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「ソフトウェア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ソフトウェア」に関する情報が集まったページです。

サイバーセキュリティ戦略の要となるか:
Linux Foundationが調査レポート「SBOMとサイバーセキュリティへの対応状況」を公開
The Linux Foundation Japanは、調査レポート「SBOM(ソフトウェア部品表)とサイバーセキュリティへの対応状況」を公開した。SBOMの採用の度合いと、オープンソース全体のサイバーセキュリティの改善に向けたSBOMの重要性について述べているという。(2022/5/16)

クリエイティブ業務に転換:
カルビー、商品パッケージをAIで自動校正 負担が3割減に
大手菓子メーカーのカルビー(東京都千代田区)は、商品パッケージの表記ミスなどをチェックする校正作業を、一部自動化する独自のシステムを導入したと発表した。ソフトウェアなどの開発・製造を行うToo(東京都港区)が提供する「TooAI SUITE」を活用。この自動化で作業時間を約3割減らすことができたという。(2022/5/14)

アップデートで変わる「BALMUDA Phone」 スペックで計れない“体験価値向上”を
バルミューダがAndroidスマートフォン「BALMUDA Phone」のソフトウェアアップデートを5月19日から提供する。ソフトウェアアップデート後のバージョンは「1.200」になる。シャッターを切る速度が40%高速になり、画面スクロール時のレスポンスが向上した。新たに「AXIS Balmuda(アクシスバルミューダ)」というフォントが追加される。(2022/5/13)

Excelの標準機能だけで作った“アバター制作機能”の完成度が高くて人気 「すごすぎて草」「何するソフトだっけ……」
画像も標準搭載された素材を使用。(2022/5/13)

初版に5社の事例を追加:
経済産業省が「OSSの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集」を公開
経済産業省は、「OSSの利活用及びそのセキュリティ確保に向けた管理手法に関する事例集」を拡充し、公開した。オープンソースソフトウェアの適切な利用を促進することが目的。SCSKやOSSTechなど、5社の事例を追加した。(2022/5/13)

CAEニュース:
CAE解析結果の可視化を効率化するソフトウェアの最新版
プロメテック・ソフトウェアは、CAE解析結果を効率的に可視化するソフトウェアの最新版「SIMUNIMA ver3.0」を発売した。高品質なレンダリング動画制作、XRコンテンツの開発をサポートする。(2022/5/13)

PayPayが2022年度にソフトバンクの子会社に 宮川社長「もうひと暴れして大きな収穫を」
ソフトバンクが5月11日、2022年3月期決算の決算説明会を行った。2021年度の連結業績、2022年度の連結業績の予想に加え、2023年度以降の取り組みについても説明した。モバイルやPayPayに関する主な質問と回答もお伝えする。(2022/5/12)

Red Hat OpenShift on AWSを活用:
IBMのソフトウェアをAWS上のSaaSとして提供、IBMとAWSが提携
IBMのソフトウェアが、AWS上でサービスとして提供される。IBMがAWSと戦略的な協業の合意をしたと発表した。これらのソフトウェアは「Red Hat OpenShift on AWS」上で稼働する。(2022/5/12)

セキュリティにも「シフトレフト」を【後編】
「シフトレフト」をうまくいかせるこつは? 「開発者にセキュリティを丸投げ」は駄目
セキュリティの「シフトレフト」を成功に導くためには、セキュリティ担当者とソフトウェア開発者のそれぞれの役割を明確にすることが重要だ。どうすればいいのか。(2022/5/12)

PFU、読み取り精度を大幅向上した業務用OCRソフト最新版「DynaEye 11」を発表
PFUは、同社製業務用OCRソフト「DynaEye」の最新版「DynaEye 11」を発表した。(2022/5/11)

任天堂決算、半導体不足の影響受け減収減益 ソフトウェア販売本数は過去最高
 任天堂は5月10日、2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の連結業績を発表した。売上高は前期比3.6%減の1兆6953億円、営業利益は7.5%減の5927億円、純利益は0.6%減の4776億円と減収減益となった。(2022/5/11)

車載ソフトウェア:
JasParがAUTOSARに参加、車載ソフトの標準化に向け協調深める
欧州の車載ソフトウェア標準化団体であるAUTOSARと日本国内で車載ソフトウェアの標準化を推進しているJasParは、これまで重ねてきた両組織間の協調を強化してさらなる相乗効果を引き出すべく、自動車や未来のインテリジェントモビリティにおける標準化を推進するためのMoU(基本合意書)を締結した。(2022/5/11)

