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「台湾」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「台湾」に関する情報が集まったページです。

GIGABYTE、Core i5+RTX 3050搭載のエントリーゲーミングノート
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i5プロセッサを採用したエントリークラスの15.6型ゲーミングノートPC「GIGABYTE G5 GD-51JP123SH」を発表した。(2021/9/16)

組み込み採用事例:
ASUSの32インチHDRディスプレイがJOLEDの印刷方式有機ELパネルを採用
JOLEDは、同社が製造する印刷式有機ELディスプレイパネルが、台湾のASUSTeK Computer(以下、ASUS)のコンテンツクリエイター向けディスプレイ「ASUS ProArt Display OLED PA32DC」に採用されたと発表した。(2021/9/16)

アクセサリーみたいにおしゃれな木製ボディーのトイカメラ「THINKK & SHOOT」 台湾発の新作を一足先に使ってみた
お出かけのお供にぴったりです。(2021/9/15)

LCDドライバパッケージング専門:
UMC、台湾Chipbondの株式を9%取得
台湾のUnited Microelectronics Corporation(以下、UMC)は、LCDドライバのパッケージングを専門に手掛けるChipbond Technology(以下、Chipbond)と株式の交換(スワップ)を行った。それにより、UMCはChipbondの株式の9%を保有することになった。(2021/9/16)

17LIVE、本社を台湾から日本に変更 呼称を「ワンセブンライブ」に ロゴも刷新
ライブ配信アプリ「17LIVE」を運営する台湾17LIVE社の日本法人は、本社機能を2021年末までに台湾・台北市から日本に変更すると発表した。本社変更に合わせてロゴを刷新するとともに、サービス名の呼称も「ワンセブンライブ」に統一するという。(2021/9/10)

モバイル向けCPU最速? 「Core i7-11980HK」の実力をチェック!
IntelのコンシューマーノートPC向けCPUとして最高性能を誇る「Core i7-11980HK」。その実力はいかほどのものか、台湾MSI製ゲーミングノートPC「GE76 Raider 11U」(米国仕様)を通してチェックしてみよう。(2021/9/3)

IPCやカメラ、ソフトまでワンストップで提供:
PR:IPC業界の”ダークホース企業”が日本市場に本格参入、電子監視システムで
電子監視システム開発では、ソフトウェアやハードウェア間の異なる仕様をマッチングさせるという課題がしばしば生じる。この課題を解決するのが、システム統合に圧倒的な強みを持つ台湾のセキュリティ機器メーカーEverFocus Electronicsだ。(2021/9/1)

インリン、台湾製新型コロナワクチン接種後の副反応を報告 激しい空腹も発熱はなく「2回目は安心して受けられる」
2回目接種後の発熱を心配する人も。(2021/8/31)

「久しぶりに静かな家」「爆睡しちゃいました」 台湾在住のインリン、小学校が3カ月ぶりに再開でほっと一息
3カ月間おつかれさまでした……!(2021/8/26)

Innovative Tech:
“ジェット噴射”で衝撃与えるVRコントローラー 台湾大学とお茶大「JetController」開発
かなり大掛かりになってしまうが、素早い動作と衝撃の大きさで期待がかかる。(2021/8/25)

DXやグリーンエネルギーなど:
パンデミックの教訓をイノベーションに、台湾科学大臣インタビュー
米国EE Timesが、台湾の科学大臣Tsung-Tsong Wu氏にインタビュー。Wu氏は、デジタルトランスフォーメーションやエネルギーといった技術の重要な側面を強調した他、複数の台湾系スタートアップ企業が最近主催した「VivaTech 2021 Virtual Conference」の最新情報を提供してくれた。(2021/8/25)

台湾から推しへの愛を痛車に込めて VTuber「DELUTAYA」仕様の三菱ランサーがカッコイイ
愛を感じる仕上がり。(2021/8/22)

GlotureがTAYLOR製「アナログスマートウォッチ」のクラウドファンディングを実施 スマホアプリの通知や歩数計などを装備
Glotureが、台湾TAYLOR製の「アナログ スマートウォッチ」の販売に関するクラウドファンディングを開始した。このスマートウォッチはスマホアプリの通知や歩数計、スマホ探知機能、コンパス機能などの機能をはじめ、水深50mに耐える防水性も備えている。(2021/8/13)

