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「電波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電波」に関する情報が集まったページです。

電波オークションにソフトバンクと楽天は慎重姿勢
総務省が電波オークション制度の導入を検討する有識者会議を開催。ソフトバンクの宮川潤一社長、楽天モバイルの山田善久社長がそれぞれ出席しオークションに慎重な立場を示した。(2021/12/1)

石野純也のMobile Eye:
ドコモが「電波オークション」賛成に転じた理由 楽天モバイルをけん制する意図も?
総務省で、いわゆる電波オークションの導入を検討する有識者会議が開催されている。コスト増につながる懸念もあり、キャリア各社は導入に慎重な姿勢を示していたが、ドコモは「検討する価値がある」と方針を変えた。一方、楽天モバイルの三木谷CEOは「大反対」との考えを示した。(2021/11/27)

世界最小級で電波認証を取得済み:
インフィニオン、60GHz電波センサーモジュール実演
インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、「ET&IoT 2021」で、60GHzスマート電波センサーモジュール「NJR4652」シリーズや、PSoC MCUを用いてエッジAIを実現するための「ModusToolbox Machine Learning」ソリューションなどを紹介した。(2021/11/18)

成層圏の無人機からスマホへの直接通信も可能に? ドコモとエアバスが電波伝搬実験
NTTドコモと航空機器メーカーの仏エアバスは、高度約20kmの成層圏を飛行する高高度無人機(HAPS)を使い、成層圏から地上アンテナへの電波伝搬測定実験に成功したと発表した。(2021/11/15)

ドコモとエアバス、成層圏から地上への電波伝搬実験に成功 山間部や離島などのエリア化を目指す
NTTドコモとエアバスは、高高度無人機(HAPS)を用いた成層圏から地上の受信アンテナへの電波伝搬実験に成功。この結果をもとに、通信エリア化が難しい山間部や離島、海上などでの通信サービス提供を目指す。(2021/11/15)

移動するユーザーにも5Gミリ波の電波を ドコモがユーザー追従型メタサーフェスの実証実験
NTTとNTTドコモはメタサーフェスを28GHz帯5G基地局を利用し、ユーザーの動きに合わせて電波の反射方向を動的に変更させる実証実験に成功。工場やオフィスなど、遮蔽(しゃへい)物が多い場所での利用シーンが拡大するという。(2021/11/12)

メトロサーク生かしたL字型:
2方向へ電波放射可能なミリ波5G用アンテナモジュール、村田製
村田製作所は2021年10月14〜15日、オンラインで説明会を行い、オンライン展示会「CEATEC 2021 ONLINE」(2021年10月19〜22日)に出展する製品について説明した。同社は、今回、2方向への電波放射が可能なミリ波5G(第5世代移動通信)小型アンテナモジュール「LBKAシリーズ」を初展示する。(2021/10/18)

CEATEC 2021:
5Gスマホのミリ波対応を加速、村田製作所がL字型RFアンテナモジュールを開発
村田製作所は、5Gのミリ波周波数帯域に対応した2方向への電波放射が可能な小型フェーズドアレイアンテナモジュール「LBKAシリーズ」を発表した。既に量産を開始しており、2021年内に発売予定のスマートフォンに搭載される予定である。(2021/10/18)

LANやWi-Fiよりも低コストで施工可:
電力線でネット環境を構築、規制緩和で名大学生寮や地下駐車場などにも導入が広がるパナソニックの「HD-PLC」
HD-PLCは、電力線を使った通信技術で、既設の電気線に高周波化したデータを乗せて通信を行う。2021年6月30日には、HD-PLCの利用に関する電波法が改正されたことで、これまでは導入が難しいとされていた工場などの大型施設や地下駐車場へも、従来よりもコストを抑えた形でネット環境を整備することが可能になった。(2021/10/8)

ドコモ、ネットワーク装置のチューニングで5Gの「パケ止まり」解消へ
NTTドコモは、10月中旬までに5Gエリア品質向上対策を順次実施。5Gエリアの積極的な拡大と、電波品質の悪い環境下でも通信を保つためのネットワーク装置のチューニングを行っていく。(2021/10/4)

「5G転換期の深刻な問題」――ソフトバンクが5Gの「パケ止まり」解消を宣言
ソフトバンクが、電波の境目などでパケット通信が利用できない「パケ止まり」について、既存のLTE(4G)の電波帯も有効活用することで対策を講じる方針を改めて示した。(2021/9/14)

狙った方向にミリ波を反射:
DNP、5G電波の到達エリアを広げる電波反射板を開発
大日本印刷(DNP)は、5G(第5世代移動通信)システムで用いられるミリ波帯(24GHz以上)の電波を、狙った方向に反射することで到達エリアを拡大できる「電波反射板(リフレクトアレイ)」を開発した。ビル陰など電波が届きにくい場所の通信環境を、低コストで改善することが可能となる。(2021/9/3)

