• 関連の記事

「台湾」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「台湾」に関する情報が集まったページです。

1万人に調査:
ANAユーザーの海外で住みたい街ランキング 3位「台北」、2位「シンガポール」、1位は?
ANAファシリティーズは7月31日〜8月31日の間に得た1万件の回答を元に、ランキングを作成した。(2021/12/1)

UMCとMicron Technology、長年の特許係争で和解
台湾の半導体ファウンダリUMCと米半導体大手Micron Technologyは特許侵害などで互いを提訴していたが、和解した。和解内容は公表していない。UMCがMicronに金額非公開の和解金を1度支払う。(2021/11/28)

GIGABYTE、クリエイター向けノートPC購入で「Adobe Creative Cloud」3カ月クーポンをプレゼントするキャンペーンを開始
台湾GIGABYTE Technologyは、同社製「AERO」シリーズの対象モデル購入者向けのバンドルプレゼントキャンペーンを開始した。(2021/11/26)

ローソン×「生クリーム専門店MILK」第3弾! 台湾カステラやフルーツサンドなど、注目スイーツ&パンが“MILK仕様”に
どれもおいしそう……!(2021/11/22)

アーキサイト、台湾Mistel製の左右分割キーボード「MD770」日本語配列モデルを発売
アーキサイトは、台湾Mistelブランド製となる左右分割キーボード「MD770 JP」の取り扱いを発表した。(2021/11/18)

工場ニュース:
TSMCが半導体ファウンドリーを熊本県に設立、ソニーの半導体子会社が出資
世界的な半導体大手の台湾TSMCは2021年11月9日、半導体に対する世界的な需要の高まりへの対応を目的に、22/28nmプロセスを皮切りとした半導体の製造受託サービス子会社「Japan Advanced Semiconductor Manufacturing 株式会社(以下、JASM)」を熊本県に設立することを正式に発表した。また、ソニーグループの半導体関連子会社であるソニーセミコンダクタソリューションズがJASMに少数株主として参画する。(2021/11/10)

ソニーセミコンダクタソリューションズが出資:
TSMC、熊本でのファウンドリー設立を正式発表
TSMCは2021年11月9日(台湾時間)、半導体に対する世界的に旺盛な需要に対応することを目的に、22nm/28nmプロセスを皮切りとした半導体の製造受託サービスを提供する子会社「Japan Advanced Semiconductor Manufacturing(以下、JASM)」を設立すると発表した。ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、SSS)は、同社に少数株主として参画する。(2021/11/9)

TSMC、熊本での半導体工場建設を正式発表 ソニー子会社が出資 日本政府から「強力な支援」
半導体製造で世界最大手の台湾TSMCが熊本県に製造子会社「JASM」の設立を正式に発表した。ソニーセミコンダクタソリューションズが少数株主として参画。世界的な半導体需要に対応する。(2021/11/9)

台湾の清華大学と共同研究:
ダイセル、マイクロ流体デバイスの開発を加速
ダイセルと、台湾に本部を持つ国立清華大学(以下、NTHU)は2021年10月28日、「ダイセル・国立清華大学リサーチセンター」を設立し、「マイクロ流体デバイスプラント」関連の共同研究開発を始めたと発表した。(2021/11/5)

欧州議会代表団、台湾とサイバー対策で意見交換 オードリー・タン氏らと会談
EU欧州議会のグリュックスマン議員を団長とする代表団が台湾を訪問し、蘇貞昌行政院長と会談した。蔡英文総統やデジタル担当閣僚のオードリー・タン氏らとも会談。サイバー攻撃やフェイクニュース対策などについて意見交換する。(2021/11/4)

協働ロボット:
オムロンが協働ロボット事業強化、テックマンに出資し2024年度に売上高2〜3倍へ
オムロンは2021年10月26日、ロボット事業の強化に向け台湾の協働ロボットメーカーであるTechman Robot(以下、テックマン)に出資することを発表した。出資額はテックマンの全株式の約10%で、これによりオムロンの制御機器と一元的な制御が可能な新たな協働ロボットの共同開発を進め、2023年に発売する計画だ。(2021/10/27)

新世代Apple Watch用血糖値センサー、台湾企業EnnostarとTASが開発か
心拍数、SpO2だけでなく血糖値も計測可能な赤外線LEDを、台湾企業が開発中といううわさ。(2021/10/26)

