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「標準規格」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「標準規格」に関する情報が集まったページです。

ワクチンパスポート普及に課題 国際規格の統一に壁
政府が新型コロナウイルスのワクチン接種履歴を示す「ワクチンパスポート」(証明書)の交付手続きを始める。各国・地域ともスムーズな海外渡航を可能にすることで経済の活性化につなげたい考えだが、海外ではふぞろいなルールや規格への対応が急務とされ、利用拡大に向けた課題は多い。(2021/7/21)

ArmやNXP、Audi、VWなどが参画:
自動運転車の安全規格標準化へ、業界超えたWG設立
自動運転車のアーキテクチャと標準化の促進に注力する欧州のイニシアチブは、切実に求められている安全性の検討に重点的に取り組んでいる。(2021/7/8)

製造マネジメントニュース:
日本発の「ソフトウェアにも注目した消費電力評価指標」が国際標準規格化
電子情報技術産業協会(JEITA)は2021年6月21日、ISO/IECの合同専門委員会において、ソフトウェアの働きを考慮したエネルギー効率指標「Application Platform Energy Effectiveness(APEE)」が可決され、国際標準規格として同年6月に発行されたと発表した。同指標は2018年に日本が提案したものである。(2021/6/23)

スマートファクトリー:
東芝のデジタル生産技術は工場の枠を超え「スマートマニュファクチャリング」へ
東芝が同社のデジタル生産技術とそれらを生かした製造業向けIoTソリューション「Meisterシリーズ」について説明。2021年6月15日に発表したインダストリー4.0で標準規格化が進む「アセット管理シェル」に対応する機能を追加したMeisterシリーズのサービスの新バージョンも紹介した。(2021/6/22)

“PC”あるいは“Personal Computer”と呼ばれるもの、その変遷を辿る:
Intelが生み出したさまざまなPC標準規格 Microsoftとの協力と対立
そろそろ皆さんに馴染みの深い規格が登場してきた。ここまでくると、Wintelの時代である。(2021/5/25)

車載ソフトウェア:
自動運転用のインテリジェントECU開発を支援するソリューションを提供
ウインドリバーとベクターは、ADASや自動運転用のインテリジェントECU開発に向けた「AUTOSAR Adaptive」標準規格ベースのソリューションを提供する。SOAで提供することで、自動運転車の開発がよりシンプルになり、迅速な市場投入が可能になる。(2021/5/14)

スマートホームの接続性のための新規格「Matter」 旧ZigBee Allianceが発表
無線通信規格標準化団体ZigBee Allianceが団体名を「Connectivity Standards Alliance」(CSA)に改称。スマートホームの新通信規格「Matter」を発表した。Matter対応製品は参加企業のすべてのアシスタントで利用できる。(2021/5/12)

IoTセキュリティ:
産業用IoT向けに高速で安全なデバイスのオンボーディング標準規格を発表
FIDO Allianceは、産業用IoT業界に向けた新しい標準規格「FIDO Device Onboard」を発表した。IoTデバイスをクラウドやオンプレミスの管理プラットフォームに高速かつ安全にオンボードできる。(2021/5/10)

トラフィックの優先度設定が可能
Wi-FiのQoSを制御する標準規格が登場 QoSで何が変わるのか
Wi-Fi Allianceは、Wi-Fiにトラフィックの優先度を制御する標準規格を策定した。この規格がWi-Fiに実装されることでどのようなメリットがあるのだろうか(2021/4/28)

ドコモの5G必須特許保有数は世界3位、5G規格の標準化活動をけん引
NTTドコモは、5Gサービスの提供に必要な5G標準規格で必須の特許の保有数が世界第3位になったと発表。2020年10月時の世界第6位から順位を上げ、通信事業者の中では首位と評価された。(2021/4/12)

製造業IoT:
電力線だけじゃないHD-PLCの可能性、新規格発行でIoT向けに浸透するか
パナソニックは、電力線通信であるPLCの最新国際標準規格であるIEEE 1901-2020に準拠した技術や機能を搭載したICの設計に用いる「HD-PLC4 IPコア」のライセンス供与を開始した。高速化や長距離化を実現するとともに、電力線にとどまらない制御線や同軸線などの既設のさまざまなメタル線も活用できることなどを特徴としている。(2021/3/18)

車載ソフトウェア:
ECU統合の機能安全に必要なメモリ保護を学べる、AUTOSAR開発体験キットが拡張
富士ソフトは、車載ソフトウェアの標準規格であるAUTOSARについて日本語解説を基に開発体験できる「AUTOSAR開発体験キット」に「メモリ保護編」を追加すると発表した。(2020/11/25)

