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「LPDDR」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Low Power DDR

石野純也のMobile Eye:
Xiaomiの激安ハイエンドスマホ「POCO F4 GT」を解説 あえて“ゲーミング要素”を抑えた理由
Xiaomiが、日本のPOCOブランドのスマートフォン「POCO F4 GT」を導入する。Snapdragon 8 Gen 1を搭載しながら7万4800円という価格は“激安”と言っても過言ではない。一方で、Xiaomi Japanは、ゲーミングスマートフォンというカテゴリーの端末として、POCO F4 GTを打ち出していくつもりはないようだ。(2022/6/25)

ただM2チップに変わっただけ? 新MacBook ProはM1版と全く同じではない
M2チップを搭載したMacBook Pro「MacBook Pro (13-inch, M2, 2022) 」をチェックした。(2022/6/24)

「Steam Link」は快適? “変身”するAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」を試す
中国GPDが開発し、日本では天空が販売しているAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」は、ポータブルゲーム機より少し高く、据え置きハイエンドゲーム機より少し安いという絶妙な価格設定となっている。快適にゲームを遊べるのか、実際に試してみよう。(2022/6/24)

Ryzen PRO 6000シリーズ搭載 Z世代を意識した新しい「ThinkPad Z」が日本上陸 直販価格31万1000円から
CES 2022で披露されたThinkPadの新シリーズが、ついに日本にも上陸する。AMDのRyzen PRO 6000シリーズAPUを搭載し、Z世代に意識した新要素をいくつか盛り込んでいる。(2022/6/24)

独自の安全機能をオンチップ化:
Micronの車載用LPDDR5がASIL Dの認証を取得
レベル5の自動運転実現への道のりは、当初の予測よりも長くなりそうだ。しかしMicron Technology(以下、Micron)は、あらゆるメモリコンテンツが未来の信頼性要件に対応できるよう、今から万全な準備を整えていく考えだという。(2022/6/23)

Xiaomiの「POCO F4 GT」日本初上陸 Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から
予告されていた通り、中国Xiaomiから生まれたブランド「POCO」が日本に初上陸を果たした。日本で発売される最初のハイエンドスマートフォンは「POCO F4 GT」。Snapdragon 8 Gen 1搭載で7万4800円から。(2022/6/23)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「13インチMacBook Pro」は誰のための製品か? 理想的な進化を遂げた「Apple M2チップ」の魅力
Appleの新SoC「Apple M2チップ」を搭載する13インチMacBook Airは、外観上はM1チップを搭載モデルと変わりない。しかし、実際に使い比べてみると、特に動画編集でパフォーマンスの差を体感できる。発売に先駆けて使ってみた感想をお伝えしよう。(2022/6/22)

MediaTek、5Gチップ「Dimensity 9000+」発表 3億2000万画素カメラや7Gbps通信をサポート
MediaTekは、6月22日に次世代フラッグシップスマートフォン向け5Gプロセッサ「Dimensity 9000+」を発表した。搭載端末は2022年の第3四半期にリリースされる予定。(2022/6/22)

キーボードがちょっと変わった? 「ThinkPad X1 Carbon Gen 10」を試す(前編)
ThinkPad X1 Carbonに2022年モデルが登場した。「X1 Carbon」の10年目を飾る本モデルは、どのような感じなのだろうか。まずは外観を中心にチェックしていこう。(2022/6/17)

Apple Silicon MacのM2チップ仕様公開 クロック速度判明
MacBook Pro (13-inch, M2, 2022) Geekbenchデータが投稿された。(2022/6/16)

最軽量は“約634g”を維持 13.3型モバイルノートPC「LIFEBOOK UH」に第12世代Coreプロセッサモデル登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)の13.3型モバイルノートPCに、第12世代Coreプロセッサモデルが登場する。Tile(タイル)を使った紛失時の検索機能も搭載していることが特徴だ。なお、Ryzen 5000プロセッサモデルは既存モデルを継続販売する。(2022/6/14)

最大12コアCPUを搭載可能:
モバイルノートPC「VAIO SX12」「VAIO SX14」に第12世代Coreプロセッサモデル登場 7月1日発売
VAIOのモバイルノートPC「VAIO SX12」「VAIO SX14」に第12世代Coreプロセッサモデルが登場する。オンライン限定の「ALL BLACK EDITION」は12コア20スレッドの「Core i7-1280P」を搭載可能で、モバイルながらもパワフルな構成も実現できる。(2022/6/14)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhoneの強みを反映した「Apple M2」登場 Appleの「黄金パターン」に弱点はあるのか?
AppleがMacにおいて自社設計のSoC「Appleシリコン」を採用する動きを強めている。Appleシリコンの展開において重要なのはiPhoneや一部を除くiPadで採用されている「Apple Aチップ」である。それはなぜなのか、ひもといていこう。(2022/6/12)