24年5月の生産開始を予定:
TSMCの日本工場設立、利益を危険にさらす可能性も
TSMCは2021年10月、日本に初の半導体工場を建設する予定であると発表した。これは、世界最大規模の半導体ファウンドリーである同社が、台湾以外で生産能力を拡大していく上で、コスト増大の問題に直面するであろうことを示す兆候の1つだといえる。(2021/10/22)

半導体「日台経済同盟」強化に前進 世界的メーカーTSMCが日本に新工場、政府も支援へ
台湾積体電路製造が、2022年に日本で新工場の建設に着工し、24年に稼働を始める方針を発表した。ソニーグループと共同で熊本県内に建設し、自動車向けなどの半導体を製造する方向とみられる。(2021/10/19)

工場ニュース:
TSMCが日本への工場建設を発表、2022年着工で2024年に稼働予定
台湾のファウンドリ大手であるTSMCは2021年10月14日、2021年第3四半期決算発表の場で、日本に半導体工場を建設することを発表した。(2021/10/15)

20年以上のノウハウを生かす:
PR:「浮いたインシュレーター」で位置ずれを吸収、堅ろうな設計を可能にするコネクター
20年以上の実績を持つ台湾コネクターメーカーのGreenconnが、2020年から注力しているのが、自動車や産業機器向けの「フローティングコネクター」だ。可動バネによってインシュレーターを支えるこのコネクターは、位置ずれや嵌合ずれを吸収し、より柔軟で堅ろうな設計を可能にする。(2021/10/14)

メルカリ、台湾の大手ECサイトと提携 CtoCの越境販売を強化
メルカリが、台湾の大手ECサイトを運営する、PChome Onlineグループ(PChome)傘下の比比昂(Bibian)と業務提携したと発表した。CtoCでの越境販売を強化するのが狙い。(2021/10/12)

台湾ユーザーでもメルカリの商品を購入しやすく 注文から国際発送まで代行する公式越境ECサービス
メルカリが、台湾Bibian社と業務提携し、台湾での越境販売を始める。台湾の人が日本の出品者から商品を購入する際、Bibianが商品の注文、受け取り、検品、台湾への発送を代行する。(2021/10/12)

QNAP、同社製NAS向け最新OS「QTS 5.0」を提供開始 セキュリティ向上、exFAT対応
台湾QNAP Systemsは、同社製NAS製品向け最新OS「QTS 5.0」をリリースした。(2021/10/7)

スマホにも直接刺せる小型設計のUSB Type-CポータブルSSDがMakuakeで提供開始
ケーエスディは、台湾POLYBATTブランド製のUSB Type-C外付け型ポータブルSSD「」の取り扱いを発表した。(2021/10/4)

JAL機とそっくり!? 2008年に消えた航空会社「日本アジア航空」はなぜ生まれたの?
かつて「日本航空は台湾への乗り入れ禁止」となった時代がありました。(2021/9/27)

GIGABYTE、Core i5+RTX 3050搭載のエントリーゲーミングノート
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i5プロセッサを採用したエントリークラスの15.6型ゲーミングノートPC「GIGABYTE G5 GD-51JP123SH」を発表した。(2021/9/16)

組み込み採用事例:
ASUSの32インチHDRディスプレイがJOLEDの印刷方式有機ELパネルを採用
JOLEDは、同社が製造する印刷式有機ELディスプレイパネルが、台湾のASUSTeK Computer(以下、ASUS)のコンテンツクリエイター向けディスプレイ「ASUS ProArt Display OLED PA32DC」に採用されたと発表した。(2021/9/16)

アクセサリーみたいにおしゃれな木製ボディーのトイカメラ「THINKK & SHOOT」 台湾発の新作を一足先に使ってみた
お出かけのお供にぴったりです。(2021年9月22日追記)(2021/9/15)

LCDドライバパッケージング専門:
UMC、台湾Chipbondの株式を9%取得
台湾のUnited Microelectronics Corporation(以下、UMC)は、LCDドライバのパッケージングを専門に手掛けるChipbond Technology(以下、Chipbond)と株式の交換(スワップ)を行った。それにより、UMCはChipbondの株式の9%を保有することになった。(2021/9/16)

