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「通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「通信」に関する情報が集まったページです。

不正アプリをインストールしてしまったら? 携帯各社がフィッシング詐欺へ注意喚起
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク、楽天モバイルは、通信事業者などを装うフィッシング詐欺へ注意喚起。被害を防ぐためにユーザーが注意すべき点や、不正なサイトへのアクセスや不正アプリのダウンロード時の対応についても案内している。(2021/7/21)

通信会社を選ぶ要因に「ポイントサービス」:
通信4キャリア契約者に人気の高いポイントサービス、2位はTポイント、1位は?
MMD研究所は「2021年 通信会社と利用ポイントに関する調査」を実施した。その結果から人気の高いポイントサービスや、満足度の高いポイントサービスが見えてきた。(2021/7/22)

ミリ波無線受信機の簡素化を可能に:
NICTら、ミリ波信号を光ファイバーに直接伝送
情報通信研究機構(NICT)は、住友大阪セメントや早稲田大学と共同で、ミリ波無線受信機を簡素化できる光・無線直接伝送技術を開発、受信した高速ミリ波無線信号を光ファイバーへ直接伝送することに成功した。(2021/7/19)

DRAMとNANDの統合も:
マルチタスク化は、スマホメモリ要件の新たなけん引役
スマートフォンのメモリ/ストレージ要件は現在も、5G(第5世代移動通信)ネットワークによってけん引されている。しかし、この5Gネットワークだけが、モバイルDRAMやフラッシュメモリに圧力をかけている唯一の要素というわけではない。(2021/7/20)

DNP、ローカル5G向けSIMの機能を拡充 不正利用を防ぐペアリング機能も
大日本印刷は、ローカル5Gに対応したSIMカード「DNP SIM for ローカル5G」のサービスを拡充。特定の通信機器だけでSIMカードが利用できるペアリング機能や、通信の待ち受け時にSIMカードの消費電力を抑える機能を追加した。(2021/7/15)

nuroモバイル、年内に専用アプリ不要で通話半額 秋に5Gサービスも提供
ソニーネットワークコミュニケーションズが7月15日、MVNOサービス「nuroモバイル」の新たな取り組みについて発表した。AI技術を活用し、帯域の割り当てを自動で変更することで通信品質を改善している。プレフィックス番号の自動付与機能や5Gサービスも年内に提供する。(2021/7/15)

LINEMO、容量3Gの「ミニプラン」提供開始 990円
ソフトバンクはLINEMOの新しい料金サービスとして、7月15日からデータ通信利用の少ない人向けに「ミニプラン」の提供を開始すると発表した。3Gバイトのデータ容量と「LINE」使い放題で、基本料金は月額990円。(2021/7/15)

ソフトバンクの「LINEMO」に月990円・3GBの新プラン
ソフトバンクが、携帯料金のブランド「LINEMO」で新プラン「ミニプラン」の提供を始めた。データ容量は3GBで、利用料は月額990円。メッセージアプリ「LINE」のデータ通信はカウントしない。5G通信やeSIMにも対応する。(2021/7/15)

GCC諸国の利用が急加速:
世界の5Gユーザー、21年末には5億人超に Ericsson
エリクソン・ジャパンは2021年7月13日に記者説明会を開催し、同年6月に発行した、世界の移動通信市場のトレンドに関する最新調査報告書「エリクソンモビリティレポート」最新版の概要について説明した。(2021/7/15)

ソフトバンク、LINEMOに月額990円の3GBプランを追加 低容量のニーズもカバー
ソフトバンクがLINEMOのプランを改定し、月額990円(税込み)の3GBプランを追加する。LINEモバイルでは約8割のユーザーが3GB以下の通信にとどまっていることから、低容量のプランを新設した。月間の通信容量が3GBを超えた場合、通信速度は300kbpsに制限される。(2021/7/15)

JR西 光ファイバー貸し出し事業に参入 通信需要取り込み狙う
JR西日本が、自社で保有する光ファイバー網を外部企業に貸し出す事業を今秋、開始すると発表した。型コロナウイルス禍で乗客が減少し、経営が悪化する中、保有資産を活用して新たな収益源を発掘する狙いがある。(2021/7/15)

コマツ小川啓之社長の野望【前編】:
コマツ小川啓之社長に聞くDX戦略 世界の現場を自動化し、遠隔操作
ICT(情報通信技術)を駆使して安全で生産性の高い施工を実現した、コマツの「スマートコンストラクション」。コマツはこれをさらに進化させた「デジタルトランスフォーメーション・スマートコンストラクション」を世界の建設、鉱山現場に導入しようとしている。小川啓之社長に経営の基本線である「DX戦略」の行方を聞いた。(2021/7/15)

