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「説明会」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「説明会」に関する情報が集まったページです。

車載ソフトウェア:
ソフトウェアファーストでオープンな開発環境にArmが名乗り、「SOAFEE」発表
Armは2021年9月16日、オンラインで説明会を開き、クラウドベースでの車載ソフトウェアの開発を推進するオープンなアーキテクチャ「Scalable Open Architecture for Embedded Edge(SOAFEE、ソフィー)」を発表した。(2021/9/17)

指輪型決済端末「EVERING」10月から一般販売 リング一つで生活できることを目指す
指輪型の決済端末「EVERING」が10月からついに一般販売開始となる。同製品に金融アプリと発行ソリューションを提供するタレスジャパンとの共同説明会で明らかにした。価格は1万9800円。EVERINGは、これまで先行予約のみで販売していたが、第1弾、第2弾ともに完売。一般販売が待たれていた。(2021/9/16)

FAニュース:
働き方の多様化に合わせる、レノボが見据えるPCサポートサービスの在り方
レノボ・ジャパンは2021年8月31日、同社製品の保守サポートなどを担うNECパーソナルコンピュータの群馬事業場に関する説明会を開催した。同事業所では働き方の多様化に合わせて、今後カスタマーフルフィルメントサービスの強化を進める方針だ。(2021/9/9)

電気自動車:
実車で走って分かった全固体電池の課題は「寿命の短さ」、EVよりもHEV向き?
トヨタ自動車は2021年9月7日、オンラインで説明会を開き、電動車の普及に向けた投資などの戦略を発表した。(2021/9/8)

CAEニュース:
Ansys、シミュレーションベースのデジタルツインの実現を提案
アンシス・ジャパンは、オンライン記者説明会を開催し、同社のビジネス概況と日本の製造業におけるデジタルツイン普及への取り組みについて説明。併せて、シミュレーションをベースとする同社のデジタルツインを展開する戦略的パートナーとして、SB C&Sとの協業に関する説明も行われた。(2021/9/8)

車載ソフトウェア:
トヨタグループはソフト開発体制を1万8000人に、「幅広い分野の人材が必要」
トヨタ自動車は2021年8月25日、オンラインで説明会を開き、ソフトウェアやコネクテッド技術の開発方針を発表した。(2021/8/26)

リクルート調査:
22卒が「説明会には参加しても、エントリーはしない」理由
2022年に卒業予定の学生は、21卒に比べ説明会に参加した企業数は増えるも、説明会後のエントリー率は減少している──こんな結果が、リクルートの調査で判明した。説明会には参加しても、エントリーには結び付かなかった理由とは?(2021/8/25)

相馬留美の「今そこにある商機」:
高卒には「職業選択の自由」がない? 大卒より高卒の採用が難しい理由
高校生向けの「就職合同説明会」をご存じだろうか。記者は現場に足を運んだところ、企業の話を聞くために、教師と制服姿の高校生がたくさんいたわけだが、そもそも高校生の就職はどのようにして決まるのだろうか。ちょっと調べると、過去の“遺産”が残っていて……。(2021/8/21)

車載ソフトウェア:
ソフトウェア部品表はセキュリティ対策で不可欠に、構成解析ツールに最新版
ブラックベリー(BlackBerry)は2021年8月6日、オンラインで説明会を開き、サプライチェーン全体を対象としたソフトウェア構成解析ツールの最新版「Jarvis 2.0」を発表した。(2021/8/16)

投資先は300社:
孫社長「AI革命は間違いなく広がる」と熱弁 未上場AI企業への出資額、ソフトバンクGが世界の1割を占める
ソフトバンクGの孫正義社長は、2021年4〜6月期の決算説明会で「AI革命は間違いなく広がっていく」と強調。その思いは、ソフトバンク・ビジョンファンドの投資状況にも表れている。(2021/8/10)

