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「ヘッドアップディスプレイ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

HUD

CloseBox:
Apple Watch Series 7があれば自転車の“サイコン”は不要? 速度・距離を読み上げ、電動アシストにも対応
Apple Watch Series 7は自転車対応が進んだ。その詳細を今ある情報から推測する。(2021/9/16)

マイスタイル マイワゴン:
スズキ、新型「ワゴンRスマイル」発表 スライドドアを採用した“新しい軽ワゴン”
スズキは、軽乗用車「ワゴンR」の新モデルとなる、新型「ワゴンRスマイル」を9月10日に発売すると発表した。(2021/8/27)

高根英幸 「クルマのミライ」:
高速道路の最高速度が120キロなのに、それ以上にクルマのスピードが出る理由
国産車は取り決めで時速180キロでスピードリミッターが働くようになっている。しかし最近引き上げられたとはいえ、それでも日本の高速道路の最高速度は時速120キロが上限だ。どうしてスピードリミッターの作動は180キロなのだろうか? そう思うドライバーは少なくないようだ。(2021/8/2)

トーキン MPEVシリーズ:
車載用途対応のメタルコンポジットインダクター
トーキンは、車載用途に対応した、メタルコンポジットパワーインダクター「MPEV」シリーズの販売を開始した。耐熱性が向上しており、使用温度上限が180℃となっている。(2021/6/7)

Microsoftが米軍と開発する「統合視覚増強システム(IVAS)」とは? HoloLensやMicrosoft Azureの使われ方
Microsoftと米国陸軍が進めてきた統合視覚増強システム(IVAS:Integrated Visual Augmentation System)の開発が、開発段階を抜けて製造の段階へ向かおうとしているようだ。Microsoft HoloLensやMicrosoft Azureなどの技術を活用して開発されたヘッドマウントディスプレイ形式の戦闘支援システムで、兵士に対してさまざまな情報に基づく支援ができるとされている。拡張現実と機械学習を使った複合現実によるトレーニングも可能だという。(2021/4/1)

BMW iDrive 7のApple CarPlay セカンドスクリーン「ターンバイターンの経路案内」機能を実車で確認
(2021/3/12)

Mobile Monthly Top10:
2020年を振り返る(1月編):ドコモショップの不適切メモ/au PAYで毎週10億円還元
2020年1月のアクセスランキングトップ10を紹介。1位はスマホ決済の1月キャンペーンまとめ。au PAYをPontaを統合する発表もありました。ドコモショップでの「不適切メモ」は、業界に驚きを与えました。(2020/12/18)

NVIDIA Reflex Latency Analyzer内蔵:
ASUSの360Hz液晶ディスプレイ「ROG Swift 360Hz PG259QNR」でシステム遅延を可視化してみた
NVIDIAが発表した新機能「NVIDIA Reflex」。そのうち、PCゲームにおけるシステムの遅延を測定する「NVIDIA Reflex Latency Analyzer」を備えたASUS JAPANの24.5型液晶ディスプレイ「ROG Swift 360Hz PG259QNR」を使い、実際のゲームでいろいろ試してみた。(2020/12/8)

Octal SPIに対応し、より使いやすく:
PR:拡張メモリの決定版「HyperRAM 2.0」が登場
自動車のクラスタシステムなどで拡張メモリとして採用が広がっている「HyperRAM」。このほど、Octal SPIをサポートするなど新たに進化した第2世代のHyperRAMである「HyperRAM 2.0」が登場した。本稿では、第2世代の登場で、より使いやすくなったHyperRAMを紹介していこう。(2020/11/19)

車・バイク大好きものづくりコンサルタントの試乗レポート(4):
クラスレスの内外装とネコ足が楽しめる、プジョー「208」に乗った
さて、今日はプジョーのコンパクトハッチ、新型「208」を取り上げる。1980年代に世界的ヒット作になった「205」、そして日本でも大ヒットした「206」は、フランス車のBセグメントを代表するクルマになった。その後「207」「208」と6〜8年ほどのインターバルでフルモデルチェンジを行い、2019年に最新モデルとなる新型208が発表された。車名は「209」ではなく「208」のまま。今後はこれで定まるのだろうか?(2020/10/28)

CEATEC 2020 ONLINEで注目集める:
PR:指先に乗る超小型フルカラーレーザーモジュールや既存スマホだけで実現する高精度屋内測位技術を公開 ―― TDK
TDKは2020年10月20日に開幕したオンライン展示会「CEATEC 2020 ONLINE」で、8.0×5.5×2.7mmという超小型サイズのフルカラーレーザーモジュールを初公開した。従来のフルカラーレーザーモジュールに比べ10分の1以下のサイズであり「一般的なメガネと見た目が変わらないAR(拡張現実)グラス/スマートグラスが実現可能になった」とする。また同社は、特別なハードウェアを使わず一般的なスマートフォンだけで実現する高精度屋内測位ソリューションも披露し、多くの注目を集めた。(2020/10/21)

