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「上方修正」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「上方修正」に関する情報が集まったページです。

本田雅一の時事想々:
ソニー、デジカメ好調で上方修正 それでも「カメラ市場が復活した」と言い切れない理由
ソニーグループが2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の営業利益の見通しを上方修正した。意外だったのは、カメラ事業の回復がグループの成長全体にプラスとなっていると言及されたことだった。(2021/9/3)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算はデジカメやテレビが好調、利益見通しも上方修正へ
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の業績を発表した。“巣ごもり需要”関連でゲーム関連事業や音楽事業などが好調な他、2020年度はコロナ禍の影響を受けたエレクトロニクス分野が回復し、増収増益となった。(2021/8/5)

半導体不足、コロナ… トヨタ業績予想据え置きには強い危機感
トヨタ自動車が4日発表した令和3年4〜6月期連結決算は、世界的な半導体不足などの逆風があるなかでも効率的な生産体制で新型車を相次いで投入したほか、営業面の努力も成果を挙げ、新型コロナウイルス禍からの回復を鮮明に印象づけた。にもかかわらず4年3月期の業績予想を据え置き、上方修正しない慎重な姿勢の背景には、半導体不足の解消やコロナ感染の収束が見通せないことへの強い危機感がある。(2021/8/4)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

在庫積み増し需要で計画上回る:
村田製の21年Q1決算、増収増益で通期予想も上方修正
村田製作所は2021年7月29日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の決算を発表した。売上高は、前年同期比34.5%増の4396億円、営業利益は同104.7%増の1051億円で増収増益となった。純利益も同95.1%増の772億円で、四半期業績では過去最高を更新した。また通期業績予想についても、売上高が前年比6.1%増の1兆7300億円、営業利益は同16.5%増の3650億円と、それぞれ前回発表(2021年4月)から上方修正した。(2021/7/30)

21年9月期通期予想:
「ウマ娘」絶好調で2度目の上方修正 サイバー藤田社長「グラフの角度が変わる伸び方」
サイバーエージェントは21年9月期の第3四半期決算報告会を実施した。ゲーム事業の主力タイトル「ウマ娘」が前四半期に続き好調だったことから通期連結業績予想を上方修正した。ウマ娘好調の背景には何があるのだろうか。(2021/7/28)

上方修正:
「日産は確実に輝きを取り戻しつつある」と内田CEO 通期予想、3年ぶりに最終黒字へ
日産が2022年3月期通期の連結業績予想を上方修正。3年ぶりの黒字を見込む。内田CEOは「日産は確実に輝きを取り戻しつつある」としつつ、電動化など未来のビジョンを示す。(2021/7/28)

21年8月期:
サイゼリヤ、通期純利益を3倍に上方修正 協力金65億円を計上
サイゼリヤが2021年8月期通期の連結業績予想を修正し、純利益が前回予想から22億円増の32億円になる見通しだと発表した。新型コロナの影響で、売り上げは落ち込むが、緊急事態宣言に伴う協力金を計上する。(2021/7/14)

大山聡の業界スコープ(43):
半導体好況はいつまで続くのか
WSTS(世界半導体統計)がこのほど公表した世界半導体市場規模予測は前年比19.7%増、2022年も同8.8%増とプラス成長が続くとした。2020年12月の時点の予測を大幅に上方修正したことになる。昨今の半導体市況を見れば、上方修正は当然と言える。だが、この状態がいつまで続くのか、2022年をどのように予測すべきか、ここで考えてみたい。(2021/7/9)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
EV生産比率を5倍に増やすマツダと政府の“パワハラ”
マツダは、30年時点のEVの生産比率を25%と大幅に上方修正した。ではなぜマツダはそれだけEVの比率を大きく再発表したのかといえば、これは政府によるパワハラの疑いが濃厚である。(2021/6/28)

前期は赤字:
メルカリ、業績予想を上方修正 最終益が従来予想から2倍超に
メルカリが2021年6月期通期業績予想を上方修正。最終益が50億円(前期は227億円の赤字)になる見通しだ。広告宣伝費などを減らし、増益を見込む。(2021/6/23)

「ウマ娘」初速好調、サイバーが上方修正 ゲーム事業、四半期で過去最高売上
サイバーエージェントが、2021年9月期通期の連結業績予想を上方修正。「ウマ娘 プリティーダービー」などがヒットし、収益を押し上げている。(2021/4/28)

