「JEITA」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Japan Electronics and Information Tecnology Industries Association:社団法人電子情報技術産業協会
-こちらもご覧ください-
ITmedia モバイル:携帯データBOX
「JEITA」による調査データ一覧 | 調査のチカラ

関連キーワード

福田昭のデバイス通信(462) 2024年度版実装技術ロードマップ(1):
エレクトロニクスとパッケージ、部品、実装設備の動向を590ページに積載
電子情報技術産業協会(JEITA)が2年ぶりに実装技術ロードマップを更新し、「2024年度版 実装技術ロードマップ」を2024年6月に発行した。ついに電子書籍となった。2024年6月11日には、5年ぶりとなるリアルでの「完成報告会」を都内で開催した。(2024/6/13)

FAニュース:
JEITA会長にパナソニックHDの津賀氏、重要なのは「AIで何をしたいか」
電子情報技術産業協会(JEITA)はパナソニック ホールディングス 取締役会長の津賀一宏氏が会長に就任したことを発表した。(2024/6/4)

製造マネジメントニュース:
日本のデジタル経営に遅れ、米国企業との差が浮き彫りに JEITA調査
電子情報技術産業協会は、「日米デジタル経営調査」の結果を発表した。米国企業と比較して、日本企業がDXやデジタル経営への取り組みで遅れを取っていることが浮き彫りになった。(2024/3/22)

福田昭のデバイス通信(448) 2022年度版実装技術ロードマップ(72):
表面実装型電子部品(SMD部品)の小型化トレンド
JEITA「2022年度版 実装技術ロードマップ」を解説するシリーズ。今回から、第4章「電子部品」の概要を説明していく。(2024/3/12)

Weekly Memo:
日本発の「ものづくり」「おもてなし」で世界をリード――JEITAの「日米デジタル経営調査」結果から考察
「デジタル経営」において、日米の企業間にはどのような意識や取り組みの違いがあるのか。電子情報技術産業協会の調査結果から日本企業の針路について考察する。(2024/3/11)

福田昭のデバイス通信(446) 2022年度版実装技術ロードマップ(70):
プリント基板の「弁当箱」からパッケージとチップまで、電磁シールド技術が進化
JEITA「2022年度版 実装技術ロードマップ」の「パッケージ組立プロセス技術動向」について解説するシリーズ。今回は第3章第4節第6項(3.4.6)「電磁シールド」の概要を説明する。(2024/2/27)

週末の「気になるニュース」一気読み!:
Chromeに新たな生成AI機能を追加 文章作成支援など/2023年の国内PC出荷台数が過去最低に JEITA調べ
うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、1月21日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!(2024/1/28)

Weekly Memo:
2024年、生成AIはどう広がり、ビジネスにどう影響をもたらすか――JEITAの調査から探る
2024年、大注目を集める生成AIがどのように広がり、世の中にどんな影響を及ぼしていくか。電子情報技術産業協会の最新調査レポートを基に考察する。(2024/1/9)

小寺信良のIT大作戦:
世界から取り残される日本の「電子・IT産業」 打開策は生成AIか JEITA資料で見る日本の“今と未来”
JEITAによると日本の電子情報産業は、2020年から始まった世界的パンデミックにより、ここ数年はその影響による需要変動が大きかったが、2023年はそれよりも2つの戦争や世界的インフレ傾向、AIの登場が大きなインパクトを与えたようだ。今回はJEITA公開の資料をベースに、23年の振り返りと今後起こるであろう社会変革の様相を予測してみたい。(2023/12/28)

製造マネジメントニュース:
生成AIの世界需要額は2030年に約20倍へと急拡大か JEITAが調査結果発表【訂正あり】
電子情報技術産業協会は2023年版の「電子情報産業の世界生産見通し」に関する発表会を開催した。2024年の世界生産額は過去最高値を更新すると予測する。(2023/12/28)

日本市場も1兆7774億円規模へ:
生成AIの世界需要、2030年に2110億ドルと予測
電子情報技術産業協会(JEITA)は、生成AIの世界需要額見通しを発表した。2030年の世界需要は2110億米ドルと予測され、2023年に比べ約20倍の規模となる。日本市場も1兆7774億円になるとみられ、現在と比べ15倍に拡大する。(2023/12/22)

福田昭のデバイス通信(429) 2022年度版実装技術ロードマップ(53):
エレクトロニクスの進化を後押しする接合技術
JEITAが発行する「2022年度版 実装技術ロードマップ」を紹介するシリーズ。今回から、第2章第6節第6項「2.6.6 接合材料」の概要を紹介していく。(2023/11/10)