矢野経済研究所が調査:
レーザー照明市場、2027年に1兆1100億円台へ
照明用途の半導体レーザー世界市場は、2020年見込みの5534億円に対し、2027年は1兆1104億円規模に達する見通しである。矢野経済研究所が予測した。(2020/9/25)

自動運転技術:
新型Sクラスがレベル3の自動運転に対応、2021年後半からドイツで利用可能に
メルセデスベンツ(Mercedes-Benz)は2020年9月2日、フラグシップセダン「Sクラス」の新モデルを世界初公開した。同年9月からドイツで受注を開始し、12月から販売する。モデルチェンジに合わせて新型Sクラスの生産拠点「Factory 56」を刷新した。(2020/9/3)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
嗚呼、ドライブデート!
ドライブデートでよかったのは、東京タワーの根元でライトアップを見た後に六本木・けやき坂のイルミネーションを見て、深夜営業のスターバックスでお茶するというコースです。(2020/9/2)

モノづくりスタートアップ開発物語(3):
小型GPUで高精度AIを動かすには? 運転支援デバイス開発に挑む気鋭ベンチャー
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第3回はAIを使った運転支援デバイスを開発しているPyreneeを紹介する。「見た目はかっこいい」HUD型のデバイス設計や、実用に耐え得る運転支援用のAI開発に取り組む同社だったが、思わぬ苦労が待ち受ける。(2020/8/26)

車載ソフトウェア:
視認性の低い領域だけを鮮やかに補正、車載カメラ向け画像処理技術を新開発
マクセルは2020年8月17日、車載カメラの映像に高視認化処理と色復元処理を高速で施す、高演色・高速画像処理アルゴリズムを開発したと発表した。映像内の暗く不鮮明な領域だけを高速で補正できる。映像内に映る歩行者などの視認性を向上することで、安全運転支援サービスなどの開発にもつながる。(2020/8/21)

夜間や悪天候でも明るく色鮮やかに マクセルが車載カメラ向け画像処理アルゴリズムを開発
マクセルは、夜間や悪天候でも車載カメラの映像を明るく色鮮やかに補正する画像処理アルゴリズムを発表した。ヘッドアップディスプレイなどに応用し、2021年から順次市場投入する。(2020/8/17)

航続距離480キロ以上 アメ車の代名詞キャデラック、初の高級EV「リリック」発表
ラグジュアリーです。(2020/8/11)

電気自動車:
GM・キャデラックに初のEV、100kWのバッテリーで走行距離は480km
General Motors(GM)は2020年8月7日、キャデラックブランドで初投入となる電気自動車(EV)「LYRIQ(リリック)」を世界初公開した。EV専用のモジュール式プラットフォームと、容量100kWhのアルティウムバッテリーシステムを採用。バッテリーパックのレイアウトによって、低重心化と、50対50に近い重量配分を実現した。(2020/8/11)

東芝 TB9120AFTG:
定電流2相ステッピングモータードライバIC
東芝デバイス&ストレージは、車載用の定電流2相ステッピングモータードライバIC「TB9120AFTG」を発売した。シンプルなクロック入力方式のみで正弦波電流を出力でき、高性能のマイコンやソフトウェアが不要になる。(2020/7/30)

矢野経済研究所が調査:
車載ディスプレイ部材の出荷量、2021年に回復
車載ディスプレイ部材の出荷数量は、2019年に比べ2020年は減少するが、2021年には2019年水準まで回復するとの見通しである。矢野経済研究所が調査結果を発表した。(2020/7/13)

8月に店頭販売開始:
超小型PC「OneGX1」でどこでもゲームを楽しめる! 税別6万円台の「OneMix1S+」も
超小型PCに相次いでゲーミングモデルが登場している。中国One-Netbook Technologyの「OneGX1」は、ボディーの左右にゲームコントローラーを着脱できる、ユニークな1台に仕上がっている。日本では8月に登場する予定だ。(2020/7/1)

エプソン S2D13V40:
ヘッドアップディスプレイ専用コントローラーIC
セイコーエプソンは、車載向けヘッドアップディスプレイ専用コントローラーIC「S2D13V40」の量産を開始した。フロントガラス曲面に合わせてひずみ補正した画像を投影できるため、信頼性の高いディスプレイシステム開発を支援する。(2020/6/26)

富士経済が調査:
静電容量式タッチパネル、湾曲化のニーズ高まる
富士経済は、フォルダブル/フレキシブルディスプレイ用など静電容量式タッチパネルの世界市場を調査し、2024年までの市場予測を発表した。フォルダブル/フレキシブルディスプレイ用が市場をけん引する。(2020/5/22)