「ahamoの契約数は?」「半導体不足の影響は?」――NTT決算説明会一問一答(2021年8月編)
NTT(日本電信電話)が2021年度第1四半期決算を発表した。報道関係者向け決算説明会ではNTTドコモからの直接の説明はなかったが、質疑応答ではNTTドコモに関する質問が相次いだ。その中で重要なものをまとめた。(2021/8/6)

「LINEMOの契約数は?」「プラチナバンド再割り当てはどう思う?」――ソフトバンク決算説明会一問一答(2021年8月編)
ソフトバンクが2021年度第1四半期の決算を発表した。この記事では、決算説明会における記者と宮川潤一社長との質疑応答の中で、特に注目すべきやりとりを紹介する。(2021/8/5)

パッケージング技術の最新情報も:
Intelがプロセスの名称を変更、「nm」から脱却へ
Intelは2021年7月26日(米国時間)、半導体プロセスとパッケージング技術の最新情報を説明するウェブキャスト「Intel Accelerated」を開催した。これを受けて、同社の日本法人インテルは7月28日に、Intel Acceleratedの内容を日本のメディア向けに説明するオンライン説明会を実施。インテル 執行役員常務 技術本部本部長である土岐 英秋氏が説明した。(2021/8/3)

「povoの契約数は?」「LINEMOの990円には追随する?」――KDDI決算説明会一問一答(2021年7月編)
KDDIが2021年度第1四半期決算を発表した。この記事では、報道関係者向けの決算説明会における記者と高橋誠社長とのやりとりの中で、注目すべきものをまとめた。(2021/7/30)

サプライチェーン改革:
需要予測の高度化で食品ロス低減、食品メーカーに必要なサプライチェーンDX
インフォアジャパンは2021年7月21日、食品/飲料業界を取り巻くさまざまな課題の解説と、それらを解決し得る同社製品を紹介する説明会を開催した。需要予測の高度化などサプライチェーンのDXが食品ロス問題解決を促す可能性がある。(2021/7/29)

製造マネジメントニュース:
“中間”領域の小型モビリティを創る、ヤマハ発動機のCO2削減戦略
ヤマハ発動機は2021年7月19日、カーボンニュートラル実現に向けた同社のCO2削減の戦略と具体的な取り組みに関する説明会を開催した。同社は2050年までにスコープ1と2のCO2排出量を86%(2010年比)、スコープ3の排出量を90%削減する目標を掲げている。(2021/7/23)

日本初のフリマアプリ「FRIL」創業者、今度は「家計簿アプリ」で起業 「日本一になれなかった悔しさ」ばねに
日本発のフリマアプリ「FRIL」の創業者が、楽天を退社し、新たに「家計簿アプリ」で起業した。1月の「B/43」リリース後、初めての記者説明会で、事業概要と、再度起業した狙いを語った。(2021/7/16)

GCC諸国の利用が急加速:
世界の5Gユーザー、21年末には5億人超に Ericsson
エリクソン・ジャパンは2021年7月13日に記者説明会を開催し、同年6月に発行した、世界の移動通信市場のトレンドに関する最新調査報告書「エリクソンモビリティレポート」最新版の概要について説明した。(2021/7/15)

メカ設計ニュース:
デジタル化に向けた包括的な解決策を提案するシーメンス、協業やSaaS戦略も強化
シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアは、オンラインイノベーションカンファレンス「Realize Live Japan 2021」(会期:2021年7月14日)に併せ、記者説明会を開催。最新の業界トレンドおよび日本市場における同社の戦略や取り組みについて説明した。(2021/7/15)

知財ニュース:
商標法と意匠法が一部改正、「個人使用目的」の模倣品輸入にも対応
日本弁理士会は2021年7月13日、海外からの模倣品流入対策などを強化した「特許法等の一部を改正する法律」に関する説明会を開催した。商標法や意匠法における「輸入」行為の定義が更新されたことで、模倣品の水際対策がより効果的に実施できる可能性がある。(2021/7/15)