「WWDC22」から見えたAppleの狙い “ゲームとクルマ”の攻略は実現するか
アップルの開発者会議「WWDC22」が開催中だ。WWDCとしては3年ぶりに「リアルでの開催」とオンライン開催をセットにしたイベントになったが、色々と示唆にも富んでいた。基調講演と、その後に得られた情報を加味し、今回のアップルの発表を分析してみよう。(2022/6/9)

MediaTek Dimensity 1050、Dimensity 930、Helio G99:
スマートフォン向け5Gミリ波対応SoC
MediaTekは、スマートフォンに適した5Gミリ波対応SoC「Dimensity 1050」、ゲーム用チップセット「Dimensity 930」「Helio G99」を発表した。遅延の少ない、優れたゲーミング体験を提供する。(2022/6/9)

Apple Silicon M2を外側から眺めてみて分かった、その性能の源泉とM3の可能性
Armをはじめとするプロセッサの動向に詳しく、RISCプロセッサ、Apple Silicon連載記事も執筆した大原雄介さんに、Appleが発表したApple Silicon M2プロセッサの中身を、今ある情報から推測してもらった。(2022/6/7)

M2チップ搭載でファンレス駆動 新型「MacBook Air」は7月発売 16万4800円から
Appleの薄型ノートPC「MacBook Air」がモデルチェンジされる。新型のApple M2チップを搭載して処理パフォーマンスを向上しつつも、ファンレス設計は堅持している。店頭販売の上位構成には、新しいACアダプターも付属する。(2022/6/7)

One-Netbookが第12世代Core採用2in1 PC「T1」のティーザーサイトを公開 クラウドファンディングを6月9日に開始
中国One-Netbook Technologyが、13型の2in1タブレットPC「T1」のティーザーサイトを公開、6月9日にクラウドファンディングを開始すると発表した。(2022/6/6)

法人向けはSecured-Core PC:
CPUを強化して新色も追加 「Surface Laptop Go 2」6月7日発売 個人向けモデルは約9.7万円から
Surface Laptopのエントリーモデルが第2世代に移行する。第11世代Core i5プロセッサを搭載して処理パフォーマンスの底上げを図り、新色として「セージ」を用意した。法人向けモデルは独立したTPMチップを搭載し、Secured-Core PCにも対応する。(2022/6/2)

「最強のCPU×最高のGPU」+αは何をもたらす? ゲーミングノートPC「Alienware x17 R2」の“強さ”を知る
デル・テクノロジーズが1月に発売したゲーミングノートPC「Alienware x17 R2」は、厚さ20.9mmのゲーミングノートPCとしては薄いボディーにCore i9-12900HKとGeForce RTX 3080 Ti Laptopを備える構成を選択できることが特徴だ。この記事では、これらのCPUとGPUを搭載する最上位モデル「スプレマシー」のカスタマイズモデルの実力をチェックしていく。(2022/5/31)

PR:最新トレンドを反映! 「Summit E14 Flip Evo A12」さえあればハイブリッドワーク時代を乗り切れる!
ハイブリッドワークが進む中で、ノートPCに求められる機能も大きく変化している。そのトレンドをいち早く取り入れた、エムエスアイコンピュータージャパン(MSI)の「Summit E14 Flip Evo A12 シリーズ」を細かくチェックした。(2022/5/25)

COMPUTEX TAIPEI 2022:
NVIDIAが組み込み機器用AIモジュール「Jetson Orin」の量産版を7月から順次出荷開始
NVIDIAが既に発表済みの組み込み機器用AIモジュール「Jetson Orinシリーズ」の量産版が7月から12月にかけて発売される。AGXフォームファクターの「Jetson AGX Orin」と、SO-DIMMフォームファクターの「Jetson Orin NX」の大きく2シリーズ展開で、いずれも先代製品とのピン互換を確保している。(2022/5/24)

MediaTek、ミリ波対応「Dimensity 1050」など3種の新プロセッサを発表
MediaTekは、5月23日に同社発のミリ波へ対応した5Gプロセッサ「Dimensity 1050」を発表。この他に「Dimensity 930」と「Helio G99」も提供する。(2022/5/23)

日本での展開は未定:
Acerが環境配慮製品「Vero」のラインアップを拡充 液晶一体型PCやプロシューマー向けディスプレイなどを投入
Acerの環境配慮製品「Vero(ヴェロ)」が、ノートPC以外にも展開されることになった。2022年内にかけて、ノートPCに加えて液晶ディスプレイ一体型PC、ディスプレイ、プロジェクターやキーボード/マウスも投入される予定だ。(2022/5/19)

