「マルチコア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マルチコア」に関する情報が集まったページです。

組み込み開発ニュース:
RZ/T2M対応のマルチコア向け商用リアルタイムOSを発売
ユビキタスAIコーポレーションは、ルネサス エレクトロニクスのマイクロプロセッサ「RZ/T2M」に対応したマルチコア向け商用リアルタイムOS「TOPPERS-Pro/FMP3」を発売した。マルチコアを意識せずに、RZ/T2Mを用いたシステムを構築できる。(2022/6/30)

「Steam Link」は快適? “変身”するAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」を試す
中国GPDが開発し、日本では天空が販売しているAndroidベースのポータブルゲーミングデバイス「GPD XP」は、ポータブルゲーム機より少し高く、据え置きハイエンドゲーム機より少し安いという絶妙な価格設定となっている。快適にゲームを遊べるのか、実際に試してみよう。(2022/6/24)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
新しい「13インチMacBook Pro」は誰のための製品か? 理想的な進化を遂げた「Apple M2チップ」の魅力
Appleの新SoC「Apple M2チップ」を搭載する13インチMacBook Airは、外観上はM1チップを搭載モデルと変わりない。しかし、実際に使い比べてみると、特に動画編集でパフォーマンスの差を体感できる。発売に先駆けて使ってみた感想をお伝えしよう。(2022/6/22)

M2搭載の初号機、MacBook Pro 13インチは買いなのか?【先行レビュー】
M2世代になったApple Silicon、初の実機レビューは、13インチMacBook Pro。村上タクタ氏がその存在意義に切り込む。(2022/6/22)

IAR×ルネサス対談:
PR:ソフトウェアオリエンテッドな組み込み開発で卓越した成果を上げるには
VUCAの時代を迎える中で、組み込み機器の開発では、よりソフトウェアを重視するソフトウェアオリエンテッドな開発への移行が進みつつある。そこで、IARシステムズの原部和久氏とルネサス エレクトロニクスの伊藤栄氏に、ソフトウェアオリエンテッドな組み込み開発をテーマに語ってもらった。(2022/6/21)

人工知能ニュース:
RISC-V向けOSおよび開発ツールの市場展開を見据え、事業化を推進
イーソル、OTSL、京都マイクロコンピュータ、エヌエスアイテクスは、新エネルギー・産業技術総合開発機構の委託事業の成果について、RISC-V向けOSおよび開発ツールソリューションとして、各社で事業化を進めると発表した。(2022/6/20)

キーボードがちょっと変わった? 「ThinkPad X1 Carbon Gen 10」を試す(前編)
ThinkPad X1 Carbonに2022年モデルが登場した。「X1 Carbon」の10年目を飾る本モデルは、どのような感じなのだろうか。まずは外観を中心にチェックしていこう。(2022/6/17)

M2搭載13インチMacBook Pro、GPUは先代M1の4割増し ベンチマークデータ公開
「Geekbench 5」を使用した「MacBook Pro (13-inch, M2, 2022)」のベンチマークデータが公開された。(2022/6/16)

ハギワラソリューションズ、リモート復旧機能を備えた小型ファンレス設計の産業用PC
ハギワラソリューションズは、産業用の小型ファンレスPC「リモートリンクエッジPC」を発表した。(2022/6/7)

新SoC「Apple M2」が登場! 新型MacBook Air/Proに搭載
Appleが独自の「Apple M2」チップを発表した。同Socを採用した製品として、13インチMacBook ProとMacBook Airが発売される。(2022/6/7)

ノルディックセミコンダクター nRF5340 Audio Development Kit:
BLE Audio製品開発向け設計プラットフォーム
ノルディックセミコンダクターは、Bluetooth LE Audio製品の開発向け設計プラットフォーム「nRF5340 Audio Development Kit」を発売した。デュアルコア構造のワイヤレスSoCやPMICを搭載し、高音質、低消費電力のオーディオ製品開発を支援する。(2022/6/6)

EE Exclusive:
AI技術が切り開く「インメモリコンピューティング」の可能性
人工知能(AI)とインメモリコンピューティングへの関心が著しく高まる中、ReRAM(抵抗変化型メモリ)は人間の脳を模倣する能力を解き放つ鍵になり得る。とはいえ、まだ課題は残っている。(2022/6/1)

車載ソフトウェア:
ゾーンECU向け車載ECU仮想化ソリューションプラットフォームを発表
ルネサス エレクトロニクスは、「車載ECU仮想化ソリューションプラットフォーム」を発表した。同社の車載MCUとETASのハイパーバイザーソフトウェアを統合したもので、マイコンベースのゾーンアーキテクチャへの移行を支援する。(2022/5/27)

