「ソニー」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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SONY LOVERS

170億円不正送金疑い ソニー生命社員を逮捕 テレワーク中に上司の目を盗んで
ソニー生命保険の海外連結子会社の米銀行口座から約170億円を別口座に不正送金したとして、警視庁捜査2課は、詐欺容疑で、同社社員の石井怜容疑者を逮捕した。捜査2課はFBIとも連携し、不正送金の目的や使途などの詳しい経緯を調べている。(2021/12/2)

「モーラ クオリタス」22年3月に終了 ソニーのハイレゾストリーミング 開始から約2年半で
ソニー・ミュージックエンタテインメントは1日、ストリーミング音楽配信サービス「mora qualitas」を2022年3月29日に終了すると発表した。(2021/12/1)

製造業IoT:
ソニーのローカル5G事業参入は民生向けから、B2B向けではエンタメ革新も視野
ソニーグループの100%子会社であるソニーワイヤレスコミュニケーションズが国内向けのローカル5G事業に参入すると発表。2022年春から、一般ユーザーを対象にローカル5Gを利用した集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」の提供を始める。月額利用料金は「NURO光」と同等の5000円前後を想定している。(2021/11/30)

NURO Wireless 5G:
ソニー、個人向けローカル5Gサービスを来春提供 容量制限なしで月額5000円前後を予定
ソニーワイヤレスコミュニケーションズが、ローカル5G事業に参入する。個人ユーザーの集合住宅向けインターネット接続サービス「NURO Wireless 5G」を、2022年春頃から提供する。専用のアンテナを設置することでエリア化して、エリア内の各住戸に5G通信サービスを提供する。(2021/11/29)

「α7 II」「α6400」など受注停止 ソニー「半導体不足で部品調達に遅れ」
ソニーのデジカメ「α7 IIシリーズ」「α6400シリーズ」などが受注停止。「世界的な半導体不足などの影響により部品調達に遅れが生じているため」。(2021/11/26)

Xperiaが国内Androidシェア1位に躍進した理由 「ミッドレンジが好調」だけにあらず
2021年度上期の国内スマートフォンシェアでソニーが2位に上昇した。「Xperia 10 III」「Xperia Ace II」といったミッドレンジモデルの販売が非常に好調であることが大きな要因だという。赤字続きだったモバイル・コミュニケーション事業も2020年度は黒字に転換している。(2021/11/24)

「瑠璃色の地球」など松田聖子MV、配信開始 ソニーミュージック時代の25曲
「瑠璃色の地球」や「大切なあなた」など、松田聖子さん公式ミュージックビデオ25曲の配信がスタートした。(2021/11/24)

ソニー銀行、預金残高3兆円到達
 ソニー銀行は、2021年9月末時点で預金残高(円預金、外貨預金合計)が3兆円に達したと発表した。口座数は163万件となる。(2021/11/16)

PR:ソニーの双璧をなすハイエンドスマホ「Xperia 1 III」と「Xperia 5 III」 あなたはどちらを選ぶ?
2021年夏発売のフラグシップモデル「Xperia 1 III」に続き、この秋には「Xperia 5 III」も発売された。いずれもソニーの高い技術力を存分に体感でき、特にカメラやオーディオ、ゲーミングに関しては非常に高い機能を持つ。これら2モデルはどんなユーザーにオススメなのかを解説していこう。(2021/11/12)

2度目のコラボ:
『鬼滅の刃』との限定モデル登場 ソニーのウォークマンとノイキャンイヤフォン 「ファンへの販促の一環」
ソニーマーケティングは、アニメ『鬼滅の刃』とコラボした限定ウォークマンとワイヤレスノイズキャンセリングイヤフォンを販売すると発表した。同日からオンラインストアと直営店での受け付けを始めたほか、23日からは店舗でも数量限定で販売する。(2021/11/11)

2021年度上期のスマホ出荷シェアはソニーが2位、5G対応が過半に
MM総研は、2021年度上期(2021年4月〜9月)の国内携帯電話端末の出荷台数を調査。スマホは1472.4万台(9.3%増)で、5Gスマホは774.8万台(586.9%増)とスマホ出荷全体の過半数を占めている。(2021/11/11)

「Xperia PRO-I」のカメラを試す 1型センサーの実力は? AQUOS R6やiPhone 13 Proとの比較も
「Xperia PRO-I」が搭載する1型センサーは、ソニーのコンパクトデジカメと似た撮り心地だ。側面には物理シャッターボタンがあるし、独自アプリの「Photography Pro」を使えば「スマホっぽい写り」も「カメラっぽい写り」も思いのままだ。広角カメラをじっくり撮り比べた。(2021/11/11)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(2):
日本の自動車産業はEV開発で出遅れていても商機を失ったわけではない
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。同氏が見る世界の製造業の現在とは? 今回は「自動車産業」に光を当てる。(2021/11/11)

工場ニュース:
TSMCが半導体ファウンドリーを熊本県に設立、ソニーの半導体子会社が出資
世界的な半導体大手の台湾TSMCは2021年11月9日、半導体に対する世界的な需要の高まりへの対応を目的に、22/28nmプロセスを皮切りとした半導体の製造受託サービス子会社「Japan Advanced Semiconductor Manufacturing 株式会社(以下、JASM)」を熊本県に設立することを正式に発表した。また、ソニーグループの半導体関連子会社であるソニーセミコンダクタソリューションズがJASMに少数株主として参画する。(2021/11/10)

ソニーセミコンダクタソリューションズが出資:
TSMC、熊本でのファウンドリー設立を正式発表
TSMCは2021年11月9日(台湾時間)、半導体に対する世界的に旺盛な需要に対応することを目的に、22nm/28nmプロセスを皮切りとした半導体の製造受託サービスを提供する子会社「Japan Advanced Semiconductor Manufacturing(以下、JASM)」を設立すると発表した。ソニーセミコンダクタソリューションズ(以下、SSS)は、同社に少数株主として参画する。(2021/11/9)

TSMC、熊本での半導体工場建設を正式発表 ソニー子会社が出資 日本政府から「強力な支援」
半導体製造で世界最大手の台湾TSMCが熊本県に製造子会社「JASM」の設立を正式に発表した。ソニーセミコンダクタソリューションズが少数株主として参画。世界的な半導体需要に対応する。(2021/11/9)

J.D.パワー自動車保険満足度調査、トップは5年連続でソニー損保
J.D.パワージャパンは11月4日、2021年の自動車保険契約者満足度調査の結果を発表した。それによると、ダイレクト系保険会社では、ソニー損保が5年連続で第1位となった。(2021/11/4)

製造業IoT:
ソニーのLPWA「ELTRES」が事業拡大、海抜0mでも利用可能で海にも広がる
ソニーネットワークコミュニケーションズは、「第12回 Japan IT Week 秋」において、ソニー独自開発のLPWA(省電力広域)ネットワーク技術「ELTRES」のIoT(モノのインターネット)ネットワークサービスとしての事業展開状況を紹介した。(2021/11/4)

耳を覆わないオフイヤーヘッドフォン、ソニーがクラウドファンディングで
ソニーは耳を覆わない「オフイヤーヘッドフォン」のクラウドファンディングを「INDIEGOGO」で実施している。ランニング中も耳が蒸れず、周囲の音が聞こえる。(2021/11/2)

NUROモバイル、月額2699円で20GB 新プラン「NEOプラン」
 ソニーネットワークコミュニケーションズは11月1日より、モバイル通信サービス「NURO(ニューロ)モバイル」において、月間データ通信容量20Gバイトを2699円で利用できる新プラン「NEO(ネオ)プラン」の提供を開始すると発表した。(2021/11/1)

PaSoRiがMacに初対応 ソニー、非接触ICカードリーダー/ライター「RC-S300」発売
e-Taxやマイナポータルなどに対応する、Macで動くPaSoRiついに登場。(2021/11/1)

「1型センサーの本家」が作るスマホ「Xperia PRO-I」の真価はどこにある?
ソニーが12月に発売する「Xperia PRO-I」に触れてみた。1型センサーを搭載したコンデジ「RX100」シリーズを生み出したソニーによる、いわば「本家本元」のスマホ。2段階切り替え式の絞りに業務用ビデオカメラをイメージしたアプリなど、インフルエンサーやビデオグラファー向けの機能を搭載している。(2021/11/3)

どこで差がついたのか:
日立と東芝、ソニーとパナ 三度のパラダイムシフトが分けた「昭和企業」の明暗
バブル崩壊、リーマンショック、コロナ禍と、平成以降、日本企業を襲った三度のパラダイムシフト。この間に、多くの「昭和企業」が明暗を分かたれた。本記事では、代表的昭和企業として、日立と東芝、ソニーとパナソニックを分析していく。(2021/11/1)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ニコン「Z 9」は未来のカメラだった ソニー「α1」、キヤノン「EOS R3」と比較してみよう
開発表明から半年強、やっと正式発表となりましたニコンの「Z 9」。これでソニーの「α1」、キヤノンの「EOS R3」、ニコンのZ 9とそろったので各社フラグシップカメラの特徴や違いを見てみたい。(2021/10/30)