Google、「Pixel 6a」を正式発表 自社チップ搭載で5万3900円 7月28日発売【追記あり】
米Googleは、同社のテクノロジーカンファレンス「Google I/O 2022」において、新型スマートフォン「Google Pixel 6a」を発表した。国内価格は5万3900円。(2022/5/12)

デスクトップのパフォーマンスをモバイルに――Intelが「第12世代Core HXプロセッサ」を発表
Intelが第12世代Coreプロセッサのラインアップを拡充し、モバイル環境でもデスクトップ並みのパフォーマンスが必要なユーザーに向けた「HXプロセッサ」をリリースした。搭載製品は順次登場する予定だ。(2022/5/11)

ASUSがIntel Arc A370Mや4K有機ELパネルを採用した「Zenbook Pro」「Zenbook S」シリーズを発表
ASUSは、このほど実施されたグローバルPC発表会にて「Zenbook」シリーズの新モデル6機種を発表した。(2022/5/10)

5Gゲーミングスマホ「Black Shark 4 Pro」の日本モデルが発売 約9万円
ブラックシャーク科技ジャパンは、5Gゲーミングスマホ「Black Shark 4 Pro」の日本モデルを発売。価格は8万9980円(税込み)で、ケースや冷却ファンクーラーのセットモデルも先着100台のみで限定販売する。(2022/4/26)

Windows 11 Pro搭載で実売6万円切りのお手軽ノートPC「THIRDWAVE VF-AD5」を試す
サードウェーブから発売された「THIRDWAVE VF-AD5」は、税込み5万6980円を実現した低価格な15.6型ノートPCだ。どこにこだわり、何を割り切ったのか、実機をチェックした。(2022/4/25)

17型でも1.4kg切り構成あり:
「LG gram」に第12世代Coreプロセッサ搭載の2022年モデル登場 税込み21.9万円から
LGエレクトロニクスの軽量ノートPC「LG gram」の2022年モデルが発表された。軽量ボディーはそのままに、第12世代CoreプロセッサのPシリーズを搭載した他、16型/17型モデルにはGeForce RTX 2050 Laptopを搭載する構成も用意した。(2022/4/19)

デルが12コアの第12世代Core搭載モバイルPC「XPS 13 Plus」を国内発表 投入時期は未定
デル・テクノロジーズは4月19日に発表会を開催し、XPS 13シリーズの最上位機となる「XPS 13 Plus」を国内に投入する。発売日、価格ともに未定だ。XPS 13 Plusについては、1月に行われた「CES 2022」で発表されていたが、これで日本国内でも展開されることなった。(2022/4/19)

11世代Core i7を搭載した8型の超小型PC「GPD Pocket 3」でトリプルディスプレイ環境を構築
国内でも一般販売している超小型PC「GPD Pocket 3」。一足先に海外のクラウドファンディングサイトで手にした実機を、本番環境に投入して分かったこととは?(2022/4/14)

人工知能ニュース:
複数のAIアクセラレーターを内蔵した試作チップの動作を確認
新エネルギー・産業技術総合開発機構と産業技術総合研究所、東京大学は、AIアクセラレーター向け評価プラットフォームの実証にあたり、仕様が異なる6種類のAIアクセラレーターを内蔵した試作チップ「AI-One」を設計し、動作を確認した。(2022/4/14)

「ThinkPad」の2022年モデルが日本上陸 夏までに順次発売
レノボ・ジャパンが、2022年1月から順次グローバル発表されてきたThinkPadの2022年モデルを投入する。Ryzen 6000シリーズを搭載するモデルは新しいセキュリティプロセッサ「Microsoft Pluton」を利用可能で、第12世代Coreプロセッサを搭載するモデルは「Tile」による紛失時捜索に対応している。(2022/4/12)

Ryzen 7 5800U搭載の「ONEXPLAYER mini」、日本では初夏に発売へ
中国One-Netbook Technologyは、同社のWebページでRyzen 7 5800Uを搭載した超小型ポータブルPC「ONEXPLAYER mini」の注文受け付けを開始した。価格は1259ドルだ。(2022/4/11)

プレミアムな2in1モデル「Surface Laptop Studio」は誰のためのPC? 試して分かったこと
MicrosoftのSurfaceシリーズのフラグシップモデル「Surface Laptop Studio」は、フラグシップだけに価格も高めである。その価格にはどのような“価値”が込められているのだろうか。個人向けモデルにおいて2番目にハイスペックな構成を通してチェックしていこう。(2022/4/8)

軽量薄型で長時間駆動! ハイブリッドワークに適したプレミアムモバイルPC「VersaPro UltraLite タイプVG」(VG-B)を試す
NECの「VersaPro UltraLite タイプVG」(VG-B)は、ビジネス向けノートPCの最新モデルで、スリムかつコンパクトなボディーが特徴の1台だ。内部スペックを改め、アスペクト比16:10の液晶ディスプレイを採用するなど、見どころの多い本機を試した。(2022/4/7)

