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「マイクロ波」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「マイクロ波」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

福田昭のデバイス通信(361) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(15):
低電力ワイヤレスセンサーのアンテナ設計(後編)
前編に続き、「レクテナ」の要素部品であるアンテナを解説する。後編となる今回は、小型アンテナの代表的な事例と、特性の計算手法を紹介していく。(2022/5/9)

ニチレイフーズ、ローソンに聞いた:
冷凍食品で「刺身」「冷やし中華」? 開発の背景にはコロナ禍ならではの事情
家庭用冷凍食品の市場拡大を受け、各社が面白い冷凍食品を開発している。「刺身」「馬刺し」「冷やし中華」など、開発の背景には何があるのか。ニチレイフーズ、ローソンの開発担当者に話を聞いた。(2022/5/3)

福田昭のデバイス通信(360) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(14):
低電力ワイヤレスセンサーのアンテナ設計(前編)
今回は、「6.1 アンテナ」の講演部分を紹介する。(2022/4/28)

組み込み開発ニュース:
920MHz帯のマイクロ波を使うワイヤレス電力伝送システムの試験サンプルを提供
パナソニックと京都大学は、マイクロ波を使った長距離のワイヤレス電力伝送システム「Enesphere」を開発し、試験用サンプルの提供を開始する。バイタルセンサーやデータ収集管理システムなどへの適用を見込む。(2022/4/25)

福田昭のデバイス通信(359) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(13):
交流のマイクロ波から直流の電力を取り出す「レクテナ」
今回からは、レクテナに関する講演部分を解説する。(2022/4/25)

福田昭のデバイス通信(358) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(12):
マイクロ波による電力伝送技術の基礎理論(利用可能な周波数と許容電力)
今回は4番目のサブパート「5.4 利用可能な周波数帯域と許容電力レベル」と、5番目のサブパート「5.5 結論」の講演部分を説明していく。(2022/4/20)

福田昭のデバイス通信(357) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(11):
マイクロ波による電力伝送技術の基礎理論(受信アンテナとインピーダンス整合)
今回は「5.3 アンテナの整合」の講演部分を説明する。(2022/4/18)

福田昭のデバイス通信(356) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(10):
マイクロ波による電力伝送技術の基礎理論(アンテナ間の電力伝送)
今回は、「フリスの伝達公式」について解説する。(2022/4/8)

福田昭のデバイス通信(355) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(9):
マイクロ波による電力伝送技術の基礎理論(アンテナの解説)
今回は、アンテナ(主に送電用アンテナ)を解説した講演部分を紹介する。(2022/4/5)

福田昭のデバイス通信(354) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(8):
マイクロ波による電力伝送技術の基礎理論(序章)
今回からは、マイクロ波を使った電力伝送の基礎理論に関する講演部分を紹介していく。理論的な支えとなる学問は「電磁気学」と「アンテナ工学」である。(2022/4/1)

福田昭のデバイス通信(353) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(7):
電磁波で電力を伝送するという夢の続き(後編)
後編では、ウイリアム・ブラウン(William C. Brown、1916年5月22日生〜1999年2月3日没)による実験の概要を説明する。(2022/3/29)

福田昭のデバイス通信(352) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(6):
電磁波で電力を伝送するという夢の続き(前編)
今回からは、電磁波を使った電力伝送をさらに発展させた実験と構想を前後編で紹介していく。(2022/3/23)

宇宙ベンチャーSynspectiveに聞く:
ウクライナが日本に求めるSAR衛星データとは? 雲に覆われた地表も丸裸にする技術に迫る
ウクライナがロシア軍の動向把握を目的に、日本に人工衛星のデータ提供を求めていることが分かった。日本に要請したとされるのが、夜間や悪天候でも地表を観測できる「合成開口レーダー(SAR)」という技術を生かした衛星データだが、一体、どのような技術なのだろうか。(2022/3/22)

実用化は「まだ先」と専門家:
量子コンピュータ、クラウドで提供進むも課題は山積
現在では複数の企業が、Amazon Web Service(AWS)やGoogle Cloud、Microsoft「Azure」などのクラウドプラットフォームを介したサービスとして、量子アプリケーションを提供している。その開発を主導しているのは、実績あるメーカーや新興企業だ。米国EE Timesは以前に、量子コンピューティングに関するコラムの中で実地調査を行っている。今回は、量子技術の現状に関する概要と今後の展望について、以下にまとめていきたい。(2022/3/9)

福田昭のデバイス通信(349) imecが語るワイヤレス電力伝送技術(3):
ワイヤレス電力伝送の基本原理(後編)
後編となる今回は、誘導型(非放射型)ワイヤレス電力伝送(WPT)の簡略史と、放射型WPT技術の種類を解説する。(2022/3/7)

