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「福田昭のストレージ通信」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「福田昭のストレージ通信」に関する情報が集まったページです。

福田昭のストレージ通信(263):
Micronの四半期業績は増収増益、営業利益率は10%台に回復
Micron Technologyの2024会計年度第3四半期(2024年3月〜5月期)の業績を紹介する。(2024/7/18)

福田昭のストレージ通信(262):
「フラッシュメモリサミット」が「フューチャーメモリアンドストレージ」に改名
2024年8月に「フューチャーメモリアンドストレージ(FMS:The Future Memory and Storage)」が米国で開催される。「Flash Memory Summit」から名称を変更したイベントとなる。(2024/6/21)

福田昭のストレージ通信(261):
HDD大手Western Digitalの四半期売り上げ、8四半期ぶりに前年同期を上回る
米Western Digitalの2024会計年度第3四半期(2024年1〜3月期)の業績を紹介する。(2024/5/8)

福田昭のストレージ通信(260):
HDD大手Seagateの四半期業績、前四半期比での増収増益が続く
米Seagate Technologyの2024会計年度第3四半期(2024年1〜3月期)の業績を紹介する。(2024/5/1)

福田昭のストレージ通信(259):
HDD大手Western Digitalの四半期業績、売上高が2四半期連続で上昇
今回は、米Western Digitalの2024会計年度第2四半期(2023年10月〜12月期)の業績を報告する。(2024/2/6)

福田昭のストレージ通信(258):
HDD大手Seagateの四半期業績、8四半期振りに前期比の売上高が上昇
米Seagate Technologyの2024会計年度第2四半期(2023年10月〜12月期)の業績を報告する。(2024/2/2)

福田昭のストレージ通信(257):
HDD大手Western Digitalの業績、5四半期ぶりに売上高が増加
今回は、米Western Digital(WD)の2024会計年度第1四半期(2023年7月〜9月期)の業績を紹介する。(2023/11/7)

福田昭のストレージ通信(256):
HDD大手Seagateの四半期業績、7期連続で前期比の売上高が減少
今回は、米Seagate Technologyの2024会計年度第1四半期(2023年7月〜9月期)の業績を紹介する。(2023/11/1)

福田昭のストレージ通信(255):
HDD大手SeagateとWDの2023会計年度業績、前年の好況から一転して赤字に転落
米Seagate Technologyと米Western Digitalの2023会計年度(2023年6月期)の通期業績を紹介する。(2023/8/17)

福田昭のストレージ通信(254):
HDD大手Western Digitalの業績、4四半期連続の減収で赤字幅がさらに拡大
米Western Digitalの2023会計年度第4四半期(2023年4月〜6月期)の業績を報告する。(2023/8/9)

福田昭のストレージ通信(253):
HDD大手Seagateの四半期業績、6期連続で前期比の売上高が減少
米Seagate Technologyの2023会計年度第4四半期(2023年4月〜6月期)の業績を報告する。(2023/8/4)

福田昭のストレージ通信(252):
キオクシアの通年業績、減収減益で3年ぶりの営業赤字に
今回は、キオクシアの2022会計年度(2022年4月〜2023年3月期)の連結決算を分析する。(2023/6/2)

福田昭のストレージ通信(251):
キオクシアの四半期業績、営業赤字が前期の2倍近くに拡大
キオクシアの2022会計年度(2023年3月期)第3四半期(2022年10月〜12月期)と、同会計年度第4四半期(2023年1月〜3月期)の連結決算の内容を紹介する。(2023/5/30)

福田昭のストレージ通信(250):
HDD大手Western Digitalの業績、営業赤字が拡大もHDD事業は回復の兆しあり
Western Digitalの2023会計年度第3四半期(2023年1月〜3月期)の業績概要を紹介する。(2023/5/16)

福田昭のストレージ通信(249):
HDD大手Seagateの四半期業績、2期連続で営業赤字を計上
Seagate Technologyの2023会計年度第3四半期(2023年1月〜3月期)の業績概要を紹介する。(2023/4/28)

福田昭のストレージ通信(248):
HDD大手Western Digitalの業績、減収が続き、営業損益が3年ぶりに赤字に転落
今回は米Western Digital(WD)の2023会計年度第2四半期の業績を報告する。(2023/2/6)

福田昭のストレージ通信(247):
HDD大手Seagateの四半期業績、営業損益が13年ぶりに赤字に転落
米Seagate Technologyの2023会計年度第2四半期(2022年10月〜12月)の業績を解説する。(2023/2/1)

福田昭のストレージ通信(246):
HDD大手Western Digitalの業績、フラッシュの値下がりで営業利益が前年の3分の1に減少
米Western Digitalの「2023会計年度第1四半期」(2022年7月〜9月)を紹介する。(2022/11/8)

