• 関連の記事

「フェムトセル」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

半径数十メートルほどのエリアを対象とした小型の基地局のこと。一般的な携帯電話の基地局が半径数キロメートル、PHSが半径数百メートルをカバーするのに対して、コードレスホンや無線LAN程度の到達距離となる。
-こちらもご覧ください-
5分でわかるフェムトセル − @IT

ドコモが「オンライン手続き」のログイン方法を変更 ネットワーク暗証番号かパスワードレス認証を“必須”に
NTTドコモが、Webサービス「ドコモオンライン手続き」のログイン方法を変更した。従来は「dアカウント」とパスワードでもログイン可能だったが、不正ログインを防ぐ観点から「ネットワーク暗証番号によるログイン」または「パスワードレス認証」を必須とした。(2022/8/10)

オートモーティブメルマガ 編集後記:
大きなトラブルがあったからこそ備えのきっかけに、テレホンカードやサブ回線
何事も絶対はないのですね。(2022/7/6)

KDDIの通信障害が完全復旧 5日15時36分に最終確認
KDDIは、7月2日1時35分から発生していた通信障害が復旧したことを発表した。個人と法人のサービス利用に問題がないことを、5日15時36分に最終確認した。音声通話やデータ通信が利用しにくい場合、端末の電源オン/オフの操作を試すよう呼びかけている。(2022/7/5)

KDDIの通信障害 データ通信はおおむね回復も、音声通話は利用しにくい状況
7月2日1時35分頃から発生しているKDDIの通信障害は、復旧が進みつつある。全国的にデータ通信はおおむね回復しているが、トラフィックの輻輳(ふくそう)を軽減するための制御により、音声通話が利用しにくい状況が続いている。(2022/7/4)

安全システム:
au携帯電話サービスで発生した障害、自動車の緊急通報も使用不可能に
KDDIのau携帯電話サービスで2022年7月2日に発生した障害が、自動車メーカー各社のコネクテッドサービスにも影響を与えた。トヨタ自動車、マツダ、スズキがWebサイト上で障害の発生を知らせた。緊急通報システムである「ヘルプネット」や、オペレーターとの通話を利用する機能が7月2日午前1時半ごろから利用できなくなった。(2022/7/4)

KDDIの通信障害、復旧作業が完了 利用しにくい状態は続く
7月2日1時35分から発生していたKDDIの通信障害について、西日本エリアは3日11時ごろ、東日本エリアは3日17時30分頃に復旧作業が完了した。ただし復旧作業終了後も、トラフィックの輻輳(ふくそう)を軽減するための制御により、利用しにくい状態が続いている。通信障害の原因は7月2日未明の設備障害により、VoLTE交換機で輻輳が発生したため。(2022/7/3)

KDDIが携帯電話ネットワークの通信障害を謝罪 完全復旧は7月3日17時30分以降見込み
au/UQ mobile/povo携帯電話において7月2日深夜から続く通信障害について、KDDIが緊急会見を実施し謝罪した。障害の復旧は、西日本エリア(静岡県/長野県/富山県以西)は7月3日11時以降、東日本エリアは同日17時30分以降を見込んでいる。(2022/7/3)

ワイヤレスジャパン 2022:
楽天モバイルの「5Gエリア拡大」と「スペースモバイル計画」はどうなる? 技術本部長が語る最新動向
「ワイヤレスジャパン 2022」の初日となる5月25日、楽天モバイルの執行役員兼技術本部長である内田信行氏が基調講演に登壇。米AST SpaceMobileと進めている低軌道衛星を活用した通信サービスの進捗(しんちょく)や、Beyond 5Gに向けた研究開発などについても説明した。5Gの基地局数は2022年4月時点で1万2544局に達しているとのこと。(2022/5/26)