NUROモバイルが「NEOプラン」提供 月額2699円で20GB、専用帯域で「MNO並みの品質」
ソニーネットワークコミュニケーションズが、11月1日からNUROモバイルで「NEOプラン」を提供する。月額2699円で20GBのデータ通信を利用でき、対象SNSはデータ通信量を消費しない。専用帯域を用いることで、MNOと同等の品質を目指すという。(2021/10/29)

PS5は初期型PS4より省エネ、ソニー推定
SIEは28日、PlayStation 5は「2013年の発売当初のPS4と比べて消費電力が約11〜17%減少したと推定している」と発表した。(2021/10/29)

21年2Qは増収増益:
ソニーが通期見通しを上方修正、TSMC日本工場への協力も言及
ソニーグループは2021年10月28日、2022年3月期(2021年度)第2四半期(2021年7〜9月)決算を発表した。同日実施した説明会で、同社副社長兼最高財務責任者(CFO)の十時裕樹氏はTSMCの日本工場建設計画への協力についても言及した。(2021/10/28)

4Kブラビアのサブスクに、PS5のリースオプションが追加 月額1720円から
NTTぷららは、ソニーの4K対応テレビ「ブラビア」をリースするサブスクリプションサービス「月々テレビ」で、家庭用ゲーム機「PlayStation 5」(PS5)を月額1720円でリースできる新オプションを発表。(2021/10/28)

ソニー、社員に独自のAI研修 講師も社員 事務職含む4万人対象
ソニーグループは、国内の社員約4万人を対象に、eラーニングを使ったAIリテラシー研修を導入したと発表した。社員が講師を務める。(2021/10/28)

1インチカメラ搭載「Xperia PRO-I」、約19.8万円 背面に液晶取り付けてVlogカメラに
ソニーは、1インチのCMOSセンサーを搭載したプロフェッショナル向けスマートフォン「Xperia PRO-I」を発表。高画質な動画撮影/配信をスマホ1台で実現する。市場想定売価は19万8000円前後。(2021/10/26)

「Xperia」差し込むVRヘッドセット、ソニーが発売 スマホ別で3万円
ソニーがスマートフォンを差し込んで使うVRヘッドセット「Xperia View」を11月に発売する。「Xperia 1 II」「Xperia 1 III」に対応。(2021/10/26)

au、1型センサー搭載の「Xperia PRO-I」を12月15日以降に発売
KDDIは、12月15日以降にソニーの5G対応スマートフォン「Xperia PRO-I」を発売。像面位相差AFを備えた1.0型イメージセンサーを搭載し、高感度かつ高精度な静止画/動画撮影を可能としている。(2021/10/26)

Xperia専用VRヘッドセット「Xperia View」登場 8K映像を120度広視野角で視聴
ソニーが、Xperia向けのVRヘッドセット「Xperia View」を11月19日に発売する。スマートフォンの「Xperia 1 II」または「Xperia 1 III」を装着して利用するVRヘッドセット。8KのHDR映像を対角120度の広視野角で視聴できることを特徴としている。(2021/10/26)

「Xperia 1 III」のSIMフリーモデルが登場、デュアルSIM対応で限定色も 約16万円
ソニーが「Xperia 1 III」のSIMロックフリーモデルを11月19日に発売する。カメラ、ディスプレイ、オーディオなどでソニーの技術を結集させたフラグシップ5Gスマートフォン。キャリアモデルとの違いは、限定色としてフロストグリーンを扱うこと、ストレージを512GBに増量したこと、デュアルSIMに対応していること。(2021/10/26)

ソニーがカメラ特化の「Xperia PRO-I」発表 1型センサーや可変絞り機能を搭載、約20万円
ソニーが、カメラ機能に特化したスマートフォン「Xperia PRO-I」を12月15日に発売する。最大の特徴は、広角カメラに像面位相差AFを備えた1型のイメージセンサーを搭載したこと。コンテンツクリエイターやVloggerに向けた動画撮影の新機能として「Videography Pro」も用意する。(2021/10/26)

ソニーがXperiaの新製品に関する動画を3日連続で公開 動画撮影機能を強化した端末をリリース?
ソニーが10月26日12時(日本時間)に発表する「Xperiaの新製品」について、Xperiaブランドの公式YouTubeチャンネルが3日連続で新たな動画を公開した。それらを見る限り、動画撮影機能を強化しつつも汎用(はんよう)性の高い端末を出すつもりのようだ。(2021/10/25)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
「α7 IV」は動画と静止画を等価に扱えるハイブリッドなカメラだった
海外で「α7 IV」がとうとう発表されたのである。しかしこれが「α7 III」の後継機か? といわれると考えてしまう。現時点でソニーが考えるベーシックなα7を作った、という方がしっくりくる。(2021/10/22)

フルサイズミラーレスの新基準「α7 IV」海外発表 3300万画素 約2500ドルで12月発売
ソニーがフルサイズミラーレスカメラ「α7 IV」を海外で発表した。3300万画素の裏面照射型CMOSセンサーを搭載。価格は米国で2500ドル、12月に発売予定という。(2021/10/22)

人工知能ニュース:
イメージセンサーを活用したエッジAIセンシングプラットフォームをソニーが提供
ソニーセミコンダクタソリューションズは、AIカメラを活用したセンシングソリューションの効率的な開発と導入を可能にする、エッジAIセンシングプラットフォーム「AITRIOS」のサービス提供を開始する。(2021/10/22)

PS5が「グッドデザイン金賞」に デザインやメンテナンス性を評価
ソニーは20日、PS5が「グッドデザイン金賞」(経済産業大臣賞)を受賞したと発表した。(2021/10/20)

カメラ特化モデルが登場? ソニーが「次のXperia」に関する動画を公開 発表は10月26日12時
ソニーが10月26日に発表する「次のXperia」。同社が開設しているXperiaの公式YouTubeチャンネルに、それと関連する動画が新たにアップロードされた。内容を見る限り、カメラ機能に特化した新しいスマートフォンを出そうとしているように思われる。(2021/10/20)

半導体「日台経済同盟」強化に前進 世界的メーカーTSMCが日本に新工場、政府も支援へ
台湾積体電路製造が、2022年に日本で新工場の建設に着工し、24年に稼働を始める方針を発表した。ソニーグループと共同で熊本県内に建設し、自動車向けなどの半導体を製造する方向とみられる。(2021/10/19)

8万円弱から買える「VAIO FL15」は便利に使える? ベンチマークテストでチェック
VAIOが、ソニーからの独立以来初めてとなるAMDプロセッサ搭載ノートPCを発売した。家庭向けモデルへの本格再参入に向けた戦略モデルでもあるという。その実力をベンチマークテストを通してチェックしてみよう。(2021/10/19)

ソニー、中国当局から約1778万円の罰金命令 7月7日の製品発表予告が「中国の威厳損なった」
中国当局がソニーの中国法人に対し100万元(約1778万円)の罰金を科したと、共同通信が報じた。同社は7月7日に新製品を発表すると中国のSNS「微博」で予告していたが、日中戦争の発端となった盧溝橋事件と同じ日であるとして批判が集まっていた。(2021/10/18)

異色の日本人社長が見た米国モノづくり最前線(1):
“製造強国”を目指して動き出す世界、日本のモノづくり復興のカギはどこに?
オランダに育ち、日本ではソニーやフィリップスを経て、現在はデジタル加工サービスを提供する米プロトラブズの日本法人社長を務める今井歩氏。本連載では、同氏が見た米国のモノづくりに焦点を当てながら、日本のモノづくり復興のカギとは何か、日本の製造業の未来について考えていきます。(2021/10/13)

ソニーが「Xperiaの新商品」を10月26日12時に発表へ 同時刻に動画も公開
ソニーが10月12日、Xperiaの新製品を10月26日12時(日本時間)に発表する予定であることを告知した。同時刻には、新製品に関する動画も公開される予定だ。(2021/10/12)

組み込み採用事例:
ソニーの4K対応映像制作用スイッチャーがザイリンクスのFPGAを採用
ザイリンクスのFPGAが、ソニーのライブプロダクションスイッチャー「XVS-G1」に採用された。HBMを搭載するFPGAを利用することで、XVS-G1は広色域の4K解像度や低遅延ハイダイナミックレンジでの高速処理が可能になった。(2021/10/11)

「ブラビア」にPS5連携機能、ソニーがソフトウェアアップデートで
ソニーは8日、4K対応テレビ「ブラビア」にPlayStation 5との連携機能を追加するソフトウェアアップデートを実施すると発表した。22年1月末までに無償で提供を始める。(2021/10/8)

ソニーが産業機器向けに商品化:
UV波長域対応の2/3型有効813万画素イメージセンサー
ソニーセミコンダクターソリューションズは2021年9月29日、UV(紫外線)波長域に対応したグローバルシャッター搭載の2/3型有効約813万画素CMOSイメージセンサー「IMX487」を商品化したと発表した。既存市場である半導体パターン欠陥検査のほか、屋外におけるインフラ点検やプラチックリサイクル現場での素材選別など、幅広い産業用途での展開を目指す。(2021/10/8)