福田昭のストレージ通信(245):
HDD大手Seagateの四半期業績は2桁%の減収減益に
米Seagate Technologyの2023会計年度第1四半期(2022年7月〜9月)の業績を紹介する。(2022/11/4)

福田昭のストレージ通信(244) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(25):
ビデオカメラの記録媒体にフラッシュメモリが進出(2003年〜2004年)
今回は、動画記録用の媒体にフラッシュメモリを利用したデジタルビデオカメラを報告する。年表の時期は2003年〜2004年である。(2022/11/1)

福田昭のストレージ通信(243) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(24):
さらに小さく速くなるフラッシュメモリカード(2002年〜2004年)
今回は、フラッシュメモリカードの動きを追う。時期は2002年〜2004年である。新しい規格のカードが登場したほか、従来規格のカードがさらに小さくなった。(2022/10/27)

福田昭のストレージ通信(242) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(23):
多値記憶(マルチレベル)時代の始まり(1997年〜2001年)(後編)
前回に続き、フラッシュメモリが製品に「多値記憶技術」を駆使し始めた状況を解説する。東芝とサンディスクの合弁事業が話の中心となる。(2022/10/21)

福田昭のストレージ通信(241) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(22):
多値記憶(マルチレベル)時代の始まり(1997年〜2001年)(前編)
今回と次回で、フラッシュメモリが製品に「多値記憶技術(1個のメモリセルに2ビット以上のデータ(論理値)を格納する技術)」を駆使し始めた状況をご紹介する。(2022/10/19)

福田昭のストレージ通信(240) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(21):
ドイツのベンチャーが試作した世界初の携帯型MP3プレーヤー(1995年〜2005年)
今回は、フラッシュメモリを記憶媒体とする、MP3形式の携帯型オーディオプレーヤーを世界で初めて試作していたドイツのベンチャー企業を紹介する。(2022/10/14)

福田昭のストレージ通信(239) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(20):
NECが試作した世界初のフラッシュ対応携帯型オーディオプレーヤー(1994年)
今回は、NECが試作したフラッシュ対応携帯型オーディオプレーヤーを紹介する。(2022/10/12)

福田昭のストレージ通信(238) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(19):
(番外編)携帯型オーディオプレーヤーの歴史年表(1979年〜1993年)
今回は番外編として、携帯型オーディオプレーヤー(携帯型音楽プレーヤー)の主な歴史をたどる。(2022/10/7)

福田昭のストレージ通信(237) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(18):
携帯型MP3プレーヤーの黎明期(1997年〜1998年)
今回はフラッシュメモリを記憶媒体とする携帯型デジタルオーディオプレーヤー(DAP:Digital Audio Player)を扱う。時期は1997年〜1998年である。(2022/10/3)

福田昭のストレージ通信(236) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(17):
大競争時代が続く切手大の小型フラッシュカード(1997年〜2000年)
今回は1997年〜2000年までの動きを追う。この時期に、切手大の小型フラッシュメモリカードが登場した。(2022/9/28)

福田昭のストレージ通信(235) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(16):
PHS内蔵の情報端末で始まった日本の「スマートフォン」(1996年〜1997年)
今回は、日本で初めてのスマートフォンをご紹介する。具体的には、日本独自の簡易型携帯電話システム「PHS(Personal Handy-phone System)」(当初の呼び名は「ピーエイチエス」、後の呼び名は「ピッチ」)と携帯型情報端末(PDA)を融合したデバイスである。(2022/9/22)

福田昭のストレージ通信(234) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(15):
早すぎたスマートフォン「IBM Simon」の詳細(1994年)
前回に続き、IBMが開発した世界で初めてのスマートフォン「IBM Simon Personal Communicator」の詳細をご紹介する。(2022/9/16)

福田昭のストレージ通信(233) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(14):
世界で初めてのスマートフォン「Simon」をIBMが開発(1994年)
フラッシュメモリの歴史年表で1994年を取り上げる。IBMが世界で初めてスマートフォンを開発した経緯を紹介する。(2022/9/13)

福田昭のストレージ通信(232) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(13):
フラッシュメモリ搭載の一般用デジタルカメラが相次いで発売される(1993年〜1996年)
今回は、1993年〜1996年の出来事を取り上げる。一般用のコンパクトデジタルスチルカメラ(略称はコンパクトデジカメ、コンデジ)がフラッシュメモリあるいは小型フラッシュメモリカードによって普及し始めた時期だ。(2022/9/6)

福田昭のストレージ通信(231) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(12):
画像記憶用小型フラッシュメモリカードの戦国時代が始まる(1995年〜1996年)
今回は、画像記憶用小型カードが相次いで開発された、1995〜1996年を扱う。(2022/9/2)

