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「業績予想」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「業績予想」に関する情報が集まったページです。

半導体不足、コロナ…… トヨタ業績予想据え置きには強い危機感
トヨタ自動車が4日発表した2021年4〜6月期連結決算は、世界的な半導体不足などの逆風があるなかでも効率的な生産体制で新型車を相次いで投入した他、営業面の努力も成果を挙げ、新型コロナウイルス禍からの回復を鮮明に印象づけた。一方で、22年3月期の業績予想は据え置き。半導体不足の解消やコロナ感染の収束が見通せないことへの危機感を見せている。(2021/8/6)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算はデジカメやテレビが好調、利益見通しも上方修正へ
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の業績を発表した。“巣ごもり需要”関連でゲーム関連事業や音楽事業などが好調な他、2020年度はコロナ禍の影響を受けたエレクトロニクス分野が回復し、増収増益となった。(2021/8/5)

半導体不足、コロナ… トヨタ業績予想据え置きには強い危機感
トヨタ自動車が4日発表した令和3年4〜6月期連結決算は、世界的な半導体不足などの逆風があるなかでも効率的な生産体制で新型車を相次いで投入したほか、営業面の努力も成果を挙げ、新型コロナウイルス禍からの回復を鮮明に印象づけた。にもかかわらず4年3月期の業績予想を据え置き、上方修正しない慎重な姿勢の背景には、半導体不足の解消やコロナ感染の収束が見通せないことへの強い危機感がある。(2021/8/4)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

在庫積み増し需要で計画上回る:
村田製の21年Q1決算、増収増益で通期予想も上方修正
村田製作所は2021年7月29日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の決算を発表した。売上高は、前年同期比34.5%増の4396億円、営業利益は同104.7%増の1051億円で増収増益となった。純利益も同95.1%増の772億円で、四半期業績では過去最高を更新した。また通期業績予想についても、売上高が前年比6.1%増の1兆7300億円、営業利益は同16.5%増の3650億円と、それぞれ前回発表(2021年4月)から上方修正した。(2021/7/30)

21年9月期通期予想:
「ウマ娘」絶好調で2度目の上方修正 サイバー藤田社長「グラフの角度が変わる伸び方」
サイバーエージェントは21年9月期の第3四半期決算報告会を実施した。ゲーム事業の主力タイトル「ウマ娘」が前四半期に続き好調だったことから通期連結業績予想を上方修正した。ウマ娘好調の背景には何があるのだろうか。(2021/7/28)

上方修正:
「日産は確実に輝きを取り戻しつつある」と内田CEO 通期予想、3年ぶりに最終黒字へ
日産が2022年3月期通期の連結業績予想を上方修正。3年ぶりの黒字を見込む。内田CEOは「日産は確実に輝きを取り戻しつつある」としつつ、電動化など未来のビジョンを示す。(2021/7/28)

ファストリ、業績予想を下方修正 増収増益も国内・中国で販売に苦戦
ファーストリテイリングは7月15日、2020年9月〜21年5月期の連結決算(国際会計基準)を発表。大幅な増収増益となった一方で、国内や中国の売り上げが計画を下回っているとして、今期の業績予想を下方修正した。(2021/7/16)

ファストリ、大幅な増収増益 業績予想は下方修正
ファーストリテイリングは7月15日、2020年9月〜21年5月期の連結決算(国際会計基準)を発表した。(2021/7/15)

21年8月期:
サイゼリヤ、通期純利益を3倍に上方修正 協力金65億円を計上
サイゼリヤが2021年8月期通期の連結業績予想を修正し、純利益が前回予想から22億円増の32億円になる見通しだと発表した。新型コロナの影響で、売り上げは落ち込むが、緊急事態宣言に伴う協力金を計上する。(2021/7/14)

大幅増収の予想:
セブン&アイ、スピードウェイ買収は「千載一遇のチャンス」 強気の井阪社長、背景に“米国特有のコンビニ事情”
7月1日、セブン&アイHDが2022年2月期通期の連結業績予想を発表した。前期比3.7%増の3800億円を見込んでいる。セブン&アイHDの勝算とは?(2021/7/3)

「偽装専用プログラム」報道も:
三菱電機、新たに不正発覚 業績予想の修正は予定せず
三菱電機の不正検査の問題で、同社は6月30日、新たな不正が発見されたと発表した。社内調査で同月28日に判明した。(2021/7/1)

22年2月期通期:
J.フロント、営業自粛が響き下方修正 純利益の予想を40億円→10億円に
J.フロントリテイリングが、2022年2月期通期の連結業績予想を下方修正。純利益は、従来予想の40億円から10億円に引き下げた。(2021/6/30)