世界成長6%に上方修正 IMF、2021年予測 日本は3.3% ワクチン遅れ警戒
 【ワシントン=塩原永久】国際通貨基金(IMF)は6日発表の世界経済見通しで、2021年の世界全体の成長率を6.0%と予測した。米国の大型財政出動が支えとなり、1月時点の見通しから0.5ポイント上方修正した。先進国主導で回復する一方、途上国・貧困国は新型コロナウイルス対策の遅れなど困難に直面していると指摘。変異株の流行拡大をワクチンで食い止められなければ、急減速する懸念もあるとした。(2021/4/7)

池田直渡「週刊モータージャーナル」特別編:
再度利益上方修正のトヨタ その背景と森氏への苦言
トヨタ自動車は第3四半期の決算を発表し、期首に5000億円だった年間利益見通しは、第2四半期に続いて2度目の上方修正を加えて、ついに2兆円に達した。(2021/2/12)

10〜12月は各地域で増益:
トヨタ、今期の営業利益2兆円へ コロナ禍からの回復で大幅上方修正
トヨタ自動車は、2021年3月期の連結営業利益を2兆円とする業績予想を発表。従来の見通しから7000億円の上積みとなる。各国市場で新型車投入などが奏功し、販売の回復基調が強まっている。(2021/2/10)

固定費12%削減:
日産、営業赤字予想1350億円縮小 収益改善とコスト減「着実に進んでいる」
日産自動車は、2021年3月期の連結営業損益を2050億円の赤字とする業績予想を発表。前回予想を上方修正し、1350億円の上振れを見込む。事業構造改革で掲げる、販売の質向上や固定費削減が進んでいることを示した。(2021/2/9)

製造マネジメントニュース:
北米や中国以外も新車販売が回復、マツダも通期見通しを上方修正
マツダは2021年2月4日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比23.3%減の1兆9594億円、営業損益が320億円の損失、当期純損益は782億円の損失だった。当期の営業損益は前年同期から643億円減少したが、2020年10〜12月期の3カ月間としては209億円の営業黒字を確保した。(2021/2/5)

ソフトバンク、通期予想を上方修正 法人事業など好調「コロナ禍のマイナス要因上回った」
ソフトバンクの2021年3月期第3四半期の連結業績は、売上高が3兆8070億円(前年同期比5%増)、営業利益が8416億円(同6%増)、純利益が4338億円(同1%減)だった。(2021/2/4)

製造マネジメントニュース:
三菱自動車は中計の固定費削減が順調、営業損益の通期予想を上方修正
三菱自動車は2021年2月2日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上高は前年同期比42.8%減の9527億円、営業損益は866億円の損失、当期純損益は2439億円の損失となった。(2021/2/4)

PS5、音楽事業がけん引:
ソニーが20年度通期業績を上方修正、CMOSセンサーも想定上回る
ソニーは2021年2月3日、2021年3月期(2020年度)第3四半期(2020年10〜12月期)決算を発表するとともに、2020年度通期業績予想を上方修正した。(2021/2/3)

ゲームは絶好調だが:
過去最高「純利益1兆円」、絶好調のソニーが抱える“アキレス腱”
ソニーが、2021年3月期連結業績予想を上方修正。純利益が過去最高の1兆850億円(前期比86.4%増)になる見通し。ゲーム事業などが好調だった一方、劇場の閉鎖が影響し、映画部門が“アキレス腱”となっている。(2021/2/3)

製造マネジメントニュース:
デンソーは通期予想を上方修正、車載半導体の供給は「2021年夏に改善」
デンソーは2021年2月2日、2021年3月期第3四半期(2020年4〜12月期)の決算を発表した。売上収益は前年同期比9.9%減の3兆5086億円、営業利益は同59.0%減の666億円、当期利益は同68.4%減の431億円となった。(2021/2/3)

製造マネジメントニュース:
パナソニックが通期業績見通しを上方修正、テスラ向け電池は年間39GWhに増産
パナソニックが2020年度第3四半期業績について説明。アプライアンス社やライフソリューションズ社、オートモーティブ社、インダストリーソリューションズ社の業績が前年同期比以上の水準まで回復。為替や非連結化の影響を除いた実質ベースの売上高は前年同期比で増収、利益も第2四半期に続き増益となった。(2021/2/3)