福田昭のストレージ通信(230) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(11):
エレクトロニクス大手に特許訴訟を仕掛けたICレコーダー発明者の執念(1994年〜)
1994年のICレコーダー発明にまつわるエピソードの続きをご紹介する。(2022/8/30)

福田昭のストレージ通信(229) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(10):
世界初のICレコーダーを襲った悲劇(1994年)
1994年の出来事をご紹介する。フラッシュメモリを内蔵する携帯型デジタル音声レコーダーが発表された年だが、この音声レコーダーには意外なエピソードがあった。【訂正あり】(2022/8/24)

福田昭のストレージ通信(228) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(9):
小型フラッシュメモリカード「CompactFlash」の登場(1993年〜1995年)
今回は1993年〜1995年の主な出来事をご紹介する。(2022/8/22)

福田昭のストレージ通信(227):
HDD大手SeagateとWDの2022会計年度業績、前年に続き増収増益を達成
今回は、Seagate TechnologyとWestern Digitalの2022会計年度の業績を説明する。(2022/8/16)

福田昭のストレージ通信(226):
HDD大手Western Digitalの業績、前期比では3期ぶりの増収増益を達成
米Western Digitalの2022会計年度第4四半期(2022年4月〜6月期)の業績を紹介する。(2022/8/10)

福田昭のストレージ通信(225):
HDD大手Seagateの四半期業績、インフレ圧力とCOVID-19で急速に悪化
米Seagate Technologyの2022会計年度第4四半期(2022年4月〜6月)の業績を紹介する。(2022/8/8)

福田昭のストレージ通信(224) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(8):
インテルによるNORフラッシュ独占を崩すAMDと富士通の参入(1992年〜1993年)
今回は、NORフラッシュの用途拡大が地道に進んだ1992年〜1993年を紹介する。PCでは、BIOSの格納用メモリにNORフラッシュを採用する動きが始まった。(2022/8/2)

福田昭のストレージ通信(223) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(7):
NORフラッシュの市場が順調に立ち上がる(1989年〜1991年)
今回は1989年〜1991年の主な出来事をご紹介する。NORフラッシュの量産が始まり、UV-EPROMの置き換えが急速に進んだ。(2022/7/29)

福田昭のストレージ通信(222) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(6):
フラッシュメモリの用途開発が始まる(1988年〜1989年)
今回は、1988年〜1989年の主な出来事をご紹介する。NORフラッシュの量産が始まり、応用開発が活発になった。(2022/7/25)

福田昭のストレージ通信(221) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(5):
フラッシュメモリ、NOR型に続いてNAND型が表舞台に(1980年代後半)
今回は、1985年から1988年の主な出来事を報告する。NORフラッシュに続き、NANDフラッシュが表舞台に登場する。(2022/7/21)

福田昭のストレージ通信(220) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(4):
フラッシュメモリがついに登場(1980年代前半)
今回は、1981年から1985年の主な出来事を報告する。ついにフラッシュメモリ(フラッシュEEPROM)が登場する時期だ。(2022/7/15)

福田昭のストレージ通信(219) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(3):
マスクROMの始まり(1950年代〜1960年代)
今回は、これまでほとんど知られていなかった、マスクROMのルーツが判明したので、その内容をお届けする。(2022/7/12)

福田昭のストレージ通信(218) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(2):
EPROMの進化とEEPROMの誕生(1970年代)
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「フラッシュメモリサミット」で公開されるフラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表。この歴史年表を過去から順に紹介していく。今回は、1970年代を解説する。(2022/7/8)

福田昭のストレージ通信(217) フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表(1):
強誘電体メモリとEPROM、相変化メモリの始まり(1950年代/1960年代)
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「フラッシュメモリサミット」で、フラッシュメモリと不揮発性メモリの歴史年表が公開される。この歴史年表が、とても参考になるので、今回からその概略をシリーズで紹介していく。(2022/7/5)

福田昭のストレージ通信(216):
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「FMS」が3年ぶりに復活
フラッシュメモリに関する世界最大のイベント「フラッシュメモリサミット(FMS:Flash Memory Summit)」が3年ぶりに復活する。(2022/5/25)

福田昭のストレージ通信(215):
HDD大手Western Digitalの業績、ニアライン販売額が前年同期比で40%近く増加
米Western Digitalの2022会計年度第3四半期(2022年1月〜3月期)の業績を紹介する。(2022/5/11)

福田昭のストレージ通信(214):
HDD大手Seagateの四半期業績、売上高が5四半期連続で前年同期を上回る
米Seagate Technologyの2022年1〜3月の四半期業績を紹介する。(2022/5/6)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。

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