• 関連の記事

「ハイエンド」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「ハイエンド」に関する情報が集まったページです。

HHKBの日本語配列に「無刻印」キートップ登場 7590円 レーザー刻印サービスも
PFUは、同社のハイエンドキーボード「Happy Hacking Keyboard」において、無刻印のキートップにJIS版(日本語配列)を追加したと発表した。(2022/5/19)

ASUSがCore i9+RTX 3080 Tiを搭載したハイエンド17.3型ゲーミングノートなど2製品を投入
ASUSは、第12世代Core i9を採用したハイエンド構成の17.3型ゲーミングノートPC「ROG Strix SCAR 17 Special Edition(2022)」など2製品を発表した。(2022/5/17)

ふぉーんなハナシ:
ドコモのAndroidスマホの「デュアルSIM」「eSIM」はハイエンド中心?
NTTドコモがXperiaスマートフォンを3機種発売します。ハイエンドの「Xperia 1 IV」はnanoSIMとeSIMによるデュアルSIMに対応しています。スタンダードの「Xperia 10 IV」「Xperia Ace III」はこれらに非対応……なのですが、他キャリア向けは対応しています。一体なぜなのでしょうか?(2022/5/12)

DJI初のハイエンド小型ドローン登場 1/1.3インチセンサーで4K60p撮影 最大47分飛行
DJIの小型ドローン「DJI Mini」シリーズで初のハイエンドモデル「DJI Mini 3 Pro」が登場した。前モデルより大型化されたCMOSセンサーを搭載し、4K/60fpsでの撮影が可能。(2022/5/11)

ドコモの2022年夏モデルが出そろう ハイエンド全機種が5G SA対応、久々のarrows ケータイも
NTTドコモの2022年夏商戦向け新端末が出そろった。既に発表済みのものを含めるとハイスペックスマートフォンが4モデル、スタンダードスマートフォンが3モデル、4Gケータイが1モデル用意されている。AQUOS wish2 SH-51C以外のスマートフォンは分割払いの最終月の残価を端末ごとに設定し、端末を返却すると、残価の支払いが免除される「いつでもカエドキプログラム」の対象となる。(2022/5/11)

Samsungの「One UI 4.1」とは【前編】
格安「Galaxy A」でも高級機の機能が利用可能に――その“深い意味”とは
Samsungはスマートフォン/タブレット「Galaxy」シリーズの高価格帯機種に向けて提供していた「One UI 4.1」を、中低価格帯から低価格帯の機種でも利用可能にする。そのインパクトとは。(2022/5/7)

CFD販売、ハイエンド M.2 NVMe SSD「PG4NZLシリーズ」発売
シー・エフ・デー販売は、同社の「CFD Gaming」ブランドから、M.2タイプ(PCIE Gen4×4接続)のSSD「PG4NZL」シリーズを発売する(2022/5/2)

4万〜6万円で買えるミッドレンジスマホのオススメ9機種まとめ
ハイエンドのスマートフォンを使いたくても、モデルによっては10万円を超える価格や、20万円に迫るものも存在する。一方で、ハイエンドに迫る性能を持ちながら、比較的手頃な価格帯(4万〜6万円台)を実現したミッドレンジのスマートフォンも選択肢としてはアリだろう。各キャリアやメーカーなどが販売しているミッドレンジモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/5/1)

2万〜3万円台で買えるエントリースマホのオススメ8機種まとめ
ハイエンドモデルを中心に、高機能化と多機能化が進んでいる。一方、必要最低限の機能や性能を持ち、価格を抑えたエントリークラスのモデルが増えている。各キャリアやメーカーなどが販売しているエントリーモデルの主要な販路、価格、特徴を中心にまとめた。(2022/4/29)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
Sペン内蔵で利便性が向上した「Galaxy S22 Ultra」のカメラ 1億800万画素や30倍ズームの実力は?
スマホカメラ四天王の一角を占めるGalaxy Sシリーズの2022年モデル「Galaxy S22 Ultra」が登場した。超広角から10倍望遠までいけるハイエンドスマホの実力を探ってみた。(2022/4/30)

高い信号品質と最大110GHzに対応:
6Gも見据えたハイエンド変調信号源、キーサイト
キーサイト・テクノロジーは2022年4月27日、汎用のシグナルジェネレーター「M9484C VXG」を発表した。2019年2月に発表した「M9384B VXG」の後継機種で、変調信号源としては最上位機種となる。(2022/4/27)

米HP、Intelも未発表のハイエンドCPUを搭載したノートPCの登場を予告
米HPが、同社のゲーミングノートPC「OMEN 17」に、Intelからも未発表のCPUを搭載したモデルが加わると予告した。(2022/4/26)