クラウドサステナビリティ、温室効果ガス排出量測定、電力網管理:
Gartner、2025年までに3つの環境サステナビリティ技術が主流として普及し始めると予測
Gartnerは、「クラウドサステナビリティ」「カーボンフットプリント(温室効果ガス排出量)測定」「高度なグリッド(電力網)管理ソフトウェア」という3つの環境サステナビリティ(持続可能性)技術が、1〜3年以内に主流として普及し始めるとの見通しを示した。(2022/5/11)

メタバースの可能性はB2Bにあり? マネタイズへの道をソフトウェアの歴史から振り返る
B2C分野での盛り上がりを見せるメタバース市場。一方で、過去のビジネスシーンを踏まえると、今後B2B分野でも同様の盛り上がりが起きる可能性もある。この動向がSaaSビジネスに与える影響を、SaaS企業に特化したアナリストが分析する。(2022/5/10)

CADニュース:
リバースエンジニアリングの作業負荷を最大50%削減するSOLIDWORKS用プラグイン
ディプロスは、3D設計開発ソリューション「SOLIDWORKS」上で効率良くリバースエンジニアリング作業が行えるプラグインソフト「Mesh2Surface for SOLIDWORKS」の日本国内での取り扱いを開始した。(2022/5/10)

フィッシング詐欺も季節を考慮? 「えきねっと」「日本郵便」かたるサイトは新生活シーズンに急増
BBソフトサービスは、3月に急増した「えきねっと」や「日本郵便」をかたるフィッシング詐欺は年度末や新生活シーズンを狙った可能性が高いとする調査結果を発表した。(2022/5/6)

製造ITニュース:
PTCがアプリケーションライフサイクル管理ソフトウェア開発企業を買収
PTCは、アプリケーションライフサイクル管理ソフトウェア「Codebeamer」の開発、販売を手掛けるIntland Softwareを買収した。単体またはPLMソフトウェア「Windchill」や「Arena PLM」と組み合わせて提供する予定だ。(2022/5/6)

車載ソフトウェア:
AUTOSARの日本代表にデンソーの後藤正博氏が就任
欧州の車載ソフトウェア標準化団体であるAUTOSARは、日本の地域代表となるリージョナルスポークスパーソンにデンソーの後藤正博氏が就任したと発表した。(2022/5/6)

メカ設計ニュース:
NCプログラム自動作成ソフトウェアを更新、ポケット形状や溝形状にも対応
中村留精密工業は、NCプログラムを自動で作成するソフトウェア「3D Smart Pro AI」をアップデートした。アップデートにより、底面にフィレットがあるポケット形状や溝形状などにも対応可能になった。(2022/5/6)

VRで直感的に3Dモデリングできるソフト、Adobeがβ版を無償公開 QuestやRiftに対応
米Adobeは、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)などを使って、VR空間上で3Dモデリングが可能なソフト「Adobe Substance 3D Modeler」のβ版を無償公開した。(2022/5/2)

「Windows 11」「Windows 365」の新機能はビジネスにどういうメリットをもたらす? 日本マイクロソフトが説明
日本マイクロソフトが法人ユーザーを対象に「Windows 11」「Windows 365」の新機能を紹介するイベントを開催した。Windows 11に搭載される(予定)の新機能は、ビジネスにどのようなメリットをもたらすのだろうか。(2022/4/28)

3Dプリンタニュース:
機能強化した3Dプリンタ用スライス処理ソフトウェアの最新版
UELは、3Dプリンタ用スライス処理ソフトウェアの最新版「AMmeister Ver4」の提供を開始した。スライス機能や部品データの配置機能などが強化され、SLCフォーマットにも対応可能になった。(2022/4/28)

セキュリティにも「シフトレフト」を【中編】
「シフトレフト」にソフトウェア開発者が後ろ向きの理由と、前向きにする方法
セキュリティの「シフトレフト」を実現するためには、セキュリティ担当者とソフトウェア開発者の密な連携が鍵を握る。両者間のコミュニケーションを改善する策とは。(2022/4/28)

ドコモ、au、ソフトバンクの「ホームルーター」を比較する どこがお得?
4月1日にソニーワイヤレスコミュニケーションズが「NURO wireless 5G」のサービスをスタートした。ローカル5Gを利用した通信方式で、集合住宅に専用のアンテナを立てて利用する。しかしこの性質上、サービスが広がるには時間がかかる。ではMNO3社のホームルーターを使うのはどうだろうか。(2022/5/2)

ベルキン、最大60W出力に対応した高耐久USBケーブル2モデルを発売
ベルキンは、柔軟性が高いシリコン素材を採用した「Belkin BOOST↑CHARGE PRO Flex USBケーブル」と、絡みにくくソフトな「Belkin BOOST↑CHARGE Flex USBケーブル」を発売。それぞれ最大60W出力に対応する。(2022/4/26)

iPhoneのパスコードを忘れてしまってもアンロックできるソフトを試してみた
iOSデバイスで忘れたパスコードを解除できるツール「PassFab iPhone Unlocker」を試した。(2022/4/26)