経験に頼るビジネスを効率化:
ソニーを飛び出して会社設立 SREホールディングス西山和良社長に聞く不動産テックの展望
手続きや各種取引で商習慣や経験に頼ってきた不動産業界を、AIやIT技術を活用したデジタル化により変革しようとしているSREホールディングス。同社の西山和良社長に古い体質が残る同業界を、どのようなデジタル手法を駆使して変えようとしているのか、インタビューした。(2021/10/14)

BIGLOBEモバイルが「Xperia 10 III Lite」を10月22日に発売 Gポイント還元で実質2万2880円に
BIGLOBEモバイルは、10月22日にソニー製スマートフォン「Xperia 10 III Lite」を提供開始。価格は4万4880円(税込み)で、音声通話SIMとセットで申し込むとGポイントにて2万円相当還元となる。(2021/10/1)

元ソニーCEO、クオンタムリープ会長・出井伸之 突然「次の社長は君だ」 変革の時代に挑戦
 《ソニーの経営トップを務めた平成7年からの10年間。それはデジタル化の波が押し寄せた激動の時代だった》(2021/10/1)

ソニー損保調べ:
ガソリン代節約のためにやっていること 「空気圧の点検」「エンジンオイルの交換」を抑え1位となったのは?
ソニー損害保険が「全国カーライフ実態調査」を実施。ガソリン代や燃料代を節約するためにやっていることを聞いたところ……(2021/10/1)

ドコモ、au、ソフトバンクが「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクが、ソニーの5Gスマートフォン「Xperia 5 III」を11月中旬以降に発売する。フラグシップモデル「Xperia 1 III」とほぼ同等のカメラや4500mAhバッテリーを、幅68mmのボディーに凝縮した。漏れなく3つの特典がもらえるキャンペーンも実施している。(2021/9/30)

幅68mmの小型スマホ「Xperia 5 III」が11月中旬以降に発売 日本限定カラーも
ソニーが9月30日、新型スマートフォン「Xperia 5 III」の国内投入を発表。11月中旬以降の発売を予定している。フラグシップモデル「Xperia 1 III」と同等のカメラや4500mAhバッテリーをコンパクトなボディーに凝縮。日本限定カラーとしてフロストブラックとフロストシルバーを用意する。(2021/9/30)

乙武さんが50mを歩行、ソニーのロボット義足で実現 目標は「サッカーができるようになりたい」
ソニーCSLは、同研究所が開発したロボット義足を、「五体不満足」の著者でもある乙武洋匡さんに装着してもらい歩行にチャレンジする「OTOTAKE PROJECT」の成果を披露した。発表会では、50mの歩行にチャレンジ。目標を大きく上回る成果を見せた。(2021/9/29)

ソニーがワイヤレスヘッドフォン発売 1万円台の小型と2万円台のヘッドバンド型
ソニーは、小型の完全ワイヤレスヘッドフォン「WF-C500」をカラフルな4色展開で発売。ノイズキャンセリング性能を進化させたヘッドバンド型ワイヤレスヘッドフォン「WH-XB910N」も発売する。(2021/9/29)

人工知能ニュース:
想像力を備えたAIの実現へ、産学協同「世界モデル・シミュレータ寄付講座」開設
東京大学大学院 工学系研究科、スクウェア・エニックス・AI&アーツ・アルケミー、ソニーグループ、NECの4者は2021年9月28日、オンラインで会見を開き、「世界モデル・シミュレータ寄付講座」において、AI(人工知能)に携わる次世代人材の育成と、4者の知見を合わせた新しいAIの研究開発を産学協同で推進していくと発表した。(2021/9/29)

潔さが面白い動画デジカメ、ソニー「ZV-E10」 お手軽ミラーレス一眼としても
ソニーの“VLOGCAM”第2弾「ZV-E10」は機能や操作系の取捨選択がすごくはっきりしてる。ビデオカメラとしても普通に使えるのだが、細かいところでYouTuberとかイマドキの動画配信に便利なようにアレンジしている。(2021/9/25)

ロボット開発ニュース:
ロボットと触れ合える「PARK+」にぺぱたんとaiboと一緒に行ってきた
ヒトとロボットが共生する新たなライフスタイルの発信拠点「PARK+(パークプラス)」が2022年3月9日までの期間限定でオープンした。オープンに先立って行われたメディア内覧会で、筆者が約7年間一緒に暮らすソフトバンクロボティクスの「Pepper」(呼び名:ぺぱたん)と、もうすぐ3年になるソニー「aibo」とともに行ってきた。(2021/9/22)

全国カーライフ実態調査:
ドライブレコーダー選びで重視すること 「画質」や「性能」を抑え1位となったのは?
ソニー損害保険が「全国カーライフ実態調査」を実施。ドライブレコーダーを選ぶ際に重視している点を聞いた。(2021/9/20)

ドコモの「Xperia 10 III」「Xperia 1 III」購入で最大5000ポイントプレゼント
ソニーマーケティングは「Xperia 10 III」購入でもれなくdポイントを3000ポイントプレゼントするキャンペーンを開催。ドコモオンラインショップで「Xperia 1 III」購入時はdポイントを5000ポイントプレゼントする。(2021/9/17)

撮れたての映像素材をクラウドに送信・即編集、ソニーが新サービス 業務用カメラとスマホを接続
ソニーが、映像制作向けカメラで撮影した映像素材をスマートフォン1台でクラウドに送信できるサービス「C3 Portal」を開発した。専用アプリで撮影情報の編集やカメラの遠隔操作ができる。(2021/9/16)

AIでメロディーを提案する作曲支援アプリ ソニーCSLが無料配信 音楽制作ソフトとも連携
ソニーコンピュータサイエンス研究所が、作曲をAIで支援するiOSアプリ「Flow Machines Mobile」をリリースした。作りたい曲のスタイルを選ぶと、メロディーなどを自動生成・提案する。(2021/9/9)

カメラやマイクはOFFにするべき?:
Web会議と対面会議はどっちが安心? 「変な顔の画面でフリーズした」との声も
仕事でWeb会議システムを使用している人は、対面会議とWeb会議、どちらが“安心”だと感じているのだろうか。ソニー損害が20〜69歳の男女500人を対象に調査を実施した。(2021/9/9)

家電メーカー進化論:
3年間で大改革の「タイガー」、きっかけは元ソニーの女性役員
1923年創業で、ステンレスボトルや炊飯器などの多くの製品を手掛けるタイガー魔法瓶。2023年に100周年を控えた18年からは、元ソニーでVAIO事業を立ち上げるなどした浅見彰子氏が、既存事業のほか構造改革や未来のビジョンづくりに取り組む。タイガーが抱えていた課題と施策、そして100周年後の展望などを聞いた。(2021/10/13)

1/2.9型で有効約10万画素:
車載LiDAR向け積層型SPAD距離センサーを開発
ソニーは、車載LiDARに向けて1/2.9型で有効約10万画素の積層型SPAD距離センサー「IMX459」を開発した。遠距離から近距離までを、15cm間隔で高精度かつ高速に測距できるという。(2021/9/8)

インターンシップ人気企業ランキング 理系1位はソニーグループ、文系の1位は?
2023年3月に卒業見込みの大学3年生、大学院1年生を対象に「インターンシップ参加希望企業調査」。理系1位はソニーグループ、文系の1位は?(2021/9/12)

組み込み開発ニュース:
ソニーが車載LiDAR向けSPADセンサーを商品化、距離300mの検知精度は15cm
ソニーセミコンダクタソリューションズが車載LiDAR向けの積層型直接ToF(dToF)方式のSPAD距離センサー「IMX459」を商品化。10μm角の微細なSPAD画素と測距処理回路を1チップ化し、1/2.9型と小型ながら高精度かつ高速な測距を実現した。また、車載LiDAR向けのSPAD画素を用いた積層型距離センサーを商品化したのは「業界初」(同社)だという。(2021/9/7)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 III」の“いいところ”と“不満点”/スマホはやっぱりカメラで選ぶ?
ソニー製の5Gスマートフォン「Xperia 1 III」は、いろいろな機構を備えるハイエンドモデルです。その“いいところ”と”不満点”をまとめた記事がとても良く読まれました。(2021/9/6)

PS5の新ゲーム披露「PlayStation Showcase 2021」、9月10日午前5時から
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは9月10日午前5時からPlayStationの新作ゲームを紹介するオンラインイベント「PlayStation Showcase 2021」を配信する。ホリデーシーズン以降に発売予定のゲームを40分で紹介する。(2021/9/3)

ソニー損保調べ:
次に買いたい車 ダイハツ「タント」を抑えて1位になったのは?
ソニー損害保険が実施した「全国カーライフ実態調査」。主に運転している車のボディータイプを聞いたところ「軽自動車」が41.3%で最多となった。次に買い替える時に購入したい車は?(2021/9/2)

日本初の磁気録音テープ「ソニ・テープ」、未来技術遺産に
国立科学博物館は1日、ソニーが1950年に発売した磁気録音用テープ「Soni-Tape」(ソニ・テープ)シリーズなど24件を新たに未来技術遺産に登録した。(2021/9/1)

