• 関連の記事

「電池」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「電池」に関する情報が集まったページです。

電気自動車:
アクアが10年目で全面改良、バイポーラ型ニッケル水素電池で走行性能を向上
トヨタ自動車は2021年7月19日、ハイブリッド車(HEV)「アクア」をフルモデルチェンジして発売した。WLTCモード燃費は先代モデルから20%改善。先代モデルの燃費はJC08モード35.4km/l(リットル)だったが、新型アクアは、JC08モードと比べてより実走行に近い燃費性能が分かるWLTCモード燃費で35.8km/lを達成した。(2021/7/20)

太陽光:
出力375Wの住宅向け太陽電池、サンテックが新発売
サンテックパワージャパンは、セルサイズの大きい単結晶を採用した住宅向け太陽電池モジュールの新製品を発売した。(2021/7/19)

小型化、低消費電力、低EMIへ:
PR:一次電池、24V駆動など各種IoTエッジデバイスが抱える電源の課題とその解決策
EDN Japan主催のオンラインセミナー「次世代デバイスのための電源」での講演「IoTエッジデバイスの小型化と低消費電力化に向けた電源ソリューション」を振り返る。(2021/7/13)

工場ニュース:
中国で2工場を新設、工作機械やEV用リチウムイオン電池向け需要が好調で
THKは2021年7月13日、中国国内における旺盛な需要を受け、中国の連結子会社であるTHK(常州)精工、THK(遼寧)精密工業の2工場の敷地内に新棟を増築し、生産能力を増強することを発表した。(2021/7/14)

燃料電池車:
ルノーが小型商用車でFCV3車種、グリーン水素も合わせて供給
ルノーとHYVIAは2021年7月6日、2021年末までに小型商用車タイプの燃料電池車(FCV)を3車種展開すると発表した。(2021/7/8)

イヤフォンの待ち受け時間は3倍に:
動作時の消費電流がわずか990nAの1セル電池保護IC
エイブリックは2021年7月6日、動作時の消費電流が最大で990nAと極めて低い1セルバッテリー保護IC「S-82M1A/S-82N1A/S-82N1Bシリーズ」の販売を開始したと発表した。ウェアラブル機器やワイヤレスイヤフォン、補聴器などに搭載されるリチウムイオン二次電池パック、リチウムポリマー二次電池パックの用途に向ける。(2021/7/7)

工場ニュース:
車載電池向け正極材増産、既存工場の設備増強と共に愛媛県に新工場建設
住友金属鉱山は2021年7月6日、車載用二次電池需要拡大に対応するため、二次電池用正極材の増産を行うことを決定し、別子地区(愛媛県新居浜市)に新工場を建設する他、播磨事業所(兵庫県加古郡播磨町)の設備増強を行うことを発表した。(2021/7/7)

Japan Drone2021:
ヤマハが考えるドローンのいま、次世代、そして進化形、ガソリンとEVのハイブリッドを提案
「Japan Drone2021」でヤマハは2機のドローンと、1台のエンジン(モックアップ)を展示した。農業用マルチローターでは農薬用途での自動空中散布の実績を紹介し、産業用無人ヘリコプターとしては資材運搬や森林調査などでの可能性を示した。また、ガソリンと電池をハイブリッドした電源供給ユニットのコンセプトを打ち出し、ヤマハが考えるドローンの進化形を明らかにした。(2021/7/7)

太陽光:
建材一体型の「太陽光発電ガラス」、産総研のゼロエミセンターに採用
AGCの太陽光発電ガラス「サンジュール」が、産業技術総合研究所 ゼロエミッション国際共同研究センターのエントランスキャノピーに採用。太陽電池セルをガラスの間に封入した太陽光発電一体型建材だ。(2021/7/6)

今こそ知りたい電池のあれこれ(4):
リチウムイオン電池の性能を左右する「活物質」とは?【正極編】
今回から数回にわたり、リチウムイオン電池に用いられる代表的な材料にはどんなものがあり、どのようにして電池の特性を左右するのか、解説していきたいと思います。(2021/7/5)

蓄電・発電機器:
東京都が産業用燃料電池に最大3.3億円の補助金、再エネ水素設備も支援
東京都が産業用燃料電池や、再生可能エネルギー由来電力で水素を製造する設備の設置に対する補助事業を開始した。(2021/7/2)

イケア、アルカリ乾電池の販売終了 「充電池に切り替え」
イケアがアルカリ乾電池の販売を終了。「使い捨ての乾電池から、環境負荷の少ない充電池に切り替える」という。(2021/6/30)

さまざまな電池材料にも適用可能:
東北大ら、酸化物蓄電材料の酸素脱離現象を解明
東北大学と高輝度光科学研究センターの共同研究グループは、リチウムイオン電池に用いる酸化物正極材料から、酸素が抜ける現象を詳細に評価し、そのメカニズムを解明した。高い安全性が求められる次世代蓄電池への応用が期待される。(2021/6/29)

