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「CPU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

オンラインゲームを支える永続メモリ【後編】
レンサバ会社がゲーム用サーバに「Optane」を使う理由
オンラインゲーム用サーバを提供するGPORTALは、メインメモリの拡張のためにIntelの「Optane」を採用した。CPUやメモリ、Optaneの動作モードを使い分けることで各種オンラインゲームの要件を満たしているという。(2021/10/21)

Appleが新型チップ「M1 Pro」「M1 Max」を発表 新型「MacBook Pro」に搭載
Appleが、ArmベースのSoC「Apple M1」をベースとするハイエンドSoCを新型MacBook Proに搭載する。主にCPUコア、GPUコアの追加やユニファイドメモリの増量が目立つが、プロ向けということで動画の処理能力も強化されている。(2021/10/19)

Appleが新チップ「M1 Pro」「M1 Max」発表 M1と比べてCPUは70%、GPUは最大4倍高速化
米Appleは、同社が開発した新チップ「M1 Pro」と「M1 Max」を発表。プロユーザーのために初めて設計されたプロセッサであり、同日に発表した、新型MacBook Proに搭載する。(2021/10/19)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(195):
Azure Stack HCIに含まれないもの、それはゲストOSのライセンス
「Azure Stack HCI」は、Azureのサービスとして提供される、仮想化およびコンテナに特化したオンプレミス向けのハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)です。CPUの使用コア数に対する月額固定料金で利用できることや、「Windows Admin Center(WAC)」を使用して簡単にセットアップおよび管理できること、Azureの各種サービスとの連携が簡単なことなどが特徴ですが、お伝えしておかなければならない大事なことが幾つかあります。(2021/10/13)

キーワードは「チップからクラウドまで」:
PR:テレワークで従業員が“ハッピー”になる、PC選びの決め手はどこにある?
新たに導入するPC機種選定はスペック表にあるCPUやメモリなどの数字だけを見比べていないだろうか。特にセキュリティは「後付け」で対応すればいいとなおざりにされがちだ。テレワークが普及した今、PCの選び方もアップデートすべきだ。(2021/10/11)

8コアCPU+RTXがRAW現像/動画編集に効く! マウス「DAIV 5P」の魅力に迫る
マウスコンピューターのクリエイター向けPC「DAIV」シリーズに、第11世代Core搭載の「DAIV 5P」が登場した。GPUに GeForce RTX 3050を備えた実機を細かくチェックした。(2021/10/8)

ビジネス適性も高いアスペクト比16:10の16型液晶を搭載したASUSの薄型高性能ゲーミングノートPCを試す
ASUS JAPANの「ROG Zephyrus M16 GU603」シリーズは、16型の液晶ディスプレイに高性能なCPUとGPUを詰め込んだスリムなゲーミングノートPCだ。ゲームはもちろん、ビジネス用途でも優れた性能を発揮する本機の実力をチェックした。(2021/9/30)

PR:自由なスタイルで生産性アップと創造力のひらめきを支援する16型2in1ノートPC「Summit E16 Flip」の魅力
エムエスアイコンピュータージャパンの「Summit E16 Flip」は、2in1タイプのPCながら16型の大画面に、Intel最新CPUの第11世代Core i7-1195G7、さらにNVIDIA GeForce RTX 3050 Laptop GPUを内蔵したハイパフォーマンモデルだ。ペン操作も可能なユニークな製品の狙いを聞いた。(2021/9/28)

PR:待望のAMDモデル! 16コアCPU+RTX 3090のパワーを引き出す「Endeavor Pro9050a」の実力に驚く
16コア32スレッドのモンスターCPUを搭載可能なエプソンダイレクトのハイエンドデスクトップPC「Endeavor Pro9050a」。NVIDIAのGeForce RTX 3090を採用したモデルを細かくチェックした。(2021/9/28)

SiCパワー半導体などの熱を除去:
ロータス金属を用いた高効率の沸騰冷却器を開発
科学技術振興機構(JST)は、ロータス金属を用いた高効率の沸騰冷却器を、ロータス・サーマル・ソリューションが開発したと発表した。この技術を用いるとSiC(炭化ケイ素)パワー半導体や高性能CPUを効率よく冷却することが可能になる。(2021/9/27)

古田雄介のアキバPick UP!:
約30cmのグラフィックスカードを組み込める最新ゲーミングNUCが登場!
第11世代に属する単体未発売のCPU「Core i9-11900KB」を搭載するゲーミングNUC「Intel NUC 11 Extreme Kit」が売り出された。30cm超のグラフィックスカードを組み込める高い拡張性を備えているのが特徴だ。(2021/9/21)