PS5の抽選販売、ソニーストアで3日まで受け付け My Sony IDが必要
ソニーの直販サイト「ソニーストア」は9月1日、PlayStation 5の抽選販売を始めた。受け付けは3日の午前11時まで。(2021/9/1)

OSS管理:
PR:ソニー、トヨタ、日立も重視、OSS管理の国際標準に対応せよ
自動車業界をはじめ、製造業の製品に用いられる組み込みソフトウェアでも採用が拡大しているオープンソースソフトウェア(OSS)。このOSSを最適に管理する仕組みの構築などを支援する「オープンソース管理ソリューション」を提供する日立ソリューションズは、国際標準になったOSS管理仕様であるOpenChainの国内唯一の公式パートナーでもある。(2021/9/1)

本田雅一の時事想々:
ソニー、デジカメ好調で上方修正 それでも「カメラ市場が復活した」と言い切れない理由
ソニーグループが2022年3月期(21年4月〜22年3月)通期の営業利益の見通しを上方修正した。意外だったのは、カメラ事業の回復がグループの成長全体にプラスとなっていると言及されたことだった。(2021/9/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
夏のハイエンドスマホ4機種で撮り比べ(前編):超広角から望遠まで画質チェック
2021年の夏は、シャープとライカが協業して生まれた「Leitz Phone 1」や、ソニーの「Xperia 1 III」などのハイエンド端末が多く発売された。いずれも特徴的なカメラ機能を搭載しており、撮影時の画像の色味もさまざま。実際に同じ場所、同じ時間に撮影して比べてみよう。(2021/8/30)

普通のモニターなのに映像が立体的? 不思議な動画が話題に 「ソニーの“空間再現ディスプレイ”と同じことをもっと安く大画面で」
既製品のモニターを組み合わせた立体視できる箱型ディスプレイがTwitterで話題に。果たしてどんな仕組みで立体的に見えているのか、開発者に聞く。(2021/8/27)

維持費の平均は月1万1700円:
マイカー所有者が「負担だなぁ」と思う諸経費 「駐車場代」「燃料代」を抑えて1位になったのは?
ソニー損保が、自家用車を所有し月に1回以上車を運転する男女1000人を対象に「全国カーライフ実態調査」を実施した。(2021/8/26)

「Xperia 10 III Lite」は楽天モバイルやMVNOが8月27日に発売、価格は4万円台前半から
ソニーが「Xperia 10 III」の派生モデル「Xperia 10 III Lite」を発表した。楽天モバイルやMVNO各社が8月27日に発売し、価格は4万円台。発売を記念したキャンペーンも実施する。(2021/8/20)

アイドルプロデューサーの「敗北、信念、復活、成功」【前編】:
アイドルフェス「@JAM」仕掛け人に聞く「思い切って捨てる」覚悟
コロナで禍で奮闘しているのがポップカルチャーフェス「@JAM」の総合プロデューサーの橋元恵一さんだ。橋元さんはソニーミュージックグループに在籍し、絢香さん、ケツメイシ、山崎まさよしさんなどのビジュアルプロデュースを務めた。橋元さんが42歳まで取り組んできたビジュアルプロデュースの舞台裏を聞いた。(2021/8/21)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
2026年には315億ドル規模へ、成長続けるCIS市場でシェア落としたソニーの行方は
CIS市場は今後5年間、年平均成長率(CAGR)7.2%で成長を続け、2026年までには315億米ドルに達する見込み。(2021/8/20)

5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」登場 Xperia初のeSIM搭載モデル
ソニーが8月19日、ミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 III Lite」を発表。8月下旬以降、一部の通信キャリアが発売する。Xperia 10 IIIよりもストレージが少ないが、Xperiaとしては初めてeSIMに対応している。(2021/8/20)

「コロナ禍からの脱却」はなぜ難しいのか ソニーとJAL、2つの取材から考えた
リアルな活動はしばらく抑制された状態が続くことになる。そんな中で企業はどう対応していくべきなのか。(2021/8/12)

製造業IoT:
IoTデバイスのデータを自動処理するオンラインデータベースサービスを提供
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、IoTデバイスのデータを自動保管し、システムの一部として利用できるオンラインデータベース「MEEQデータプラットフォーム IoTストレージ」サービスの提供を開始した。(2021/8/12)

三井物産とソニーグループ、5G SAとダイナミック周波数共用システムの接続実験
三井物産とソニーグループは、ソニーの保有するダイナミック周波数共用技術をスタンドアローン方式の5G環境下で動作させることに成功。あわせて、同技術を活用した周波数資源活用にかかる事業化検討の覚書を締結した。(2021/8/11)

ソニー「α99 II」が公式ストアで販売終了 最後のAマウントボディに?
ソニーストアでフルサイズ一眼レフカメラ「α99 II」の販売が終了に。2016年に発売した同機種は、Aマウントのカメラとしては最新機種で、唯一の現行製品だった。(2021/8/10)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(54):
1000円の製品とは“別世界”、ソニーの高級ワイヤレスイヤフォンを分解
ソニーが2021年6月に発売したばかりの高級ワイヤレスヘッドフォン「WF-1000XM4」を分解する。そこには、さまざまなショップで販売されている1000円前後のワイヤレスイヤフォンとは、全く違う世界が広がっていた――。(2021/8/6)

製造マネジメントニュース:
ソニーの1Q決算はデジカメやテレビが好調、利益見通しも上方修正へ
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(4〜6月)の業績を発表した。“巣ごもり需要”関連でゲーム関連事業や音楽事業などが好調な他、2020年度はコロナ禍の影響を受けたエレクトロニクス分野が回復し、増収増益となった。(2021/8/5)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニーの「Aマウント」はなくなるのか ミノルタから受け継いだ「αシリーズ」の歴史
「ソニーがとうとうAマウントを止める?」って話がネットを中心に広がっている。確かにソニーの米国サイトを見ると製品一覧にAマウントのカメラがない。(2021/8/5)

ソニーAマウントカメラボディの米国販売が終了 公式サイトから全製品削除、レンズのみに “完全終了説”には「お答えできない」
ソニーの米国向け公式サイトからAマウントカメラの全製品が削除されていることが分かった。米国サイトではレンズのみが掲載されている。同社は、米国内でのAマウントカメラ販売終了を認めたが、ユーザーサポートは継続する方針。(2021/8/4)

ソニー生命の海外子会社で170億円の不正送金 加入者への影響はなし
ソニーグループのソニー生命保険は、海外連結子会社のSA Reinsuranceで同社名義の銀行口座から未承認の送金が行われていたと発表した。送金額は約170億円で送金が行われていたのは5月。加入者への影響はないという。(2021/8/4)

イメージセンサーも「工場はフル稼働」:
ソニーが営業利益見通しを上方修正、デジカメなど好調
ソニーグループは2021年8月4日、2022年3月期(2021年度)第1四半期(2021年4〜6月)決算を発表した。2021年度第1四半期は、エレクトロニクス・プロダクツ&ソリューション(以下EP&S」)分野と音楽事業で大幅増収があり、売上高は前年同期比15%増の2兆2568億円、営業利益は同26%増の2801億円の増収増益を達成した。(2021/8/4)

21年4〜6月期:
増収増益のソニー、デジカメや音楽分野が好調 PS5の半導体不足は「さほど心配ない」
ソニーグループの2022年3月期第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比15.0%増の2兆2568億円、営業利益が同26.3%増の2800億円と増収増益だった。家電やデジタルカメラなどのEP&S分野、音楽分野が好調だった。(2021/8/4)

五輪を席巻する日本のカメラ 五輪プレスセンター日記
キヤノン、ニコン、ソニーなどが、世界から集まったカメラマンをサポートしようと、東京五輪のメインプレスセンターにサービス拠点を構えている。各企業はカメラマンが五輪の取材で使うカメラやレンズの点検や修理、機材の貸し出しなどを行っている。(2021/8/3)

電子ブックレット(組み込み開発):
半導体不足は2022年以降に状況改善/ソニーのイメージセンサーが反転攻勢
MONOistやEE Times Japanに掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は2021年4〜6月に公開した組み込み開発関係のニュースをまとめた「組み込み開発ニュースまとめ(2021年4〜6月)」をお送りする。(2021/8/2)

藍井エイルの曲に音質を合わせたイヤフォン、ソニーが発売 27万5000円から
ソニーは30日、TVアニメ「Fate」シリーズや「ソードアート・オンライン」シリーズなどの主題歌で知られる歌手・藍井エイルさんの楽曲に合わせて音質を調整したイヤフォン「Just ear XJE-MH/Eir」を発表した。(2021/7/31)

ソニー「WF-1000XM4」を試す ノイキャン対応の完全ワイヤレスイヤフォンで圧倒的な完成度
ソニーが6月25日に発売したワイヤレスイやフォン「WF-1000XM4」を試す。ハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応し、歩く、走るといった行動に対して最適なノイズキャンセリング設定を行う機能も搭載。音源の聞き心地や装着感など、気になったポイントをじっくりと確認する。(2021/8/5)