三木谷氏、楽天モバイルを「0円でずっと使われても困る」と本音 赤字から反転へ
楽天グループの三木谷浩史会長が、同社の決算について説明し、2030年に向けての戦略「Vision2030」や楽天モバイルの新サービスについて語った。質疑応答では、同日午前に発表された新料金プラン「Rakuten UN-LIMIT VII」についての質問が集中した。今期(2022年第1四半期)が赤字のボトムとし、「黒字化していくシナリオが見えてきた」という。(2022/5/14)

楽天モバイルの5Gは“高速”にこだわる 三木谷氏「大阪駅前で驚がくのスピードが出る」
楽天グループの2021年度の連結売上業績は、携帯電話事業で基地局整備などによる投資が響き、2021年度のIFRS営業損失は1947億2600万円となった。楽天モバイルの5G戦略について三木谷氏は、低周波数の5Gにはそれほどメリットがないと話す。新周波数のSub-6やミリ波を使ってスピードを追求していく方針を示した。(2022/2/15)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルの人口カバー率が96%に 「KDDIローミング終了」後の戦略は?
楽天モバイルの人口カバー率が96%に到達したことで、KDDIローミングの停止にも弾みがつきそうだ。エリアの拡大とそれに伴うローミングの縮小で、楽天モバイルはコストを大幅に圧縮することができる。カバー率96%達成を機に、これまで以上に積極的な攻勢に打って出ることが可能になった。(2022/2/5)

石野純也のMobile Eye:
楽天モバイルがKDDIローミングの7割を終了 コスト圧縮で契約者獲得へ本腰か
楽天モバイルが、10月1日からKDDIのローミングを大幅に縮小する。KDDIローミングは従量課金で設定されているため、その費用が重石になっていた。ローミングを停止したことで不都合があれば、MVNOの端末や小型アンテナの貸し出しなどを行っている。(2021/10/4)

東日本大震災から10年、KDDIが災害対策訓練を公開 ドローンの活用やヘリコプター基地局も
KDDIが、宮城県の夢メッセみやぎ(みやぎ産業交流センター)にて災害対策訓練の実施と最新の設備内容を公開した。東日本大震災から10年たったが、その間にKDDIの通信ネットワークの災害対策や復旧体制も大きく拡大。ヘリコプターと小型基地局を活用した、人命救助の実験も行っている。(2021/3/9)

なぜ「ミドルレンジ5G」はない? なぜ「容量無制限」はキャンペーン? エリア狭すぎない?――「docomo 5G」記者会見の質疑応答まとめ
NTTドコモが3月25日に5G通信サービスを開始する。それに先だって、3月18日に報道関係者が担当者に質問する機会が設けられた。この記事では、筆者が参加した回次の主なやりとりを紹介する。(2020/3/19)

ベールを脱いだ「楽天モバイル」の本格サービス 料金プランや戦略を整理する
4月8日に本格サービスを開始する「楽天モバイル」の料金プランが、ついにベールを脱いだ。プランは「Rakuten UN-LIMIT」と銘打った1種類のみで、月額2980円で楽天エリアでデータ通信し放題、KDDIのローミングエリアは2GBまで利用できる。スマートフォンは11機種が対応しているが、他の機種にも拡大していく。(2020/3/3)

楽天モバイル、月額2980円で通話・データ無制限 料金プランは1つのみ、4月8日にサービスイン
楽天が4月8日に始める携帯キャリアサービスの料金プランを発表した。料金は月額2980円で無制限のデータ通信を行える「Rakuten UN-LIMIT」の一つのみ。300万人を対象に1年目は無償で通信サービス提供する。(2020/3/3)

石野純也のMobile Eye:
エリア拡大が進む楽天モバイル 弱点の“屋内エリア”は「楽天Link」でカバー
楽天モバイルが、「無料サポータープログラム」の2次募集を開始。当初の5000人に2万人を追加した。同プログラム開始当初からエリアは徐々に広がり、基地局は2020年1月時点で3020局にまで増えた。有料サービスの開始が4月と発表されたが、現時点ではまだ料金体系が不透明だ。ネットワーク以外のオペレーションにも課題が残る。(2020/1/25)