SAP、弥生など5社、社会的システムのデジタル化研究会を発足、2020年内に「電子インボイス」の標準規格策定へ
SAPジャパン、弥生など、会計ソフトを手掛ける5社が「社会的システム・デジタル化研究会」を発足し、「社会的システムのデジタル化による再構築に向けた提言」をまとめた。手始めに、2020年内年内に「電子インボイス」の標準規格を策定し、2021年にシステム開発に着手する。(2020/6/26)

18サービスに対応したコード決済統一規格「JPQR」、6月22日に受付開始
総務省はコード決済の統一規格「JPQR」普及に向け、6月22日から導入店舗のWeb申し込みを受付開始する。「LINE Pay」や「メルペイ」など18サービスに対応し、それぞれの加盟店手数料も公開した。(2020/6/5)

18種の“○○Pay”に対応 統一QRコードを導入したい店舗のWeb受付開始 加盟店手数料も公開
総務省が、主要なキャッシュレス決済サービスに対応したQRコードの統一規格「JPQR」のWeb受付を22日に開始する。導入を希望する全国の店舗から申し込みを受け付け、「LINE Pay」や「メルペイ」など計18サービスを一括で申し込みできる。各決済サービスの加盟店手数料も公開した。(2020/6/5)

コード決済の統一規格「JPQR」、店舗提示型が全国で本格運用
キャッシュレス推進協議会は、4月27日にコード決済の統一規格「JPQR」(店舗提示型コード決済)の本格運用を開始。あわせて、JPQRの一方式として「請求書払い」を新たに規定した。(2020/4/28)

車載ソフトウェア:
自動車関連ソフトウェアテスト向けシラバスの日本語版を公開
JSTQBは、自動車関連向け「CTFL Automotive Software Testerシラバス」の日本語翻訳版を公開した。自動車関連ソフトウェアのテストに関する知識を集約したもので、テストで考慮すべき点や、各種標準規格、XiLテスト環境の解説が記載されている。(2020/4/13)

IoTセキュリティ:
IoT機器のセキュリティ事故を個別に補償、サイバートラストが新保険提供
サイバートラストはIoT機器向けのセキュリティ保険を「セキュア IoT プラットフォーム」に組み込み2020年夏から提供開始する。国際標準規格に準拠した技術的運用が評価され保険付帯が実現した。(2020/4/13)

組み込み開発ニュース:
マルチコア/メニーコア環境向けの構造記述仕様SHIMが国際標準規格に認定
イーソルのマルチコア、メニーコア環境向け構造記述仕様「SHIM」が「IEEE Std 2804」として認定された。SHIM XMLの利用により、並列化支援ツールなどが多くのプロセッサに低コストで対応可能になる。(2020/2/28)

和田憲一郎の電動化新時代!(36):
「ChaoJi(チャオジ)」は超急速充電の世界統一規格となるのか
日中共同による超急速充電規格が大きな進展を見せている。ネーミングを「ChaoJi(チャオジ:超級)」とし、仕様書発行は2020年末までを目指して進めているようだ。なぜここまで急激に進展してきたのか、どのような仕様で、急速充電器や車両はどう変わるのか、今後の課題は何なのか、これらについてCHAdeMO協議会への取材を敢行した。(2020/2/21)

FAニュース:
OPC UA対応でデータ収集やエクスポート機能を強化したプラント情報管理システム
横河電機は、データ収集やエクスポート機能を大幅に強化したプラント情報管理システムの最新版「Exaquantum R3.20」を発売した。データ交換の標準規格「OPC UA」の対応強化などで、プラントの操業の改善に寄与する。(2020/2/6)

AppleやGoogleなどが参画:
スマートホーム向けデバイス、標準規格化が始動
AmazonとApple、Google、Zigbee Allianceは2019年12月18日(米国時間)、新しいワーキンググループ「Connected Home over IP」を設立したと発表した。スマートホーム製品間の互換性を高めるべく、ロイヤリティーフリーの新しいコネクティビティ規格を開発し、その採用を推進していくという。(2020/1/7)

「イーサネット」の歴史と進化【前編】
「イーサネット」の原型はハワイのネットワークだった?
「イーサネット」はXeroxのパロアルト研究所(PARC)が1970年代に開発し、1983年にIEEE(米電気電子技術者協会)が標準規格として認定した。その原型となったネットワークとは。(2020/1/4)

ET2019:
CASEで変貌する車載組み込みシステム、APTJとウインドリバーが協業で対応
APTJとウインドリバーは、「ET&IoT Technology 2019(ET2019)」の会場内で会見を開き、車載ソフトウェアの標準規格であるAUTOSARと仮想化技術を活用した車載ソフトウェアプラットフォームの開発と販売に向けた業務提携について発表した。(2019/11/22)