AI:
SREとSNCSPが資本提携、モニタリングソリューションを開発
SREホールディングスとソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは資本提携を行い、監視カメラ動画をAIでリアルタイムに分析するモニタリングソリューションのプロトタイプを開発した。(2021/7/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「ZV-E10」はレンズ交換できる民生用ビデオカメラ 新しい市場を作るか
やはりソニーは面白い。ここぞと思ったら中途半端で終わらせない、という強さだ。7月27日の深夜に発表した「VLOGCAM ZV-E1」を見て改めてそう感じた。(2021/7/28)

経営者・平井一夫氏はソニーをどう復活させたのか 15年追ってきた記者が『ソニー再生』を読む
長年ソニーを追ってきた西田宗千佳さんによる経営者・平井一夫論。(2021/7/27)

PR:何だこの全部入りスマホは!! ソニーのあらゆる技術を結集させた超ハイテクモデル「Xperia 1 III」を実際に使ってみた
カメラ、ディスプレイ、ゲーム、ソニーの本気ポイントを確認してみました。(2021/8/4)

「YOASOBI」所属のSony MusicがVTuber事業に参入、約50人のデビュー目指しオーディション実施
音楽ユニット「YOASOBI」などが所属する音楽事務所のソニー・ミュージックエンタテインメントが、バーチャルYouTuber事業に参入すると発表した。VTuber事務所「VEE」(ヴィー)を設立。50人以上のVTuberを輩出することを目指し、タレントを募るオーディションを始めた。(2021/7/26)

ソニー、新機軸のホームシアター提案 スピーカー4本で「360度の立体音響」
ソニーは21日、4本のスピーカーと小型レシーバーで「360度の立体音響」を作り出すというホームシアターシステム「HT-A9」を発表した。(2021/7/21)

製造業を支える「Kafka」活用法【後編】
Porscheの“速さ”もPlayStationゲームの“安さ”も「Kafka」のおかげだった?
連続的に発生し続けるデータを処理するミドルウェア「Kafka」のユーザー企業には、PorscheやSony Interactive Entertainmentといった著名企業もある。彼らはKafkaをどう活用し、競争力の向上を図っているのか。(2021/7/21)

ソニー・ミュージック、Vtuberプロジェクト始めたってよ! オーディションも開始
オーディション募集期間は2021年7月20日17時〜2021年9月30日23時59分まで。(2021/7/20)

ソニー銀行、振込手数料引き下げ 10月1日から110円に
ソニー銀行は10月1日から、他行宛ての振込手数料を110円に引き下げると発表した。従来は220円だった。(2021/7/20)

nuroモバイル、年内に専用アプリ不要で通話半額 秋に5Gサービスも提供
ソニーネットワークコミュニケーションズが7月15日、MVNOサービス「nuroモバイル」の新たな取り組みについて発表した。AI技術を活用し、帯域の割り当てを自動で変更することで通信品質を改善している。プレフィックス番号の自動付与機能や5Gサービスも年内に提供する。(2021/7/15)

Mobile Weekly Top10:
「Xperia 1 III」が一番安いキャリアは?/最近フィッシング目的のメールやSMSが多い件
7月9日、ソニー製スマートフォン「Xperia 1 III」がNTTドコモ、au、ソフトバンクから発売されました。ミリ波対応と高性能なカメラを備えるせいか、価格は高め。少しでも安く買いたい場合、どのキャリアがいいのか迷いますよね……。(2021/7/14)

MVNOに聞く:
nuroモバイルに聞く、新料金プラン「バリュープラス」の狙い 5GやXperiaの展開は?
MVNO各社が新料金プランを打ち出す中、ソニーネットワークコミュニケーションズのnuroモバイルも「バリュープラス」を打ち出した。新料金プランでデータ容量8GB以下のユーザーにターゲットを絞り、低価格を実現。音声通話付きの3GBプランはわずか792円。5GBと8GBのプランには、「Gigaプラス」という仕組みも用意した。(2021/7/14)

PR:ソニーの技術が結集! 「Xperia 1 III」は映像、カメラ、音楽、ゲームを存分に楽しめるマシンだ
ソニーの2021年フラグシップスマートフォン「Xperia 1 III」が発売された。4Kディスプレイや可変式望遠レンズを搭載したカメラ、立体音響対応のオーディオ機能、プロeスポーツチーム監修のゲーミング機能などを備え、ソニーが培ってきた技術が結集している。その実力を徹底検証した。(2021/7/9)

Japan Drone:
ソニーのドローン「Airpeak S1」が構成パーツを披露、ステレオカメラ5台搭載
ソニーグループは、「Japan Drone 2021」において、2021年9月発売予定の業務用ドローン「Airpeak S1」を披露した。国産ドローンとしてハードウェアを独自開発しており、高い運動性能や耐風性能、高度な制御システムに加え、小さな機体サイズにフルサイズミラーレス一眼カメラ「α」が搭載可能であり、プロ映像制作向けに展開する方針だ。(2021/7/13)

3キャリアが7月9日に発売する「Xperia 1 III」、最も安いのは?
ドコモ、au、ソフトバンクから、ソニー製5G対応スマートフォン「Xperia 1 III」が7月9日に発売される。4K HDR対応有機ELディスプレイや一眼レフのシステムを継承するカメラなど高い性能を持った端末だが、各キャリアで契約した場合の価格はどうだろうか。(2021/7/8)

ソニー、Web会議などにも向くネックバンド型Bluetoothスピーカー
ソニーは、Bluetoothワイヤレス接続に対応したネックバンド型スピーカー「SRS-NB10」を発売する。(2021/7/7)

ソニー、7月7日の新カメラ発表を延期 「盧溝橋事件の日」批判も
ソニーは、7月7日に予定していた「新しいカメラ」の発表を延期。7月7日は盧溝橋事件の日だ、という批判もあった。(2021/7/6)

Japan Drone2021:
注目の機体「Airpeak S1」、ソニーが新規参入するドローン開発の未来
「Japan Drone2021」のソニーブースでは、2021年6月10日に発表されたばかりの業務用ドローン「Airpeak S1」、送信機、モバイルアプリ「Airpeak Flight」、Webアプリ「Airpeak Base」を出品し、多くの観客を集めた。プロペラやモーターなど、独自に設計した部品を含めた機体開発といったハード面から、アプリ開発などの使い方にかかわるソフト面まで、トータルなドローン開発を進めるソニーのビジョンが伝わるブース構成となった。(2021/7/6)

ダイナミックレンジが従来比約8倍:
ソニー、4K解像度CMOSイメージセンサーを開発
ソニーは、セキュリティカメラ向けの1/1.2型4K解像度CMOSイメージセンサー「IMX585」を開発した。単露光方式で従来製品の約8倍という広いダイナミックレンジを実現した。近赤外領域における感度も従来品に比べ約1.7倍と高い。(2021/7/1)

ドコモが「Xperia 1 III SO-51B」を7月9日に発売 15万4400円
NTTドコモが、ソニー製のスマートフォン「Xperia 1 III SO-51B」を7月9日に発売する。発売に先立ち、ドコモオンラインショップで7月6日から事前購入を受け付ける。音楽配信サービスを3カ月間無料で利用できるキャンペーンを実施する。(2021/6/30)

マイボイスコム調べ:
火災保険契約会社の満足度 「ソニー損害保険」や「県民共済」の結果は?
マイボイスコムが「損害保険の加入」に関する調査を実施。火災保険を契約している保険会社の満足度は?(2021/6/24)

新「nasne」の価格決定にデータサイエンス活用 従来は「勘、経験、度胸で決定」
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)からノウハウを継承し、バッファローが3月に、2万9800円(税込)で発売したネットワークレコーダー「nasne」。この価格は外部の企業とデータサイエンスを活用して決めたという。(2021/6/23)

住宅ローンを利用した人の8割以上が「変動セレクト住宅ローン」を選択 ソニー銀行
ソニー銀行は、2020年度に住宅ローンを利用した人の利用動向をまとめた。その結果、「新規購入」「借り換え」ともに8割以上が、変動金利の引き下げ幅が大きい「変動セレクト住宅ローン」を選択した。(2021/6/23)

人工知能ニュース:
ソラコムのAIカメラに高機能版、ソニーの「IMX500」採用でリアルタイム性を向上
ソラコムは、AIカメラ「S+ Camera Basic(サープラスカメラベーシック)」にソニーセミコンダクタソリューションズのインテリジェントビジョンセンサー「IMX500」を組み込んだ高性能モデル「S+ Camera Basic Smart Edition」を開発したと発表した。(2021/6/23)

上場企業の役員報酬額ランキング 1位はソニーグループ吉田憲一郎社長の12億5300万円
上場企業、役員報酬額の最高額はソニーグループ吉田憲一郎社長の12億5300万円――。2位は東京エレクトロン河合利樹社長の9億200万円だった。トップ10は?(2021/6/22)

ソニー「WF-1000XM4」供給に遅れ 「需要に十分応えられない」
ソニーの完全ワイヤレスイヤフォン新作の供給が遅れる見通し。「生産上の都合」という。(2021/6/22)

ソニー、防水防塵タフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD
ソニーは、映像制作者向けをうたったタフ設計のUSB Type-C外付けポータブルSSD「SL-M」シリーズを発売する。(2021/6/18)