モンスターGPU「GeForce RTX 3090 Ti」はクリエイターにとっての福音? モンスターCPUと組み合わせて使った結果
NVIDIAが3月29日に発表した「GeForce RTX 3090 Ti」は、現時点のコンシューマー向けGPUとしては“最強”である。ゲーミングで注目されることの多いGeForce RTX 3090 Tiだが、クリエイターが使う場合はどのくらい“強い”のだろうか。Ryzen Threadripper 3970Xを軸に組んだ自作PCで実力をチェックしてみよう。(2022/5/27)

オランダ新興企業が開発:
小型で40TOPSのインメモリコンピューティングチップ
AI(人工知能)チップの新興企業であるオランダAxelera AI(以下、Axelera)は2022年5月、同社のインメモリコンピューティングチップである「Thetis Core」のテストおよび検証に成功したと発表した。(2022/5/26)

MediaTek Genio 1200:
プレミアムAIoTデバイス向けSoC
MediaTekは、AIoTデバイス向けSoC「Genio 1200」を発表した。オクタコアCPU、5コアGPU、2コアAIプロセッサを搭載し、スマート家電、工業用IoTアプリケーション、AI搭載デバイスなど、プレミアムAIoTに適する。(2022/5/26)

「Redmi Note 11」と「Redmi Note 10T」は何が違う? スペックから性能までを徹底比較
3月発売の「Redmi Note 11」と4月発売の「Redmi Note 10T」。名前は似ているがスペックは違う。どちらも長短併せ持ったスマホなので、違いを検証してみた。(2022/5/24)

高性能プロセッシングを狙う:
RISC-Vに舵を切ったMIPS、新型コア2製品を発表
MIPSが2022年5月、高性能プロセッシングをターゲットとするRISC-Vベースの新製品を発表し、大きな注目を集めている。同社にとって初となるRISC-VベースのマルチプロセッサIP(Intellectual Property)コア「eVocore P8700」と「eVocore I8500」を提供するという。(2022/5/17)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
「企業は“ショボいPC”を支給するな」という声に同情してしまう件
PCがないと仕事ができない現代において、PCのスペックが低いと生産性が大きく下がることに異論がある人は居ないだろう。かといって、会社から支給されるPCが快適に作業できるものなのかはまた別の話なのだが……。(2022/5/10)

ノートPC用CPU最強? 「MSI Raider GE76 12U」でCore i9-12900HKの実力をチェック!
Intelの第12世代Coreプロセッサ(開発コード名:Alder Lake)のうち、モバイル向けで最高スペックを備える「Core i9-12900HK」。その実力はいかほどのものか、MSIのゲーミングノートPC「MSI Raider GE76 12U」を通してチェックしてみよう。(2022/5/10)

RISC-Vへの注目が高まる中:
SiFiveとBrainChip、IP互換性の実現に向け協業へ
SiFiveとBrainChipはパートナー提携により、両社製IPの組み込みAI(人工知能)向けSoC(System on Chip)設計における互換性を実証していくことを明らかにした。(2022/5/9)

リアルタイムOS列伝(22):
RTOS的に使えるがRTOSではない「QP」はMATLABの代替候補にもなり得る?
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第22回は、厳密にはRTOSではないものの、RTOS的な利用も可能なフレームワーク「QP」を紹介する。(2022/5/9)

IIJmioが「Redmi Note 10T」を発売 キャンペーンで特価も
IIJは、Xiaomi製スマートフォン「Redmi Note 10T」、マウスコンピューター製ゲーミングノートPC「G-Tune P5」などを販売開始。スマートフォン以外の端末は5月9日まで特別価格で販売する。(2022/4/27)

Microsoft Pluton対応:
モバイル向け「Ryzen PRO 6000」はどのくらい“高速”なのか? AMDが解説
モバイル(ノート)PC向け新型APU「Ryzen PRO 6000シリーズ」が改めて発表された。それに合わせて、AMDが同APUの優位性を解説する説明会を開催したので、その様子を簡単にまとめる。(2022/4/20)

組み込み開発ニュース:
統合開発ツールチェーンが64ビットRISC-Vコアに対応
IARシステムズ(IAR Systems)の開発ツール「IAR Embedded Workbench for RISC-V」が、64ビットRISC-Vコアに対応した。RISC-V用ビルドツールと機能安全認証済みツールチェーンも合わせて提供する。(2022/4/6)

15インチの壁掛けスマートディスプレイ、Amazonが発売 2万9980円
アマゾンジャパンは23日、スマートディスプレイ「Echo Show 15」の予約受付をAmazon.co.jpで始めた。価格は2万9980円(税込)。(2022/3/23)