ソフトバンク、5Gの次世代「6G」のコンセプト公開 「圏外をなくす」「ベストエフォートからの脱却」など
ソフトバンクは7月14日、同社が目指す第6世代次世代通信システム(6G)のコンセプトを公開した。「ベストエフォート型から脱却する」など12の目標を掲げ、2030年までの実現を目指す。(2021/7/14)

ソフトバンクが6G開発に向けた計画を公開 空中含む「エリア100%」や量子コンピュータ対策も
ソフトバンクが7月14日、5Gの次世代通信を担う「6G」についての12の計画を公開した。社会インフラとして重要な役割を担うモバイル通信をさらに発展させ、山間部や海上などを含む地球全体を通信エリア化するという。2030年に実用化が予想されている量子コンピュータへの対策やCO2排出の「ネットゼロ」にも言及している。(2021/7/14)

小売り、製造、医療を中心とした5G導入【後編】
「触覚インターネット」とは? 「5G」が実現する医療、ヘルスケア業界の未来像
「5G」による通信で大きく変わる可能性がある業界が幾つかある。医療やヘルスケアの業界がその一つだ。具体的にどう変わるのだろうか。(2021/7/13)

楽天モバイル、5G専用の通信網でデータ通信実験に成功 “フル5G”実現へ前進
楽天モバイルは、基地局や通信回線網など全てを5G技術で構築する方式で5G通信の実証実験を行い、データ通信に成功した。低遅延や多数同時接続など5Gの特徴をより生かせるという。(2021/7/12)

楽天モバイル、SA方式の5Gデータ通信に成功
楽天モバイルは、スタンドアロン(SA)方式5Gモバイルネットワークでのデータ通信の実証を東京工業大学大岡山キャンパスで実施。データ通信テストでの安定した稼働を確認し、品質向上や商用サービスの展開へ活用する。(2021/7/12)

目視外でも長距離飛行:
ドコモ、国内初“ドローン向け”通信プラン提供 月額4万9800円
ドコモが7月8日からドローン向けの新料金プランを発表した。同社によると、上空を航行するドローンが、モバイルネットワークを利用できるプランは国内初だという。(2021/7/8)

ドコモ、月額4万9800円/120GBのドローン向け新料金プランを提供
NTTドコモは、月額4万9800円(税込み)でLTE通信を月間データ容量120GBまで利用できるドローン向け新料金プラン「LTE上空利用プラン」を提供開始。同一空域、同一時間に利用が集中することを防ぐ「LTE上空利用予約」も実施する。(2021/7/8)

ソフトバンクが5G対応「Pocket WiFi」の新モデルを発売 ソフトバンクとY!mobileの両ブランドで
ソフトバンクが、ソフトバンク(SoftBank)とY!mobileの両ブランドから5Gモバイルルーターを発売する。Wi-Fi機器との通信は2.4GHz帯と5GHz帯の両方に対応し、容量5300mAhのバッテリーを搭載する。(2021/7/8)

ビッグローブが「donedone」エントリープランの受け付けを一時休止 申し込み殺到で
ビッグローブが7月にスタートした新MVNOサービスにおいて、月額0円から利用できるデータ通信専用プランの新規契約を一時的に停止することになった。申し込みが殺到していることが原因だという。(2021/7/8)

山陰地方で大雨 島根県出雲市の一部においてNTTドコモの通信障害が発生【応急復旧済み】
7月7日、鳥取県や島根県で大雨が降った。その影響で、島根県出雲市の一部地域において、NTTドコモの携帯電話が使えない、あるいは通信しづらい状況が発生している。現在、同社は復旧作業を実施している。【追記】(2021/7/7)

製造業IoT:
電波法改正で電力線通信の利用範囲が拡大、工場や鋼船での活用が容易に
総務省は2021年6月30日付で、電波法施行規則等の一部を改正する省令を公布するとともに関連の告示も行った。主にPLC(電力線通信)の高度化に向けた「広帯域電力線搬送通信設備」に関わる省令と告示で、工場内や鋼船内、スタジアムなど上空の覆われていない建物内、地中や水中などに配線された電力線におけるPLCの利用が可能になった。(2021/7/7)

「SSH」を安全に利用する【前編】
安全なはずの「SSH」が抱える6大セキュリティ問題とは? 危険性と対策は
「SSH」は安全なリモートアクセスを確立するために不可欠な通信プロトコルだ。一方でSSHには、攻撃者に狙われる可能性がある幾つかのセキュリティ問題があるという。それは何なのか。(2021/7/6)

3GBで月額1078円から ドコモが「U15はじめてスマホプラン」提供
NTTドコモは、15歳以下が対象の料金プラン「U15はじめてスマホプラン」を提供する。5分間までの国内通話が無料で、16歳の誕生月まで月間3GBのデータ通信を月額1078円(税込み)から利用できる。(2021/7/5)