ひえぇぇ速すぎ! 電動キックスクーター「セグウェイ GT」シリーズ登場 ハイエンドモデルは時速70キロ
えげつない加速力。(2022/4/15)

サイコム、キャプチャーカードを標準搭載した実況配信向けの水冷デスクトップPC
サイコムは、高画質録画やライブ配信での利用を想定した水冷使用のハイエンドデスクトップPC「Lepton Stream Box WS3100Z690-A/D4」を発売する。(2022/4/13)

古田雄介のアキバPick UP!:
GeForce RTX 3090 Ti搭載カードが続々登場するも導入に踏み切れない3つのハードル
NVIDIAのハイエンドGPU「GeForce RTX 3090 Ti」搭載カードが、各社から続々と登場している。気にしている人は多いものの、購入には踏み込めずにいるという声も。それには3つの理由があるという。(2022/4/11)

サードウェーブ、GeForce RTX 3090 Ti搭載ゲーミングデスクトップPC 4月22日に受注開始
サードウェーブは、ゲーミングPC「GALLERIA」シリーズからGeForce RTX 3090 Ti搭載ハイエンドモデルを発売する。(2022/4/8)

G-Tune、ハイエンドゲーミングPC「G-Tune HP-Z」にCore i9-12900KSを搭載した上位構成モデルを追加
マウスコンピューターは、同社製ハイエンドゲーミングデスクトップPC「G-Tune HP-Z」の販売ラインアップにCore i9-12900KS搭載の上位構成モデル「G-Tune HP-Z-H」を追加した。(2022/4/6)

Snapdragon 8 Gen 1搭載の5Gスマホ「motorola edge30 PRO」発売 約9万円
モトローラ・モビリティ・ジャパンは、4月下旬に5G対応のAndroidスマートフォン「motorola edge30 PRO」を発売。Qualcommの最新ハイエンドプロセッサ「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載し、価格は8万9800円(税込み)。(2022/3/24)

「Xiaomi 12」シリーズ、グローバルにデビュー 「Snapdragon 8 Gen 1」搭載ハイエンドは999ドルから
Xiaomi(小米科技)は昨年末に中国で発表したフラグシップ「Xiaomi 12」シリーズをグローバルに発表した。「Snapdragon 8 Gen 1」搭載ハイエンドの「Pro」モデルは999ドルから。(2022/3/16)

組み込み開発ニュース:
PFUがミドルレンジの組み込みコンピュータを投入、まずはヘルスケア市場から
PFUが組み込みコンピュータ製品の新シリーズとなる「GRシリーズ」を発表。FA分野などで広く用いられているハイエンドの組み込みコンピュータ「ARシリーズ」の機能を継承したミドルレンジの組み込みコンピュータとなる。GRシリーズの第1弾として、ヘルスケア市場向けに開発した小型スリムタイプの「GR8100モデル300N」の受注も始める。(2022/3/15)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「Xiaomi 11T Pro」の1億800万画素カメラはさすがのハイクオリティー 多彩な撮影・編集機能で遊ぶべし
10万円を超えるハイエンドスマートフォンで写真をきれいに撮れるのは当たり前。「Xiaomi 11T Pro」は価格的には下だが、1億800万画素の高画質と多彩な撮影・編集機能が魅力的だ。(2022/3/16)

レンダリング時間が20分の1以下に:
PR:AMDハイエンドCPU搭載ワークステーションの建設用途での「点群」データ活用術
建設業界では近年、「点群」データの活用に期待が寄せられている。データをメッシュ化し利用する場合が多いが、即時的な確認が必要な場合もある。ただし、膨大なデータを扱うため、レンダリングに長時間を要してしまうことがネックだった。(2022/3/16)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
Huaweiの縦折りスマホ「P50 Pocket」は上品なハイエンドモデル
グローバル向けに目立った製品を出せないままのHuaweiだったが、2021年12月に発表した縦折り式スマホ「P50 Pocket」の美しいボディーは魅力的だ。隙間のない「ゼロギャップ」設計で、メインカメラを使って自撮りできるのも大きなアドバンテージといえる。(2022/3/11)

MSI、クリエイター向け16型ノート「Creator Z16P」にCore i9+RTX 3080 Ti搭載の最上位モデル
エムエスアイコンピュータージャパンは、ハイエンド仕様のクリエイター向け16型ノートPC「Creator-Z16P-B12UHST-009JP」を発売する。(2022/3/8)

古田雄介のアキバPick UP!:
20〜30万円級水冷マザーでROGにリピーターが多い理由
第12世代Core iシリーズ向けのウルトラハイエンドのマザーボードが出そろった。それぞれ好評だが、中でもROGシリーズの人気が安定しているという。(2022/3/7)