4月に開始 料金は「余裕をもって発表」――楽天モバイルのMNOサービスはどうなる?
楽天モバイルが4月にMNOサービスの本格スタートを明言。それに先だって、無料サポータープログラムの2次募集を開始した。この記事では、同プログラムの現況と、MNOサービスの本格スタートに向けた取り組みを簡単にまとめた。(2020/1/24)

5Gの展開には課題もまだ多い:
関心がイマイチ高まらない5G、予測不能な6G
セルラー規格は、約35年間にわたる歴史の中で、3GPP(3rd Generation Partnership Project)が規格策定において先導的な役割を担うようになってから、予測可能な道のりを進んできた。だが、「6G」に関しては、予測が難しい状況にある。(2019/2/15)

Brooklyn 5G Summit:
5G向けミリ波の性能は「期待以上」、開発に拍車
National Instruments(NI)のIan Wong氏は、米国ニューヨーク州ブルックリンで開催された「Brooklyn 5G Summit」で、「5G(第5世代移動通信)におけるミリ波通信の有用性は高い。5年前には懐疑的な意見もあったが、ミリ波は想定以上に機能すると考えられる」と語った。(2018/5/17)

SIM通:
MVNOがあればキャリアは不要?その関係の真実は?
「高いだけの大手キャリアなんて、もういらないんじゃないの?」と思う人が増えているようです。実際はどうなのでしょうか?大手キャリアとMVNO関係性やそれぞれの違いについて解説します。(2017/2/8)

「電気通信事業法」の改正で何が変わるのか?――ドコモに聞く、MVNOとの取り組み
「電気通信事業法」が5月21日に改正され、これまでドコモに課されていた「禁止行為規制」が緩和される。これによってドコモのMVNOに対する取り組みはどのように変わっていくのか。またMVNOにとってはどんなメリットがあるのか。(2016/6/2)

エリクソンの無線技術に触れる:
5GからWi-Fi Callingまで、注目技術が一堂に!
エリクソン・ジャパンは日本創業30周年を記念し、国内顧客を中心としたイベントを開催した。当日は記者説明会に加えて、同社の最先端の技術を用いたソリューションを展示。5G無線テストベッドのライブデモの他、最新の無線端末、Wi-Fiだけで通話が行える「Wi-Fi Calling」などが展示された。(2015/9/16)

無線通信技術:
地下街などの通信混雑解消に向けて――ホワイトスペース対応基地局を小型、軽量化
情報通信研究機構(NICT)は2015年5月、テレビ放送目的で割り当てられている周波数帯の空きスペースであるテレビホワイトスペースでの利用を想定したLTE対応の小型基地局(フェムトセル)を開発した。(2015/5/27)

ビジネスニュース 企業動向:
サイプレス、5年ぶりのタイミング製品を投入
Cypress Semiconductor(以下、サイプレス)は2015年4〜6月に、プログラマブルクロックジェネレータ「CY27410」を量産出荷すると発表した。同社がクロック関連製品を投入するのは、約5年ぶり。(2015/3/9)

車載情報機器:
クルマの中はスマホの接続が悪い、ならばクルマを基地局にしよう
BMWが開発を進めている「Vehicular Small Cell」は、超小型基地局のフェムトセルを自動車に搭載して、金属製の車両ボディの影響で低下しやすい車両内の携帯電話通信環境を向上しようというものだ。(2015/3/3)

KDDI、電波環境を改善するVoLTE対応の宅内用小型基地局「au フェムトセル (VoLTE)」提供開始
KDDIは次世代音声通話サービス「au VoLTE」の開始に合わせ、VoLTEに対応した宅内用小型基地局「au フェムトセル (VoLTE)」を開発。(2014/12/11)

KDDI、「au VoLTE」スタート 対応機種発売、フェムトセルも
KDDIが「au VoLTE」に対応するスマートフォン2機種を発売。VoLTEの提供はドコモに続き2社目。(2014/12/11)