前期は赤字:
メルカリ、業績予想を上方修正 最終益が従来予想から2倍超に
メルカリが2021年6月期通期業績予想を上方修正。最終益が50億円(前期は227億円の赤字)になる見通しだ。広告宣伝費などを減らし、増益を見込む。(2021/6/23)

電気自動車:
トヨタは2030年の電動車販売を550万台から800万台に、HEVとPHEVはEV走行がカギ
トヨタ自動車は2021年5月12日、オンラインで会見を開き、2020年度(2021年3月期)の通期決算と2021年度(2022年3月期)の業績見通しを発表した。(2021/5/13)

「データで考える営業部門」を作るための仕掛け:
1000人規模の営業部隊にSFAを正しく定着させるには? データ蓄積の現実的な手法
業績予測の精度を高め、早めに対策を打つには、営業活動を担う人員一人一人の活動状況の報告を頼りに状況を可視化するしかない。見るべき情報も市場動向に追従して変化させる必要がある。入力する「人」が頼みの業務改革を成功させるには、ツール側の進化も必要なようだ。1000人規模の営業部門が使えるデータを入力するようになるまでの取り組みを追った。(2021/5/12)

製造マネジメントニュース:
脱炭素対応急ぐ三菱重工、100%子会社の三菱パワーを2021年10月に統合へ
三菱重工業は、2020年度(2021年3月期)連結決算と2021〜2023年度の中期経営計画「2021事業計画(21事計)」の進捗状況について説明。2020年度連結業績は、2020年11月に発表した通期見通しをおおむね達成した。21事計では、エナジー事業を脱炭素に対応させる「エナジートランジション」に向け、100%子会社の三菱パワーの統合を決めた。(2021/5/11)

コスト削減に取り組んだ:
JAL、2866億円の赤字に転落 業績予想は未定
JALが決算を発表した。コロナ禍の影響を大きく受けた。コスト削減に取り組んだが大幅な赤字に陥った。(2021/5/7)

製造マネジメントニュース:
日立の事業再編は日立金属売却でほぼ完了、2021年度はコロナ禍からV字回復へ
日立製作所が2020年度(2021年3月期)連結決算と2021年度の業績予想、2021年度までの中期経営計画の進捗状況について発表。日立金属の売却を決めたことで「事業ポートフォリオの変革は9割5分終わった」(日立 執行役社長 兼 CEOの東原敏昭氏)という。(2021/4/30)

「ウマ娘」初速好調、サイバーが上方修正 ゲーム事業、四半期で過去最高売上
サイバーエージェントが、2021年9月期通期の連結業績予想を上方修正。「ウマ娘 プリティーダービー」などがヒットし、収益を押し上げている。(2021/4/28)

ライトオン、売上高減少も営業・経常利益は増加予想 特別損失計上で最終赤字の見通し
ライトオンは、2020年10月に公表した21年8月期第2四半期累計(20年9月〜21年2月)の連結業績予想値と実績値に差異が生じたと発表した。また、それに伴い通期の連結業績予想も下方修正することを明らかにした。(2021/4/16)

紳士服のAOKIホールディングス、最終赤字123億円に 入学式や入社式の自粛が響く
AOKIホールディングスが2021年3月期通期の連結業績予想を下方修正すると発表した。(2021/3/19)

AI insideの衝撃【前編】売上を250%成長させるSaaSの逆セオリー
手書き書類を人工知能(AI)を用いて高精度にデジタルデータに変換するOCRソフトウェア 「DX Suite」を提供するAI insideは、2021年3月期の業績予想売上高が対直近年度+281%を見込み、3月期決算の国内上場企業で最も高い成長率での着地を見込んでいます。同社がいかにSaaSプロダクトを急成長させたか。また、新たに展開を加速させているAI プラットフォーマー化への展望を前編・後編でお伝えしていきます。(2021/3/12)

浦上早苗「中国式ニューエコノミー」:
パナ技術で加速の「おもてなし」火鍋チェーン海底撈、純利益9割減の衝撃
中国で最も有名な火鍋チェーンで、日本にも出店する「海底撈火鍋」が3月1日、純利益が前年比90%減少という業績予想を開示した。中国では珍しい「至れり尽くせり」のおもてなしで差別化に成功し、火鍋チェーンとして初の上場を果たした海底撈の成長神話が岐路に立たされている。(2021/3/11)