「半導体の基礎に触れ、興味を持ってもらいたい」:
実在企業の社長に!? 進化した半導体産業人生ゲームを体験
「CEATEC 2023」(2023年10月17〜20日/幕張メッセ)のJEITA(一般社団法人電子情報技術産業協会)ブースでは、「CEATEC 2022」に引き続き「半導体産業人生ゲーム」の体験会が行われた。筆者も体験してきたので、そのレポートをお届けする。(2023/10/23)

CEATEC 2023開幕:
CEATEC AWARD 2023 大臣賞は、東芝、エレファンテック、ザクティ
デジタルイノベーションの総合展示会「CEATEC 2023」(幕張メッセ/主催=JEITA)が2023年10月17日に開幕した。出展は684社/団体で、そのうちスタートアップおよび大学が153社/団体が出展する。会期は、2023年10月20日まで。(2023/10/17)

脱炭素:
CO2データの企業間連携の実現性を確認、供給網の排出量見える化に向けて前進
電子情報技術産業協会は2023年8月4日、仮想サプライチェーン上でのCO2データ連携の実証実験に成功したことを発表した。(2023/8/10)

製造マネジメントニュース:
JEITA会長に日立社長の小島氏が就任、生成AI活用の環境整備にも意欲
電子情報技術産業協会(JEITA)は2023年6月1日、同日の定時社員総会において、日立製作所 代表執行役 執行役社長 兼 CEOの小島啓二氏が会長に就任したことを発表した。(2023/6/6)

経済安全保障の重要さ:
「日本の半導体強く」、JEITA新会長に日立社長・小島氏
電子情報技術産業協会(JEITA)の新しい会長に日立製作所の社長兼CEO(最高経営責任者)である小島啓二氏が就任した。経済安全保障の重要さに触れ、「日本の半導体をもう一度強くしたい」と語った。(2023/6/5)

JEITAが「バッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)」を公表 駆動時間を「動画再生時」「アイドル時」の併記に
電子情報技術産業協会(JEITA)が、ノートPC/タブレットのバッテリー駆動時間の測定法を約9年ぶりにリニューアルすることになった。昨今ノートPC/タブレットの使われ方が多様化していることを受けて、「動画再生時」「アイドル時」の駆動時間を併記することを原則としたことが特徴だ。(2023/5/31)

製造業IoT:
IoT家電メーカーは利用者のプライバシーをどう守るべきか、JEITAが方針制定
電子情報技術産業協会は2023年3月30日、IoTデバイスで収集したデータの事業者側での取り扱い方針などを示した「スマートホームIoTデータプライバシーガイドライン」を公開した。(2023/4/6)

IoT事業者に指針を提示 JEITAがIoTデータプライバシーのガイドラインを公開
JEITAは「スマートホームIoTデータプライバシーガイドライン」を策定、公開した。個人情報保護法だけではカバーしきれないIoTデータのプライバシー保護について定めている。(2023/4/5)

福田昭のデバイス通信(392) 2022年度版実装技術ロードマップ(16):
人間の能力を拡張する実装技術
JEITAの「2022年度版 実装ロードマップ」を紹介するシリーズ。今回から、第3項(2.3.3)「人間拡張」の概要を説明する。(2023/3/15)

福田昭のデバイス通信(387) 2022年度版実装技術ロードマップ(11):
感染症の解析に貢献するPCR検査と遺伝子検査、迅速検査(前編)
今回と次回は、JEITAの「2022年度版 実装ロードマップ」から、「感染症とPCR検査、遺伝子検査、迅速検査」(2.3.2.3)の概要をご紹介する。(2023/2/15)

福田昭のデバイス通信(386) 2022年度版実装技術ロードマップ(10):
実験室の機能を数cmサイズに集積したマイクロ流体デバイス
JEITAの「2022年度版 実装ロードマップ」を紹介するシリーズ。今回は、第2章「注目される市場と電子機器群」から「マイクロ流体デバイス」の概要を簡単にご紹介する。(2023/2/8)

Weekly Memo:
2030年の技術トレンドを調査から読み解く――JEITA会長会見
これからどのようなデジタル技術がどんな分野にイノベーションをもたらすのか。2030年の社会はどう変わるのか。JEITAがその指標として示した調査レポートから探ってみたい。(2023/1/10)

製造マネジメントニュース:
巣ごもり需要の反動も電子情報産業は成長、JEITAが2022年の生産見通しなど発表
電子情報技術産業協会(JEITA)は2022年12月15日、電子情報産業の世界生産見通しなどを説明する発表会を開催した。2022年、2023年ともに世界生産額は前年比でプラス成長になると見込む。(2022/12/16)

「Inter BEE 2022」開幕 映像・放送機器の総合イベント 国内外から関連ベンダーが集結
電子情報技術産業協会は、映像・放送機器の総合展示会「Inter BEE 2022」を幕張メッセ(千葉県千葉市)にて開催している。リアル展示会は11月16日から18日まで、オンラインは11月1日から12月13日まで。入場料は無料。(2022/11/16)