MSI、第12世代Core i9を搭載した17.3型ハイエンドゲーミングノート 実売は税込み40万円
エムエスアイコンピュータージャパンは、最新の第12世代Core i9プロセッサを採用したハイエンド仕様の17.3型ゲーミングノートPC「Stealth GS77 12U」を発売する。(2022/3/4)

デル、第12世代Core+RTX 3080 Tiまでの搭載に対応した15.6型ハイエンドゲーミングノート
デル・テクノロジーズは、第12世代Coreプロセッサの搭載に対応した15.6型ゲーミングノートPC「Alienware m15 R7」など2製品を発表した。(2022/2/25)

半導体製造やディスプレイ向け:
「かつてない印刷解像度」実現する3Dプリント新興企業
スイスのETH Zurich(スイス連邦工科大学チューリッヒ校)からスピンアウトした3Dプリント企業Scronaは、960万米ドルの資金調達ラウンドを完了した。調達した資金は、MEMSベースの微細加工プリントヘッド技術を適用した新しいプリント技術の産業化に使用する。ターゲット市場は、半導体製造とハイエンドディスプレイだという。(2022/2/25)

モバイル向け「第12世代Coreプロセッサ」の本格展開は3月から 性能はどう?
ハイエンド向けから先行展開が始まったモバイル向け第12世代Coreプロセッサ。いよいよメインストリームを担う「Pプロセッサ(28W)」と「Uプロセッサ(9W/15W)」を搭載するノートPCの展開が始まる。それに先立ってIntelが実施した説明会をもとに、製品概要を改めて解説する。(2022/2/24)

『HUNTER×HUNTER』蟻編の「軍儀」が公式商品化! 軍儀盤付きのハイエンド版は4万8400円
ついに商品化。(2022/2/14)

石野純也のMobile Eye:
Galaxy S22シリーズ、“普通のハイエンド”冬の時代にヒットするカギは?
サムスン電子は2月10日、フラグシップモデルの「Galaxy S22」シリーズを計3機種発表した。Galaxy S22でSシリーズとNoteシリーズを統合し、GoogleやMicrosoftのサービスを有機的に連携させている。一方で、このようなサムスン電子の試みが必ずしも全て成功してきたわけではない。(2022/2/12)

日本市場投入は未定:
ハイスペックAndroidタブレット「Galaxy Tab S8シリーズ」が登場 Sペン付属で便利に使える
Samsung Electronics(サムスン電子)が、ハイエンドタブレット「Galaxy Tab Sシリーズ」の最新モデルを発表した。Sペンを標準付属しており、同時に発表された「Galaxy S22 Ultra」と組み合わせて使うと利便性が増すようになっている。【更新】(2022/2/10)

意外に安価なセラミック材料:
PR:次世代パッケージの有力候補、セラミックスがセンシングデバイス高性能化の鍵に
センシングデバイスの小型化、高性能化が求められる中、セラミックパッケージが注目されている。ハイエンド半導体用として実績があるセラミックパッケージは材料特性に優れ、高密度実装や3D配線など、本市場のニーズに応え得る技術なのだ。(2022/2/28)

SpaceX、「Starlink」のプレミアムプラン開始 下り500Mbpsを月額500ドルで
イーロン・マスクCEO率いる宇宙企業SpaceXが衛星インターネットサービス「Starlink」のハイエンドプラン「Premium」を発表した。2500ドルの高性能アンテナで下り150〜500Mbps。サブスク料金は月額500ドルだ。(2022/2/3)

ハイエンド「ウォークマン」か ソニー、商品サイトに予告画像
ソニーは2日、ポータブルオーディオ製品情報サイトに新製品の発表予告とみられるティーザー画像を掲載した。(2022/2/2)

MSI、KVMスイッチ機能も備えたハイエンド32型4K液晶ディスプレイ 遮光フードも付属
エムエスアイコンピュータージャパンは、ビジネス/クリエイター向けとなる4K表示対応の32型液晶ディスプレイ「Summit MS321UP」を発売する。(2022/1/20)

ローム BD34352EKV:
ハイエンドオーディオ機器向けD-Aコンバーター
ロームは、ハイエンドオーディオ機器向けの32ビットD-AコンバーターIC「BD34352EKV」の販売を開始した。上位モデルと同等のデジタルフィルターを2種類搭載し、SN比が126dB、THD+Nは−112dBと優れた性能を備える。(2022/1/20)

ドコモがAndroidスマホ購入で「dポイント」をプレゼント 先着順と抽選の2本立て
NTTドコモが、対象のAndroidスマートフォンを購入した個人にdポイントをプレゼントするキャンペーンを開始した。ハイエンドモデルは先着順、ミドルレンジ以下のモデルは抽選プレゼントとなるが、端末を一括払いか、端末返却を前提とする購入プログラムを適用して購入することが条件となる。ドコモ回線の有無は問わない。(2022/1/17)