無料プランも用意:
アウル、オンラインイベントの動画配信管理プラットフォーム「&Live」の提供を開始
記者発表や採用説明会、営業セミナーまで、イベント担当者にとってかゆいところに手が届く運営支援のサービスを提供。(2021/7/14)

9月開催イナズマロック有観客で、地元説明会経て発表 西川貴教「皆さまのご来場を心よりお待ちしております」
滋賀県知事、地元市長も全面協力。(2021/7/9)

5Gのエリア整備の苦労は? KDDIが「鉄道路線5G化」に関する取り組みを説明
KDDIが、山手線と大阪環状線の駅ホームの「au 5G」エリア化を完了した。それに合わせて、同社は主に鉄道駅における5Gエリア整備に関する説明会を開催した。(2021/7/2)

自動車業界の1週間を振り返る:
「スカイラインを諦めません」の意味を深読みしたい記者心理
コロナ禍の生活も1年半が経過し、会見や説明会はオンラインが当たり前になりました。YouTubeなどで配信されることも珍しくないのですが、以前は会見を配信してくれる親切な企業はあまり多くなかったと記憶しています。会場に行かずに会見を通しで見るには、どこかのメディアが生中継してくれることを期待するしかありませんでした。(2021/6/19)

電気自動車:
EV比率25%へ、マツダが2025年までに3車種、独自開発の専用プラットフォームも
マツダは2021年6月17日、オンラインで説明会を開き、2030年にEV(電気自動車)の販売比率を25%とするための電動化戦略を発表した。(2021/6/18)

製造ITニュース:
中長期的なDX推進パートナーを求める小売業や消費財メーカーが増加か
マイクロソフトは2021年6月16日、小売企業や消費財メーカーで進むDXの現状と、それらの企業を対象とするIT市場での戦略説明会を開催した。また説明会では、マイクロソフトの製品、サービスを用いてデジタル戦略を進める消費財製造業として資生堂を紹介した。(2021/6/17)

SmartHRがARR初公開 45億円で成長率は106% 人事労務SaaSの次の一手
HRテックスタートアップのSmartHRは6月8日、事業戦略説明会を実施し、SaaS企業の実質的な売上高評価にあたるARRが45億円であることを明かした。前年同期から106.2%の伸びとなっている。(2021/6/8)

中小企業のDXを全方位でサポート:
「5年後には中小企業のクラウドビジネスを10倍に」 日本マイクロソフトが支援策を発表
6月1日、日本マイクロソフトが報道関係者向けに国内の中小企業への取り組みについて説明会を開催し、三つの注力分野を発表した。(2021/6/1)

製造マネジメントニュース:
デンソーが人工光合成システムを開発中、回収した炭素はカーボンナノチューブに
デンソーは2021年5月26日、オンラインで事業戦略説明会を開き、2035年のカーボンニュートラル達成に向けたロードマップを発表した。(2021/5/27)

TIが製品群を紹介:
EVは「パワートレインの統合」がトレンドに
Texas Instruments(TI)の日本法人である日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は2021年5月17日、記者説明会を開催し、電気自動車(EV)のパワートレインのシステムを統合するアーキテクチャについて説明した。(2021/5/25)

製造業IoT:
100万台のクラウド接続に対応、ダイキンの新しい空調コントロールサービス
ダイキン工業は2021年5月20日、空調機器製品のインターネット対応化を中核とする新事業戦略「オールコネクテッド戦略」に関する説明会を開催した。同説明会では、クラウド型空調コントロールサービス「DK-CONNECT」を2021年6月1日から発売すると発表した。(2021/5/24)

日本市場拡大に向けた施策を展開:
100人超のサイバーアナリストの分析プロセスを学習 “AIセキュリティ人材サービス”とは何か
セキュリティベンダーのダークトレースは、日本市場での事業拡大戦略に関する説明会を開催した。企業におけるセキュリティ人材の不足が深刻化する中、これを解決するコンセプトとして同社が提唱するのが“AIセキュリティ人材サービス”だ。詳細を聞いた。(2021/5/24)