近未来ついにきたぞぉぉぉ “360度視界”を実現するブッ飛びハイテクヘルメット「CrossHelmet」日本上陸
Makuakeで割引特典キャンペーン。気になる価格は……?(2020/5/20)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
あのときイマイチに感じたコンセプトカーが、引きこもる今は魅力的に
すみませんでした。やっぱり欲しいです。(2020/4/15)

スコットランドの新興企業:
ホログラム市場が再び活発に? まずは車載向けか
ホログラフィが復活しようとしている。次世代自動車のドライバーや同乗者に向けた商用ヘッドアップディスプレイ(HUD)に使われることになりそうだ。(2020/3/23)

11×4.3×3mmを実現、さらに小型化も:
「世界最小」フルカラーレーザーモジュール、量産へ
福井大学とケイ・エス・ティ・ワールドは「第6回ウェアラブルEXPO」(2020年2月12〜14日/東京ビッグサイト)で「世界最小」(同社)のフルカラーレーザーモジュールを展示した。同大などが実現を目指す「ふつうの眼鏡の外観と変わらない網膜投影ウェアラブルディスプレイ」の光学基幹部品として開発中のもの。このモジュールは2020年秋に量産を開始する予定という。(2020/2/19)

濃霧中の安全走行補助システム、5Gと画像認識技術を活用してNTT Comらが実証実験
NTT Comらは、運転中の周囲の車両やガードレールなどを画像認識して、5Gでリアルタイムに車内のディスプレイに表示する実証実験を大分県で実施する。濃霧が発生した高速道路を安全に走行できる運転補助システムを確立する。(2020/2/13)

VRニュース:
パナソニックが自動車HMI設計にVRシミュレーターを活用、仕様変更件数を3割削減
パナソニック オートモティブ社は、自動車用コックピットのHMI(Human Machine Interface)の検証作業を効率化するために開発したVR(仮想現実)シミュレーターを披露。自動車メーカー向けのHMI設計で仕様変更件数を約30%削減するなどの効果が得られたという。(2020/1/21)

Mobile Weekly Top10:
スマホ決済の“おトク”、原資はどうする?/ヘッドアップディスプレイのニーズは?
スマホ決済のキャンペーンをまとめた記事が人気です。ただ、現在のようなキャッシュバックやポイントバックを続けるには、どうしても「原資」が必要です。そのために、何らかの手を打たなくてはならないはずで……。(2020/1/17)

Mobile Weekly Top10:
「au WALLET ポイント」は「Pontaポイント」へ/2019年を代表するスマホ
今回の「Mobile Weekly Top10」は、年末年始を挟んだため2週間分のアクセス数を集計。年越しを挟んだ14日間において、どのような記事が多く読まれたのでしょうか……?(2020/1/8)

約4万円で「CarPlay」を簡単に導入 ヘッドアップディスプレイ「HUD-2020」を使ってみた
「ネオトーキョーHUD-2020 ヘッドアップディスプレイ」は、スマホを有線で接続すると、「CarPlay」や「Android Auto」が使えるようになるデバイス。ナビ画面が透明なモニターに映し出され、リモコンを使った音声の操作も可能。据え置き型のカーナビと比べて、どこが便利なのか。実際に試してみた。(2020/1/4)

PR:プログラミング初心者のゲーマーが「自分でゲームを作る」という夢をかなえてみた
Udemyの無料で受講できるオンライン講座でゲームの作り方を学びます。(Udemyでは1月9日(木)まで新春セール実施中)(2019/12/31)

リコー RN5C750、RN5C752:
HUD/ピコプロジェクター向けLDドライバー
リコー電子デバイスは、車載用のレーザースキャン方式ヘッドアップディスプレイ向け「RN5C750」と、レーザースキャン方式ピコプロジェクター向け「RN5C752」のレーザーダイオードドライバーを発売する。(2019/12/16)

おいこれ……ミニ四駆だろ 「ランボ V12ビジョングランツーリスモ」の超絶デザインにみんなぶったまげ【写真35枚】
それとも戦闘機か、いやサイバーフォーミュラか。飛ぶだろ……これ? 2020年春「GT SPORT」で登場。(2019/12/4)

製造マネジメントニュース:
ADASやHMIに集中、“再挑戦事業”から脱却目指すパナソニック車載事業
パナソニックは2019年11月22日、各事業の状況を紹介する「Panasonic IR Day 2019」を開催。本稿ではその中から、パナソニック オートモーティブ社(AM社)の社長である楠見雄規氏の説明内容を紹介する。(2019/11/27)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
ミラー屋の仕事を電機メーカーが奪うような、いつかの想像が現実になる今日
ずっと同じ仕事をしているので、時々しみじみする出来事が増えてきました。(2019/11/20)