数値解析技術で広がる建築手法:
「PLATEAU」でも採択、CFDの耐風設計など幅広い建築シミュレーションを可能にするアルテアの製品群
ここ数年で、建築物の耐風設計に、その精度の高さが認められ、数値流体解析(CFD)のシミュレーションを採り入れるケースが増えてきている。従来の風洞試験に比べると、耐風設計に要する工数が削減され、設計全体の大幅な時間短縮が期待されている。CFDソフトウェアの1つとして国内外の著名建築物で用いられているのが、アルテアの数値流体解析ソリューション「ultraFluidX」だ。(2022/4/26)

組み込み開発ニュース:
組み込みソフト開発で重視されるSBOM、BlackBerryが国内パートナーと連携強化
BlackBerryは、組み込みシステム向けに特化したバイナリベースのソフトウェア構成解析とセキュリティテストのツール「BlackBerry Jarvis 2.0」について、マクニカ、日立産業制御ソリューションズ、アイ・エス・ビー、ネクスティ エレクトロニクス、SCオートモーティブエンジニアリングの5社がチャネルパートナーに加わったと発表した。(2022/4/26)

フリーFEMソフトとExcelマクロで形状最適化(8):
トポロジー最適化の実践 〜いろいろな“形の創造”事例〜
原理原則を押さえていれば、高額なソフトウェアを用意せずとも「パラメトリック最適化」「トポロジー最適化」「領域最適化」といった“形状最適化”手法を試すことができる! 本連載ではフリーのFEM(有限要素法)ソフトウェア「LISA」と「Excel」のマクロプログラムを用いた形状最適化にチャレンジする。連載第8回では、トポロジー最適化の適用による、いろいろな“形の創造”事例を紹介する。(2022/4/25)

“デジタルトランスフォーメーション・ジャーニー”ではじめるDX2周目:
第5回 ソフトウェア開発の英知を組織運営に適用せよ
変革のマネジメントのために必要なのが「組織アジャイル」。ソフトウェア開発領域での概念である「アジャイル」という考え方と振る舞い、その仕組みを開発以外の業務、事業、組織運営に適用している。(2022/4/25)

auのXperia 1 III/5 IIIがアップデート 通話録音機能を追加
KDDIは、4月21日に「Xperia 1 III SOG03」「Xperia 5 III SOG05」のソフトウエアアップデートを実施。通話録音機能を追加し、セキュリティ機能の改善も行う。(2022/4/22)

ドコモ、Xperia 1 III/5 IIIのソフトウェア更新 充電やカメラの不具合を解消
NTTドコモは、4月20日に「Xperia 1 III SO-51B」「Xperia 5 III SO-53B」のソフトウェアアップデートを実施。OSバージョンアップを行った端末が対象で、いたわり充電やカメラで撮影した動画の不具合を解消する。(2022/4/22)

23年卒学生が内定を得た業界 「建設・住宅・不動産」「調査・コンサルタント」を抜いた1位は?
ディスコは、23年3月卒業予定の大学4年生(理系は大学院修士課程2年生含む)に、「4月1日時点での就職活動に関する調査」を行った。学生が内定を得ている業界で最も多かったのは「情報処理・ソフトウェア」だった。(2022/4/22)

「Windows 365」の機能と使い方【後編】
「Windows 365 Cloud PC」があれば会社のPCで私用ソフトを安全に使える?
MicrosoftのDaaS「Windows 365 Cloud PC」を利用することで、組織は業務用デバイスの利便性を向上させつつ、セキュリティを強化することが可能だという。それはどういうことなのか。(2022/5/6)

「重大なバグ」への対処法【第1回】
重大なバグの発生時、IT部門が腕前を発揮するためのノウハウとは?
ソフトウェアのバグ発生は避けられないが、IT部門の対処によってダメージを最小限に抑えられる。いざというときに備え、IT部門の手引きになるバグ対処のチップスを集めた。(2022/4/22)

キヤノン、MR用HMD「MREAL X1」発表 視野は前モデルの2.5倍広く 本体価格は約200万円
キヤノンは、MRヘッドマウントディスプレイ「MREAL X1」を発表した。予想価格はMREAL X1本体が200万円前後。X1を利用する際に必要なソフトウェアを含めた場合350万円前後。6月上旬に発売する。(2022/4/21)

Googleが専用ハードウェアを提供、メンテナンスするマネージドサービス:
Google、Kubernetesクラスタをエッジで実行できる「Google Distributed Cloud Edge」を提供開始
Googleは、「Google Cloud」のインフラとサービスを、顧客のデータが生成、消費される場所の近くに配置する、フルマネージドのハードウェア/ソフトウェア製品「Google Distributed Cloud Edge」の一般提供を開始した。(2022/4/20)