石川温のスマホ業界新聞:
KDDI、ソフトバンクは値下げ影響で年間700億円規模の減収予想――新規契約者増、ARPU増で通信料収入の復活は可能か
MNO各社が決算説明会を相次いで開催した。KDDIやソフトバンクでは、携帯電話料金の値下げによって2021年度の1年間で700億円規模の減収を予想している。NTTドコモも含めて、ARPU(1ユーザー当たりの平均収入)を増やすことは可能なのだろうか……?(2021/5/21)

イノベーションのレシピ:
NECの技術はシリコンバレーで花開く、シーズから起業を狙う「NEC X」
NECは2021年5月18日、NECの先端技術を中核とする新事業創出を目的に設立したNEC Xの説明会を開催した。NEC Xはシリコンバレーの起業家や投資家のエコシステムを活用することで、これまでに3社の事業化に成功している。説明会ではNEC Xと米国トップアクセラレーターであるAlchemist Acceleratorとのパートナーシップ連携についても発表した。(2021/5/20)

深刻なのは200mmウエハーライン:
半導体不足は2022年Q2に解消か、Gartnerが予測
ガートナー ジャパンは2021年5月11日、記者説明会を開催し、2021年の半導体市場の予測や、半導体不足解消の見通しについて語った。Gartnerのリサーチ&アドバイザリ部門で半導体/エレクトロニクス・グループのディレクターアナリストを務める山地正恒氏によると、Gartnerは、半導体の供給難は2022年第2四半期に解消するとみている。(2021/5/19)

製造ITニュース:
コロニアルや東芝子会社に攻撃、サイバー犯罪集団「DarkSide」は何者か
トレンドマイクロは2021年5月17日、ランサムウェア攻撃で米国パイプライン運営企業のColonial Pipelineの操業を停止させるなどの被害を出した攻撃者グループ「DarkSide」に関する説明会を開催した。DarkSideはランサムウェアを別の攻撃者に売り渡す「RaaS」というビジネスモデルを採用している攻撃者グループだという。(2021/5/19)

組み込み開発ニュース:
ザイリンクスは5G通信分野の売り上げ好調、ペン氏CEO就任以来の事業振り返り
ザイリンクスは2021年5月14日、同社 社長 兼 CEOのビクター ペン(Victor Peng)氏が、2018年に就任して以来の事業成長に関する説明会を開催した。5Gネットワークや通信局向け事業の他、自動車や産業/科学/医療などの分野向け製品が大きく成長した。(2021/5/17)

「月額0円から」でも大丈夫? iPhone効果は?――楽天グループ2021年度第1四半期決算説明会
楽天グループが2021年度第1四半期決算を発表した。モバイル事業(楽天モバイルなど)単体では、基地局設置の前倒しなどが響いて約611億円の赤字となっているが、Rakuten UN-LIMIT VIの課金開始やiPhone取り扱いなどをてこに、収入増を目指す。(2021/5/14)

コロナ下でも研究活動は活発:
「VLSIシンポジウム2021」は2度目のバーチャル開催
VLSIシンポジウム委員会は2021年4月27日、オンライン記者説明会を開催し、6月13〜19日に開催される「VLSIシンポジウム2021」の概要や注目論文を紹介した。(2021/5/13)

5Gサービスは「309万契約」 ahamoは「100万契約超」――NTTドコモ2020年度通期決算説明会
NTTドコモが2020年度の通期決算を発表した。通信事業は前年度比で減収したものの増益は確保。2021年度は、料金値下げの影響で通信事業で減益予想となっているが、5Gへの投資は強化するという。(2021/5/12)

組み込み開発ニュース:
半導体不足は2022年以降に状況改善か、車載や無線用途が拡大する見通し
ガートナー ジャパンは2021年5月11日、2020年の半導体市場の動向と2021年以降の市場見通しに関する説明会を開催した。現在、各業界で深刻化する半導体不足の状況は2022年以降に改善に向かうと予想する。(2021/5/12)