「Kompanio 1300T」:
5GやWi-Fi 6に対応するタブレット向け6nm SoC
台湾MediaTekは2021年7月27日、タブレット向けSoC(System on Chip)「Kompanio 1300T」を発表した。TSMCの6nmプロセスで製造される。Kompanio 1300Tを用いることで、オンライン学習やビジネス、ストリーミングサービス、ゲーミング、機械学習をはじめとするAI(人工知能)アプリケーションなど幅広い用途に向けた、軽量のタブレットを開発できるとする。(2021/8/5)

GIGABYTE、Core i5+RTX 3050 Tiを搭載したエントリー15.6型ゲーミングノート
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i5プロセッサを採用した15.6型ゲーミングノートPC「GIGABYTE G5 MD-51JP123SH」を発売する。(2021/8/3)

約1万人に聞いた:
2021年上半期ビジネス書ランキング 1位は台湾のデジタル担当大臣、オードリー・タンの作品
2021年上半期ビジネス書ランキングが発表された。1位はオードリー・タンの作品が獲得した。2位以下にはどんな作品がランクインしたのだろうか?(2021/8/1)

台湾政府要人のLINEアカウントにサイバー攻撃か LINE「捜査当局と連携する」
台湾政府関係者のLINEアカウントが相次いでサイバー攻撃を受けていると現地メディアが報じている問題で、LINE社は社内で調査を継続し、現地の捜査当局とも連携して対応していく方針を明らかにした。(2021/7/30)

GIGABYTE、240Hz駆動ディスプレイを備えた15.6型ゲーミングノート「AORUS 15P」
台湾GIGABYTE Technologyは、第11世代Core i7プロセッサを採用した15.6型ゲーミングノートPC「AORUS 15P」シリーズを発表した。(2021/7/30)

台湾でLINEハッキング イスラエル製スパイウエア使用か
【台北=矢板明夫】台湾の政治家や当局高官ら100人以上の無料通信アプリ「LINE(ライン)」の個人アカウントがハッキングされていたことが29日までに明らかになった。複数の台湾メディアが伝えた。被害者のアカウントに保存されていた一部の通信情報が流出した恐れがあるという。捜査当局は機密情報の窃取を狙った可能性もあるとみて捜査を開始した。(2021/7/30)

EV用駆動モーターシステム事業で:
日本電産、鴻海グループと合弁会社の設立を検討
日本電産は、台湾の鴻海科技集團(Hon Hai)およびその傘下にある鴻華先進科技(Foxtron)と、合弁会社の設立に向けた検討を行うことで合意した。合弁会社は自動車用トラクションモーターシステムなどの開発や生産、販売を行う予定である。(2021/7/26)

日本電産が鴻海へのEVモーター供給に向け合弁検討開始
日本電産は21日、台湾の鴻海(ホンハイ)科技集団、鴻海子会社との計3社で、電気自動車(EV)向け駆動用モーターを手掛ける合弁会社設立に向け検討を始めると発表した。(2021/7/22)

オードリー・タン台湾IT担当相が訪日中止
台湾の行政院(内閣に相当)はが、7月23日に開幕する東京五輪にIT担当閣僚、唐鳳(英語名、オードリー・タン)氏を派遣するのを中止すると発表した。(2021/7/19)

「特殊技術の工場」とも:
日本での工場建設は「適正調査中」、TSMC CEOが言及
TSMCは2021年7月15日(台湾時間)、投資家向けカンファレンスコールにおいて、グローバルの生産拠点での投資計画に触れ、日本での半導体工場建設も視野に入れていることを明らかにした。(2021/7/16)

台湾、東京五輪にオードリー・タン氏を派遣
台湾の行政院(内閣に相当)の羅秉成報道官が、7月23日に開幕する東京五輪に、IT担当閣僚の唐鳳(英語名、オードリー・タン)氏を派遣することを発表した。日本で知名度の高い唐氏を派遣することで、日台関係を強化する狙いがあるとみられる。(2021/7/12)

日本人が基盤築いた台湾パイナップル ケーキ輸入で支援を
中国による禁輸措置のため窮地に陥った台湾のパイナップル産業を支援しようとする取り組みが広まる日本。日本人が台湾のパイナップル産業を築いた歴史もある。その伝統の製法を今も誇りに生産を続ける畑からパイナップルケーキを日本に届けようという動きもある。新たな日台交流の象徴となるか。(2021/6/24)

タイムアウト東京のオススメ:
台湾レトロな味を再現した軽食店、合作社が新宿にオープン
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2021/6/15)