HDD、半導体製造装置の戦略も説明:
パワー半導体研究開発に1000億円、東芝の半導体戦略
東芝は2022年2月8日、会社分割後にできる2社の事業戦略に関する説明会を行った。デバイス&ストレージ事業をスピンオフする「デバイスCo.」では、シリコンパワー半導体のラインアップ拡充やSiC(炭化ケイ素)、GaN(窒化ガリウム)デバイス開発を加速し、パワー半導体の研究開発だけで5年間に1000億円を投入する計画などを明かした。(2022/2/9)

スマートシティー:
建物内のセンサーをワイヤレス化するマイクロ波ワイヤレス給電システム、大成建設
大成建設は、三菱電機と共同で、マイクロ波を用いたワイヤレス給電システム「T-iPower Beam」を開発した。T-iPower Beamは、スマートシティーとZEBで求められるセンサーや建物内設備のワイヤレス化、バッテリーレス化を実現し、配線と設備のスペース確保、バッテリー交換作業を不要とすることで、センサーの導入と取り付けを効率化する。(2022/2/2)

新日本無線とリコー電子デバイスが経営統合:
PR:アナログソリューションプロバイダへ飛躍! 総合アナログ半導体メーカー「日清紡マイクロデバイス」が誕生
2022年1月1日、日清紡グループ傘下の新日本無線とリコー電子デバイスの両社が経営統合し、新たな国産アナログ半導体メーカー・日清紡マイクロデバイスが発足した。オペアンプなど信号処理用アナログICを得意にしてきた新日本無線と、電源ICを得意にしたリコー電子デバイスの統合により、あらゆるアナログ半導体を取りそろえる国内屈指の“総合アナログ半導体メーカー”が誕生した。日清紡マイクロデバイス初代社長に就任した田路悟氏に新会社の事業戦略について聞いた(2022年1月5日インタビュー)(2022/2/2)

セキュリティ、マルチクラウド、エグレス料金:
7大トレンドが予測、2022年のクラウドコンピューティング業界
クラウドストレージやクラウドバックアップサービスを提供するBackblazeは、2022年のクラウドコンピューティング業界における7つのトレンドを予測した。セキュリティやマルチクラウド化、エグレス料金はどのように変化するのだろうか。(2022/1/31)

組み込み開発ニュース:
30TB超の大容量ニアラインHDDを可能にする次世代磁気記録技術の実証に成功
東芝デバイス&ストレージは、次世代磁気記録技術「共鳴型マイクロ波アシスト記録」を利用して、HDDの記録能力の改善を実証した。30TB以上の大容量ニアラインHDDの早期実用化を目指す。(2022/1/25)

3月1日に発売:
電子レンジで温めても"冷たく"仕上がる「冷やし中華」が誕生 ニチレイフーズに”開発秘話”を聞いた
ニチレイフーズは、電子レンジで温めても「冷たい麺」ができあがる冷やし中華を開発した。3月1日から発売するという。なぜ温めても冷たい状態をキープできるのか? その秘密を聞いたところ……(2022/1/14)

レンチンしても冷たく仕上がる「冷やし中華」登場 ニチレイの独自技術を使った冷凍食品
スゴイ技術だ……。(2022/1/14)

FAニュース:
高速外面コーティングと細穴内面成膜に対応するDLCコーティング装置を発売
不二越は、マイクロ波を利用したコーティング技術であるMVP法を採用した、DLCコーティング装置「SMVP-1020」を発売した。高密度プラズマによるDLC膜の高速外面コーティングが可能で、細穴内面の成膜にも対応する。(2021/11/22)

組み込み開発ニュース:
コヒーレンス時間は数十μs台、窒化物超伝導量子ビットの開発に成功
情報通信研究機構は、シリコン基板を用いた窒化物超伝導量子ビットを開発した。従来よりもコヒーレンス時間が長く、安定して動作する量子ビットを用いた量子コンピュータや量子ノードの開発が期待される。(2021/10/7)

コヒーレンス時間を大幅に改善:
Si基板を用いた窒化物超伝導量子ビットを開発
情報通信研究機構(NICT)は、産業技術総合研究所(産総研)や名古屋大学と共同で、シリコン基板を用いた窒化物超伝導量子ビットを開発したと発表した。従来に比べコヒーレンス時間を大幅に改善した。(2021/9/24)

スペクトラムアナライザーの基礎知識(2):
スペクトラムアナライザーの構造と基本的な設定
今回はスペクトラムアナライザーの構造や基本的な設定、仕様上の注意点について解説を行う。(2021/9/13)