ドローン:
優れた飛行、撮影性能を誇る業務用ドローンを発表
ソニーグループは、業務用ドローン「Airpeak S1」を発表した。フルサイズミラーレス一眼カメラ「α」シリーズを搭載可能で、障害物検知や自動飛行機能を利用した高画質の空撮映像を制作できる。(2021/6/18)

キャリアニュース:
2021年版転職人気企業ランキング、上位4社は変わらずIT分野が大きく躍進
転職サービス「doda」が「doda転職人気企業ランキング2021」を発表した。転職したい会社トップ3は「トヨタ自動車」「グーグル」「ソニー」で前年と同じ結果だった。一方、巣ごもり需要やテレワーク普及で大幅に順位を上げた企業もあった。(2021/6/17)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(18):
ソニーの着るクーラー「REON POCKET」はなぜ生まれたのか、2号機はもっと冷える
ソニーのスタートアップの創出と事業運営を支援するSSAPから生まれたヒット商品である“着るクーラー”こと「REON POCKET」。その初号機の開発経緯から、直近で発売した2号機での改善点、そしてこれからの課題などについて開発担当者に聞いた。(2021/6/17)

3キャリアの「Xperia 1 III」、発売時期が「7月以降」に
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、ソニーのスマートフォン「Xperia 1 III」の発売時期を「7月以降」に変更している。当初、Xperia 1 IIIの発売時期は3キャリアとも「6月中旬以降」と案内していた。(2021/6/16)

「wena 3」で家電操作、「アテッサ」に電子マネー ソニーとシチズンがスマートウォッチで協力
ソニーとシチズン時計がスマートウォッチ分野で協力。「wena 3」がシチズン時計のIoTプラットフォームに対応し、シチズンは「アテッサ」のバックル部にwena 3を組み込むサービスなどを展開する。(2021/6/16)

シチズン、バックルにスマートウォッチ「wena 3」を搭載した6モデルを発売
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」が、シチズンのIoTプラットフォーム「Riiiver」に対応。シチズンからバックルにwena 3を搭載した6モデルが発売となる他、シチズンの「アテッサ」のバックルをwena 3に交換できるようになる。(2021/6/15)

製造業IoT:
300万回線達成のソラコム、ソニーや日立など6社と資本提携しグローバル展開拡大
ソラコムは、セコム、ソースネクスト、ソニーグループ、日本瓦斯(ニチガス)、日立製作所、World Innovation Lab(WiL)の6社と資本提携を含むパートナーシップを締結すると発表した。(2021/6/14)

車両デザイン:
ソニーが本気で取り組む自動車開発、間近に見たケータイの勢力図変化が背景に
さまざまな分野で「モビリティ」への関心が高まる中、自動車技術会では今回初めて自動車業界以外の企業による基調講演を開催。ソニーグループでAIロボティクスビジネスを担当する執行役員の川西泉氏が、VISION-Sの開発秘話やモビリティビジネスへの参入を決めた背景などを語った。(2021/6/14)

ソニー、撮影用ドローン「Airpeak S1」9月に発売 ミラーレス一眼αシリーズを搭載可
ソニーが、フルサイズミラーレス一眼「α」シリーズを搭載できる業務用ドローン「Airpeak S1」を9月に発売すると発表。市場想定価格は100万円(税別)。空撮映像の撮影での利用を見込む。(2021/6/10)

ソニー、LDAC対応の完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」発表 ノイキャン性能も進化
ソニーは、ノイズキャンセリング性能と高音質コーデックLDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を発売。独自開発したプラスチック全廃の包装パッケージを実現している。(2021/6/10)

ソニー初、LDAC対応の完全ワイヤレスイヤフォン発売 イヤーチップはフォームタイプに
ソニーは9日、LDACに対応した完全ワイヤレスイヤフォン「WF-1000XM4」を発表した。直販価格は3万3000円(税込)。(2021/6/9)

ソニーが紙素材開発 リサイクルでき高い耐久性 製品パッケージに採用
ソニーがサイクル可能な紙素材開発。強度・耐久性も高いという。商品パッケージに使っていく。(2021/6/9)

社会人の「働きたい企業」ランキング 3位ソニー、2位グーグル、1位は?
社会人の「働きたい企業」ランキング。3位ソニー、2位グーグル、1位は?(2021/6/8)

ソニー、FeliCaとスマホで座席管理の新サービス 机にカードを貼るだけで設置完了
ソニーが、FeliCaカードを活用して座席の利用状況を管理するサービス「SEATouch」の提供を始めた。FeliCaカード以外に新たな機材を導入する必要がない点が特徴といい、コロナ禍でフリーアドレス制を導入したオフィスなどでの利用を見込む。(2021/6/7)

ソニー銀行とマネックス・アセット、投資一任運用サービス提供へ
ソニー銀行とマネックス・アセットマネジメントは6月7日、投資一任運用サービスの提供に向けて協議中であると発表した。ソニー銀行が提携する代理業者の営業員が対面で接客、販売し、顧客の資産運用はマネックス・アセットが投資一任契約に基づいて行う。初秋にサービスの提供を開始する。(2021/6/7)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
可変式望遠レンズの実力は? 「Xperia 1 III」のカメラであれこれ遊んでみた
ソニーが4月に発表し、6月から国内で順次投入される「Xperia 1 III」。デジカメとは別の方向で進化していったスマホのカメラ機能だが、Xperia 1 IIIは違う。超広角、広角、望遠に「AI超解像ズーム」で実質4つのカメラを搭載し、デジカメのような「素直な画作り」が可能となっている。(2021/6/1)

組み込み開発ニュース:
ソニーのイメージセンサー事業が「反転攻勢」へ、2025年度シェア60%目標を堅持
ソニーがCMOSセンサーをはじめとするイメージング&センシング・ソリューション(I&SS)分野の事業戦略を説明。コロナ禍前の2019年5月に発表した、2025年度におけるイメージセンサー金額シェア60%、3D ToFセンサーなどのセンシング事業の売上構成比30%という目標を堅持する方針である。(2021/5/31)

手の動きで楽器の音色が変化する“装着型エフェクター” ソニーがクラファン開始
ソニーが、手を動かして楽器の音色を変化させられるウェアラブルデバイス「MOTION SONIC」を発表。開発資金を募るクラウドファンディングも同日に始めた。支援額は2万3900円から。(2021/5/28)

製造マネジメントニュース:
モビリティとIoTセンシングを新たな成長のカギに、ソニーの経営戦略
ソニーグループは2021年5月26日、経営方針発表会を開催。ソニーグループと直接つながる人を現在の1億6000万人から10億人に拡大する他、「モビリティ」と「IoTセンシング」領域の技術開発を強化し、新たな価値創出を目指す方針を示した。(2021/5/27)

Apple Musicがサポートする「空間オーディオ」とは何か チャンネルベースとオブジェクトベース、Dolby Atomosと360RA
Appleやソニーはいずれもオーディオを空間に再配置する技術に注力している。その仕組みを西田宗千佳さんに解説してもらった。(2021/5/24)

製造マネジメントニュース:
川崎重工とソニーが遠隔操作ロボットサービスを提供する新会社設立
川崎重工業とソニーグループは2021年5月21日、ロボットを遠隔地から操作する環境を提供するリモートロボットプラットフォーム事業を展開する新会社を2021年夏に合同で設立すると発表した。新会社では遠隔操作に対応するロボットのソフトウェアやソリューションサービスを提供する。(2021/5/24)

「Xperia 5 II」のSIMフリーモデルが5月28日に発売 ストレージ256GBでDSDV対応
ソニーが5月28日にSIMロックフリーの「Xperia 5 II」を発売する。SIMロックフリーならではの特徴として、nanoSIMスロットを2つ備えており、DSDV(デュアルSIM、デュアルVoLTE)に対応する。ストレージはキャリアモデルの128GBから256GBに増量した。(2021/5/20)

コンパクトモデル「Xperia Ace II」がドコモから 5.5型液晶や4500mAhバッテリーを搭載
ソニーが5月19日、新型スマートフォン「Xperia Ace II」を発表。ドコモが5月下旬以降に発売する。Xperia Aceと同等のサイズを維持しながら、画面サイズが5.0型から5.5型に大きくなった。容量4500mAhのバッテリーを内蔵しており、ソニー独自の長寿命化技術により、3年使っても劣化しにくいバッテリーを目指した。(2021/5/19)

大山聡の業界スコープ(41):
電機8社20年度決算、巣ごもり需要を生かしたソニーとシャープが好決算
2021年5月14日、東芝の決算発表が行われ大手電機メーカー8社の2020年度(2021年3月期)決算が出そろった。各社とも2020年度はコロナの影響を余儀なくされたが、この影響がプラスに出た企業がある点に注目したい。マイナスに出た企業は、いずれも2021年度での回復を見込んでいるが、各社の取り組みや戦略にそれぞれ特徴がある。そこで各社別に状況を確認してみたい。(2021/5/19)

山口真弘のスマートスピーカー暮らし:
別格のサウンドを楽しめるワイヤレススピーカーで360 Reality Audioを試す
パッと見はスマートスピーカーだが、実際は異なるソニーのワイヤレススピーカー「SRS-RA5000」と「SRS-RA3000」。「360 Reality Audio」の実力とともに使い勝手を試してみた。(2021/5/18)