FAニュース:
ISO20430やOPC‐UAに対応する、電気式射出成形機の新シリーズ
日精樹脂工業は、電気式射出成形機のグローバル戦略機となる「NEX-V」シリーズを発表した。成形工場のIoT化を推進する新型コントローラー「TACT5」を搭載するほか、世界統一安全規格ISO20430や産業用通信の標準規格OPC‐UAなどに対応する。(2019/10/29)

製造ITニュース:
小型IoT機器向けメッセージ認証技術がISO/IECの軽量暗号国際標準に採択
日立製作所とベルギーのKatholieke Universiteit Leuvenが共同開発した小型IoT機器向けメッセージ認証技術「Chaskey」が、軽量暗号国際標準規格ISO/IEC 29192-6として採択されたと発表した。(2019/10/9)

組み込み開発ニュース:
Wi-SUNとWi-Fiを活用した無線ネットワーク、地域の見守りで実証実験
情報通信研究機構は、免許不要のIoT向け国際無線標準規格「Wi-SUN」とWi-Fiを併用した無線ネットワーク構築技術を開発したこと、また、同技術を用いた地域の見守りや、電子回覧板の実証実験について発表した。(2019/10/8)

安全性を確保しつつ従来の課題を解決:
NTTのIoTシステム向けメッセージ認証技術「LightMAC」 ISO/IEC 29192-6に採択
NTTのIoTシステム向けメッセージ認証技術「LightMAC」が、軽量暗号技術に関する国際標準規格「ISO/IEC 29192-6」に採択された。ブロック暗号に対して独自の繰り返し方法を用いて、従来のメッセージ認証技術の課題を解決した。(2019/10/8)

技術的に可能ならできる仕組みを整えるべき――総務省が「JPQR」を推進する理由
総務省が主導して作られた、コード決済の統一規格「JPQR」。明日(8月1日)から、一部サービスが同規格に準拠する他、岩手県など4件で実証事業も始まる。そもそも、なぜ総務省はJPQRを推進しようとしているのか。その一端を、同省の統括審議官が語った。(2019/7/31)

「メルペイ」「LINE Pay」など6つのコード決済が「JPQR」に切り替え 8月1日午前3時から
キャッシュレス推進協議会が策定した決済用QRコードの統一規格「JPQR」。「メルペイ」「LINE Pay」など6サービスが8月1日午前3時から同規格に切り替える(一部は既に対応済み)。2019年内にはさらに6サービスがJPQRに対応する予定だ。(2019/7/25)

コード決済の統一規格「JPQR」、8月1日午前3時に各社が一斉導入 メルペイやLINE Pay、楽天ペイなど
「メルペイ」「LINE Pay」などの一部決済事業者が、自社で用意していた決済用コードを統一規格「JPQR」に準拠した決済用コードに切り替える。(2019/7/25)

GoogleのパブリックDNSサービス、「DNS over HTTPS」の正式リリースを発表
パブリックDNSサービス「Google Public DNS」で実験的に提供されてきた「DNS over HTTPS」(DoH)が、IETFの標準規格「RFC 8484」に完全対応した。(2019/6/28)

QRコード決済の統一規格「JPQR」、各事業者が導入へ 8月から実証実験
PayPay、メルペイなどが、QRコード決済の統一規格「JPQR」を普及させる取り組みに参加。8月から岩手県、長野県、和歌山県、福岡県で、統一規格を使った決済サービスを試験導入する。(2019/5/22)

総務省主導:
決済用コード統一規格「JPQR」の実証事業が8月にスタート 「d払い」「PayPay」など9サービスが参加
日本でも普及が進むコード決済だが、サービスによって用いるQRコードやバーコードの仕様が異なるという課題がある。それを解消すべく総務省が主導して定めた統一コード規格「JPQR」の普及に向けた実証事業が8月から始まる。「d払い」「PayPay」など、9社の決済サービスで利用可能となる見通しだ。(2019/5/21)

車載ソフトウェア:
AUTOSARに精通したエンジニアを育成、2021年までに100人以上のエンジニアを派遣
UTテクノロジーは、車載ソフトウェアの標準規格「AUTOSAR」に精通したエンジニアを育成する。自動車メーカーや部品メーカーからの技術ニーズに対応できるエンジニアを育成し、自動車産業全体の競争力向上に貢献していく。(2019/5/21)

組み込み開発ニュース:
国際標準規格「IEEE 1901a」に認定、最大1Gbpsが可能な次世代電力線通信技術
パナソニックは、同社が提案するIoT向け次世代PLC技術が、国際標準規格「IEEE 1901a」として承認されたと発表した。利用状況に応じて周波数帯域を制御することで、通信速度を切り替えたり通信距離を拡張したりできる。(2019/4/16)

「IEEE 1901a」として承認:
パナソニックの次世代PLC技術、国際標準規格へ
パナソニックは、同社が提唱するIoT(モノのインターネット)向け次世代PLC技術が、国際標準の通信規格「IEEE 1901a」として承認されたことを発表した。(2019/3/26)