ゴミ収集車の火災が発生 「リチウムイオン電池」や「スプレー缶」を一般ゴミと一緒に捨てないよう一宮市消防本部が注意喚起
モバイルバッテリーによるゴミ収集車の火災例も報告されています。(2021/6/27)

シャープ、SIMフリー「AQUOS」向け補償サービスを拡充 電池割引など
シャープは、SIMフリースマホ「AQUOS」向け補償サービス「モバイル補償パック」へ2サービスを追加。本体のデータや設定を残したまま修理、返却する「データ残しサービス」と「電池交換 割引サービス」を提供する。(2021/6/23)

住宅太陽光は自家消費の時代へ:
PR:住宅太陽光の「自家消費」に最適なファーウェイの蓄電池、その機能とメリットとは?
FIT価格の下落や、住宅分野の脱炭素化を背景に、住宅における太陽光発電の自家消費に大きな注目が集まる昨今。華為技術日本(ファーウェイ・ジャパン)が発表した、住宅太陽光の効率的な自家消費に欠かせない「蓄電池」に注目だ。(2021/6/22)

燃料電池車:
ランドローバー「ディフェンダー」がFCVに、AVLやマレリが開発プロジェクトに参加
ジャガーランドローバーは2021年6月15日、ランドローバーブランドの「ディフェンダー」をベースにした燃料電池車(FCV)のプロトタイプを開発すると発表した。2021年内にテスト走行を実施し、オフロード性能や環境性能を検証する。FCVは大型で長距離の走行が求められ、高温から低温まで幅広い環境で使われる車両に向くとしている。(2021/6/21)

太陽電池やLED応用に期待:
ペロブスカイト半導体中の「電子の重さ」を測定
千葉大学と北海道大学、京都大学の研究チームは、次世代太陽電池や発光デバイスの材料となる、ハロゲン化鉛ペロブスカイト中の「電子の重さ」を測定し、電子が周囲の格子に及ぼす影響を評価することに成功した。(2021/6/21)

自然エネルギー:
宇宙で必要な酸素や電力を生む「循環型再エネシステム」、JAXAとホンダが検討へ
JAXAとホンダが、人が長期間にわたって宇宙で滞在・活動するための環境構築を支援する「循環型再生エネルギーシステム」の実現性検討を開始。太陽光と燃料電池などを活用し、酸素や水素、電気を有人拠点や月面向け移動用車両に供給できるシステムの開発を目指す。(2021/6/16)

矢野経済研究所が世界市場を調査:
LiB市場、2025年に約500億米ドル規模へ
リチウムイオン電池(LiB)主要4部材の世界市場は、2020年の約233億米ドルに対し、2025年は約500億米ドルの規模に達する見通しである。矢野経済研究所が調査した。(2021/6/17)

今こそ知りたい電池のあれこれ(3):
リチウムイオンが充放電に関与すれば、どんな材料でも「リチウムイオン電池」!?
そもそもこの「リチウムイオン電池」とは、どんな電池でしょうか? この質問、単純に見えて実は意外と厄介なものです。(2021/6/15)

優雅に毛づくろいをしていた猫ちゃんが突然……!? “電池が切れた”ように後ろへパタッと倒れる姿がかわいい
電池が切れちゃったのかな?(2021/6/10)

FCNTが法人向けSIMフリースマホ「arrows BZ02」を8月下旬に発売 デュアルSIMにも対応
FCNTが、法人向けのSIMロックフリースマートフォンをモデルチェンジし、8月下旬に発売する。スペックアップを図りつつも、容量3600mAhのバッテリーと85%で充電を止める「電池長持ち充電」機能などを搭載し、ビジネスでの長期利用に最適なモデルとなっている。(2021/6/9)

mAレベルの電流を連続して出力:
産総研、空気中の湿度変化で発電する電池を開発
産業技術総合研究所(産総研)は、空気中の湿度変化を利用して発電する「湿度変動電池」を開発した。溶液からなる素子のため内部抵抗が極めて小さく、mAレベルの電流を連続して取り出すことに成功した。(2021/6/8)

蓄電・発電機器:
置いておくだけで発電できる、「湿度変動電池」の開発に成功
産業技術総合研究所が、空気中の湿度変化を利用して発電を行うことができる「湿度変動電池」を開発。空気にさらしておくだけで、昼と夜の湿度差を用いて発電することができるという。(2021/6/4)

日本特殊陶業 固体二次電池:
宇宙空間でも使用できる非焼結型固体二次電池
日本特殊陶業は、セラミック積層技術を活用し、非焼結型の酸化物系固体二次電池を開発した。不燃性で安全性が高く、使用温度範囲も広い。宇宙空間や自動車、海洋機器、運輸用IoT、防爆性能を必要とする機器に適する。(2021/6/2)