HPEが構築、AMDのCPUとGPUを搭載
工業大学がCPU×GPUのスパコンを導入 なぜ「GPU」なのか?
スウェーデンの工業大学Royal Institute of Technologyでは、スーパーコンピュータの刷新が進んでいる。新しいスーパーコンピュータはCPUとGPUを積載するという。その理由とは。(2021/9/16)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(55):
RISC-VベースのCPUが続々、シリコン市場参入の障壁を下げる
2021年になってRISC-VベースのCPUを搭載した評価ボードや実製品が多数出回るようになってきた。RISC-VはIntelのX86、Armコアに続く“第3のCPU”として、既に多くの企業が参画している。シリコン開発、IP化の整備と販売、評価キットのサポートなどさまざまなレイヤーでがRISC-V関連のビジネスが拡大しつつある。(2021/9/10)

限られた予算で「HCI」を構築【前編】
「自作HCI」と「構築済みHCI」の違い 予算化ではCPUやメモリの何を見るべきか?
HCIを導入する場合、事前に構築されたHCIアプライアンスを選ぶのではなく自前で構築することでコストを抑制できる可能性がある。その場合に検討すべきポイントとは。(2021/9/10)

エッジコンピューティング:
Dynabookの身に着けるWindows10デバイスが第2世代に、独自開発AIエンジンも搭載
Dynabookが現場におけるDXを推進するモバイルエッジコンピューティングデバイス「dynaEdge DE200」の受注を開始。インテルの最新CPUである第11世代Coreプロセッサを搭載するとともに、独自ソフトウェアの「dynabook Edge AIエンジン」などと組み合わせた“現場DXプラットフォーム”としての展開を進める。(2021/9/8)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
カメラだけでもリッチにしたい、vivoの欲張り5Gスマホ「Y72 5G」
vivoの「Y72 5G」はCPUスペックはやや低めながら、カメラやバッテリーはしっかり高性能なスマートフォン。主なスペックはXiaomiの「Mi 11 Lite 5G」と似ていますが、価格はY72 5Gの方が安くなっています。格安まではいかないものの、コストパフォーマンスを考えると十分お得に感じられます。(2021/9/3)

モバイル向けCPU最速? 「Core i7-11980HK」の実力をチェック!
IntelのコンシューマーノートPC向けCPUとして最高性能を誇る「Core i7-11980HK」。その実力はいかほどのものか、台湾MSI製ゲーミングノートPC「GE76 Raider 11U」(米国仕様)を通してチェックしてみよう。(2021/9/3)

Ryzen×RadeonのゲーミングデスクトップPC「G-Tune EP-A-6700XT」はどこまでいける?
ゲーミングデスクトップPCで採用例が多いのが、Intel CPUとNVIDIAのGPUという組み合わせだが、マウスコンピューターの「G-Tune EP-A-6700XT」はAMD製のCPUとGPUを採用したユニークな存在だ。実機をチェックした。(2021/9/2)

高性能のVDIでWindows 11に対応
Windows 10/11向けVDI見直しの最適解を探る コスパ最大化の秘訣
「CPU負荷を理由にWeb会議中のVDIユーザーがビデオをオフにする」といった問題が頻繁に起きている。今後の「Windows 11」導入や利用者の拡大を想定しつつ、この問題を解消するVDIの最適解を考える。(2021/8/30)

モノづくり最前線レポート:
インテルの最新CPUアーキテクチャはより広く深く、GPUがHPCのムーンショットに
インテル日本法人は、米国本社が2021年8月19日(現地時間)に開催したイベント「Intel Architecture Day 2021」で発表した、新たなCPUとGPUのアーキテクチャについて説明した。(2021/8/23)

SQL Server動的管理ビューレファレンス(36):
SQL DatabaseのCPUとI/O、メモリの消費量を確認する
「Microsoft SQL Server」が稼働するデータベースシステムを運用する管理者に向け、「動的管理ビュー」の活用を軸にしたトラブル対策のためのノウハウを紹介していきます。今回は、「Azure SQL Database」におけるCPUとI/O、メモリの消費量の確認について解説します。(2021/8/23)

車載ソフトウェア:
ISO 26262のASIL Dに対応したRISC-Vベース32ビット汎用CPUを発売
エヌエスアイテクスは、ISO 26262のASIL Dに対応した、RISC-Vベースの32ビット汎用CPU「NS31A」の販売を開始する。自動車用途をはじめとした各種組み込みシステムの制御向けとなっている。(2021/8/20)

CADニュース:
CAD/CAEなどに最適なクリエーター向けデスクトップワークステーション
​サードウェーブは、クリエーター向けデスクトップ型ワークステーションの新製品「​raytrek NRシリーズ」の販売開始を発表した。CPUに「​AMD Ryzen Threadripper」を、グラフィックスに「NVIDIA Quadro P2200」や「​Quadro ​RTX 4000」を搭載する3つの製品モデルをラインアップし、用途に応じて最適なモデルを選択できる。(2021/8/20)