17LIVE、本社を台湾から日本に変更 呼称を「ワンセブンライブ」に ロゴも刷新
ライブ配信アプリ「17LIVE」を運営する台湾17LIVE社の日本法人は、本社機能を2021年末までに台湾・台北市から日本に変更すると発表した。本社変更に合わせてロゴを刷新するとともに、サービス名の呼称も「ワンセブンライブ」に統一するという。(2021/9/10)

モバイル向けCPU最速? 「Core i7-11980HK」の実力をチェック!
IntelのコンシューマーノートPC向けCPUとして最高性能を誇る「Core i7-11980HK」。その実力はいかほどのものか、台湾MSI製ゲーミングノートPC「GE76 Raider 11U」(米国仕様)を通してチェックしてみよう。(2021/9/3)

IPCやカメラ、ソフトまでワンストップで提供:
PR:IPC業界の”ダークホース企業”が日本市場に本格参入、電子監視システムで
電子監視システム開発では、ソフトウェアやハードウェア間の異なる仕様をマッチングさせるという課題がしばしば生じる。この課題を解決するのが、システム統合に圧倒的な強みを持つ台湾のセキュリティ機器メーカーEverFocus Electronicsだ。(2021/9/1)

インリン、台湾製新型コロナワクチン接種後の副反応を報告 激しい空腹も発熱はなく「2回目は安心して受けられる」
2回目接種後の発熱を心配する人も。(2021/8/31)

「久しぶりに静かな家」「爆睡しちゃいました」 台湾在住のインリン、小学校が3カ月ぶりに再開でほっと一息
3カ月間おつかれさまでした……!(2021/8/26)

Innovative Tech:
“ジェット噴射”で衝撃与えるVRコントローラー 台湾大学とお茶大「JetController」開発
かなり大掛かりになってしまうが、素早い動作と衝撃の大きさで期待がかかる。(2021/8/25)

DXやグリーンエネルギーなど:
パンデミックの教訓をイノベーションに、台湾科学大臣インタビュー
米国EE Timesが、台湾の科学大臣Tsung-Tsong Wu氏にインタビュー。Wu氏は、デジタルトランスフォーメーションやエネルギーといった技術の重要な側面を強調した他、複数の台湾系スタートアップ企業が最近主催した「VivaTech 2021 Virtual Conference」の最新情報を提供してくれた。(2021/8/25)

台湾から推しへの愛を痛車に込めて VTuber「DELUTAYA」仕様の三菱ランサーがカッコイイ
愛を感じる仕上がり。(2021/8/22)

GlotureがTAYLOR製「アナログスマートウォッチ」のクラウドファンディングを実施 スマホアプリの通知や歩数計などを装備
Glotureが、台湾TAYLOR製の「アナログ スマートウォッチ」の販売に関するクラウドファンディングを開始した。このスマートウォッチはスマホアプリの通知や歩数計、スマホ探知機能、コンパス機能などの機能をはじめ、水深50mに耐える防水性も備えている。(2021/8/13)

「Kompanio 1300T」:
5GやWi-Fi 6に対応するタブレット向け6nm SoC
台湾MediaTekは2021年7月27日、タブレット向けSoC(System on Chip)「Kompanio 1300T」を発表した。TSMCの6nmプロセスで製造される。Kompanio 1300Tを用いることで、オンライン学習やビジネス、ストリーミングサービス、ゲーミング、機械学習をはじめとするAI(人工知能)アプリケーションなど幅広い用途に向けた、軽量のタブレットを開発できるとする。(2021/8/5)

GIGABYTE、Core i5+RTX 3050 Tiを搭載したエントリー15.6型ゲーミングノート
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i5プロセッサを採用した15.6型ゲーミングノートPC「GIGABYTE G5 MD-51JP123SH」を発売する。(2021/8/3)

約1万人に聞いた:
2021年上半期ビジネス書ランキング 1位は台湾のデジタル担当大臣、オードリー・タンの作品
2021年上半期ビジネス書ランキングが発表された。1位はオードリー・タンの作品が獲得した。2位以下にはどんな作品がランクインしたのだろうか?(2021/8/1)

台湾政府要人のLINEアカウントにサイバー攻撃か LINE「捜査当局と連携する」
台湾政府関係者のLINEアカウントが相次いでサイバー攻撃を受けていると現地メディアが報じている問題で、LINE社は社内で調査を継続し、現地の捜査当局とも連携して対応していく方針を明らかにした。(2021/7/30)