21年3月期予想:
ぴあ、最終赤字65億円に転落へ コロナで市場消失「顧客心理が一段と冷え込んだ」
ぴあが2021年3月期通期の連結業績予想を発表。純損益が65億円の赤字(前期は1億2000万円の黒字)に転落する見通しだ。緊急事態宣言の再発出・延長により、イベント規制が厳しくなったことが影響。(2021/2/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」特別編:
再度利益上方修正のトヨタ その背景と森氏への苦言
トヨタ自動車は第3四半期の決算を発表し、期首に5000億円だった年間利益見通しは、第2四半期に続いて2度目の上方修正を加えて、ついに2兆円に達した。(2021/2/12)

製造マネジメントニュース:
利益面の改善進むが半導体で売上高に明暗、自動車メーカー各社の通期見通し
トヨタ自動車が2021年2月10日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表し、日系乗用車メーカー7社の業績が出そろった。2020年4〜12月期は全社とも減収だが前年同期と比べて15%減から42.8%減まで開きが大きい。営業損益は7社中3社が赤字となった。(2021/2/12)

10〜12月は各地域で増益:
トヨタ、今期の営業利益2兆円へ コロナ禍からの回復で大幅上方修正
トヨタ自動車は、2021年3月期の連結営業利益を2兆円とする業績予想を発表。従来の見通しから7000億円の上積みとなる。各国市場で新型車投入などが奏功し、販売の回復基調が強まっている。(2021/2/10)

固定費12%削減:
日産、営業赤字予想1350億円縮小 収益改善とコスト減「着実に進んでいる」
日産自動車は、2021年3月期の連結営業損益を2050億円の赤字とする業績予想を発表。前回予想を上方修正し、1350億円の上振れを見込む。事業構造改革で掲げる、販売の質向上や固定費削減が進んでいることを示した。(2021/2/9)

コロナ禍で旅行需要低迷:
近畿日本ツーリスト、1376人が希望退職に応募 今期は370億円赤字予想
近畿日本ツーリスト各社を傘下に持つKNT-CTホールディングスは、1月に実施した希望退職募集に1376人が応募したと発表。新型コロナウイルス感染拡大による旅行需要の低迷が長引いていることから、2021年3月期の業績予想は下方修正した。(2021/2/9)

製造マネジメントニュース:
北米や中国以外も新車販売が回復、マツダも通期見通しを上方修正
マツダは2021年2月4日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比23.3%減の1兆9594億円、営業損益が320億円の損失、当期純損益は782億円の損失だった。当期の営業損益は前年同期から643億円減少したが、2020年10〜12月期の3カ月間としては209億円の営業黒字を確保した。(2021/2/5)

ソフトバンク、通期予想を上方修正 法人事業など好調「コロナ禍のマイナス要因上回った」
ソフトバンクの2021年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が3兆8070億円(前年同期比5%増)、営業利益が8416億円(同6%増)、純利益が4338億円(同1%減)だった。(2021/2/4)

21年3月期:
コロナ直撃、銀座ルノアールが赤字転落へ 売上半減、最終赤字21億円予想
銀座ルノアールが、これまで未定としていた2021年3月期(20年4月〜21年3月)通期連結業績予想を発表。純損益は21億2000万円の赤字(前期は5100万円の黒字)になる見通し。(2021/2/4)

製造マネジメントニュース:
三菱自動車は中計の固定費削減が順調、営業損益の通期予想を上方修正
三菱自動車は2021年2月2日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比42.8%減の9527億円、営業損益は866億円の損失、当期純損益は2439億円の損失となった。(2021/2/4)

PS5、音楽事業がけん引:
ソニーが20年度通期業績を上方修正、CMOSセンサーも想定上回る
ソニーは2021年2月3日、2021年3月期(2020年度)第3四半期(2020年10〜12月期)決算を発表するとともに、2020年度通期業績予想を上方修正した。(2021/2/3)

ゲームは絶好調だが:
過去最高「純利益1兆円」、絶好調のソニーが抱える“アキレス腱”
ソニーが、2021年3月期連結業績予想を上方修正。純利益が過去最高の1兆850億円(前期比86.4%増)になる見通し。ゲーム事業などが好調だった一方、劇場の閉鎖が影響し、映画部門が“アキレス腱”となっている。(2021/2/3)

製造マネジメントニュース:
デンソーは通期予想を上方修正、車載半導体の供給は「2021年夏に改善」
デンソーは2021年2月2日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上収益は前年同期比9.9%減の3兆5086億円、営業利益は同59.0%減の666億円、当期利益は同68.4%減の431億円となった。(2021/2/3)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが通期業績見通しを上方修正、テスラ向け電池は年間39GWhに増産
パナソニックが2020年度第3四半期業績について説明。アプライアンス社やライフソリューションズ社、オートモーティブ社、インダストリーソリューションズ社の業績が前年同期比以上の水準まで回復。為替や非連結化の影響を除いた実質ベースの売上高は前年同期比で増収、利益も第2四半期に続き増益となった。(2021/2/3)