「仮想マシン」を自宅で動かすための製品選定ガイド【中編】
仮想マシン(VM)が自宅で快適に動く「CPU」「メモリ」「ストレージ」の選び方
自宅でVMを構築するには、条件に合ったハードウェアが必要だ。自宅でVMを快適に動かすための、適切な「CPU」「メモリ」「ストレージ」の選び方を説明する。(2021/8/6)

“CPU以外”でセキュリティ処理を実行
セキュリティ製品の進化でCPU負荷増大、サーバ保護のジレンマをどう解消する?
社内LAN外の従業員やデバイスを脅威から守るべく、大量で複雑なデータ処理で機能を高度化したセキュリティ製品が登場している。一方、それを実行するサーバやクライアントの処理負荷は増してしまう。この状況を打破する方法とは。(2021/8/10)

8月6日19時発売! Zen 3採用APU「Ryzen 7 5700G」「Ryzen 5 5600G」の実力を先行レビュー
AMDがZen 3アーキテクチャを採用するAPU(GPU統合型CPU)を8月6日19時に発売する。その実力はいかほどのものか、先行してレビューする。(2021/8/3)

デル、ビジネスノート「Vostro 5000」搭載可能CPUをアップデート
デル・テクノロジーズは、中小企業向けビジネスノートPC「Vostro 5000」のCPUカスタマイズオプションを改定した。(2021/8/3)

組み込み開発ニュース:
CPUの動作周波数を20%向上、最新車載用SoCのサンプル出荷を開始
ルネサス エレクトロニクスは、第3世代の車載用SoC「R-Car」のCPU性能を向上させた、「R-Car Gen3e」シリーズ6製品のサンプル出荷を開始した。そのうち3製品は、CPUの最大動作周波数が従来比で約20%向上している。(2021/8/3)

Ice Lakeベース:
デスクトップワークステーション向け新CPU「Xeon W-3300」登場 最大38コアでPCI Express 4.0は64レーン用意
Intelが、サーバ/データセンター向けに続いてデスクトップワークステーション向けにも新しいXeonプロセッサを投入する。Ice LakeアーキテクチャベースでAI処理を高速化したことが特徴で、Coreプロセッサと比較するとハイエンド用途でも使える改良が施されている。(2021/7/30)

PR:ノートPCで動画制作は夢物語? マウスの「DAIV 7N」を現場に導入してつかんだ手応え
マウスコンピューターの「DAIV 7N」は、デスクトップPC用のCPUを詰め込んだモンスター級のノートPCだ。実際にどのようなポテンシャルを秘めているのか、動画編集の現場で検証した。(2021/7/30)

「Linuxが動く」SSDをどうする?
コンピュテーショナルストレージに移行するには何が必要なのか
「ストレージに実装されたCPU」でLinuxが動く製品も登場したコンピュテーショナルストレージ。これを利用するには何が必要なのか。ソフトウェアの変更が必要なのか。研究者に話を聞いた。(2021/7/30)

Ryzen 5000シリーズ+Radeon RX 6700 XT! 写真で見る「G-Tune EP-A-6700XT」
マウスコンピューターの「G-Tune EP-A-6700XT」は、AMDの最新CPUとGPUをまとったゲーミングデスクトップPCだ。製品レビューの前に、写真でじっくり見ていこう。(2021/7/29)

ユニットコム、Celeronを搭載したエントリー15.6型/17.3型ノートPCを発売
ユニットコムは、CPUにCeleronを採用したエントリークラスの15.6型/17.3型ノートPCを発表した。(2021/7/27)

NVIDIAがArm CPU×GeForce RTX 3060でレイトレとDLSSが動くデモを披露
NVIDIAが現在開催中の「Game Developers Conference」において、Arm CPUとGeForce RTX 3060搭載システムでリアルタイムレイトレーシングとDLSSが動くデモを公開した。(2021/7/20)

コンピュテーショナルストレージ製品ガイド【前編】
「UbuntuやAzure IoT Edgeが動く」コンピュテーショナルストレージ
CPUを搭載し、ある程度の処理を自身で完結させる「コンピュテーショナルストレージ」。ついにOSが起動する製品が登場した。どのようなユースケースがあるのか。(2021/7/20)

AI時代を支えるNVIDIA【後編】
CPU「Grace」の発表に見え隠れする、“GPUの覇者”NVIDIAの本当の狙い
NVIDIAを単に“GPUベンダー”と呼ぶことはもはやできない。CPUの処理をオフロードする「DPU」に加えて、同社製CPU「Grace」を発表した。その狙いと、これまでのCPUとの違いを紹介する。(2021/8/4)

コンピュテーショナルストレージ最新動向【前編】
コンピュテーショナルストレージの最新技術動向
データをCPUに転送することなくストレージで処理するコンピュテーショナルストレージ。その定義と技術動向を紹介する。(2021/7/7)