“No Semiconductor, No Future”を掲げ:
10年で4万人採用目指す、半導体メーカー8社が若手人材を熱望
JEITA(一般社団法人電子情報技術産業協会)は同団体が主催する展示会「CEATEC 2022」(2022年10月18〜21日、幕張メッセ)に半導体メーカー8社と共同ブースを構えた。出展したのは、キオクシア、マイクロン メモリ ジャパン、三菱電機、ヌヴォトン テクノロジージャパン、ルネサス エレクトロニクス、ソニー、東芝、ロームの8社。学生をターゲットに、半導体産業人生ゲームや半導体が使われている製品の展示などを通じて、半導体業界を身近に感じてもらうのが狙いだ。(2022/11/7)

CEATEC 2022:
「半導体産業人生ゲーム」(等身大)で遊んでみた 記者の人生はバラ色か、どん底か
JEITAがCEATEC 2022に出展した「半導体産業人生ゲーム」で遊んでみた。記者の人生はバラ色か、どん底か。(2022/10/18)

Metaや国内メーカーが最新テクノロジーでバーチャルとリアルを融合 サスティナブルな取り組みも──「CEATEC 2022」開幕
総合展示会「CEATEC」(主催:JEITA)が、幕張メッセで3年ぶりにリアル展示会「CEATEC 2022」として開催中だ。5つのホールに合計541社/団体が出展(オンライン会場を含めると562社)し、会期は10月21日までとなる。気になるブースをチェックした。(2022/10/18)

CEATEC AWARDも発表:
あす「CEATEC 2022」開幕、3年ぶりのリアル開催
エレクトロニクス、ITに関する総合展示会「CEATEC 2022」(シーテック 2022/主催=JEITA)が2022年10月18日、千葉市の幕張メッセで開幕する。コロナ禍に伴い2020年、2021年と過去2回はオンライン開催のみだったが、3年ぶりにリアル展示会として開催される。会期は、2022年10月21日まで。(2022/10/17)

製造業×脱炭素 インタビュー:
CO2見える化のルールづくりはどこまで進んだか、JEITA担当者が語る現状と課題
現在、サプライチェーンのGHG排出量見える化に関するルール作りが国内外の団体で進められている。JEITAもそうした団体の1つだ。「Green x Digitalコンソーシアム」の設置や、その部会である「見える化WG」を通じて議論を深めている。GHG排出量の算定や可視化の枠組み作りに関する議論はどのように進んでいるのか。また今後議論すべき課題は何か。見える化WGの担当者に話を聞いた。(2022/9/14)

電子情報技術産業協会が状況調査:
センサー世界市場、2021年は1兆9000億円規模へ
センサーの世界市場は、2021年出荷数量が前年比111%の352億6815万6000個、出荷金額は同105%の1兆9291億8100万円になった。電子情報技術産業協会(JEITA)が調査し、発表した。(2022/9/14)

「政策として合理性なし」 BDレコーダーを録画補償金の対象とする文化庁の改正案にJEITAが猛反発
JEITAは23日、私的録音録画補償金制度の対象機器としてBlu-ray Discレコーダーを追加するとした文化庁の政令案に反対意見を示した。「政策としての合理性がない」と強い調子で批判している。(2022/8/24)

JEITA、2022年5月のPC国内出荷実績を発表 月間出荷が40万台を割り込む
一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)は、2022年5月分のPC国内出荷実績を発表した。(2022/6/21)

製造マネジメントニュース:
JEITA会長に富士通社長の時田氏就任、脱炭素共通ルール策定やDX人材育成を推進
電子情報技術産業協会は2022年6月2日、同月1日に開催した定時社員総会をもって、富士通 代表取締役社長の時田輶仁氏が新たに会長に就任したと発表した。就任を発表した記者会見では、産業界で進む脱炭素や、DX人材の育成、半導体関連の動向といったテーマについて、JEITAにおける現状の取り組みと今後の展望を語った。(2022/6/7)

JEITAが2021年度の国内PC出荷実績データを公表 出荷台数は前年比59.3%に下落
一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)が、2021年度の国内PC出荷実績の調査データを公開した。(2022/4/20)

小寺信良のIT大作戦:
電子・IT産業で存在感が出せない日本 コロナ特需落ち着く2022年に伸びる分野、細る分野
JEITAが発表した電子情報産業の世界生産見通しを基に、日本のポジションがどのように変化したかを分析した。(2021/12/20)

脱炭素:
地位低下が続く日本の電子産業、「グリーン×デジタル」は反撃の狼煙となるか
JEITA(電子情報技術産業協会)は2021年12月17日、東京都内で会見を開き、2022年の電子情報産業の世界生産見通しに加えて、カーボンニュートラルの実現に向けてデジタル分野が貢献するCO2削減ポテンシャルと世界需要額見通しを発表した。(2021/12/20)