Mobile Weekly Top10:
mineoが1.5Mbps使い放題の「パケット放題Plus」を導入した狙い/ビッグローブが「donedone(ドネドネ)」を旗揚げ
オプテージの「mineo」が、月額385円をプラスするとmineo(速度)スイッチをオフにした際の通信速度を上下最大1.5Mbpsになるサービスを開始しました。どのような意図を持って追加されたのでしょうか。(2021/7/5)

今後は通信機器のファームウェアなどが狙われやすくなる Microsoft 365 Defender Research Teamの指摘
Microsoftが2021年12月に公開されたNETGEARルーターの脆弱性に関する情報を公開した。Microsoftはルーターを狙ったサイバー攻撃の増加を指摘している。(2021/7/3)

東京五輪5G観戦 ゴルフや水泳 セーリング NTTなど
NTTとNTTドコモなどは1日、開幕が23日に迫った東京五輪で提供する、第5世代移動通信システムを活用した新たなスポーツ観戦様式のお披露目を行った。紹介されたのはゴルフ、セーリング、水泳の3種目。(2021/7/2)

高効率&小型化、ワイドバンド性能を実現:
GaN採用5G Massive MIMO向けPAモジュール、NXP
 NXP Semiconductors(以下、NXP)は2021年6月28日(オランダ時間)、初めてGaNを採用した小型高効率の5G(第五世代移動通信)Massive MIMO向けRFパワーアンプモジュールを発表した。GaN採用によって電力付加効率を前世代品から8%向上したほか、400MHzの帯域幅を1製品で対応できるワイドバンド性能も実現。同時に、さらなる統合も進めたことで小型化や、デザインサイクルタイムの短縮を可能としている。(2021/7/2)

東京五輪5G観戦 ゴルフや水泳 セーリング NTTなど
NTTとNTTドコモなどが、5G通信システムを活用した新たなスポーツ観戦様式のお披露目を行った。NTTグループでは東京五輪・パラリンピックを5Gを使ったさまざまなサービス展開の試金石と位置づけ、これを機に日本の通信技術を内外に知らしめ、5Gの普及促進にもつなげる狙いだ。(2021/7/2)

高校生が人工衛星の開発と打ち上げに挑戦 通信制高校が「宇宙探求部」創設 2022年度に発射
クラーク記念国際高等学校は7月1日、高校生による人工衛星の開発・打ち上げプロジェクトを開始することを発表した。1?のキューブ型の人工衛星の2022年度中の打ち上げを目指す。(2021/7/1)

大阪市、小中オンライン学習で教員の習熟など支援へ
大阪市と市教育委員会は、新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言期間中に市立小中学校で実施したオンライン学習の課題を取りまとめた。機器の操作に不慣れな教員への支援充実や通信環境の改善を図ることなどを決めた。(2021/7/1)

製品動向:
ビルの高層階で大容量のデータ通信を可能にする新システムを発売、古野電気
古野電気は、ビルの高層階や地下空間の現場で、大容量のデータを通信可能な環境を構築する無線LANシステム「ウェーブガイドLAN」を開発した。(2021/7/1)

PR:毎月のスマホ代の一部が、環境保全や医療支援に役立てられる! モバイルサービス新ブランド「donedone」で社会貢献をもっと身近に
月50GBの大容量データ通信と、「ドネーション」という新しいプログラムに注目です。(2021/7/1)

組み込み開発ニュース:
5Gのミリ波通信を洗濯ばさみで届ける!? NTTドコモが「つまむアンテナ」を披露
NTTドコモは、オンライン参加している「MWC Barcelona 2021」の出展物を報道陣に披露する「MWC2021 docomo Special Showcase in Tokyo」を開催。電波の直進性が高くカバレッジに課題のあるミリ波帯を用いた通信について、誘導体導波路を活用して任意のエリアで通信を行えるようにする技術「つまむアンテナ」を紹介した。(2021/6/30)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「home 5G」はモバイルできない/日本向け「Mi 11 Lite 5G」はおサイフケータイOK
NTTドコモが8月下旬以降にサービスを開始する予定の「home 5G」は、Xi/5Gエリアで使えるホームインターネットサービスです。モバイル通信を使うのですが、“ホーム”ゆえに移動制限が掛けられています。(2021/6/29)

組み込み開発 インタビュー:
増える「IoT産業機器」の開発を支援、2社統合で誕生したOKIネクステック
IoT(モノのインターネット)の拡大により、産業用機器でも無線機能通信を組み込んだ製品開発などが広がりつつある。こうした動きを支援するため2021年4月に新たに誕生したのがOKIネクステックである。新たに誕生した同社の役割と今後の方針について、代表取締役社長を務める野末正仁氏に話を聞いた。(2021/6/29)