物理的な盗難にも対応
自分でマルウェアを防ぐ、AI搭載SSD「X-PHY」登場
AIを搭載し、OSやCPUに頼らず自分でマルウェアを防御するSSDが登場した。物理的な盗難も検知して情報漏えいを防ぐという。(2021/7/2)

Windows 11のInsider Previewは「第7世代Core」「初代Ryzen」をサポート システム要件の調整を目的に
Windows Insider Programの開発者チャンネルに、Windows 11のInsider Previewが配信された。Windows 11に実装される主な新機能に対応するが、CPU/SoCとTPMチップに関する要件が緩和されている。(2021/6/29)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度第1四半期)
「GPUとCPUの違い」から「SSDの駄目な使い方」まで 新規会員が注目した話題は
「サーバ&ストレージ」「ネットワーク」「クラウド」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度第1四半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/6/26)

最新NASのススメ:
実録:ホームNASを2.5GbE対応モデルに乗り換えてみた(ASUSTOR編)
PCだけでなく、NASの性能アップも著しい。CPUだけでなくインタフェースの高速化も着実に進んでいる。ここでは手持ちのNASを最新モデルに交換したり、ドライブを換装したりと環境のアップデートを行う。まずはASUSTORのNASを取り上げる。(2021/6/10)

小さいボディーに高性能がギュッと! Tiger Lake搭載の10.1型2in1 PC「OneMix4」を試す
One-Netbook Technologyの超小型ノートPC(UMPC)「OneMix」の第4世代製品である「OneMix4」が登場した。小型ながらにパワフルなCPUを搭載していることが特徴だが、その実力はいかほどのものか。Core i7-1160G7を搭載する「プラチナエディション」の実機をチェックしてみよう。(2021/6/8)

シングルコアはIntel、16コアはAWS Graviton2とAMDが好成績:
「AWS」「Azure」「GCP」のCPUベンチマーク、どの程度の差があるのか
Cockroach Labsは公式ブログで、「Amazon Web Services」「Microsoft Azure」「Google Cloud Platform」におけるCPU性能の評価結果を解説した。3つのクラウドサービスを通して、シングルコアと16コアで結果が大きく異なる。(2021/6/8)

FAニュース:
マシンコントローラー用CPUユニットの最上位機種、並列化で高速通信可能
安川電機は、マシンコントローラー「MP3200」シリーズ用CPUユニットの最上位機種「CPU-203」の販売を開始した。製造工程での生産性向上と生産コスト低減に向け、装置の高速化や高機能化を図る。(2021/6/4)

GPT-3を2日でトレーニング
NVIDIAのArmベースCPU「Grace」がCPU−GPU間のボトルネックを解決
CPUからGPU、GPUからCPUへのデータコピーのボトルネックを解消するため、NVIDIAはArmベースのCPUを開発した。(2021/6/4)

PC/モバイル向け:
「Armv9」ベースの新CPU/GPUを発表、Arm
Armは2021年4月に、サーバ向けCPUコア「Neoverse」から、インフラ向けプラットフォームとなる新シリーズ「Arm Neoverse V1」「Arm Neoverse N2」などを発表したばかりだが、今回立て続けにPC/モバイル用途向けの新製品をリリースした。(2021/6/1)

ディスプレイ一体型PC向けか:
IntelがTiger Lakeベースの“デスクトップ”向け第11世代Coreプロセッサを追加 TDPは65W
Intelが、Tiger Lakeベースのデスクトップ向け新CPUの出荷を開始した。ノートPC向け製品と同じフォームファクターを採用する「B」が型番に付いていることから、ディスプレイ一体型デスクトップPCでの利用を想定した製品であると思われる。(2021/5/31)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年5月)
GPUとCPUの違いから「SSD」の間違った使い方まで 新規会員が気になった話題は
さまざまな話題を紹介するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年5月に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/5/29)

next@acer:
Acerのクリエイター向けノートPC「ConceptD」に新モデル CPUとGPUを刷新
Acerのクリエイター向けブランド「ConceptD」のノートPCに、第11世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場する。一部モデルにはアスペクト比16:10ディスプレイを搭載した他、PCI Express 4.0対応SSDや最新GPUを搭載することでパフォーマンスを工場している。(2021/5/27)

組み込み開発ニュース:
Armv9世代初のプロダクトIP群は「IPごとよりもシステムレベルで性能を語れ」
Armの日本法人アームが、最新アーキテクチャ「Armv9」をベースとする次世代コンシューマー機器向けプロダクトIP群を発表。CPUやGPU、システムIPを組み合わせたシステムレベルでより高い性能とエネルギー効率を発揮できる「Arm Total Compute」ソリューションとして提案を進めていく方針を明らかにした。(2021/5/27)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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