「モバイルデバイス」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

質問!モバイル端末→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でモバイル端末関連の質問をチェック

ams OSRAM TSL2585:
紫外線A波を検出する小型環境光センサー
ams OSRAMは、紫外線A波の放射検出機能を備えた小型環境光センサー「TSL2585」を発表した。大きさは2.0×1.0×0.35mmで、皮膚がんの発生にも影響するA波のモニタリング用に、ウェアラブルデバイスやモバイルデバイスへ搭載できる。(2021/10/21)

モレックス 5G25シリーズ:
小型でEMI性能の高い25GHz対応RFミリ波コネクター
モレックスは、最大25GHzの高周波数帯に対応したFlex-to-Board RFミリ波コネクター「5G25」シリーズを発表した。小型で耐環境性が高く、5Gミリ波アプリケーション用のRFアンテナモジュールやモバイルデバイスに適する。(2021/10/11)

活性化するモバイルデバイスの二次流通【後編】
「中古スマホ」なぜ増える? 「5G」が原因との声も
米国でモバイルデバイスの二次流通市場が著しく成長している。成長をけん引するのは何なのか。下取りの現場で起こっている“ある変化”とは。(2021/10/8)

モバイル専用カードレスカード「三井住友カード(CL)」提供開始
三井住友カードは、プラスチックカードを発行しないモバイル端末専用のカードレスカード「三井住友カード(CL)」を提供開始。また、LINE Payでも「Visa LINE Pay クレジットカード(CL)」を提供する。(2021/10/4)

三井住友カード、日本初のVisaカードレスカード発行開始 LINE Pay提携カードも
三井住友カードは、国内初のVisaブランドのプラスチックカードが発行されないモバイル端末専用のクレジットカード「三井住友カード(CL)」の提供を始めると発表。(2021/10/4)

活性化するモバイルデバイスの二次流通【前編】
「中古スマホ」市場が活況 最も下取りに出されたiPhone、Androidスマホは?
パンデミックが続く中で、米国のモバイルデバイス二次流通市場が急成長している。下取りに出されているのは、どのような端末なのか。(2021/10/2)

中小企業が採用すべき「現実的な対策」とは
事業拡大にも対応する「シンプルで効果的」なモバイルセキュリティのあり方
これからの働き方として定着しつつあるテレワークにはモバイルデバイスの活用が欠かせない。中小企業の課題「コストや運用リソース不足」を解消する効率的なモバイルセキュリティ対策はあるのだろうか。(2021/9/27)

新型Surfaceは画面がひっくり返って「液タブ」に クリエイター向け「Surface Laptop Studio」登場
米Microsoftは9月22日(現地時間)、同社のモバイルデバイス「Surface」シリーズの最新モデル「Surface Laptop Studio」を発表した。クリエイター向けに位置づけられており、ディスプレイが180度回転することで、液晶ペンタブレットのように使うことができる。(2021/9/23)

TDK TCM0403Mシリーズ:
モバイル機器向け薄膜コモンモードフィルター
TDKは、モバイル機器に適した薄膜コモンモードフィルター「TCM0403M」シリーズの量産を開始した。外形寸法は0.45×0.3×0.23mmと小型ながらコモンモード減衰特性に優れ、高速差動インタフェースのノイズ対策に適する。(2021/9/10)

「Apple Configurator」の限界と代替策【後編】
Hexnode、Jamf、DigiDNA……iPhone、iPad管理ツールの“本命”はこれだ
Appleのモバイルデバイスの管理ツールには、「Apple Configurator」以外にも複数の選択肢がある。それぞれどのようなメリットがあるのか。IT担当者の負荷を減らし、効率の良い管理への道を開く最適解はどれなのか。(2021/8/31)

車内で仕事:
新幹線が「オフィス」に 10月からビジネス車両導入
新幹線が「オフィス」になる――。JR東海は26日、東海道新幹線の全ての「のぞみ」号の7号車について、10月1日から、車内でモバイル端末などを使って仕事をしたいビジネスマン向けの車両として座席を販売すると発表した。(2021/8/26)

製品導入だけでは足りない:
PR:企業活動に欠かせないモバイル端末、そこに迫る脅威の動向と対策
スマートフォンなどのモバイル端末への攻撃は、ますます手口が巧妙化しているという。今やモバイル端末は業務にも欠かせない存在となっており、対策が必要だ。モバイル端末への攻撃動向とセキュリティ対策をテーマに開催されたパネルディスカッションの内容をお届けする。(2021/9/1)

「Apple Configurator」の限界と代替策【前編】
iPhone、iPad管理に「Apple Configurator」を使うのは“賢い選択”ではない理由
「iPhone」「iPad」といったAppleのモバイルデバイスを管理する手段に「Apple Configurator」がある。ただし、あらゆる企業に適しているわけではない。Apple Configuratorの注意点は何か。(2021/8/24)