「スーツ」や「シューズ」に次ぐツール:
ZOZOが「グラス」でコスメ市場参入 その狙いは? リアル店舗の休業受けて業績は絶好調
ZOZOは1月29日、2021年3月期第3四半期決算を発表。商品取扱高が前年同期比19.8%増の3042億4300万円、売上高が同18.1%増の1084億8000万円、営業利益が同74.3%増の337億8500万円と増収増益。商品取扱高、営業利益ともに四半期決算で最高実績となった。これにより通期連結業績予想も395億円から415億円に上方修正した。(2021/2/3)

Switch好調:
任天堂、業績予想を再び上方修正 最終益は前期比1.5倍に
任天堂が、2021年3月期通期連結業績予想を上方修正。最終益は4000億円(前期比54.7%増)になる見通し。(2021/2/1)

通期営業利益は過去最高に:
村田製作所、通期の業績予想を再び上方修正
村田製作所は、2020年度通期(2020年4月〜2021年3月)の連結業績見通しを上方修正した。前回予想に対し、売上高は800億円増額の1兆5700億円、営業利益は400億円増額の2900億円を、それぞれ見込む。営業利益は過去最高を更新するという。(2021/2/1)

製造マネジメントニュース:
オムロンは売上総利益率が過去最高へ、ロボットとの統合制御機器で成長加速
オムロンは2021年1月27日、2021年3月期(2020年度)第3四半期の業績を発表するとともに、業績に大きく貢献する制御機器事業とヘルスケア事業の方向性について説明を行った。中国市場の期待以上の需要増とともに、制御機器事業のソリューションビジネス化、ヘルスケア事業の血圧計需要の増加などの好影響から、2020年度第3四半期(2020年4〜12月)は増益を実現し、通期見通しも上方修正を行っている。(2021/1/29)

21年2月期:
「鬼滅の刃」大ヒット、東宝が上方修正 緊急事態宣言の影響は「限定的」
東宝が「鬼滅の刃」のヒットを受け、2021年2月期通期の連結業績予想を上方修正。最終利益は140億円(前期比61.8%減)になる見通し。(2021/1/12)

劇場版「鬼滅の刃」効果 東宝、業績予想を大幅に上方修正
東宝が21年2月期の業績予想を上方修正。「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が大ヒットしたためで、営業収入は前回予想から210億円拡大し、1860億円になる見通しだ。(2021/1/12)

売却益で最終黒字の見通し:
エイベックス、本社ビル売却を発表 希望退職は103人応募
エイベックスは、東京都港区の「エイベックスビル」を売却する。希望退職制度では、103人が退職に応じた。21年3月期の連結業績予想は、営業損益が赤字。資産の売却益によって純利益は黒字を確保する見通しだ。(2020/12/24)

国内旅行を拡大へ:
HIS、250億円の最終赤字 海外旅行需要が低迷、今期業績予想は未定
エイチ・アイ・エス(HIS)の2020年10月期連結決算は、純損益が250億円の赤字だった。新型コロナウイルスの影響が大きく、旅行やテーマパークなどの事業で低迷。21年10月期の業績予想は未定としており、先を見通せない状況が続きそうだ。(2020/12/11)

すごいぞ「鬼滅缶」効果! ダイドーが21年1月期利益予想を上方修正
集めたくなるからね……!(2020/11/27)

コロナ以前からの課題:
鉄道会社の終電繰り上げは「必然」、これだけの理由
コロナ禍で利用者が減少し、鉄道各社の決算見通しが悪化している。10月下旬以降、各社が来春のダイヤを公表し始めたが、揃って「終電繰り上げ」を表明。原因として、コロナ禍による利用減少が浮かぶかもしれないが、実はそれはきっかけに過ぎない。鉄道業界では、以前から終電繰り上げが検討されていたのだ。(2020/11/27)

古河電工、電装エレクトロニクス材料事業:
コロナ影響「回復基調」、5Gやクルマ向け市場開拓へ
古河電気工業(古河電工)は2020年11月17日、電装エレクトロニクス材料事業の事業説明会を実施、同事業の通期予想や今後の戦略などについて説明した。(2020/11/19)

製造マネジメントニュース:
日産も2020年度通期見通しを上方修正、新型車の業績貢献は年度末から
日産自動車は2020年11月12日、オンラインで説明会を開き、2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/13)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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