林信行が体感:
「Mac Studio×Studio Display」が見せるデジタルクリエイションの頂上品質
3月18日、ArmベースのMacとしては最高スペックを誇る「Mac Studio」と、それと組み合わせて使える5Kディスプレイ「Studio Display」が同時に発売される。この組み合わせは、デジタルクリエイションにとって大きな意味を持つ。林信行氏が、先行してその魅力を体感した。(2022/3/17)

iPad Proとの境界線を探る:
第5世代iPad Air登場! Apple M1搭載でさらに魅力が増したiPad主流モデル
Appleから、上位シリーズのiPad ProやMacなどに採用されているApple M1搭載の新型iPad Airが発表された。その発売を前に、林信行氏が実機に触って感じたことをまとめた。(2022/3/16)

超小型PC「GPD Pocket 3」の“文房具”的な存在感を楽しむ
人気の高い超小型PCの中で、シリアルポートを標準で備えた異色の存在である「One-Netbook A1 Pro」をチェックした。(2022/3/15)

M1 Ultra搭載Mac Studioの性能、RyzenやRadeonだとどのあたり?
M1 MaxとM1 Ultraを搭載したMac Studioの、Geekbench 5ベンチマークの結果が公開されている。(2022/3/15)

「iPhone SE(第3世代)」の“価格以上に高い性能”を体験 どんなユーザーが選ぶべき?
デザイン面ではキープコンセプトな第3世代のiPhone SEだが、中身は刷新した。プロセッサにはiPhone 13シリーズと同じ「A15 Bionic」を採用。iPhone SEとしては、初めて高速通信規格の5Gにも対応した。そんなiPhone SEの実機を、短い期間ながら発売に先立って試用することができた。(2022/3/14)

最新iPhone SE (3rd generation) の性能、先代とどのくらい違う?
Geekbench 5ベンチで第2世代のiPhone SEなどと比較してみた。(2022/3/14)

IARシステムズ×STマイクロエレクトロニクス対談:
PR:硬直した組み込み開発に“プラットフォーム”が柔軟性をもたらす
VUCAの時代を迎えるとともにデジタル分野を中心に技術の進化が加速する中で、組み込み機器の開発でも新しい手法を取り入れていく必要が出てきている。そこで、IARシステムズの原部和久氏とSTマイクロエレクトロニクスのパオロ・オテリ氏に、2021年の組み込み機器開発のトレンドや2022年以降の展望について語ってもらった。(2022/3/1)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
マシンがときめく再生の魔法、なんでもChromebook化するGoogleメソッドってどう?
GoogleがPC/Mac向けOS「Chrome OS Flex」をテスト版を配布している。同社が買収したCloudReadyがベースだが、長らくWindowsやMacの代替になりそうで慣れなかったLinuxベースのOSが本格普及するかもしれない……?(2022/2/22)

頭脳放談:
第261回 NVIDIAによるArm買収の破談、その間にRISC-Vの足音が……
NVIDIAによるArmの買収が取りやめとなった。買収発表から約1年半、Armの周辺にはさまざまな動きがあった。その1つがArmの対抗となるRISC-Vの台頭だろう。なぜ、買収が破談となったのか、なぜArm対抗としてRISC-Vが注目されているのかをまとめてみた。(2022/2/18)

写真や動画を扱う人にはパワーアップの恩恵が 「ThinkPad X1 Carbon Gen 9」を試す(後編)
レノボのフラグシップノートPC「ThinkPad X1 Carbon」の第9世代モデルは、画面のアスペクト比が16:10となったことが特徴だ。今回は、その実力をベンチマークテストを通してチェックしていく。(2022/2/16)

自動運転レベル3以上/ゾーンアーキテクチャの開発は既に可能!:
PR:自動運転/SDV実現への着実な歩みを支えるNXPのソリューション
完全自動運転、自動車の機能をソフトウェアで定義するSoftware Defined Vehicle(SDV)。これらの実現は、まだまだ遠い先の未来かもしれない。しかし、自動運転、SDVの実現に向けた半導体デバイス、開発環境は既にそろいつつある。車載半導体大手であるNXP Semiconductorsが展開する、自動運転/Software Defined Vehicle実現に向けたソリューションを紹介していこう。(2022/2/15)

2万円台の「AQUOS wish」と「arrows We」、どちらを選ぶ? スペックから使い勝手までを比較
スマートフォンの基本性能は年々向上し、いまや税込み1〜3万円台のエントリーモデルでも、普段使いに不便を感じない機能とスペックを備えている。コスパを重視する人から注目を集めている「AQUOS wish」と「arrows We」の違いを、au版で比べてみた。(2022/2/8)

