデバイスとAWSのセキュアな通信を直ちに可能にする「AWS IoT ExpressLinkモジュール」として、Wi-Fi用とセルラー用2種類のモジュールを発表した。迅速なデザインインと市場投入に貢献する。(2022/1/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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