5Gミリ波の到達エリアを広げる反射板 DNPが開発
大日本印刷は5Gで使用するミリ波を自在な方向に反射させ、ミリ波の到達エリアを拡げる電波反射板(リフレクトアレイ)を開発。多様な場所に設置でき、表面のデザインカバー層にはさまざまな絵柄を印刷できる。(2021/9/1)

5G電波を反射する板で通信エリア拡大、DNPが開発 景観に合わせデザインも変更可
DNPが5G電波を反射して、通信エリアを拡大できる反射板「リフレクトアレイ」を開発した。表面のデザインを変更でき、景観を崩さないという。2023年度の実用化を目指す。(2021/8/31)

楽天モバイル「Galaxy S10」の認証番号で変更漏れ ソフトウェア更新で解消
楽天モバイルのスマートフォン「Galaxy S10」の一部で、電波法と電気通信事業法に基づく認証番号の変更が正しく反映されていない事象が発生。9月2日10時から順次行うソフトウェアアップデートで解消する。(2021/8/26)

PR:「Wi-Fi 6」対応でより快適に! TP-LinkのメッシュWi-Fiルーター「Deco X90」の魅力をチェック!
特殊な間取りの家や広い家では、Wi-Fi(無線LAN)の電波を家中に行き渡らせるのが難しいケースも多い。そんな時に便利なのが「メッシュWi-Fiルーター」だ。この記事では、TP-LinkのハイエンドメッシュWi-Fiルーター「Deco X90」の特徴を紹介する。(2021/7/20)

製造業IoT:
電波法改正で電力線通信の利用範囲が拡大、工場や鋼船での活用が容易に
総務省は2021年6月30日付で、電波法施行規則等の一部を改正する省令を公布するとともに関連の告示も行った。主にPLC(電力線通信)の高度化に向けた「広帯域電力線搬送通信設備」に関わる省令と告示で、工場内や鋼船内、スタジアムなど上空の覆われていない建物内、地中や水中などに配線された電力線におけるPLCの利用が可能になった。(2021/7/7)

組み込み開発ニュース:
5Gのミリ波通信を洗濯ばさみで届ける!? NTTドコモが「つまむアンテナ」を披露
NTTドコモは、オンライン参加している「MWC Barcelona 2021」の出展物を報道陣に披露する「MWC2021 docomo Special Showcase in Tokyo」を開催。電波の直進性が高くカバレッジに課題のあるミリ波帯を用いた通信について、誘導体導波路を活用して任意のエリアで通信を行えるようにする技術「つまむアンテナ」を紹介した。(2021/6/30)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】Wi-Fi(無線LAN)に接続できない
ケーブルを接続しないでネットワークが利用できるため、無線LANを活用している人も多いのではないだろうか。ただ、電波を利用するため、接続できない場合の原因が分かりにくいこともある。そこで、比較的起こりがちなトラブルの解決方法を幾つか紹介しよう。(2021/6/25)

5Gを“塗って吸収” 電波の反射を抑える塗料 用途は「通信設備の軽量化」?
化学メーカーの藤倉化成が、塗ることで5G電波やミリ波を吸収する塗料を開発している。電波の過剰な反射を抑え、通信への悪影響を減らせるという。具体的な活用先を開発企業に聞く。(2021/6/23)

5G電波をARで可視化、基地局設置の参考に パナ子会社が試作品
基地局が発する5G電波を、AR技術で可視化。そんな装置をパナソニック子会社が開発している。基地局の置き場所を選ぶときに活用できるといい、展示会「TECHNO-FRONTIER 2021」で試作品が展示された。(2021/6/23)

猫が光る目から“猫ビーム”送信中……!? レンズの反射で誕生した「電波猫」「ロボキャット」が異世界感
オッドアイなのがかっこいい。(2021/6/20)

5G電波が悪いときは設定変えて4Gで――ドコモが呼び掛け
NTTドコモは5Gの通信品質が悪い際の対処法として「5Gの電波が悪いときは4Gに設定を変更してほしい」と呼び掛けている。(2021/6/9)

羽ばたけ!ネットワークエンジニア(40):
「ミリ波」だから速いわけじゃない、5GでのSub6とミリ波の使い分け
企業における5Gの利用は実証実験段階から実用段階に入りつつある。5Gで使う電波にはSub6とミリ波がある。「5Gはミリ波があるから超高速」と思われがちだが、ミリ波を使えば超高速になるとは限らない。5Gの実用に向けてSub6とミリ波の使い分けを復習しておこう。(2021/5/31)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルがプラチナバンドの再割当を希望――3キャリアの抵抗は必至。コストとスケジュールは現実的か
総務省で、携帯電話用の電波の再割り当てについて議論が進んでいる。新規参入組である楽天モバイルは、先行キャリアが終了する予定の3G通信サービスで使っている「プラチナバンド」の割り当てを求めているが、先行キャリアは間違いなく抵抗するだろう。(2021/5/28)