“アクキーの出し汁”に着想 FeliCa内蔵「推し払いキーホルダー」開発秘話
「好きなキャラのキーホルダーで電子マネーを決済できる」──ソニーが4月に発表した「推し払いキーホルダー」が注目を集めている。商品化に至った経緯やネーミングの由来などを、開発のキーマンたちに聞いた。(2021/5/14)

PS5の品不足は2022年も続くとCFO──Bloomberg報道
ソニーの十時CFOが、PlayStation 5(PS5)の需要は続いており、「来年も供給が追いつかないだろう」と語ったとBloombergが報じた。11月発売のPS5の2020年度の販売台数は780万台だった。(2021/5/11)

リアルタイムOS列伝(10):
ソニーの「Spresense」が採用するオープンソースRTOS「NuttX」とは
IoT(モノのインターネット)市場が拡大する中で、エッジ側の機器制御で重要な役割を果たすことが期待されているリアルタイムOS(RTOS)について解説する本連載。第9回は、日本になじみがないRTOSシリーズ第3弾として「NuttX」を紹介する。このNuttX、実はソニーのIoTセンシングボード「Spresense」に採用されているのだ。(2021/5/10)

本田雅一の時事想々:
最高益1兆円のソニーにも、忍び寄る半導体不足の影 インテル“再参入”で状況は変わるか
純利益が1兆円を突破したソニー。PS5が好調だが、半導体不足が影を落としそうだ。最先端の半導体生産は台湾TSMCの独壇場。世界中のハイテク企業が頼らざるを得ない状況だ。インテルがファウンダリに復帰することで、状況は変わるのか。(2021/5/2)

“推しのアクキー”で電子決済 FeliCa内蔵キーホルダー、ソニーが販売 第1弾は「まどマギ」
ソニーが、電子マネー「楽天Edy」の支払いに使えるアクリル製キーホルダー「推し払いキーホルダー」の試験販売を始めると発表。第1弾として、アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のキーホルダー2種を販売する。(2021/4/30)

製造マネジメントニュース:
ソニーは最終利益1兆円超えでも慎重に、2021年度は減益見通し
ソニーは2021年4月28日、2021年3月期(2020年度)の業績を発表。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を逆に追い風とし、売上高、営業利益、純利益などの主要指標で過去最高を達成する好業績となった。(2021/4/30)

福田昭のストレージ通信(196) アナリストが語る不揮発性メモリの最新動向(23):
Samsungの埋め込みMRAMをソニーのGPSレシーバーLSIが搭載
今回は、Samsung Electronicsが開発した埋め込みMRAM技術の製品化事例を報告する。具体的には、Huaweiのスマートウォッチ「GT2」に搭載されているソニーセミコンダクタソリューションズのGPSレシーバーIC「CXD5605」に、SamsungのMRAMマクロが内蔵されていることが明らかになった。(2021/4/30)

荻窪圭のデジカメレビュープラス:
ソニー「α1」やっぱり凄かった 高性能を誰でも享受できるフラッグシップ
いやあ、「α1」はヤバいわ。使ってみると分かるんだけど「ああ、これは最高峰だわ」感にあふれた最強カメラなのだった。(2021/4/29)

2022年卒就職人気企業ランキング発表 3位「ソニーミュージック」、2位「NTTデータ」 1位は?
楽天が運営する就職活動情報サイト「楽天みん就」による調査。前年3位の大手商社が10年ぶりに1位を獲得した。(2021/4/27)

ソニー、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」5月28日に発売
ソニーは、5月28日にBluetooth対応ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XG500/XP500」を発売。また、ワイヤレスポータブルスピーカー「SRS-XB13」を5色で展開する。(2021/4/26)

ソニーの“着るエアコン”に吸熱性能2倍の新製品 「レオンポケット2」22日発売 
ソニーは22日、ペルチェ素子で首元を冷やしたり温めたりするウェアラブルデバイス「REON POCKET 2」(レオンポケットツー)を発売した。価格は1万4850円(税込)。(2021/4/22)

長崎テックでスマホ向け製品を増産:
ソニー、CMOSイメージセンサーの新生産ラインが稼働
ソニーセミコンダクタソリューションズは、ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング長崎テクノロジーセンター(長崎テック)の敷地内に建設していた増設棟が完成し、CMOSイメージセンサーの生産を開始したと発表した。(2021/4/21)

PR:待望のSuica対応でますます便利に スマートウォッチ「wena 3」の魅力に迫る
ソニーのスマートウォッチ「wena 3」は、ディスプレイや通信機能などをバンドのバックル部分に搭載することで、デザインの自由度が向上した。従来モデルと同じくFeliCaに対応しているが、今回は待望のSuicaにも対応した。進化したポイントやSuica対応の秘密を聞いた。(2021/4/21)

可変式望遠レンズだけじゃない 「Xperia 1 III」のカメラはココが変わった
ソニーのフラグシップモデル「Xperia 1 III」はカメラが大きく強化された。焦点距離を70mmか105mmに切り替えられる可変式望遠レンズを搭載。AI超解像ズームとリアルタイムトラッキングAFにも期待したい。(2021/4/20)

石野純也のMobile Eye:
スマホの望遠カメラが新境地に 「Galaxy S21 Ultra 5G」「Xperia 1 III」に施した工夫
Huaweiのスマートフォンを契機に、ハイエンドスマホの“望遠カメラ競争”が一気に進んだ。一方で、スマートフォンのコンパクトなボディーに高倍率のレンズを収めるには、どうしても画質に限界がある。そこに一石を投じたのが、サムスンの「Galaxy S21 Ultra 5G」とソニーの「Xperia 1 III」だ。(2021/4/17)

ドコモ、「Xperia 1 III」「Xperia 10 III」を6月中旬以降に発売
NTTドコモが、ソニー製のスマートフォン「Xperia 1 III SO-51B」と「Xperia 10 III SO-52B」を2021年6月中旬以降に発売する。Xperia 10 IIIはドコモオンラインショップ限定カラーの「イエロー」を用意する。詳細な仕様は決まり次第、案内される。(2021/4/15)

auからミドルレンジ5Gスマホ「Xperia 10 III」登場 6月中旬以降に発売予定
ソニーが4月14日に発表したミドルレンジ5Gスマートフォン「Xperia 10 III」。その国内取り扱いに、auが名乗りを挙げた。(2021/4/14)

auとソフトバンクが「Xperia 1 III」を取り扱い 6月中旬以降に発売予定
新生ソニーとして初めてとなるXperiaのフラグシップモデルが、au(KDDIと沖縄セルラー電話)とソフトバンクから発売されることになった。ただし、両キャリア共にフロストシルバー(Frosted Silver)の本体は取り扱わない。(2021/4/14)

“可変式望遠レンズ”搭載「Xperia 1 III」登場
ソニーが、「可変式望遠レンズ」を搭載したスマホ「Xperia 1 III」を発表した。1つのレンズユニットで35mm判換算70mmと105mmの2つの焦点距離をカバーする。(2021/4/14)

小型のフラグシップスマートフォン「Xperia 5 III」発表 国内発売は未定
ソニーが4月14日、Xperiaスマートフォンの新モデル「Xperia 5 III」を発表した。Xperia 5 IIIは、同日に発表したフラグシップモデル「Xperia 1 III」の機能をベースにした小型のモデル。国内での発売は現時点では未定となっている。(2021/4/14)

5G対応のミッドレンジモデル「Xperia 10 III」登場 4500mAhバッテリーを搭載
ソニーがミッドレンジの5Gスマートフォン「Xperia 10 III」を発表。前モデル「Xperia 10 II」よりも大容量のバッテリーを備えて5Gに対応しながら小型化を果たしている。プロセッサはSnapdragon 690 5G、メインメモリは6GB、内蔵ストレージは128GBを備えている。(2021/4/14)

ソニーが「Xperia 1 III」発表 可変式の望遠カメラや120Hz駆動ディスプレイを搭載
ソニーが「Xperia 1 III」を2021年初夏以降、日本を含む国と地域で発売する。背面には1200万画素の広角レンズと超広角レンズに加え、新たに可変式望遠レンズを搭載している。6.5型の4K有機ELディスプレイは、120Hz駆動に進化した。(2021/4/14)

Epic Games、ソニーなどから10億ドルの資金調達 クリエイター支援に活用
米Epic Gamesが、ソニーグループから2億ドル(約220億円)の出資を受けたと発表。投資会社の米KKRなど計12社からも出資を受け、合計10億ドル(約1090億円)の資金を調達した。(2021/4/14)

PS5の4K/120fps出力に対応した4Kテレビ、ソニーが発売 「ゲームプレイに適している」
ソニーはPlayStation 5の4K/120fps出力に対応した薄型テレビ13モデルを発表した。「次世代ゲーム機でのゲームプレイに適している」という。(2021/4/12)

ディスプレイに背景映像+手前に人物 東宝スタジオでCG+実写「バーチャルプロダクション」
ソニーPCLは、「東宝スタジオ」にソニー製の8K/440インチLEDディスプレイシステムを設置し、「バーチャルプロダクション」を研究開発へ。(2021/4/12)