大原雄介のエレ・組み込みプレイバック:
ウルトラ高性能な「Apple M1 Ultra」の謎
エレクトロニクス/組み込み業界の動向をウオッチする連載。今回は、2022年3月8日に開催されたAppleのイベントで発表された「Apple M1 Ultra」にフォーカスする。(2022/4/7)

“山椒は小粒でぴりりと辛い”超小型PC「GPD MicroPC 2021ver」を試す
パフォーマンスの向上と共に価格が高くなっている超小型PCだが、この「GPD MicroPC 2021ver」は手頃な価格で入手可能だ。クセのある見た目だが、実際の所はどうなのかを試してみた。(2022/4/6)

40周年企画の“大本命”登場:
ワコム製「リニアペン」に世界初対応 第12世代Coreプロセッサ搭載の薄型タブレット「FMV LOOX」が6月中旬に登場
富士通クライアントコンピューティング(FCCL)がCES 2022で披露したタブレットPC「FMV LOOX」が、日本では6月中旬に発売されることになった。クリエイターの利用を強く意識したモデルで、別売の純正スタイラスペンは世界初の「リニアペン」となっている。【更新】(2022/3/29)

Intel Evo対応モデルが続々:
MSIが第12世代Coreプロセッサ搭載のビジネス&ライトクリエイター向けノートPCを発表
MSIがIntelの第12世代Coreプロセッサを搭載したビジネス&ライトクリエイター向けノートPCを投入する。現時点で、一部を除き日本での展開は未定だ。(2022/3/25)

開発に評価プラットフォーム活用:
複数AIアクセラレータ搭載チップ、動作を確認
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)らは、仕様が異なる6種類のAIアクセラレータを搭載した実証チップ「AI-One」を試作し、設計通りの周波数で動作することを確認した。AIアクセラレータ向け評価プラットフォームを活用することで、従来に比べAIチップの開発期間を45%以下に短縮できるという。(2022/3/24)

新生活にピッタリなのは「第12世代Coreプロセッサ」を搭載するPC? インテルが理由を説明
インテルが新生活をテーマにした「第12世代Coreプロセッサ」の説明会を開催した。PCのある新生活には第12世代Coreプロセッサを搭載するPCが最適なのだというが、なぜなのだろうか?(2022/3/24)

NVIDIAが1999ドルの「Jetson AGX Orin開発者キット」を発売
米NVIDIAは、オンラインイベント「GTC 2022」に合わせて「Jetson AGX Orin開発者キット」の出荷を始めた。(2022/3/23)

組み込み開発ニュース:
NVIDIAが新GPUアーキテクチャ「Hopper」を発表、AI処理性能は4000TFLOPSへ
NVIDIAは「GTC 2022」の基調講演において、新たなGPUアーキテクチャである「NVIDIA Hopperアーキテクチャ」と、Hopperを搭載するGPU「NVIDIA H100 GPU」を発表。H100は、800億ものトランジスタを集積しており、自然言語認識AIの開発で用いられているトランスフォーマーモデルの精度を落とすことなく処理性能を大幅に向上できるという。(2022/3/23)

思わず“悔しい”と声が出る――旧モデルユーザー視点の「LAVIE NEXTREME Carbon」レビュー
NECパーソナルコンピュータが、新たなフラグシップノートPC「LAVIE NEXTREME Carbon」をリリースした。このノートPCは「LAVIE Pro Mobile」からどのように進化したのだろうか。現役のLAVIE Pro Mobileユーザーでもある筆者がチェックしていく。(2022/3/17)

MSI、ペン入力にも対応したフリップ機構搭載の14型ビジネスノート「Summit E14 Flip Evo A12」
エムエスアイコンピュータージャパンは、フリップ機構を搭載した14型ビジネスノートPC「Summit E14 Flip Evo A12」を発表した。(2022/3/16)

超小型PC「GPD Pocket 3」の“文房具”的な存在感を楽しむ
人気の高い超小型PCの中で、シリアルポートを標準で備えた異色の存在である「One-Netbook A1 Pro」をチェックした。(2022/3/15)

iPhone 14、A16搭載はProとPro Maxだけ? iPhone 14はA15のままか
TFIのアナリストが、iPhone 14 ProシリーズのみA16チップ搭載と予想している。(2022/3/14)

第11世代Core+有機ELディスプレイ搭載 「HUAWEI MateBook E」の新モデルが日本上陸 税別9万円弱から
ファーウェイのタブレットPC「HUAWEI MateBook E」に新モデルが3月18日に発売される。同社のノートPC系製品としては初めて有機ELディスプレイを搭載しており、映像の美しさが大きな特徴だ。(2022/3/8)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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