CTV広告に「パフォーマンス」を:
コネクテッドTV(CTV)の隠れた勝利者はゲームアプリ
電波でなくインターネット経由でコンテンツを提供するコネクテッドTV(CTV)が注目されています。利用者の主目的はもちろん動画ストリーミングですが、他にも無視できないカテゴリーがあります。それが、ゲームです。(2021/5/25)

自由層の磁化方向を斜めに:
Wi-Fiの2.4GHz帯電波で発電、東北大学らが開発
東北大学とシンガポール国立大学の共同研究チームは、Wi-Fiに利用される電波を活用して、効率よく発電を行う技術を開発した。実証実験では、2.4GHzの電磁波を直流電圧信号に変換しコンデンサーを5秒間充電したところ、LEDを1分間発光させることに成功した。(2021/5/21)

有事の際にも活用 世界中に短波放送を届ける「KDDI八俣送信所」に潜入
KDDIが、国際放送を世界へ送信する八俣送信所の80周年を記念し、送信所の設備を報道陣に公開した。八俣送信所では、短波を利用して世界中に電波を送信。約100万平方メートルの広大な敷地に、ほぼ360度へ向けられたアンテナを設置している。(2021/5/10)

インターネットの闇を煮詰めたような育成ゲーム「NEEDY GIRL OVERDOSE」KOTOKOが歌う主題歌が公開に 完全に“あのころの電波ソング”だこれ!
発売日も正式決定しました。(2021/4/28)

北海道の方言「テレビはいる」ってどんな意味?【マジで方言じゃないと思ってた言葉】
編集部でアンケート調査→全国的には「電波が届く」「受信する」という意味で使う人が多数派っぽい。(2021/5/21)

組み込み開発ニュース:
システム制御と通信機能を集積したBluetooth通信用モジュールを発売
ルネサス エレクトロニクスは、Bluetooth搭載マイコン、アンテナ、周辺回路を集積した「RX23Wモジュール」を発表した。各国の電波法認証済みで、RFの設計や調整が不要となり、開発期間の短縮が可能だ。(2021/4/22)

東北新社の認定取消で明るみに出た「使われぬ電波」 影響わずか700人、4K向け“左旋”放送の意味を問う
首相長男による接待問題で露見した東北新社の資規制法違反。これで明らかになったのは、あまりにユーザーが少ないBS局の存在だった。(2021/4/16)

総務省が楽天モバイルに「1.7GHz帯(東名阪エリア以外)」の電波を割り当てへ 5Gでの利用を前提に
5Gサービスでの利用を前提に募集した1.7GHz帯(一部)の基地局開設計画について、総務省が楽天モバイルの計画を認可することになった。4〜6月以降、同社は東名阪エリア以外において認可を受けた帯域での基地局開設が可能となる。(2021/4/14)

6G時代の通信に ソフトバンクとニコンが「トラッキング光無線通信技術」の実証に成功
ソフトバンクとニコンは、光無線通信の実用化に向けて2台の通信機を双方向で追尾し続ける「トラッキング光無線通信技術」の実証に成功した。光無線通信の特徴は、電波とは異なり干渉せず、ノイズも発生しない。トラッキング光無線通信技術は、光無線通信の弱点である直進性の強さをカバーするものだ。(2021/3/18)

「電波少年」の坂本ちゃん、88キロの激太り姿に衝撃の声「別人になってる」「今こんなんなんか。。。」
もう54歳なんだ……。(2021/3/15)

ドコモとスカパー、39GHz/2GHz帯を利用した上空エリア化の実証実験
NTTドコモとスカパーJSATは、5G evolution/6Gでの上空エリア化実現に向けた電波伝搬測定の実証実験を実施。高速通信の提供が難しかったへき地、空、海上などへの通信エリアの拡大を目的としている。(2021/3/11)

スプリアス試験や妨害波試験も容易:
アンリツ、5G RF Regulatoryテストシステムを販売
アンリツは、5G(第5世代移動通信)に対応する端末の電波法令用試験システム「RF Regulatoryテストシステム(ME7803NR)」を開発、販売を始めた。(2021/2/19)

エリアマップではしっかり区別:
ソフトバンクがLTE用帯域を「5G」でも利用 700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域
ソフトバンクが、SoftBank 4G LTEサービスで利用している電波帯域のうち、700MHz、1.7GHz、3.4GHzの3帯域を順次SoftBank 5Gでも利用することを発表した。これらの帯域での5G通信には、端末のソフトウェア更新が必要となる。(2021/2/15)