ヤマーとマツの、ねえこれ知ってる?:
テレビをスマート化すると賞味期限が短くなる? 古い機種を今でも使い続ける人たちが考えたこと
シャープのテレビがAndroid 10へアップデートで再起動し続ける問題で、テレビの高機能化について考える議論が編集部Slackで起こりました。(2022/2/2)

“液タブ”にもなる「Surface Laptop Studio」日本上陸 20万9880円から 3月1日発売
ディスプレイを180度回転させて閉じることができ、専用のスタイラスペンで、液晶ペンタブレットのように使えるノートPC「Surface Laptop Studio」が日本に上陸する。日本マイクロソフトが3月1日より販売を開始する。(2022/1/27)

「CPU」「GPU」「DPU」はどう違うのか【前編】
いまさら聞けない「CPU」の基礎知識 その大切な役割とは?
データセンターで活躍する主なプロセッサは「CPU」「GPU」「DPU」の3種類だ。それぞれの役割はどのように異なるのか。まずは代表格であるCPUの特徴を整理しよう。(2022/1/15)

AUTOSARを使いこなす(22):
AUTOSARの最新リリース「R21-11」(その2)+標準化活動の近況
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第22回は、2021年11月25日発行の最新規格文書「AUTOSAR R21-11」で導入された10の新規コンセプトのうち5つの内容について解説する。(2022/1/12)

ユーブロックス AWS IoT ExpressLinkモジュール:
AWSと迅速かつセキュアに接続できるモジュール
ユーブロックスは、IoTデバイスとAWSのセキュアな通信を直ちに可能にする「AWS IoT ExpressLinkモジュール」として、Wi-Fi用とセルラー用2種類のモジュールを発表した。迅速なデザインインと市場投入に貢献する。(2022/1/6)

2.2万円で幅56mmのスリムなスマホ「Mode1 GRIP」を試す 片手での持ちやすさは抜群
P-UP Worldのスマホ「Mode1 GRIP」を使ってみた。3G停波が近づき旧機種からの買い替えが進むなかで、8型シネスコサイズという小さめなサイズで手頃な価格のスマホはうれしい。その反面、ディスプレイやスピーカーの質は控えめだ。(2022/1/3)

有機ELの2in1 PCで実売10万円切り! 「Vivobook 13 Slate OLED」を試す
ASUS JAPANが発売した2in1 PC「Vivobook 13 Slate OLED」は、有機ELディスプレイを採用しながら税込み10万円を切る注目のモデルだ。実際の使い勝手はどうなのか、下位モデルをチェックした。(2021/12/28)

FAニュース:
伝送効率4倍のMECHATROLINK-4に対応、マシンコントローラー用CPUユニット
安川電機は、マシンコントローラー「MP3200」シリーズ用CPUユニット「CPU-203F」の販売を開始した。従来機種が対応するネットワークより伝送効率が4倍のMECHATROLINK-4に対応し、通信速度の高速化と制御軸数の多極化ニーズに応える。(2021/12/21)

人工知能ニュース:
応用範囲を拡大、超低消費電力AI推論アクセラレーターIPの最新版を発表
LeapMindは、超低消費電力AI推論アクセラレーターIP「Efficiera」の最新版「Efficiera v2」を発表した。民生機器、産業機器、ロボットなどさまざまなエッジデバイスへディープラーニング機能を組み込める。(2021/12/20)

AUTOSARを使いこなす(21):
AUTOSARの最新リリース「R21-11」(その1):新規コンセプトの他に変更や廃止も
車載ソフトウェアを扱う上で既に必要不可欠なものとなっているAUTOSAR。このAUTOSARを「使いこなす」にはどうすればいいのだろうか。連載第21回からは、2021年11月25日に発行された最新規格文書の「AUTOSAR R21-11」について紹介する。(2021/12/20)

ITmedia Mobile 20周年特別企画:
ドコモのスマートフォンを振り返る 日本最初のXperiaとGalaxyから独自モデルまで
ITmedia Mobile 20周年を記念したケータイ史を振り返る企画。今回はドコモのスマートフォンを振り返る。「フィーチャーフォンはすでにスマホだ」という意見もありながら、2005年に登場したMotorola「M1000」から現代のスマホまでを振り返る。(2021/12/12)

2021 TRON Symposium:
IoT-Engineの現在地を見定める、存在しないはずの「T-Kernel 3.0」が登場
TRONプロジェクトが「IoT-Engine」の構想発表から約6年、同プロジェクトが提唱する「アグリゲートコンピューティング」を実現するオープンな標準プラットフォーム環境として展開されてきた。本稿では、このIoT-Engine関連の展示を中心に「2021 TRON Symposium」の展示を紹介する。(2021/12/10)


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この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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