「スーツ」や「シューズ」に次ぐツール:
ZOZOが「グラス」でコスメ市場参入 その狙いは? リアル店舗の休業受けて業績は絶好調
ZOZOは1月29日、2021年3月期第3四半期決算を発表。商品取扱高が前年同期比19.8%増の3042億4300万円、売上高が同18.1%増の1084億8000万円、営業利益が同74.3%増の337億8500万円と増収増益。商品取扱高、営業利益ともに四半期決算で最高実績となった。これにより通期連結業績予想も395億円から415億円に上方修正した。(2021/2/3)

Switch好調:
任天堂、業績予想を再び上方修正 最終益は前期比1.5倍に
任天堂が、2021年3月期通期連結業績予想を上方修正。最終益は4000億円(前期比54.7%増)になる見通し。(2021/2/1)

通期営業利益は過去最高に:
村田製作所、通期の業績予想を再び上方修正
村田製作所は、2020年度通期(2020年4月〜2021年3月)の連結業績見通しを上方修正した。前回予想に対し、売上高は800億円増額の1兆5700億円、営業利益は400億円増額の2900億円を、それぞれ見込む。営業利益は過去最高を更新するという。(2021/2/1)

製造マネジメントニュース:
オムロンは売上総利益率が過去最高へ、ロボットとの統合制御機器で成長加速
オムロンは2021年1月27日、2021年3月期(2020年度)第3四半期の業績を発表するとともに、業績に大きく貢献する制御機器事業とヘルスケア事業の方向性について説明を行った。中国市場の期待以上の需要増とともに、制御機器事業のソリューションビジネス化、ヘルスケア事業の血圧計需要の増加などの好影響から、2020年度第3四半期(2020年4〜12月)は増益を実現し、通期見通しも上方修正を行っている。(2021/1/29)

21年2月期:
「鬼滅の刃」大ヒット、東宝が上方修正 緊急事態宣言の影響は「限定的」
東宝が「鬼滅の刃」のヒットを受け、2021年2月期通期の連結業績予想を上方修正。最終利益は140億円(前期比61.8%減)になる見通し。(2021/1/12)

劇場版「鬼滅の刃」効果 東宝、業績予想を大幅に上方修正
東宝が21年2月期の業績予想を上方修正。「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」が大ヒットしたためで、営業収入は前回予想から210億円拡大し、1860億円になる見通しだ。(2021/1/12)

すごいぞ「鬼滅缶」効果! ダイドーが21年1月期利益予想を上方修正
集めたくなるからね……!(2020/11/27)

製造マネジメントニュース:
日産も2020年度通期見通しを上方修正、新型車の業績貢献は年度末から
日産自動車は2020年11月12日、オンラインで説明会を開き、2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/13)

新型コンパクトカーも投入:
日産、「収益求める」改革の状況は? 今期赤字6150億円に、鍵を握る“新型車攻勢”
日産自動車が発表した2021年3月期通期の連結業績見通しでは、前回予想を上方修正したものの、6150億円の最終赤字を見込む。課題だった米国事業で収益性を高める取り組みが進んだ一方、下期以降は新型車投入が業績回復の鍵となる。(2020/11/13)

製造マネジメントニュース:
ホンダも上方修正で営業利益は前回予想から2200億円増、中国がけん引
ホンダは2020年11月6日、オンライン説明会で2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/9)

回復基調が鮮明に:
トヨタ、期初予想「営業益5000億円」を半期で達成 豊田社長が語った“スピード回復”の理由
トヨタ自動車が新型コロナウイルス感染拡大の影響から回復を始めている。2021年3月期の連結業績予想を上方修正。営業収益は26兆円、純利益は1兆4200億円とした。業績回復の理由について豊田章男社長が語ったこととは……(2020/11/6)

巣ごもり需要:
Switch絶好調、任天堂が業績予想を上方修正 営業益は前期比3割増
任天堂が2021年3月期通期の連結業績予想を上方修正。営業利益は前回予想から1500億円増の4500億円(前期比27.7%増)になる見通し。(2020/11/5)

製造マネジメントニュース:
スバルは2020年度通期予想を上方修正、販売好調でも米国市場は楽観視できず
SUBARU(スバル)は2020年11月4日、電話会見で2021年3月期第2四半期(2020年4〜9月期)の決算を発表した。(2020/11/5)

Huawei規制、「他セットメーカー需要がカバー」:
村田製作所が通期見通しを上方修正、巣ごもり需要などで
村田製作所は2020年10月30日、2021年3月期(2020年度)第2四半期の決算説明会を実施。2020年度通期業績見通しを上方修正したと発表した。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)感染拡大からの部品需要の回復が想定より早まったことやリモートワークなどによるPC関連の”巣ごもり需要”などが要因という。(2020/10/30)