医療機関でのケータイ利用は原則OK、新ガイドラインが公開
医療機器に直接触れない環境でのメールやネット利用などが原則として認められた。手術室や集中治療室などでは電源オフやオフラインモードに切り替えることとしている。(2014/8/19)

日本電波工業 NT7050BB:
動作温度範囲を105℃まで拡張、日本電波工業のスマートセル向けTCXO
日本電波工業の「NT7050BB」は、動作温度範囲の上限を105℃に広げたSMDタイプのTCXO(温度補償水晶発振器)である。フェムトセルなど小型、高温対応が必要となる無線通信基地局などの用途に向ける。(2014/6/24)

ソフトバンクモバイル、LTE-Advancedに向けた電波干渉低減の実証実験を開始
ソフトバンクモバイルが、LTE-Advancedの電波干渉を抑える技術の実証実験を東京都で開始する。新しいシステムでは、マクロセルと極小セル間、極小セル間の電波干渉を抑えることが狙いだ。(2014/2/13)

全都道府県で100Mbps超え:
広さ×速さの“クアッドバンドLTE”で快適なネットワークを目指すドコモ
iPhone 5s/5cの発売で、各社のLTEネットワークがますます注目を集めている。4つのLTEバンドを持つドコモは、800GHz帯/2GHz帯で「広さ」を、1.5GHz帯/1.7GHz帯で「速さ」を訴求する。(2013/10/4)

CEATEC JAPAN 2013:
2020年には下り最大10Gbpsに――ドコモが「5G」技術を紹介
ドコモはCEATECで次世代通信技術の「5G」を紹介している。2020年の実現を目指す5Gでは、下り最大10Gbpsもの超高速通信が可能になるという。(2013/10/4)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2013年8月版:
夏の終わりは2ちゃんねるの情報流出事件で大騒ぎ
BlackHatにDEFCON、セキュリティキャンプといった夏の恒例行事に彩られ、何事もなく終わるかと思われた8月。しかし月末、2ちゃんねるの「●」ユーザーの情報大量流出と、ロリポップを中心としたWordPressサイトの大量改ざんという事件が立て続けに起きました。(2013/9/12)

携帯電話のフェムトセルで盗聴の恐れ、VerizonのSamsung製機器に脆弱性
今回の脆弱性が確認されたのはVerizonが販売しているフェムトセル(小型中継機)のみだが、他の携帯電話会社の中継機にも同様の問題は存在し得ると研究者は指摘する。(2013/7/16)

ワイヤレスジャパン 2013:
スマホ全盛期、ネットワークの課題に立ち向かうには――Huaweiのインフラ戦略
スマートフォンが普及してトラフィックが増大したことで、ネットワークの課題も見えてきた。ファーウェイ・ジャパン 副社長のゾォ・ミンチェン氏は、高品質のモバイルブロードバンドを提供するための取り組みを説明。次世代LTEや“5G”の研究についても述べた。(2013/6/4)

KDDI、「メガ・エッグ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、エネルギア・コムニケーションズの「メガ・エッグ」を追加した。(2013/5/23)

ビジネスニュース 業界動向:
Wi-Fi接続サービスとWDM光ネットワークの市場が急成長
このリポートでは、われわれDell'Oro Groupが行った市場調査結果のサマリーを紹介する。主に扱うのは、スモールセル、Wi-Fi接続サービス、100GbE、光ネットワークである。これらのうち、Wi-Fi接続サービスとWDM光ネットワークの各市場において、特に注目すべき成長がみられた。(2012/12/11)

当たり前のことをきっちりと:
年度末に4000局が75Mbps対応、100Mbps/112.5Mbpsエリアも拡大――ドコモのLTE戦略
日本におけるLTEサービスの先駆者とも言えるドコモだが、ここ最近は「Xi」ユーザーが増えたため、スループットの低下が目立っている。同社はこれからどのようにXiを展開していくのか。16日の説明会で、速度、基地局、カバー率などに焦点を当てて紹介した。(2012/11/17)