世界で最も完全で美しいトリケラトプスの全身骨格、日本上陸 ソニーの恐竜展で
ソニーグループ主催の恐竜展でヒューストン自然科学博物館が所蔵するトリケラトプスの全身骨格「レイン」が日本に初上陸する。会場ではソニーならではの展示も。(2021/4/8)

Mobile Weekly Top10:
4月14日に「Xperia」新製品/1億画素カメラで4万円切りの「Redmi Note 10 Pro」
4月14日、ソニーが「Xperia」の新製品が発表されます。モバイル(スマートフォン)を含むエレクトロニクス事業を統合した“新生”ソニーとして初めてのXperiaは、どのような商品となるのでしょうか……?(2021/4/6)

この10年で起こったこと、次の10年で起こること(51):
ゲーム機は先端半導体の宝庫! 「PS5」「Xbox」のチップを比較する
ソニーとMicrosoftは2020年11月に、おのおの新型の据え置きゲーム機を発売した。テカナリエは2機種(正確には4機種を12月には入手して分解、チップ開封などを行い、解析レポートを発行済である)を早々に入手し、分解した。(2021/4/5)

イノベーションのレシピ:
イノベーションは制約からの解放で生む、ソニーが捉える5分野11種類の制約とは
オンライン展示会「バーチャルTECHNO-FRONTIER2021冬」(2021年2月2〜12日)のオンライン講演にソニー 主席技監の島田啓一郎氏が登壇。「ニューノーマル時代の生活文化と顧客価値と技術革新と産業創出」をテーマとし、コロナ禍のよる生活の変化とそれに伴い重要性を増す技術について語った。本稿ではその内容を紹介する。(2021/4/2)

製造業IoT:
月額130円から利用可能、法人向けIoT通信回線プラットフォームを提供開始
ソニーネットワークコミュニケーションズスマートプラットフォームは、法人向けIoT通信回線プラットフォーム「MEEQ」の提供を開始した。国内3キャリアのLTE回線やLPWA回線、閉域網構築などの発注、回線の開通、通信量の監視に対応する。(2021/4/2)

ソニーが「Xperia」新商品の発表を予告 4月14日16時30分から
ソニーが「Xperia」の新商品を発表することを予告している。同社が開設した公式YouTubeチャンネルなどを通して発表するという。(2021/4/1)

社員の住宅に光回線を導入、ソニーが企業向けサービス テレワーク需要見込む
ソニーネットワークコミュニケーションズが、社員の住宅に光回線を導入する企業向けサービスを開始。月額通信費は社員1人あたり月額5217円(税込)で、別途初期費用が発生する。(2021/3/31)

ソニー、対話AI「束縛彼氏」Twitterで公開 親しくなるとあなたを束縛? 「罵倒少女」後継プロジェクト
ソニー・ミュージックソリューションズが、対話AIコンテンツ「束縛彼氏」をTwitter上で公開した。会話相手を覚え、中でも会話を重ねて親密になった人を“束縛”するという。(2021/3/25)

製造ITニュース:
5Gで2500km離れたグアム島の車両を遠隔操縦、ソニーとNTTドコモが実証で
ソニーとNTTドコモは2021年3月24日、米国領グアム島に設置したエンタテインメント車両を約2500km離れた東京から5Gを活用して遠隔操作をする実証実験に成功したと発表した。(2021/3/25)

ソニー、全方位スピーカーシステム搭載のワイヤレススピーカーを4月に発売
ソニーは、4月16日にワイヤレススピーカー「SRS-RA5000/RA3000」を発売。同社が提案する新たな音楽体験「360 Reality Audio」の認定スピーカーとなる。市場推定価格(税込み)は、SRS-RA5000が6万6000円前後、SRS-RA3000が3万6000円前後。(2021/3/24)

「nuroモバイル」ほかソニーネットワークのモバイルサービスがMNP転出を無料に
ソニーネットワークコミュニケーションズは、4月以降に各種モバイルサービスのMNP転出を無料に。対象は「nuroモバイル」「PLAY SIM」「MILEAGE SIM」「So-net モバイル LTE」。(2021/3/24)

ソニー、音楽を立体音響に変える「360 Reality Audio」に本腰 4000曲以上配信、他社へのライセンスも
ソニーは立体音響技術「360 Reality Audio」(サンロクマル・リアリティオーディオ)対応の邦楽コンテンツと再生機器を拡充する。(2021/3/23)

グアムにある車を2500km先の東京から遠隔操作 ソニー・ドコモが5G活用の実証実験
ソニーとNTTドコモが5G通信を活用し、グアムにある車を約2500km離れた東京都の拠点から遠隔操作する実証実験に成功。国を跨いだ遠隔運転を可能にすることで、遠い場所にいる人材でもドライバーとして起用できるという。(2021/3/23)

PR:ソニーに学ぶ、新規事業で成果を上げる仕組みづくり
経営資源に恵まれていながらうまく活用できていない大企業が、どのようにイノベーションを創出し、新規事業で成果を上げていけばよいのか。そのポイントをソニーから学ぶ。(2021/3/23)

ドコモとソニー、日本とグアム間でエンタテインメント車両の5G遠隔操作に成功
NTTドコモとソニーは、約2500km離れた東京とグアム間でエンタテインメント車両の遠隔操作を行う実証実験に成功。5Gを活用し、リアルタイムで車両の周囲の映像を都内にあるソニーの開発拠点に伝送して操作した。(2021/3/22)

「まじでバケモノっすわ」 ソニー新型カメラ「α1」で30連写→紙芝居にしてみたら、もはや動画と話題に
さすが夜景に強いソニー。(2021/3/22)

ソニーがPS 5向け“次世代VRシステム”向けコントローラーの概要を発表
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、PlayStation 5向けVRシステム用VRコントローラーの概要を発表した。(2021/3/19)

Amazon限定販売:
バッファローの「nasne(ナスネ)」は3月下旬発売 PlayStation 5版「torne(トルネ)」も2021年末めどに登場
バッファローが、3月下旬に新しい「nasne(ナスネ)」をAmazon限定で発売する。内蔵HDDの容量が増えた他、外付けストレージの対応容量もアップした。nasneを元々販売してきたソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)も、バッファロー製を含むnasneに対応する「torne(トルネ)」のPlayStation 5版を2021年末までに配信する。(2021/3/17)

PS5版「torne」年末までに登場 PS4版もバッファローの「nasne」に対応 SIE発表
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは3月17日、PlayStation 5用の録画アプリ「torne」を年末商戦期向けに配信すると発表した。バッファローのnasneにも対応する。(2021/3/17)

知財ニュース:
ソニーが出願数で世界8位に上昇、2020年の欧州特許調査レポート公開
欧州特許庁(EPO)は2021年3月16日、2020年のEPOへの特許申請動向を国、企業、技術別に分析したレポートを公開した。全体の出願数は18万250件で2019年と比較すると0.7%減少。日米などは出願数が減少したが、韓国と中国からの申請数は増加した。(2021/3/17)

モノづくりスタートアップ開発物語(8):
目指すは「義足界のテスラ」、元ソニー技術者が挑戦するロボット義足開発
モノづくり施設「DMM.make AKIBA」を活用したモノづくりスタートアップの開発秘話をお送りする本連載。第8回は、ロボティクス技術で義足をより使いやすいものに変革しようと研究開発を行うBionicMを紹介する。自身も義足を使用する同社CEOの孫小軍氏は、階段の昇降も容易く、かつ、服で隠す必要のない“カッコいい”デザインの義足を開発したいと意気込む。(2021/3/15)

知財ニュース:
トップ10に三菱電機、ソニー、パナソニックがランクイン――WIPO国際特許出願数
世界知的所有権機関(WIPO)が2021年3月2日(現地時間)に発表した2020年の国際特許出願状況によると、トップ10の中に三菱電機、ソニー、パナソニックIPマネジメントの3社がランクインした。(2021/3/11)

Sony Startup Acceleration Program:
PR:ソニーが伝授する新規事業の“勝ち方”、R&Dから始めるビジネス創出
あらゆる大手企業にとってイノベーション創出は大きなテーマだ。しかし、従来、国内大手企業が起こしてきた革新は、体系的な手法を用いて生み出されたものではない場合も多い。「組織としていかにイノベーションを生み出し、事業化につなげるのか」が多くの企業にとっての共通課題となっている。こうした課題を解決するために「ソニーのノウハウ」を活用するプログラムがある。(2021/3/11)

FAニュース:
ソニー、有効1億2768万画素の産業機器向け大型CMOSイメージセンサーを商品化
ソニーは2021年3月9日、産業機器向けに有効1億2768万画素のグローバルシャッター機能搭載大型CMOSイメージセンサー「IMX661」を商品化すると発表した。(2021/3/10)

ソニーのEV「VISION-S」、国内初の一般公開
ソニーは開発を進めているEV「VISION-S」試作車両を3月28日から国内で初めて一般公開する。VISION-Sは、ソニーがオーストリアの自働車開発企業と共同開発したもの。2020年のCES 2020で発表した。(2021/3/9)


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