携帯料金値下げで−700億円の影響も、増益を目指すソフトバンク PayPayの収益化も近い?
ソフトバンクが5月11日、2021年3月期の決算説明会を開催した。今回は宮川潤一氏が4月1日に社長に就任してから初の決算会見となり、同氏が今後10年の中長期ビジョンを語った。2021年度は携帯料金値下げの影響で約700億円の減益も、他の領域でカバーして増益を目指す。(2021/5/12)

CADニュース:
LTの価格でフル機能が使える、生まれ変わった「AutoCAD」と「AutoCAD Plus」
オートデスクは、オンラインで「AutoCAD 新戦略記者説明会」を開催し、従来の「AutoCAD」「AutoCAD LT」によるツール提供を戦略的に見直し、日本市場向けに大幅な変更を加えたことを発表した。従来のAutoCAD LTが「AutoCAD」に、従来のAutoCADが「AutoCAD Plus」となり、新しい「AutoCAD」はLTの販売価格のまま、業種別ツールセットを除く従来のAutoCADのフル機能を利用できる。(2021/5/10)

データサイエンスの民主化:
「Tableau 2021.1」の強化ポイントと新コンセプト「ビジネスサイエンス」について
「拡張アナリティクス」から「ビジネスサイエンス」へ。Tableau Softwareは記者説明会を開催し、最新バージョン「Tableau 2021.1」の重要強化ポイントと新コンセプトについて紹介した。(2021/5/7)

ZHDの川邊社長、Clubhouseに「学ぶべきところは多い」 サービス垂直立ち上げの参考に
Zホールディングスの川邊健太郎社長は4月28日の決算説明会で、音声SNS「Clubhouse」について「世界中でコロナの巣ごもりがある中で、その機を非常によく捉えたサービス」と評価した上で、世界的に流行るサービスを作る上での参考にしていると明かした。(2021/4/28)

主力のMLCCが好調:
村田製作所、2020年度は売上高・利益とも過去最高に
村田製作所は2021年4月28日、2021年3月期(2020年度)通期の決算説明会を行った。2020年度の売上高は前期比6.3%増となる1兆6302億円、営業利益も前期比23.7%増の3132億円となり、売上高、営業利益とも過去最高となった。(2021/4/28)

イノベーションのレシピ:
パナソニックは社内ビジネスコンテストで「未来のカデン」を探し出す
パナソニック アプライアンス社は2021年4月22日、社内外で生まれた新しいビジネスアイデアを事業化まで導く社内アクセラレーションプロジェクト「ゲームチェンジャー・カタパルト」に関する説明会を開催した。顧客課題や社会課題解決に寄与する新たな事業アイデアを社内のビジネスコンテストで公募し、有望なアイデアの事業化を目指す。(2021/4/26)

コロナで成長横ばいも回復基調に:
Bluetooth市場、LE Audioや照明が成長をけん引
Bluetooth SIGは2021年4月14日、オンライン記者説明会を開催し、Bluetoothの市場動向などを説明した。Bluetooth SIGのマーケットデベロップメント シニア・ディレクターを務めるCuck Sabin氏によれば、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、Bluetooth市場の成長は1年遅れになったものの、2021年から出荷数の増加は回復する」という。(2021/4/23)

メカ設計ニュース:
コロナ禍でクラウド版の使用率が80%増、2021年ダッソーのプラットフォーム戦略
ダッソー・システムズはオンラインで「2021年事業戦略説明会」を開催。同社ビジネスの概況と2021年の日本市場での注力領域、最新の取り組みなどについて、同社 代表取締役社長のフィリップ・ゴドブ氏が説明した。(2021/4/22)

火災原因の特定にはまだ至らず:
ルネサス那珂工場で生産再開、5月には火災前比で100%に
ルネサス エレクトロニクス(以下、ルネサス)は2021年4月19日、オンラインで記者説明会を開催。3月19日に発生した火災によって生産を停止していた那珂工場300mmウエハーライン(N3棟)で、4月17日に生産を開始したことを明らかにした。(2021/4/19)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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