製造マネジメントニュース:
日立が通期業績見通しを上方修正も、5セクターと上場子会社2社の差が鮮明に
日立製作所が2020年度第2四半期の決算を発表。同年度上期の連結業績は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大による市況悪化・需要減の影響を受け減収減益となった。本社で管轄する5セクターがCOVID-19の影響から脱しつつある一方で、日立建機と日立金属の上場子会社2社は落ち込みが続いている。(2020/10/29)

製造マネジメントニュース:
村田製作所がコロナ禍からV字回復、2020年度上期の利益が前年同期上回る
村田製作所は、2020年度(2021年3月期)上期の業績予想を上方修正すると発表した。売上高は当初予想比10.3%増の7510億円、営業利益は同35.1%増の1310億円、税引前純利益は同35.7%増の1330億円、純利益は同42.9%増の990億円を予測している。(2020/10/26)

コジマは好調:
ビックカメラ、巣ごもり需要で減益幅縮小 前年比6割減に、20年8月期
ビックカメラは10月6日、2020年8月期(19年9月〜20年8月)の通期連結業績予想を上方修正し、純利益が55億1000万円(前年比60.8%減)になる見通しだと発表した。巣ごもり需要の影響で、減益幅が縮小した。(2020/10/6)

853億円の黒字見通し:
ニトリHDが上方修正、最終利益19%増 巣ごもり需要で家具など好調
ニトリホールディングスが、2021年2月期通期の連結業績予想を上方修正。最終利益は前回予想から96億円引き上げ、853億円(前期比19.4%増)になる見通し。(2020/9/25)

コロナ禍で業績上方修正した上場企業186社の特徴
東京商工リサーチは9月18日、上場企業における「新型コロナウイルスによる業績上方修正」調査結果を発表した。業績を上方修正した上場企業は、全体の4.9%にあたる186社だった。7月以降の開示が7割を占め、コロナ禍の長期化が見込まれる中で、企業業績への影響も明暗が鮮明になってきた。(2020/9/18)

ミクシィの20年3月期、最終利益60%減も予想上回る業績 モンストの「鬼滅の刃」コラボなど貢献
ミクシィが2020年3月期通期の連結決算を発表。最終利益は前年同期比59.6%減の107億円となった。ただし、「モンスト」の他社IPとのコラボ企画が好調で、20年3月末に上方修正した業績予想をさらに上回る結果で着地した。(2020/5/18)

NEC、最終利益予想を過去最高の1000億円に上方修正 「Windows 7」サポート終了で社用PCの買い替え進む
NECが20年3月期の通期連結業績予想を上方修正。最終利益予想を過去最高の1000億円(従来予想比53.8%増)に引き上げた。米Microsoftが1月に「Windows 7」のサポートを終了した影響で、法人向けPCの買い替え需要が高まったため。(2020/5/8)

イメージセンサー生産への影響は軽微も:
新型コロナで2月の上方修正が打ち消しに、ソニー
ソニーは2020年3月27日、新型コロナウイルス感染拡大に伴う影響によって、同年2月に公表した業績見通しの上方修正分が打ち消しになる見込みであると発表した。(2020/3/27)

ミクシィ、最終利益予想を2.4倍に上方修正 モンストのコラボ企画が好調
ミクシィが2020年3月期の通期連結業績予想を上方修正。モンストで実施した、他社IPとのコラボ企画による収益が好調に推移したためという。修正後の連結業績予想は、売上高が従来予想比7.8%増の1110億円、営業利益が同72.2%増の155億円、最終利益が同2.4倍の95億円。(2020/3/23)

ミクシィが業績予想を再び上方修正 「モンスト」コラボが好調
予想を据え置いていたモンスト売り上げが好調に推移。(2020/3/23)

「ケンタッキーフライドチキン」が好調 日本KFCが上方修正、営業益3倍に
日常利用のお得感と新商品の両面で訴求。(2020/2/12)

製造マネジメントニュース:
英国の2035年の新車販売規制は「決定事項ではない」、トヨタはHVの貢献度を強調
トヨタ自動車は2020年2月6日、東京都内で記者会見を開き、2019年度(2020年3月期)通期の業績見通しを上方修正すると発表した。(2020/2/7)

任天堂、20年3月期は増益に Switch好調で上方修正
任天堂が2020年3月期(19年4月〜20年3月)連結業績予想を上方修正。純利益が当初予想の1800億円から2100億円(前年比8.2%増)に増える見通し。(2020/1/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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