ASUSTOR、2.5GbEポートを備えたエントリークラスの2ベイ/4ベイNAS
アユートは、台湾ASUSTOR製2ベイ/4ベイNAS「Drivestor 2」「Drivestor 4」の取り扱いを開始する。(2021/6/14)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
「Xperia 10 III」が5月末に台湾、香港で発売 約5万円でデュアルSIM対応
Xperiaシリーズのミッドレンジモデル「Xperia 10 III」が台湾では2021年5月27日、香港では6月2日に発売されました。香港では予約特典としてスタンド付きケースと保護ガラス、そして1年延長保証が付属。店頭ではGoogle アシスタントキーをカメラキーと勘違いしていた人が多かったようです。(2021/6/4)

車載向け5nmプロセスを紹介:
自動車の“HPC化”が進む、TSMC
TSMCは2021年6月2日(台湾時間)、自社イベントの「2021 Virtual Technology Symposium」で、5nmプロセスノードの新しいファミリーとなる「N5A」について言及した。N5Aは、「AI(人工知能)対応の運転補助や運転席のデジタル化など、より進化した密度の高い自動車アプリケーションにおける、演算性能への高まる需要を満たすことを目指したものである」だという。(2021/6/4)

Micronが発表:
176層3D NAND搭載SSDや1αnm LPDDR4Xの量産を開始
Micron Technology(以下、Micron)は2021年6月2日(台湾時間)、オンラインで開催中の「COMPUTEX TAIPEI 2021」(2021年5月31日〜6月30日)で、176層の3D(3次元) NAND型フラッシュメモリを採用したPCIe Gen4対応SSDの量産出荷を発表した。(2021/6/2)

台湾SpotCam製のクラウド対応家庭用ネットワークカメラ「SpotCam Eva 2」が発売中
台湾SpotCamは、家庭用ネットワークカメラ「SpotCam Eva 2」の日本国内販売を開始した。(2021/5/31)

「前例がない」をやらない理由に:
真っ先に変えるべきは日本人の「思考」 オードリー・タンが貫く「透明性」と「多様性」
新型コロナの封じ込め戦略など、台湾の存在感が抜きん出ている。その中心人物として活躍しているのが、デジタル担当政務委員大臣のオードリー・タン氏だ。コロナ禍を通じて、日本が台湾に学ぶべきことは何か。(2021/5/31)

厚み200μmのベイパーチャンバー:
村田製作所とCooler Master、薄型放熱部品を開発
村田製作所と台湾Cooler Masterは、厚みが200μmと極めて薄い、電子機器向け放熱部品「ベイパーチャンバー」を共同開発した。5G対応スマートフォンに実装されたICなどから発生する熱を効率よく分散し、放熱することができる。(2021/5/27)

組み込み開発ニュース:
世界最薄の「200μmベイパーチャンバー」を開発、村田製作所とクーラーマスター
村田製作所と台湾のクーラーマスター(Cooler Master)は「世界最薄」(クーラーマスター調べ)の電子機器向け放熱部品「200μmベイパーチャンバー」を共同開発したと発表した。両社の共同開発による第1弾製品であり、今後も次世代デバイスの熱問題の解決に向けた製品作りのため協業関係を強化する方針だ。(2021/5/26)

200mmの供給は限界間近か:
半導体不足、解消の鍵は「300mmウエハーへの移行」
8インチ(200mm)ウエハーのサプライチェーンは、控えめに言っても、かなり厳しい状況にある。これは、決して新しい問題ではない。台湾の市場調査会社TrendForceが2020年11月に発表したプレスリリースでは、「8インチウエハーの生産能力に関しては、2019年後半から深刻な不足状態が続いている」と述べている。(2021/5/25)

高校生に聞いた:
これから流行しそうなもの 3位「台湾からあげ」、2位「飲むチーズケーキ」、1位は?
高校生に「今後、流行しそうな食べ物や飲み物」を聞いた。どんなものがランクインしたのか。流行しそうだと考える理由も尋ねた。(2021/5/22)

ASUSTOR、2.5GbEポートを標準装備したホーム2ベイ/4ベイNAS
アユートは、台湾ASUSTOR製の2ベイ/4ベイNAS「Drivestor 2 Pro」「同 4 Pro」の取り扱いを開始した。(2021/5/18)