組み込み開発ニュース:
テラヘルツ帯で動作する計測精度16桁の小型周波数カウンター、6G時代にも対応
情報通信研究機構は、0.1T〜2.8THzで動作し、計測精度が16桁の小型周波数カウンターを開発した。Beyond 5G、6G時代の高精度かつ高信頼性の計量標準技術として、周波数標準器の較正サービスに活用する予定だ。(2021/8/10)

0.1T〜2.8THzの広帯域で精度16桁:
テラヘルツ帯で動作する周波数カウンターを開発
情報通信研究機構(NICT)は、半導体超格子ハーモニックミキサーを用いたテラヘルツ周波数カウンターを開発し、0.1T〜2.8THzという4オクターブを超える帯域で精度16桁の計測を実現した。テラヘルツ帯の周波数領域は、「Beyond 5G/6G」での利活用が期待されている。(2021/8/2)

Microchip Technologyが発表:
衛星/5G向けのKa帯GaN-on-SiC MMICパワーアンプ
現代の衛星システムは、地球表面を幅広くカバーし高速なブロードバンドデータ伝送を提供する静止衛星コンステレーションをベースとしている。Microchip Technologyが2021年6月に発表した新しいMMIC(モノリシックマイクロ波集積回路)パワーアンプ「GMICP2731-10」は、Kaバンド(27.5G〜31GHz)と高RF出力、GaN-on-SiC技術を活用することで衛星通信の厳しい性能要件に対応することができる。(2021/7/28)

量子コンピュータ:
その名も「kawasaki」、国内初のゲート型商用量子コンピュータが稼働
東京大学とIBMは、日本初導入となるゲート型商用量子コンピュータ「IBM Quantum System One」が稼働を開始したと発表。設置場所は「新川崎・創造のもり かわさき新産業創造センター」で、東京大学が設立した量子イノベーションイニシアティブ協議会に参加する慶應義塾大学や、日本IBMを含めた企業11社を中心に活用を進めることになる。(2021/7/28)

最高レベルのフロアノイズ特性:
NDK、超低位相雑音の恒温槽付水晶発振器を開発
日本電波工業(NDK)は、位相雑音が極めて低い恒温槽付水晶発振器(OCXO)「NH37M28LP」を開発、2021年10月からサンプル出荷を始める。計測器やレーダーシステム、医療機器、マイクロ波の基準信号といった用途に向ける。(2021/7/7)

高感度の集積量子センサー実現へ:
量子センサーのスピン情報、電気的読み出しに成功
東京工業大学と産業技術総合研究所(産総研)の共同研究グループは、ダイヤモンド量子センサーのスピン情報を、電気的に読み出すことに成功した。感度が高い集積固体量子センサーの実現が期待される。(2021/6/28)

ピカリング PXIモジュール:
PXIe対応の3G〜67GHz RF/マイクロ波PXI製品
ピカリング インターフェースは、周波数範囲3G〜67GHzのPXI RF/マイクロ波スイッチングモジュールを、オプションのPXIeフォーマットでも提供開始する。PXI製品をPXIeでも使用したい場合、同社に連絡することでサポートを受けられる。(2021/6/24)

衛星データ+AIで水道管の漏水検出 5年かかる調査が約7カ月で 豊田市で実施
愛知県豊田市は2020年9月から21年4月にかけて、衛星データをAIで解析するシステムを活用した水道管の漏水調査を行った。従来の調査方法だと約5年かかる作業を7カ月程度で完了できたという。(2021/6/16)

FePt新磁性体を共同で評価へ:
昭和電工とSeagate、HAMR対応HDメディアの共同開発契約を締結
昭和電工とSeagateは2021年6月10日、HDDの次世代記録技術である熱アシスト磁気記録(HAMR)に対応した次世代ハードディスクメディア(HDメディア)を共同で開発する契約を締結したと発表した。(2021/6/10)

量子コンピュータ:
東大とIBMが産学連携を加速する量子コンピュータ研究施設を設立
東京大学と日本IBMは2021年6月7日、量子コンピュータ技術の研究開発を行うハードウェアのテストセンターとして「The University of Tokyo - IBM Quantum Hardware Test Center≫」を東京大学 浅野キャンパス内(東京都文京区)に開設したことを発表した。(2021/6/9)

東大とIBM、量子コンピュータの研究開発に向けたハードウェアテストセンターを開設
東京大学と日本IBMは、量子コンピュータ技術の研究や開発に向けたハードウェアテストセンター「The University of Tokyo - IBM Quantum Hardware Test Center」を東京大学の浅野キャンパスに開設した。どのような研究開発を進めるのだろうか。(2021/6/9)