メカ設計ニュース:
機能を強化したポリゴンデータ編集ソフトの新版を提供開始
UELは、ポリゴンデータ編集ソフトの新版「POLYGONALmeister Ver7.0.0」の提供を開始した。検査領域の指示だけで、CADデータが存在しない計測データでも元の形状を推定した計算を実施する機能を強化した。(2022/4/21)

製造ITニュース:
富岳のCPU適用のスパコンをクラウド形式で利用可能に、富士通が新サービス
富士通は2022年4月6日、同社のコンピューティング技術とAIなどのソフトウェア技術を利用しやすいように体系化したサービス群「Fujitsu Computing as a Service」を提供開始すると発表した。スーパーコンピュータやデジタルアニーラといったコンピューティング技術の商用利用促進を目指す。(2022/4/21)

ECサイトの領収書を自動で取り込み電帳法対応保管 マネフォ「証憑自動取得機能」
マネーフォワードは4月20日、ECサイトなどで発行される電子領収書や電子請求書などの証憑データを、同社のクラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」に自動で取り込む「証憑自動取得機能」の提供を始めた。(2022/4/20)

「DaVinci Resolve 18」の最新β版が登場、クラウドを通した共同作業に対応
豪Blackmagic Designは、ビデオ編集ソフト「DaVinci Resolve 18」のβ版を公開した。(2022/4/20)

人工知能ニュース:
マスク対応の顔認証をエッジに組み込み、オムロンが「OKAO Vision」に機能追加
オムロンが、マスクを着用したままでの顔認証が可能なAIを搭載する「OKAO Vision 顔認証マスク対応版 ソフトウェアライブラリ」を発表。入退室管理システムやセキュリティドア、工場設備などのログイン用途に向けて展開し、マスク対応版を含めた顔認証ソフトウェアライブラリの売上高を今後3年間で倍増させたい考えだ。(2022/4/20)

GaN/SiC半導体を高精度で評価:
テレダイン・レクロイ、1GHzプローブなどを発売
テレダイン・レクロイは、帯域幅が1GHzの高電圧光アイソレーションプローブ「DL-ISO」と「パワーデバイステスト用ソフトウェア」を発売する。これらを12ビット分解能オシロスコープと組み合わせることで、GaN(窒化ガリウム)/SiC(炭化ケイ素)半導体の特性を、高い精度で評価することが可能となる。(2022/4/20)

助けてください!:
「アジャイルソフトウェア開発宣言」のプロトコルを活用して、周囲に救援要請する
4人家族の家事育児をワンオペで担うことになった陽太郎さんは、エンジニアリングマネジャーとして学んできたアジャイルの知識を活用して、コアの困りごとを解決するために、周囲に相談することにした。(2022/4/20)

Blackmagic Design、新しいクラウドコラボレーションを追加した「DaVinci Resolve 18」を発表 空間オーディオにも対応
無料でも提供されるビデオ編集ソフトがメジャーアップデート。(2022/4/19)

組み込み採用事例:
新型EV「アリア」搭載のEPSに採用されたAUTOSAR準拠のソフトウェア基盤
APTJは、AUTOSAR準拠のソフトウェアプラットフォーム「Julinar」が、ジェイテクトが開発するEPSに採用されたと発表した。同EPSは、日産自動車の新型「アリア」に搭載されている。(2022/4/19)

製造マネジメント メルマガ編集後記:
ハード開発でもソフト開発でも変わらぬ「モノづくりの本質」
一見、縁遠く見えても、実は根っこの部分は同じなのかもしれません。(2022/4/19)

製造ITニュース:
低コストのサブスク形式で中小製造業にも導入しやすい図面検索AI
テクノアは2022年4月15日、AIの画像認識技術を活用したソフトウェア「AI類似図面検索」を発売した。図面点数が1万枚以下で、2ユーザーまでの場合、初期費用は税別で100万円、月額利用料は3万円。(2022/4/22)

Innovative Tech:
握力を増強できるバナナみたいな手袋、米MITなどが開発 編物の人工筋肉を空気で膨張
米MIT CSAILと米Tencent Americaの研究チームは、センシング機能を搭載した織物ベースのソフトな空気圧アクチュエータを開発した。(2022/4/18)

クラウドリフト・シフトが進む今がチャンス:
PR:クラウドリフトを契機に現行運用からの脱却と運用高度化の必要性を考える
自社固有の設定を盛り込んだ統合運用管理ソフトウェアはよほどのことがない限り変更したくないものの一つだろう。だが、企業ITシステムのトレンドがクラウドリフトに向かう今、従来型の運用を見直さなければクラウドのメリットを享受できない可能性がある。(2022/5/9)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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