GIGABYTE、240Hz駆動ディスプレイを備えた15.6型ゲーミングノート「AORUS 15P」
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i7プロセッサを採用した15.6型ゲーミングノートPC「AORUS 15P」シリーズを発表した。(2021/7/30)

台湾でLINEハッキング イスラエル製スパイウエア使用か
【台北=矢板明夫】台湾の政治家や当局高官ら100人以上の無料通信アプリ「LINE(ライン)」の個人アカウントがハッキングされていたことが29日までに明らかになった。複数の台湾メディアが伝えた。被害者のアカウントに保存されていた一部の通信情報が流出した恐れがあるという。捜査当局は機密情報の窃取を狙った可能性もあるとみて捜査を開始した。(2021/7/30)

EV用駆動モーターシステム事業で:
日本電産、鴻海グループと合弁会社の設立を検討
日本電産は、台湾の鴻海科技集團(Hon Hai)およびその傘下にある鴻華先進科技(Foxtron)と、合弁会社の設立に向けた検討を行うことで合意した。合弁会社は自動車用トラクションモーターシステムなどの開発や生産、販売を行う予定である。(2021/7/26)

日本電産が鴻海へのEVモーター供給に向け合弁検討開始
日本電産は21日、台湾の鴻海(ホンハイ)科技集団、鴻海子会社との計3社で、電気自動車(EV)向け駆動用モーターを手掛ける合弁会社設立に向け検討を始めると発表した。(2021/7/22)

オードリー・タン台湾IT担当相が訪日中止
台湾の行政院(内閣に相当)はが、7月23日に開幕する東京五輪にIT担当閣僚、唐鳳(英語名、オードリー・タン)氏を派遣するのを中止すると発表した。(2021/7/19)

「特殊技術の工場」とも:
日本での工場建設は「適正調査中」、TSMC CEOが言及
TSMCは2021年7月15日(台湾時間)、投資家向けカンファレンスコールにおいて、グローバルの生産拠点での投資計画に触れ、日本での半導体工場建設も視野に入れていることを明らかにした。(2021/7/16)

台湾、東京五輪にオードリー・タン氏を派遣
台湾の行政院(内閣に相当)の羅秉成報道官が、7月23日に開幕する東京五輪に、IT担当閣僚の唐鳳(英語名、オードリー・タン)氏を派遣することを発表した。日本で知名度の高い唐氏を派遣することで、日台関係を強化する狙いがあるとみられる。(2021/7/12)

日本人が基盤築いた台湾パイナップル ケーキ輸入で支援を
中国による禁輸措置のため窮地に陥った台湾のパイナップル産業を支援しようとする取り組みが広まる日本。日本人が台湾のパイナップル産業を築いた歴史もある。その伝統の製法を今も誇りに生産を続ける畑からパイナップルケーキを日本に届けようという動きもある。新たな日台交流の象徴となるか。(2021/6/24)

タイムアウト東京のオススメ:
台湾レトロな味を再現した軽食店、合作社が新宿にオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/6/15)

ASUSTOR、2.5GbEポートを備えたエントリークラスの2ベイ/4ベイNAS
アユートは、台湾ASUSTOR製2ベイ/4ベイNAS「Drivestor 2」「Drivestor 4」の取り扱いを開始する。(2021/6/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xperia 10 III」が5月末に台湾、香港で発売 約5万円でデュアルSIM対応
Xperiaシリーズのミッドレンジモデル「Xperia 10 III」が台湾では2021年5月27日、香港では6月2日に発売されました。香港では予約特典としてスタンド付きケースと保護ガラス、そして1年延長保証が付属。店頭ではGoogle アシスタントキーをカメラキーと勘違いしていた人が多かったようです。(2021/6/4)

車載向け5nmプロセスを紹介:
自動車の“HPC化”が進む、TSMC
TSMCは2021年6月2日(台湾時間)、自社イベントの「2021 Virtual Technology Symposium」で、5nmプロセスノードの新しいファミリーとなる「N5A」について言及した。N5Aは、「AI(人工知能)対応の運転補助や運転席のデジタル化など、より進化した密度の高い自動車アプリケーションにおける、演算性能への高まる需要を満たすことを目指したものである」だという。(2021/6/4)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.