最大1Gbpsの次世代PLC、国際標準に
パナソニックが提案していた次世代PLC技術が国際標準規格「IEEE 1901a」として承認された。利用状況に応じて周波数帯域を制御し、通信距離や通信速度を変更できる。(2019/3/25)

病院や福祉施設にも? 声や文字でビルの照明や空調を操作できる“スマートリモコン”システム、竹中工務店から
竹中工務店らは、照明や空調、換気、防犯設備などのビル設備を、スマートスピーカーやスマートフォンを介した音声や文字で制御できるシステム「ツイートREMO」を開発。ビルネットワークの国際標準規格BACnetに対応し、病院や福祉施設、オフィスなどでの活用を見込む。(2019/3/11)

宮古・石垣への経路検索:
沖縄県、グーグルにデータを提供
沖縄県は路線バスや離島向けフェリーなど公共交通機関の路線情報を集約し、統一規格で提供する「オープンデータ」整備事業で、宮古・石垣島のオープンデータを大手検索サイト「グーグル」に提供。早ければ19年3月にも同サイトで経路検索ができるようにする。(2018/12/27)

ET2018:
ソニー発のLPWA通信国際標準規格、広域カバー率と安定性で用途拡大に挑む
ソニーセミコンダクタソリューションズは、「Embedded Technology 2018/IoT Technology 2018(ET2018)」(2018年11月14〜16日、パシフィコ横浜)において、国内でプレサービスを開始した独自のLPWA(低消費電力広域)ネットワーク技術「ELTRES」をアピールした。(2018/11/16)

医療業界はクラウド利用に期待と懐疑の目
医療の標準規格「FHIR」普及に向けAmazon、Microsoft、Googleなど大手6社が共同声明
Amazon、Microsoft、Google、IBM、Oracle、Salesforce.comという大手テクノロジー企業6社が、医療情報の相互運用性の取り組みを支援する共同声明を発表した。これは相互運用性を確立する後押しになるかもしれないが、全く役に立たない可能性もある。(2018/10/29)

東京都エリアでプレサービス開始:
独自のLPWA通信規格、ソニーが世界普及目指す
ソニーは、独自のIoT(モノのインターネット)向け低消費電力広域(LPWA)ネットワーク技術が、ETSIより国際標準規格として公開されたのを機に、世界市場での普及を目指す。(2018/10/2)

組み込み開発ニュース:
ソニーのLPWAの正式名称は「ELTRES」、3カ月1000円で国内プレサービスを開始
ソニーとソニーセミコンダクターソリューションズは、独自のLPWAネットワーク技術がETSIの国際標準規格として公開されたことを受けて、正式名称を「ELTRES(エルトレス)」と名付けて世界に向けて普及を進めると発表した。(2018/10/1)

NASAやJAXAの担当者が講演:
IPC規格、接続信頼性の試験時間を大幅短縮
IPCとジャパンユニックスは、宇宙航空向け機器で高い信頼性を実現するために活用されている、品質標準規格「IPC」の追加規格や応用事例を紹介するセミナーを開催した。(2018/9/6)

USB Type-C×1本でVR HMDを接続 次世代規格「VirtualLink」発表
次世代VRヘッドセットをUSB Type-Cケーブル1本だけでPCなどに接続できる業界標準規格「VirtualLink」を、米NVIDIAとOculus、Valve、AMD、Microsoftが発表した。(2018/7/18)

「車のキーはスマートフォンで」標準規格発表
スマートフォンを車のキーとして使える業界標準規格「Digital Key Release 1.0」の仕様が公開された。(2018/6/22)

少額決済もキャッシュレス化:
イオングループ、Visaのタッチ決済導入 キャッシュレス率8割目指す
イオンは4月16日、ビザ・ワールドワイド・ジャパン(Visa)が提供する国際標準規格(Type A/B)の非接触決済を導入すると発表した。19年3月から20年3月にかけて全国の総合スーパーやイオングループ各店舗のほぼ全てのレジ(約10万台)に導入する予定。(2018/4/16)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
なぜいま日本で「QRコード決済」が注目を集めているのか?
LINEや楽天に加え、ドコモも参入することが決まった「QRコード決済」。国内3大メガバンクがQRコード決済で規格を統一するという報道もある。なぜ今、QRコード決済が注目を集めているのか。(2018/3/13)

QINeS BSW:
国産のAUTOSAR準拠BSWをカーエアコン用電動コンプレッサーが採用
SCSKの「QINeS BSW」が、サンデン・オートモーティブコンポーネントが開発するカーエアコン用電動コンプレッサーの次世代モデルに採用された。同BSWは車載標準規格「AUTOSAR」に準拠しており、車載ECU開発の品質と生産性を向上させる。(2018/2/15)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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