「LTEはドコモが発端」 下り最大100Mbpsサービス開始、東名阪は14年春から
ドコモがLTEデータ通信「Xi」についてメディア向けに説明。2004年のコンセプト提案から7年にわたる技術開発の歴史や、エリア拡大への努力をアピールした。(2012/11/16)

ドコモ、Xi対応のフェムトセルを発表 12月から提供
ドコモは、下り最大112.5MbpsのLTE通信に対応したXiフェムトセルを発表した。電波環境の改善が必要な屋内エリアに、12月から提供を開始する。(2012/11/16)

KDDI、「ピカラ光」と「BBIQ」で「auフェムトセル」の利用が可能に
KDDIは、自宅用小型基地局「auフェムトセル」が利用できる固定ブロードバンド回線に、STNetの「ピカラ光」と九州通信ネットワークの「BBIQ」を追加した。(2012/8/6)

無線通信技術 HEMS:
台湾OEMベンダーの強みを日本のHEMS/ホームネット分野へ、サーコムの挑戦
台湾のOEM/ODMベンダーSerCommの日本法人であるサーコム・ジャパンが、HEMS/ホームネットワーク市場への取り組みを加速させている。同社が打ち出しているのが、「台湾OEM/ODMベンダーの強みを、日本企業のサービスレベルで提供する」という戦略だ。(2012/7/30)

ものになるモノ、ならないモノ(48):
スマートフォン普及で爆発するトラフィックをさばけ!
スマートフォンが増えれば増えるほど、トラフィックはそれを上回るペースで増加する。通信キャリアが頭を悩ませている「通信インフラへの負担」の回避策として注目を集めるデータオフロードの仕組みとその課題を追ってみた。(2012/7/19)

アバゴ MGA-43x28シリーズ:
無線基地局向けアンプ製品群、「低雑音、高線形性」を訴求
アバゴ・テクノロジーは、マクロセルや、ピコセル/フェムトセルといった無線基地局を対象にしたアンプ製品群を発表した。いずれも、高い高周波特性を実現したことが特徴だ。(2012/6/20)

無線通信技術 LTE:
“小さな基地局”、携帯インフラで大きな存在へ
「マクロ」の時代から、より小型の「フェムト」「ピコ」「マイクロ」の時代へ――。スマートフォンやタブレットの普及でトラフィックが爆発的に増加し、通信容量が切迫する携帯電話ネットワーク。そのインフラ市場が移行期に差し掛かっている。基地局メーカーから、ネットワークプロセッサを供給する半導体ベンダーに至るまで、サプライチェーンのさまざまな階層で新たな覇権争いが始まった。(2012/6/8)

無線通信技術 LTE:
次に狙うはLTE、Insight SiPが小型無線モジュールの提供を2013年初頭に予定
無線通信モジュール/SiPを手掛けるInsight SiPは、特定の顧客を対象に、LTEに対応するデモ用フロントエンドモジュールの紹介を始めた。2012年末〜2013年初頭には最終製品への搭載を想定した小型品のサンプル提供を開始する予定である。(2012/5/16)

KDDI、au携帯電話の電波調査サービスを「電波サポート24」にリニューアル
KDDIは、au携帯電話のサービスエリアに関するサポートサービス「みんなでつくろう! auエリア」を「電波サポート24」として6月4日にリニューアルする。スマートフォンユーザー向けにはWi-Fiルーターの導入も提案する。(2012/5/14)

ソフトバンクモバイル、基地局数は「減少していない」
「ソフトバンクモバイルの基地局数が減少している」といった話題がネットを中心に広まっている。ソフトバンクモバイルは基地局数について「減少しているわけではない」との見解を示した。(2012/4/13)

Mobile IT Asia:
“スマートデバイス化”をサポートするQualcommの技術と強み
Snapdragonをはじめとするチップセットや無線技術の開発で知られるQualcomm。スマートフォンやタブレットが急増する中、同社の存在感も高まっている。クアルコムジャパンの山田社長が語った戦略をまとめた。(2012/3/16)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.