BYOD、CYOD、COPE、COBOを比較する【第4回】
「BYOD」「COPE」は社員受けが良い? モバイルデバイス配備方法の“正解”は
主要なモバイルデバイス配備方法の中でも、特に従業員から高評価を得やすいのが「BYOD」と「COPE」だという。それはなぜなのか。これらを選んだときに配慮すべき点と併せて紹介する。(2021/7/27)

BYOD、CYOD、COPE、COBOを比較する【第3回】
「COPE」「COBO」とは? BYODだけではないモバイルデバイス配備方法の基礎知識
モバイルデバイスの配備方法に「COPE」と「COBO」がある。それぞれどのような特徴があるのか。知っておきたい基本的な事項を解説する。(2021/7/19)

ユーブロックス XPLR-AOA-1、XPLR-AOA-2:
屋内測位向けエクスプローラーキット
ユーブロックスは、AoAによるBluetooth方向検知を活用した屋内測位向けエクスプローラーキット「XPLR-AOA-1」「XPLR-AOA-2」を発表した。モバイルデバイスやタグの位置をサブメートル級の精度で計算できる。(2021/7/14)

BYOD、CYOD、COPE、COBOを比較する【第2回】
いまさら聞けない「BYOD」とは? 併せて知りたい「CYOD」とは? 両者の違いは
モバイルデバイスの配備方法として一般的になった「BYOD」と、1文字違いの「CYOD」。これらは何が違うのか。双方の基本的な意味を簡単に解説する。(2021/7/13)

BYOD、CYOD、COPE、COBOを比較する【第1回】
「BYOD」だけじゃないモバイルデバイス配備方法4選 あなたは幾つ知っている?
企業が従業員にモバイルデバイスを配備する際、取り得る方法は幾つかある。どのような方法があるのか。主要な4つの方法を解説する。(2021/7/5)

現場管理:
高所作業車の予約から返却まで総合管理するアプリを竹中工務店が開発、朝日興産を介して外販も
竹中工務店は、建築現場向けアプリ「位置プラス」のラインアップに、高所作業車の管理機能を備えた「高車管理」を追加した。高車管理では、高所作業車の位置情報や予約状況がモバイル端末やPCでリアルタイムに確認できるため、元請け、協力会社、レンタル会社の手間が低減されるとともに、運用コストの削減も見込める。(2021/7/2)

「ハイブリッドワーク」時代のデバイス管理方法
「デバイス管理のサイロ化」という落とし穴 UEM製品を見極める7つの視点とは
テレワークとオフィスワークが混在する職場のデバイス管理において課題になりがちなのが、スマートフォンや「Windows 10」を搭載したノートPCなど多種多様なモバイルデバイスの管理だ。社内外のデバイスを一元管理する効率的な方法は。(2021/6/8)

タブレットやゲーム機も設置できる折りたたみ式アルミスタンド アーキサイトから
アーキサイトは、折りたたみ式アルミスタンド「BIG DOUBLE SWING-STAND BY ME」を発売。13型までのモバイル機器に対応し、タブレットやゲーム機などでも利用できる。(2021/4/28)

自動車やモバイル機器などに対応:
ケイデンス、Vision DSP製品ファミリを拡張
ケイデンス・デザイン・システムズは、Tensilica Vision DSP製品ファミリとして新たに、2種類のDSP IPコアを発表した。自動車やモバイル機器などにおける画像や映像処理の用途に向ける。(2021/4/27)

製造ITニュース:
モバイルデバイスを活用した報告業務効率化サービスを提供開始
リコージャパンは、スマートフォンなどモバイルデバイスを活用して、生産現場の報告業務を効率化するクラウドサービス「RICOH らくらくKAIZENサービス」の提供を開始した。(2021/4/9)

組み込み開発ニュース:
イメージング&センシング関連の世界市場、今後は自動車とモバイルがけん引
富士キメラ総研は、イメージングおよびセンシング関連のデバイス、材料、装置の世界市場に関する報告書『2021 イメージング&センシング関連市場総調査』を発表した。自動車分野やモバイル機器が市場をけん引している。(2021/3/9)

スマホなどの急速充電性能を最大に:
ミネベアミツミ、リチウムイオン電池保護ICを発売
ミネベアミツミは、スマートフォンなどモバイル機器の急速充電性能を高めることができるリチウムイオン電池保護IC「MQC860」を開発、2021年3月から量産を始める。(2021/1/25)

折り畳みディスプレイは弱点克服 次は「三つ折り」「ローラブル」?──モバイル端末の2021年を占う
2020年には初期のフォルダブルディスプレイの技術の弱点を補いつつ、さまざまな画面サイズや利用スタイルを採用したモバイル機器が登場した。「フォルダブル」の2020年を振り返りながら、モバイル端末を変えうる次の技術を占う。(2021/1/12)