総務省、Anker、AUKEYのFMトランスミッターを電波法違反認定
総務省はAnkerとAUKEYのFMトランスミッターを電波法に基づく免許等が必要な無線設備として公表した。(2021/2/10)

ミリ波帯の電波を建物内に誘導:
ドコモら、28GHz帯向けメタサーフェスレンズを開発
NTTドコモとAGCは、メタサーフェス技術を用いミリ波帯(28GHz帯)の電波を屋外から屋内に効率よく誘導する「メタサーフェスレンズ」のプロトタイプを開発、受信電力を向上させる実証実験にも成功した。(2021/1/28)

石川温のスマホ業界新聞:
楽天モバイルが、繋がりやすい「プラチナバンド」を懇願――2023年には他キャリアを超えるひっ迫度になる危険も
総務省が開催した「デジタル変革時代の電波政策懇談会」において、楽天モバイルがいわゆる「プラチナバンド」の割り当てを要望した。確かに、新規参入ゆえに4G(LTE)用の帯域が他キャリアよりも少ない同社だが、プラチナバンドを得られるのだろうか。(2021/1/1)

「プラチナバンドがなければ競争は困難」 楽天モバイルが既存周波数の再編を訴える
総務省が12月23日に開催した「デジタル変革時代の電波政策懇親会」にて、楽天モバイルがプラチナバンドの再編を訴えた。楽天モバイルに現在割り当てられている周波数は、LTEは1.7GHz帯の40MHz幅のみで、700MHz〜900MHz帯のプラチナバンドは割り当てられていない。新規参入事業者に対しても、既存周波数の再配分も含めて機会の平等を実現してほしいと訴える。(2020/12/24)

組み込み開発ニュース:
生産現場のネットワーク通信を高速、低遅延で無線化するコンバーター
コンテックは、NECと共同開発した汎用メディアコンバーターを発表した。コンテックの端末技術とNECの無線通信技術「ExpEther無線IPコア」を融合させたもので、複数の電波を用いた独自の符号化方式により、高速、低遅延で安定した通信ができる。(2020/12/22)

送受信の制御で低消費電力化も
IoTに適した無線LANの条件とは? 「IEEE 802.11ah」「11af」「11ba」から探る
無線LANで着目すべき点はデータ伝送速度だけではない。特にIoTを想定した場合、省電力機能や電波の到達距離などにも注目すべきだ。IoTに適した無線LAN規格の検討ポイントを紹介する。(2020/11/27)

「IoT機器を適正に利用するためのICT人材を育成」:
総務省が「無料で受講できるIoTの入門講座」を開講
総務省は、オンライン講座「IoT入門ウェブ講習」を2021年3月24日まで開講する。IoT機器などの電波利用システムを、適正に利用するためのICT人材を育成することが目的。無線通信の方式の違いによる特徴や関連する法制度などを解説する。(2020/11/12)

「電波少年W」復活! 2021年1月からWOWOWで放送、視聴者の“テレビの記憶”掘り起こす
放送局の垣根を超えた番組。(2020/11/5)

ピクセラがコンパクトなモバイルテレビチューナー「Xit Stick」シリーズを発売 PCやiPhone/iPadで利用可能
ピクセラが、地デジ視聴可能なモバイルテレビチューナー「Xit Stick」シリーズの新製品を順次発売する。端末のUSB端子に接続すれば利用でき、テレビの電波が入りにくい場所でも視聴できる。(2020/10/15)

宇宙開発:
電波望遠鏡向けの小型マルチバンド受信機を開発、干渉波を1万分の1以下に減衰
東芝は、電波望遠鏡向けの小型マルチバンド受信機を開発した。独自のマルチバンドフィルターにより、従来は観測できなかった周波数帯で高感度での天文観測ができる。高断熱、低損失の配線技術を採用し、受信機の小型化、低消費電力化に成功した。(2020/10/14)

ビジョンなき“携帯料金値下げ”は「サービス品質」と「国際競争力」の低下をもたらす
内閣総理大臣に就任した菅義偉氏は、「日本の携帯電話料金世界で最も高い」と発言し、電波利用料の引き上げにも言及。寡占が指摘されている携帯大手3社によりいっそう強い圧力をかけて料金引き下げを求めるとみられている。市場寡占は望ましいものではないが、値下げによる弊害も考えられる。(2020/9/29)

組み込み開発ニュース:
遊休周波数を有効活用、秒周期で周波数を再割り当てする技術を開発
ソニーは、使われていない周波数帯域の再割り当てができる「ダイナミック周波数共用技術」を開発し、1分未満の周期で携帯電話基地局を制御することに成功した。限りある電波資源を有効活用できる。(2020/9/16)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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