脱炭素:
グリーンとデジタルで新たな産業創出へ、JEITAがコンソーシアム設立
電子情報技術産業協会(JEITA)は2021年10月19日に、デジタル技術を活用した新しい社会と市場の創造を目指す「Green x Digitalコンソーシアム(グリーン × デジタル コンソーシアム)」を設立し、設立総会を開催した。(2021/11/30)

製造マネジメントニュース:
ソリューションサービス市場全体は縮小もDX関連が好調、JEITAがレポート公開
JEITAは2021年8月31日、「JEITA ソリューションサービス市場規模調査」の調査結果を発表した。調査では、DX関連のソリューションサービス市場が大きく成長していることが示唆された。(2021/9/3)

製造マネジメントニュース:
日本発の「ソフトウェアにも注目した消費電力評価指標」が国際標準規格化
電子情報技術産業協会(JEITA)は2021年6月21日、ISO/IECの合同専門委員会において、ソフトウェアの働きを考慮したエネルギー効率指標「Application Platform Energy Effectiveness(APEE)」が可決され、国際標準規格として同年6月に発行されたと発表した。同指標は2018年に日本が提案したものである。(2021/6/23)

CEATEC 2021:
CEATECが2年連続でオンラインのみ開催に、緊急事態宣言の延長を受け
JEITA(電子情報技術産業協会)は、2021年10月19〜22日に開催予定の「CEATEC 2021(シーテック 2021)」について、当初予定していた幕張メッセとオンラインを組み合わせたハイブリッドの開催形式を変更し、前回の「CEATEC 2020」と同様にオンラインのみで開催することを決定した。(2021/6/8)

製造マネジメントニュース:
JEITA会長に東芝CEOの綱川氏が就任、脱炭素化のコンソーシアムを設置予定
JEITAは2021年6月3日、同月2日付で前会長 代表理事の石塚茂樹氏が任期満了で退任し、新しく綱川智氏(東芝 取締役会長 代表執行役社長 CEO)が同 代表理事 会長に就任したことを発表した。(2021/6/4)

製造マネジメントニュース:
半導体の開発力低下やサプライチェーン混乱に対する国家戦略を提言――JEITA
電子情報技術産業協会(JEITA)の半導体部会は2021年5月19日、経済産業省に対し「国際競争力強化を実現するための半導体戦略」とした提言書を提出したことを発表した。(2021/5/21)

2021年1月のPC出荷台数は前年同月比209.8%の大幅伸張 JEITA調べ
一般社団法人 電子情報技術産業協会(JEITA)は、2021年1月におけるPC国内出荷実績の調査資料を公開した。(2021/2/25)

ノートPC出荷好調、前年比2.6倍 1月としては過去最高
JEITA(電子情報技術産業協会)は1月のパーソナルコンピュータ国内出荷実績を発表した。コロナ禍に伴うリモートワークなどを背景に、個人向け、法人向けともに好調。(2021/2/24)

製造マネジメントニュース:
日本企業にとってのDXは「IT投資の延長」? JEITAが日米間調査レポートを公開
JEITAは2021年1月12日、日米企業を対象としたDX調査レポートを発表した。日本企業は社内の業務プロセス改善を、米国企業は新規事業創出などを目的としたDXを目指している傾向が見られるなど、日米間でDXの取り組み方に相違がある。(2021/1/13)

製造マネジメントニュース:
COVID-19を経ても電子情報産業の世界生産は拡大、JEITAがレポート発表
JEITAは2020年12月16日、電子情報産業の世界生産見通しに関する調査レポートを発表した。2020年はCOVID-19の感染拡大によって電子機器需要自体は落ち込んだが、テレワークの普及によるPC需要拡大が後押しとなり、電子情報産業における世界生産額は結果的に増加した。(2020/12/17)

ITリモート市場は右肩上がり、2030年に228.3兆円規模へ その背景は
JEITAによると、新型コロナウイルスの感染拡大防止への寄与が期待される「ITリモート」市場は世界的に成長が見込まれ、2030年には世界需要額は228.3兆円に、国内需要額は12.8兆円に達する見通し。「インダストリ」「流通/物流」「テレワーク」「エンタメ/スポーツ」などの分野が市場成長をけん引する。(2020/12/16)

製造マネジメントニュース:
製造分野はスマート工場化が追い風に、ITソリューション市場の調査結果が公開
電子情報技術産業協会(JEITA)は2020年9月17日、2018〜2019年度におけるソリューションサービスの国内売り上げ規模について、製造分野など利活用分野別にまとめたデータなどを含む調査結果を発表した。利活用分野別では、製造分野が前年比で最大の伸び率を達成している。(2020/9/18)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

RSSフィード

公式SNS

All material on this site Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
This site contains articles under license from AspenCore LLC.