東京モーターショー2019:
トヨタ、AIとレベル4自動運転を搭載したコンセプトカーを公開 2020年には公道で体験イベントも
トヨタ自動車が、東京モーターショー2019で、AIエージェントとレベル4相当の自動運転技術を搭載するコンセプトカー「LQ」を展示している。2020年には公道で自動運転の体験イベントも行うという。(2019/10/23)

ルネサス RAA278842、RAA278843:
MIPI-CSI2出力搭載ビデオコントローラー
ルネサス エレクトロニクスは、MIPI-CSI2インタフェースを搭載した、車載用フルHD対応LCDビデオコントローラー「RAA278842」を発表した。リアビューカメラの映像を即座に表示するなど、車載ディスプレイ用途に適している。(2019/10/16)

東京モーターショー2019:
パナソニックが深層学習カメラでバレーパーキング、トヨタ「LQ」で採用
パナソニックは2019年10月11日、自動バレーパーキングシステムと大型AR HUD(拡張現実ヘッドアップディスプレイ)を開発したと発表した。開発技術はトヨタ自動車が「第46回東京モーターショー2019」(一般公開日:2019年10月24日〜11月4日、東京ビッグサイト他)において披露するコンセプトカー「LQ」に搭載される。(2019/10/14)

将来的に無人運転も視野に JR東日本、常磐線に自動列車運転装置を2020年度末に導入
常磐線の綾瀬から取手の区間で導入します。(2019/10/10)

矢野経済研究所が予測:
車載用ディスプレイ出荷量、2023年に2億枚台へ
車載用ディスプレイの世界市場(出荷数量)は、2023年に2億198万枚に達する――。矢野経済研究所が市場調査し、予測をまとめた。(2019/10/11)

BMW、新型「X1」を発表 デザイン一新、大型キドニーグリルで迫力アップ
人気コンパクトSUVがより個性を強調。(2019/10/3)

自動運転技術:
パイオニアが自動運転関連の事業部を分社化、LiDARも新会社に
パイオニアは2019年9月30日、自動運転関連の事業会社を新設すると発表した。新社名は「パイオニア スマートセンシングイノベーションズ」で、パイオニアの完全子会社となる。2019年10月1日付で設立する。(2019/10/1)

自動運転技術:
自動運転車の意思表示で「窓」が重要になる理由
現在、ドライバーは他のドライバーや歩行者に、ライトを使って合図したり手振りをしたりするなどのさまざまな方法で意図を伝えています。しかし、クルマからドライバーがいなくなったらどうなるのでしょうか。(2019/9/10)

車載ソフトウェア:
新型「レガシィ」の統合コックピット、デンソーとブラックベリーが共同開発
デンソーとブラックベリー(BlackBerry)は2019年9月11日、複数のHMI(Human Machine Interface)を連携させる統合コックピットシステム「Harmony Core」を共同開発したと発表した。同年秋から米国で発売されるSUBARU新型レガシィ、アウトバック(米国仕様)に搭載される。(2019/9/12)

イノベーションのレシピ:
岐路に立つJDI、“B2C”の新規事業は起死回生の一手になるか
厳しい経営状況に直面するジャパンディスプレイ。同社は起死回生の一手として2018年4月に新規事業プロジェクト「JDI Future Trip Project」を立ち上げ、2019年度内にB2C製品を販売開始する予定だ。同事業で部長を務める井戸靖彦氏を始め、JDIの起死回生を担うメンバーたちに新規事業と製品にかける思いを聞いた。(2019/7/24)

エグゼクティブディレクターが説明:
Automotive Grade Linux、新プロジェクトUADPで、先進運転支援システム/自律運転システムへの取り組みを本格化
車載LinuxのOSSプロジェクト、Automotive Grade Linux(AGL)はどこまで来たのか。AGLのエグゼクティブディレクターであるダン・コーチー氏は2019年7月17日、Open Source Summit/Automotive Linux Summit Tokyo 2019で、同プロジェクトが先進運転支援システムおよび自律運転システムに関する本格的な取り組みを始めていることを説明した。(2019/7/19)

車載情報機器:
「Androidに依存できない」、日系自動車メーカーが取り組む車載Linux活用
Linuxベースの車載情報機器関連のオープンソースプロジェクトAutomotive Grade Linux(AGL)による開発者向けイベント「Automotive Linux Summit」(2019年7月17〜19日、虎ノ門ヒルズフォーラム)に合わせて、AGLメンバーの自動車メーカーらがAGLを使ったさまざまなデモンストレーションを実施した。(2019/7/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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