太陽光:
世界最高の変換効率18.6%、産総研とトヨタが「曲がる」CIS系太陽電池で達成
産総研とトヨタが、フレキシブルなCIS系太陽電池で世界最高の変換効率18.6%を達成。軽量かつ長期信頼性に優れ、曲面追従性も高いため、これまで太陽光発電が導入できなかった場所への設置など、新市場の創出に貢献する成果としている。(2021/6/2)

「信じられないくらいかわいい」「何もかもがパーフェクト」 電池がきれた“双子の寝落ち写真”に3万人がほっこり
癒やされた……。(2021/5/30)

蓄電・発電機器:
世界初の「全樹脂電池」の生産工場が福井県に、10月から量産開始へ
三洋化成工業のグループ会社であるAPBは2021年5月25日、同社が開発を手掛ける「全樹脂電池」の生産工場「APB福井センター武生工場」を開設した。低コストなどの強みを持つ全樹脂電池の量産を行う初の工場となる。(2021/5/27)

工場ニュース:
5G向け電子部品や電池向けで需要高まる微粒化技術、スギノマシンが新工場
産業機械メーカーのスギノマシンは2021年5月25日、早月事業所内に建設を進めてきた新工場・微粒テストセンターの完成を発表した。超高圧微粒子化技術を生かした装置の開発と製造、同装置群を生かしたバイオマスナノファイバー材料の開発と製造などを行い、同分野の売上高1.5倍を目指す。(2021/5/26)

太陽光:
3つの電池で「再エネ100%」を実現する新手法、パナソニックが実証実験へ
パナソニックは2021年5月24日、純水素型燃料電池と太陽電池を組み合わせた自家発電で、事業活動で消費するエネルギーを100%再生可能エネルギーで賄う「RE100化ソリューション」の実証に取り組むと発表した。本格的に水素を活用する工場のRE100化は、世界初の取り組みになるという。(2021/5/25)

ワイヤーハーネスレスに現実味:
PR:小さな半固体電池がクルマを大きく変える! 105℃対応車載用電池「EnerCera」が与えるインパクト
日本ガイシは2021年度上期に、105℃という高温条件での使用に耐えられるリチウムイオン二次電池「EnerCera(エナセラ)」Coin(コイン)の量産出荷を開始する予定だ。独自技術を用い、従来のリチウムイオン二次電池とは一線を画す構造の“半固体電池”であり、これまで不可能だった“クルマに搭載できる電池”を実現した。この車載対応二次電池が切り開いていくだろう自動車の未来を紹介していこう。(2021/5/26)

車載電池の発熱による劣化を抑制:
東レ、CFRPの放熱性を向上させる技術を開発
東レは、炭素繊維複合材料(CFRP)の放熱性を、金属並みに高めることができる高熱伝導化技術を開発した。車載用電池の発熱による劣化抑制や電子機器の性能向上が可能となる。(2021/5/20)

中古の太陽電池モジュール、環境省が売買や再利用に関するガイドラインを公表
環境省は2021年5月18日、「太陽電池モジュールの適切なリユース促進ガイドライン」を公開した。太陽電池のリユース市場の拡大が見込まることを背景としたもので、適切な取り引きや、資源の有効活用を支援する内容となっている。(2021/5/20)

太陽光:
ペロブスカイト太陽電池を高性能化、方法は「イオンを1滴添加するだけ」
金沢大学の研究グループは2021年4月、イオン液体を少量添加するだけでペロブスカイト太陽電池の高性能化と長寿命化を実現する方法を開発したと発表した。次世代の太陽電池として期待されるペロブスカイト太陽電池の普及に貢献する成果だという。(2021/5/14)

太陽光:
室内で発電する色素増感太陽電池、リコーが効率を20%高めた新製品
リコーは2021年5月13日、室内照明でも高い発電性能を発揮する固体型色素増感太陽電池モジュール「RICOH EH DSSCシリーズ」の新製品を同月下旬から提供開始すると発表した。IoTデバイス電源向けの太陽電池だ。(2021/5/14)

医療機器ニュース:
太陽光で自立駆動する皮膚貼り付け型光脈波センサーを開発
東京大学は、太陽光で駆動する、柔軟な皮膚貼り付け型光脈波センサーを開発した。大気安定性を高めた超薄型有機ELと有機太陽電池、有機フォトディテクタを集積したもので、太陽光で自立駆動するほか、長時間皮膚に貼り付けても装着感が少ない。(2021/5/6)

猫がお留守番中、自動給餌器の電池がきれてしまった……! ブチギレる猫と反省する飼い主を描いた漫画
で、お土産は?(2021/5/3)