Atariの新ゲームコンソール「Atari VCS」は独自OSにChromeブラウザ搭載
Atariは来年初頭に出荷予定の新型ゲームコンソール「Atari VCS」にGoogleのWebブラウザ「Chrome」をプリインストールすると発表した。ゲームモードのままストリーミングやGmailなどが使える。AndroidおよびiOS版コンパニオンアプリを使えば、モバイル端末をキーボードやマウス代わりに使える。(2020/12/17)

キーワードは「SASE」
従来型ゲートウェイ・VPNの限界 クラウドとテレワーク時代のセキュリティとは
クラウドやモバイルデバイスの普及により、テレワークなど新たな働き方が浸透する中、従業員の働く場所は社内外に広がっている。そうした状況におけるセキュリティリスクとはどのようなもので、どう対処すべきなのか。(2020/11/25)

トップクラスのコスト効率を維持:
Micron、176層3D NANDフラッシュの出荷を開始
Micron Technologyは、世界で初めてという「176層3D NANDフラッシュメモリ」の出荷を始める。モバイル端末や車載システム、データセンター向けSSDなどの用途に提案していく。(2020/11/13)

蓄電・発電機器:
充電できる世界初の小型燃料電池、山梨大・早稲田大が開発に成功
山梨大学と早稲田大学の研究グループは2020年10月、水素を繰り返し吸脱着が可能なプラスチックシートを内蔵することで、充放電が可能な全高分子形燃料電池の開発に成功したと発表した。世界初の成果であり、モバイル機器などへの応用の可能性があるとしている。(2020/10/23)

組み込み開発ニュース:
Armのモバイル向け新世代CPUは30%性能向上、最新ロードマップを発表
Armは、Armのモバイルデバイス向けCPUの最新ロードマップを公開し、次世代のコンシューマー向けCPU「Matterhorn」と「Makalu」の概要を紹介した。Cortex-A78からさらに最大30%まで性能が向上すると想定している。(2020/10/19)

東芝 TC75S102F:
消費電力0.27μAのCMOSオペアンプ
東芝デバイス&ストレージは、消費電流0.27μAのCMOSオペアンプ「TC75S102F」の出荷を開始した。長時間動作を必要とするバッテリー駆動のモバイル機器やIoTモジュールでの利用を見込む。(2020/10/19)

「PlayStation Store」刷新、スマホやPCから「PS3」などのゲーム購入が不可に
ソニー・インタラクティブエンタテインメントが「PlayStation Store」を刷新へ。10月27日以降、PCやスマートフォンなどモバイルデバイスからPS3やPS Vita、PSPのゲームや追加アイテムが購入できなくなる。(2020/10/16)

アドビ、「Adobe Premiere Rush」モバイル端末専用の低価格プランを用意
アドビは、同社提供のビデオ編集ソフト「Adobe Premiere Rush」の契約プランにモバイル端末専用の低価格プランを追加した。(2020/10/5)

ルネサス エレクトロニクス:
スマホが充電器になる独自技術搭載無線給電IC
ルネサス エレクトロニクスは、独自の「WattShare」技術を搭載したQi準拠のワイヤレス給電レシーバーIC「P9415-R」を発売した。スマートフォンなどにワイヤレス充電をするだけでなく、他のモバイル機器などに給電することも可能となる。(2020/9/9)

企業PCの運用も管理も不要 最適な機種を使える「Device as a Service」とは
かつてない速度でOSや業務アプリのアップデートが進み、新たなPCやモバイルデバイスが市場に出ている。しかし、さまざまな要因で、業務PCは乗り換えにくい。そんな課題を解消し、情シス担当者の負担なく常に最新のPCを使えるサービスとは。(2020/8/19)

CRMに学ぶ「戦略的データ管理」のヒント【後編】:
効果の高い「リモート営業」「リモート保守」をどう実現する? 新ニーズを支えるCRM“3つの進化”とは
PCやモバイルデバイス、クラウドを使った働き方が進むさなか、新型コロナウイルスの衝撃は、それまで「オプションの1つ」だったリモート対応に、さらなる高度化や利便性といった課題を突き付けた。その解決のヒントになるのが「データ管理、共有」ツールとして始まったCRMだ。その大手であるSalesforce.comに、リモートで営業から顧客先の保守まで網羅するという機能を支える「3つの進化」を聞いた。(2020/8/19)

防衛医科大学校がオラクルのファイル共有サービスを導入 遠隔授業の環境を整備
防衛医科大学校医学教育部は、学習教材のオンデマンド配信やレポート提出向けのファイル共有基盤として、「Oracle Content and Experience」を導入した。モバイル端末からのアクセスや、自動のウイルススキャン機能を評価したという。(2020/7/30)