組み込み開発ニュース:
キーサイトがミリ波超広帯域向けの計測器を発売、航空宇宙や5Gでの活用を視野
Keysight Technologiesの日本法人キーサイト・テクノロジーは2021年5月24日、5G、航空宇宙、衛星通信などにおけるミリ波超広帯域性能をテストできるシグナルアナライザーソリューションを発売すると発表した。(2021/5/25)

PXI/PXIe/LXI規格に対応:
ピカリング、67GHzマルチプレクサーを発表
英Pickering Interfaces(ピカリング インタフェース)は、非終端SP4T/SP6T構成で最大周波数67GHzを実現したマイクロ波マルチプレクサーを発表した。(2021/5/25)

ワイヤーハーネスレスに現実味:
PR:小さな半固体電池がクルマを大きく変える! 105℃対応車載用電池「EnerCera」が与えるインパクト
日本ガイシは2021年度上期に、105℃という高温条件での使用に耐えられるリチウムイオン二次電池「EnerCera(エナセラ)」Coin(コイン)の量産出荷を開始する予定だ。独自技術を用い、従来のリチウムイオン二次電池とは一線を画す構造の“半固体電池”であり、これまで不可能だった“クルマに搭載できる電池”を実現した。この車載対応二次電池が切り開いていくだろう自動車の未来を紹介していこう。(2021/5/26)

豪新興企業が開発へ:
室温動作で低コスト、ダイヤモンドベースの量子演算器
オーストラリアのスタートアップ企業であるQuantum Brillianceは、オーストラリア・パースのPawsey Supercomputing Centreにダイヤモンドベースの量子アクセラレーターを導入する。Quantum BrillianceはAustralian National University(オーストラリア国立大学)が支援していて、合成ダイヤモンド技術を活用して、室温で動作する量子アクセラレーターの開発に取り組んでいる。(2021/4/1)

第7回 CareTEX東京”21:
介護施設の入居者を遠隔で見守り可能なシステム、スタッフの省人化に貢献
エイ アイ ビューライフは、介護施設に入居する対象者の状態を遠隔で確かめられる見守りシステム「A.I.Viewlife」を開発した。(2021/3/31)

【電化製品が発火した体験談】「アルミホイルを電子レンジでチン」はNGなのかOKなのか問題
一般的にはダメと言われていますが、そういうお料理情報もチラホラ。(2021/4/10)

SMK 環境発電や無線給電のハイブリッド技術:
2系統電力を併用して製品を電池レス化する技術
SMKは、エナジーハーベスティングとワイヤレス給電の2系統電力を独自方式で組み合わせたハイブリッド技術を開発した。センサーやリモコンなどの電池レス化が可能となり、製品の薄型軽量化、メンテナンスフリー化に寄与する。(2021/3/11)

鍵を握るミッドバンド:
6GHz帯をめぐりセルラーとWi-Fiの競り合いが激化?
モバイル通信分野では今後数年の間に、重要なテーマの1つとして、「セルラー/Wi-Fiは、6GHz帯のミッドバンドへのアクセスを支配するようになるのか」という点に注目が集まるとみられる。(2021/1/20)

電池交換不要を目指したボードを開発:
日本ガイシとローム協業、半固体電池+電源を提案へ
日本ガイシとロームは2021年1月20日、電池交換不要のメンテナンスフリー機器実現に向けて協業すると発表した。(2021/1/20)

セカンダリーストレージ市場で躍進?
「HDD」にまだ期待したくなる記録技術「PMR」「SMR」「HAMR」「MAMR」の基礎
「HDD」を忘れ去るのはまだ早い。「MAMR」や「HAMR」のようなデータの記録密度を高めるデータ記録方式の登場で、HDDは引き続き競争力を発揮する可能性がある。HDDの主要なデータ記録方式をおさらいしよう。(2020/12/16)

車載電子部品:
走るクルマからトンネル内のボルトに無線給電、センサーがゆるみ具合知らせる
京都大学とミネベアミツミは2020年10月9日、会見を開き、無線給電技術を活用したトンネル内のインフラ点検の実証実験を開始すると発表した。(2020/10/15)

モバイルでは採用が進むも:
5G導入が加速、産業用では「スタンドアロン」待ち
世界各国のモバイルネットワーク通信事業者は、5G(第5世代移動通信)技術の導入をおおむねうまく進めてきたといえるだろう。今まさに、これまでの膨大な投資に対する必要な見返りを得ようとしているところだ。(2020/10/13)

走行車両からトンネル内部を点検:
京都大とミネベアミツミ、無線給電で社会実証試験
京都大学とミネベアミツミは、マイクロ波(電磁波)を用いたワイヤレス給電技術を活用し、トンネル内部の劣化状況などを効率よく点検するための「巡回型インフラモニタリングシステム」について、実証実験を行う。(2020/10/12)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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