MVNOに聞く:
新料金プラン「マイピタ」が好調のmineo 1.5Mbps使い放題のサービスに踏み切った狙いは?
MVNOの中でいち早く料金値下げに踏み切った「mineo」。6月からはデータ容量超過後の通信速度を1.5Mbpsに高め、以降を使い放題にする「パケット放題Plus」を導入した。新料金プラン「マイピタ」からパケット放題Plusの狙いまで、mineo事業を統括する福留康和氏に聞いた。(2021/6/29)

音声プランが月額590円から 700円プラスで5分かけ放題――HIS Mobileが新プラン「格安ステップ」を発表 スマホの販売も拡充
H.I.S.Mobileが、MVNOサービス「HIS Mobile」において通信量が少ない人向けの段階制料金プランを追加した。合わせて、スマホ(端末)の取り扱いも拡充するという。【更新】(2021/6/28)

ドコモのFOMAプラスエリア非対応機種、2022年1月から一部エリアで通信不可に
NTTドコモが2001年から2006年にかけて発売した「FOMAプラスエリア」非対応機種が、2022年1月から一部エリアで通話や通信が利用できなくなる。同社は4G/5G機種への機種変更を推奨している。(2021/6/28)

1日2000歩:
歩くとギガが貯まる 月6万歩で1GB、日本通信が新サービス
日本通信が「歩いてギガが貯まる」の提供を始めた。月間6万歩を達成すると、1GBのデータ容量などを付与する。(2021/6/26)

石川温のスマホ業界新聞:
キャリアがいるからこそ、個性的で革新的なデバイスが生まれるのではないか――端末と通信の完全分離は時代錯誤の政策でしかない
Leica(ライカ)が、初めてのスマートフォン「Leitz Phone(ライツフォン) 1」を発売する。実際の開発は「AQUOS R6」で技術供与先になったシャープが担当しているが、この話を最初に持ちかけたのは何とソフトバンクだという。(2021/6/25)

5分で知るモバイルデータ通信活用術:
ドコモが固定回線代わりの「home 5G」を発表 “モバイル”できないことで生じうる問題とは?
NTTドコモが8月下旬以降に、5G/4G(LTE)回線を使った据え置きワイヤレス通信サービスを開始します。“据え置き”ゆえに、従来のモバイルルーターとは提供条件が異なる面もあります。(2021/6/24)

5Gを“塗って吸収” 電波の反射を抑える塗料 用途は「通信設備の軽量化」?
化学メーカーの藤倉化成が、塗ることで5G電波やミリ波を吸収する塗料を開発している。電波の過剰な反射を抑え、通信への悪影響を減らせるという。具体的な活用先を開発企業に聞く。(2021/6/23)

「シェル芸」を駆使? Bashで開発されたランサムウェア「DarkRadiation」、RHELとDebianが標的
Bashで開発されたランサムウェアが発見された。Red HatやDebianをベースとしたLinuxディストリビューションが標的だ。攻撃に必要なツールがなければ自分でインストールし、自身を隠蔽し、Telegram API経由でサイバー攻撃者と通信をして、OpenSSLでファイルを暗号化する。(2021/6/23)

通信モジュールとSIM/eSIMを1枚のチップへ集約する「iSIM」 ソラコムが実証実験
ソラコムは、通信モジュールとSIM/eSIMの機能を1枚のチップに集約する技術規格「iSIM」の実証実験を完了。従来のSIM/eSIMが抱える多くの課題解決につながることが期待される。(2021/6/23)

組み込み開発ニュース:
真空装置内で動くセンサーを開発、プラズマ発光の直接検出と無線送信に成功
魁半導体は、滋賀県立大学と共同開発した、真空プラズマ装置内で動作するIoTセンサーを用いて、プラズマ発光状況を直接検出し、無線通信で外部送信することに成功した。プラズマ制御の精度向上が見込まれる。(2021/6/23)

現場管理:
現場画像に日時、住所、天気を付加した一体写真を簡単作成
インフィニテグラは、ウェアラブル通信システム「raz.vision」に遠隔立会写真機能を新たに追加した。建設工事の現場画像・遠隔監督員画像のほか、日時・住所・天気が一体となった写真を作成できる。(2021/6/23)

「歩くとギガがたまる」携帯料金オプション、日本通信が提供 6万歩で1GB
日本通信が、携帯料金プランのオプションとして、月に6万歩を歩くと追加でデータ容量が獲得できるサービスの提供を始めた。テレワークの普及により、健康への意識が高まっていることを見込んだサービスという。(2021/6/22)

日本通信、月間6万歩で1GBのデータ容量と500ポイントがもらえるオプションサービス
日本通信は、オプションサービス「歩いてギガが貯まる」を提供開始。オンライン健康管理サービス「FiNC Plus」を受けつつ、月間6万歩を達成すると1GBのデータ容量とFiNCモールで使える500ポイントがプレゼントされる。(2021/6/22)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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