プロユースにも耐える性能と機能を備えたクリエイター向けPC「ProArt Studiobook 16 OLED」を試す
ASUS JAPANの「ProArt Studiobook 16 OLED」シリーズは、8コアのRyzenプロセッサとGeForce RTX 3070/3060を備えたクリエイター向けのハイエンドノートPCだ。シリーズ最上位モデルをテストした。(2022/1/12)

Honor初の折りたたみ端末「Magic V」、約18万円で発売へ
中国Honorが同社としては初の折りたたみ端末「Magic V」を発表した。QualcomのハイエンドSoC「Snapdragon 8 Gen 1」を搭載し、開いたディスプレイサイズは7.9型。中国で9999元(約18万円)で発売する。(2022/1/11)

石野純也のMobile Eye:
2022年のスマホはどうなる? 2万円台と超ハイエンドの二極化、フォルダブルに普及の兆しも
2021年のスマートフォンは、2万円台のエントリーモデルと超ハイエンドモデルの二極化が進んだ。機能面では、カメラの高画質化が進み、動画撮影に対しても新たなアプローチが取られた。2021年に発売されたスマートフォンの動向を振り返りつつ、2022年の端末市場を展望していく。(2022/1/8)

CES 2022:
NVIDIAが「Omniverse」正式版を一般ユーザーに無料開放 GeForce RTXシリーズのハイエンドモデルも発表
米NVIDIAは1月4日(現地時間)、米ラスベガスで開催中のCES 2022の特別講演で3次元仮想空間再現ソフトウェア「NVIDIA Omniverse」を一般ユーザーに無料で提供すると発表した。また、GeForce RTXシリーズの新型GPUも発表した。(2022/1/5)

CES 2022:
「第12世代Coreプロセッサ(Alder Lake)」にモバイル向け製品登場 デスクトップ向け追加ラインアップも
Intelの第12世代Coreプロセッサに、モバイル向け製品が登場する。ハイエンド向けの「Hプロセッサ」、省電力重視の「Uプロセッサ」の中間として「Pプロセッサ」が新設されたことが特徴だ。その他、アンロック非対応のデスクトップ向け製品も順次発売される。(2022/1/5)

【Amazon 初売り】東芝の炊飯器が8170円オフ 真空で浸し時間短縮&保温40時間のハイエンドモデル
炊き分け機能も充実しています。(2022/1/4)

ついに発表! 2021年を代表するスマートフォンは?
2021年1月から2021年12月中旬までに発売されたスマートフォンの中からベストな機種を選出する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」に分け、各部門で5機種ずつ、最終的に各部門で1機種を選定します。選考委員は、ハイエンド部門とミッドレンジ部門で各25点の持ち点を配分して投票します。(2021/12/30)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー審査員が選ぶ「2021年を代表するスマホ」5機種
ITmedia Mobileは12月中旬、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」の審査会を開催しました。2021年は「ハイエンド部門」と「ミッドレンジ部門」で5機種ずつを選定。審査員が推薦した5機種とその理由を紹介します。(2021/12/27)

「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」開催 「ハイエンド」「ミッドレンジ」で計10機種がノミネート
ITmedia Mobileでは、2021年を代表するスマートフォンを決定する「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2021」を開催します。審査の対象となるのは、2021年1月1日から2021年12月中旬までに発売したスマートフォン。選考委員とITmedia Mobile編集部がそれぞれ5機種を推薦し、その中で特に票が集まった10機種をノミネート機種として選定しました。(2021/12/22)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
ジンバル機能がさらに強化、独自チップも搭載するvivoの「X70 Pro」
日本未上陸のvivoは、カメラに特化したスマートフォンを展開しています。Xシリーズはカールツアイスともコラボしており、カメラは他社のハイエンドモデルと互角の性能を有しています。また静止画だけではなく動画撮影も強化されています。(2021/12/21)

「P550」からわずか数カ月後:
SiFiveが64ビットRISC-Vコア「P650」を発表
SiFiveは2021年12月2日、RISC-VプロセッサコアIP(Intellectual Property)「Performance P650(以下、P650)」を発表した。複数プロセッサコアの大規模アレイを必要とする、ハイエンドサーバをはじめ、各種アプリケーションをターゲットとする。(2021/12/7)

石川温のスマホ業界新聞:
XperiaがAndroidスマホ販売シェア1位に浮上――今さら感強い「Xperia View」に不安要素
MM総研の携帯電話出荷台数調査において、ソニーが2021年度上半期におけるシェアでAppleに次ぐ2位となった。ミドルレンジモデルで台数を伸ばし、ハイエンドモデルも比較的支持された結果といえるだろう。それだけに、突然出てきたVRヘッドセット「Xperia View」は何を目的にしているのか理解できない。(2021/12/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.