電気自動車:
古河電工と日亜化学が電動車部品向けレーザー加工を強化、2025年に100億円見込む
古河電気工業と日亜化学工業は2021年4月26日、電池やモーター、インバーターなどの電動車の部品で必要となる銅のレーザー溶接に関して、業務提携に合意したと発表した。(2021/4/27)

リコー R5602シリーズ:
Li電池電圧モニター用アナログフロントエンドIC
リコー電子デバイスは、4〜7セルLi電池のセル電圧モニター用アナログフロントエンドIC「R5602」シリーズを発売した。高精度かつ低消費電力の電圧モニターが可能で、Li電池の長寿命化に貢献する。(2021/4/26)

電気自動車:
「ホンダはチャレンジングな目標にこそ奮い立つ」、2040年に四輪はEVとFCVのみに
ホンダは2021年4月23日、新社長の三部敏宏氏の就任会見を開き、2040年に四輪車に占める電気自動車(EV)と燃料電池車(FCV)の販売比率をグローバルで100%とする目標を発表した。日系自動車メーカーとしては初めて“脱エンジン”を表明した。2035年までに日米中の3市場でEVとFCVの比率を80%に引き上げる。これまでの目標よりもゼロエミッション車の販売拡大を前倒しする。(2021/4/26)

太陽光:
人工光合成で世界最高の効率7.2%、トヨタ系が実用サイズの太陽電池で達成
トヨタ自動車グループの豊田中央研究所が、CO2と水から有用な物質を合成する「人工光合成」を、実用サイズの太陽電池を利用して実現し、変換効率7.2%を達成したと発表した。36cm角の太陽電池を利用したもので、このクラスでは世界最高の変換効率になるという。(2021/4/22)

製品動向:
パナソニックが場所を選ばない「純水素型燃料電池」の実証開始、発電は毎日8時間
パナソニックは、東京都江東区のパナソニックセンター東京で、同社製「純水素型燃料電池」の実証実験を開始した。今回の結果を踏まえて、2021年10月には5キロワットの発電出力を持つ純水素型燃料電池を発売する。(2021/4/22)

ボタン電池交換式:
AppleがFind My対応の紛失防止タグ「AirTag」を4月30日発売 1個29ドル(日本では3800円)から
Appleが、Find Myに対応する紛失防止タグを発売する。ボタン電池(CR2032)を採用することで、自分で電池交換できる設計となっていることが大きな特徴だ。(2021/4/21)

カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会(3):
燃費が良好な二輪車にも電動化は必要か、日本の電池のサプライチェーンの課題は
国土交通省と経済産業省は2021年4月16日、「カーボンニュートラルに向けた自動車政策検討会」の第3回の会合を開催した。同検討会は、2030年代半ばまでに乗用車の新車販売を電動車のみとするなどの目標が盛り込まれた「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」の実現に向けて、自動車分野での取り組みを検討している。毎回、関係する業界からヒアリングを行っており、今回は日本中古自動車販売協会連合会、日本自動車輸入組合、全国オートバイ協同組合連合会、全国レンタカー協会、日本物流団体連合会、日本自動車連盟、電池サプライチェーン協議会が出席した。(2021/4/21)

【今日は何の発売日?】4月21日はゲームボーイの発売日! 単3電池4本で何時間遊べたか覚えてる?
「Nintendo」のロゴがじわーっと出てくる感覚、一生忘れない。(2021/4/21)

蓄電・発電機器:
価格はリチウムイオン電池の10分の1、鉛再生電池の活用実証がスタート
エスアイエナジーとイグアスが、再生鉛蓄電池を活用した低コストな蓄エネソリューションの実証試験を開始。容量を回復させた使用済み鉛電池を、リチウムイオン電池の10分の1程度の価格で再エネ事業者に提供する計画だという。(2021/4/21)

タッチパネル製造ラインを活用:
ホシデン、ペロブスカイト型太陽電池事業に参入
ホシデンは、ペロブスカイト型太陽電池事業に参入する。滋賀にある関係会社のタッチパネル製造ラインを活用して生産を行う。2021年中にサンプル品の出荷を始め、2023年より量産を開始する予定。(2021/4/20)

太陽光:
使用済み車載電池を有効活用、太陽光の自家消費率を20%高めることに成功
豊田通商は、自社ビルの豊田支店において、太陽光発電、蓄電池、EMSを導入し、再生可能エネルギーのマネジメント実証を実施したと発表した。(2021/4/19)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
限りなく近づいた自動運転の時代
トヨタは従来のADAS(高度運転支援システム)を一歩進めた先進運転支援システム「Advanced Drive(アドバンスト・ドライブ)」を、トヨタブランドの燃料電池車(FCV)のMIRAIと、レクサスブランドのハイブリッド(HV)LSに搭載車を設定した。(2021/4/19)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.