京セラが法人向けモバイル端末ソリューションを提供 導入までワンストップで支援
京セラは、モバイル端末の導入を支援する法人向けサービス「京セラモバイルサポート」を開始。「キッティング(端末設定等)」「配送サービス」「運用サポート」「保証」「修理サービス」「リサイクル」までワンストップで行う。(2020/7/28)

日本モレックス 0.35mmピッチSlimStackバッテリーシリーズ:
15Aの電源供給対応の基板対基板用コネクター
日本モレックスは、モバイル機器や医療機器の電源用途に向け、基板対基板用コネクター「0.35mmピッチSlimStackバッテリーシリーズ」を発表した。最大15Aの電源供給に対応する。(2020/7/22)

iOS/Android向けAmazon Alexaアプリ、ハンズフリーで操作可能に
iOSとAndroid向けのAmazon Alexaアプリで、Alexaがハンズフリーで利用できるようになった。7月8日以降今後数週間かけて、Alexaアプリが提供されている地域で利用可能になる。アプリ上でAlexaがウェイクワードを認識すると、使用しているモバイル端末の画面下に青い線が点灯する。(2020/7/8)

経産省が「スマホで身分証明」に向けた国際規格を提案
経済産業省は、モバイル機器を使用した身分証明管理の実用化に向けた国際規格案に対し、重要情報の安全性確保を目的とした「セキュアエリアの信頼度に関する認証利用の仕組み」に関する提案を行った。(2020/6/22)

Qualcomm、Wi-Fi 6EとBluetooth 5.2サポートのモバイルチップ「FastConnect」シリーズ発表
QualcommがWi-Fi 6EとBluetooth 5.2をサポートするモバイル端末向けチップ「FastConnect 6900」および「FastConnect 6700」を発表した。6900は最大3.6Gbpsを提供。今年後半に商用出荷の予定だ。(2020/5/29)

組み込み開発ニュース:
「Cortex-A」を超える「Cortex-X」、サムスンが採用へ
Armは、アプリケーション処理用の「Cortex-A78」、グラフィックス処理用の「Mail-G78」、機械学習処理用の「Ethos-N78」などモバイルデバイス向けプロセッサコアIPの新プロダクトを発表。「Cortex-Aシリーズ」をカスタマイズ開発するプログラム「Cortex-X Custom」と、同プログラムで初めて開発された「Cortex-X1」も紹介した。(2020/5/28)

CPUのカスタマイズプログラムも発表:
Armの新IP、効率を20%向上した「Cortex-A78」など
Armは2020年5月27日、オンラインで記者説明会を開催。次世代モバイルデバイス向けの新CPU IP「Cortex-A78」やGPU IP「Mali-G78」、NPU IP「Ethos-N78」および、Arm Cortex CPUのカスタマイズに対応する新プログラムを発表した。(2020/5/28)

日本アイ・ビー・エム株式会社提供Webキャスト
Webサイト閲覧や社内システム接続の制御も容易に、テレワークに有効なMDM導入術
テレワーク/在宅勤務に欠かせないモバイルデバイスだが、その活用においては、安全性と利便性の両立が重要となる。そのカギとなる「モバイルデバイス管理(MDM)」のメリットや活用のヒントを、動画で分かりやすく解説する。(2020/5/21)

2020年度通期見通しは未定:
「期初予想はるかに上回る」CIS大幅増収、ソニー
 ソニーは2020年5月13日、2020年3月期(2019年度)通期決算を発表した。CMOSイメージセンサーが中心となるイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の売上高は、前期比22%増の1兆706億円、営業利益は同917億円増の2356億円となった。スマートフォンなどモバイル機器向けで大幅増収した。(2020/5/13)

プレミアムコンテンツ:
「Android」と「iOS」は結局どちらが“正解”なのか?
企業でモバイルデバイスを導入する場合、「Android」と「iOS」デバイスのどちらを選ぶべきなのか。本資料で紹介するさまざまな観点からの比較情報を、選定の一助としていただきたい。(2020/5/9)

緊急事態のテレワーク基礎ガイド【中編】
新型コロナウイルス感染対策の在宅勤務で「UEM」「EMM」の重要性が高まる理由
在宅勤務を始める従業員が増えると、「UEM」や「EMM」といったモバイルデバイスを管理するツールの重要性が高まるという見方がある。それはなぜなのか。(2020/5/7)

上海問屋がスマホやタブレットに最適なスタンドを発売 880円+税
 サードウェーブの「上海問屋」ブランドが、手頃な価格のモバイル機器用スタンドを発売した。スマホやタブレットの固定に便利で、持ち運びやすいサイズ感も魅力だ。(2020/4/30)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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