窪田製薬の“近視矯正メガネ”、2021年中に台湾でまず販売へ 価格は50万円以下に
窪田製薬ホールディングスが近視を抑制・治療する眼鏡型のウェアラブルデバイス「クボタメガネ」について、医療機器として台湾当局から製造許可を取得したと発表した。(2021/5/17)

TechTarget発 世界のITニュース
Acerへのランサムウェア攻撃をダークWebで暴露 “身代金5000万ドル”は本当か
台湾のPCベンダーAcerがランサムウェアに感染した疑いがある。同社は「異常な状況を観察し、関連する法執行機関に報告した」ことを認めた。(2021/5/13)

HTC、5K&120Hz対応のVRヘッドセット「VIVE Pro 2」 10万3400円から
台湾HTCが、新型VRヘッドセット「VIVE Pro 2」を発表。4Kよりもさらに細かい5Kに対応し、リフレッシュレートは最大120Hzをサポートする。6月下旬に発売し、価格はヘッドセット単品で10万3400円(税込、以下同)。(2021/5/12)

狙いはApple:
EV組み立てで新たなチャンスを狙うFoxconn
台湾Foxconnが2021年3月に、電気自動車(EV)アライアンス「MIH Alliance」の設立を発表した。関係者たちによると、同社はこの同盟によって、EV市場への参入を検討しているメーカーとの間でパートナーシップを構築していきたい考えだとしており、そのターゲットはAppleに他ならないという。(2021/5/11)

本田雅一の時事想々:
最高益1兆円のソニーにも、忍び寄る半導体不足の影 インテル“再参入”で状況は変わるか
純利益が1兆円を突破したソニー。PS5が好調だが、半導体不足が影を落としそうだ。最先端の半導体生産は台湾TSMCの独壇場。世界中のハイテク企業が頼らざるを得ない状況だ。インテルがファウンダリに復帰することで、状況は変わるのか。(2021/5/2)

ファーストキッチン、「台湾メロンパン」めぐり謝罪 「香港発祥」と批判の声
ファーストキッチンは香港発祥と認識しつつ、「わかりやすさ優先」で「台湾メロンパン」という商品名にしたと述べています。(2021/4/30)

イケア、ゲーミング家具を発売 ASUSが協力 「手頃な価格で」
イケアは台湾ASUSのゲーミングブランド「ROG」(Republic of Gamers)とのコラボで開発したゲーム用家具を4月29日に発売する。「すべてがそろったソリューションを手ごろな価格で提供していきます」という。(2021/4/27)

外部予約サイトの中継サーバに不正アクセス、宿泊者の情報流出 ホテルサンルート台北
外部予約サイトの中継サーバに不正アクセスがあり、ホテルの宿泊者の情報が流出。顧客に不審な電話がかかってきたため、調査したところ、流出が判明したという。(2021/4/12)

工場ニュース:
三井化学が半導体製造工程用テープを増産、台湾工場での生産能力を2倍以上に
三井化学の100%子会社である三井化学東セロは2021年4月8日、半導体製造工程用テープ「イクロステープ」の生産能力増強を決定したと発表した。(2021/4/9)

自動車業界の1週間を振り返る:
米国政府にEVシフトも内燃機関への投資も求める!? 自動車の業界団体
1週間おつかれさまでした。新年度がスタートしましたね。エジプトのスエズ運河で座礁した大型コンテナ船が動き出しましたが、今度は台湾のTSMCの工場で火災が発生したようです。なぜこんなに良くない出来事が重なるのでしょうか……。(2021/4/3)

M1チップも製造するTSMC、向こう3年で1000億ドルの設備投資──Bloomberg報道
世界最大の半導体ファウンドリ、台湾TSMCが、製造能力強化のために向こう3年で1000億ドル投資する計画であるとBloombergが報じた。TSMCの顧客にはApple、Qualcomm、NVIDIA、AMDなどがある。(2021/4/2)

Innovative Tech:
写真の手前に映りこむ“邪魔もの”を消し去る技術 台湾大学やGoogleなどが開発
窓越しに撮影したときの水滴やガラスの反射、被写体の手前にあるフェンスなどを自然に消すことができる。(2021/3/22)

半導体製造への影響も懸念:
台湾で深刻な水不足、TSMCとUMCの対策は
台湾の半導体メーカーは今や、世界の半導体製造能力の約4分の1を担うまでになったが、現在、台湾国内の水不足のために半導体生産が脅かされ、急増する半導体需要への対応に悪戦苦戦している。(2021/3/18)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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